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つづきからです
こっちは「は?」ってなりました。
おめーだけ気持ちくなっといてこっちは何もなしかよ(`´)ってなってムカついたので、きったねえAのケツに唾を垂らし指突っ込んでやりました
最初は痛がってケツに力を入れて身体をよじらせて抵抗してましたがしばらく様子見でゆっくりほぐしてやったら抵抗しなくなりました
指にはうんこつきましたが、この際どうでも良くなり緩んだケツの穴にちんこをねじ込んでやりました
もし起きたらどうしよう、、っていうスリルと、僕よりもデカくて、大人で毛深くて汚いAのケツに入れてる興奮もあってなのか
今まで挿入れたどのケツよりもすごく気持ちよかったです
腰が溶けそうになりガクガクになりましたが何とか腰を動かしました
その間もすごく嫌そうにうめきながら身体をよじらせて抵抗していましたが、起きる気配はなかったので気にせず掘りました
正常位にした時気づいたのですが、Aのちんこはまたビンビンになってました
それにまた興奮して「あれー?A気持ちいの?ちんちん硬いよー?」って聞こえてないかも知れませんが挑発しながら掘って、ちんこしごいてあげたらケツの穴がきゅうって締まってすごく気持ちよかったです
それを何度か繰り返してるうちにイキそうになったので、起きるかもしれないがもうどうにでもなれって感じになって思いっきり突いてAのケツに中出ししました
その時Aがまた射精しました
イッた後も少し出し入れすると、Aのケツもギュッてなりながらもピュッてその都度精子が飛んでエッロかったです
その後ちんこを抜いてAのケツの穴を眺めるとオナラしながらケツの穴から精子がどろーって漏れ出てくるのがすごくエロかったです
その後Aの精子を手に付けてAの顔に塗りたくってやりましたがまだ寝てたのでキスをして部屋をあとにしました。
この出来事が、去年の夏の出来事です
それから今までもよく昏睡状態になりましたがその都度立ったちんこをガキみたいにうぇーいって見せてきて近づいてくるって感じなだけでエロい展開にならず悶々としていました。。
それで悩みに悩んで先日Aにその事をオブラートに包んで話してみました
ぼく「去年さー、Aにベロ噛まれたんだよねー」
A「は?どういう状況?w」
ぼく「ほら、まだあと残ってる、、」
A「!?w」
ぼく「ほんとに覚えてないの?僕に何したかとかも?」
A「全然w」「もし俺がなんかしたんならぶっ飛ばしていいから!」
ぼく「ぶっ飛ばしはしないけど、それ以上?のことしたかもw」
A「は?w」
ぼく「あのね、、Aのこと掘った///」
A「はあ?」
ぼく「だって前俺がそうゆう時は何してもいいって言ったじゃん!」
A「言ったけど、、それはやっちゃダメだろう、、」
ぼく「、、、なんで?、、理性があるから?」
A「うん、、」
ここで理性がないならやってもいいの?って聞きたかったけど、緊張で息できなくて続けて言い出さなかった。。
ぼく「でも先に変な事してきたのそっちだよ?でも、嫌じゃなかったから抵抗しなかったんだよ?」
A「いや、抵抗しろよ!wあぁ、でも嫌じゃなかったのか、、、」
それでなんやかんや話してて最後にはAに
「まだなんか用?」
え、、、、なんもない、、です。。
すごくショックだった
勇気出して全部とは言わずではあったけど、打ち明けたのに、何もはっきりしないまま話は終わった。
その後も普通に接してくる、、意味がわからない、なんなの??
まあでも、相手はノンケだから興味ないしそもそもキモいすら思ってんだろーな。。
それにぼくは社長の息子っていう立場でもあるし。。仮にそうじゃなかったとしても居候の身からしたら絶対に自分からしようとは思わないのかな。。
一生実らないんだろうな。。
こんな一件があったから尚更辛い。。
せめて何も無かったら良かったのに。
Aもさ、女とヤる機会なくていつもオナニーばっかしてんだから性奴隷としてでもいいから僕のこと使ってほしいのにな。。
僕のこと好きになってなんてのぞんでないのに、、
せっかくでっかいちんちん持ってんのに宝の持ち腐れじゃん、、
以上です。
なんか長文になったり感情移入したりしてすんません^^;
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実話です
千葉県A市
説明下手なんでややこしいかも知れませんが読み解いてもらえたら嬉しいですw
僕の家は自営なのですが、親の仕事の従業員さんはもうかれこれ十何年も家に居候しています仮にAと名付けます。
このAは現年齢が30代後半です。
この人の情報としては、
身長が170代、体重が90くらい?
ガチムチ体型、坊主
プロレス好き、不潔
あまり風呂入らない、歯を磨かない
勿論ノンケ。
という、汚ったない男なんですね。
で、僕の知っている限りうちに来てからは女の人との交流?が皆無です。
ノンケですが、女にモテるような風貌ではありません、ゴリラって感じです
それプラス不潔野郎で臭いです
ぼくはもともとAがタイプだったのでよくパンツを盗んでは匂いを嗅いでオナニーしてましたwお風呂もめったに入らなかったのですごく臭くてエロかったですw
ある日Aが原因不明で意識不明になるようになりました
何かの病気らしいのですが、ぼくはよく分からないのでそこら辺はどーでもいいです。
それで、よくいきなり倒れる事があるので介抱してあげたりするのですが、ある日Aにキスされました
ぼくはすごくびっくりしましたが、Aのことがもともとタイプだったのですごく嬉しかったです
先にAから舌を入れてきたのでぼくも舌を這わせてAの下の中に入れようとしたら思いっきり噛まれたので痛くて顔面を思いっきりぶん殴りましたが、昏睡状態でした。
その後少し苦しそうにもがもがしてたので
「大丈夫?」と声をかけたら、「んへへ、、」ってにやけながら自分からズボンを下ろしちんこを出してきました
すごく立っていました。
さっき書いた通り不潔野郎なのでめっちゃチンカスだらけでしたが、ぼくはそういうのに興奮するたちなのでめっちゃ興奮しました
それにAのちんこがものすごく大きかったのですごくそそられました
握って少しシコシコ扱いてあげて、「気持ちいの?」って聞いたらすごく幸せそうな顔をしてたのですごくうれしかったのです
Aのちんこの匂いを嗅ぎたくて顔を近づけて匂いを書いだらものすごくイカ臭くてうってなりました
ずんずん嗅いでたらAが僕の頭を抑えてちんこに近づけさせてきたので少し強引にフェラをするハメに。。
いや、勿論フェラしたかったですけど、もう少しちんこの匂いを嗅いでいたかったし、もし、我に返って「何してんだよ!?」ってなったら怖かったのもあってためらっていたところAの手によってフェラすることになりました。
味は、、辛いに近いしょっぱさがありました。ぼくはずっとAのちんこを舐めたいと思っていたのでやっと自分の口に入った喜びだけでイキそうになりましたw
たまに尿道から新鮮なしょっぱいヌルヌルしたのが出てきて、あぁ、今気持ちいんだろうなーと思いすごく嬉しかったです!
Aの顔を見るとすごく気持ちよさそうな切なげな顔をしていてすごく興奮しました
しゃぶりながら乳首をいじってあげると、「あひっ!」とか変な声出しながら身体をよじらせてましたw
自分でオナニーする時も乳首いじってるのかけっこうデカい乳首でした
その後少し扱いてると、チンカスと唾液でだんだんちんこが黄ばんだ泡みたいになってそれを嗅ぐとものすごく臭くてエロくてまた思わずしゃぶって吸いながらべろべろするのを繰り返していたら「んあんんっ!!」ってうめきながら僕の頭を押さえつけながら口の中でまた一回りちんこがでかくなってびゅーって精子を吐き出しました
すごくドロドロしててのみずらかったけど、念願のAの精子を口いっぱいに出してもらったので喜んで飲みました。
鼻に抜けるあのなんとも言えない匂い?がたまらなかったです
ぼくも気持ちくなりたかったのでパンツを脱いだら気づかないうちに射精でもしたのか?ってくらいに我慢汁でぐちゃぐちゃでしたw
「ねぇ、まだいけるでしょ?ぼくにも気もちくしてよー」ってちんこを扱き上にまたがろうとしたら「んんーっ!!!」ってちんこを握ってた手を振りほどいて布団にくるまってしまいました
続きあり。
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高校の時の体験談です!
部活終わって友達の家行って家帰ろうと思って、電車乗ったら結構混んでて、最初はケツに手が当たってて、徐々に前に来てちんこ揉まれた。身動きとれないし、そんときたまってて起ってきちゃったからヤバイと思って適当なところでとりあえず降りた。急いでトイレに直行してなんとか沈めたらスーツ着た人が近づいてきて、君電車で勃起してただろって言ってきた。なんかパニクってて、駅員だと勘違いして、すみませんって平謝りしてたら、こっちで話聞くって言われて連れてかれて、駅から5分くらいの公園のトイレに入って、名前とか住所とか色々聞かれた。
そのあと服全部脱げって言われて、ちょっと冷静になってきて、俺悪くなくね?って思ったけど、スーツにお前の個人情報ネットにばらまくみたいなこと言われて怖くなって全部脱いだ。
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学生アメフト部1829020
どこも断られた
切羽詰まってヤバイ感じの消費者金融で金借りようとした
兄ちゃんいいからだしてんな
夏場だったからティシャツ一枚
30代のヤ○ザ二に後ろから胸を触られた
目の前には借りる15万円
俺「はい 部活で鍛えてるんで…」
ヤ○ザ「どうだ、俺らと…親分も気に入られるとともうぜ」
俺「え…?どういうことですか?」
ヤ○ザ「俺らのいうこと聞けば、稼がせてやるぜ?このレベルなら一時間2万は余裕だな」
俺「どういうことですか?わかんないっす」
ヤ○ザが俺の股間を握ってきた
ヤ○ザ「おー!立派なもんもってんじゃん!これなら3万くらいでも大丈夫だな!」
俺 えっ…
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ありがとうございます。
少し続きを書いてみました。
良かったら続きも堪能してください❤
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しょうまのボクサーを触ると、はち切れんばかりに反り上がった分身がいた。
「お願い…します……でもその前に…キスしてくれますか?」
唇を合わせるとしょうまは肩と膝の力が抜けてしまう様に脱力した。
ボクサーをゆっくりと脱がすと、パイパンのチ⚫コが元気よく下腹に当たった。
「あ、毛はおばさんが剃ってしまって、寮に入ってからは先輩がパイパンに気がついて燃やして遊んでいたので…」
先程のトロンとした雰囲気とは違い、しっかりとした口調でしょうまは説明した。
皮は完全に剥けていたが、亀頭はまだピンクより赤らいでいる。亀頭に触れると全身で快感を表現する。弱酸性の泡でさえ、この赤い実には刺激が強いかの如くであった。
亀頭の縁をゆっくりと撫でる。しょうまは膝が笑い始め力が抜けてきた。私はしょうまの後ろから股の間に膝をいれ、私の膝にしょうまがやや斜めに座る様な姿勢となった。
5分も経たない内に、しょうまは昇天した。胸元から下腹部には3本に及ぶ白濁した線を描いていた。
「もう一度、キスしてもらってもいいですか?」
「しょうま、俺はお前たちを保護したって言ったけど、本当は下心があって拉致したんだ…」
「そんなの、この状態ならわかってますよ(笑)俺はさくさんと一緒にいたいです。どんなことされても良いから一緒に居させてください。」
俺はしょうまと長い…あまりにも長いディープキスをした。
シャワーの湯は大量の泡を浮かせて膝辺りまで溜まっていた。
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「あったかいっすね、うん、暖かい…」
抱きしめる私の胸元に顔をうずめ、涙を拭っている姿に、私はキュンと来てしまい坊主頭を撫でていた。
「優しいね。さくさんがお父さんなら良かったのに…あ、お兄さんか…(笑)」
はにかむ笑顔に更に心が踊っていたのだが、私の太腿にボクサー越しに硬くなった彼の分身を感じ取った。
「しょうま、なんで大きくなっているの?」
しょうまに聞くと、耳を胸にうずめたままで
「なんでだろ、とっても安心してる俺がいる…手錠されているのに…変だよね?」
私の胸に掛かるしょうまの体重が更に重たくなってた。
「ここも…洗わないとね?」
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静かに身体を洗っていた。シャワーの湯が床に落ちる音が寂しげに浴室に響く。
しょうまは自ら少しずつ、少しずつ話し始めた。
小学生の頃に両親が離婚してから父親から虐待を受けていたこと。酒が深くなると暴力は際限なく酷くなること。ケバいおばさん(恋人)が来た時は遊び半分で煙草を腕に押し付けられ、笑う2人が嫌いで意地でも涙しなかったこと。そのおばさんから性的なおもちゃにされていたこと。3月から野球部の練習に参加したのだが、風呂の際に先輩に身体の痣などに気付かれ、複数の先輩から暴力を受けたことなどを話してくれた。
シャワーとは違うものが床にボタボタとこぼれ落ちる姿に、私はしょうまを優しく抱きしめていた。
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「じゃあ身体を洗うね?」
全身にシャワーを掛けていく。顔に掛かると少し坊主頭を左右に振って嫌がっていた。少し幼さとあどけなさを感じることができた。
ボディーソープで引き締まった身体を洗っていると、両腕にタバコの押し当てた跡が、腰背部から大腿部にかけて黒がかった痣が何箇所もあった。
しょうまの顔を見つめると身体を洗う手が止まったのを感じたしょうまがボソッと…
「先輩達にやられたんだよ…」と話した。
タバコの跡を触ると「それは親父…」と。
唐突に虐待と向き合った私は身体を全身くまなく優しく洗うことしかできなかった。
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「俺はしょうまを傷つけることはしないよ?」
そう言うと、袖に鋏を入れて服を脱がせた。
「手錠してるから脱がないから、下も切るね?」
しょうまは受け入れているのか、無言で頷いた。
腰から足首にかけてジャージに鋏を入れる。僅かに伸びる臑毛は筋肉質な体格よりもその幼さを際立たせていた。
ボクサーに鋏を入れようとすると…
「パンツは…切らなくてもいいだろ…」
と言ってきた。高校生の最大限にして最小範囲の羞らいなのだろう。
「全身を洗うから、ボクサーが濡れるけど、それでも良いのかな?」
しょうまは「おぅ」と、やや力弱く囁いた。
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私はしょうまから落とす事に決めた。
理由は…先に折れそうにない心を折っておけばたいちを落とすのは容易いと思ったからだ。
新たに手錠を用意して後ろ手にし、しょうまの両手、両足をそれぞれ繋いだ。
同様にたいちの手足もそれぞれ繋いだ。
たいちのズボンと身体の下の土はわずかに濡れていた。
たいちは土間に1人にされる事に恐怖を感じているのか、しょうまを一心に見つめていたが、同時に恐怖もあるのか言葉はなにも発しなかった。
私はしょうまを風呂場に連れて行き、手摺に手錠を咬ませて後ろ手に繋ぎ直した。
「泥だらけの身体を洗おう」という私に、「別に…」と強がるしょうま。
かなり大きめの和裁鋏をこれみよがしに見せつけると、臍のあたりから喉元まで真っ直ぐにTシャツを裂いた。刃先を怖がる様にしょうまの身体は反り喉元では顎が上に向いた。
鋏を離すと目力強く私を睨みつけた。
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しょうまは176cm、58kg、内野手(サード)。中学時代、県大会の決勝まで出場したチームのキャプテンで牽引した功績でスポーツ推薦で入学したようだ。家は県外で喧嘩の絶えない父親との2人暮らしで、寮に入る事が決まった日に自分を置いて恋人の元に走ったとのこと。帰る家がない様だ。
たいちは162cm、50kg、投手。球威はあまりなく中学時代にこれとした成績はないが、小学低学年から投手をしておりコントロールが良いそうだ。一般試験でなんとか補欠合格したようだ。男ばかり6人兄弟の5番目。兄たちは勉強が出来て進学校に通っているそうだ。自分は勉強も出来ないし、野球も…と、話している途中でボロボロと大粒の涙を流し始めた。
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「しょうま、◯高野球部1年。」
「俺はたいち。同じく野球部の1年生です。僕たちはどうなるんでしょうか?」
土間にいる2人は少し愛想が悪いが緊張感が滲み出ているしょうまと、この状況を一生懸命理解しようとする中にも丁寧さが垣間見えるたいちだということがわかった。
それから少しずつ2人の話を聞いていた。
部活内での2人の状況は違うが、寮から逃げて来たことは共通していた。2人は話し合って同じ日に逃げ出したわけではないようで偶然であったようだ。
それどころか、彼らは寮で会うことはあれど殆ど話したことがなかったようだ。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(18/5/31(木) 2:52)
まっつん。
- 18/2/24(土) 14:12 -
俺が25歳の時の話です。ずっと男性には興味があったけど 会う勇気が無くて 、それまではオナニーで我慢していました。けど25歳にもなるともう性欲が我慢できなくて ついに掲示板に 相手募集を投稿しました!
色々エロい事してみたいけど 初めてで少し怖かったので 「一方的に裸見せてくれたり、チンコ触らせてくれる人いたら連絡下さい」と載せました。
すると何人か連絡をくれて、その中から文面が真面目そうだった 171 55 30代後半の男性と会う事になりました!
待ち合わせ場所は 既に移転して 今は誰も居ない廃墟になった施設の駐車場で、俺が車で行くと 既に一台 車が停まっており お互い 車の窓越しに目が合うと 軽く会釈をしました。 相手の男性は 年相応の本当に普通な感じの人でした笑笑
そして2人きりになれそうな場所を探すと施設の裏の方に 物置部屋があり そこに2人で忍び込みました!
俺が緊張とちょっとした怖さで ドキドキしていると、男性が「じゃあ、好きにしていいよ」と言ってくれました。未だにこのセリフは思い出すとドキドキします笑笑
俺はとりあえずハグしました笑笑 まだキスもした事なかったので 「キスしていいですか?」と聞くと 男性が 「俺は 男が好きなわけじゃなくて エッチな事するのが 好きって感じなので キスはすいません」とまさかのNGでした笑笑
キスを断られた分、俺は男性の体をとりあえず服の上からベタベタ 観察するように触ったり 撫でたり 揉んでみたりしました!
すると相手も興奮したのか 「君、もう勃ってるの?」と俺のをズボンの上から触ってきました! 一方的にこっちが触るだけという約束だったのにと一瞬 思ったんですが 俺も 初めて他人に そんなところ触られてるのに興奮したし 気持ちよかったので そのまま 触られ続けました笑笑
男性が「俺のも触って」と言ってきたので俺はその人の前にひざまづいて ズボンの上から触りました!ズボン越しでもわかるくらい感触を感じて 興奮した俺はその人のベルトを外して ズボンをひざぐらいまで下げました!
俺は男性の トランクスとかボクサーが好きなんですが その方はまさかの 黒のビキニを履いてました笑笑 まぁ その分 形が ハッキリ クッキリ 出ていました!
男性が「脱がせて」と言ったので 俺はすぐパンツを脱がすと 目の前に ズルムケのかっちかちのでっかい大人のチンコがありました!おもわず「でかっ! 普段からもズルムケなんですか?」と聞くと普段から剥けてるとの事でした。うらやましい笑笑
そして25歳にして初めて 他人の男の 勃起チンコを触りました!すごく硬くて 自分のチンコとは 感触が違っていて チンコも人それぞれ違うんだなぁと思いました!
俺が男性のチンコを手コキしていると、「君のチンコも見せて」と言って 俺のズボンを下ろしてきました。 また約束と違うけどなぁと思いつつも 俺も興奮していたし その場の流れで抵抗はせず パンツもずらされて お互い 勃起チンコ丸出しになりました。
男性が「すごい 勃ってるね」と俺のチンコを握ってきました!俺のチンコは既にガマン汁もダラダラでていて「ガマン汁すごいね」と言われて俺は少し恥ずかしくて 「はい」ぐらいしか返事を返せませんでした笑笑
そしてお互い横に並んで お互いのチンコを手コキしあいました! 俺は初めて他人にチンコ握られて手コキされてんですが 正直少し痛くてあまり気持ちよくなかったです笑笑
なので もしかして相手の男性も俺に手コキされても気持ちよくないのかなぁ?っとおもっていたら 男性が「あぁ ヤバイ もう出そう。」と言って あっという間に 先端から 勢いよく 白いのを ドピュッ ドピュっと 発射しました!
はやっ!っと思いつつ笑笑 他人の射精を生で見るなんて初めてだったので 何か感動していると 男性は サッとパンツとズボンを履き直すと 「君も出して」と俺のをしごきました。 でも初めてのせいなのか 少し痛い事もあって 抜けないでいると 男性が「自分でしごく?」と言ってきたので 俺も「はい」と返事して 自分でしごきはじめました!
でもさっきの手コキが痛かったことと 横でじーっと見られてる緊張感からか なかなかいけないでいたら 男性が 「上のTシャツも脱いで 裸になったら 興奮していけるんじゃない?」と言って脱がせてきました!!
一方的にこっちがやるという約束で会ったのに 気づいたら 向こうは服着てて 俺は 裸で 男性の前で オナニーしてました!笑笑
でもやっぱり裸だからか さっきよりも興奮して 俺も「あっ イクっ」とすぐ ドピュッと射精しました!
イク前は 興奮してて恥ずかしさも あまり感じなかったんですが イッタ途端に 恥ずかしくなって すぐ服着ました笑笑
お互いスッキリすると ありがとうとあいさつして その男性と別れました。
帰りの車の中で さっきまでの事 を俺は考えてました。初めて他人のチンコ間近で見たり
触ったり 俺も チンコ見られたし 触られたり イクとこ 見られたりと すごい時間だったなぁと 思い出して 少し興奮しました笑笑
これが俺の初めての男体験です!
この男性とは結局 合計3回会って 抜き合いしました! 今は会ってないですが 初めての人なので たまに思い出して 会いたくなります笑笑
まだ男体験ない人は 参考にしてください!笑笑
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▼さくさん:
続きを読みたいです!
ぜひお願いします
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そうですね…外側からも内側からも刷り込んでいきますね…
▼ゆうたさん:
>戦国時代、将軍が少年武士を太刀持ちさせたのは、長期間の戦さで、セックスできないから、少年のお尻を使ったんだね(笑)
>たぶん…中出しされたんでしょうね…
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またテスト期間中に3人で遊んでいる時に
一磨の部屋で2人きりになったら時
あれからまさひろにフェラをするように言われて困っていると相談された
僕はびっくりしながらもうらやましいなと思って聞いていた
すると次は一磨が僕にフェラをするように言ってきた
最初は断っていたが一磨顔がいつものふざけた顔ではなく
本気の顔と口調で勃起したちんこを顔に押し当ててきた
僕は少し怖くなったのと同時にいつもと違って
オラオラされたことに興奮してフェラをした
一磨のちんこは凄くいい香りがして立派な大きさに
夢中でしゃぶりついた!
しかしすぐにリビングから部屋に来る足音が聞こえたので
中断した。
次は2人で遊んでいっぱいしようと約束したが
そんな機会もなく流れてしまった。
あれから10年後実家に帰った時に母から
一磨が少女にわいせつ行為をして捕まった
という新聞を見せられた。
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