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そして洗い終わって二人一緒に湯舟に浸かりました。はじめは向かい合う感じで入ってたけど、ちょっと窮屈なので、ボクが彼の胸にもたれる形で入りました。彼がボクを後ろから抱きかかえる感じで。ボクの背中には彼の勃起ペニスが当たってます。
ボクらはお湯に浸かりながら、いろいろ喋りました。
ボク「ねぇ、ダイくんは彼女いないの?」
(当時ボクはゲイとか全く理解してなかったんで、彼がゲイとは思っていませんでした。)
高校生「いない。」
ボク「付き合ったことないの?」
高校生「ないよ、男子校は女子いないし。」
ボク「エッチしたことあるの?」
高校生 「お前、人のプライベートいろいろ聞きすぎ!(笑)」
( これは後から知ったんだけど、彼は中学から全寮制の男子校に入り、元々はノンケだったけど、中3の頃、高等部の先輩にフェラされたことがキッカケで、オトコに興味を持つようになったみたい。それからその先輩とは半年ほど、フェラし合う関係になったということです。彼から話をいろいろ聞いたけど、全寮制の男子校ってすごいっすね。因みにボクらが出会った当時彼はセックスはまだ未経験だったみたい。)
彼は湯船の中で、ボクを後ろから抱きながら、ボクの胸や乳首を触ってきたり、ボクの耳を甘噛みしたり、ボクのタマやチン毛を摘んだり。
そしてボクのチンコを触りながら
高校生「ユウはエッチしたことあるの?」
ボク「ないに決まってるじゃん」
高校生「ハハ、そうだよね。この包茎チンコじゃまだだよね (笑)」
そう言いながら、ボクの包皮を摘んでピーンと伸ばしてきた。
ボク「うるさい。中2だったらみんなまだやったことないよ。
それに自分だって包茎じゃん」
高校生「俺は勃ったら自然に剥けるから」
そう言いながら今後は、ボクの皮を剥いて亀頭をいじってきました。
高校生「ユウはいつ精通したの?」
ボク「うーんとね、中1の冬休みくらい」
高校生「それはオナニー?」
ボク「違うよ、夢精したの」
高校生「そっか、俺は夢精したことないけど」
ボク「えッ!そうなの? みんなあると思ってた」
高校生「俺は精通がオナニだから。
じゃあユウはオナニ覚えるまで結構夢精してたの?」
ボク「うん」
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高校生「はーい、じゃぁ前向いて」
前向くの恥ずかしいけど、仕方なく前を向くと、彼のチンコも丸見え。彼にチンコを洗われながら、彼のペニスを見ていると、ピクピクと、どんどん上向きになってきてました。 彼は平常時は皮が被っているけど、ペニスが勃起してくるにつれ、皮がだんだん後退して、亀頭が露出してくるのが見えました。 ボクにとってはコレもめちゃ新鮮!(笑)
そして彼は片手でボクの玉も洗ったり、お尻の方にも手を滑り込ませて洗ってきます。そしてもう一方の手でペニスをやさしく丁寧に洗ってきました。
高校生「ここ気持ちいい?」
彼はそう言って、泡を付けてボクの裏筋のところを指で軽く撫でてきました。
ボク「あっ、、、気持ちいい、、、。」
そしたら、彼は面白半分で、指で亀頭を撫でたり、裏筋を撫でたりしてきたんです。めっちゃ気持ちよくて、何度も全身がビクッとなり、ペニスもピクピクしっぱなしでした。
ボク「ダメダメ。あんまりやると、イっちゃうって、、、。」
ボクはそれだけでイッちゃいそうになるので、何度も止めてもらいました。彼も興奮してたのか、ずっと勃起しっぱなしで、しかも先走りがタラーッと垂れていました。
今度は泡を流すときに、彼はシャワーの水量を強くして、わざとボクのペニスに当ててきました。
ボク「あーっ!もうヤメテよー。勃っちゃう!」
高校生「ハハハっ、てかお前すでに勃起してますけど。。。?」
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そう言って二人で脱衣所に向かい、服を脱ぎだしました。 でもなんだか改めて人の前で服を脱ぐのが恥ずかしくて、わざとゆっくり脱いでたけど、彼はささっと脱いで裸になり、ボクが脱ぐまでジッと見ています。
ボク「ちょっと見てないで!」
高校生「はいはい、脱がせてあげますよ〜」
と、ボクのズボンとパンツを一緒にスパッと下ろしました。
ボク「ちょっと〜!」
ボク「ダイくん、脇毛生えてる?」
彼は脇を上げて見せてくれました。ちゃんと生えてた。そして今度は彼がボクの脇を上げて見てきて、「そうだよね、まだワキ毛生えてないよね。チン毛もちょっとしかまだ生えてないし。チンコはまあまあ大きいけどね(笑)」そう言って、ボクのチンコを指でぺチンと弾きました。
ボク「もー!」
そして一緒にお風呂場に入り、扉を閉めました。さっきシャワー浴びたところなので、軽く身体を流し、湯船に入ろうと思ったら、
高校生「ちょっと待って。俺が身体洗ってやるよ」
ボク「いいって。さっきシャワーしたばっかじゃん。」
高校生「お前どうせちゃんと洗ってないだろ?」
ボク「洗ったって!」
高校生「じゃあ検査です。はい、ちゃんと立って。」
彼はそう言って、ボクのペニスをつまみ、皮を剥いてきました。
高校生「はい、これ何ですか?」
確かにチンカスが付いてた。。。というか、さっき弄られた時に出た先走りの残骸っしょ。
高校生「はい、不合格。じゃあここに座って!身体徹底的に洗ってあげるから。」
彼はそう言って、ボクを後向きで座らせ、彼はボクの背中の後ろにしゃがんでボクの頭から先に洗い出しました。 なんか幼稚園の頃に戻ったみたいだったし、ボクは父親とお風呂に入った記憶がないので、なんとなく嬉しかったです。
その後、ボディーソープをつけて身体のほうを洗ってきました。後ろから手を回してボクを抱え込む感じで、時々彼のチンコがボクの背中に当たります。そしたら彼は素手で胸や股間も洗ってきました。
ボク「あーダメ。そこは自分で洗うー」
高校生「お前自分で洗うって、いつもちゃんと洗えてねぇじゃんか。」
彼が泡でボクのあそこを触るとすぐに反応してきます。そしてみるみるうちに勃起してしまいました。
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体を少し離すと、ボクの股の間から、彼のペニスが跳ね上がってきました。 バスの中で彼のを触ったけど、見てはいなかったので、新鮮でした。彼のペニスはでかくて太く、ちょっと右曲がりな感じで、ビンビンになっていました。
ボク「うわ、でっか!」
すると、彼はニタっとして、ボクの手を持って彼のペニスを握らせてきたので、握って上下にシコシコしながらキスしました。彼もボクのペニスを弄ってきました。時間はすでに7時を回っていて、日も暗くなってきていましたが、ボクたちは汗ばみながら、お互いのペニスを触り合いながらキスしあっていました。
しばらくて、急に彼のお母さんの声がが1階から聞こえてきて、「ユウくん、まだいるの〜?ご飯食べるよ!」って呼んでくれたので、慌ててベットから降り、服を着て下に降りました。
そうすると、彼のお母さんは「ユウ君、今晩泊まってったら?うちの子も暇だし」。と言ってくれて、ボクはそれを聞いて内心メッチャ嬉しくて、おばあちゃんに電話しました。 するとおばあちゃんからは「ご迷惑を掛けないように」とだけ注意され、すぐ快諾。知り合いの家だから安心ということだったんだろうと思います。
そして彼のお母さんが彼の部屋にボクの布団を用意してくれて、「これからパーマのお客さんが3人入ってるから、あなた達先にお風呂入ってなさいね」と言っていました。 テレビを見ながらご飯を食べ、9時ごろになって、お風呂が沸いたみたいで、アラームが鳴りました。
高校生「お風呂入る?」
ボク「いいよ、てか一緒に入るの?」
高校生「どっちでもいいよ、お前先に入る?」
今日すでに一緒に裸になったわけだし、一緒に入るのも面白そうだな、と思って
ボク「一緒に入る。」
高校生「そうやな、じゃ入るか」
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彼はビックリして戸惑った様子だったけど、ちょっと経ってから彼もボクの身体に手を回し、ボクを抱きしめてきました。 (ボクらはベットの上で向かい合いながら座って、抱き合いました。その時はすでに二人とも腰に巻いてたバスタオルがはだけてしまっていて、全裸状態。。。(;’∀’) )
ボクはこの態勢がなんだからしっくりこなくて、思い切って、彼があぐらをかいている上にまたがって抱き着きました。密着ハグです。(笑)
高校生「ユウ、、、お前、ちょっとよせって、、、。そんなことしたらまた、、、。」
彼の中で葛藤があることはなんとなく分かりました。でも最後はボクを強く抱きしめてきました。 二人とも全裸でしっかり抱き合いました。 彼の髪の毛いい香りがしたし、ピッタリくっついて彼の鼓動が早くなっているのも感じました。
高校生「ユウ、ホントにこんなことして平気?」
ボクは無言でうなずきました。
高校生「ほんとに?、、、。」
ボクはまた無言でうなずきました。
高校生「ありがと。。。」
彼はさらにボクを力強く抱きしめ、そしてボクの首筋にチュウしてきました。
高校生「ユウ、好きだよ」
ボク「ボクも好きだよ」
確かにボクも彼のことは好きだったけど、まだ中2のボクにとって、その頃は恋愛感情とかよく分かっていなくて、ただ単に、彼に対する憧れだったり、優しく接してくれるお兄さんとして好きだったんだと思います。 でも彼はボクに恋愛感情を抱いていたっぽいです。(この感情のズレが、後で問題となりました。そのことは追々説明します。)
その後、ボクらは初めてキスをしました。彼がボクをニッコリ見つめながら、ボクの唇にチュウしてきたんです。 これまでも友達とふざけ合って顔とかにチュウしたことあったけど。。。でも、何故かボク的には違和感無く、ボクも唇を突き出して彼の唇に触れました。
そんな感じで始めは唇を付けたり離したりだったけど、そのうち、夢中にキスしました。
ボクはすっごく嬉しくて、初めて人から大事にされているという感覚を覚えました。 身体が密着してたので、彼も鼓動もすごく早くなってるのも分かったし、緊張していたような気がします。 それと同時に二人ともとても興奮していました。お互いのペニスは勃起していたし、ボクは彼の膝の上にまたがり、彼を抱きしめていたので、キスをしながら体が揺れるたびに、彼の硬直したペニスがボクのお尻にツンツン触れていました。
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ボク「ねぇ、ボク着替え持ってない。どうしよ」
高校生「あ〜、そうだよね。じゃぁ俺のパンツ穿く?(笑)」
ボク「え〜 いやだ。汚い」
高校生「お前失礼だなぁ。じゃぁ他の選択肢はないからノーパンでお願いします(笑)」
ボクは仕方ないからそのまま、シャツが乾くまで待とうと思って、シャツを窓のところに掛けました。ボクがタオルを腰に巻いたまま立ってる後姿を彼が見ていて、
高校生「ユウさぁ、そのカッコ、めちゃ可愛い。。。」
けど、その後、なぜか彼の顔が沈んできて、、、
高校生「ユウ、ちょっとここに座って」
ボク「え?なに?」
そして、二人ともベットの上に座って、(この時点で、二人とも裸で腰にバスタオル巻いた状態(笑))彼が話しだしました。
高校生「ねぇ、ユウ、あのさ、、、。このあいだ、バスの中でやったこと、ごめんね。。。怒ってる?」
ボク「え、なんで?」
高校生「だって、その後話ししてくれなかったし、、、」
ボク「別に怒ってないよ」
高校生「そうなの? あの日別れてから、数日メールが来なかったから、やっぱ嫌われちゃったなと思ってたんだ」
ボク「そうなの?」
高校生「うん、でもそれからユウがメールしてくれて、めちゃ嬉しかった。。。でもごめんね、あんなこともうしないから。」
彼は自分がボクに手を出してしまったことを気まずく思っていて、あのことは忘れてほしいって言ってました。 それに自分は人を傷つけることはしたくないし、してしまったことを後悔してるって。。。
ボク「。。。そんなことないよ」
高校生「うん、でもほんとごめん。自分でもそんなことするつもりなかったんだ。」
ボク「大丈夫だって。。。」
高校生「だけど。。。ユウの中にも罪悪感みたいなの残っちゃったよね」
ボク「???」
高校生「もしさ、ユウがそのことお母さんに話したほうがいいと思ったら話してもいいよ」
ボク「???」
なんだか、深刻な感じになってきちゃったので、、、
ボク「そんなこと思ってないよ。ボクはダイ君(彼の名前)のこと兄ちゃんみたいに思ってるし」
高校生「そうなの? だったらもっと申し訳ない。。。ごめんね」
ボク「だから、違うって!」
高校生「俺、あの時ユウと出会って、なんか気持ちが抑えられなくなっちゃったんだ。。衝動的に行動してしまって、ごめん」
なんか、どうやってこの雰囲気を取り繕ったらいいのか分からず、とりあえず彼に抱き着きました。
高校生「ちょっと、、、。」
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高校生「ユウ、遅くなってごめん、バイト長引いた」
と言われ、彼はボクをおんぶしながら2階に上りました。
高校生「お前、こんな暑い部屋でよく我慢してたね」
と彼はTシャツを脱ぎだしました。 彼もバスケ終わって帰ってきたので汗だくでした。 彼が上半身裸になって、ちょっとドキっとしたのを覚えています。 肩幅が広く、筋肉もある鍛えた身体で、細マッチョでいい感じだったから。
それから彼が「シャワー浴びてくる」と言ってでシャワーを浴びに行き、しばらくして戻ってきました。 上半身裸で腰にバスタオル巻いた状態で。。。 「あちぃなぁ〜」と言いながら頭をタオルで拭いてたんですけど、頭を拭くたびに、バスタオルのモッコリ部分が揺れて、エロかったです。
そして彼が「お前もシャワー浴びる? 汗だくじゃん」と聞いてきて、ボクもシャワーを浴びることに。脱衣所に降りて、扉を閉めると、ふと目に留まったものが。床に彼の穿いていた黒色のボクサーパンツが脱ぎ捨ててあったんです。ふと見ると、パンツの内側の前部分に白い汚れが。。。これ絶対数時間前にシコッたあとのアレですよ。(笑)
ボクがシャワー浴びたあと、ようやく気付いたんだけど。そう、ボク着替えを持ってきていない。。。それでボクもバスタオルを腰に巻いて、そのまま彼の部屋に戻ると、彼はまだバスタオルだけ巻いて、ベットの上で寝ころびながらスマホをいじってます。
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当日は午後の4時くらいに、おばあちゃんが車で彼の家まで送ってくれました。 彼の家に着くと、家の1階は美容室になっていました。そして彼のお母さんが出てきてくれて、「息子はまだ帰ってないけど、上がって待ってていいよ、エアコン付けてね」、と言ってくれました。
それで彼の家に上がらせてもらって、2階の彼の部屋で待つことに。何もすることないから暫くゲームで時間を潰し、それでも暇なのでちょっと気になって彼の部屋の中に何か面白い物ないかなと思って物色してみました。 でも普段彼もここに住んでるわけじゃないから、特に大したものは何もなかったです。
でもふと彼のベットの脇にあるゴミ箱に目が留まりました。かなりティッシュがいっぱいになってて、もしかしたら、と思ってちょっとあさってみたんです。 彼も毎日やるって言ってたんで、あるんじゃないかなぁ。と思って。
で、ちょっとあさったら、丸まったティッシュを発見!しかもまだメッチャ湿ってて、、、。 で、丸まったティッシュをほどいてみたら何とあの精液に混じってるツブツブ状のものが残ってました。 まだオナってからさほど時間が経ってないかんじでした。 たぶん出かける前にシコったんだと思います。 でもその時は自分でアサっておきながら、「うわっ、汚ねぇ」と思って、すぐに戻しました。(当時のボクはまだ純粋でした。(^^;))
彼の部屋で待ってる間、その日は気温が高く、部屋窓開いてるのにめっちゃ暑い。さっき彼のお母さんがエアコンつけていいよ、って言ってくれてたんで、エアコン付けたのに、効きが悪いみたいで暑すぎ。汗だくになって彼の帰りを待っていました。
5時頃に、1階の玄関が開く音がして、彼が帰ってきました。あ、帰ってきた!と思い、それで急いで1階に降りて、思わず彼に飛びつきました。5日ぶりだけど、もう何週間も会ってないような気がして。
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スレッド替えて続き投稿します。レスあざーっす!(^^)
続きです。
ボク「そちらはどんな感じですか?」
高校生「明日から短期バイトでバスケ教室のトレーナーをやることになったよ。」
ボク「そうなんですか、じゃあ忙しいですね」
高校生「そうでもないけどね、そっちは?」
ボク「こっちは暇すぎ」
高校生;「そうなんだ。じゃぁ今のうちに宿題を早く終わらせたほうがいいよ(笑)」
彼はメールの中でもボクのことを気遣ってくれている気がしました。そんな感じでメールを毎日交換するようになってから数日後、どうしても彼に会いたくなり思い切ってメールで聞いてみました。
ボク「ダイ君(彼の名前)、いつか遊べますか」
高校生;「えっ?もちろん、いいよ、バイトは一日中じゃないし。明日ゲーセン行く?(笑)」
ボク「マジでいいの?」
高校生;「マジでいいよ!」
ボクは彼より年下だし、実際はボクのことなんて相手にもしてくれないと思っていたのに、OKしてくれてメッチャ嬉しかったです。
次の日彼とゲーセンで遊んで、メッチャ楽しかったです。そして数日連続で彼と会い、バスケしたり、釣りに行ったり、二人で時間を過ごしました。(その間、エッチなことは全くしていません 汗) そしてまた数日後に、また彼と遊ぶ約束をしました。今度は彼の家で遊ぶことになったんです。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(20/1/17(金) 1:15)
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ボクらはバスから降り、駅のバス待合室みたいなところで待つことに。 彼のお母さんが車で迎えに来るらしく、彼の家とボクのおじいちゃんの家がそんなに遠くないみたいで、彼のお母さんが家まで送ってくれることになりました。
彼のお母さんが到着し、車で送ってもらってる途中、なんとボクの母と彼の母が知り合いだってことが分かりました。 彼のお母さんも美容院やってて、昔どこかで一緒に仕事をしたこともあるそうです。 だから彼のお母さんも、また遊びに来てね、と言ってくれました。
家に着くと、ボクの祖母が出てきて、彼のお母さんと話していました。 うちの祖父母も理容店をやってて、理容店組合?の知り合いだって言ってました。 最後にボクらはLINEを交換してバイバイしました。
その日はそれでおしまい。
それからボクは祖父母の家で3週間くらい過ごすことになります。 ボクは実質新潟で暮らしたことがないので、こっちに友達もいないし、祖父母は理髪店をやってて日中は忙しいし、毎日家でゴロゴロ過ごす感じで非常に退屈でした。 それで2日経った日の夜、お風呂に入っている時に、あのバスで出会った高校生のことを思い出しました。 バスの中で初めて他人のチンコを触ったこと、彼にフェラされたことを思い出してると、ペニスが勃起してきて、ふろ場でこっそりオナニーしました。
そして、あの高校生に会いたいなと思うようになりました。あのバスの中での気持ちよかった体験もそうなんだけど、彼がボクを弟みたいにしてかわいがってくれたことが一番印象的で、また彼に甘えたいなと思ったんです。
それで次の日彼にメールしてみました。
※ すみません。まだ続くんですけど、この夏休みの話、全部話すと結構長くなってしまいます。。。汗
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高校生「すげ〜」
彼はそう言いながら、ボクが彼の口の中でイってしまった精液を口から垂らし、自分の手で受けていました。
高校生「やべぇ、口の中でイッた。。。(笑)」
(彼ももともと射精する前に口を離すつもりだったみたいだけど、離すタイミングを間違えったっぽい。)
ボクは何だか訳が分からず、ただボーッと放心状態。当時は自分でオナニーするだけでも十分気持ちいと思っていたのに、ボクにとってこのフェラの快感はすごすぎた。。。。
その後、飛び散った精液を彼が拭いてくれて、使ったティッシュをゴミ袋に入れてました。 そしてリュックから着替えも出してくれて、ボクはズボンを穿き、ようやく我に返った感じでした。 確かにめっちゃ気持ちよかったですが、それでも、その時は、いけないことをしてしまった気持ちのほうが強く、その後しばらく彼とは口を利かなかったです。
その後ボクは疲れて眠くなってしまい、また寝てしまいました。目が覚めたのは次の運転手のアナウンスがあった時。
高校生「もうすぐ着くよ」
ボクは起きて窓から外を見るとすでに暗くなっていました。たぶん1時間以上寝てたんじゃないかな。でもこの時には気分はすっかりよくなっていて、彼ともまた普通に会話できるようになっていました。
バスが終点に到着して、座席から立ち上がった時、床にある何かを踏みつけた感じがしました。ん?
高校生「あ、ごめんごめん。片づけるつもりだった」
よく見るとそれはティッシュの塊でした。たぶんボクが寝てる間に彼が自分でオナったっぽい。(笑)
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ボクはこれまで経験したことのない快感で、身体がビクビク反応してしまいました。彼は左手でボクのペニスの根本を押さえながら夢中にしゃぶりつき、時々舌を使って刺激してきます。
今考えると、彼も当時経験豊富な訳ではなく、時々歯も当たるし、それほどテクニックはなかったと思うけど、それでもとにかく夢中にしゃぶってました。特に彼がペニスを奥まで咥え込むと、ペニスの先端が彼の上あごと擦れて気持ちいいという感じがしました。彼が口を上下させると時々ジュボジュボッって音がし、周りの人にバレるんじゃないかってヒヤヒヤしてましたが、でも、あまりの快感に悶えながら、されるがままになっていました。、、
そのうち彼は両手でボクのTシャツを肩までまくり上げてきたんです。それでほぼ全裸状態に。。。(たぶん、イッた時にまた服を汚さないようにということだったんだと思います)
それから彼は特にペニスの亀頭の部分だけを往復フェラしてきたんです。それはもう強烈な快感で、突然イキそうになり、
ボク「あ、ダ、ダメ、出ちゃう。。。ああ、、ダメ口離して、、、。」
と彼の頭を掴みました。
ボクは座席に座ってる状態だから、逃げ腰になっても彼が口を離さない限り逃げられない。でも彼はそのままさらにスピードを上げて、フェラしてきたんです。
ボク「だめだってぇ、、、。あぁ、、、いっちゃう。。。」
そしてとうとう我慢できずに、彼の口の中でピュ、ピューッっと2発くらいイって、そして射精してる途中で彼が口を離しました。それからも勢いよくドピュッ、ドピュッ!と空中に何度も発射して、彼の髪の毛とかジャージとかにもかかってしまいました。
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続き
午後の部活を終え、少し暗くなるまで外で暇を潰していた。一旦、家にシャワーを浴びに帰り、少ししてから圭の家に向かった。
圭「祐ちゃん、遅いよ笑あ、シャワー浴びちゃったの?」
俺「ああ。でも、部屋着持ってきた。」
圭の部屋は青ベースのオシャレな男の部屋って感じだった。俺は部屋着に着替え終わるか終わらないくらいに圭に引っ張られてベッドに詰め込まれた。
圭「俺とキスしたくて、唇ばっか見てたでしょ笑」
俺はバレてたことに冷や汗をかきながら、顔をそらした。圭はそんな俺の身体をゆっくりと引き寄せながら顔を近づけてきた。
圭は俺の首筋から胸にかけてゆっくりと匂いを嗅ぎつつ、片手で俺の頭を撫でてきた。
そして、ゆっくりと俺の顔の方向に唇をもってきた。そっと触れるようにキスをした。そして、ゆっくりと舌が入ってくる。
俺はもう下半身がギンギンで脳みそがとろけそうだった。薄くて冷たい舌が動く度に初めて経験する絶頂を感じていた。
圭は手を緩めることなく、服の隙間から手を入れ、身体中を指でなぞった。早く下半身に触れて欲しいのに、そこからずっと圭は焦らし続けた。
圭はようやく、俺の下半身に手を侵入させてきた。でも、なかなか目当てのものに触ってくれない。ズボンを少し脱がすとパンツの下から少し侵入しては、直ぐに手を引いてしまう。
俺はもう圭にメロメロ過ぎて自分からキスをおねだりするようになっていた。圭は俺がしようとするとキスをしてくれない。いつもは俺の言うことに従順なくせに生意気だ。
その後、三時間は経っただろうか。2人はいつの間にか眠ってしまっていた。
自分のパンツを少しめくると中はベチャベチャになっていた。
圭「祐ちゃん、起きたね笑俺、祐ちゃんと一生キスできるくらいやばかった。」
俺もおんなじ感想だった。
まだ、お互いほぼノンケだったので、イカせたりに興味はなかったが、初めて身体中が満たされた気持ちになっていた。
俺らはこの後も会う度にキスばっかりしている。俺は道を外してしまったが、相変わらず圭はイチャイチャだけはしてくれる。可愛いやつのままだ。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SO-03J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.116 Mobile Safari/5... @122-222-5-67.east.ap.gmo-isp.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:72.0) Gecko/20100101 Firefox/72.0 @235.131.218.133.dy.bbexcite.jp>