Hな体験談、作り話の投稿の場です。
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健太から連絡が途絶えて、一ヶ月が経った。もうすぐ夏休みも始まる。新しい出会いを求める気にもならないし、そろそろ受験勉強も本気で始めなければならない。「所詮、掲示板での出会いなんてこんなもの。」と自分に言い聞かせながら、なんとか日々を過ごしていた。
そんなある日、久しぶりに携帯から、モンゴル800の「小さな恋のうた」が流れた。 健太専用の着メロ。
「耕介、ずっと返事してなくてごめんね。実はもう耕介と連絡取るつもりはなくて、メールもアドレスも消そうと思ったんだ・・・。でもやっぱりできなかった。 怒ってるよね?本当にごめんなさい」
「うん。すげー怒ってた。嫌われたのかと思ったし、健太に何かあったのかと思って心配もした。でもまたこうしてメールが届いて、そんな気持ち全部吹っ飛んでった。 なあ、またメール続けれらるのか?」
「僕も続けたいと思ったからまたメール送ったんだよ。でも・・・」
「でも?なに?」
「前のメール覚えてる?球技大会の話。」
「俺が、顔面にボール受けたってやつ?それがどうかしたのか?」
「勘違いだったらごめん。耕介って、”広瀬耕介”」
(え?なんで知ってる。そいえば健太も同じ日に球技大会で、ソフトボールで・・・)
「もしかして、健太って○○高? 同じ学校?」
「やっぱりそうだったんだね。実は僕、耕介の試合見てたんだ。ボールが当たったときも。それでね、もしかしてと思って、今までのメールを見返してたら、広瀬耕介かもって思ったんだ。」
「でもそれってすごいよ。こんなことってあるんだ。 それで、健太は誰なんだ?」
「・・・。E組の佐山健太。 英語科だから、普通科の耕介は知らないと思うよ。」
「でもなんでメール止めようと思ったんだ? 俺だってわかって幻滅した?」
「全然違う! むしろ逆だよ。耕介って女子からも人気あるし、目立ってるし。でも自分は地味だし絶対合わないと思って。だから耕介に知られたくなくて・・・。ごめん。」
「顔も知らない相手とこんなに楽しくメールしてたんだ。そんなこと気にしない。 なあ健太、もしよかったら明日一緒に帰らないか?」
「ありがとう。 ・・・。うん。 じゃあ明日放課後連絡するね」
ー続くー
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @ngn3-ppp2583.osaka.sannet.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; PRA-LX2) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/80.0.3987.149 Mobile Safari/... @kd111239185031.au-net.ne.jp>
今から15年前の話になるので、少しずつ思い出しながら書いていこうと思う。
俺は耕介。当時高校2年生で、進級と同時に初めて携帯電話を買ってもらった。親が厳しかったからそれまでは持たせて貰えなかったけど、春から通う塾の送り迎えで、何かと連絡が必要になるからって買ってもらったんだ。
たぶんもうその頃には男が好きだったと思う。
田舎町だしそういうことを話せるやつもいなかったから、悩みと言うほどでもないけど、誰かに話を聞いてもらいたかったし、情報も欲しかった。
自宅にはパソコンもあってインターネットも出来たけど、家族が共有で使うやつなので一番興味のあることは調べられなかった。
そういうタイミングで与えられた自分専用の携帯。もちろんインターネットもできる。今はもう終了したiモードてやつだ。
色々検索して、最終的にたどり着いたのが、匿名のメールでやり取りができる、全国規模の出会い掲示板だった。
今暇掲示板とか、画像掲示板とかに投稿するのはまだ怖かったので、真面目系掲示板にメル友募集として投稿した。たぶんこんな感じかな。
「最近男の人に興味があります。でも、まだ自分でもよく分からない部分があるので、色々教えてくれたり、悩みを相談できるような人がいればと思って投稿しました。会ったりするのは今は考えていないのでメル友みたいな関係で良ければ、よろしくお願いします。」
数人からメールが来たけど、その中で続いたのが、健太って奴だった。
実は最初の頃はお互い歳を偽ってて、あとから同い年だっていうことがわかった。
「おはよう」から始まって「おやすみ」まで、毎日健太とメールした。健太もすぐに返事をくれた。顔も知らないし、同じ県ていうだけで、どこに住んでるかも知らない奴なのによくあんなにメールが続いたなあと今になって思う。でも逆にそういう関係だから続いたのかもしれない。
当然普段は絶対話せないエッチな内容も話した。
「耕介て、もう男とやった?」
「やってない。健太は?」
「まだ。僕包茎だから見られるの恥ずかしいし。」
「実は俺も包茎(笑)」
「そうなんだ。僕包茎の方が好きだよ。」
みたいに、学校の友達には話せない内容も健太になら話せた。もちろん普通の話もしたけどね。
「今日、球技大会だったよ。」
「ほんとに? 僕のとこも球技大会だったよ。ソフトボール。テニスだったら良かったのに(笑) そういえば耕介、野球してたんでしょ?」
「マジ?俺の学校もソフトボールだった。野球やってたけど中学までだからもう腕鈍ったし。おまけにデットボール顔面に貰って最悪だったわー。健太はテニス部だったな?残念、来年に期待するんだな(笑)」
「健太おはよー!昨日は寝落ちか?慣れないソフトボールで疲れたんだろ?笑」
「健太?どうした?」
それから数日、健太からメールの返信は無かった。初めて出来たメル友、しかも同い年の気の合う、少し気になり始めてた相手だったから、食事も喉が通らなくなるほど落ち込んだ。
ー続くー
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @124-145-133-30.rev.home.ne.jp>
俺は俊也165-54-34歳で友人のかずきは161-47-27歳の華奢だけど、男らしくてやさしいヤツで、初めて好きになった男です。
かずきの方が年下ですが、俺はかなりのエムいド変態の甘えたで、かずきの方がいつも俺をリード(エロではなく)する感じの関係です。
知り合ったきっかけは、かずきがうちの近くのスーパーの惣菜コーナーで働いてて毎日通ってるうちにちょっとずつ話すようになって、それからカラオケとかごはん行ったり、DVD借りてうちで一緒に映画とか見たりするようになりました。
そんな中、だんだんとかずきが好きになってきて、ある日、うちでかずきが来るのを待ってたとき、もうちょいで着くよってかずきからLINEがきたので、未読にしたまま、気づいてないフリして、パソコンでAV見ながらオナニーしてるとこを見られたいって思ったので、見せることにしました。
いつもかずきが来るときは部屋のカギはかけてないんで、この日もカギをかけないまま、パソコンでAV流してイヤホンしてチンコをフル勃起させてゆっくりとしごいてかずきが部屋に入ってくるのを待ちました。
かずきはいつもどおり玄関のドア開けて入ってきました。俺はイヤホンで気づいてないフリしてそのままチンコをしごき続けてたらかずきが部屋に入ってきて、俺に気づいて「うおっ!!」って声にならない声を出して、でも平静を装った感じで、俺が座ってるイスをポンってたたいて、「来たでぇ」って声をかけてきました。
俺は「やべぇ、ムラムラしてたし、かずきまだやと思って、シコっててん。もうこのまま出すでぇ。」ってしごき続けました。
かずきは「あー、ええよ。」っていって何事もなかったかのような感じで、そばのベッドに座ってときどきこっちをチラっと見ながらスマホいじってました。
俺はかずきに見られてると思うと、もう興奮しまくっててわざとしごく音を大きくしながらピストンの速度を速めて、腕と太ももがパコパコ大きな音をたてて、ガマンを押さえてるような吐息を聞こえるようにしてしごき続けました。
かずきはこっちをチラ見しながら「ガチでシコっとるやん」ってちょっと鼻で笑っていたので、もうガマンできなくなって、俺「あっ、出る、出る」っていいながら、射精しました。
出した後、俺はかずきに「ごめん、動くと精子がたれるけ、ティッシュ取ってや」って頼むとかずきは「えー、まじかー」っていいながらもティッシュの箱を俺のところまで持ってきてくれました。
かずきは、精子のにおいに気づいて、「うわっ、くっせーな」って顔をしかめて、まじでいやそうな顔してました。
そんなことがあってからは、AV見ようやってかずきに誘って、一緒に見てるときに、かずきに「俺ガマンできんからシコるわ」っていってパンツ下ろしてシコって、かずきは「マジかぁ」っていって半分笑いながら、でも、ちょっとひいた感じで、チラチラ見ながら、興味ない感じでスマホいじるといった日々が何度かありました。でも、かずきはいつも一緒にシコろうでって誘っても俺はハズいからといってシコることはありませんでした。
そんな感じで俺だけシコるっていうのが何度かあって、俺はそれだけではガマンできなくて、昨日、ついにAV見ながらシコってるとき、かずきに告りました。
俺「俺かずきとエロ遊びしたい。」
かずき「エロ遊びって?」
俺「一緒にシコろうで!!」
かずき「やだわ、くっそハズいやん、男2人でおかしいだろ?」
俺「俺いつもかすきの前でオナってんだから、もう別になんともないじゃん。」
かずき「何がしたいんやお前?」
俺「・・・かすきのこと好きで、できれば一緒にシコったり、かずきのチンコフェラったり、俺ドエムやし、かずきに犯されたりしたい・・・」
かずき「人前でシコるのは絶対無理。っていうか、男とは無理・・・・」
俺「なんでもいうこと聞くし、一度でいいからかずきのチンコフェラったりしたい。かずきのこと好きやし・・・」
しばらくの沈黙の後、
かずき「じゃあちょっとだけ、チンコぺろっとするだけならええで。」
そういって、かずきはすごい恥ずかしそうにしかめっ面でホントにイヤそうな顔して、ズボン下ろして、パンツからチンコを出しました。
かずきと知り合ってからもう4年になりますが、かずきのチンコ見るのはこれが初めてで、お互い仮性包茎だってのは話したことがあったから知っていましたが、俺とは違って、かずきのチンコは平常時でも、半分くらいむけてて俺よりちょっと大きいかなって感じでした。(俺の平常時4.5、かずきの平常時6くらいな感じです)
俺はじゃ、なめるよっていって、かずきのチンコを手で完全にむいてから、口でゆっくり10回くらいピストンしました。
かずきは無言のまま目をつむって、しかめっ面でいました。
さらに10回くらいゆっくり口でピストンしてたら、かずきは「1回ペロっとするだけやろ」って少しとまどった感じでパンツを上げて、終わりました。
俺は「ごめん、俺がわがままで。」
かずき「いや、気にすんな」(かずきの顔はすごい泣きそうな顔でした。)
その後は、かずきの家まで俺の車で送って、別れぎわに、
俺「もう、イヤやったら、会わんでもええで。」
かずき「いや、だいじょぶや。じゃ、またな。」
その日は終わりました。
かずきも初めての経験でとまどってるので、明日にでもかずきに電話して謝ろうと思っていますが、でも、俺のかずきへの思いはさらに高まって、もっとかずきの身体がほしいって思ってしまって、電話でそのことを正直に伝えようか迷っています。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @p1217151-ipngn200802niho.hiroshima.ocn.ne.jp>
新採一年目の宮田君。
俺の部下なんだが、爽やかなイケメン君だ。
山○賢人に似てて、彼女もいるんだか、
これが淫乱なドMで、半年前から調教してやってる。
きっかけは、出張に行ってホテルの部屋で
酔いつぶれた宮田君をいたずらしてから、
彼は俺のテクに病みつきになったらしい。
学生の頃ボクシングしてて、今も筋トレしてるから、甘いマスクに意外と細マッチョで、
バキバキな筋肉で、
前はきれいなピンク色の乳首だったが、
いまは濃い栗色で肥大したモロ感乳首に
してやった。
ちんこも爽やかな顔に似合わす、
勃起時は18センチで太め、
カリもはってて、
全てが俺好みのスペックをしてやがる。
そんな宮田君の身体をロープで縛り上げて、
ベットに押し倒し、
身動きできないイケメンを
じっくりとたっぷりいたぶって、
あえぐ声と悶える姿がたまらない。
スジ筋の身体を舐め回しながら、
開発された乳首を摘まむと、
「はあっ!んあっ…!」
って声をあげるかわいい宮田君。
「ほら、もっと声をだしてごらん」
俺はモロ感の乳首を、
舌先でチロチロとなめたり、
チュパチュパと吸ったり、
カリカリっと甘噛みしてやると、
緊縛されてた身体を悶え震わせながら、
その甘いマスクを歪ませて
「あー!んっ!くあっ!あーっ!」
って、喜んでくれる宮田君。
スパッツの股間は、もうちんぽがビンビンに
勃起してるのがわかるぐらい、
隆起してる。
ちなみに俺はスパッツマニアで、
売り専ボーイを、買うときは、たまに
ショートスパッツを、はかせてやってる(笑)
10分以上かけて、モロ感の、乳首を
いたぶってやると、
その、もっこりの先端から、
我慢汁のいやらしい雫が布地から
染みだしてきて、
「宮田君、これは何かな?チンポの先から、なんか透明の液が染み出てるよ」
「はあ…ああ…」
「ここ、責めてほしい?」
「んっ…」
顔を背ける宮田君。
宮田君のいいところは、
身体が性感を求めてるのに、
彼女持ちのノンケとしての矜持があるのか、
抵抗する素振りをみせてくれることだ。
俺もその方が断然に燃えてくる。
「ほら、こんなに勃起させて、こんな姿を、彼女がみたら、どう思われるかなぁ?」
「んっ…もうやめて…けださ…」
「もっといじめてほしいんだろ!ほら、俺のチンポをいじめてくださいと、言ってみろよ」
おしおきに
宮田君の乳首をギューッときつくつねってやると、
身体をのけ反らせて、あーっ!と声をあげてくれる。
そんな彼を後ろから羽交い締めに抱きつきいて、
右手に電マを持って、
「ほら、これであそこを責めてほしいだろ、宮田君…?」
首筋を、舐め上げながら、
脇腹を電マで撫で上げてやる。
もちろん、モロ感乳首もだ。
そして、いまだ触れられない
勃起したままの股間に近づけていく。
もう、先端は我慢汁が溢れて、
ブルーの光沢が濡れて、キンタマまで流れて
いる。
「はあっ!ああっ…!だめっ!あー!」
その先端に電マがふれた途端、
彼は身体をビクンビクンと震わせて、
のたうちまわって、
俺はそんな宮田君君を押さえつけ、
スパッツの上から、
宮田君の、ガチガチに勃起したものを、
先端から、カリ、棹、根本、金玉まで、
その我慢汁を塗り広げるように、
電マで何度もなで回してやったら、
「あー!だめっ!んあ!係長!…あっ!あーーーーー!」
って、スパッツの中で射精してしまった…。
「誰が逝っていいって言った?」
俺は、逝ったばかりなのに、まだ硬く勃起した股間に手をいれた。
さすがに若い子は元気だな。
精液まみれのスパッツのなかに手をいれて、
亀頭を精液を塗り回すように、
擦りまくってやると、
「ぐあー!」
ってもう悶えまくり。
宮田君、勝手に逝ったから、お仕置しないとね。
亀頭責めに悶絶して放心してる宮田君を、
四つん這いにさせて、
ケツをつきださせた。
亀頭を、ぐちゅぐち
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SH-04L) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/80.0.3987.149 Mobile Safari/537.36 @sp49-104-30-195.msf.spmode.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @kd182251238214.au-net.ne.jp>
ゆうま
- 20/3/19(木) 21:18 -
161/49/15です。
森の神様に選ばれて森の精霊に改造されて変態淫乱少年精霊として生まれ変わって、
身体もエロく改造されてしまうっていう妄想しています。
おちんちんからでる我慢汁は森の栄養になって、おっぱいから出るミルクも栄養になる、食事も排泄もしなくなって神様の触手から毎晩アナル、おちんちんに栄養を入れてもらい、卵の素も植え付けられてお腹とおちんちんのたまたまで育てて毎晩卵を産卵して森の緑になる…
そういうエロい妄想して寸止めオナニーしまくってます、、、
こんな変態な妄想に付き合ってくれる人、そういう調教をしてくれる人がいたらメールいください!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:74.0) Gecko/20100101 Firefox/74.0 @fl1-60-237-70-164.chb.mesh.ad.jp>
初投稿です、、難しそうですが、先日の出来事を書いてみます
いま28歳ですが、
先日、大学時代の友たちYが泊まりきた。
仕事がかなり忙しく遠方に住んでるため、遊ぶことは2、3年ぶり。
Yは普通体型で、顔も悪くない。
学生時代一人暮らしをしていて、
よくゲームしたり泊まったりとみんなのたまり場だった。
かなりぐーたらなやつで
寝まくって、学校サボってて、
結局同じタイミングで、卒業はできずw
その頃は
俺だけで遊び行ったりした事ももちろんあって
寝てるYのモノを揉んだりしていた。
すぐ拒否されたり、
勃つまで触らせてくれたりと
なかなか謎のやつだった。
それ以上は本気拒否されるので、
とくになにもなかった。
そんなYが今度はウチに泊まりにきた。
日中はほか友達たちと、カラオケいったり夜までがっつり遊んだ。
みんなと解散して、
2人で帰宅。遠方から来てもらってるからか、結構疲れてて眠そう。
歯磨き、シャワーを済ませ、
いざ、寝る時間に。
Yは床で寝ようとしてたので、
腰痛めるとか
ベットはセミダブルだから大丈夫でしょって
ベットにあげることに成功した。
同じ布団に入り、
Yはすぐ寝そうだった
ふざけて抱きついたり、
触ってみたけど、
今日は全然嫌がらなかった。
ズボンの上から触り続けてると
意外とすぐ勃ってきた。
Yも「そんだけ触られれば、そりゃ勃つよー」って言って、そのまま触り続けた。もちろん俺はビンビンw
乳首や、脇は感じるってよりは
くすぐったいみたいで嫌がっていた。
触りながら、
最近いつ抜いた?とか、
皮かぶってる?とか
お互いの性事情を話し合った。
俺「生で触っていい?」
Y 「なんでだよ!ダメだよー」
俺「いいじゃん!こんな触ってるし、一回、一回」
とか言ってYの承諾を得ないまま
パンツの中に手を潜らせた。
Y 「おいー、やめろって〜、汚いよ」
俺「汚いの?さっき風呂で洗ったでしょ」
Y 「もちろん洗ってるよ!!でも、、」
俺「どお?生で触られた方が気持ちい?」
Y 「まぁねー、、、」
ってここまでやってるのに、
少し黙ると寝息をたてて眠りそうで、
Yのモノが少し萎えたりしている。
こんな時に眠くなることある!?って
思ったが、
結構しつこくやったので、この辺で辞めて、寝た。
俺はトイレ行って
普通に抜いた、抜かないと欲とモノが治らないから!!
朝9時過ぎ起床
Yも目覚めはやや悪い。
寝る前に抜いたはずなのに、
Yが横で寝てるのを見てると
また勃ってきてしまった。
欲が抑えきれなくなり、
Yのモノを触った。
朝勃ちで、かなり膨れ上がっていた。
昨晩の攻防もあり、
よりすんなり触らせてくれたし、
すぐに生でしごいてみた。
もう眠くないのと、
朝勃ちで、昨晩よりもかなり
大きくなってる気がする。
布団の中のやりとりで
まだモノを見ていなかった、
俺「だいぶでかいな!見ていい?」
Y 「やだよ」
俺「なんで!?恥ずかしい?」
Y 「そーだよ!恥ずかしいからダメダメ」
Yのズボンをそっとおろしたら、
Y 「なに脱がしてんだよ、やめろよー」
俺「大丈夫、大丈夫」
とかわけわからん言い訳をして、
布団に潜って見てみた。
もちろん真っ暗でなんも見えないw
んで、
一気に布団をはいでみた。
綺麗なモノが
15センチくらい、ビンビンなのが現れた。
太さもあり、かなり興奮した。
Y「ダメだってー、おいー」
もはや、Yも俺も
同じようなことしか言ってないw
俺「気持ちい?速く動かしたほうがいい?
Y 「気持ちいいは気持ちいいよw
人の感覚だから、慣れてない変なかんじ。」
俺「いくなら言えよ」
Y 「さすがにいかないかな」
俺「マジで!?こんな触られてたら、いきそうになるけどなー、舐めたらいっちゃう?」
Y 「それはいくんじゃない?」
俺「舐めてみていい?」
Y 「それはやばいって」
たぶんこのやばいは
いっちゃうからやばいってよりは
男に舐められる行為までするのは
やばい、だめだよって意味だと思う。
俺「じゃあ舐めるよ!!」って
顔を近づけるそぶりを見せても、ダメだよって言う程度で、本気で、腰を引いたり手を出したりしないので、
これはいけると感じた。
俺「じゃあ舐めまーす」と宣言をし、
先っぽをペロっと舐めてみた。
Yの反応はとくに変わらないw
思わず、
「今、少し舐めたけど、、」
と聞いてみたw
「ダメだって、ハッハッハ」
みたいな全然ダメ感がない。
咥えるなり、舐めて滑りをよくして、
しごきまくった。
俺の能力がザコいのか、
あっちが強メンタルなのが、
結局いかさせることは出来ませんでした。
俺「全然いかないね、すごいな」
Y 「なんだろ、我慢してるつもりはないんだけどね、でもかなり気持ちいいよ」
俺「今度いつになるかわからんけど、
それまでにパワーアップしとかないと」
Y 「そーだよ!!いかすくらいにならんと」
俺「いかなかったかー、俺ビンビンなんだけど、、抜いていい?」
Y 「いいよ、勝手に抜きな」
俺「Y、触ってよ」
Y「え〜」
Yの手をズボン越しの俺のものに誘導した。
俺「俺はすぐいっちゃうからさw早漏だからw」
Y 「そーなの?」
俺「Yも俺の生で触れば?」
Y「えー、マジで言ってる?」
俺はズボンをおろして
ビンビンのモノをYに握らせた。
俺「もう濡れてるでしょ?」
Y 「どーなんだろ、はやくね、うわー、濡れてるじゃん」
俺「だから俺は早いんだってw、人の触ってことある??」
Y 「ねーに決まってるだろ!」
あんま乗り気じゃなかったみたいだけど、気持ちいいとか言うとガンガンしごいてきた。
俺「Yも舐める?」
Y 「そりゃ、ないない」
俺「何味するか気になるでしょ!!ちなみにYのは汁も出てなかったし無味だったよ」
Y 「気になんねーわ」
なんかこのYの
ダメとか無いとか無理とかは
ちょっと押せば平気ということが
一晩でわかったw
うつ伏せのYの肩らへんにまたがり
モノを近づけた。
「まじで、舐めんの?」
「いいじゃん、少し舐めてみな」
口先でチュルっと舐めてみていた。
不慣れな感触で感じるってよりは
友達に舐めてもらって興奮した。
少し思い切って、
俺は奥まで突っ込んでみた
普通に咥えてくれて、気持ちよかったが、はじめにしては難易度が高そうなので、そのくらいにした。
俺「ごめんごめん、何味した?」
Y 「大丈夫、何味かはよくわからん」
俺「ちょいやりすぎたかな、ありがとう、トイレで抜いてくる!」
Y 「もー終わり!いってこーい」
んで、トイレで
速攻ぬいた、すぐでたw
お互いシャワー浴びて歯を磨き、
ステーキを食いに行った。
つぎYが来るまでに
スキルアップして、出すとこも見てみたいと思った。
長々とすいません。
友人とこゆ関係のほうが興奮するタイプで、カミングアウトしてはないけど、こんな関係が、学生時代4人くらいいました。
いまはないけど。
その当時のことも
希望があれば書いてみようかと思います。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @softbank126103135193.bbtec.net>
高校のときに退学して、家出して、寿司屋に雇ってもらった。寿司屋の大将のつてで住まわせてもらったボロアパート。
1階はあき部屋と共用洗濯機、物置
2階に共用のトイレ風呂、三部屋、トイレは和式。ドアは壊れていて、入り口に向かって座るようになってるから、大をするときは丸見え。風呂はバスタブなしのシャワーだけ。こっちもドア壊れたまま脱衣スペースなし。
俺の両隣に部屋がある。真ん中の俺の部屋はドアを開けてればトイレも風呂も丸見え。
けど、丸見えでも全く気にせず、隣人は部屋から裸で風呂場にいく。パンイチでトイレいくし、夏場はドアを開けてるから、大便してる奴と目が合うときもあった。小便もジョボジョボと音も響き渡る
朝だと朝立して全裸のままトイレに行くときもある
俺は1747117で小中と空手やってた。
右隣は1787823くらいの爽やかイケメン
スポーツトレーナーらしく、腹筋も割れてて筋肉質。
左隣は1809025のガテンのガチムチ厳つい野郎。元柔道部でかなり強かったらしく、今でも土日には学校に教えに行くこともあるとか。
二人とも野郎系の風貌もすごいけど、チンコが異常にでかい。俺は長さが18センチで太さも4センチ強あるからでかい部類と思ってた。
爽やかイケメンのほうは、平常時で17センチ以上はあるずる剥け。太さも俺の勃起したときより太い。カリがかなり張っている
勃起するとかなりの上反り、亀頭がへそにぴったりとくっつくくらいの勃起力。上反り過ぎて長さの推測ができなかった、
ガチムチは、平常時14、5センチくらいだけど太さがコーヒー缶くらいある。カリは張ってないかど、竿が太すぎる。どす黒くて、玉は俺の3倍のでかさ。
勃起すると長さが22センチくらい、太さはペットボトル級
二人とも女をよく連れ込んでるし、壁も薄いからあえぎ声やavの声もよく囲える
もう五回目だよ、って声も聞こえてくる。
ベランダは仕切りもなくて洗濯物もみ放題。
イケメンのほうの部屋には小さな穴が空いていて、覗いていいよって言われてたから時々覗いてた。ガチムチのほうも女を目隠して実質レイプしてるのをベランダから見させてもらったこともある。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SCV41) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/11.1 Chrome/75.0.3770.143 ... @kd106128189036.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @202-215-131-195.osaka.ap.gmo-isp.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(21/5/18(火) 18:05)
この前の話を読みたいです。
よろしくお願いします。
▼
>あんなにニヤニヤして俺を見ていた東も授業が始まると真面目に泳いでいて更衣室での出来事が嘘のようだった
>プールから出てくる生徒達は、やっぱり水着が張り付いてもっこりするのが気になるらしく、水から上がると急いで生地を引っ張って体から浮かせていた
>東を見るとあのデカさで恥ずかしげもなくもっこりさせている
>濡れた水着のせいでエロさを増した東を見て、俺はまた勃起しそうになった
>授業を終え、挨拶をしてシャワーを浴び、再び更衣室へ戻った
>俺は東と簡単な片付けをしてから向かったので、更衣室にはほとんど生徒は残っていなかった
>俺を出迎えたのは満面の笑みの牧野だった
>牧野「先生、授業中、東のちんこ見すぎでしょ」
>俺のあとから来た東もすぐに加わった
>東「マジ?先生も好きだな〜。減るもんじゃないし見せますよ」
>水着を脱いで全裸になる東、やっぱりエロい…。
>牧野「東あいかわらずでけーな」
>牧野が東のちんこをギュッとつかんだ
>東「あ〜揉むな揉むな。最近抜いてねーんだから」
>牧野「立つと凶器だからな。ハハハ」
>そんなやりとりを見て、俺はまた勃起してきた。ヤバイと思い、急いで着替えようとするとすぐに牧野にバレてしまった
>牧野「おい、けんすけ先生また勃起してるぞ、ほら」
>東「先生も若いですね〜」
>俺「うるせー。さっさと着替えろ、次の授業始まるぞ」
>最初の着替えで勃起したちんこはさらしてしまったし、俺はもう隠すことはないと思ってブーメランを脱ぎ捨てた
>東「お〜、いい脱ぎっぷりですね」
>牧野「やっぱ、このままだと先生のちんこがかわいそうだし、解体ショーの続きやろうぜ」
>東「おっ、いいね〜。樹も脱げって」
>牧野「それもそうだな」
>そう言って、牧野もおもむろに水着を脱いだ
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/80.0.3987.132 Safari/537.36 @113x36x238x209.ap113.ftth.ucom.ne.jp>
途中から始まってるようなので最初からお願いできますか??
楽しみにしてますね!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @110-133-160-47.rev.home.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(21/5/18(火) 18:05)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(21/5/18(火) 18:05)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(21/5/18(火) 17:49)
もういいよ。書かなくて。
恥ずかしいんでしょ。
もういい。
いちいちコメント書くなら
しっかり投稿しろよ。無責任なんだよ。
書かねーなら最初から書くな。
なんなら、投稿自体を消せ
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SO-01L) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/80.0.3987.119 Mobile Safari/537.36 @d6f41c006.oct-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 12_4_5 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.1.2 Mobil... @opt-119-150-3-161.client.pikara.ne.jp>
keita
- 20/3/7(土) 17:52 -
ありがとうございます。
すでに結構、書かなきゃいけないことがあるんだけど、恥ずかしいですねw
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/80.0.3987.132 Safari/537.36 @fl1-133-208-211-15.osk.mesh.ad.jp>
keita
- 20/3/7(土) 17:51 -
できるだけ、正確に書きたいと思います。
相手の人はほんとにやさしくて、いい人だと思うけれど、
どんどん、なんていうか、やばいほうに行ってしまいそうで、
やばいかなぁって、、正直思えいます。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/80.0.3987.132 Safari/537.36 @fl1-133-208-211-15.osk.mesh.ad.jp>