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※彼の名前は仮に圭とする。
続き
ある日圭が遊びに来ることになった。
土曜の午前は部活があったので、午後に遊ぶことになっていたが友達と談笑して少し遅くなってしまった。俺は急いで家に帰ると、既に圭は家の前で待っていた。
とりあえず、家の中に入れると、圭は何気なくベットに腰掛けた。
俺がシャワーを浴びてくると言って準備をしていると圭は無意識なのか、俺の毛布や布団を嗅いでいるようだった。
めちゃくちゃ恥ずかしいと思ったが、俺は気付かない振りをして、そそくさとシャワーを浴びに行った。スッキリして部屋に帰ると、圭は「遅すぎ笑」といいながら、俺の部屋着を片手で握りしめていた。何日か洗濯していなかったので、俺の匂いが1番染み付いていたのだと思う。
俺はドキドキしながら、圭にそれで何をしていたのか聞くことにした。
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その後の話とか、またしょーまくんと色々やったりしたら載っけて欲しいです!!
続き待ってます!!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/79.0.3945.73 Mob... @softbank060148085210.bbtec.net>
バスタブにもたれてるしょーまと
そのしょーまにもたれてる俺と、変わった光景になったが
しょーまのちんこが俺の尻に当たり
俺もしょーまに揉まれていることもあり、ついつい反応してしまった
しゅーたのちんこデカなってきてるでwwと笑いながら俺のちんこを揉み解していくしょーまのちんこも
少しだが大きくなっているのを尻で感じた俺は
しょーまもやったるわwww
としょーまのちんこを前から掴んでやった
しょーまはおれのちんこを
俺はしょーまのちんこを揉み合いお互いピーク状態を迎えて
俺もしょーまもビンビンにたっていた
しょーまはしゅーたもぼっきすんやww
と笑って、俺も
しょーまのちんこフルボッキしたら
やばいサイズやんwww
と20センチはゆうに超えているしょーまのちんこを撫で回していた
中学生でこのサイズはないわー笑笑
と笑っていうと
俺、まじでしゅーたに触られたらすぐたつねん笑
と可愛げに言ってきたので、俺はついにしょーまをバスタブに寝転ばせて
ちんこを咥えてしまった
しょーまは、しゅーた!あっ、やばいってwと言いながらなされるがままにしていたのでそのまましゃぶってしまった
口いっぱいに頬張っても、まだ先のあるしょーまのちんこに感動していたとき
俺もww
と言って、しょーまも俺のちんこを咥えてきたのだ
その時はびっくりしてたが、しょーまの口の体温と、はじめてのフェラでとても気持ちよくなってしまい
バスタブの中でイってしまった
しゅーた、めちゃ出てるやんwwとしょーまが言ってきたので
次はしょーまの番やなw
とひたすらしょーまのちんこを扱いてあげると
しょーまも思いのほか早く
うっ!イク
と20センチ以上のちんこを脈打って
大量の精子を出していった
俺ら二人の秘密やなwと
しょーまに言われたので、この話は周りの誰にも伝えていない
これが、俺としょーまの話
これからも多分仲良くやっていくのだと思うが、また受験も終わったら卒業旅行にでも誘ってみようと思う!
下手な文章で読んでいただきありがとうっす
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @softbank126224097243.bbtec.net>
高校の友人が田中圭のようなワンコ系男子だった。
友人のスペックは180*70で色黒、筋肉質の野球部。彼も俺も当時は全くのノンケだった。
彼はワンコ系男子特有の距離の近さや、屈託のない笑みが特徴で、俺と話す時は体感で30cm位の距離で笑顔を向けてくるので当時ですらドキッとした。
仲良くなったきっかけはそいつが体育の着替えの時に俺のシャツの匂いを嗅いで「いい匂いがする」と言った事だった。
男同士でも体臭の相性というものがあるらしい。それ以来、そいつはことある事に俺の匂いを嗅いで来るようになった。
初めは犬みたいなやつだなっていう感想しかなかったが、いい匂いと言われると悪い気はしない。
ある日、家にそいつが遊びに来ることになった。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SO-03J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.93 Mobile Safari/53... @122-222-5-67.east.ap.gmo-isp.jp>
ついこないだ2学期に中学の最後の行事の修学旅行が2泊3日であって
俺らは沖縄に行ってきた
初日は平和学習をして、ホテルで泊まって
2日目に海でバナナボートに乗ったりして
民泊っていう沖縄の家族に連れられて、3日目が国際通りでお土産買ってっていう
定番のルートだったが、最後の行事ってことでみんなワクワクしていた!
もちろん、俺も例外ではなく初めての沖縄に興奮していた!
飛行機もバスもしょーまの隣で、なんやかんや3日間共に過ごしたけれど、1日目の夜のホテルのことだった
俺らが泊まるホテルは、貸し切り状態になっていて、一部屋に2人か3人かで泊まるようになっていた
むろん、俺はしょーまとペアになってホテルの部屋に泊まったのだが俺も、しょーまもテンションがおかしかったw
沖縄っていう非日常の開放感のせいか、いつもよりテンションが高くなるのは学生やから仕方がなかったのか
とりあえず、荷物を置き、食事も済ませて
後は風呂に入るだけだった!
残念ながら大浴場はホテルについていなかったので、今回はしょーまの入浴場面も見られへんかなと思っていたが
先に風呂に入ろうとしていたしょーまが、何を思ったか
しゅーた一緒に入ろうぜ!
と声をかけてくれた
俺も、しゃーなしなwとか言いながらも
お互い、真っ裸になり、少し広めのユニットバスに入っていった
相変わらずしょーまのちんこはでかい!
そしてまだ毛も生えていないのにも驚いた
交代でシャンプーをしていたのだが
俺がいざ髪を流そうとしたときに
急に後ろから手が伸びてきて、しょーまがいつものお返しやwと俺のちんこを掴んできた
俺は驚いたのと、目にシャンプーが入って抵抗ができないのとで、あぅwと声を出して膝から崩れ落ちてしまった
しょーまのでかいちんこが尻に当たっているのを感じながら俺はなされるがままになっていた
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @softbank126224113153.bbtec.net>
しょーまについて、いろいろ3年間であったけれど、本当にデカいやつはデカいやつで苦労があるみたいだ
野球部と陸上部は同じグラウンドを使うもの同士、練習がかぶることも多い
野球部の俺は、しょーまの練習している姿を見ながら陸上部がちょっと羨ましくもあったが
野球部は野球部でユニフォーム越しに見えるちんこの型を楽しみながらやっていた
引退も近づいてきて、俺ら3年も練習に熱が入り、二部練している昼休憩
ご飯も済ませ、トイレに行こうとしていた俺はたまたま練習中にトイレに行こうとしていたしょーまに出会った
ただ、いつもと違ったのはしょーまがユニフォーム姿だったことだ
陸上部のユニフォームはなんでいうか新年のテレビで駅伝で走っている人みたいに
ランニングの上に、フワフワの短いズボンみたいなものだったけど、しょーまはそのズボンの下にスパッツみたいなものを履いていた
いつもとは違う姿だったので
なんで、今日ユニフォームなん?
とトイレに行きながら話しかけるとしょーまは
今日、部活の引退試合の選抜リレー決めるからユニフォームで走るねんw似合ってるやろw
と笑ってきたので俺も
確かに似合ってるwwけどしょーまそのユニフォーム、サイズ合ってなくない?
と明らかに少し体より大きなユニフォーム姿のしょーまに伝えると
せやねん、身長でかなると思ってたのに、思ってた以上に伸びやんかってんwやから、せっかく買ったユニフォームもちょいデカいわw
と可愛い一面を見せてくれた
上のユニフォームからちらみできる乳首と
俺が知っているしょーまの下のデカさを考えると正直めちゃくちゃエロい格好だったが
そんなことはしょーまもつゆ知らず
確かに身長ちっさいもんなww
と笑いながら返していた
いざ、トイレに着くと、しょーまは下のユニフォームをとり、スパッツの状態でトイレをしていたのたが
スパッツって普通のボクサーパンツと違って体にフィットしているからか
しょーまのちんこが左寄りに収まっているのが丸わかりの状態だった
その姿がなんともそそられ、しょーまに
スパッツピチピチやなw
形はっきり見えてんでww
と伝えるとしょーまは
こーせーへんかったらちんこ揺れて走りづらいねんww
と笑いながら話してきた
もーちょい見せてやwwと言うと
ええでwと上はランシャツ、下はスパッツで左向きに収められているしょーまのちんこを眺めながら
普通にちんこを触ってみた
13.2センチのまるで、ぼっきしているかのようなちんこは柔らかくてずっしりと重みがあったが
しょーまが、あっwと声を上げたので
俺も、しょーま感じてんのか?笑笑
としょーまを個室へ連れ込んだ
ここのところ対抗もせずに触らしてくれているので
俺はいつもと違い、スパッツに移るちんこの形通りさすったり、両手で揉んでいると
しょーまも、あかん、今日はたつって
と言って、むくむくとスパッツからはみ出しそうな勢いで大きくなっていった
しょーま気持ちいいんやろww
と俺も冗談半分で言うと
あほかw今日のために禁欲しとったからやし、今日はしゅーたの触り方がエロいんやww と
冗談まじりで伝えてきた。
ぼっきしたのも確認したし、おわりー笑
と笑いながら伝えると
あー、しゅーたのおかげで緊張逸れたわ
ありがとなwwと
ちんこがおさまったのを確認してから誰もいないのを確認して、個室からそれぞれ出て行った
しょーまが俺に体をゆだねるようになったこのユニフォームがあったから、修学旅行であんな思いができたんかなと
そんなにエロくはなかったが、俺ら2人の秘密はここからだった
ぼっきしたしょーまのちんこは両手でも収まらず
怪物級かと笑えるくらいだったが
本物を見るのはこの先だった
次回、俺としょーまのラスト
修学旅行です、
ここまで読んでくれてありがとうっす
冬休み終わるまでにはなんとかあげようと思うっす
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @softbank126224104250.bbtec.net>
凄く遅くなりましたが、続きです。
僕はKの言われるがままに足を広げて、お尻が丸見えになる格好になりました。
僕「K君、なんかめっちゃ恥ずかしい…(笑)」
K「2人だけなんだし、恥ずかしがることはないよ(笑)指、入れるよ。」
僕「うん。」
僕が頷くと、Kはローションを塗って、ゆっくりとほぐし始めました。気を使ってくれてたのか、ローションはかなりたっぷり塗ってくれてました。まずは1本…。にゅる…くちゅ、くちゅ…
僕「ん…、あ…、い…」
K「大丈夫?痛くない?」
僕「大丈夫、痛くないよ。」
そう僕が言うと、Kは少し手の動きを早くし始めました。Kはベテランなのか、ほとんど痛さは感じなくて、むしろ少し気持ちいい感じがしました。
ある程度のとこで1本が2本に、最終的に3本まで増えて、ゆっくりじっくりほぐされました。
K「だいぶほぐれたみたいだね。痛かったりしない?」
僕「痛くないよ。K君、上手いね(笑)」
K「ありがと(笑)そろそろ入れていい?」
僕「うん、いいよ。たぶん大丈夫と思うし。」
K「わかったよ。なら…。」
Kは再度ローションを多めに塗り、正常位の体勢になってる僕のお尻にアソコをあて、ゆっくりといれてきました。
僕「…あぁ…、う…、」
K「大丈夫?」
僕「…少しだけ痛い…。でも、K君のアソコ、…入ってる…(笑)」
K「僕君の中、凄くあったかい…。」
僕「ゆっくり動いてみて…。大丈夫なはずだから…。」
Kはゆっくり腰を動かして、僕を突きはじめました。
僕「あっ、あっ、K…君の…、おっきい…きも…ち…いい…。」
K「俺も…気持ちいい…。僕君のお尻、凄くしまってる…」
そう言って、Kはかなり早く激しく腰を振って、ガンガン突いてきました。
僕「ちょ…、い…痛い…よ…」
K「あっ、ごめん。僕君のお尻、凄く気持ちよくて、つい…」
僕「なんか、ごめんね…、お尻でイカせられなくて…。」
K「慣れてないし、仕方ないよ(笑)なら、お互いシゴき合ってイこう。」
僕「うん。」
Kは仰向けに寝て、僕はKの上に乗り、兜合わせみたいな感じでお互いのアソコをシゴき合いました。
K「ヤバい、僕君の手コキ、めっちゃ気持ちいい…。」
僕「僕も、気持ちいい…。」
K「あっ…や…ばい…、イキそう…」
僕「いいよ、いっぱい出して…、イクとこ見せて…」
K「あ…、イクっ!」
Kは自分のお腹から胸あたりまで大量の精子をだしました。
僕「すご…、いっぱい出たね(笑)僕もイッていい?」
K「いいよ、お腹にたくさんかけて…。」
僕「あーっ、イクっ!」
僕もイッて、Kのお腹にこれまた大量に出しました。
僕「はぁ…はぁ…、ヤバい、めっちゃ気持ちよかった…。」
K「…いっぱい出たね(笑)俺も気持ちよかったよ(笑)」
最後は、お互い舌を絡ませるキスをして、体を洗いっこして終わりました。
また時間あるときにエッチしようって話になり、ホテルを出てからお互いの連絡先を交換して、別れました。今でもKとはたまに会ってはホテルでエッチしてます(笑)犯し、犯されを繰り返して…。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SC-02J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/10.2 Chrome/71.0.3578... @sp49-104-44-90.msf.spmode.ne.jp>
▼ゆうまさん:
>興奮しました(^^)
>その後は何もないんですかー?
ありがとうございます♪
そのあとは普通に話すだけで、今のところ何もありません。
恐らくまたやらしてくれることは無いと思ってます…、けど一度楽しめたので今のところ満足してます♪
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SH-03K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.93 Mobile Safari/537.36 @sp1-75-236-253.msb.spmode.ne.jp>
読んでくれてる人ありがとうす
文章下手で申し訳ないす、、
書きたいとこまで書くのでまた見てくださいす
中3になって、まさかのクラスが一緒になったしょーま
俺らの学校は4クラスあるからそんな中で同じクラスになれるのは奇跡としか言いようがなかった
嬉しかった俺はしょーまに
3年間も一緒やなw卒業までよろしくな!
と伝えるとしょーまも
まさか3年もしゅーたと一緒になるとは思わんかったわ!嬉しいんやけどw
って笑って言ってきた
俺も恋とかそーゆー好きではないが、しょーまのことは親友と思っていたので
その発言はとても嬉しいものやった
そんなもんでまた普段通りの学校生活がスタートした
まず事件が起きたのは体育の時だった
俺らはいつも通り、男子が着替える教室で体操服に着替えていると
やっぱしょーまのでけぇよな
と周りが話している声が聞こえたが
しょーまも慣れてるのか普通に気にせず着替えて体育の授業に向かった
たしかに、俺もわかるくらいしょーまのハーフパンツは他の人より盛り上がっていて
パンツ姿になった時はパンツ越しに形がくっきりと見えるくらいだった
本人はもう気にして無かったが
周りからしたら確かにあれは衝撃的だと思う
まぁ、いつものことだからなーと俺も気にせずにいた
しかしその日はいつもと違うかった
俺は体育委員もしていたので
その日はバレーボールのボールやコートを隣のクラスの体育委員と一緒になおして着替えに戻ると何やらクラスがざわついている
何事かと思って入ると、パンツ一丁のしょーまが隣のクラスの男子グループに羽交締めにされていたのだ
聞けば、着替えてる最中にどこからかしょーまのちんこめちゃでかいでと話が上がり
それでしょーま見せろよwwとなり
しょーまも見たいならパンツ越しに出も見ときよww
と返したことからじゃよく見えるポーズで
という流れで羽交締めにされたらしい
まぁ、しょーまも笑ってるしいいかなと思ったが、その日はオープンオープンと
まさかのパンツずらすコールが流れてしまい
まさに、ずらされようとしたその瞬間に俺らが帰ってきたようだった
すでにパンツに手をかけられ
おいwマジでやるん?やめろってw
としょーまも笑っていたが、あれは内心焦ってる感じだったw
そして次の瞬間真下に下されたパンツと
まだちんげの生えてない股間部分と
しょーまのデカいちんこがあらわになった
周りからもおーっwww
まだ毛生えてないやんwとか
あれはデカすぎるやろww
とかざわめきと何度言えぬ興奮感が漂っていた
すると誰かが定規を持ってきて
通常時13.2センチでーすww
と声を上げた
しょーまも、もーやめとけってw
と言っていたが
周りは興味津々で誰か1人が触り出したらもう止まらなかった
あっwおいwんーとしょーまは悶えている姿はエロかったが
みんな触ったら満足したのか
俺も、そろそろやめとけって
と声をかけたこともあり自体は収集した
それからの体育でこんな出来事はなかったけど
陰で周りからしょーまはキングとあだ名をつけられたらしい
次は部活での話
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @softbank126224068022.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:71.0) Gecko/20100101 Firefox/71.0 @43.79.102.121.dy.bbexcite.jp>
中2になっても同じクラスになったしょーまとはまた出席番号が前後で
あとは小学校の時に仲よかったやつとか
部活で同じやつとかで固まっていた
また、しばらく仲良くなってから新しいクラスのちんこを触っていたのだが
相変わらずしょーまに勝てそうな奴はいない
というか、しょーまがデカすぎて
周りのやつが小さいように感じるくらいだ
俺も成長して通常8センチくらいになったのだが
しょーまは明らかにそれを超していた
だいたいクラスでしょーまが1番、俺が2番って感じの大きさだった
ことが起こったのはまた宿泊行事だった
1年生の時は林間で山に入って登山がメインだったのだが
2年生は臨海学校で、よーは海の近くで過ごすのがメインな行事なのだ、
時期も夏前なので、もちろん自由時間は水着に着替えて過ごすのだが
周りはあまり気づいてなかったかもだが
しょーまの水着は膨らみが人の倍ほどあり
俺はまた昨年みたいにしょーまのちんこを触りたい欲求が芽生えてきた
風呂に入り、やっぱしょーまのでかいでかいと周りははやしたて
しょーまも最近は満更でもない顔をしていた
驚いたのはまだ毛も生えていなく
俺が見立てるにゆうに11センチほどあった
通常時でそんなでかいちんこを見るのは初めてでずっと目が釘付けだったが
なんとかしょーまにバレずに普通に過ごせたと思う
その夜同じ部屋のやつとぼちぼち恋話したり、下ネタを話したりしたあと
消灯になり、俺らは各々のベットに入ったがしょーまが
しゅーた一緒に寝ようぜ
と言ってきたので、俺はこのチャンスをモノにすることにした
こそこそ話をし、先生たちの巡視もなくなった夜中2時
しょーまとまだ話をしていた俺は
しょーま、マジでちんこデカかったよな
俺、あんなちんこ初めてみたわww
というとしょーまは
しゅーたもデカなってるやん!
やっぱ成長するもんやなw
と俺のちんこを軽く揉んできた
おいおいwやめろよwお返しやと
しょーまのちんこを触り、しごいてやった
力では俺の方が強かったし、
声も出せない状況やったから
しょーまは悶えながら
もーしゅーたギブやって!
と言われたが
まだまだ!いくでwww
といい、パンツの中に手を突っ込んで
しょーまの温かくなったちんこを触った
んっ、おいwあっw
としょーまもつい声が漏れてしまったが
俺の手はまだやめなかった
しょーま、まだちんげも生えてないし、まだまだ成長しそうやな!
家で抜いたりしてんのか?
とちんこを扱きながら囁いた
マジ、もう、しゅーたあかんてw
俺、人に触られて扱いたことないからやばいてw
と言っていたが気にせずそのまましていた
しょーまのちんこは20センチくらいの大きさまで増して
マジでデカかった
まぁ、こんなもんで、許したるわww
と手を離してやると
寝る前に、しょーまは
こんなんすんのしゅーただけやなw
まぁ、おれはしゅーたと友達なれて良かったけどなw
と笑いながらしばらく話をして笑いながらいつの間にか眠りについた
これが中2の話
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @softbank126224115182.bbtec.net>
宿泊行事以来、激しい出来事はなかったし
あれから男子友達のちんこに興味を持って触ったりしていたが、しょーまよりもデカいやつは俺の周りにはいなかった
休み時間とか、部活の時とか暇なときにノリになるように友達のちんこを触ったりしていたけれど
1年の3学期、いつものように制服越しからしょーまのちんこを触ると
いつもより大きくなっているように感じた
だから俺はしょーまに
しょーまちんこ成長してんじゃね?笑
と問いかけると
しょーまはちょっと照れて俺に
しゅーたがよぉ触ってくるから成長すんねん
って返してきたので
よしゃ、じゃー、もっと成長させるわー
としょーまの後ろから掴んでもみくちゃにした
しょーまはしゅーたやめろよー、と
笑っていたが、その日は明らかに反応が違うかった
触っていくうちにしょーまのちんこはどんどん固さを増していったとともに
膝から崩れ落ちて俺に体を預けるような体制になった
しゅーた、あかんて、たってきたわ
って力なく言うが気にせず制服の上から揉んでいた
たったしょーまのちんこは当時の俺からしたらあまりにも衝撃的な大きさでビックリしたが
しょーまのちんこたったらさらにデカいなw
とその場は笑ってごまかした
そのあとしょーまから
俺最近またちんこでかなってきてちょっと恥ずかしいねん
と言ってきので
そんなんきにせんでええで
しょーまのちんこ触るの楽しいしw
なんて言うとしゅーた、ほんまあほやなww
といつも通りまたワイワイ話を戻していった
その後しょーまとはよく学校で話したり
部活は違うので同じ休みの日があれば一緒に遊びに行ったりしたが
中2になるまでそんなエロいことはなかった
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @softbank126224115182.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_0 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0 Mobile/15... @pw126193124010.28.panda-world.ne.jp>
その日から、俺はオーナーと店長から
何度もやらされた。
彼女いて男とやる背徳感にさいなまれるも、
2人の男のテクに感じてしまう身体になってた。
いつも閉店後に、ボックス席のテーブルに寝かされて、
2人に乳首をいたぶられながら、
フェラされて、2人にアナルをおかされ輪姦されてる。
こんなこと、彼女には言えるはずもなく、
彼女とやるときに忘れようにも
2人に犯されて射精した俺の姿が脳裏に浮かび、なかなかいけなくなってた。
それでも彼女は、不平を言わずに心配してくれてた。
そんな、ある日、もっとやばいことをされてしまいました。
それは、クリスマスの日でした。
忙しい日だったので、バイトに出たんだけど、
バイト終わってからデートする予定にしてたら、
彼女が待てずにバーに客として来たんです。
「おまえ、どうしたんだ?!」
「えへ、来ちゃった〜、だって寂しいもん」
「俺バイト中だから、相手できないぞ」
「大丈夫だよ、悠くん終わるまで、一人で飲んどくから。」
「おまえなぁ」
とか話してたら、店長が入ってきて、
「おや、ユウ君の彼女さん?」
「あっ、いや、これは…」
「はい、ユイって言います。いつも悠くんが
お世話になってます」
「そうか〜いや〜羨ましい、美男美女のカップルだね、よし、今日はサービスするから、
好きなののんでいって。」
「ありがとうございましす!嬉しい〜、いい店長さんね」
って、カウンターで飲み始めて、
しばらくしたら、オーナーがやってきて、
店長が彼女を、紹介すると、
「おー、ユウ君の彼女さんですかぁ、かわいいね、ユウ君もやるな〜、よし、今日はユウ君のバイトが終わるまで、私がエスコートしてあげよう。」
と、ダンディーさを全面に出して、
彼女と、談笑し始めた。
俺は、すげぇ罪悪感を感じた。
彼女を、愛してるのに、
俺は…その男達に犯されて感じてしまう。
しかも、それを身体が受け入れて、
今では店長とオーナーに身体をまさぐられただけで、勃起して何度もイッてしまう。
今日はバイト終わったら、
2人との淫行を忘れておもいっきり彼女を抱いてやろうと思った。
しばらくすると、客も引いて、
彼女だけになった。
彼女は寝てた。
かなり飲んでたからな。
俺はグラスを洗いながら、
彼女の寝顔をみてた。
もうすぐバイト終わるから、
待ってて…。一緒に帰ろうな。
そう思った時だった。
店長が背後からお尻を触ってきた。
「店長!?やばいっすよ、彼女が…」
俺は小さな声で抵抗した。
「うふふ、こんな可愛い彼女さんがいたんだね、うらやましいな、…ユイちゅん、こんなイケメンのユウ君が彼氏で…」
店長が、首筋にキスして、シャツのうえから乳首をつねってきて
うっ!くう…っ…
だめだ、乳首をせめられただけで、
感じてしまう…
…彼女が目の前にいるのに!
そしたら、オーナーもカウンターに、入ってきて、俺の前にかがみこむと、
俺の股間を卑猥な手つきで撫でてきた!
「おー、もう固くなっとるな」
くっ…ううっ…
俺は勃起してた。
彼女のまえで男にやられて…
「ユウ君、今夜は帰ってからかわいいユイちゃんとセックスするのかな?この大きいユウ君のあそこで、彼女に挿入するのかな?」
オーナーがにやけて、
オレのをつかみこんで、揉んできて、
あっ…んくっ…
俺は、彼女を、起こさないように、
声を出さないように…こらえ…ないと…
俺はこらえようと必死だった。
しかし、
オーナーが俺のあそこを取り出し、
亀頭を手の平で撫で上げたとき、
あっ!
俺は弱いところを責められ、
つい声を…
やばい、彼女がっ!
でも彼女は起きない…
「ふふっ、彼女さん、結構のんでたから、
泥酔してるみたいですよ。さぁ、彼女の
まえで痴態を、さらして、いきなさい!」
オーナーがオレのを口に含んで、
濃厚なテクで俺を攻めてきて、
しかも、店長が俺の乳首に、吸い付きながら、
俺のアナルに指を…
カウンターのなかで、寝てる彼女の、真ん前で、
俺は…、俺は…2人に…責められて…
あっ!あーっ!ユイ、すまないっ!
あっ!いくっいくっ!
ほら、イキなさい、彼女の前で、
ほらほら!
あーっ!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SH-04L) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.93 Mobile Safari/537.36 @sp49-106-215-58.msf.spmode.ne.jp>
興奮しました(^^)
その後は何もないんですかー?
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Safari/605.1.15 @p818199-ipbf1001niigatani.niigata.ocn.ne.jp>
必死に声を殺すイケメン君のかすかに漏れる吐息がたまらなかった。
時間にして5分程度だったけど、ホントに幸せな5分だった。
彼「イキます」
俺は聞こえていたけど、何も言わず口から離さなかった。
イケメン君のなら飲んでも良いと思った。
彼「あっ…」
漏れ出た吐息と同時に、口の中が大量の精液で溢れた。
飲むつもりだったけど、思わぬ量に便器の中に吐いてしまった。
でも、全然嫌な味はしなかった。
彼「ごめんなさい」
俺「なんで謝るの?気持ちよかった?」
彼「はい、気持ちよかったです」
俺「ならよかった。ヤバいね、俺達こんなことして笑」
彼「はい笑」
何でだろう、何でか分からないけど、すごい打ち解けてた。
ホントにノンケなのかなって思ったけど、あとで聞いても男には全然興味が無いらしい。
この時は、何故か受け入れてしまったと言っていた。
それでも俺からしたら、ホントに最高の時間だった。
こっそり仕掛けた胸ポケットのカメラも、結局大事なフェラの時は全然見れたものじゃなかったけど、音声だけで何回も抜ける。
そんなイケメン君とだけど、そのあとは何にもも無い。
ただ、彼のオナニーの頻度は少しだけど減った笑
ほどほどにしないと、また誰かに襲われるぞ笑
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俺「ごめんごめん、ちょっと俺もやりすぎたわ」
彼「…」
俺「やめて帰ろうか?」
ちょっと勿体ない気もするけど、本音でやめてもいいと思ってた。
ただ、イケメン君から思わぬ言葉が…
彼「僕、女の人とやったことなくて…、舐められたこともないんです…」
俺「ごめん、そうだったのか…、ごめんね?」
彼「いえ、もしよかったら続けて欲しいです」
これには驚いたし、めちゃめちゃ興奮した。
ほんの数秒前まで無理だと言ってたイケメン君が、180度方向転換してフェラをお願いしてくるなんて…
俺「いいの?」
無言で頷くイケメン君。
そこからは俺も夢中でしゃぶりついた。
めったに人が来るトイレじゃないから、音も気にしなかった。
いや、その時はそんなことすら考えられていなく、ホントに夢中だった。
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俺「パンツ可愛いね?それも脱ごっか?」
観念したのか思ったより素直にパンツをおろすイケメン君。
長さは5センチ位、身長も高いだけあってなかなかのボリューム。
皮は被ってるけど、先端がちょっと見えてる感じで、チンコまで俺好み。
俺「やってごらん?携帯見ていいから」
無言で携帯を取り出して、素直にオナニーを始めるイケメン君。
マジでAVみたいで興奮する。
しばらくやってもなかなか起たない。
俺「緊張してる?起たなそう?」
無言で頷くイケメン君。
もうね、我慢出来なかった。
胸ポケットのカメラの位置を確認して、俺も何も言わずイケメン君のチンコを咥えてみた。
思わず両手で引き離された。
でも、確かに咥えた。
少しだけど…。
俺「ダメ?」
彼「ちょっと無理です。男の人は…」
俺「そうだよね。ごめんね?」
彼「いえ…」
なんかこの時満足しちゃったのかな、それともこれ以上は無理だと俺が悟ったのかな。
何よりイケメン君が可哀想に感じてきたのかもしれない。
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いきなりの質問にイケメン君は何も答えられなかった。
多分何かを悟ったんだと思う。
ここを逃したら俺はただの変態だ(すでに変態だが…)。
俺「ねぇ、オナニーしてるでしょ?俺知ってるんだよねぇ」
彼「…」
俺「分かるよね?ねぇ、生で見せてよ?皆にバレると結構恥ずかしいよ?」
彼「いや…、ちょっと…」
俺「ね?いいよね?トイレ行くか」
そう言って半ば強制的にイケメン君を近くのデパートのトイレに連れてきた。
俺「ちょっと先に個室入ってて?ちょっとしたら入るからドア開けてね?」
彼「…」
何も喋らないが、素直に応じるイケメン君。
先に入ってもらったのは、そう…ムービーの録画ボタンをポチっと、そして、スーツの胸ポケットにイン!
トントン
ガチャ
俺「ここ、地下の駐車場でほとんど人来ないから安心してね」
彼「…」
俺「早く帰りたいでしょ?脱ごっか?」
素直に応じるイケメン君、ズボンを脱いでパンツ姿。
もうこの時点で俺はギンギン、人生で一番興奮してた。
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次の日の朝
俺はすげぇ緊張していた。
事務所は一緒だけど、俺のプロジェクトじゃないし、挨拶しかしたことないイケメン君に何て声をかけたらいいのか悩んでた。
その日もイケメン君はトイレに行って、いつものように20分以上帰ってこない。
またオナニーしてたんだなぁ。
なんかそう思ったら余計愛しく感じてきちゃって、帰り際思いきって声かけてみようって思った。
仕事が終わって、イケメン君が帰り支度をしてるのを確認して、俺も帰る準備をし、後をつけた。
会社から出て駅に向かう彼に思いきって声をかけてみた。
俺「お疲れ様〜♪」
彼「お、お疲れ様です。」
初めて話しかけられたから、ちょっと緊張してる感じ。
俺もすごい緊張していたけど。
俺「仕事慣れた?」
彼「いえ、まだまだ怒られてばっかりです。」
俺「そっかぁ、新人は右も左も分からないからねぇ、大変だよねぇ」
彼「はい、でも何とか頑張ります!」
俺「そういえばさぁ、○○君午前中いっつもいなくなるよねぇ?」
彼「え?」
俺「トイレ?」
彼「は、はい…」
俺「そっかぁ、携帯とかいじってるでしょー?」
彼「はい、ゲームとかたまにしちゃいます」
俺「オナニーとかも?」
ちょっと急すぎたか…
でも、もう我慢出来なかった…
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