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高校生「ユウ、遅くなってごめん、バイト長引いた」
と言われ、彼はボクをおんぶしながら2階に上りました。
高校生「お前、こんな暑い部屋でよく我慢してたね」
と彼はTシャツを脱ぎだしました。 彼もバスケ終わって帰ってきたので汗だくでした。 彼が上半身裸になって、ちょっとドキっとしたのを覚えています。 肩幅が広く、筋肉もある鍛えた身体で、細マッチョでいい感じだったから。
それから彼が「シャワー浴びてくる」と言ってでシャワーを浴びに行き、しばらくして戻ってきました。 上半身裸で腰にバスタオル巻いた状態で。。。 「あちぃなぁ〜」と言いながら頭をタオルで拭いてたんですけど、頭を拭くたびに、バスタオルのモッコリ部分が揺れて、エロかったです。
そして彼が「お前もシャワー浴びる? 汗だくじゃん」と聞いてきて、ボクもシャワーを浴びることに。脱衣所に降りて、扉を閉めると、ふと目に留まったものが。床に彼の穿いていた黒色のボクサーパンツが脱ぎ捨ててあったんです。ふと見ると、パンツの内側の前部分に白い汚れが。。。これ絶対数時間前にシコッたあとのアレですよ。(笑)
ボクがシャワー浴びたあと、ようやく気付いたんだけど。そう、ボク着替えを持ってきていない。。。それでボクもバスタオルを腰に巻いて、そのまま彼の部屋に戻ると、彼はまだバスタオルだけ巻いて、ベットの上で寝ころびながらスマホをいじってます。
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当日は午後の4時くらいに、おばあちゃんが車で彼の家まで送ってくれました。 彼の家に着くと、家の1階は美容室になっていました。そして彼のお母さんが出てきてくれて、「息子はまだ帰ってないけど、上がって待ってていいよ、エアコン付けてね」、と言ってくれました。
それで彼の家に上がらせてもらって、2階の彼の部屋で待つことに。何もすることないから暫くゲームで時間を潰し、それでも暇なのでちょっと気になって彼の部屋の中に何か面白い物ないかなと思って物色してみました。 でも普段彼もここに住んでるわけじゃないから、特に大したものは何もなかったです。
でもふと彼のベットの脇にあるゴミ箱に目が留まりました。かなりティッシュがいっぱいになってて、もしかしたら、と思ってちょっとあさってみたんです。 彼も毎日やるって言ってたんで、あるんじゃないかなぁ。と思って。
で、ちょっとあさったら、丸まったティッシュを発見!しかもまだメッチャ湿ってて、、、。 で、丸まったティッシュをほどいてみたら何とあの精液に混じってるツブツブ状のものが残ってました。 まだオナってからさほど時間が経ってないかんじでした。 たぶん出かける前にシコったんだと思います。 でもその時は自分でアサっておきながら、「うわっ、汚ねぇ」と思って、すぐに戻しました。(当時のボクはまだ純粋でした。(^^;))
彼の部屋で待ってる間、その日は気温が高く、部屋窓開いてるのにめっちゃ暑い。さっき彼のお母さんがエアコンつけていいよ、って言ってくれてたんで、エアコン付けたのに、効きが悪いみたいで暑すぎ。汗だくになって彼の帰りを待っていました。
5時頃に、1階の玄関が開く音がして、彼が帰ってきました。あ、帰ってきた!と思い、それで急いで1階に降りて、思わず彼に飛びつきました。5日ぶりだけど、もう何週間も会ってないような気がして。
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スレッド替えて続き投稿します。レスあざーっす!(^^)
続きです。
ボク「そちらはどんな感じですか?」
高校生「明日から短期バイトでバスケ教室のトレーナーをやることになったよ。」
ボク「そうなんですか、じゃあ忙しいですね」
高校生「そうでもないけどね、そっちは?」
ボク「こっちは暇すぎ」
高校生;「そうなんだ。じゃぁ今のうちに宿題を早く終わらせたほうがいいよ(笑)」
彼はメールの中でもボクのことを気遣ってくれている気がしました。そんな感じでメールを毎日交換するようになってから数日後、どうしても彼に会いたくなり思い切ってメールで聞いてみました。
ボク「ダイ君(彼の名前)、いつか遊べますか」
高校生;「えっ?もちろん、いいよ、バイトは一日中じゃないし。明日ゲーセン行く?(笑)」
ボク「マジでいいの?」
高校生;「マジでいいよ!」
ボクは彼より年下だし、実際はボクのことなんて相手にもしてくれないと思っていたのに、OKしてくれてメッチャ嬉しかったです。
次の日彼とゲーセンで遊んで、メッチャ楽しかったです。そして数日連続で彼と会い、バスケしたり、釣りに行ったり、二人で時間を過ごしました。(その間、エッチなことは全くしていません 汗) そしてまた数日後に、また彼と遊ぶ約束をしました。今度は彼の家で遊ぶことになったんです。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(20/1/17(金) 1:15)
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ボクらはバスから降り、駅のバス待合室みたいなところで待つことに。 彼のお母さんが車で迎えに来るらしく、彼の家とボクのおじいちゃんの家がそんなに遠くないみたいで、彼のお母さんが家まで送ってくれることになりました。
彼のお母さんが到着し、車で送ってもらってる途中、なんとボクの母と彼の母が知り合いだってことが分かりました。 彼のお母さんも美容院やってて、昔どこかで一緒に仕事をしたこともあるそうです。 だから彼のお母さんも、また遊びに来てね、と言ってくれました。
家に着くと、ボクの祖母が出てきて、彼のお母さんと話していました。 うちの祖父母も理容店をやってて、理容店組合?の知り合いだって言ってました。 最後にボクらはLINEを交換してバイバイしました。
その日はそれでおしまい。
それからボクは祖父母の家で3週間くらい過ごすことになります。 ボクは実質新潟で暮らしたことがないので、こっちに友達もいないし、祖父母は理髪店をやってて日中は忙しいし、毎日家でゴロゴロ過ごす感じで非常に退屈でした。 それで2日経った日の夜、お風呂に入っている時に、あのバスで出会った高校生のことを思い出しました。 バスの中で初めて他人のチンコを触ったこと、彼にフェラされたことを思い出してると、ペニスが勃起してきて、ふろ場でこっそりオナニーしました。
そして、あの高校生に会いたいなと思うようになりました。あのバスの中での気持ちよかった体験もそうなんだけど、彼がボクを弟みたいにしてかわいがってくれたことが一番印象的で、また彼に甘えたいなと思ったんです。
それで次の日彼にメールしてみました。
※ すみません。まだ続くんですけど、この夏休みの話、全部話すと結構長くなってしまいます。。。汗
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高校生「すげ〜」
彼はそう言いながら、ボクが彼の口の中でイってしまった精液を口から垂らし、自分の手で受けていました。
高校生「やべぇ、口の中でイッた。。。(笑)」
(彼ももともと射精する前に口を離すつもりだったみたいだけど、離すタイミングを間違えったっぽい。)
ボクは何だか訳が分からず、ただボーッと放心状態。当時は自分でオナニーするだけでも十分気持ちいと思っていたのに、ボクにとってこのフェラの快感はすごすぎた。。。。
その後、飛び散った精液を彼が拭いてくれて、使ったティッシュをゴミ袋に入れてました。 そしてリュックから着替えも出してくれて、ボクはズボンを穿き、ようやく我に返った感じでした。 確かにめっちゃ気持ちよかったですが、それでも、その時は、いけないことをしてしまった気持ちのほうが強く、その後しばらく彼とは口を利かなかったです。
その後ボクは疲れて眠くなってしまい、また寝てしまいました。目が覚めたのは次の運転手のアナウンスがあった時。
高校生「もうすぐ着くよ」
ボクは起きて窓から外を見るとすでに暗くなっていました。たぶん1時間以上寝てたんじゃないかな。でもこの時には気分はすっかりよくなっていて、彼ともまた普通に会話できるようになっていました。
バスが終点に到着して、座席から立ち上がった時、床にある何かを踏みつけた感じがしました。ん?
高校生「あ、ごめんごめん。片づけるつもりだった」
よく見るとそれはティッシュの塊でした。たぶんボクが寝てる間に彼が自分でオナったっぽい。(笑)
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ボクはこれまで経験したことのない快感で、身体がビクビク反応してしまいました。彼は左手でボクのペニスの根本を押さえながら夢中にしゃぶりつき、時々舌を使って刺激してきます。
今考えると、彼も当時経験豊富な訳ではなく、時々歯も当たるし、それほどテクニックはなかったと思うけど、それでもとにかく夢中にしゃぶってました。特に彼がペニスを奥まで咥え込むと、ペニスの先端が彼の上あごと擦れて気持ちいいという感じがしました。彼が口を上下させると時々ジュボジュボッって音がし、周りの人にバレるんじゃないかってヒヤヒヤしてましたが、でも、あまりの快感に悶えながら、されるがままになっていました。、、
そのうち彼は両手でボクのTシャツを肩までまくり上げてきたんです。それでほぼ全裸状態に。。。(たぶん、イッた時にまた服を汚さないようにということだったんだと思います)
それから彼は特にペニスの亀頭の部分だけを往復フェラしてきたんです。それはもう強烈な快感で、突然イキそうになり、
ボク「あ、ダ、ダメ、出ちゃう。。。ああ、、ダメ口離して、、、。」
と彼の頭を掴みました。
ボクは座席に座ってる状態だから、逃げ腰になっても彼が口を離さない限り逃げられない。でも彼はそのままさらにスピードを上げて、フェラしてきたんです。
ボク「だめだってぇ、、、。あぁ、、、いっちゃう。。。」
そしてとうとう我慢できずに、彼の口の中でピュ、ピューッっと2発くらいイって、そして射精してる途中で彼が口を離しました。それからも勢いよくドピュッ、ドピュッ!と空中に何度も発射して、彼の髪の毛とかジャージとかにもかかってしまいました。
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続き
午後の部活を終え、少し暗くなるまで外で暇を潰していた。一旦、家にシャワーを浴びに帰り、少ししてから圭の家に向かった。
圭「祐ちゃん、遅いよ笑あ、シャワー浴びちゃったの?」
俺「ああ。でも、部屋着持ってきた。」
圭の部屋は青ベースのオシャレな男の部屋って感じだった。俺は部屋着に着替え終わるか終わらないくらいに圭に引っ張られてベッドに詰め込まれた。
圭「俺とキスしたくて、唇ばっか見てたでしょ笑」
俺はバレてたことに冷や汗をかきながら、顔をそらした。圭はそんな俺の身体をゆっくりと引き寄せながら顔を近づけてきた。
圭は俺の首筋から胸にかけてゆっくりと匂いを嗅ぎつつ、片手で俺の頭を撫でてきた。
そして、ゆっくりと俺の顔の方向に唇をもってきた。そっと触れるようにキスをした。そして、ゆっくりと舌が入ってくる。
俺はもう下半身がギンギンで脳みそがとろけそうだった。薄くて冷たい舌が動く度に初めて経験する絶頂を感じていた。
圭は手を緩めることなく、服の隙間から手を入れ、身体中を指でなぞった。早く下半身に触れて欲しいのに、そこからずっと圭は焦らし続けた。
圭はようやく、俺の下半身に手を侵入させてきた。でも、なかなか目当てのものに触ってくれない。ズボンを少し脱がすとパンツの下から少し侵入しては、直ぐに手を引いてしまう。
俺はもう圭にメロメロ過ぎて自分からキスをおねだりするようになっていた。圭は俺がしようとするとキスをしてくれない。いつもは俺の言うことに従順なくせに生意気だ。
その後、三時間は経っただろうか。2人はいつの間にか眠ってしまっていた。
自分のパンツを少しめくると中はベチャベチャになっていた。
圭「祐ちゃん、起きたね笑俺、祐ちゃんと一生キスできるくらいやばかった。」
俺もおんなじ感想だった。
まだ、お互いほぼノンケだったので、イカせたりに興味はなかったが、初めて身体中が満たされた気持ちになっていた。
俺らはこの後も会う度にキスばっかりしている。俺は道を外してしまったが、相変わらず圭はイチャイチャだけはしてくれる。可愛いやつのままだ。
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続き
トイレでの一件から2ヶ月がたった。(まだ、男とのキスは後輩でしか試してない頃)
俺は教室で席に座りながら圭ともう一度キスがしたくて悶々としていた。一方で圭はいつもと変わらず、俺以外の奴にも尻尾をフリフリして楽しそうに会話していることに少し苛立ちを覚えた。
そう言いつつも俺の目は圭の薄いのにプリっとしている唇をつい見ては想像してしまっていまた。
ぼーっとしていると急に前から小声で話しかけられた。
圭「…祐ちゃん、明日俺ん家来て。」
急だったのでビックリしていると、
圭「夕方ね!」
とだけ言って、颯爽と立ち去って行った。
俺は明日、明後日は家に誰も居ないので、1人で過ごす予定だとは伝えていたが、勝手に予定を決めるな!と心の中で答えつつ、内心尻尾フリフリで嬉しかった。
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こないだとある駅前にあるスパに行ったんですが、二階建てで一階と二階を行き来するのに裸で階段を登るんです^_^
二階に上がる時、イケメンプリケツをいい角度で拝むことが出来てマジむらむら半端なかった半立ちになっちゃってて(笑)そしたら、まさか自分も下から拝まれていて。。。
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▼ユウさん:
いや、かなり面白いし興奮します
しかし高速道路なら追い抜きするトラックやバスからは見えてますね笑
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ボク 「上の棚のリュックから着替え取って?」
高校生「うん、わかった。。。でもちょっと待って、、、」
と言って、彼は今度はウェットティッシュを取り出してきました。 ボクは皮が被っていたんですが、彼はおもむろに右手でゆっくりとボクの皮を剥いてきて、
高校生「わ、結構白いのついてるじゃん、さては昨日剥いて洗ってないな」
と言って、それでボクは座席に立膝をついたまま、彼の方チンコを突き出すような形にさせられ、彼は左手でボクのペニスを握りながら、右手でウェットティッシュで丁寧に亀頭を拭き始めました。ボクの亀頭は結構敏感で、ウェットティッシュで拭かれるだけでもかなり刺激が強く、もがいていました。
ボク 「わぁっ、ちょ、ちょっと。。。やばいって、、、」
高校生「我慢しな。ほらこんなにカスついてるし。お前毎日ちゃんと洗えよ」
とじっくり拭いてくれました。刺激が強くてますますビンビンになってしまいました。拭き終わった後、
ボク「はい、もういいでしょ! そしたら着替え取って?」
高校生「まだ。(笑)」
ボク「え〜、早く〜、ちょっと恥ずかしんだけど〜」
彼はその後、ボクのペニスを軽く握って上下にしごきだしました。。。気持ちいい。。。 ペニスの皮を被せたり剥いたりを繰り返してると、先走りが出てきました。
高校生「あれ、先っちょからヌルヌル出てきてるよ」
と言いながら、先走り液を亀頭に塗りたくってきました。
ボク「あっ。。。」
恥ずかしくて、ボクは膝をつくのをやめ、そのまま座席に座りました。
高校生「そうやってパンツも穿かずに勃起してるって、エロイわ」
そう言って、彼はずっと触り続けてきて、ボクも気持ちいいし、まんざらでもないので、そのままにしていました。彼のほうを見ると、彼のジャージもかなりテントを張っています。
そしたら今後は彼が、座りながら体を横に倒して、座っているボクの股間の上に顔を近づけて、ボクのペニスをそっと口に咥えたんです。当時ボクはフェラというものも、その言葉すらまだ知らなかったので、彼が何をしているか「??」でした。
ボク 「ダメだよ、汚いって」
高校生「大丈夫、さっきちゃんと拭いたから、、、。」
そして上下に口を動かしてきました。
ボク「あっ、うっ、、、。ダメだよ。。」
※長ったらしい文章ですみません。あんまし面白く書けてなくて。。。。
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彼は片手にペットボトルを持ちながら、ボクのチンコをマジマジと見てきました。、
高校生「ユウのチンコかわいいわ。勃っても皮被ってるね。」
そして触ってきて、フル勃起のペニスを何度かはじいてお腹にペチペチ音を発たせていました。。そしてまたそのまま扱いてきます。
ボク「ちょっとぉ、だめだよ。。。早くしてよ〜 」
彼はSなのか?(笑)なかなかおしっこさせてくれません。
ボク「ダメだって〜、おしっこ出ちゃう」
そうすると、彼がようやくペットボトルの蓋を開けてくれて、ボクのペニスの先にあてがってくれたけど、これがうまくいかない。。。なぜなら、ボクのペニスは勃起中。 勃つと上向きに直立してカッチカチになって、下向きにできません。(普段、朝勃ち中におしっこする時もめっちゃ苦労しちゃいます これは今でもそう。。。汗) 上向きだから、ペットボトルの口に向けて放尿するのは結構至難の業。
高校生「じゃ、ちょっと座席の上に立ち膝になって、こっち向いて」
それで座席の上に膝を立てて、腰を少し屈めました。そうすると、なんとかペニスは水平にはなりました。 そして、彼がボクの勃起ペニスを握って、先端をペットボトルの口にぐっと押し付けてくれて、いざ放尿。
でもおしっこしだしたら、バスが揺れ出しててうまくできず、、、
ボク「あぁ〜、」
おしっこはなかなかうまくペットボトルのに入らず、結局パンツとズボンを結構濡らしてしまいました。彼の手や服にも少しかかってしまいました。幸い、ボクはリュックの中に着替えが入っていたので、よかったのですが。
パンツも濡れてしまったので、仕方なくバスの座席の上でパンツを脱ぐことに。周りからはすぐには見られない死角にいたので、まだいいんですけど、斜め前の座席の人がもし振り向いたら、完全に見えていたと思います。だからパンツを脱いで下半身露出してるのがめちゃ恥ずかしかったです。
ペニスの周りも濡れてしまっていたので、彼がポケットからティッシュを取り出してくれて拭いてくれました。拭いてる間も彼はボクのチンコを凝視。すると、ちょっと収まってきていた勃起が、また開始。。。ピクピクと上を向いてきます。
ボク「見んなよ〜」
拭き終わったあと、
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ボクは指何本かで彼の亀頭に触れてみました。彼の先走りは半端なかったです。ボクの手はすぐベチャベチャになってしまいました。
そしたら、今度は突然、彼もボクのズボンに手を掛けてきて、ボクのパンツに右手を滑り込ませてきたんです!
ボク「ちょ、ちょっと!」 ボクは反射的に腰が引けてしまいました。
でもボクが抵抗するのもむなしく、彼はボクのパンツの中まで手を入れ、ボクのペニスを同じように握ってきました。 その時ボクのペニスもすでに勃起していました。 その時、羞恥心と快感の狭間でどうしたらいいか分かりませんでした。 そして彼は、ボクのパンツの中で、ボクのペニスの全体を確かめるように、ゆっくり手を動かして触ってきました。 なんか、、、気持ちいい。。。
彼はボクの耳元で小声で、、、
高校生「ユウのチンコ、結構大きいよ?、
俺は中2の頃こんな大きくなかったかも。」
ボク 「そんなことないよ。。。っていうか、触らないでよぉ〜」
それでも彼は、ねっとりとボクのペニスを弄ってきます。
高校生「、、、ユウはさ、、オナニーするの?」
ボク 「えっ? うーん。。。まぁ」
ボクはオナニーのことは中1のころから知ってましたが、実際にやり始めたのは中2の5月になってからです。
高校生「週何回すんの?」
ボク 「えっ、うーん。。。」
(本当はほぼ毎日やってたけど、答えづらかったんです。)
高校生「俺は毎日するかも」
ボク 「え、そうなの?。。。。ボクもそんな感じかも。」
高校生「だよな。ユウ エロいもんな(笑)」
彼はそう言って、ボクのペニスをゆっくりと上下に動かし始めました。初めて人にしごかれて、今までにない快感でした。
高校生「ユウ、カチカチだよ」
ボク 「ぁ〜っ、ダメだよ。。。あんまり扱いたらイっちゃうよ。。。」
ボクも扱かれている間、彼のチンコを触っていたので、彼もまたどんどん硬くなってきていて、興奮していることが分かりました。 (パンツは下ろしてないので、実際に見れなかったけど、パンツの中で握ってて、どんどん太くなって、先走りもどんどん出てきていました。)
でも実はその時、ボク本当はおしっこ我慢してたんです。さっきバス休憩時にトイレ行く時間がなかったので。。。それに次のトイレ休憩までまだ1時間以上はあるし、それで
ボク「あ、おしっこしたい、どうしよう」
高校生「そしたら、ペットボトルに入れたらいいやん?」と彼が提案。
その提案にはかなり迷ったけど、でもその他に選択肢はなさそう。。。ボクはその場でパンツを下ろして、ペットボトルに放尿することに。。。かなり恥ずかしかったけど、仕方なく、彼の前で自分のパンツを下ろすと、ボクの勃起中のペニスが露わになってしまった。。。(-_-;)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:72.0) Gecko/20100101 Firefox/72.0 @pw126033250014.23.panda-world.ne.jp>