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元々はノンケでした。
でも、AV見るときに男の体にも何となく興味があるような、違和感があったので…
雅兄と関係を持って、初めて気がつきました
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @KD182251235064.au-net.ne.jp>
▼健介さん:
切ない思いが伝わってきて良い感じに進んでますが一つ質問があります。
もし質問がタブーであればスルーしてください。
アナタのセクシャリティはゲイで間違いないんですか?
男が男を好きになることに戸惑いを感じてるようだし、ホントつまらない質問ですいませんm(__)m
アナタのピュアな想いが早く彼に伝わることを願ってます。この後どうなるかハラハラドキドキ。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @146.net119083053.t-com.ne.jp>
あざっす!実話をちょっといじってますが
80〜90%は実話だと思ってもらっていいっす。
続くか分かりませんが、がんばります
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @KD182251235064.au-net.ne.jp>
数日後。
雅「ちわー、CDCでーす。」
健「お疲れっすー。」
雅「うぃっす!健介!」
相変わらずニヤっと笑う雅兄。
俺は、数日前。
酒の勢いも借りて、今目の前にいる男に興奮して射精したなんて、口が裂けても言えない なんて事を考えながら会話をしていた。
雅「ってなことがあってなぁー。ん?健介、聞いてる?」
健(ハッ!)「あ、ごめん、雅兄。聞いてなかった!」
雅兄を見つめてボーッとしてた。
雅「おいおい、また熱中症じゃないだろうなー?それか、俺に見惚れてた?」
ニヤニヤしながら俺をからかう。
まさか、本当に見惚れてたなんて。
健「そんな事ないっすけどー。もしそうだったらどうするんすか?」
雅「んー。まぁ考えるけどな。健介ならいいかな?なんてな!笑」
嬉しさと切なさで、おかしくなりそうだ。
俺は男。雅兄も男。しかも妻子もちだ。
ありえない。
自己嫌悪感と雅兄への期待感があって
すげー変な気持ち。
なんてな!ってセリフが余計にそう思わせる。
健「ま、雅兄。よかったら、LINEしませんか?嫌じゃなければ…」
意を決して聞いてみた。
雅兄「お、奇遇やなぁー。俺もそう思って、LINEのID待ってきた。これ、登録しててなー。」
健「あ、あざっす。了解っす。」(やべー!!LINEゲットしちゃった…マジか!!ラッキー!!!)
冷静を装うので必死だった。
トラックが出て行ってから
俺は雅兄の書いた、四角い文字の
LINE IDを眺めて、嬉しさを噛み締めていた。
エリ「店長、なーにニヤニヤしてるんですか!早く品入れしないと!」
健「あ、すまんすまん、今すぐ…」
エリ「なーんか、店長。最近変ですよー。恋でもしましたかー?」
健「いや、してねぇし。は?意味わかんねぇし!」
エリ「わかりやすっ(ボソっ)」
健「なんか言ったか?」
エリ「いーえ!なんでも!」
俺は浮かれていた。
帰って、早速LINEしてみよう。
その日は、仕事を終わらせて
ビールと酎ハイを買って
さっさと帰宅した。
健《雅兄!届いてますか?健介です》
早速夕方送ってみた。
なかなか既読がつかない。
数分置きに既読がついてるかどうかを
確認するその姿は、きっと
男子にLINEを送ってソワソワする
女子高生みたいなんだろうと
小っ恥ずかしく思った。
しばらくして
♪♪LINE音
健「あ!来た!」
獲物を見つけた虎のように
スマホに飛びつく。
雅《おう!お疲れ!届いてるぜー。そういえば、ステッカーどうした?》
健《タンブラーに付けましたよ!アイスカフェラテをそれでよく飲むんで!》
雅兄《そうかそうか!良かった^_^ 今度そのタンブラーでアイスカフェラテ飲ませてな》
健「ん?どういうことかな…?間接キス…とかじゃねぇよな…はは…」
そのLINEを既読無視して
その日は床についた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @KD182251235064.au-net.ne.jp>
12:55
そろそろCDCが来る時間帯だ。
心なしか、俺は13時が近づくと
ソワソワしていた。
外を見ているとトラックが入ってきた。
健(あ!崎田さんだ!)
俺はなんだか浮かれていた。
毎日、ドライバーが同じわけではない。
今週のはじめ、あの日。
俺が熱中症で倒れて、雅之さんに倒れかかった日。雅之さんの顔が近くにあった瞬間が忘れられず…ソワソワする。
雅「ちわー。CDCでーす。」
健「あ、お疲れっす!」
雅「おー、健介お疲れ!体調はどうよ?」
健「もう大丈夫すよ!崎田さんは元気みたいすね」
雅「暑いのはトラック降りた時だけだからヘーキ!てか、健介も俺を下の名前で呼べよー。」
ニヤっと笑う顔は、最初の印象とは程遠く、親しみやすくて…なんつーか…安心する。
健「いやー、俺はそのー…じゃあ、雅兄(まさにい)どうすかね?」(うわうわうわ、まさにいだって!俺何言ってんだ、子供じゃねぇんだし!)
雅「ん。いいよ!雅兄で!」
健「え…?」
雅「うん、雅兄でいいよ!」
健「あぁ、そ、そうすか。じゃあ…雅兄。」
自分で言ったくせに、すんげー恥ずかしい。
雅「ん。じゃあ、更なるお近づきの印として。」
そう言って差し出したのは、ノースフェイスのステッカーだった。
健「あ。ノースフェイス…」
雅「うん、俺、登山してた事があったからノースフェイス好きなんだわ。これ、やるよ。健介もノースフェイスのシャツ持ってんだろ?」
俺が倒れた日。
確かに制服の下にはノースフェイスのシャツを着ていた。
雅「俺、同じシャツ持ってるんだわ。兄弟だな!」
ニヤっと笑いながらそんな事言っちゃうから、俺は恥ずかしさと嬉しさで、モゴモゴしていた。
雅「それ、車とか水筒とかに貼れるから。健介は水筒の方がいいかもな?」
健「いやー、あの日はたまたま水飲んでなかっただけっすよー。でもまぁ、水筒に貼ります。」
そう言って俺はステッカーをもらった。
雅兄はいつものように、ニヤっと笑いながら店を出て行った。
帰宅後…
バタン…
健「あー、疲れた。飯飯…。あ、そうだ。ステッカー…水筒に貼りたいけど…水筒ねぇしなぁ…。タンブラーに貼ろっ」
俺はいつもアイスカフェラテとかを飲むときに、保冷が効くタンブラーに入れて飲む。
そのタンブラーにステッカーを貼った。
そのステッカーが嬉しくて、タンブラーをテーブルに置いて、そのテーブルで飯を食って酒を飲んだ。
健「んぁ"ー。酔っだー。」
ソファーにもたれかかった。
ふと、倒れた日の近すぎる雅兄の顔を思い出す…。
思い出すだけでドキドキする。
疲れてて、酒が入ってるのもあってか…
股間にテントが張る…
健「いや、なんで勃ったんだ。雅兄は男だし…俺も男だし…」
そうは言っても、体は正直だ。
収まることのない息子を
俺は我慢できずに服から出して
さすり始める…
先からは粘り気のある透明な蜜が出てきた…
健「ん…あ…やべぇ…イキそう。」
俺の頭の中では、雅兄のニヤっとした顔が思い浮かぶ。
健「ちげぇよ、あの人は男…だしっ…う…しかも嫁と子供もいる…。あ…でも…ダメだ…で、出る…!」
ドクッ!
俺は初めて男を想像して、己の高ぶりを解き放った。
健「俺…最低だな…」
賢者タイムになって、酒に酔ってフラフラしながら、シャワーを浴びるため、浴室に向かった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @KD182251235064.au-net.ne.jp>
いい、すっげーいい。
この頃の体験談は直ぐにセックスになってしまうけど
『ノンケの櫻井くん』以来、俺の好きな体験談だ。
会話もリアル感あり、雅之と健介の今後の展望が待ち遠しい。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @146.net119083053.t-com.ne.jp>
数日後。
健「あっちーな!!」
焼き付ける日差しの中。
季節は真夏。8月に差し掛かろうとしていた。
俺は駐車場を掃除しながら汗を流す。
健(マジであちーな。やべぇ…フラフラする。早く店ん中戻ろう)
そう思っていたら
パンっ。後ろから背中を叩かれた。
雅「よっ!お疲れっす!」
健「あ、お疲れっす…。」
そこには青いズボン、水色のポロシャツを襟をたてて着ている雅之さんがいた。
健(…か、かっけぇ…)
そう思った刹那、一瞬だが意識が遠のいた。
~~~~~~
雅「…か?…おい、大丈夫か?」
健「…ん…。あ、大丈夫っす」
長時間、外で掃除をしていたから
軽く熱中症になっていたようだ。
健(…ってか、顔近ぇ!!)
倒れかかる俺を雅之さんが支えてくれていた。
雅「マジびっくりしましたよ。いきなり倒れるもんだから…」
健「あー、すんません。ちとふらついちゃいました。」
雅「とりあえず店。戻りましょう」
そう言って、雅之さんはなんと
俺を台車に乗せて運び始めた。
健「え!いや、ちょっと!」
台車の上で体育座りをさせられ
運ばれる。
店に入ると、エリカがキョトンとこっちを見ている。
エリ「え?今日の納品は…店長ですか?」
雅「いや、違うんだ。外で健介が倒れて…」
健「あー、すまん。エリカ、水持ってきてくれ。(あれ?今俺のこと下の名前で呼んだ?)」
水を飲んでゆっくりしていると
雅之さんが手際良く荷物を店に入れて
こっちにきた。
雅「健介さん、大丈夫すか?」
健「すんません、大丈夫っす。てか、下の名前…」
雅「あー、下の名前の方が親近感湧くかなぁと!ダメかな?」
健「い、いや。全然いいすけど…」
なんとなく照れ臭く感じた。
雅「じゃ、俺そろそろ次行くから。」
健「あ、どーも。気をつけて。」
下の名前で呼ばれて、少しずつタメ語になっていく雅之さんに、俺と心地よい新鮮な気持ちを感じていた。
エリ「いつの間に、仲良くなったんですか?」
健「いや、そんなに仲良くなったわけじゃねぇけど。まぁ、いい人だよな。崎田さん」
そう呟いて、俺はゆっくり立ち上がった。
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次の日。
健(そろそろ13時か。また昨日のやつくんのかな。)
♪入店音
ドライバー「こんにちはー、CDCでーす!」
健「あ、どうも。お疲れさんです。」
(今日は違う人なんだ。昨日のやつは緊急だったのか?)
ドライバー「ありがとうございます!暑いですね!今日はたくさん納品がありますよ!!」
暑苦しいくらいハキハキ喋るのは、俺より少し年下か同い年くらいの男性だった。
健「あ、どうも。」
ファイルの数値に目をやると…
健(げっ!24ケース!?ありえねぇだろ。)
通常14〜15ケースくらいの納品だが
今日は火曜。新商品の日だ。
おまけにセールとあって、本部からの
追加発注で予想外の数だ。
ドライバー「お疲れっした!ありがとうございましたー!」
颯爽と爽やかにトラックに乗り込むドライバー。
エリカと俺は、ケースの数はげんなりしながらも品入れを行った。
健「っかぁー!やっと終わった!マジ時間かかるぜ、これ!」
エリ「ほんとですよ!もう!本部のバカやろー!」
健「さ、ケース、倉庫にしまってくんわ。」
エリ「ありがとうございまーす。」
台車に積み上げた、自分の身長より少し高いケースをうまくバランスを取りながら、台車を押して外の倉庫に運ぶ。
健「よっと!これでおしまい!ん?これ、入りきらねぇかな…ん!オラ、入れこら!」
倉庫よ空きスペースに高く積み込むがなかなか最後が入らない。
健「この!入れ!」強く押し込んだその時。
健「あ!やべ!崩れる!」
男「おっと。大丈夫すか?」
もう少しで崩れ落ちるところだった。
後ろから長身の男性にケースを支えられた。
健「すみません、ありがとうございます…あ。」
男「ん…。どうも」
振り返ったそこにいたのは、昨日の納品の男だった。
太陽の光が逆光になってよく見えないが、シルエットと無愛想な声で、すぐに分かった。
健「どーも。今日は休みなんすね」
パンパンと手を叩いて、埃を落とす」
男「あー、休み不定期なんですけどね。今日休みで、チョロっと寄ったんすわ」
よく見ると、ほんとに同じような髪型だ。
でも、背が高い。178から180くらいはあるだろうか。
しかも、結構おしゃれでスポーツ系のファッションだ。
健「そうなんすね。」
男「はい。」
変な沈黙の間が続く。
健「あ、その。アイスカフェラテでも飲みます?」
男「あー。あざっす。じゃあ買い物ついでに…」
暑さもあってか、なんとなくドキドキしながら店に戻った。
♪入店音
エリ「いらっしゃいませー…って、あれ?CDCの…」
男「あ、どうも。」
エリ「あれ?店長昨日は、あいつ愛想わりぃって言ってたくせに、一緒に入ってくるってどういうことですかー?」
健「あ!おまっ!バカ!言うな。」
男「そーなんすか…すんません」
健「いや、その違うんす。昨日は初めてだったから…」
タジタジになるその感じは、奥様方に絡まれた時と同じだ。
男「店長さん、俺。初めてじゃないっすよ。何回かお見かけしたことがありますよ」
健「え?そうなんすか??」
エリ「あー、店長覚えてないなんて、ひどーい」
からかうようにして、エリカが続く。
男「まぁでも、話すのは初めてだったんで。俺、崎田です。崎田雅之。」
健「あ、俺は松田です」
雅「知ってますよ。松田健介さん」
健「え?なんで?」
雅「そりゃ、登録さてれる店長名見れば分かります」
健「あ、そっか。ども、よろしくっす」
雅「じゃあ、おにぎりとカラアゲくん、それからカフェラテください」
健「あ、カフェラテは俺の奢りで!(なんだ、フツーに喋れんじゃんかよ。)」
アイスカフェラテを作りながら
「シロップ入れますかー?」と聞く。
入れないだろうなと思いストローを刺そうとすると。
雅「あ、二つお願いします」
健「え?ふたつっすか?」
雅「あ、はい。ダメすか?」
健(意外と甘党なんだな…)と変に感心した。
甘党に悪い人はいないと言う、変な先入観があったからかもしれない。
健「どうぞ」
雅「どーも」
短い言葉のやり取り。
アイスカフェラテを左手で掴んだ雅之さんてには、薬指に指輪がしてあった。
健「結婚、してるんすね。」
雅「まぁ。してます。」
健「お子さんいるんすか?」
雅「11歳の息子が一人いますね」
なんか、少しがっかりしたような
そんな気分。
その時は、俺とそこまで歳が離れていないのに、11歳の息子がいるなんて。
早く結婚したんだな…
と、悔しい気持ちなんだと、そう思っていた。
雅「松田さんは、結婚はしてるんすか?」
勤務中は指輪などは外さないといけないため
店員が結婚してるかどうかは分からない。
健「してないっす。」
そういうと、空かさずエリカが
エリ「してるわけないじゃないですかー!彼女も6年いないんですよー!」
健「るせ!余計なこと言うな」
雅「へぇ、そうなんだ。モテそうなのに。」
健「いや、ぜんぜんす。(この人に言われるとなんかバカにされてるように感じるな…)」
エリ「店長、愛想良くしてればモテるんですけどねー。ほら、笑ってないと無愛想だから!マダムキラーなだけで、他からはぜーんぜん!」
健「うるせーよ!ちょ、お前。揚げ物してろ!」
エリカはさらに追い討ちをかけてくるようだった。
雅「俺と同じっすね。」
健「え?」
雅「俺もよく無愛想って言われます。笑ってればモテるのにって嫁からはよく言われます」
そう言いながら、ニヤっと笑って見せた。
健「あ…そ、そうっすね…」
そう言って、俺もニヤっと笑って見せる。
エリ「ほら!やっぱり似てる!髪型も一緒だし、笑えば余計似てる!」
健「は!や!く!揚げ物しろ!」
雅「俺たち似てるんすかね?」
健「い、いや。そんなわけないじゃないっすか。」
雅「そうなんすか…」
なんとなく残念そうにするもんだから、俺はタジタジしながら
健「いや、ほら!髪型は同じだから後ろから見れば似てるんじゃないっすかね!?」
雅「俺の方が身長高いっすけどね」
健(ムカッ。)
雅「じゃ、俺行きますわ。あざっしたー。」
そう言って、ニヤっと笑いながら出て行った。
なんとなく、また会えたらいいな。
そう思っていた俺がいた。
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次の週の月曜日。
エリ「あ、そー言えば店長。今日からオペレーション変わりますよ。設定しときましたからねー。」
健「あー、そうか。今日からCDCの時間変わるんだっけ?」
エリ「ですよー。設定までしたんだから、カフェラテ奢ってくださいよー。」
またこれだ。エリカはすぐカフェラテをねだる。
健「分かったよ、180円な。」
エリ「わーい、やった!じゃ、私そろそろ代車出してきまーす」
エリカの言葉を聞いて時計に目をやると、12:55だった。
健「そろそろか。さて、客も早めに引いたし。さっさと終わらせて、揚げ物に移るか。」
独り言を呟いて、何気なく道路を見ると
まさにトラックが入ってきたところだった。
トラックは慣れた感じで駐車場に入ってきた。
♪入店の音
男「こんちはー、CDCでーす」
入店の音と同時に入ってきたのは
俺より5つくらい上の男性だった。
健(あれ?初めて見る顔だな。)
「あ、どーも。ご苦労さんで…」
俺が言い終わる前に、納品ファイルを置いて
台車から下ろしはじめた。
健「…んだこいつ?愛想わりぃな。」
男「っざしたー。」
とても丁寧とは言えない口調で
そそくさと店を後にしていった。
エリ「どーしたんですか店長?ドライバーさん見つめて。」
健「いや、見つめてねぇよ。どうもしねぇけど、アイツ愛想わりぃなと思って」
駐車場から出て行くトラックを見ながら
ぼそっと言った。
エリ「店長も似たようなもんでしょ」
健「いや、似てねぇよ。あんな愛想悪くねぇ」
エリ「そうですかー?SVに対してはあんな感じですよ。それに髪型とかもそっくりでした。ま、店長の方が少し小さいですけどねー」
健「うっせ。早く検品して並べるぞ」
確かに髪型は同じような感じだった。黒髪で短過ぎない短髪。ツーブロックのツンツンヘアー。でも、そんなのどこにでもいるだろう。そう思っているが、イライラと変な親近感で、なんとなくモヤモヤした。
エリ「そういえば、今の人。昼では久々に見る顔でしたね」
健「え?そうなのか?俺は初めてだった」
エリ「あー、そっか。店長、夕方からはほとんど入らないですもんね。あの人、夕方以降に配送に来る人なんですよー。」
俺は基本、バイトのメンバーが体調不良とかで欠勤しなければ、夕方には帰って次の日の朝方出勤だったから、見たことなかった。
健「なんで、昼に移ってなたんだろうな?」
エリ「さぁ?昼のメンバーが足りないとかじゃないんですかね。」
健「あー。離職率高えもんな。」
そんなくだらない会話をしながら品を棚に並べる。
エリ「そー言えば店長。この間、裏でいつも井戸端会議してる奥様方が、健ちゃんいないの?って来店しましたよー。さすが、マダムキラーですね!」
健「そんなんじゃねぇよ。奥さん方が1番、たくさん買ってくれるからな。愛想良くしねぇと…」
半分は本心だった。でも、半分はオバさん達に絡まれると思考がフリーズしちまう。
どうもオバさん達のペースに巻き込まれがちなんだ。
エリ「ほら、そんなこと言ってたら、マダムが来ましたよ!」
健「げっ、マジかよ。」
♪入店音
奥様A「あらー!健ちゃん!今日はいたのね!」
奥様B「健ちゃん、今日は何時までなの?あ、そうそう!この間、スイカ貰ったのよ!後で持ってくるわね!」
健「あ、あ。ど、どうも…汗」
タジタジになる俺を横目に
クスクスと笑いながら、エリカは品を詰めて行く。
奥様B「エリカちゃんにも後で持ってきてあげるわね!スイカ好き?」
エリ「ありがとうございます!スイカめっちゃ好きです!」
ハキハキと答えるエリカ。
タジタジになる俺。
どっちが店長だか分からない。
健「あー、疲れたわ。トラックのドライバーにしろ、奥様方にしろ…。なんか今日ツイてねぇ。」
エリ「まーたそんなこと言って!幸せが逃げますよー」
健「俺に幸せなんて来ねぇよ。」
エリ「そーかもですねー。彼女にふられて6年ですもんねー」
健「うるせーな〜。今年のクリスマスまでには作ってやるから見てろ!」
エリ「さぁどうだかな〜。店長、笑ってないと顔怖いしなぁ〜。愛想もあんまり良くないし〜」
散々ディスられ、沈む気持ちを抱き
なんとなく窓から空を見た。
高く登る雲の隙間から、太陽の光が
熱く刺さるように降り注いでいた。
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コロナで暇なんで、ほぼ実話で
ほんの少しの創作(地域や名前)を入れて
書きます。
「あっついなぁ…。また散らかってるよ。」
俺は松田健介。28歳の独身。
彼女は6年なし。
大学を出てから、一般就職したんだが
訳あって転職し
今は駅前にある、縞模様のシャツの
コンビニで店長をしている。
7月の焼けるような日差しの中
駐車場を掃除している。
ここらは、ヤンキーの溜まり場に
なりやすく、タバコがたくさん
捨てられたりする。
健「ったくよ、ムカつくなぁ。今度来たらアイツらにタバコの吸殻口に突っ込んでやる」
日差しの強さもあって
イライラに拍車がかかる。
黒髪の短すぎない短髪の頭から
首筋にかけて、汗が流れ落ちる。
最近まただんだんと日焼けで肌色が
黒くなってきた。
168センチほどの高過ぎない身長は
痩せ形で、腕は細くはなく
腹筋はうっすら割れている程度で
大学まで続けた空手もあってか
胸筋はそれなりに発達している。
どこにでもいるような28歳だ。
店に戻ると、寒すぎるくらいの冷房が
体を包み、オアシスに来たような感覚。
バイト「てんちょー、本部のSVから電話でーす」
女子大学生のバイトのエリカが
受話器を持って扉から顔を出す。
健「あー、はいはい。今すぐー」
(めんどくせぇな、どーせ、またセールの案内だろ)
毎月毎月来るセール品の納品案内に嫌気が差して電話に出るのも億劫になる。
健「はーい、お疲れっす。店長の松田ですけど。」
SV「あ、もしもし、松田さん?今時間大丈夫?納品の件なんだけど」
健(ほーらやっぱりな)「あー、あれっすか?セールの案内すよね?」
SV「あー違う違う。来週から昼の納品の時間変わるから!その案内です。CDCの時間帯変わるんだわー。」
CDCってのは、チルド系の納品トラックの事だ。
健「え?何時はなるんすか?」
SV「いつも14時だよね?それが13時の1時間早くなるんですよー」
コンビニにとっての1時間は、店舗によっては仕事の順序が変わるため大きい変化だ。
健「え!マジっすか。13時とかまだ昼の客いますけど…」
SV「この間新しい店舗が出来たでしょ?だから、ルートが変わってね。駅前店が最初の方になるんで、時間が早くなるんですわ。よろしく!」
健「あー、分かりました。了解っす。じゃ、お疲れっすー。」
電話を切って、「めんどくさ…」
ぼそっと呟いたら、バイトの中田が
また、ヒョイっと首だけ出した。
エリ「てんちょー、まためんどくさがってる。幸せ逃げちゃいますよー」
健「うるせー、ほっとけ。CDCの時間早くなるらしいから、お前仕事のオペレーション変化しとけー。任せたぞー」
エリ「えー!私がですかー?嫌ですよー、また他のバイトの子から、あーだこーだ言われますもん。店長してくださいよー」
うちの店は半分は大学生で、仕事は出来るんだが、すぐサボろうとする癖があるため、仕事の割り振りは満遍なくやらないといけないんだ。
健「エリ、お前リーダークルーなんだから、それくらい頼むよー。時給上げてやってんだし。な?」
エリ「またその免罪符出してー。来週までにやっとけばいいんでしょー、もう…ブツブツ…」
エリカは愚痴こそ多いものの、信頼できるクルーで、なによりもモノの本質を見極める能力が高く、相手の心を読むのが上手い。
クレーマーの処理も、下手すりゃ俺より上手いから、大学卒業したら次の店で店長してくんなぁかなと考えている。
エリ「じゃ、私上がりの時間なんで。来週までに考えときまーす。お疲れさまでーす。」
エリカはブツクサ言いながらも、心なしか信頼されてるのが嬉しいような表情をしながら帰っていった。
さて、次のシフトのヤツも来たし。
そろそろフライヤーで揚げ物すっか。
汗がひいた体を伸ばして次の仕事にかかる。
その時はまだあんな出会いがあるなんて
考えてもなかった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @KD182251235064.au-net.ne.jp>
大学生の頃の話です。
その日はサークルの暑気払いがあり、普段飲まないお酒をたくさん飲まされながらも、翌日は朝からバイトだったので、何とかアパートに帰らないとという思いで、一次会で帰らせてもらいました。
駅のトイレは汚いところが当時は多かったので、なんとかアパート着くまで我慢していたのですが、限界が来てしまい、地下鉄を降りた地下道のトイレに駆け込みました。
そんなに遅い時間でもなかったのですが、トイレには誰も先客はいませんでした。
そこのトイレは申し訳程度の仕切りはありましたが、昔の小さめの小便器だったので、今みたいな隠せる感じではありませんでした。
まぁ、誰もいなかったので、スウェットとパンツを下ろし、我慢していたオシッコを放出しはじめて一息ついた時、ブツブツと独り言を呟きながらおじさんがトイレに入ってきました。
同じく酔っ払っているのかと思いましたが、どうも様子が違うようで、少し知的障害を持っているような感じでした。
たくさん小便器があるのに、わざわざ僕の隣に来て、あからさまにこちらの便器を覗き込んでブツブツ言いながら笑っています。
僕の顔とチンポを交互にじっと見つめてくるのですが、オシッコも止まらないし、恥ずかしいし、注意して逆上されても怖かったので、とりあえず愛想笑いして、早くオシッコを終わらせて逃げようと思いました。
しかし、その愛想笑いをどう受け取られたのかわかりませんが、隣の小便器からではなく、僕のすぐ側まで来て、チンポを覗き込んで来ました。
僕は恥ずかしいのもあったのですが、根っからのM体質なのか、段々とチンポが勃起してきてしまい、それを見たおじさんも段々と鼻息が荒くなり明らかに興奮しているようでした。
僕がオシッコをきるのに半勃起したチンポを振っているとおじさんの手が僕のチンポに手を伸ばしてきました。
他の誰かがトイレに入ってきたら恥ずかしいし、ヤバいと思って、急いでチンポをしまって帰ろうとしたのですが、すごい力で腕を掴まれ、個室に連れていかれました。
通常なら振り切って走って逃げるのですが、酔っ払っていたのでなすがままにされてしまいました。
相変わらずおじさんは独り言を呟きながらニタニタと僕のスウェットのふくらみを揉んできます。
急いでスウェットにチンポをしまったので、オシッコの染みが付いていて恥ずかしかったです。
でも、恥ずかしいよりも気持ちいい方が勝ってきて、半勃起だったチンポも完全勃起してしまいました。
そのうち、スウェットとパンツを一気に膝まで下ろされ、勃起チンポがおじさんの前で丸出しになってしまいました。
スウェットの上からではなく直接触られたので、余計に感じてしまい、声が出そうになってしまいました。
僕は勃起しても手で剥かないと亀頭が出ないのですが、おじさんは皮を剥くこともせずにずっとチンポを握って扱いてくるので、我慢汁でクチュクチュと音がし始めました。
もうその頃には僕も抵抗する気もなくなり、トイレに入ってきた人にみつからないように声を押し殺して、他人に扱かれる気持ちよさに耐えていました。
おじさんにも独り言を言わないように、静かにと指を口元にたててジェスチャーをしたら、ウンウンと頷いたので、意図が通じたんだとホッとしました。
それから間もなく僕が絶頂を迎えて、勢いよく精液が包皮がめくれて少し露出した亀頭から放出しました。
おじさんは余韻もなく、それで終了というサインかのように、すぐそばに人がいるかもしれないのに鍵を開けて一人で出て行ってしまいました。
残された僕は気持ちよさと恥ずかしさ、そして誰かに気づかれているかもとの怖さでしばらく個室でぐったりしながらも、チンポや周りに飛び散った精液を拭いて、トイレを後にしました。
今思うと、あんなにドキドキした事はなかったです。
あれ以来、そのトイレには行っていませんが、他にもあのおじさんに同じ事をされた人がいるのかなーって、想像しながらオナニーしています。
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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SOV36) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/80.0.3987.132 Mobile Safari/537.36 @KD106128050178.au-net.ne.jp>
たか
- 20/5/2(土) 17:46 -
▼新さん:
>▼たかさん:
>簡潔で読みやすいね
>シャワー浴びずにしゃぶられたんだね、エロ。
>で、タチはどうなったのかな
>種付けしたのかなー楽しみ!
ありがとうございます!
続き書きました。
残念ながら種付けはしてません汗
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たか
- 20/5/2(土) 17:45 -
その同年代の男性と目が合いました。
暗いサウナ、別の2人がすでにヤリあっている中、その男性の視線を感じます。
僕は2人が絡み合っているのをしばらく見ていました。
すると、その同年代の男性が近づいてきます。
そして、股間にそっと手を伸ばしてきました。
僕はその人でも全然イケたので、抵抗せず、触られていました。
少しずつ硬くなっていく自分のちんこ。
僕は相手の左右の乳首を触りました。
あっと声を漏らす相手は自分のちんこもしごいています。
僕のはギンギンです。
すると相手は膝立ちになり、僕のを咥えました。
舌が柔らかくて、気持ちいい口マンでした。
しばらくしゃぶられていると、相手は自分でケツをほぐしはじめました。
そして、持参していたローションで、さらにほぐしながら、僕のちんこを夢中でしゃぶっています。
思わず、頭を押さえつけ、腰を振りました。
興奮したのか、相手はケツをほぐしながらシコっています。
それから相手は僕のちんこにコンドームを付けました。
そしてローションを塗られ、相手は四つん這いに。
隣を見ると、ヤリあっていた2人は69をしています。
僕はビンビンになったちんこを、
四つん這いになっている相手のアナルになすりつけました。
そして、ゆっくりと奥まで入れていきました。
ズブズブと、きつめのアナルに自分のちんこが入っていきます。
相手は声を漏らして感じています。
ゆっくりと腰を動かしました。
あまり痛そうではなかったので、ガンガン突きました。
基本フェラまでですが、たまにやるケツも気持ち良く、夢中で突きまくります。
そしてちんこを抜き、正常位にさせました。
床にはマットがひかれています。
相手は股を自分で開いています。
思いきり突き刺してやりました。
さっきまで入れていたので、するっと奥まで入っていきます。
勢いよく入れた瞬間、相手も僕もあぁすげぇと声が漏れます。
それからまたガン掘りです。
ただ、サウナということもあったし、前にも書いたように早漏なので、イキそうになってきました。
イキそう……というと、相手は、いいよ、ちょうだい…出して…と気持ちよさそうな顔をして言ってきます。
そのまま僕はスピードを速め、ゴム中出し。
ちんこを抜くとゴムにたっぷり出ていました。
そしてさすがに暑く、ヤリ捨てるようにして、サウナから出ました。
汗を流し、さっぱりスッキリした僕は、晴れた昼の中、新宿24をあとにしました。
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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; MALNJS; rv:11.0) like Gecko @101-143-38-11f1.hyg1.eonet.ne.jp>
たか
- 20/5/2(土) 14:17 -
以前の続きです。
翌日、休みだったので、遅めに起きた僕は、大浴場に行き、サウナでも入って帰ろうと思いました。
3階の大浴場へ行き、体や頭を洗い、歯磨きを済ませ、少し湯に浸かりました。
続々と色んな男達が入ってきます。
目線を合わせてきて誘ってくる人もいました。
それから湯船に腰掛け、ほどよく涼みました。
そしてサウナへ行きました。
ここのサウナはいろんなサウナがあって、高温やスチーム、ミスト等々があります。
あまり高温は得意でないので、少し低い温度設定のスチームへ。
誰かが入っていったのが見えましたが後ろ姿がチラッと見えただけで分かりません。
とりあえず入りました。
中は暗がりです。
奥へ進み、少し開けた場所に着くと、
そこではすでに30代くらいと20代の2人がキスをしながらお互いのをしごいていました。
朝の8時過ぎ、みんなお盛んだなぁと思いながらも少しムラムラしていました。
するとそこにはもう1人、僕と同い年くらいで、170くらいの細身の人もいました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_6 like Mac OS X) AppleWebKit/604.5.6 (KHTML, like Gecko) Mobile/15D100 YJApp-I... @i220-220-35-251.s42.a014.ap.plala.or.jp>
俺は一人親の家庭でずっと父さんと暮らしてた
父さんは飯も食わせてくれるし真面目に仕事にもいってるけど‥
俺が小5のとき父さんにチンコの皮を無理矢理剥かれたのが始まりだったかもしれない。
父さんは、チンコを俺に加えさそうとした。
小5くらいまでは、父さんのチンコが口に入らなかったから先っぽを舐めたりするくらいだったけど
俺が大きくなって、中2くらいからは口に無理矢理入れられるようになった
朝や夜、多いときは3時間くらいチンコを加えさせれていた。
中3になって今度はケツの穴にも‥
夜寝てるときも、朝早く起こされたり、土日は一日中ずっと‥
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SCV41) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/11.1 Chrome/75.0.3770.143 ... @KD106128186249.au-net.ne.jp>
▼たかさん:
簡潔で読みやすいね
シャワー浴びずにしゃぶられたんだね、エロ。
で、タチはどうなったのかな
種付けしたのかなー楽しみ!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @sp110-163-12-49.msb.spmode.ne.jp>
たか
- 20/5/1(金) 11:17 -
夢中でしゃぶりました。
すると相手もイキそうになったのか、また僕のを舐めてきます。
相手のを手でしごきながら、フェラをされました。
イキそう……そう言っても相手はしゃぶるのをやめません。
やばい…いっちゃう…イキます、イク、イクっ…
相手の口に出しました。
最後まで搾り取られ、相手はティッシュに吐き出すと、
自分のをしごきながら僕の顔に近づけます。
先っぽをちゅぱちゅぱと舐めました。
すぐに相手もイク、やばい、イクイク…と、
僕の口めがけて勢いよく射精しました。
亀頭から出てくるドロドロの精液を、
荒い息遣いで僕の口周りになすりつけてきます。
熱い精液で口周りはべとべとでした。
そのあと、相手はティッシュで優しく拭いてくれました。
相手が立ち去ったあと、さすがに顔を洗い、口をゆすぎ、空いていた二段ベッドの下で眠りました。
そして、次の日、色んなサウナがある大浴場へと向かいました。
ちなみにそこではタチをしました。笑
反応あればまた続きを書こうと思います。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 11_2_6 like Mac OS X) AppleWebKit/604.5.6 (KHTML, like Gecko) Mobile/15D100 YJApp-I... @i220-220-35-251.s42.a014.ap.plala.or.jp>
たか
- 20/5/1(金) 11:06 -
すると男性は無理矢理僕の隣に寝転び、今度は上半身の浴衣をめくり、乳首を舐めてきました。
ゆっくりと舐められ、思わず、うっと声が出てしまいました。
目をつぶっているとはいえ、相手も起きていることは気づいているみたいでした。
もう股間はギンギンです。
相手は僕の手を取って自分の股間を触らせます。
熱くて硬い、相手もギンギンでした。
すると相手は起き上がり、あぐらをかいて、
顔を僕の股間に近づけます。
そして、ゆっくりと咥えてきました。
あったかくてヌルッとした口の中で舌を動かされ、
僕は吐息を漏らしました。
もちろんここにはゲイしかいないので、じゅるじゅるとやらしい音を立ててきます。
酔っていたこともあり、
最高に気持ち良かったです。
僕は早漏なので、すぐにイキそうになり、
慌ててどかしました。
すると今度は寝ている僕の顔に自分のちんこを近づけています。
ギンギンに反り立つちんこが目の前にありました。
すぐに僕は咥えました。
あぁ……と気持ちよさそうな声が聞こえます。
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