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付け根を指圧しながら
「ここ、痛い?リンパの流れ良くしないと」
勃起したチンポに軽く触れた。
「悠真、睾丸マッサージって受けたことある?ここも刺激するといいらしいから…」と
いいながら垂れた玉袋を手で揉み始めた。
「あ、あー、あ」と息が漏れた感じで悠真が
声を出す。
勃起したピンク色の亀頭の先からは何やら光ものが見える。我慢汁だ。
指先でその亀頭をそっと撫ぜると
悠真の身体はピクっと反応すると同時に
「あ、あー」と気持ち良さそうな声を出す。
悠真の耳元で「気持ちいい?」とエロい吐息を混ぜてささやく。
悠真は「変な気持ちになってきたよ、さとるさん、エロいから…」と俺の目をみて話した。
目があった瞬間、俺の口は悠真の口へと重なりあい、悠真から舌を入れてきた。
俺はキスをしながらも悠真のMAXに勃起した亀頭から裏筋を指先で刺激する。
「もう駄目~、い、い、いく〜」との声と同時に俺の手には生暖かいものが大量にかかった。
悠真は目を閉じたまま暫く放心状態のように
なっていた。
俺は頭上に置いてあるティッシュを取り、
悠真の精子を拭きとった。
「気持ち良かった?」と再び悠真の耳元で呟くと
「こんなの初めてです。おかしくなりました。さとるさん、エロ過ぎますよ」と答えた。
「これじゃ回春マッサージだね」と言うと悠真は「犯された気分です」と笑顔で答えた。
俺はすかさず「え、犯されたいんなら犯すけど」と真顔で言うと
悠真も真顔で焦ったように「冗談ですよ」と
言った。
それから数日後、悠真から
本当に男に犯されるのってどんなことされるのかな?とLINEがきた。
説明より体験した方が早いかも…
の返信に
お願いしますと
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悠真のチンポは
仮性で長め 勃起時は17�p
亀頭はピンクで勃起時は血管が浮き出てる
玉袋は垂れ下がっていて薄ピンクで毛は生えてない
俺さとるのチンポは
ズル剥けで普通 勃起時は15�p 太め
亀頭も太めで黒っぽい
玉袋は普通だか左側にホクロあり
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めっちゃ良いです。読んでてビンビンになっちゃいました。二人のチンコサイズはどれくらいですか?
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悠真はロフトへと階段を上がって行った。
階段の下からは、仮性の長い垂れたチンポと
玉袋が揺れているのが見える。
ロフトは3畳くらいの広さがあり布団が引いてあった。
ロフトに上がると悠真は四つん這いになり
奥へと進む。その後ろ姿の尻の間からまた玉袋と仮性のチンポが見える。実にいやらしい。
「ここにうつ伏せになれば良い?」悠真がきいてきた。
「うん、どこ凝ってるかな?、とりあえず足から確かめるな」と俺はいい、膝を曲げてストレッチを開始。その際にお尻の割れ目から押しつぶされた玉袋と亀頭が顔を覗かせていた。
ふくらはぎを揉み始めると悠真は
「いた気持ちいいです!」と気持ち良さそうな声で言った。
俺は「今度は仰向けになって、エプロン邪魔だな」と言うと
エプロンをとって全裸のまま悠真は仰向けになった。
悠真の仮性チンポは右側から床に垂れ、玉袋も毛が生えておらず垂れ下がってる。
本当にいやらしい。
局部近くの付け根のあたりを指圧し始め、
悠真のチンポはあっという間に天井に向かって勃起し始めた。
「あれ、勃起してるな」とからかうと
悠真は、「そりゃ、立ちますよ」とちょっと恥ずかしそうな声を出した。
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可愛い子と覗けてエロい話題になって
仲良くなれるといいですね
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(22/2/4(金) 13:48)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.1 Mobil... @pw126033201016.23.panda-world.ne.jp>
僕はやっと解放されると思い安堵からまた涙を流しました。おじさんがローションをシャワーで流してる隙に僕は脱衣場に行き着替えようとすると、おじさんに取り押さえられその場でまた犯されました。脱衣所の外には人がおり音や声は絶対に出せません。僕は必死に声をおしえ我慢してましたが、おじさんは遠慮なしに音を立てピストンしてきます。立ちバックで犯されながらおじさんは後ろから僕の勃起したあそこをすごい速さでてこきしてきました。刺激が強すぎまたすぐいかされてしまいました。その後おじさんもまた中出しを終え「今日はこれくらいにしとくか」と言い、解放されました。僕はいき疲れたのか安心感からなのかしばらく体に力が入らずその場でヘタっていると「明後日もこの時間にここに来いよ」とおじさんに言われ、僕は誰が来るかと思いましたが、おじさんはローションを取りに行ったついでに携帯を持ってきてたみたいで、それまでの敬意が全て撮影されていました。「来なかったらコレをばら撒くぞ?気持ちよくしてやるんだからいいだろ?」と言われ、そこから5ヶ月ほど僕はおじさんに飽きられるまで毎週のように犯され続けました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobil... @opt-133-123-15-168.client.pikara.ne.jp>
しばらく手コキをした後おじさんは後ろから前に回ってきて僕のあそこをフェラしてきました。そしてその時さりげなくお尻を揉まれていたのですがその指をお尻穴に入れられ味わったことの無い気持ちよさにまたすぐ射精してしまいました。
するとおじさんは「俺のも気持ちよくしろ」と言い、無理やり咥えさせてきました。「1回イッたら終わりにしてあげるから」と言われ僕は必死にフェラしました。こんなことは早く終わらせたい。そう思っていましたがやっぱり不慣れで経験もないためおじさんは中々イク様子がありません。すると、「ケツ使うわ」といきなり言われ、その場で仰向けに寝ろと言われました。おじさんは脱衣所に戻りカバンからローションを持ってきました。僕は何をされるか、うっすら理解し、とても怖くて逃げることが出来ませんでした。おじさんはそんな僕をお構い無しにローションを手につけおしりの穴に指をツッコミくちゅくちゅ音をわざと鳴らして刺激してきました。僕の意志とは反してまた勃起してしまい、おじさんは「そろそろいいか」と言いながら正常位の状態で挿入してきました。おじさんのあそこは19センチ?位ありとてもデカくて苦しく、恐怖から泣いてしまいました。涙を浮かべてる僕を見て「可愛いね、余計興奮するよ」と言いながら腰を振る速さを上げて容赦なくガン突きしてきました。僕は5分ほど乳首を弄られながら突かれ、おじさんより先にいってしまいました。おじさんはそれを見て余計に興奮したのか腰を振るのがどんどん速くなり、そのまま中に出されてしまいました。続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobil... @opt-133-123-15-168.client.pikara.ne.jp>
しばらくそんな話をしていると、おじさんは僕があそこを隠すために置いていたタオルをずらし、「可愛い形してるね」といきなり言ってきました。僕は恥ずかしさと少しの怖さから「やめてください。」とぱっと振り払いました。するとおじさんはいきなり僕に後ろから抱きついてきて、おじさんのガチガチに勃起したあそこを押し付けてきました。僕が恐怖で動けなくなっているのをいい事に、そのまま太ももの間に入れて素股をしてきました。不覚にも僕のあそこは勃起してしまっていて「興奮してるの?」と、言いながら乳首をいじりながら亀頭責めをされました。中々ない刺激に僕の頭は真っ白になりました。あまりに気持ちよすぎて1分か2分ほどで射精してしまいました。いった後敏感になっているあそこをずーっと刺激されまた勃起してしまいました。「男にされるの嬉しいんだ。」と、おじさんは耳元で囁いてきました。僕は「やめてください。」と抵抗はするものの大柄のおじさんの力には勝てず、イったばかりのあそこをずーっと刺激されていることもあり体に全然力が入らず抵抗できませんでした。続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobil... @opt-133-123-15-168.client.pikara.ne.jp>
これは3年前まだ高校1年だった頃、銭湯に行くのが好きで部活のサッカー帰りによく1人で銭湯に行っていました。田舎でご飯時に行っていたこともありほぼ毎日貸切状態でのんびり入っていました。しかし、週に2,3回ほど同じおじさんに会うことがあり、お互い会う度に会釈するくらいの顔見知りになりました。
ある日、いつものように銭湯に行くとおじさんが先にいて、珍しく話しかけてきました。
「銭湯好きなの?」初めはそんな他愛もない話でしたが、彼女いる?とか経験ある?とか段々深い話になっていきました。続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobil... @opt-133-123-15-168.client.pikara.ne.jp>
それから悠真と俺はLINEをする中になった
さとるさん、今度、いつジム行く予定ですか?日時教えて下さいね。
それからLINEで約束してジムで会うことが
多くなった。
もちろん、悠真も大学のレポートや試験勉強などあるし、俺も仕事で予定通り会えないこともあるが…
ジムでは悠真が俺にあったメニューを作ってくれてアドバイスをくれる。
本当に楽しいジム生活だ。
ある日、たまたま仕事が早く終わる日があり19時頃にジムで待ち合わせし一緒にトレーニングした。
シャワー室は5室あるがこの時間帯は人が多く混むあっていた。
しばらくするとひとつのシャワー室が空いた。
「悠真、先にどうぞ」と声をかけると
悠真から思いもかけない言葉が…
「さとるさん、待っててもなかなか開かないみたいだし二人で一緒に入りましょう」
二人でシャワー室へ入ることになった。
シャワー室は大人一人が何とか入れるくらいで二人だとかなり密接して身体が触れ合う感じだ。
悠真は「狭いですね、さとるさんのチンチンが俺のお尻にあたりますよ!あ、犯される〜」とおどけてみせた。
悠真は体育界系でありながらおどけたりすぐ冗談を言う癖があったが、その言ったあとの顔の表情が何よりも可愛かった。
頭を洗い終わると悠真が
手にボディソープをつけて
俺の身体を洗いはじめた。
そのうちに
「もう面倒くさいから」とボディソープが付いた俺の身体に自分の身体を密着させて洗いはじめた。
もちろん
俺のチンチンは勃起していたが
それは悠真も一緒だった
「何か、ソープみたいで立ってしまいましたね」と笑顔をみせる。
ここぞとばかりにボディソープで悠真の勃起したチンチンをしごいた。
悠真は「さとるさん、そんなにそこ丁寧に洗わなくてもいいですよ、そんなんされたら
白いのかけちゃいますよ」と抵抗もせずに笑顔を見せ、俺の勃起したチンチンをシコリはじめた。
俺は「駄目だよ、いっちゃうから」と言うと
「でしょ、俺も一緒ですよ、仕返しだ」と
結局、それからシコるのをやめてシャワーを浴び、ジムを後にした。
俺は「悠真まだ時間ある?良かったら飯でも
どう?」
悠真は「いいですね、ただ俺今日持ち合わせなくて…」
俺は「お金なら俺あるから、心配しないで…
何食べたい?」
と言うと
悠真は、「スパゲティどうですか?家にパスタあるから俺作りますよ」
結局悠真の家に行くことに…
悠真は自転車で家路を
俺は悠真に言われた材料を買いにスーパーへ寄ってから悠真のアパートへ。
俺が先に、アパートへ着いた。
悠真は「さとるさん、はや!結構急いだのに
負けたわ」と、言いながら悠真の部屋へ。
「さとるさん、ここ座ってて!すぐに作るから」といい
汗だくで準備し始めた。
「悠真、汗すごいよ」
「シャワー浴びたのにね、ダッシュで自転車こいだから」と言って上半身裸になり着ていたTシャツで汗を拭いた。
かと思ったら
「あ、パンツも濡れてるわ」と結構全裸になった。
「シャワー浴びてきたら」と言うと
「いや、大丈夫ですよ、早く作りますね」と
裸に黒のエプロンを着て調理し始めた。
俺は「めっちゃエロいやん、アダルトビデオの見過ぎか」とツッコミながら
チンチンは勃起していた。
悠真は「似合うでしょ、時間たんしゅーく」
といいながら
淡々と調理をしていった。
黒のエプロンからチラッと見える血管がマジ
エロかった。
スパゲティを食べ終えて、俺は
「悠真さ、めっちゃ美味しかったよ、料理うまいね」と褒めると嬉しそうに笑顔をみせた。
俺は「悠真、疲れたでしょ、マッサージしてやろうか」と言うと
「やって、やって」とまた笑顔で、黒のエプロンを裸につけたまま言った。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobil... @dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
れん
- 20/8/29(土) 22:43 -
ここでのやり取りもなんなんで、よかったら直接連絡ください!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SO-01J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.81 Mobile Safari/53... @sp1-79-89-17.msb.spmode.ne.jp>
めちゃめちゃうらやましいです!
裸になるのが抵抗ない人なんですねー
続き楽しみにしてます!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SO-01J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.81 Mobile Safari/53... @sp1-79-89-17.msb.spmode.ne.jp>
おじさんですが
- 20/8/29(土) 15:34 -
とても良いお話ですね。
なんかほのぼのとします。
続きがあればまた投稿お願いします。
楽しみにしています。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_4) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Safari/605.1.15 @sp49-97-110-252.msc.spmode.ne.jp>
俺は更衣室に戻り彼に「どうしたの?大丈夫?」と声をかけた。
彼は驚いた様子でこっちをみて
「いや、財布落として」とつぶやいた。
俺は「これですよね」と財布を彼に手渡すと
「これ、俺のだ」と急いで財布をとり
中身を確認して
「全部入ってる」と安心した表情を浮かべた。
「良かったね。さっきここで拾ってさ、ジム職員いない時間だから明日ジム職員に連絡しようとしてて…」
彼は少し怪しげな表情を浮かべながらも
「ありがとうございます」と御礼した。
「じゃ、これで」と俺は更衣室を後にした。
翌日、ジムから携帯電話に着信が入った。
「財布の件は高橋さまから連絡を受けました、ありがとうございました。財布を無事に渡せたのでこれで手紙の件はよろしいですね」
何で高橋君は俺の名前を知っていたのだろう
?手紙?
そうだ!俺はあの日、財布を拾って持ち帰る際にメモ書きをジムの事務所においてきたからだ。万が一持ち逃げしたと思われたらやばいと思って。
それから暫くジムに通ったが彼と会うことは
なく2週間が過ぎた頃、また、ジムから電話があった。
「先日、財布を拾われた高橋さんが貴方に御礼したいが会えない。名前や連絡先を教えてほしいと言われまして…個人情報なので教えられないと申しましたら、俺の携帯番号をその方に伝えてほしいと」
俺は手帳に彼の携帯番号をメモった。
御礼か、でも、それの為にわざわざ電話するのも御礼目当てみたいだから、と電話はしなかった。
またそれから10日程過ぎた大雨のある日、ジムに行くと入口に傘をさした人影があった。彼だ!
「あ、この前の…」
俺は目が合い、とっさに彼に声をかけた。
「この前は財布を拾ってもらいありがとうございました。御礼も言わずに少し疑った感じで失礼しました。ジム職員から手紙のこと聞いて本当に届けてくれるつもりだとわかりまして…本当すいませんでした。何か御礼したいのですが…」
「いや、そんな、こちらこそ、連絡しなくてすいません。もしかしてずっと待ってました?服濡れてるけど…」
「とりあえずジム室内に行って話ししますか?」
「あ、はい」
それから俺の名前を教えたりたわいもない
トレーニングの話しをしていたら、
彼が突然
くしゃみを連発した。
「あ、雨で濡れてるからシャワー浴びてきた方がいいよ」と言うと
「どうせ、自転車なんでまた濡れますし、
着替えもないので…」
「俺のジム服で良ければ貸すよ!ちゃんと洗ってあるから大丈夫だから。家まで車で送るし」
「何か御礼しなければならないのにそんなことまでしてもらって悪いですよ」といいながら俺に説得され個室のシャワー室へと入っていった。
15分くらい経つとシャワー室から
裸の彼が出てきた。
身体は引き締まり腹筋が割れており、
下半身も仮性包茎ながらしっかりした
長さのペニスとキンタマがぶら下がっていた。
「あのう、タオルと着替え借りていいですか?」
「あ、そっか。」
俺は慌ててバックからタオルとトレーニング服を渡した。
5分後、彼は俺のトレーニング服を着て出てきた。
彼は「下着も渡されたのでトレーニングパンツに直ばきしたらまずいと思って下着もはいちゃいましたけど良かったですか?」
「え、下着のパンツも、渡したっけ?下着はいたの?別にいいけど、洗濯してあるから大丈夫だけど、どんな下着だったかな」
「黒のブリーフのやつでしたよ!」とトレーニングパンツを下ろしてみせた。
黒のブリーフパンツはチンチンがはみ出しそうなくらいにパンパンに、もっこりしていた。
「こんなパンツ履いたことないから…チンチン少し痛いですよ」と歯に噛んだ。
「貴方のアソコがデカすぎるんじゃないの?」と冗談めいていい返した。
それから車に乗り、彼の一人暮らしのアパートへ向かった。
「じゃ、ここで」
彼は「いや、何もないですけど、時間あれば入って行ってください。まだ色々お話ししたいです。」と誘われたのでお邪魔することにした。
1DKでロフトがあり男の一人暮らしにしては綺麗に整頓されていた。
部屋に入ると彼は服を脱ぎ、裸になった。
「すぐに洗濯しますので…」
俺は「いいよ、洗濯なんて、そのまま返してくれれば」と言うと
「でもそれは流石に」
「大体、洗濯して乾燥機あるの?」
「ないです」
「じゃ、直ぐに返せないでしょ!」
「そっか」と裸の彼と二人で笑った。
俺は裸の彼をもっとみていたかったので
「所でめっちゃいい腹筋してるね、今度鍛え方教えてほしいわ」と言うと
裸のまま立って色々なポーズをした。
無駄のない毛もほとんどない綺麗な身体に
仮性包茎のペニスと玉袋が揺れていた。
彼はふと我に帰ったのか
クローゼットからパンツを取り出し履いた。
それからたわいもない話しをして
LINE交換をして
彼がきたトレーニング服とパンツを持って
自宅に帰った。
もちろん、彼の身体を思いだしながら
彼が履いた黒のパンツの匂いを嗅ぎながら
オナった。
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<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg038.docomo.ne.jp>
▼ゆうきさん:
包茎チンコなんで臭いすよ笑
でも舐めてほしい笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobil... @p1208007-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
▼れんさん:
見せ合い嗅ぎ合いしたいすね笑
経験を重ねて相手の臭いチンコも好きになりました笑
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