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13時が待ち遠しくて3
 健介  - 20/5/3(日) 22:40 -
次の日。
健(そろそろ13時か。また昨日のやつくんのかな。)

♪入店音
ドライバー「こんにちはー、CDCでーす!」

健「あ、どうも。お疲れさんです。」
(今日は違う人なんだ。昨日のやつは緊急だったのか?)

ドライバー「ありがとうございます!暑いですね!今日はたくさん納品がありますよ!!」

暑苦しいくらいハキハキ喋るのは、俺より少し年下か同い年くらいの男性だった。

健「あ、どうも。」
ファイルの数値に目をやると…

健(げっ!24ケース!?ありえねぇだろ。)
通常14〜15ケースくらいの納品だが
今日は火曜。新商品の日だ。
おまけにセールとあって、本部からの
追加発注で予想外の数だ。

ドライバー「お疲れっした!ありがとうございましたー!」
颯爽と爽やかにトラックに乗り込むドライバー。
エリカと俺は、ケースの数はげんなりしながらも品入れを行った。


健「っかぁー!やっと終わった!マジ時間かかるぜ、これ!」
エリ「ほんとですよ!もう!本部のバカやろー!」
健「さ、ケース、倉庫にしまってくんわ。」
エリ「ありがとうございまーす。」

台車に積み上げた、自分の身長より少し高いケースをうまくバランスを取りながら、台車を押して外の倉庫に運ぶ。

健「よっと!これでおしまい!ん?これ、入りきらねぇかな…ん!オラ、入れこら!」
倉庫よ空きスペースに高く積み込むがなかなか最後が入らない。
健「この!入れ!」強く押し込んだその時。

健「あ!やべ!崩れる!」
男「おっと。大丈夫すか?」

もう少しで崩れ落ちるところだった。
後ろから長身の男性にケースを支えられた。

健「すみません、ありがとうございます…あ。」
男「ん…。どうも」

振り返ったそこにいたのは、昨日の納品の男だった。
太陽の光が逆光になってよく見えないが、シルエットと無愛想な声で、すぐに分かった。

健「どーも。今日は休みなんすね」
パンパンと手を叩いて、埃を落とす」

男「あー、休み不定期なんですけどね。今日休みで、チョロっと寄ったんすわ」

よく見ると、ほんとに同じような髪型だ。
でも、背が高い。178から180くらいはあるだろうか。
しかも、結構おしゃれでスポーツ系のファッションだ。

健「そうなんすね。」
男「はい。」
変な沈黙の間が続く。

健「あ、その。アイスカフェラテでも飲みます?」
男「あー。あざっす。じゃあ買い物ついでに…」

暑さもあってか、なんとなくドキドキしながら店に戻った。

♪入店音

エリ「いらっしゃいませー…って、あれ?CDCの…」
男「あ、どうも。」
エリ「あれ?店長昨日は、あいつ愛想わりぃって言ってたくせに、一緒に入ってくるってどういうことですかー?」

健「あ!おまっ!バカ!言うな。」
男「そーなんすか…すんません」
健「いや、その違うんす。昨日は初めてだったから…」
タジタジになるその感じは、奥様方に絡まれた時と同じだ。

男「店長さん、俺。初めてじゃないっすよ。何回かお見かけしたことがありますよ」
健「え?そうなんすか??」
エリ「あー、店長覚えてないなんて、ひどーい」
からかうようにして、エリカが続く。

男「まぁでも、話すのは初めてだったんで。俺、崎田です。崎田雅之。」
健「あ、俺は松田です」

雅「知ってますよ。松田健介さん」
健「え?なんで?」
雅「そりゃ、登録さてれる店長名見れば分かります」
健「あ、そっか。ども、よろしくっす」

雅「じゃあ、おにぎりとカラアゲくん、それからカフェラテください」

健「あ、カフェラテは俺の奢りで!(なんだ、フツーに喋れんじゃんかよ。)」

アイスカフェラテを作りながら
「シロップ入れますかー?」と聞く。
入れないだろうなと思いストローを刺そうとすると。

雅「あ、二つお願いします」
健「え?ふたつっすか?」
雅「あ、はい。ダメすか?」

健(意外と甘党なんだな…)と変に感心した。
甘党に悪い人はいないと言う、変な先入観があったからかもしれない。

健「どうぞ」
雅「どーも」
短い言葉のやり取り。
アイスカフェラテを左手で掴んだ雅之さんてには、薬指に指輪がしてあった。

健「結婚、してるんすね。」
雅「まぁ。してます。」
健「お子さんいるんすか?」
雅「11歳の息子が一人いますね」

なんか、少しがっかりしたような
そんな気分。
その時は、俺とそこまで歳が離れていないのに、11歳の息子がいるなんて。
早く結婚したんだな…
と、悔しい気持ちなんだと、そう思っていた。

雅「松田さんは、結婚はしてるんすか?」

勤務中は指輪などは外さないといけないため
店員が結婚してるかどうかは分からない。

健「してないっす。」
そういうと、空かさずエリカが
エリ「してるわけないじゃないですかー!彼女も6年いないんですよー!」

健「るせ!余計なこと言うな」

雅「へぇ、そうなんだ。モテそうなのに。」
健「いや、ぜんぜんす。(この人に言われるとなんかバカにされてるように感じるな…)」

エリ「店長、愛想良くしてればモテるんですけどねー。ほら、笑ってないと無愛想だから!マダムキラーなだけで、他からはぜーんぜん!」
健「うるせーよ!ちょ、お前。揚げ物してろ!」
エリカはさらに追い討ちをかけてくるようだった。

雅「俺と同じっすね。」
健「え?」
雅「俺もよく無愛想って言われます。笑ってればモテるのにって嫁からはよく言われます」
そう言いながら、ニヤっと笑って見せた。

健「あ…そ、そうっすね…」
そう言って、俺もニヤっと笑って見せる。

エリ「ほら!やっぱり似てる!髪型も一緒だし、笑えば余計似てる!」
健「は!や!く!揚げ物しろ!」

雅「俺たち似てるんすかね?」
健「い、いや。そんなわけないじゃないっすか。」
雅「そうなんすか…」
なんとなく残念そうにするもんだから、俺はタジタジしながら
健「いや、ほら!髪型は同じだから後ろから見れば似てるんじゃないっすかね!?」
雅「俺の方が身長高いっすけどね」

健(ムカッ。)
雅「じゃ、俺行きますわ。あざっしたー。」
そう言って、ニヤっと笑いながら出て行った。


なんとなく、また会えたらいいな。
そう思っていた俺がいた。

引用なし

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13時が待ち遠しくて2
 健介  - 20/5/3(日) 21:54 -
次の週の月曜日。

エリ「あ、そー言えば店長。今日からオペレーション変わりますよ。設定しときましたからねー。」
健「あー、そうか。今日からCDCの時間変わるんだっけ?」
エリ「ですよー。設定までしたんだから、カフェラテ奢ってくださいよー。」

またこれだ。エリカはすぐカフェラテをねだる。
健「分かったよ、180円な。」
エリ「わーい、やった!じゃ、私そろそろ代車出してきまーす」

エリカの言葉を聞いて時計に目をやると、12:55だった。
健「そろそろか。さて、客も早めに引いたし。さっさと終わらせて、揚げ物に移るか。」

独り言を呟いて、何気なく道路を見ると
まさにトラックが入ってきたところだった。
トラックは慣れた感じで駐車場に入ってきた。

♪入店の音

男「こんちはー、CDCでーす」
入店の音と同時に入ってきたのは
俺より5つくらい上の男性だった。


健(あれ?初めて見る顔だな。)
「あ、どーも。ご苦労さんで…」

俺が言い終わる前に、納品ファイルを置いて
台車から下ろしはじめた。

健「…んだこいつ?愛想わりぃな。」

男「っざしたー。」

とても丁寧とは言えない口調で
そそくさと店を後にしていった。

エリ「どーしたんですか店長?ドライバーさん見つめて。」
健「いや、見つめてねぇよ。どうもしねぇけど、アイツ愛想わりぃなと思って」

駐車場から出て行くトラックを見ながら
ぼそっと言った。

エリ「店長も似たようなもんでしょ」
健「いや、似てねぇよ。あんな愛想悪くねぇ」
エリ「そうですかー?SVに対してはあんな感じですよ。それに髪型とかもそっくりでした。ま、店長の方が少し小さいですけどねー」
健「うっせ。早く検品して並べるぞ」

確かに髪型は同じような感じだった。黒髪で短過ぎない短髪。ツーブロックのツンツンヘアー。でも、そんなのどこにでもいるだろう。そう思っているが、イライラと変な親近感で、なんとなくモヤモヤした。

エリ「そういえば、今の人。昼では久々に見る顔でしたね」
健「え?そうなのか?俺は初めてだった」

エリ「あー、そっか。店長、夕方からはほとんど入らないですもんね。あの人、夕方以降に配送に来る人なんですよー。」

俺は基本、バイトのメンバーが体調不良とかで欠勤しなければ、夕方には帰って次の日の朝方出勤だったから、見たことなかった。

健「なんで、昼に移ってなたんだろうな?」
エリ「さぁ?昼のメンバーが足りないとかじゃないんですかね。」
健「あー。離職率高えもんな。」

そんなくだらない会話をしながら品を棚に並べる。
エリ「そー言えば店長。この間、裏でいつも井戸端会議してる奥様方が、健ちゃんいないの?って来店しましたよー。さすが、マダムキラーですね!」
健「そんなんじゃねぇよ。奥さん方が1番、たくさん買ってくれるからな。愛想良くしねぇと…」
半分は本心だった。でも、半分はオバさん達に絡まれると思考がフリーズしちまう。
どうもオバさん達のペースに巻き込まれがちなんだ。

エリ「ほら、そんなこと言ってたら、マダムが来ましたよ!」
健「げっ、マジかよ。」

♪入店音

奥様A「あらー!健ちゃん!今日はいたのね!」
奥様B「健ちゃん、今日は何時までなの?あ、そうそう!この間、スイカ貰ったのよ!後で持ってくるわね!」

健「あ、あ。ど、どうも…汗」

タジタジになる俺を横目に
クスクスと笑いながら、エリカは品を詰めて行く。

奥様B「エリカちゃんにも後で持ってきてあげるわね!スイカ好き?」
エリ「ありがとうございます!スイカめっちゃ好きです!」

ハキハキと答えるエリカ。
タジタジになる俺。
どっちが店長だか分からない。

健「あー、疲れたわ。トラックのドライバーにしろ、奥様方にしろ…。なんか今日ツイてねぇ。」
エリ「まーたそんなこと言って!幸せが逃げますよー」
健「俺に幸せなんて来ねぇよ。」
エリ「そーかもですねー。彼女にふられて6年ですもんねー」
健「うるせーな〜。今年のクリスマスまでには作ってやるから見てろ!」
エリ「さぁどうだかな〜。店長、笑ってないと顔怖いしなぁ〜。愛想もあんまり良くないし〜」

散々ディスられ、沈む気持ちを抱き
なんとなく窓から空を見た。

高く登る雲の隙間から、太陽の光が
熱く刺さるように降り注いでいた。

引用なし

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13時が待ち遠しくて
 健介  - 20/5/3(日) 21:18 -
コロナで暇なんで、ほぼ実話で
ほんの少しの創作(地域や名前)を入れて
書きます。


「あっついなぁ…。また散らかってるよ。」
俺は松田健介。28歳の独身。
彼女は6年なし。
大学を出てから、一般就職したんだが
訳あって転職し
今は駅前にある、縞模様のシャツの
コンビニで店長をしている。
7月の焼けるような日差しの中
駐車場を掃除している。
ここらは、ヤンキーの溜まり場に
なりやすく、タバコがたくさん
捨てられたりする。

健「ったくよ、ムカつくなぁ。今度来たらアイツらにタバコの吸殻口に突っ込んでやる」

日差しの強さもあって
イライラに拍車がかかる。
黒髪の短すぎない短髪の頭から
首筋にかけて、汗が流れ落ちる。
最近まただんだんと日焼けで肌色が
黒くなってきた。
168センチほどの高過ぎない身長は
痩せ形で、腕は細くはなく
腹筋はうっすら割れている程度で
大学まで続けた空手もあってか
胸筋はそれなりに発達している。
どこにでもいるような28歳だ。

店に戻ると、寒すぎるくらいの冷房が
体を包み、オアシスに来たような感覚。

バイト「てんちょー、本部のSVから電話でーす」

女子大学生のバイトのエリカが
受話器を持って扉から顔を出す。

健「あー、はいはい。今すぐー」
(めんどくせぇな、どーせ、またセールの案内だろ)
毎月毎月来るセール品の納品案内に嫌気が差して電話に出るのも億劫になる。

健「はーい、お疲れっす。店長の松田ですけど。」

SV「あ、もしもし、松田さん?今時間大丈夫?納品の件なんだけど」
健(ほーらやっぱりな)「あー、あれっすか?セールの案内すよね?」

SV「あー違う違う。来週から昼の納品の時間変わるから!その案内です。CDCの時間帯変わるんだわー。」

CDCってのは、チルド系の納品トラックの事だ。

健「え?何時はなるんすか?」
SV「いつも14時だよね?それが13時の1時間早くなるんですよー」

コンビニにとっての1時間は、店舗によっては仕事の順序が変わるため大きい変化だ。

健「え!マジっすか。13時とかまだ昼の客いますけど…」
SV「この間新しい店舗が出来たでしょ?だから、ルートが変わってね。駅前店が最初の方になるんで、時間が早くなるんですわ。よろしく!」
健「あー、分かりました。了解っす。じゃ、お疲れっすー。」

電話を切って、「めんどくさ…」
ぼそっと呟いたら、バイトの中田が
また、ヒョイっと首だけ出した。

エリ「てんちょー、まためんどくさがってる。幸せ逃げちゃいますよー」
健「うるせー、ほっとけ。CDCの時間早くなるらしいから、お前仕事のオペレーション変化しとけー。任せたぞー」
エリ「えー!私がですかー?嫌ですよー、また他のバイトの子から、あーだこーだ言われますもん。店長してくださいよー」

うちの店は半分は大学生で、仕事は出来るんだが、すぐサボろうとする癖があるため、仕事の割り振りは満遍なくやらないといけないんだ。

健「エリ、お前リーダークルーなんだから、それくらい頼むよー。時給上げてやってんだし。な?」
エリ「またその免罪符出してー。来週までにやっとけばいいんでしょー、もう…ブツブツ…」

エリカは愚痴こそ多いものの、信頼できるクルーで、なによりもモノの本質を見極める能力が高く、相手の心を読むのが上手い。
クレーマーの処理も、下手すりゃ俺より上手いから、大学卒業したら次の店で店長してくんなぁかなと考えている。

エリ「じゃ、私上がりの時間なんで。来週までに考えときまーす。お疲れさまでーす。」
エリカはブツクサ言いながらも、心なしか信頼されてるのが嬉しいような表情をしながら帰っていった。

さて、次のシフトのヤツも来たし。
そろそろフライヤーで揚げ物すっか。

汗がひいた体を伸ばして次の仕事にかかる。

その時はまだあんな出会いがあるなんて
考えてもなかった。

引用なし

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地下鉄のトイレで
 がく  - 20/5/3(日) 18:05 -
大学生の頃の話です。
その日はサークルの暑気払いがあり、普段飲まないお酒をたくさん飲まされながらも、翌日は朝からバイトだったので、何とかアパートに帰らないとという思いで、一次会で帰らせてもらいました。
駅のトイレは汚いところが当時は多かったので、なんとかアパート着くまで我慢していたのですが、限界が来てしまい、地下鉄を降りた地下道のトイレに駆け込みました。
そんなに遅い時間でもなかったのですが、トイレには誰も先客はいませんでした。
そこのトイレは申し訳程度の仕切りはありましたが、昔の小さめの小便器だったので、今みたいな隠せる感じではありませんでした。
まぁ、誰もいなかったので、スウェットとパンツを下ろし、我慢していたオシッコを放出しはじめて一息ついた時、ブツブツと独り言を呟きながらおじさんがトイレに入ってきました。
同じく酔っ払っているのかと思いましたが、どうも様子が違うようで、少し知的障害を持っているような感じでした。
たくさん小便器があるのに、わざわざ僕の隣に来て、あからさまにこちらの便器を覗き込んでブツブツ言いながら笑っています。
僕の顔とチンポを交互にじっと見つめてくるのですが、オシッコも止まらないし、恥ずかしいし、注意して逆上されても怖かったので、とりあえず愛想笑いして、早くオシッコを終わらせて逃げようと思いました。
しかし、その愛想笑いをどう受け取られたのかわかりませんが、隣の小便器からではなく、僕のすぐ側まで来て、チンポを覗き込んで来ました。
僕は恥ずかしいのもあったのですが、根っからのM体質なのか、段々とチンポが勃起してきてしまい、それを見たおじさんも段々と鼻息が荒くなり明らかに興奮しているようでした。
僕がオシッコをきるのに半勃起したチンポを振っているとおじさんの手が僕のチンポに手を伸ばしてきました。
他の誰かがトイレに入ってきたら恥ずかしいし、ヤバいと思って、急いでチンポをしまって帰ろうとしたのですが、すごい力で腕を掴まれ、個室に連れていかれました。
通常なら振り切って走って逃げるのですが、酔っ払っていたのでなすがままにされてしまいました。
相変わらずおじさんは独り言を呟きながらニタニタと僕のスウェットのふくらみを揉んできます。
急いでスウェットにチンポをしまったので、オシッコの染みが付いていて恥ずかしかったです。
でも、恥ずかしいよりも気持ちいい方が勝ってきて、半勃起だったチンポも完全勃起してしまいました。
そのうち、スウェットとパンツを一気に膝まで下ろされ、勃起チンポがおじさんの前で丸出しになってしまいました。
スウェットの上からではなく直接触られたので、余計に感じてしまい、声が出そうになってしまいました。
僕は勃起しても手で剥かないと亀頭が出ないのですが、おじさんは皮を剥くこともせずにずっとチンポを握って扱いてくるので、我慢汁でクチュクチュと音がし始めました。
もうその頃には僕も抵抗する気もなくなり、トイレに入ってきた人にみつからないように声を押し殺して、他人に扱かれる気持ちよさに耐えていました。
おじさんにも独り言を言わないように、静かにと指を口元にたててジェスチャーをしたら、ウンウンと頷いたので、意図が通じたんだとホッとしました。
それから間もなく僕が絶頂を迎えて、勢いよく精液が包皮がめくれて少し露出した亀頭から放出しました。
おじさんは余韻もなく、それで終了というサインかのように、すぐそばに人がいるかもしれないのに鍵を開けて一人で出て行ってしまいました。
残された僕は気持ちよさと恥ずかしさ、そして誰かに気づかれているかもとの怖さでしばらく個室でぐったりしながらも、チンポや周りに飛び散った精液を拭いて、トイレを後にしました。
今思うと、あんなにドキドキした事はなかったです。
あれ以来、そのトイレには行っていませんが、他にもあのおじさんに同じ事をされた人がいるのかなーって、想像しながらオナニーしています。

引用なし

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Re(1):母親の再婚相手5
 a  - 20/5/3(日) 11:00 -
続き期待してます

引用なし

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Re(2):新◯24で4
 たか E-MAIL  - 20/5/2(土) 17:46 -
▼新さん:
>▼たかさん:
>簡潔で読みやすいね
>シャワー浴びずにしゃぶられたんだね、エロ。
>で、タチはどうなったのかな
>種付けしたのかなー楽しみ!

ありがとうございます!
続き書きました。
残念ながら種付けはしてません汗

引用なし

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続・新◯24で2
 たか E-MAIL  - 20/5/2(土) 17:45 -
その同年代の男性と目が合いました。
暗いサウナ、別の2人がすでにヤリあっている中、その男性の視線を感じます。
僕は2人が絡み合っているのをしばらく見ていました。
すると、その同年代の男性が近づいてきます。
そして、股間にそっと手を伸ばしてきました。
僕はその人でも全然イケたので、抵抗せず、触られていました。
少しずつ硬くなっていく自分のちんこ。
僕は相手の左右の乳首を触りました。
あっと声を漏らす相手は自分のちんこもしごいています。
僕のはギンギンです。
すると相手は膝立ちになり、僕のを咥えました。
舌が柔らかくて、気持ちいい口マンでした。
しばらくしゃぶられていると、相手は自分でケツをほぐしはじめました。
そして、持参していたローションで、さらにほぐしながら、僕のちんこを夢中でしゃぶっています。
思わず、頭を押さえつけ、腰を振りました。
興奮したのか、相手はケツをほぐしながらシコっています。
それから相手は僕のちんこにコンドームを付けました。
そしてローションを塗られ、相手は四つん這いに。
隣を見ると、ヤリあっていた2人は69をしています。
僕はビンビンになったちんこを、
四つん這いになっている相手のアナルになすりつけました。
そして、ゆっくりと奥まで入れていきました。
ズブズブと、きつめのアナルに自分のちんこが入っていきます。
相手は声を漏らして感じています。
ゆっくりと腰を動かしました。
あまり痛そうではなかったので、ガンガン突きました。
基本フェラまでですが、たまにやるケツも気持ち良く、夢中で突きまくります。
そしてちんこを抜き、正常位にさせました。
床にはマットがひかれています。
相手は股を自分で開いています。
思いきり突き刺してやりました。
さっきまで入れていたので、するっと奥まで入っていきます。
勢いよく入れた瞬間、相手も僕もあぁすげぇと声が漏れます。
それからまたガン掘りです。
ただ、サウナということもあったし、前にも書いたように早漏なので、イキそうになってきました。
イキそう……というと、相手は、いいよ、ちょうだい…出して…と気持ちよさそうな顔をして言ってきます。
そのまま僕はスピードを速め、ゴム中出し。
ちんこを抜くとゴムにたっぷり出ていました。
そしてさすがに暑く、ヤリ捨てるようにして、サウナから出ました。

汗を流し、さっぱりスッキリした僕は、晴れた昼の中、新宿24をあとにしました。

引用なし

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Re(1):父からの虐待
 ちから  - 20/5/2(土) 17:37 -
今は何才、今でもやられてるの?

引用なし

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続・新◯24で
 たか E-MAIL  - 20/5/2(土) 14:17 -
以前の続きです。

翌日、休みだったので、遅めに起きた僕は、大浴場に行き、サウナでも入って帰ろうと思いました。
3階の大浴場へ行き、体や頭を洗い、歯磨きを済ませ、少し湯に浸かりました。
続々と色んな男達が入ってきます。
目線を合わせてきて誘ってくる人もいました。
それから湯船に腰掛け、ほどよく涼みました。
そしてサウナへ行きました。
ここのサウナはいろんなサウナがあって、高温やスチーム、ミスト等々があります。
あまり高温は得意でないので、少し低い温度設定のスチームへ。
誰かが入っていったのが見えましたが後ろ姿がチラッと見えただけで分かりません。
とりあえず入りました。
中は暗がりです。
奥へ進み、少し開けた場所に着くと、
そこではすでに30代くらいと20代の2人がキスをしながらお互いのをしごいていました。
朝の8時過ぎ、みんなお盛んだなぁと思いながらも少しムラムラしていました。
するとそこにはもう1人、僕と同い年くらいで、170くらいの細身の人もいました。

引用なし

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父からの虐待
 ファミマ  - 20/5/1(金) 20:36 -
俺は一人親の家庭でずっと父さんと暮らしてた
父さんは飯も食わせてくれるし真面目に仕事にもいってるけど‥

俺が小5のとき父さんにチンコの皮を無理矢理剥かれたのが始まりだったかもしれない。

父さんは、チンコを俺に加えさそうとした。
小5くらいまでは、父さんのチンコが口に入らなかったから先っぽを舐めたりするくらいだったけど
俺が大きくなって、中2くらいからは口に無理矢理入れられるようになった
朝や夜、多いときは3時間くらいチンコを加えさせれていた。
中3になって今度はケツの穴にも‥
夜寝てるときも、朝早く起こされたり、土日は一日中ずっと‥

引用なし

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Re(1):新◯24で4
   - 20/5/1(金) 12:05 -
▼たかさん:
簡潔で読みやすいね
シャワー浴びずにしゃぶられたんだね、エロ。
で、タチはどうなったのかな
種付けしたのかなー楽しみ!

引用なし

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新◯24で4
 たか E-MAIL  - 20/5/1(金) 11:17 -
夢中でしゃぶりました。
すると相手もイキそうになったのか、また僕のを舐めてきます。
相手のを手でしごきながら、フェラをされました。
イキそう……そう言っても相手はしゃぶるのをやめません。
やばい…いっちゃう…イキます、イク、イクっ…
相手の口に出しました。
最後まで搾り取られ、相手はティッシュに吐き出すと、
自分のをしごきながら僕の顔に近づけます。
先っぽをちゅぱちゅぱと舐めました。
すぐに相手もイク、やばい、イクイク…と、
僕の口めがけて勢いよく射精しました。
亀頭から出てくるドロドロの精液を、
荒い息遣いで僕の口周りになすりつけてきます。
熱い精液で口周りはべとべとでした。
そのあと、相手はティッシュで優しく拭いてくれました。
相手が立ち去ったあと、さすがに顔を洗い、口をゆすぎ、空いていた二段ベッドの下で眠りました。
そして、次の日、色んなサウナがある大浴場へと向かいました。
ちなみにそこではタチをしました。笑
反応あればまた続きを書こうと思います。

引用なし

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新◯24で3
 たか E-MAIL  - 20/5/1(金) 11:06 -
すると男性は無理矢理僕の隣に寝転び、今度は上半身の浴衣をめくり、乳首を舐めてきました。
ゆっくりと舐められ、思わず、うっと声が出てしまいました。
目をつぶっているとはいえ、相手も起きていることは気づいているみたいでした。
もう股間はギンギンです。
相手は僕の手を取って自分の股間を触らせます。
熱くて硬い、相手もギンギンでした。
すると相手は起き上がり、あぐらをかいて、
顔を僕の股間に近づけます。
そして、ゆっくりと咥えてきました。
あったかくてヌルッとした口の中で舌を動かされ、
僕は吐息を漏らしました。
もちろんここにはゲイしかいないので、じゅるじゅるとやらしい音を立ててきます。
酔っていたこともあり、
最高に気持ち良かったです。
僕は早漏なので、すぐにイキそうになり、
慌ててどかしました。
すると今度は寝ている僕の顔に自分のちんこを近づけています。
ギンギンに反り立つちんこが目の前にありました。
すぐに僕は咥えました。
あぁ……と気持ちよさそうな声が聞こえます。

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新◯24で2
 たか E-MAIL  - 20/5/1(金) 10:53 -
ウトウトしていると、何人か顔を覗き込むとタイプではないのか、すぐに立ち去ります。その度にビックリして、なかなか寝つけませんでした。
タイプでなかったり、年上すぎたりする人もいて、そういう人が股間を触ってくる手をどけたりしていると、眠れないし、段々僕もムラムラしてきます。
すると、また男性が僕の顔を覗き込みました。薄目を開けてちらっと見ると、普通体型、短髪で30半ばくらいの男らしい人でした。
僕はまた目をつぶりましたが、とても視線を感じます。
すると、その人がそおっと、館内着(浴衣)をめくり、太ももを撫でてきました。
ゾクゾクっとして、股間が反応しました。もちろんパンツははいていません。
そしてゆっくりと半立ちのちんこを優しくやらしい手つきで触りはじめました。
どんどん僕のは硬くなっていきます。

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新◯24で
 たか E-MAIL  - 20/5/1(金) 10:39 -
以前、新宿の発展トでのことを書いて反響があったので、今回は新宿24での出来事を書こうと思います。ちなみにコロナ流行前のことです。僕のプロフは以前の「新宿の発展トイレで」に書いてあります。

その日、僕は1人で居酒屋で飲み過ぎて地元は帰る電車を無くしました。
次の日が休みということもあり、新宿24に行くつもりだったので、時間を気にせず飲みました。
だいぶ酔って、新宿24に入館、館内着とタオルを受け取り、ロッカーへ。
金曜の夜中ということもあって、おじさんから若い人、痩せてる人から太った人、いろんな男の人がいました。
ですが、だいぶ酔っていたこともあり、僕はすぐに着替えて、大部屋へと行きました。
行ったことのある方は分かると思いますが、
ワンフロアには顔が少し分かるくらいの暗い部屋が5つあり、そのうち3つは部屋と部屋を行き来できます。
その部屋にはベッド数台、二段ベッド数台が置かれていて、
その日は休み前だったので、ほぼ埋まっていたし、みんなヤリまくっていました。
あんあんとウケの声が聞こえるなか、
僕は空いていた1人分の隙間に入って寝転びました。
たくさんの男がうろうろとして、ときに寝ている人の顔を覗き込み、イケるかどうか判別しています。
近くからはベッドがギシギシと一定のリズムで鳴っています。
エロいなぁとは思いながらも、飲み過ぎた…そう思ってウトウトしかけました。

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母親の再婚相手5
 ねんど  - 20/4/29(水) 23:57 -
上半裸の親父がズボンを下げた
もっこりとしたボクサーパンツは窮屈そうだった。そしてなぜかパンツがビチョビチョだった。
兄貴「すげーもっこりだなー!ビチョビチョっ!親父は我慢汁もでるからな!」
親父「さっき5発くらい抜いたんだ。」
弟「親父のチンコ‥!」
弟が親父のパンツをずり下げた

親父のチンコは想像以上に大きくて、兄貴のチンコより黒々としていた。

俺「すげー‥ねぇ 我慢汁ってなに?」

兄貴「すげーだろ?我慢汁ってのはなぁ‥あとで教えてやる!」
といってメジャーで親父のチンコを図った
平常時で17センチ 周囲は16.5センチだった

弟「兄貴が勃起したときより太いじゃん!親父勃起させてよ!」

親父「しゃーねーな!」

親父のチンコはすぐに固くなりはじめてガチガチになった。
ガチガチになったチンコからはダラダラと透明な液体が出ていた

兄貴「我慢汁ってのはこれだよ。本当はこんな大量にでるもんじゃないけど!」

兄貴は親父のチンコをメジャーで測った
根本の上から測ったチンコの長さは25センチ立った。
太さの周囲は19センチだった。亀頭は出っぱていてもっと太そうだった。


親父「勃起しちまったよ。なかなか萎えないんだから責任もてよ」
親父はそういって兄貴の頭を掴んで‥

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Re(1):新宿の発展トで4
 たか E-MAIL  - 20/4/29(水) 20:38 -
みなさんメールで感想くれてありがとうございます!
また別の発展場のこと書いてみます!

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新宿の発展トで4
 たか E-MAIL  - 20/4/29(水) 3:20 -
キスとフェラを繰り返すうちに、相手が腰を引く頻度が多くなってきました。
イキそう?と小声で聞くと相手は頷きました。
僕は立ち上がり、耳元で一緒にイキたい、と伝えると、いいよ、と言ってキスをしてきました。
そして、自分で我慢汁ヌルヌルのちんこをしごきながら、相手のちんこを咥えました。
相手は腰を動かしてきます。
もう僕はいつでもイケそうでした。
相手の息遣いがどんどん荒くなっていきます。
あ、イクイク、イキそう
小声で相手が言った瞬間、太マラを奥まで突っ込まれ、ドクンドクンと脈打ちました。
ものすごく熱い精液を口いっぱいに出されました。
その興奮でそのまま僕は咥えたまま、
勢いよくイキました。
溜まっていたので、濃くてドロドロのザーメンがたくさん出ました。

その後、口いっぱいに出されたザーメンを吐き出し、
着替えて出ました。
とても相性が良かったのに、連絡先を交換しなかったことを後悔しています。
さすがに今この状況なので行っていませんが、
また会えたらなと思います。
一応メアド載せてあります。
ちなみに今日はこれからこの体験を思い出してシコります。笑
読んでくれた方は感想くれると嬉しいです。

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新宿の発展トで3
 たか E-MAIL  - 20/4/29(水) 3:06 -
ひと気のないトイレに、自分の我慢汁の音と、自分の唾液でいっぱいの相手のちんこの音、
くちゅくちゅとやらしい音がしています。
相手のちんこをしごいていると、
相手が前かがみになり、座っていた僕のちんこに手を伸ばしてきました。
そして、溢れる我慢汁を亀頭に塗るようにして、いじってきます。
相手は前かがみ、僕は座っているので、
お互いの顔はすぐ近く、
僕の息は荒くなっています。
気持ちいい?と小声で聞かれ、僕は目を合わせながらコクンと頷きました。
相手は僕の半開きになった口元を見ています。
僕も相手の口元を見ると、半開きになっています。
お互いの顔はすぐそこ…優しく唇を合わせました。
すると、向こうも求めていたようで、すぐに舌を絡めてきます。
僕はキスが好きなので、そのあたりも最高に興奮しました。
向こうも同じらしく、舌を絡みつけてきます。
僕は抱きつくように両手を相手の首に回し、立ち上がりました。
相手も背中に手を回し、強く抱き合いながら激しくて濃厚なキスをしました。
最高に興奮しました。
しばらく溶けるようなキスを続け、僕はまた便器に座り、夢中で太い上反りのちんこをしゃぶりました。
ふと相手の顔を見上げると、
気持ちよさで天井を見上げています。
しばらくすると、相手は手を僕の後頭部に添えました。
どういうことか分かったので、自分から動くのをやめると、
ゆっくりと優しく腰を動かし始めました。
相手は僕の後頭部に、僕は相手の尻に手を添えました。
少し苦しいけど、あんまり奥までぐいぐい突っ込んでこないところが優しくて、
とても興奮し、また自分でしごきはじめました。
そして、また僕が動いてしゃぶり始めると、
相手は僕のちんこをまたいじってきます。
もうローションを使ってるくらいにヌルヌルです。
それから口を離して、またキスをします。
すると相手は僕の我慢汁がたっぷりついた指を舌に絡めてきました。
相手の舌と僕の舌、そして相手の指、
ぐちゅぐちゅでした。

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新宿の発展トで2
 たか E-MAIL  - 20/4/29(水) 2:42 -
相手も荷物を置き、上着を脱ぎました。
僕はすぐにでもしゃぶりたかったので、
便器に座り、相手のベルトを外しました。
相当ムラムラしていたんだと思います、すぐにパンツも下ろしました。
すると、パンツからは、ぶっとくて硬い上反りのデカマラが勢いよく現れました。
あまりのデカさに、すげぇと小声が出てしまいました。
右手で太マラを握ると、熱さと硬さが分かります。
ゆっくりとその熱くて硬い太マラをしごきながら、左手で玉を触りました。
玉はだらんと垂れていて、しかも重たい。
改めてちんこを間近で見ました。形も綺麗なデカマラ…舌でゆっくり裏筋を下から上へと舐めていきます。
それから亀頭全体を舌で濡らします。竿を握り、玉も触ったままです。
上を見ると相手は気持ちよさそうな顔をしています。
その顔を見て興奮、ゆっくりと熱いちんこを奥まで咥えました。
相手の吐息が聞こえます。
口いっぱいに頬張ったちんこはめちゃくちゃ硬く、最高です。
僕は両手を離し、太ももに添えました。
少し毛深い太もも、男臭い感じがたまりません。
そして、だらんと垂らしていた相手の手と恋人繋ぎをし、夢中でちんこを咥えました。
相性がよく、あまり苦しくありません。
奥まで咥え、亀頭近くまで引き、また奥まで、それを繰り返しました。
さすがに苦しくなって、一度離し、裏筋を舐めながら、
我慢できなくなってきた僕は自分でズボンとパンツを脱ぎ、しごきはじめました。
すでに我慢汁でヌルヌルになっています。
すぐにカチカチになりました。
気持ち良いのと、興奮でどんどん我慢汁が出てきます。

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