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発展場で生中出しされた 2
 りゅう  - 20/4/6(月) 15:01 -
口からケツワレを取られてやっと解放…
と思ったらすぐにやつのちんぽが口に。
デカイ…多分18cmは軽くある大きさで
ガチガチになっていた。しかも、パイパン…
それを俺の口にねじこんできた。
しかも、こいつ絶対にシャワー入ってない。
少し蒸れたようなにおいとしょっぱい味がした。
最悪だと思ったけど、今まで出会った事ないデカマラで
ちょっとだけ俺の気分も上がった。
とりあえず、必死に動かしてデカマラに奉仕した。
先っぽを丹念に舐めさせられたり、
玉を吸わされたり、パイパンデカマラにご奉仕させられた。
ずっとハァハァ言いながら、美味しい?デカいの好き?
と聞いてくる。俺もはい、とかうんとかで答えて
とにかく早くイッてくれーと思いながら奉仕を続けていると…
いきなり、やつは体制を変えて69の恰好に…
そして、そのまま俺のケツ穴をベロベロ舐めてきた。
ケツ舐めに弱い俺は、すぐにあーっと声出しながら
力が抜けてしまった。穴に舌を入れた、吸ったりと
責められまくった。やつも自分で腰を振りながら
俺の口でイマラを楽しんでいた。
と思ったら、なんか冷たいものが…
ローション?と思ってるとやつの指が1本入った。
それは…と思って身をよじるけど、やつの足で挟まれて
動けない。そのまま指で穴を拡げるように2本3本と増やされて
激しく指マンされた。目の前にはやつのパイパンチンポが
ビクビクしてて、後ろは3本をめっちゃ動かしてくる。
やめてください…俺はやつに懇願したけど無視。
しばらく俺のケツで遊んだあと、挟んでた足の力を緩めてくれた。
終わったかと思ってたら、そのままうつぶせにされて
伸し掛かられた。まさか…と思ったけど、やつは自分のデカマラを
俺のケツに押し付けてグリグリしてきた。
ムリっす、本当にムリっすって言うけど大丈夫だよー
俺ので気持ちよくしてあげるからなって言われて
そのまま穴にちんぽ押し付けてくる。
しかもゴムなんかしてない生ちんぽ。
こんな変態おっさんの生ちんぽ入れるなんて
絶対に嫌だ!俺は激しく動くけど、向こうもすごい力で
押さえつけて伸し掛かってくる。声を出そうとすると
すぐケツワレを口に詰められて、んーとしか声が出ない。
そもそも、人もそんないないから助けなんて来ないだろうし。
とにかく抵抗してたけど、やつがぐっと腰を押した時に
先っぽがグッと入ってしまった。あーこれは入ると思った瞬間
スボッと入ってきた。さすがに18cmは痛い。
んーーーーーっと悲鳴をあげてしまった。
全部入ったからね、大丈夫だよ。ゆっくりしようねと
耳たぶ噛みながら囁いてくる。
しばらく動かないでいてくれて、少しケツが慣れてきた。
そしたら、ゆっくり動き始める。
すごい嫌だけど、なんか奥まで当たっててすごい気持ちいい。
でも、こんなおっさんの生ちんぽ入れられて…って気持ちで
もう俺はグチャグチャだった。
もうズボズボ音がするんじゃないかってくらいに
パイパンデカマラが俺に出入りする。
だいぶ慣れてきて、俺が痛がらないのを見ると
やつは一気に引き抜いて、一気に入れたり、
激しく腰振ったりと、俺のケツを堪能してるみたいだった。
俺も、こんなすごいの初めてで最初はイヤイヤってしてたけど、
もうあんあん言ってたと思う。ケツワレも口から取ってもらって
対面騎乗位で激しくキスされて、乳首も吸われて…
もうされるがままだった。
しばらくそんな状態が続いたあと、やつは俺の耳元で
このままイッていい?俺の熱いのすごいよ。
と囁いてきた。思考がマヒしてたのか、
すごいって何が?これよりももっとすごいの?と思うと
俺のとんぽもビクビクしてて、俺はうんと頷いてしまった。
変態メガネはそのまま正常位にして、キスしながら
激しく動いてきた。いくぞ!2週間溜めといたザーメン
全部ぶちこんでやるからな!と言うとガンと腰を打ち付けて
あーおーー!と声をあげながら俺の中に出した。
すごかった、熱いのが中で出されてるのが分かるくらいで
ビクビクしてて、ザーメンが直腸に昇ってくる感じがした。
ビュービュービューと射精は全然止まらなかった。
すんごい量が出てるんだと思った。これは確かにすごい。
俺は無意識に自分のちんぽしごいて、俺も今までにないくらい
ぶっ飛ばしてしまった。自分の顔に自分の精子飛ばしながら
あーっと力が抜けてしまっていた。
やつも射精が終わったのか、そのまま俺の顔についた精子舐めとると
キスしてきた。自分の精子が口に流し込まれて、
それをやつが吸って、また口に戻して…
最後はやつがごっくんしてた。

気持ちよかったよと言われて
スボッと抜くと、自分でもわかるくらいケツがぽっかり開いたままで
やつの精子がとろとろと流れ出てくるのが分かった。
近くティッシュでケツを押さえてくれて、早くシャワー行ってきた方がいいよ
と言い残してやつは個室から出て行ってしまった。
シャワー行きたいけど、立ち上がれないで5分くらい放心状態だった。
その後シャワー浴びて、ロッカー行くとやつはスーツに着替えて
帰ろうとしてるとこだった。俺はすぐにやつにまたしてもらえませんか?
と声をかけた。やつはメモにLINE書いてくれて、
連絡してきたら、今度はもっとすごい事してあげるよ
と言い残して帰って行ってしまった。

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肉便器の道6
 朔太郎 E-MAIL  - 20/4/6(月) 5:19 -
こちらの内容は肉便器への道の続きとなります。実体験と想像のミックスとなります。

ご主人様と友人にベットまで抱えられた。
ご主人様は「トコロテンは初めて?」と優しい言葉をかけてくれた。
僕は朦朧としながら「わかりません。初めてだと思います。」と返した。
友人の方から水をもらい、少し休憩した。

ご主人様や友人の方もトコロテンはそこまで見たことなかったのか少し興奮気味に話しをしていだが、僕はぼんやりしていた。

30分くらい休憩し、2本のおちんぽ奉仕から始まった。
いやらしい音を部屋にいっぱい立ててしゃぶり二人ともビンビンなおちんぽになった。

四つん這いになり、ご主人様のおちんぽを奉仕。
友人のおちんぽをアナルに頂くことになった。
貞操帯も外された。
両手でアナルを広げ、「朔は肉便器です。いっぱい使って下さい。」と大声で叫びおちんぽをもらう。

そこからは喘ぎっぱなしだった。
肉便器のように突かれ、口便器のようにフェラをした。

おちんぽ大好き、おちんぽ美味しいと言いながらいっぱい喘いだ。
友人がいくとご主人様のをアナルに咥え友人のおちんぽをお掃除。
鈴を引っ張られ、思いっきり奥をグリグリ。
ご主人様から「しごいていいぞ。」と許可がでた。
僕は「犯されながらいきます。」とおちんぽを咥え、自らのおちんぽを上下にしごいた。

ご主人様は思いっきりいけよと言わんばかりに後ろから打ちつけた。

僕はおちんぽを咥えたまま体をガクガクさせ、果てた。
ご主人様も締まるっと言いながら突き続け果て一緒に果てた。

僕ははぁはぁはぁと息をついていたが休みはなかった。

テーブルにディルドをつけられオナニーショーだ。
自分で乳首の鈴を引っ張りながらディルドを上下に飲み込む。

狂うぐらいケツを振り、おちんぽおちんぽと声に出す。
100回数えながら思いっきり打ちつけた。
自分のタイミングでいってもいいと許可をもらった。

シコシコと手で扱きながら、
僕は「肉便器狂います。アナル壊していっちゃいます。朔の行く姿を見てください。」
と大きな声で叫び、今まで以上にディルドを奥に激しく上下した。

ご主人様と友人は笑いながら見ててやるからいけよと声をかける。

「見てください。いっぱい見て。ご主人様。
いくいくいくいくっーーー。」
精子を飛ばし、また果てた。

朔はほんと変態すぎと笑われシャワーと帰る準備に入った。

シャワーを浴び貞操帯をつけられ、リードを付けられた。
四つん這いになり3人で部屋を出る。
いや二人と犬一匹。

友人の方が清算してる間はお尻をあげ、片手でアナルを開き、貞操帯を必死に振った。

自ら犬らしい行動を自然にしてしまった。
また一歩、肉便器の道を進んだ気がした。

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肉便器への道5
 朔太郎 E-MAIL  - 20/4/6(月) 4:29 -
こちらの内容は肉便器への道の続きとなります。実体験と想像のミックスとなります。

翌日ご主人様からメールが届いた。
来週の同じ時間にご主人様の家に来るように。ホテルへ行き、撮影した鑑賞会を行うとの内容であった。
もちろん友人の方も一緒に。

僕は「わかりました。」と返信したが、恥ずかしいさしかなかった。

1週間がとても長く感じ、触るに触れないもどかしさ。想像で立っているのに貞操帯が邪魔をして大きくなれないおちんぽ、貞操帯を上下しても決して感じる事は出来ず、もちろんいくことも許されなかった。
頭の中はおちんぽのことで溢れていた。

約束の日、ご主人様の家に到着する。
チャイムを押し、中に入り、裸、そして首輪をつけた。四つん這いとなり目隠しはせずに部屋のドアを開ける。

ご主人様が「変態すぎ。貞操帯もいやらしくて可愛いわ。コート着ていくよ。」と声がかかる。
僕はコートを借り部屋を出た。

ご主人様の車に乗り、ホテルへ向かう。
車の中はご主人様の指示でM字で足を開きアナルを常に見せる格好であった。
ディルドを手渡されしゃぶるように命じられ「じゅぷじゅぷ、ちゅぱちゅぱ。」と音を立てながらホテルに到着した。

ホテルに着き自動ドアが開き、リードを付けられた。
どういった合図かは体が反応した。

コートを脱ぎご主人様に渡して四つん這いになった。今回は予約していたのか鍵を受け取らずにリードを引かれ部屋に向かった。
もう体は完全に奴隷となっていた。

エレベーターに乗り、部屋に到着。
すると既に友人の方が到着していて、テレビとビデオを繋ぎ僕の映像と喘ぎ声が聞こえていた。

友人の方は「おう!」とご主人様に声をかけ、奴隷の僕には「肉便器も相変わらず変態な姿だな」と声をかけてくれた。

恥ずかしながらリードを引かれ3人でソファへ座り鑑賞会が始まり、僕のアナニーショーが流された。

ディルドに跨り狂うように腰を振る姿。よだれを流し半泣きで懇願する姿。恥ずかしさと興奮が襲っていた。
ご主人様や友人の方も「いやらしくて抜ける。最高の奴隷。」と僕の乳首を弄りつつ自分のおちんぽをさすっていた。

僕も1週間待ちわびていたのもあり、ご奉仕しようと思ったが鑑賞優先。
テーブルを寄せて四つん這いになりテレビを見るように指示があった。

それに合わせて、乳首に鈴が付けられた。前回よりも乳首に刺激がかなりあって痛さと快感の狭間。痛気持ちいい感覚。

四つん這いになりながら僕はテレビを見上げる。
ご主人様と友人は僕のアナルを弄りながら鑑賞した。

特に恥ずかしかったのは自ら「壊します。アナル壊します。」と言いながらディルドを思いっきり突き上げては沈める映像だった。

半泣きでよだれを垂らし、アナルにディルドを思いっきり打ちつける音、鈴の音、そしてヌチュヌチュとしたローションと汁の音。
僕は疼きが我慢出来ず、アナルを広げおねだりをした。
しかし遊ぶ程度で指以上に太いものは入ってこなかった。

次の映像はフェラの場面だ。
上目遣いで奉仕し、必死にしゃぶるシーンが流れた。
ジュポジュポジュポッと音を立て、亀頭や裏筋を舌を使い、大きくておいひぃ。おちんぽ大好きと言いながら舐めるシーンだ。
必死に舐めていたので記憶になかったが、凄くいやらしい姿であった。
そして口便器にいっぱい下さいと必死に前後に顔を振る姿。精子を受け止め、よだれを流しながらいくっーーーという顔が撮られていた。

最後の映像に移り浣腸シーンだ。
僕が失神する寸前までの映像が流される。
アナルから何度も何度も噴き出し、酷い音もしっかりと残っていた。
そして泣きながらしゃぶって懇願する姿。
お腹痛い痛いと必死にフェラをし、オエオエ言いながら何でもしますから抜いてください。と二本のおちんぽをしゃぶっていた。
映像の最後は四つん這いになり
「ごめんなさい。ごめんなさい。」と泣きながら栓を外してもらうと同時に凄い音を出しながらお尻から噴き出し気絶していた。

映像は1時間30分くらいだろうか。
ご主人様もそろそろと言わんばかりに裸となりお風呂へリードを引っ張った。
僕も我慢ができず喜びに満ちた顔で向かう。

そこには前回同様の浣腸が用意されていた。
ご主人様はニヤニヤしながら浣腸の準備を始める。
友人の方も我慢出来ないのか自ら上下をしていた。

浣腸ショーが始まった。
友人の方は座り僕は四つん這いで浣腸をされながらおちんぽ奉仕。
頭は苦痛と快楽。口はご奉仕しているので頭は追いつかなかった。
入れてもアナルが緩みすぐ噴き出してしまっていた。
見兼ねたご主人様がまた栓をされたいのか。と言われアナルにもっと意識を高める。
「出すときはちゃんと許可を得てだせ」
口からおちんぽを出すと友人の方にすぐさま押さえつけられオエッと半泣きでアナルから噴射してしまった。

ご主人様はやれやれといった感じで限界まで湯を入れ栓をした。

僕は泣きながら「勝手に漏らして」奥まで咥え、
「ごめんなさい」と必死にフェラをした。
友人のおちんぽは大きいので普通だと半分くらいが限界だが必死に咥えた。それでも全部が口には収まらなかった。
お尻をご主人様から叩かれ、鈴を引っ張られる。
乳首が取れるんじゃないかと思うがお腹の痛さとフェラで感覚が狂う。
オエオエ言いながら奥まで咥え奥に精子を注いでもらう。
ご主人様は「次は俺の番な。」と交代するが、栓を抜いてほしいと懇願した。
次勝手にぶちまけたら一生いかせないからな。と言われ栓を抜かれる。
我慢もできず、大きい声で「出ます。出します。」という声と同時にぶちまけてしまった。
ご主人様はすぐ僕の口におちんぽを入れ「今のはアウトだけどな。しっかり奉仕しろよ。」と言われた。

必死に音を立て、奥まで咥え、舌をいっぱい使い奉仕をした。

浣腸は続けられ、アナルをしっかり締めたが限界は早く、友人の前にアナルをさらけ出し何度も「ごめんなさい。出ます。」と音を立てながら噴き出した。

友人は浣腸をしながら自らの指で栓をし、掻き回した。お尻も叩かれ頭が快楽で溺れた。
ご主人様のおちんぽを奥まで咥えながら前後し、乳首の鈴を思いっきり引っ張っては離してを繰り返される。

咥えながら狂ってしまう感覚が襲うと同時にいく感覚が訪れた。
僕は泣きながらおちんぽを離し、「ダメ。やばい。いっちゃういっちゃういっちゃう。」と大声で叫けんだ。

ご主人様は「こいつトコロテンするぞ。」頭をおちんぽに押さえつけ、鈴を思いっきり引っ張る。
友人の方も「いっちゃえいっちゃえ。」と指を高速に掻き回し、そしてケツを叩いて指を抜いた。

僕は声にならない声でおちんぽを咥えたまま「いぐぅぅぅーーー」とお尻を上下に痙攣させ、アナルからぶちまけていってしまった。
余韻もないまま顔はご主人様に上下させら、指を入れられた。

体は痙攣し、ガクガク。
ご主人様の精子が僕の口に注がれ指が抜かれた。
アナルからは残った湯が噴き出した姿はまさに肉便器そのものだった。

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肉便器への道4
 朔太郎 E-MAIL  - 20/4/6(月) 0:47 -
こちらの内容は肉便器への道の続きとなります。実体験と想像のミックスとなります。

風呂場に着き、お湯をかけられて少し冷静さを取り戻した。

ご主人様が「浣腸するからケツむけろ。」と声がする。同時に貞操帯も再度つけられてしまった。
僕はもう従うしかなかった。

友人の方はビデオらしきもので撮影をしている。

オケに入った生暖かな湯が浣腸機を通じてお尻から入ってくる。
「んんっ漏れます。漏れちゃいます。」と言葉を発する。

ご主人様は「漏らせよ。変態な姿もっと見せてみな。」と浣腸機を外し、僕のケツを思いっきり叩く。

僕は我慢できずに「ブリッ、ビシャーー」と音を立てて湯を穴から噴き出した。
苦痛と快楽なのか、4、5回湯を吐き出し、再度浣腸される。

ヒリヒリと穴もしていたが腹痛に比べるとそこまでは気にならなかった。

注がれては穴から湯を噴き出す。
全て撮影されながら繰り返し行われた。
僕はただただ「ごめんなさい。出ます。」を繰り返し言いながら半泣き状態。

そして6度目に湯を入れられプラグで線をされた。

「はぁんんっ、お腹、お尻痛いです。」と言いながら気持ち良さに襲われるという訳も分からない状態であった。

ご主人様とご友人の方も興奮しているのかビンビンなオチンポ。リードを引かれ、ご奉仕の合図だと理解した。

そこからは狂ったようにオチンポをしゃぶり尽くした。お腹も凄く痛いが興奮と快楽。オチンポをしごきたいが扱けない。
ひたすらしゃぶり口を使ってもらい気を失った。


気がつくとベッドで水で冷やされたタオルをご主人様からかけられていた。

僕は記憶がなく気絶した事を教えられた。

気絶する前、ひたすらチンポをしゃぶったが行かせる事が出来ず、栓を抜いてほしいと懇願したそうだ。
「何でもします。本当に何でもしますから抜いて下さい。」と懇願し、二人にアナルを向けて栓を外した途端、大きな音と同時にお湯を噴き出し気絶したそうだ。

友人様は満足されたかされてないか分からないが姿はなかった。

ご主人様は優しく僕に「変態でいやらしかったよ。気絶までさせてごめんね。」と貞操帯を外した。

僕はその言葉がとても心地よく、この人がご主人様でよかった。もっと尽くしたいと思いご主人様のを咥えた。

「もっともっといやらしくなりたいです。」と言いながらしゃぶる。

ご主人様は「ならケツこっち向けろ。犯してやる。」とオチンポを離した。

僕はお尻を向け自ら両手でアナルを広げ「犯して下さい。好きに使って下さい。」とおねだりをした。

ご主人様は「もう肉便器だな。」と言いながらゴムをつけ、奥に突っ込んだ。

「あんんっーーーー」
抵抗があったアナル。しかしすっごく気持ち良かった。完全に調教されてしまったからなのか。自分でアナルを触り続けたのか分からないが、ひたすら「肉便器です。犯して、犯して下さい。」と言いながら四つん這いで犯された。

グリグリグリとされながら僕のオチンポもしごいてくれた。

よだれを垂らしながら、肉便器いっぱい使って、いっぱい犯して、ご主人様の奴隷の朔です。と大きな声を出しながら喘ぎ続けた。

結局ご主人様がいく間に2度いってしまった。

最後に一緒にシャワーを浴び、貞操帯をつけられた。
体を拭きながらもっと肉便器にしてやる。と言われリードを引っ張られた。

僕は裸に四つん這いで待機。ご主人様は帰る準備を行った。

準備が完了するとここのホテルは男同士が使うホテルで有名な事を説明され、このまま外に行くよ。とリードを引かれた。

僕は従うしか無かったが、恥ずかしさで下を向き「はい。」と答えた。

裸に貞操帯をつけ、変態の二文字の姿で部屋を後にした。

幸いな事に人には合わずエレベーターに乗り、ご主人様はリードを持ったまま会計を行った。

ご主人様は会計をしている時に、自動ドアがあいた。「貞操帯とケツ見せろ。」と指示された。
ホテルの利用者ではなくホテルの関係者だろう。

僕は目を瞑りながらM字に足を開き、手で貞操帯を見せた。
そして後ろを向きアナルを見せる。

ホテルの方に嫌らしいどMですね。と声をかけられて車に向かいご主人様の家に帰った。

その後はご主人様の家に到着してお茶のんで着替えた。

そして最後に肉便器になりたいんだよな?次楽しみにな。と声をかけられ部屋を後にして帰路についた。

次はもっと激しい地獄が待っているとも知らずに。

僕は肉便器へとなっていく。

引用なし

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肉便器への道3
 朔太郎 E-MAIL  - 20/4/5(日) 23:35 -
こちらの内容は肉便器への道の続きとなります。実体験と想像のミックスとなります。

それからの1週間はオナニーとの戦いであった。
次はどんなことをさせられるんだろう。奴隷宣言のメールを見るたびに興奮が抑えられなくなり、何度もビンビンのおちんちんに手を伸ばした。

しかしお仕置きも怖く、必死にオナニーをするのを堪え、1週間がたった。

ご主人様のお家は家から30分程度のところにあった。
到着し、チャイムを鳴らす。
「ピンポーン」

ご主人様の声が聞こえた。
「ドア開いてるから入って。犬らしい格好でな。」
と言われ、ドアを開けご主人様が待つ前までのドアの前で服を脱ぎ、首輪を嵌めた。

目隠しはどうするか悩んだが、四つん這いでドアを開ける前にすることにした。

四つん這いでドアを開けるとご主人様の声が聞こえる。
「奴隷っぽい格好でいいね。何でちんこそんなに立たせてるの?貞操帯着けれないよ。ダメ犬。」

僕は
「立たせてごめんなさい。ご主人様。1週間我慢してて興奮してます。」
と答えた。

本来予定では貞操帯をつけ、ホテルに向かうはずだったらしく、予定が狂ってしまったということもありご奉仕から始まった。

僕は必死にご主人様のおちんちんを奉仕した。
ご主人様に美味しいか聞かれ、
「おちんちん美味しいです。」と答えると
「ちんぽ」って言えよ。と言われ、今後はおちんぽと言うようになった。

20分くらい経つとご主人様が顔を押さえたので手を離す。
口便器となり、ご主人様からいくぞっと言われ口いっぱいに精子の味が広がった。
苦い味だが本当に興奮した。

僕は我慢出来ずご主人様に
「いきたくて我慢出来ないです。」と懇願した。

ご主人様からバイブを渡されアナルを弄りながらするように指示をされ、全て動画撮影をされ、10分もただずにバイブを出し入れしていき果てた。

ご主人様からシャワーを浴びるよう命令され、その間に貞操帯をつけ戻ってくるよう言われ、シャワーを浴び、鍵付きの貞操帯をつけ本格的な奴隷となった。

ご主人様から「これからは簡単にいけると思うな。今からホテルへ行くぞ。」と言われ、首輪をしたまま全裸にコートを着せられた。
もちろん目隠しをしたままだった。

車に乗せられ15分くらいだろうか。
到着し、エレベーターに乗った。
ご主人様からエレベーター降りたらリード引くからコートを脱ぎ、四つん這いになることを言い渡された。
これからお前のオナニーショーだからな。
そんな一言があり、四つん這いのまま部屋に着いた。

部屋に着くご主人様から
「友達くるから。犬の淫乱な姿を見せてみろ。」
と指示があったが貞操帯でオナニーは出来ず少し戸惑っていた。
目隠しをしたままどうしたらいいのか聴くと、
ディルドを渡され、アナルいっぱい使って淫乱な姿を見せろと命令があった。

僕はもうドキドキと興奮。これからどうなるんだろう。と今まで感じたことのない気持ちだった。

するとドアが開き「おうっ」とご主人様とお友達のやりとりがあった。
ご主人様から「俺の奴隷。何でも言うこと聞くから。ケツはまだこれから。」と言葉があり、自己紹介をさせられた。

僕は「奴隷の朔です。ご主人様の命令は何でも従います。宜しくおねがいします。」と挨拶をする。

お友達からは「貞操帯つけてまじでどMなんだ。楽しませてもらうよ。」と言われた。

ご主人様から「ディルド使ってオナ。狂うまでケツ振れよ。いきたくなったらおねだりしてらその分、ケツ振ってアピールな。」
そう言われ、朔のオナニー、いやアナニーショーが始まった。

僕はテーブルの上に案内され、テーブルに貼りつけられたローションディルドをアナルに当てた。
「朔のいやらしい姿をいっぱい見てください。」
そう言いながらディルドを奥まで押し当てた。

「んんっーーはぁはぁ」
「気持ちいいっ」
と喘ぐ僕。

ご主人様と友人は少し笑いながら「ほんと何でもするドM。いやらしすぎ。」と言った言葉をかけた。

僕は騎乗位の体制で100回ケツ振りします。と宣言し腰を振った。
数を数えながら時にゆっくり、時に激しく、あっという間に100回を過ぎ興奮もやばく、おちんぽ触らせて下さいと懇願してしまった。

ご主人様から「はえーだろ。奴隷がお願いなんかするな。」と言われた。
友人の方から「乳首何もつけないの?これつけるよ。」と言われ、乳首に鈴をつけられた。

僕は我慢出来ず腰を振りながら「壊れるくらいケツ振ります。触らせて下さい。」と懇願した。

ご主人様から「それじゃあ壊れろよ。ケツ振れ。ちゃんと触れたら貞操帯外してやるよ。」と言われ、ディルドを思いっきり突き始める。

「アンッアンッアンッ。朔のケツ振りいっぱい見て下さい。アナル壊します。」
鈴を鳴らしながら狂ったようにケツを振り、ディルドを出し入れした。

僕の頭の中はもう訳が分からない。本当に狂った。しかし突き続けたが5分も持たずに足がガクガクで休憩してしまった。
「はぁはぁ。」痙攣しながら息を整えた。

「何休んでんだ!早くケツ振れよ!一生いかせないぞ」とご主人様が怒る。

僕は「ごめんなさい。ごめんなさい。壊します。壊します。」と再度ディルドを突き上げた。
先程以上に思いっきり突き続け、いきたくていきたくて仕方なかった。
ケツを思いっきり突きながら、「お願いします。もう限界です、、、」泣きながら懇願した。

すると友人の方が「いやらしい姿いっぱい見れたし、一回いかせてあげなよ。」と言葉を掛けてくれる。

ご主人様は「はぁ。」とため息をつきながらそしてさらにこう言葉をかける。
「朔、こいつに感謝しろよ。行動で感謝を示せ。」
貞操帯が外された。

僕は肩で息を整えながらおちんぽに手を振れ貞操帯が外れた事を確かめた。

僕は「ありがとうございます。」といい、続けて「奴隷の口を使って下さい。」と大きな声で叫んだ。

ご主人様は「自分で行動して奉仕しろよ。」と言い返された。

僕は意を決して目隠しを外す。
目の前にはご主人様。少し小太りな感じだが、30代後半の見た目は爽やかな感じ。
ご友人の方はいわゆるオタク系の体型。太っていてメガネを掛けている。

ご主人様は目で合図する。
「ほらっ奉仕しに行けよ。」と。

僕は四つん這いで友人の方へ向かった。
ベッドに腰掛けていた友人の方へ「ご奉仕させて頂きます。朔もオナニーします。」と伝えズボンを下ろす。

そこにはかなり大きなオチンポがそそり立っていた。膝立ちをし、咥えたが半分も入らなかった。

頑張って舌を使い、奉仕をしながらもう片手は自分のオチンポを上下。でもすぐいきたくなるので握ったままの状態にしてジュポジュポジュポッと奉仕を続けた。

友人の方も限界が来たのかいきそうと言葉が漏れたので口だけで前後に振り友人の方と一緒に果ててしまった。

今までに経験したことないくらいの量が飛び出てもう何も考えられなかった。

頭がしばらくぼーっとして記憶があまりない。

ご主人様にリードをつけられ、風呂場にいた。
そしてこの後も調教は続いていき、肉便器への道を更に歩むこととなっていく。

引用なし

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肉便器への道2
 朔太郎 E-MAIL  - 20/4/4(土) 2:42 -
こちらの内容は肉便器への道の続きとなります。実体験と想像のミックスとなります。

ご主人様のフェラ奴隷となり、次に会う予定を立てた。
まだ抵抗がある感じをご主人様も分かっているのか、
「朔、次は来週なら同じ時間に待機できる?」
と、いきなりホテルとかではなく少し安心した。

僕は「わかりました。ご主人様。」と返し
すと
ご主人様から「犬らしく首輪用意しとくから。あと次は穴を弄りながらオナしろ。」
と命令気味な返事だった。

首輪、、やばっ興奮しそうと思いながら
「首輪楽しみです。バイブ使ってオナするのでまたいくところ見てください。」と返した。

それからは毎日想像してアナルを弄りオナを繰り返していた。

待ちに待った日が来た。
前回とは違い、ドキドキはしていたが逃げたいという気持ちはなかった。

全裸になり正座をして待った。
ノックが4回なり、隙間から目隠しと首輪が入れられた。

首輪を見るのは初めてだった。
付け方に少し戸惑ったが無事に付けることができ、目隠しをした。

ロックを外し、犬らしく四つん這いで待つことにした。

ご主人様が入ってきて、ロックをかけた。

ご主人様は僕の首輪にカチャと何かをつけた。
すると耳元で「リードつけたからな。犬らしくしろよ」と呟いた。

それからズボンを下ろし、顔におちんちんが当てられた。
首には引っ張られるリードの感覚に物凄く興奮を覚え必至にご奉仕を始めた。

「チュパチュパ、レロレロッ」
「ジュポジュポジュポッ」音も少し立てながら、フェラ奴隷なんだ、犬なんだと思いながら舐め続けた。
前回とは違い少し長く感じた。
僕は顎が痛かなり途中で口を離して少し休憩して手でご奉仕していると、
するとリードを引っ張られ「犬なんだから勝手に離しちゃだめだろ。後でお仕置きだから。」と言われてしまった。
僕はすぐ口での奉仕を再開した。

続けているとご主人様も限界が来たのか、僕の頭を抑えた。
合図だと思い、手を離し口だけでご奉仕した。
「ジュポジュポジュポッジュポジュポジュポッ」
口をいっぱい使われ、ご主人様のいくっ
という声が漏れた。

口いっぱいに言葉では言い表せない男の味みたいなのが広がった。
もう頭は麻痺しているので美味しい、不味いとかという感覚はなく、ただただご主人様の味に興奮した。

いった後のご主人様のおちんちんをお掃除し、ご奉仕は終了した。

リードを引っ張られ耳元で
「気持ちよかったよ。」
と言われ、凄く嬉しかったが、

「それじゃ四つん這いで穴弄りな。お仕置きだからちんこ触ったらダメ。」と指示された。

僕はビンビンになったおちんちんを触ることは許されず四つん這いになった。

ご主人様にケツはこっちむけてなと言われてローションを手渡された。

手にローションを塗り、ご主人様にお尻を向けオナを始めた。

指は一本、二本、三本とあっという間に入り出し入れを繰り返した。
直ぐにおちんちんも触りたいという感情になったが、ダメダメと言い聞かせて10分くらい触り続けた。

するとご主人様から「バイブ持ってきたんだよな?どこと?」と聞かれ
カバンですと答えた。

ご主人様はカバンからバイブを出し、僕の手に持たせた。

「あんまり激しくするとバレるから音出さないようにな。」と言われ
ビンビンのおちんちんを少しシコシコされながら
「我慢汁凄いな。いきたくなったらバイブ刺しながら顔こっち向けて奴隷らしいこと言ってみな。」と
僕はいきたくていきたくてしょうがなかった。
バイブを入れる前に反対を向き、
「もう限界です。いきたいです。」と少しヨダレを垂らしながら伝えた。

ご主人様はリードを丸め引っ張りながら、、少し笑うように「犬なのにな。指突っ込んで興奮しちゃって。」と便器に座らされ、
「フェラ奴隷になるんだよな?動画回すから宣言してみなよ」
と小声でいいからと言われた。

僕はもう我慢出来ずに
「朔はご主人様のフェラ奴隷です。アナルを触って感じちゃってごめんなさい。」と小声で呟いた。

ご主人様は「可愛いな。バイブ100回つくからそれまでは手使うな。」と命令され、

バイブを思いっきり入れらた。

僕は思わず「んんんっっ」と少し大きい声を出し、バイブは奥をグリグリされた。

ご主人様はバレてもいいなら声出していいぞと言われてまずはゆっくり1回、2回、3回と突きながら奥をグリグリされた。

僕は足をガクガクにさせながら声を我慢し、心で数を数えた。

そらから4回、5回、6回とバイブを回しながらゆっくり奥を突かれるのを繰り返された。

30回を超え始めた時に焦らしながらに耐えられなくなりもっと思いっきりいっぱい突いて下さい。と懇願してしまった。

ご主人様は「おねだりするの?奴隷なのに?」と耳元で言いながら
「フェラ奴隷じゃなくて完全な奴隷になるなら思いっきり突いてやるよ。」と言われ
もう僕の頭は完全に麻痺。

「ご主人様の奴隷になります。奴隷にして下さい。」
と奴隷宣言を言ってしまった。

ご主人様は「今から朔は俺の完全な奴隷な。何でも指示に従え。」
とバイブを思いっきり突かれ続け、

僕は「あんんっ。何でも言うこと聞きます。朔はご主人様奴隷です。」とバイブを突かれながら言っていた。
完全にご主人様の術中にはまっていたのか、僕の願望だったのか覚えていないが興奮はピークだった。

バイブはローションの音でぐちゃぐちゃと音を立てながら思いっきり突かれ、ビンビンのおちんちんを触ることを許された。

僕はおちんちんを少し触るだけでいきそうになり、「いきます。何でもする奴隷になります。いくっ、いくとこみて下さい」と言いながら精子を凄い勢いで飛ばして果てた。
自分の顔に精子の生ぬるさが伝わってきた。

ご主人様は「そんなに気持ちよかった?これからはこんなにすぐいかせないからな。」とバイブを抜きトイレから出ていった。

僕はロックをしないまま暫く放心状態。
首輪を外し、顔をティッシュで拭いバイブをしまって家に帰った。

家に帰ってシャワーを浴びてからも放心状態は続いていた。

するとご主人様からメールが入った。

奴隷宣言書

1.ご主人様の命令は絶対である。どんなことも聞くこと。
2.勝手にアナニーをしない。貞操帯をつけいきたい時はご主人様の前でいくこと。
3.呼び出しがあった時はすぐにくる。仕事の時は何時にこれるか、必ず終わったら来ること。
4.あった時はすぐ犬の格好になる。あったらすぐ全裸になり、首輪を嵌め四つん這いになること。
5.ご主人様に尽くす。自分で考えて行動し、ご主人様を満足させること。

メールの内容を見た僕はこれからどうなるんだろうと恐怖もあったが興奮が勝り、奴隷宣言をご主人様に伝えた。

ご主人様は「痛いことや病気になることはしないから。貞操帯は来週つける。14時にこの住所集合。」
ご主人様のお家との事だった。

僕は来週、貞操帯をつけられ勝手に行くことも許されない完全な奴隷になる。
そして肉便器への道をまた一歩進んで行く。

引用なし

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肉便器への道
 朔太郎 E-MAIL  - 20/4/4(土) 0:49 -
この話は実体験と想像のミックスとなります。読みにくい文章だと思いますが、宜しくお願い致します。

僕がこっちの世界に歩み始めたのは中学生の時だった。
最初に読んだエロ本が男同士の本でその時からアナルを弄るようになり、物を入れたりするようになったのは高校生。
その時に初体験もこの掲示板を利用したが、痛さしかなかった。
それからは出会いは求めず、自分で弄ることが多かったが社会人になり、ディルドや貞操帯を買い想像で楽しんでいる事が多った。
しかし、欲求も我慢出来なくなりこの掲示板で募集をかけてみた。

アナルには抵抗があったが見られたりいく姿を見られるということを想像すると凄く興奮していた自分。

募集の内容には
「目隠しでフェラしたいです。その後、オナする姿を見ていくところ見てください。」
と書いた。

返信を待ちながら心臓はバクバクしていると、10通近くメールが届いた。
優しい方がいいかなぁと思って色々見ていると、
「○時に〇〇駅のトイレ。1番右で全裸待機しとけ。」
凄く興奮を覚え、指が勝手に返信をしていた。
「わかりました。経験がほとんどないので優しくお願いします。」
すぐ返事があり、
「返信ありがとう。普段は優しいけどプレイはどSだからよろしくね」
と続けてこう書いてあった。
「トイレを4回ゆっくりノックするからそしたら目隠しを渡す。全裸で目隠しをして、準備出来たらドア開けて。」
僕は「わかりました。フェラ頑張ります。朔の口いっぱい使って下さい。」と返す。

すると「ほんとどMなんだね。それじゃあドア開けた時に口開けて待つとか土下座して待つとか自分が興奮する格好でいてね。」
こう書いてあった。

「わかりました。」と打ち、約束の時間が来るまでずっと興奮とドキドキだった。

待ち合わせのトイレまでは家から20分くらいのところだった。
どんな格好で待とうと考えたりその時にはご「ご主人様」というワードが頭の中を繰り返し興奮を繰り返していた。
約束の時間10分前にトイレに到着。
人ではかなり少ないトイレであった。
(後に色々調べるとこういう系のスポットだった)

到着した事をメールで打ち、待つ時の格好は口を開けてまち、M字に足を開き、大きくなったおちんちんを見てもらうことにした。

するとすぐ返信があり、
「俺も着いてるから今からいくね。ドア4回ノックしたら開けてね。」

心臓ははち切れるんじゃないかというドキドキでその時は逃げたい、やっぱりやめとけば良かったと思った。

ドアのノックが4回あり、もう逃げれない。
隙間から目隠しが渡された。

目隠しをして口を開けM字に足を開き、ドアを開けた。

相手は中へ入り、すぐドアを閉めた。
耳元で「バレちゃうから声は抑えめでね。エロいね。犬みたい。」とジーパンを下ろす音が聞こえた。

僕は小さく「わん」と答え、頬におちんちんが当たられた。

いよいよ始まる。。。
僕は開けた口を持っていき咥えた。

久しぶりに舐めたおちんちん。
相手のはまだ立ちきっていなかったが、
「ちゅぱちゅぱちゅぱ」
亀頭を「れろれろれろ」
と舐めていると大きくなっていった。

僕のおちんちんもビンビンで凄く恥ずかしながら口をいっぱい使って貰えるように必死に舐めた。

手を使いながら舐めていていっぱい奉仕をした。
吸い付くように奥まで咥えたり、裏筋や玉を舐め、自分が犬になりきった感じで奉仕を行った。

相手も「気持ちいい、んんぅ」と興奮した声を押し殺していた。

感覚的なところであるが、15分くらいたったころ、耳元で「舌使いとかうまいね。そろそろいきそうだから手は使わずに口だけで。」と言われた。

僕は床に両膝をつけ、ビンビンになったおちんちんを見られながら手を後ろに持っていき、口を開いた。
もう逃げたいとかそんな事は忘れ、ただ抜いてもらうだけの肉便器の様な感情だった。

相手は僕の頭を抑え、自分から腰を振り出した。吐きそうな感じもあったが、自分は肉便器、肉便器と言い聞かせて口を開け続けた。

相手の腰は止まり、喉の奥に流れる感じはあったが唾液とおちんちんの味でその時は精子の味は良く分からなかった。
「はぁはぁ。」と荒い息遣いをしながらジーパンを履く音が聞こえた。
僕は目隠しをしたままトイレの便器に座らされた。

そして耳元で
「ビンビンだな。汁凄いよ。」
「オナ見せな。いくところ動画で撮ってあげる」と言われた。

普段なら画像や動画は絶対いや、脅されたりというリスクもあるので絶対送らなかったが、もう興奮しまくりで訳がわからない状態。
「朔がいくところ見てください。」と呟きオナをしてしまった。

頭は麻痺しており、動かす手は止まらなかった。

5分もしないうちにいきたくなってしまった。

僕は「ごめんなさい。いきます。いくところいっぱい見て下さい。いっぱい見て。いくいくいくぅー」と少し大きめな声を出し果てた。

相手は「いっぱい出したね。またメールする。トイレすぐロックしてね。」と言い残し出ていった。

その放心状態だったが、目隠しを撮り、ティッシュで拭き取り家に帰った。

家に着きメールを見ると、
「凄く気持ちよかった。犬みたいやね。舐めるのが興奮するの?あ、動画はオカズにさせてもらうから転送したりはしないよ」と書いてあった。

僕はほっとした。
優しい一面もある方で凄く理想っぽかった。
メールなんて返そうか打ち込んでは消していたが、本音を伝えることにした。
「こちらこそありがとうございました。凄く興奮しました。舐めるのは1番興奮します。
犬みたいに首輪されたり、リードさらたり想像しています。」
と返事をした。

相手からは「穴は嫌?なら俺の舐め犬になる?色々興奮させてやるよ。恥ずかしいならまた目隠ししてもいいし。」

僕は「舐め犬になりたいです。穴は自分では気持ち良いのですが実際に入れられた時に痛くて抵抗あります。」と返した。

すると「ならまずフェラ奴隷な。俺の事は今後ご主人様って呼べ。穴は気持ちよくなる様に徐々に開発してやるから。」

「ご主人様のフェラ奴隷になります。」僕はそう返した。

これが僕とご主人様の出会い。
肉便器への第一歩であった。ら

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Re(1):調教中
 真面目リーマン  - 20/4/2(木) 21:30 -
スパッツ調教めちゃくちゃ興奮します
もっともっと宮田くん虐めて下さい
続編期待しています!

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Re(1):メル友募集がきっかけで2
 [名前なし]マサル  - 20/3/31(火) 23:04 -
急展開!続き気になる〜(^-^)

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メル友募集がきっかけで2
 耕介  - 20/3/31(火) 21:08 -
 健太から連絡が途絶えて、一ヶ月が経った。もうすぐ夏休みも始まる。新しい出会いを求める気にもならないし、そろそろ受験勉強も本気で始めなければならない。「所詮、掲示板での出会いなんてこんなもの。」と自分に言い聞かせながら、なんとか日々を過ごしていた。

 そんなある日、久しぶりに携帯から、モンゴル800の「小さな恋のうた」が流れた。 健太専用の着メロ。
「耕介、ずっと返事してなくてごめんね。実はもう耕介と連絡取るつもりはなくて、メールもアドレスも消そうと思ったんだ・・・。でもやっぱりできなかった。 怒ってるよね?本当にごめんなさい」
「うん。すげー怒ってた。嫌われたのかと思ったし、健太に何かあったのかと思って心配もした。でもまたこうしてメールが届いて、そんな気持ち全部吹っ飛んでった。 なあ、またメール続けれらるのか?」
「僕も続けたいと思ったからまたメール送ったんだよ。でも・・・」
「でも?なに?」
「前のメール覚えてる?球技大会の話。」
「俺が、顔面にボール受けたってやつ?それがどうかしたのか?」

「勘違いだったらごめん。耕介って、”広瀬耕介”」

(え?なんで知ってる。そいえば健太も同じ日に球技大会で、ソフトボールで・・・)
「もしかして、健太って○○高? 同じ学校?」
「やっぱりそうだったんだね。実は僕、耕介の試合見てたんだ。ボールが当たったときも。それでね、もしかしてと思って、今までのメールを見返してたら、広瀬耕介かもって思ったんだ。」
「でもそれってすごいよ。こんなことってあるんだ。 それで、健太は誰なんだ?」
「・・・。E組の佐山健太。 英語科だから、普通科の耕介は知らないと思うよ。」
「でもなんでメール止めようと思ったんだ? 俺だってわかって幻滅した?」
「全然違う! むしろ逆だよ。耕介って女子からも人気あるし、目立ってるし。でも自分は地味だし絶対合わないと思って。だから耕介に知られたくなくて・・・。ごめん。」
「顔も知らない相手とこんなに楽しくメールしてたんだ。そんなこと気にしない。 なあ健太、もしよかったら明日一緒に帰らないか?」
「ありがとう。 ・・・。うん。 じゃあ明日放課後連絡するね」


ー続くー

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Re(1):メル友募集がきっかけで
 ななし  - 20/3/31(火) 3:38 -
続き気になる

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メル友募集がきっかけで
 耕介  - 20/3/30(月) 17:32 -
 今から15年前の話になるので、少しずつ思い出しながら書いていこうと思う。

 俺は耕介。当時高校2年生で、進級と同時に初めて携帯電話を買ってもらった。親が厳しかったからそれまでは持たせて貰えなかったけど、春から通う塾の送り迎えで、何かと連絡が必要になるからって買ってもらったんだ。

 たぶんもうその頃には男が好きだったと思う。
 田舎町だしそういうことを話せるやつもいなかったから、悩みと言うほどでもないけど、誰かに話を聞いてもらいたかったし、情報も欲しかった。
 自宅にはパソコンもあってインターネットも出来たけど、家族が共有で使うやつなので一番興味のあることは調べられなかった。
 そういうタイミングで与えられた自分専用の携帯。もちろんインターネットもできる。今はもう終了したiモードてやつだ。
 色々検索して、最終的にたどり着いたのが、匿名のメールでやり取りができる、全国規模の出会い掲示板だった。
 今暇掲示板とか、画像掲示板とかに投稿するのはまだ怖かったので、真面目系掲示板にメル友募集として投稿した。たぶんこんな感じかな。

「最近男の人に興味があります。でも、まだ自分でもよく分からない部分があるので、色々教えてくれたり、悩みを相談できるような人がいればと思って投稿しました。会ったりするのは今は考えていないのでメル友みたいな関係で良ければ、よろしくお願いします。」

 数人からメールが来たけど、その中で続いたのが、健太って奴だった。
 実は最初の頃はお互い歳を偽ってて、あとから同い年だっていうことがわかった。

 「おはよう」から始まって「おやすみ」まで、毎日健太とメールした。健太もすぐに返事をくれた。顔も知らないし、同じ県ていうだけで、どこに住んでるかも知らない奴なのによくあんなにメールが続いたなあと今になって思う。でも逆にそういう関係だから続いたのかもしれない。
 当然普段は絶対話せないエッチな内容も話した。
「耕介て、もう男とやった?」
「やってない。健太は?」
「まだ。僕包茎だから見られるの恥ずかしいし。」
「実は俺も包茎(笑)」
「そうなんだ。僕包茎の方が好きだよ。」
みたいに、学校の友達には話せない内容も健太になら話せた。もちろん普通の話もしたけどね。
「今日、球技大会だったよ。」
「ほんとに? 僕のとこも球技大会だったよ。ソフトボール。テニスだったら良かったのに(笑) そういえば耕介、野球してたんでしょ?」
「マジ?俺の学校もソフトボールだった。野球やってたけど中学までだからもう腕鈍ったし。おまけにデットボール顔面に貰って最悪だったわー。健太はテニス部だったな?残念、来年に期待するんだな(笑)」

「健太おはよー!昨日は寝落ちか?慣れないソフトボールで疲れたんだろ?笑」

「健太?どうした?」

それから数日、健太からメールの返信は無かった。初めて出来たメル友、しかも同い年の気の合う、少し気になり始めてた相手だったから、食事も喉が通らなくなるほど落ち込んだ。


ー続くー

引用なし

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ノンケの友人と
 初心者  - 20/3/29(日) 22:05 -
俺は俊也165-54-34歳で友人のかずきは161-47-27歳の華奢だけど、男らしくてやさしいヤツで、初めて好きになった男です。

かずきの方が年下ですが、俺はかなりのエムいド変態の甘えたで、かずきの方がいつも俺をリード(エロではなく)する感じの関係です。

知り合ったきっかけは、かずきがうちの近くのスーパーの惣菜コーナーで働いてて毎日通ってるうちにちょっとずつ話すようになって、それからカラオケとかごはん行ったり、DVD借りてうちで一緒に映画とか見たりするようになりました。

そんな中、だんだんとかずきが好きになってきて、ある日、うちでかずきが来るのを待ってたとき、もうちょいで着くよってかずきからLINEがきたので、未読にしたまま、気づいてないフリして、パソコンでAV見ながらオナニーしてるとこを見られたいって思ったので、見せることにしました。

いつもかずきが来るときは部屋のカギはかけてないんで、この日もカギをかけないまま、パソコンでAV流してイヤホンしてチンコをフル勃起させてゆっくりとしごいてかずきが部屋に入ってくるのを待ちました。

かずきはいつもどおり玄関のドア開けて入ってきました。俺はイヤホンで気づいてないフリしてそのままチンコをしごき続けてたらかずきが部屋に入ってきて、俺に気づいて「うおっ!!」って声にならない声を出して、でも平静を装った感じで、俺が座ってるイスをポンってたたいて、「来たでぇ」って声をかけてきました。

俺は「やべぇ、ムラムラしてたし、かずきまだやと思って、シコっててん。もうこのまま出すでぇ。」ってしごき続けました。

かずきは「あー、ええよ。」っていって何事もなかったかのような感じで、そばのベッドに座ってときどきこっちをチラっと見ながらスマホいじってました。

俺はかずきに見られてると思うと、もう興奮しまくっててわざとしごく音を大きくしながらピストンの速度を速めて、腕と太ももがパコパコ大きな音をたてて、ガマンを押さえてるような吐息を聞こえるようにしてしごき続けました。

かずきはこっちをチラ見しながら「ガチでシコっとるやん」ってちょっと鼻で笑っていたので、もうガマンできなくなって、俺「あっ、出る、出る」っていいながら、射精しました。

出した後、俺はかずきに「ごめん、動くと精子がたれるけ、ティッシュ取ってや」って頼むとかずきは「えー、まじかー」っていいながらもティッシュの箱を俺のところまで持ってきてくれました。

かずきは、精子のにおいに気づいて、「うわっ、くっせーな」って顔をしかめて、まじでいやそうな顔してました。

そんなことがあってからは、AV見ようやってかずきに誘って、一緒に見てるときに、かずきに「俺ガマンできんからシコるわ」っていってパンツ下ろしてシコって、かずきは「マジかぁ」っていって半分笑いながら、でも、ちょっとひいた感じで、チラチラ見ながら、興味ない感じでスマホいじるといった日々が何度かありました。でも、かずきはいつも一緒にシコろうでって誘っても俺はハズいからといってシコることはありませんでした。

そんな感じで俺だけシコるっていうのが何度かあって、俺はそれだけではガマンできなくて、昨日、ついにAV見ながらシコってるとき、かずきに告りました。

俺「俺かずきとエロ遊びしたい。」
かずき「エロ遊びって?」
俺「一緒にシコろうで!!」
かずき「やだわ、くっそハズいやん、男2人でおかしいだろ?」
俺「俺いつもかすきの前でオナってんだから、もう別になんともないじゃん。」
かずき「何がしたいんやお前?」
俺「・・・かすきのこと好きで、できれば一緒にシコったり、かずきのチンコフェラったり、俺ドエムやし、かずきに犯されたりしたい・・・」
かずき「人前でシコるのは絶対無理。っていうか、男とは無理・・・・」
俺「なんでもいうこと聞くし、一度でいいからかずきのチンコフェラったりしたい。かずきのこと好きやし・・・」

しばらくの沈黙の後、
かずき「じゃあちょっとだけ、チンコぺろっとするだけならええで。」

そういって、かずきはすごい恥ずかしそうにしかめっ面でホントにイヤそうな顔して、ズボン下ろして、パンツからチンコを出しました。

かずきと知り合ってからもう4年になりますが、かずきのチンコ見るのはこれが初めてで、お互い仮性包茎だってのは話したことがあったから知っていましたが、俺とは違って、かずきのチンコは平常時でも、半分くらいむけてて俺よりちょっと大きいかなって感じでした。(俺の平常時4.5、かずきの平常時6くらいな感じです)

俺はじゃ、なめるよっていって、かずきのチンコを手で完全にむいてから、口でゆっくり10回くらいピストンしました。

かずきは無言のまま目をつむって、しかめっ面でいました。
さらに10回くらいゆっくり口でピストンしてたら、かずきは「1回ペロっとするだけやろ」って少しとまどった感じでパンツを上げて、終わりました。

俺は「ごめん、俺がわがままで。」
かずき「いや、気にすんな」(かずきの顔はすごい泣きそうな顔でした。)

その後は、かずきの家まで俺の車で送って、別れぎわに、
俺「もう、イヤやったら、会わんでもええで。」
かずき「いや、だいじょぶや。じゃ、またな。」
その日は終わりました。

かずきも初めての経験でとまどってるので、明日にでもかずきに電話して謝ろうと思っていますが、でも、俺のかずきへの思いはさらに高まって、もっとかずきの身体がほしいって思ってしまって、電話でそのことを正直に伝えようか迷っています。

引用なし

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調教中
 ケン  - 20/3/29(日) 12:27 -
新採一年目の宮田君。
俺の部下なんだが、爽やかなイケメン君だ。
山○賢人に似てて、彼女もいるんだか、
これが淫乱なドMで、半年前から調教してやってる。
きっかけは、出張に行ってホテルの部屋で
酔いつぶれた宮田君をいたずらしてから、
彼は俺のテクに病みつきになったらしい。

学生の頃ボクシングしてて、今も筋トレしてるから、甘いマスクに意外と細マッチョで、
バキバキな筋肉で、
前はきれいなピンク色の乳首だったが、
いまは濃い栗色で肥大したモロ感乳首に
してやった。
ちんこも爽やかな顔に似合わす、
勃起時は18センチで太め、
カリもはってて、
全てが俺好みのスペックをしてやがる。

そんな宮田君の身体をロープで縛り上げて、
ベットに押し倒し、

身動きできないイケメンを
じっくりとたっぷりいたぶって、
あえぐ声と悶える姿がたまらない。

スジ筋の身体を舐め回しながら、
開発された乳首を摘まむと、
「はあっ!んあっ…!」
って声をあげるかわいい宮田君。

「ほら、もっと声をだしてごらん」
俺はモロ感の乳首を、
舌先でチロチロとなめたり、
チュパチュパと吸ったり、
カリカリっと甘噛みしてやると、
緊縛されてた身体を悶え震わせながら、
その甘いマスクを歪ませて
「あー!んっ!くあっ!あーっ!」
って、喜んでくれる宮田君。

スパッツの股間は、もうちんぽがビンビンに
勃起してるのがわかるぐらい、
隆起してる。

ちなみに俺はスパッツマニアで、
売り専ボーイを、買うときは、たまに
ショートスパッツを、はかせてやってる(笑)


10分以上かけて、モロ感の、乳首を
いたぶってやると、
その、もっこりの先端から、
我慢汁のいやらしい雫が布地から
染みだしてきて、

「宮田君、これは何かな?チンポの先から、なんか透明の液が染み出てるよ」
「はあ…ああ…」
「ここ、責めてほしい?」
「んっ…」
顔を背ける宮田君。

宮田君のいいところは、
身体が性感を求めてるのに、
彼女持ちのノンケとしての矜持があるのか、
抵抗する素振りをみせてくれることだ。

俺もその方が断然に燃えてくる。

「ほら、こんなに勃起させて、こんな姿を、彼女がみたら、どう思われるかなぁ?」

「んっ…もうやめて…けださ…」
「もっといじめてほしいんだろ!ほら、俺のチンポをいじめてくださいと、言ってみろよ」
おしおきに
宮田君の乳首をギューッときつくつねってやると、
身体をのけ反らせて、あーっ!と声をあげてくれる。

そんな彼を後ろから羽交い締めに抱きつきいて、
右手に電マを持って、
「ほら、これであそこを責めてほしいだろ、宮田君…?」
首筋を、舐め上げながら、
脇腹を電マで撫で上げてやる。
もちろん、モロ感乳首もだ。
そして、いまだ触れられない
勃起したままの股間に近づけていく。
もう、先端は我慢汁が溢れて、
ブルーの光沢が濡れて、キンタマまで流れて
いる。
「はあっ!ああっ…!だめっ!あー!」
その先端に電マがふれた途端、
彼は身体をビクンビクンと震わせて、
のたうちまわって、
俺はそんな宮田君君を押さえつけ、
スパッツの上から、
宮田君の、ガチガチに勃起したものを、
先端から、カリ、棹、根本、金玉まで、
その我慢汁を塗り広げるように、
電マで何度もなで回してやったら、

「あー!だめっ!んあ!係長!…あっ!あーーーーー!」

って、スパッツの中で射精してしまった…。

「誰が逝っていいって言った?」
俺は、逝ったばかりなのに、まだ硬く勃起した股間に手をいれた。
さすがに若い子は元気だな。
精液まみれのスパッツのなかに手をいれて、
亀頭を精液を塗り回すように、
擦りまくってやると、
「ぐあー!」
ってもう悶えまくり。

宮田君、勝手に逝ったから、お仕置しないとね。
亀頭責めに悶絶して放心してる宮田君を、
四つん這いにさせて、
ケツをつきださせた。


亀頭を、ぐちゅぐち

引用なし

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Re(1):エッチな森の精霊に変身したいです
   - 20/3/25(水) 14:37 -
ヤバ…

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エッチな森の精霊に変身したいです
 ゆうま E-MAIL  - 20/3/19(木) 21:18 -
161/49/15です。
森の神様に選ばれて森の精霊に改造されて変態淫乱少年精霊として生まれ変わって、
身体もエロく改造されてしまうっていう妄想しています。
おちんちんからでる我慢汁は森の栄養になって、おっぱいから出るミルクも栄養になる、食事も排泄もしなくなって神様の触手から毎晩アナル、おちんちんに栄養を入れてもらい、卵の素も植え付けられてお腹とおちんちんのたまたまで育てて毎晩卵を産卵して森の緑になる…
そういうエロい妄想して寸止めオナニーしまくってます、、、
こんな変態な妄想に付き合ってくれる人、そういう調教をしてくれる人がいたらメールいください!

引用なし

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この間の土曜 初投稿です
 だい  - 20/3/19(木) 11:25 -
初投稿です、、難しそうですが、先日の出来事を書いてみます


いま28歳ですが、
先日、大学時代の友たちYが泊まりきた。
仕事がかなり忙しく遠方に住んでるため、遊ぶことは2、3年ぶり。

Yは普通体型で、顔も悪くない。
学生時代一人暮らしをしていて、
よくゲームしたり泊まったりとみんなのたまり場だった。

かなりぐーたらなやつで
寝まくって、学校サボってて、
結局同じタイミングで、卒業はできずw

その頃は
俺だけで遊び行ったりした事ももちろんあって
寝てるYのモノを揉んだりしていた。
すぐ拒否されたり、
勃つまで触らせてくれたりと
なかなか謎のやつだった。
それ以上は本気拒否されるので、
とくになにもなかった。

そんなYが今度はウチに泊まりにきた。
日中はほか友達たちと、カラオケいったり夜までがっつり遊んだ。

みんなと解散して、
2人で帰宅。遠方から来てもらってるからか、結構疲れてて眠そう。

歯磨き、シャワーを済ませ、
いざ、寝る時間に。

Yは床で寝ようとしてたので、
腰痛めるとか
ベットはセミダブルだから大丈夫でしょって
ベットにあげることに成功した。

同じ布団に入り、
Yはすぐ寝そうだった

ふざけて抱きついたり、
触ってみたけど、
今日は全然嫌がらなかった。

ズボンの上から触り続けてると
意外とすぐ勃ってきた。
Yも「そんだけ触られれば、そりゃ勃つよー」って言って、そのまま触り続けた。もちろん俺はビンビンw

乳首や、脇は感じるってよりは
くすぐったいみたいで嫌がっていた。

触りながら、
最近いつ抜いた?とか、
皮かぶってる?とか
お互いの性事情を話し合った。

俺「生で触っていい?」
Y 「なんでだよ!ダメだよー」
俺「いいじゃん!こんな触ってるし、一回、一回」

とか言ってYの承諾を得ないまま
パンツの中に手を潜らせた。

Y 「おいー、やめろって〜、汚いよ」
俺「汚いの?さっき風呂で洗ったでしょ」
Y 「もちろん洗ってるよ!!でも、、」

俺「どお?生で触られた方が気持ちい?」
Y 「まぁねー、、、」

ってここまでやってるのに、
少し黙ると寝息をたてて眠りそうで、
Yのモノが少し萎えたりしている。

こんな時に眠くなることある!?って
思ったが、
結構しつこくやったので、この辺で辞めて、寝た。

俺はトイレ行って
普通に抜いた、抜かないと欲とモノが治らないから!!


朝9時過ぎ起床
Yも目覚めはやや悪い。

寝る前に抜いたはずなのに、
Yが横で寝てるのを見てると
また勃ってきてしまった。

欲が抑えきれなくなり、
Yのモノを触った。
朝勃ちで、かなり膨れ上がっていた。

昨晩の攻防もあり、
よりすんなり触らせてくれたし、
すぐに生でしごいてみた。

もう眠くないのと、
朝勃ちで、昨晩よりもかなり
大きくなってる気がする。

布団の中のやりとりで
まだモノを見ていなかった、

俺「だいぶでかいな!見ていい?」
Y 「やだよ」
俺「なんで!?恥ずかしい?」
Y 「そーだよ!恥ずかしいからダメダメ」

Yのズボンをそっとおろしたら、
Y 「なに脱がしてんだよ、やめろよー」
俺「大丈夫、大丈夫」

とかわけわからん言い訳をして、
布団に潜って見てみた。
もちろん真っ暗でなんも見えないw
んで、
一気に布団をはいでみた。
綺麗なモノが
15センチくらい、ビンビンなのが現れた。
太さもあり、かなり興奮した。

Y「ダメだってー、おいー」

もはや、Yも俺も
同じようなことしか言ってないw

俺「気持ちい?速く動かしたほうがいい?
Y 「気持ちいいは気持ちいいよw
人の感覚だから、慣れてない変なかんじ。」

俺「いくなら言えよ」
Y 「さすがにいかないかな」
俺「マジで!?こんな触られてたら、いきそうになるけどなー、舐めたらいっちゃう?」
Y 「それはいくんじゃない?」
俺「舐めてみていい?」
Y 「それはやばいって」

たぶんこのやばいは
いっちゃうからやばいってよりは
男に舐められる行為までするのは
やばい、だめだよって意味だと思う。

俺「じゃあ舐めるよ!!」って
顔を近づけるそぶりを見せても、ダメだよって言う程度で、本気で、腰を引いたり手を出したりしないので、
これはいけると感じた。
俺「じゃあ舐めまーす」と宣言をし、
先っぽをペロっと舐めてみた。
Yの反応はとくに変わらないw
思わず、

「今、少し舐めたけど、、」
と聞いてみたw
「ダメだって、ハッハッハ」
みたいな全然ダメ感がない。

咥えるなり、舐めて滑りをよくして、
しごきまくった。

俺の能力がザコいのか、
あっちが強メンタルなのが、
結局いかさせることは出来ませんでした。
俺「全然いかないね、すごいな」
Y 「なんだろ、我慢してるつもりはないんだけどね、でもかなり気持ちいいよ」
俺「今度いつになるかわからんけど、
それまでにパワーアップしとかないと」
Y 「そーだよ!!いかすくらいにならんと」

俺「いかなかったかー、俺ビンビンなんだけど、、抜いていい?」
Y 「いいよ、勝手に抜きな」
俺「Y、触ってよ」
Y「え〜」

Yの手をズボン越しの俺のものに誘導した。
俺「俺はすぐいっちゃうからさw早漏だからw」
Y 「そーなの?」
俺「Yも俺の生で触れば?」
Y「えー、マジで言ってる?」

俺はズボンをおろして
ビンビンのモノをYに握らせた。

俺「もう濡れてるでしょ?」
Y 「どーなんだろ、はやくね、うわー、濡れてるじゃん」
俺「だから俺は早いんだってw、人の触ってことある??」
Y 「ねーに決まってるだろ!」

あんま乗り気じゃなかったみたいだけど、気持ちいいとか言うとガンガンしごいてきた。

俺「Yも舐める?」
Y 「そりゃ、ないない」
俺「何味するか気になるでしょ!!ちなみにYのは汁も出てなかったし無味だったよ」
Y 「気になんねーわ」

なんかこのYの
ダメとか無いとか無理とかは
ちょっと押せば平気ということが
一晩でわかったw

うつ伏せのYの肩らへんにまたがり
モノを近づけた。
「まじで、舐めんの?」

「いいじゃん、少し舐めてみな」

口先でチュルっと舐めてみていた。
不慣れな感触で感じるってよりは
友達に舐めてもらって興奮した。

少し思い切って、
俺は奥まで突っ込んでみた
普通に咥えてくれて、気持ちよかったが、はじめにしては難易度が高そうなので、そのくらいにした。

俺「ごめんごめん、何味した?」
Y 「大丈夫、何味かはよくわからん」

俺「ちょいやりすぎたかな、ありがとう、トイレで抜いてくる!」
Y 「もー終わり!いってこーい」

んで、トイレで
速攻ぬいた、すぐでたw

お互いシャワー浴びて歯を磨き、
ステーキを食いに行った。

つぎYが来るまでに
スキルアップして、出すとこも見てみたいと思った。


長々とすいません。

友人とこゆ関係のほうが興奮するタイプで、カミングアウトしてはないけど、こんな関係が、学生時代4人くらいいました。
いまはないけど。
その当時のことも
希望があれば書いてみようかと思います。

引用なし

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ボロアパートの隣人
 妄想  - 20/3/17(火) 22:03 -
高校のときに退学して、家出して、寿司屋に雇ってもらった。寿司屋の大将のつてで住まわせてもらったボロアパート。
1階はあき部屋と共用洗濯機、物置
2階に共用のトイレ風呂、三部屋、トイレは和式。ドアは壊れていて、入り口に向かって座るようになってるから、大をするときは丸見え。風呂はバスタブなしのシャワーだけ。こっちもドア壊れたまま脱衣スペースなし。
俺の両隣に部屋がある。真ん中の俺の部屋はドアを開けてればトイレも風呂も丸見え。
けど、丸見えでも全く気にせず、隣人は部屋から裸で風呂場にいく。パンイチでトイレいくし、夏場はドアを開けてるから、大便してる奴と目が合うときもあった。小便もジョボジョボと音も響き渡る
朝だと朝立して全裸のままトイレに行くときもある

俺は1747117で小中と空手やってた。
右隣は1787823くらいの爽やかイケメン
スポーツトレーナーらしく、腹筋も割れてて筋肉質。
左隣は1809025のガテンのガチムチ厳つい野郎。元柔道部でかなり強かったらしく、今でも土日には学校に教えに行くこともあるとか。

二人とも野郎系の風貌もすごいけど、チンコが異常にでかい。俺は長さが18センチで太さも4センチ強あるからでかい部類と思ってた。

爽やかイケメンのほうは、平常時で17センチ以上はあるずる剥け。太さも俺の勃起したときより太い。カリがかなり張っている
勃起するとかなりの上反り、亀頭がへそにぴったりとくっつくくらいの勃起力。上反り過ぎて長さの推測ができなかった、
ガチムチは、平常時14、5センチくらいだけど太さがコーヒー缶くらいある。カリは張ってないかど、竿が太すぎる。どす黒くて、玉は俺の3倍のでかさ。
勃起すると長さが22センチくらい、太さはペットボトル級
二人とも女をよく連れ込んでるし、壁も薄いからあえぎ声やavの声もよく囲える
もう五回目だよ、って声も聞こえてくる。

ベランダは仕切りもなくて洗濯物もみ放題。
イケメンのほうの部屋には小さな穴が空いていて、覗いていいよって言われてたから時々覗いてた。ガチムチのほうも女を目隠して実質レイプしてるのをベランダから見させてもらったこともある。

引用なし

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Re(3):教育実習
   - 20/3/11(水) 20:24 -
この板ですよ
「教育実習生俺」というタイトル

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