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Re(1):ロードバイク20歳との夏の思い出4
 ハヤト  - 20/9/25(金) 2:17 -
いい展開ですね。続きをお願いします。

引用なし


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ロードバイク20歳との夏の思い出4
 駿平  - 20/9/25(金) 0:03 -
「あー気持ち良かった。久しぶりに湯船に浸かった。」
「ゆうた君、飯食べよう。腹減ったし…早く乾杯しようぜ」
「あ、そだね、じゃ乾杯」と二人はビールを飲んだ。
「それにしても4時間前に他人だった二人が
いま一緒にホテルにいるって不思議だね。ゆうたは自転車、いや、ロードバイクで旅しててこんな経験はあるの?」と俺が質問した。
「そうですね、基本は野宿かビジホ、ネカフェで泊まっていたのでラブホは初めてですよ。」
「ヘェー、そうなんだ。もっとロードバイクの旅のエピソード聴きたいな」と言うと
最初は「そんな対した話しないですよ」から
徐々に饒舌で話していた。
アルコールも入り、ゆうたの顔は真っ赤になっていた。
「なんか、眠くなってきたかも…」とゆうたはベッドの上に倒れこむ。
「え、ゆうた酔っ払ったの?もう寝るの?」
「いや、寝ないよ、もっと話ししよう」と
呂律が回っていない感じで答える。
「疲れてるの?マッサージでもしようか?」
「マッサージ?マッサージしてほしい」と
またも呂律が回っていない感じで答える。
「じゃ特別ね」とゆうたをうつ伏せにさせて
肩から背中、そして太ももあたりを指圧していく。
「じゃ、今度は仰向けになって」といっても
ならない。完全に眠りに入ったのかなと思うと「はい、わかりました」と酔っ払った口調で仰向けになる。
腕を揉んだあと、足へ。
足を体育座りのように曲げてふくらはぎを刺激する。
バスローブは持ち上がり、ゆうたの仮性包茎のペニスが右側に曲がって垂れ下がっていて玉袋もみえる。
太ももあたりを刺激すると徐々にゆうたのペニスが大きくなりはじめた。
勃起したゆうたのペニスは亀頭が完全に露出してむけて、バスローブを突き上げていた。
ゆうたは酔っ払って寝てる感じだし、舐めたりしたいところではあったが我慢することにした。
ゆうたの隣で俺も横になったがゆうたの寝顔があまりにもあどけないので軽く唇にキスをした。

引用なし


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Re(1):ロードバイク20歳との夏の思い出3
 ハヤト  - 20/9/24(木) 5:36 -
エロくて楽しそうですね。続きをお願いします。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxycg019.docomo.ne.jp>
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Re(1):イケメンお兄さんの性教育
 名無し  - 20/9/24(木) 1:45 -
▼しんたさん:
> 俺が小学生の時、近所に色黒で猿顔の高校生のお兄さんが住んでいた。お兄さんの名前はコウ。
>
> そのコウくんとは何度か友だちを通じて遊んだことはあるものの歳上のため緊張して自分から話すことはほとんどなかった。
>
> 一方でコウくんは俺のことがとてもお気に入りらしく、当時はまだ性に目覚めていない俺ですら違和感を感じるほどに身体に触れて来たり、抱きしめて首筋の匂いを嗅いできた。
>
> ある休みの日、俺はボーッとしたままチャリを漕いでいると何故かペダルから足をはみ外してドブに突っ込んでしまった。誰にも見られてないよなと周りを見渡すと…。
>
> 運の悪いことにたまたま通りかかったお兄さんと目が合ってしまった。
>お兄さんには「大丈夫?」と声をかけられたが、恥ずかしすぎて顔が真っ赤になってしまった。
>チャリは壊れてしまって漕げる状態ではなく、少し足を痛めていたため、近くのお兄さんの家で休ませて貰うことになった。
>
> お兄さんは俺を抱っこして運んでくれた。足に痛みを感じつつもお兄さんの独特な体臭に安心感を覚えていた。家に着くとお兄さんは汚れた俺のTシャツを脱がし、その代わりに大きすぎるお兄さんのTシャツを着させてくれた。
> このシャツからは柔軟剤の匂いと少しだけ、お兄さんの体臭がした。
>
> コウくんは自分の部屋に招き入れ、ベッドに腰かけた、俺はどこに座ろうか考えていると、手招きされ、腕を引っ張られた。どうやら膝の上に乗せたいらしい。
> 俺は少し抵抗したものの高校生にかなうはずもなく、そのまま座った。コウくんは俺を、羽交い締めにすると股間の辺りを触り始めた。
>
> また、手で抵抗したものの全く叶わず俺はされるがままになるしかなかった。コウくんは「精通したことある?」と聞いてきた。性知識が全くなかった俺は「な、なんですか?」と緊張しながら聞いた。コウくんは「可愛いなぁ…」と言うと、俺の耳をいやらしく舐め始めた。
>
> じゅるじゅる…。シンとした部屋の中で音が鳴り響く。俺は初めてのイケナイ経験に抵抗できず、頭の中がぼーっとして、足の痛みなんてとっくに忘れていた。コウくんは「俺が性教育してやる」と言って、俺のズボンのチャックをゆっくりと下ろした。俺の小さく勃起したちんぽをそこから取り出すと、コウくんは突然、俺の口に2本の指を入れて来た。
> 俺は「う、うぅん」と声にならない声を出しながら、口の中を掻き回された。「女の子とキスする時は舌をこうやって動かすんだ」と言いながら、口の中でうねうねと指を動かした。
>
> しばらくして指を口から出すと今度は唾液で濡れたその指で俺の鬼頭を撫で始めた。

ぜひ続きを!

引用なし


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ロードバイク20歳との夏の思い出3
 駿平  - 20/9/24(木) 0:04 -
全裸でいっさい隠さずに浴室へ入りシャワーを浴びているゆうた。
その後から浴室の電気を消して俺も浴室へ。
「え、暗い、電気消した?」とゆうた。
「消したよ」
「え、駿平君、恥ずかしいの?」
その言葉と同時に浴室内のレインボーライトのスイッチを入れる。
「うあー、綺麗。何かロマンチック」
「でしょ。せっかくラブホ来たから使わないと」と俺が言うと
「確かに、こんなんなんだ」と感心するゆうた。
レインボーのライトが変化する際にゆうたの身体が微かにみえる。
ついにゆうたのアソコに目をやる。
ペニスと玉袋が垂れているのはわかるが、
亀頭までは見えず、ズルムケなのかわからない。ただ、ゆうたの大事な部分には何故か違和感があった。
ゆうたのチン毛はなかった。パイパンだ。
そのことには触れずに
二人で泡風呂、ジェットバスを楽しむ。
「ゆうた君、背中流すよ、あの椅子座って」
「いや、僕が先流しますよ」
「いや、いいから、先に」
「じゃお願いします」
ゆうたの背中を流す俺。
「人に背中流してもらうの高校の時いらいかな。気持ちいい。交代しようか」 
「じゃお願い」と俺。
背中を洗い終わり、ゆうたが
「この椅子の下の部分、なんでこんなに開いてるの」と聞いてきた。
イタズラのつもりで「じゃ座ってみて。教えてあげるから」とゆうたをスケベ椅子に座らせて後ろから前のチンコに手を伸ばして掴む。
「え、何?」
「これスケベ椅子っていってこうやってペニスや玉袋を洗うための椅子だよ」
「なるほど」
脱衣所の明かりでようやく、ゆうたの全裸が見えた。ペニスは仮性包茎で少しだけむけている。チン毛は、生えたての小学生の時のように少しだけ生えている。

二人はラブホのバスローブを来てリビングへ。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/...@KD106128103001.au-net.ne.jp>
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Re(1):ロードバイク20歳との夏の思い出2
 [名前なし]マサル  - 20/9/23(水) 22:57 -
優しいですね!
続き楽しみです!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.101 Mobile Safari/53...@zaq7719c048.zaq.ne.jp>
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ロードバイク20歳との夏の思い出2
 駿平  - 20/9/23(水) 21:45 -
「広いですね、ラブホってこんな風になってるんですね。」
「え、彼女ときたりしないの?」
「いや、彼女は自転車なんで…ってか駿平さんこそ、彼女さんと良く来るんじゃないの?」
「いま彼女いないし」
「え、そーなんだ。モテそうな感じなのに…。会った時、思ったんですけど田●圭に似てますらよね?」
「よく言われるけど、自分ではもっといい男かと笑笑」
「失礼しました。駿平さんの方が…ですね」
「それよか腹減ってる?」
「減ってますが駿平さんは?」
「減ってるよ、ただ風呂入ってから飯の方がいいかなって」
「そうですね、確かに」
「じゃ風呂沸かしてくるね」と俺は湯を張りにお風呂へ。
するとすぐに駿平がきて
「広いですね、こんな湯船も広いし…」とテンション高めに言った。

「ゆうた君、疲れてるだろうから先に風呂どうぞ」というと
「え、あんな広いから一緒に入りません?恥ずかしいですか?」とゆうた。
「男同士だから別に恥ずかしくはないけどゆうた君こそ、嫌かなと」
「俺、高校男子校で全寮制だったから全然抵抗ないんですよね」と服を脱ぎ出した。
腕と足は黒く焼けているが服で隠れてる部分は白い。
毛も薄く、身体は引き締まっている。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/...@KD106128103001.au-net.ne.jp>
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ロードバイク20歳との夏の思い出
 駿平  - 20/9/23(水) 21:12 -
今年の夏の思い出。
夕方、田舎の農道を車で通過したら前にロードバイクを押して歩いている少年らしき人がいた。
メットをかぶっているので顔は良くわからなかったが身長は180くらいある細身の感じだ。
暫く車を進めたが気になって引き返すことに。
こんな農道にロードバイク?しかもバイクを押している?

戻ると直ぐに彼はいた。

車を泊めて声を掛ける。
「どうかしましたか?」
「あ、自転車がパンクしたみたいで押してるんです。」
「それは大変ですね。自転車屋まで送りましょうか?」
彼は、ヘルメットを脱ぎ、
「ありがとうございます。自転車屋は遠いですか?」
短髪で髪の毛はぺちゃんこだったが日に焼けた色黒で話した時の歯の白さが引き立つイケメンだった。顔は、ジャニーズ系でKING and princeにいそうな感じ。
「結構、距離あるかな」と答えると
「送って貰えると助かりますが本当にいいんですか?」
「はい、もちろん。困っている時は、お互いさまなんで…」
「ありがとうございます。じゃお願いします」
何とか自転車を荷台に載せて自転車屋へ向かう。
「俺、●●ゆうたっていいます。●●大学の2回生で自転車で日本横断してるんです。」
「俺は●●駿平。30歳の会社員でいま仕事帰りなんだ。宜しくね。」
「こちらこそ、よろしくお願いします。さっき通り過ぎて、わざわざ戻ってきてくれましたよね。」
「何か気になって…」
「本当ありがとうございます」

「ここだよ。自転車屋さん。」
「あ、ありがとうございます。」
自転車を下ろして自転車屋の中へ。
「すいません、パンクしたみたいなのですが
みてもらえませんか?」
個人で自転車屋を営んでる店で中からご主人らしき人が出てきた。
「パンク?あ、うちは普通の自転車しか直せないよ。こんな特殊なロードバイクは無理だね。」
しっかりロードバイクを触りもせずにそう態度に俺はむかっときた。
「見もせずに何ですか、その態度は?困ってるですけど…」
「だから、いっただろ、取り扱ってないって。専門店に行けば…」
俺はまた文句を言うとするとゆうたが
「あ、わかりました。駿平さん、ありがとうございます。大丈夫ですから」と店を出た。
「え、じゃ専門店に行こう、初めからそこ行けば良かったな」と言うと
ゆうたはスマホを取り出して何かを調べて俺に見せた。
「今日は水曜日で休みみたいですね。だから今日はもう駄目みたいですね。本当に親切にしてもらってありがとうございました。明日、そこに行きますので…」
「え、今日はどうするの?何処で泊まるの?」
「適当にホテル探すか寝袋あるので野宿しますよ。いつもの事なので」

俺は実家暮らしだし、自宅に泊めることは出来ないし…と迷いながら
「じゃホテルに送ろうか?」と言った。
「何から何まですいません。甘えていいですか?時間大丈夫ですか?」と気遣いが出来る少年だ。
「本当は泊めてあげたいけど実家なもんで」と言うと
「そこまでは悪いですよ、本当にお気遣いなく」。本当にしっかりしている。
「じゃホテルだけど休めのビジネスホテルがいいよね。明日専門店行くならその近くがいいよね。」
スマホで調べると3980円のビジネスホテルがヒット。そこへ向かう。
「日本横断か、凄いね、どこからいつ出発してきたの?」と俺は車の中でゆうたに質問攻めをした。
15分くらいで目的のビジネスホテルに到着。
「ありがとうございました。駿平さんに出会えて良かったです。良かったらLINE交換しませんか?是非友達になりたいです」
「あ、LINE?いいよ。じゃ、日本横断頑張ってな」とLINEを交換する。
自転車を下ろして
車を走らせると
俺が見えなくなるまで手を振っている。
本当に見た目だけじゃなく中身が出来てるな
と感心すると同時にもっと話しがしたいと思った。
暫く車を走らせてLINEをした。
「ゆうた、ホテル入れた?今日はゆっくり休んでくださいね。」
するとすぐに
「ホテルは満室らしく、今日はやっぱり野宿します。」と。
「え、野宿?なら今から迎えに行くよ。さっきのホテル前で待ってて」
とLINEを送りホテル前に行くがいない。
LINEをみると通知が。
「本当に大丈夫ですから。ありがとうございます。これ以上迷惑かけたくないので」と。
そっかと帰ろうとした時に
ロードバイクを引きながらゆうたが車前に。
「ゆうた君?」
「駿平さん、既読ならないからホテル向かったんだと思って…」
「うん、来ちゃったよ、何かゆうたともっと話ししたいし、日本横断のこととか聞いたいなと…飯一緒にどう?」
「はい、是非。」
「ゆうた君は何歳?」
「先月20歳になったばかりです。」
「20歳か、ならお酒も飲めるね。」
「一応、法律的には可能ですが、俺まだお酒をそんなに飲んだことないですね、すぐ顔が赤くなるしお酒、弱いと思います。」
「俺さ、ゆうた君と酒飲みながら話しがしたいんだ。」
「いいですよ、ただ本当にそんな強くないから。寝ちゃうかも」
「でさ、お酒飲んだあと、野宿もあれだし
ホテルで一緒にどうかなって」
「え、でもホテル満室でしたし、他のホテルは値段的に高いし…」
「ラブホって知ってる?この近くにあるんだけど色々買って行ってそこで飲まない?」
「え、ラブホって、ラブホ?あそこって男女で入る場所で男同士では入れないんじゃないですか?以前友達と男二人で自転車で行った先で断られたことあったので…」
「いまから行くラブホは車で行ってそのまま部屋へ行くタイプだから男子同士は大丈夫なんだ。ただ抵抗があるなら別だけど。金額も安いし」
「別に抵抗はないんですけど、駿平さんは明日仕事なんでは?」
「あ、明日は仕事は休みだから、俺のことは気にしないで」
「あ、そうなんですか、なら」
二人でスーパーで買い物をしてラブホへ。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/...@KD106128103001.au-net.ne.jp>
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Re(1):定時制高校生へサポ(最新版
 ゆーま  - 20/9/23(水) 19:36 -
とわくんとの最近の話も聞きたいです。

引用なし


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Re(1):自粛中に神〇寺勇〇似大学生と あとが...
 武司  - 20/9/23(水) 15:50 -
有り難うございました、大変興奮させられましたよ!お二人の関係は現在進行形ですか?また気が向いたら続編お願いします!執筆お疲れ様でした

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; 801SO Build/52.0.D.5.266; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome...@om126208229018.22.openmobile.ne.jp>
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Re(2):定時制高校生へサポ2
 こ  - 20/9/23(水) 14:34 -
続きは? ありましたら再投稿願います。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.102 Safari/537.36 Ed...@202-227-090-021.flt.ycix.net>
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Re(1):自粛中に神〇寺勇〇似大学生と あとが...
 こ  - 20/9/23(水) 9:46 -
タチった話 聞きたいです。その後の関係も書いてください。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.102 Safari/537.36 Ed...@202-227-090-021.flt.ycix.net>
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ロックフェスでノンケ少年を食った3
 fuji WEB  - 20/9/23(水) 0:27 -
俺とお仲間は洗い場をぐるぐる歩き回って、さっきのイケメン君を発見!
ひとりで身体を洗っている。


まだ無駄な肉のついていない、若くて美しいボディライン。彼の後ろを通りながら股間をのぞき込んでやったがタオルが邪魔でモノは確認できず。


俺たちは内風呂に浸かりながら、彼がやって来るのを楽しみに待機した。


7,8分経ってようやくイケメン君がやって来たと思ったら、俺らのいる内風呂をスルーして露天風呂に行ってしまった。


アソコはタオルでガードしてるし、なかなか思うように拝ませてくれないブッキー似の少年。


しかし俺もお仲間も、じらされると萌えあがる質で、獲物を徐々に追い込んでいる感覚に興奮してきた。


彼がこのまま内風呂に入らず風呂から出てしまう可能性もあるので、俺たちは露天風呂に向かった。


そして俺たちは少年の正面に浸かった。
改めて顔を確認すると、やはり高校生にも見えるあどけなさが残るイケメン君。
どんなチンチンがついてるのか益々見たくなったが、露天風呂は暗くてお湯の中が全然見えない。


するとお仲間が「こんにちは、フェスですか?」っていきなり話しかけた。

「あっ、こんにちは。はい、フェスです。」急に話しかけられて驚いた様子だったが、愛想よく答えてくれた。


今日見たバンドや、明日見たいバンドの会話をしていると、彼も心を許してくれたのか打ち解けてきた。


<つづきはコチラ>
https://gay-nonke-taiken.site/post-1536/

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@softbank126126180039.bbtec.net>
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ロックフェスでノンケ少年を食った2
 fuji WEB  - 20/9/23(水) 0:24 -
俺たちは長時間に渡ってイケメン達のイチモツ観賞を楽しみ、人も少なくなったところで脱衣所に出た。


脱衣所に人がいないのをいい事に、「若いチンポが大量でしたね〜」「会場で見かけたカッコいい奴を見つけて興奮したぜ♪ めっちゃ至近距離でチンコ拝ませてもらった」とか言いたい放題。

そして風呂場を後にし、エレベーターの前で待っていると、扉が開いて中から一人の若者が降りてきた。

その彼があまりのイケメンで、俺たち二人は顔を見合わせた。


20歳前後だろうか、高校生にも見える。あか抜けない幼い感じだが、妻夫木似の仔犬っぽいイケメン。

俺たちは好みが似ているので、風呂場に向かっていく彼を見ながら「今のやばくね?」「超タイプ、可愛すぎ!」「くそっ、もう少し風呂場で粘ればよかった」と、彼と風呂タイムが入れ違いになったことを悔やんだ。


するとお仲間が、「あっ、俺、風呂場に忘れ物したわ(笑)」って急に言いだして、俺は爆笑して「なにやってんだよ、取りに戻ろうぜ」って二人で脱衣所にとんぼ返り(笑)


「ケータイどこだー」とか言いながら脱衣所に入ると、何人か若い子の集団が体を拭いてたけど、俺たちはそんなことよりさっきのブッキー似の少年を目で探した。
そしたら彼らしい男が、風呂に入っていく後ろ姿が見えた。


くそー、一歩遅かった! だけど一瞬だけ見えたちっちゃくて締まったプリケツがエロくてそそった。


執念深いお仲間が「俺らも風呂入るか」て言い出したけど「さすがにエレベーターの前で目が合ってるし、怪しまれるっしょ」って言った。
「んなこと覚えてないって、あっちからしたらオッサンの顔なんて覚えてねえよ。」こういう時の彼は妙に説得力があって心強い。


俺たちはブッキー似の少年の裸を見たいがために、また真っ裸になって大浴場にむかった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@softbank126126180039.bbtec.net>
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ロックフェスでノンケ少年を食った
 fuji WEB  - 20/9/23(水) 0:21 -
去年、ある有名なロックフェスにいったときのこと。

メジャーなアーティストやアイドルも出演するから、学生や若者の客が多いあのフェスだ。

俺は27歳で、同い年のゲイ仲間と毎年2人で参戦。俺とお仲間のもう一つの楽しみは、ホテルの大浴場。


フェス会場周辺のホテルは若者で毎年溢れかえるから、中学生、高校生、大学生、社会人、、、若くて生きのいい男たちの裸が見放題なのだ。

爆音の音楽で盛り上がり非日常感を楽しんだ後だからか、みんな解放的になっている。
きっと普段は銭湯で前を隠すようなタイプもガードが緩んでる気がする。


その年も初日から快晴で、野外で味わう音楽と酒に酔いしれ、良い気分で宿に帰った。

俺たちは荷物を部屋に置くと、さっそく大浴場へ直行。風呂はもうすでに可愛い若者たちで賑わっている。


俺とお仲間は風呂場全体が見渡せる浴槽のヘリに座って、入口の方をチェックしつつ、タイプの子が入ってきたら浴槽に浸かりにくるのを楽しみに待つ。


最初はアソコを隠してる子も、入浴する瞬間は無防備になる。
そしてみんな友達とライブ話で盛り上がってるから、俺たちの視線なんか気づかない。
イケてる子が多すぎてこっちの脳内の情報処理が追い付かねえよ。

しばらくオカズには困りません。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@softbank126126180039.bbtec.net>
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引用なし


<@>
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<@>
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Re(1):定時制高校生へサポ(最新版
 し  - 20/9/22(火) 10:05 -
たくまくんとのことはどんなんですか?

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.102 Safari/537.36 Ed...@ccnetptb.59.191.165.127.nns.ne.jp>
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定時制高校生へサポ(最新版
 じゅん  - 20/9/22(火) 1:56 -
皆さん、コメントや最後まで読んでくれてありがとうございます。
本当に何処で出会いがあるかわかりませんね。
この話は多少のアレンジはありますがほぼ実話で構成されています。

いま、永久はコロナで専門学校に行く日が少なくまだほとんど友達が出来ていない状況です。今日現在、彼女もいないようです。本人談では。永久はいま、バイトでモデルをはじめたようです。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/...@dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
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定時制高校生へサポ(卒業編
 じゅん  - 20/9/22(火) 1:44 -
卒業式まで2週間に迫ってきた頃、二人でご飯を食べていた時、永久が
「あと少しで卒業だし県外行くけどゆうすけは、寂しい?」と尋ねてきた。
「そりゃ、寂しいに決まってるけどやりたいことがあるならと県外の専門学校に行くようにと後押ししたの俺だしな。」
「会えなくなるわけじゃないし…」
「でさ、ゆうすけは絶対浮気するでしょ。
別に本気にならなければ俺はいいんだけど」と永久。
「こっちのセリフだよ。以前行ったようにあっちで彼女が出来たりしたら俺に構わず付き合っていいから。ただ男は駄目だから」
「わかってるよ。ゆうすけ以外の男には興味ないし…それでゆうすけにお願いがあって」
「何?」
「絶対怒らないできいてね」
「何?」
「紹介したい人いるんだけど…」
「え、彼女できたん?」と驚いていうと
「違うよ、バイト希望者がいて」
「バイト希望者?バイトって?」
「後輩で金に困っている奴がいて…俺たちのことは話してないけど。金貰えるなら何でもするっていってて。あいつ紹介したらゆうすけも性欲みたすかなって思って」
「写真みる?ほら、イケメンでしょ。イケメン好きのゆうすけにはたまらないでしょ!どう?」
「え、俺のことどう思ってるの?」
「好きだよ、だから紹介するんだよ」
「そいつ、たくまっていって女しか興味ないから…あくまでお金の為にバイトするだけだから」
「内容は話してて、そういうのあればやるっていっとから、どう?」
確かに写真では永久とは違う感じのイケメンでジャニーズ系ではあった。

こうしていまは、週に一度は例のトイレでたくまとあっている。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/...@dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
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