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ロードバイク20歳との夏の思い出15
 駿平  - 20/9/28(月) 0:56 -
「いらっしゃいませ!」
「完成してますか?」
「はい、あちらに」
「駿平、乗ってみて、早く」
「え、俺が…」
「高さとかピッタリだね」
「駿平カッコいいよ」
「ゆうた、どういうこと?」
「誕生日プレゼント、サプライズ第2段」
「え、マジで?これプレゼント?いや、こんな高いもの、いいって」
「一緒にツーリング行きたいっていってたじゃん、だから…」
「そうだけど、こんな高いものを貰えないよ」
「駿平、素直に喜んでよ、めっちゃお世話になったし、本当に気持ちだから」
「でも…さ」と俺。
結局、ペダルやら色々調整して、俺のロードバイクになった。
店を出て
「ゆうた、サプライズは本当に嬉しいけど
何十万もするプレゼントは流石にまずいって」と困惑する俺。
「俺のいまの夢知ってる?」
「ロードバイクで日本横断でしょ!」
「確かにそれもあるけど、駿平とロードバイクでツーリングすること。でも俺の趣味で押し付けるのも違うかなって」
「あれから、実は日本横断辞めてアパートへ戻ったんだ。バイトして金貯めようって。」
「重く捉えられたら嫌なんだけど、自分のこと意外に誰かの為に必死でバイトしたことなかった。でもバイトもめっちゃ充実感あった。だから本当にありがとうって言っておしまい」
「でもさ、」と戸惑う俺。
「駿平が教えてくれたんだよ、人の為に必死になって頑張る素晴らしさを」
「わかった。ありがとう。大事にする」
「それでよし」

自宅に戻り、ゆうたと近くにツーリング。
「気持ちいいな、ってか、めっちゃスピード出て怖いよ」
「気持ちいいっしょ」
二人でツーリングを楽しんで自宅へ。
「楽しかったね」とゆうた。
「本当にありがとう、ゆうた」
「いいえ、どう致しまして」

「そう言えば誕生日サプライズ第3段のメイン何だと思う?」
「まだあるの?もう十分だよ!」
「これは約束だから」
「約束?何?」
「この前出来なかった続きを」
「あ、合体か」
「そう、もう我慢できないし…」とキスを迫ってくるゆうた。
ディープキスをした。
何故かその時に俺の目から涙が溢れた。
「え、駿平どうした?何でないてるの?
感動した?」
「何か自分でもよくわからないけど、自然と涙が…幸せ過ぎてかな」
「いや、きっと。ゆうたにこんな色々してもらって、いままで31回の誕生日の中で絶対No.1の誕生日だよ。きっとこれからも。
ただ、ゆうたは明日帰っていくし、来年の誕生日も会えるかわからない。こんな誕生日絶対に忘れられないから。誕生日くる度に思いだして寂しくなるかなって」
「来年も一緒に過ごせたらいいね。でも、正直先のことはわからない。だから深く考えたくない。いまを大事にしよう、駿平」って
頭を手で押さえてキスをされた。
俺が11歳も歳上なのに…なんだか情けなくなった。
でも、確かに。今を全力で楽しもうと。

「ゆうた」とゆうたをベットに倒して俺たちの愛の確認作業が始まった。

引用なし


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Re(1):ロードバイク20歳との夏の思い出14
 ☆  - 20/9/27(日) 23:37 -
続き楽しみにしてます♪

引用なし


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Re(1):ロードバイク20歳との夏の思い出14
 翔平  - 20/9/27(日) 23:28 -
続きが楽しみです
よろしくお願いします

引用なし


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ロードバイク20歳との夏の思い出14
 駿平  - 20/9/27(日) 23:01 -
あれからゆうたからはあるが9月の連休に来れるかはまだわからない様子ではっきりしない。
9月19日、20日にもLINEしたがまだわからない。もう連休が終わる?結局会えないのかと
21日も終わり22日になった深夜0時にLINEが。ゆうたからだ。
駿平、お誕生日おめでとう!
31歳ですね。
一緒にお祝い出来たら嬉しいのですが…。

あ、22日は俺の誕生日か。すっかり忘れてた。ゆうたからのLINEメッセージは嬉しいが会えなかった悲しみの方が大きい。会えないなら初めから会えそうなこというなよとゆうたにむっときていた。
そう思っているとLINE電話が。ゆうたからだ。
「駿平、お誕生日おめでとう。31歳だね」
「ありがとう、でも何か嬉しくないよ、逢えると思ってたから」
「何で。俺、いま、どこにいると思う?」
「え、アパートに戻ったんでしょ」
「いま、マックにいるんだ」
「マック?え、大学の友達といるの?」
「違うよ、一人。だから早く来てよ、マックに…」
「え、ゆうた何いってるの?」
「だから駿平と朝マックしたロードバイク専門店近くのマックにいるんだ。早く来てよ。
」
「え、マジで!」
「マジで!お酒飲んでない!飲んでないなら早く来てよ。ここのマック24時間じゃないし閉店しちゃうよ」
「わかった、すぐ行く」
俺は急いでマックへ。
ゆうたが自転車持って立っている。
「駿平、久しぶり」
「ゆうた、もうビックリしたよ」
「とりあえず車乗って」
「来るなら言えよ、先にさ」
「ごめん、誕生祝いのサプライズしたくて…
本当は駿平の家からLINE電話する予定だったけど場所が良く分からなくて…」
「ばーか、逢いたかったよ」
「俺も」
「で、どうする?」と俺。
「慌ててきたから財布持ってきてないし、
服もTシャツに短パンだよ」
「駿平の家行きたかったし、そこ行くしかないね」
ゆうたとロードバイクを乗せて自宅へ。
「何か懐かしいって言うか、つい昨日のことのように覚えてるよ」とゆうた。
「部屋、めっちゃ片付いたね、壁も…」
「まあね」
「あ、もう2時だ!眠たい。駿平、汗かいたから明日の朝一にやってる銭湯とかある?」
「朝一か、調べないとわからないけど」
「家の風呂使っていいけど…」
「いや、悪いしそれはいいよ」
「あ、あの前にいった温泉、ここだっけ?」とスマホを見せてくる。
「ここ7時開店って書いてあるよ、行こうよ」
「いいけど何時にいくの?」
「7時に着くようにここ出ようよ!ここから何分かかる?」
「30分はかからないかな?」
「じゃ、6時30分に目覚しセットしてと」
「寝よう!」と、ゆうた。
ベットで二人横になる。
「ゆうた?寝た?」とゆうたの顔を覗き込み俺。
「寝てないよ」
俺はゆうたにキスをした。
しかし、ゆうたは舌を出して来ない。
「駄目、これ以上したらやりたいの我慢できなくなるから。汗くさいし明日ね。おやすみ」
そんな会話をして二人は寝落ちした。
スマホのアラームが鳴り響く。
「駿平、おはよ!温泉行こうよ!」
目覚めて10分で車を運転していた。

温泉の開店と同時に中に入り、出たのは8時30分。

「朝ご飯行こうよ、すっきりしたら腹減ったね」とゆうた。

近くの喫茶店でモーニング。
あれからの色々な話で盛り上がった。
「そう言えばあの学ランの写真どうしたの?誰にも見せてないよね」
「当たり前じゃん」
「あれ、俺にもLINEで送って」
「いいけど…」
「うあー、恥ずかしいな、顔モロ写ってるし、俺こんな格好したっけ?」とゆうたは初めてみた自分の写真にテンション高め。

「あ、そろそろ10時だ。駿平、行きたいところあるから付き合って」
「え、何処?」
「ロードバイク専門店」
「え、またパンク?ってかゆうたのは車庫に置いてきたけど…」

ロードバイク専門店に到着した。

引用なし


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ロードバイク20歳との夏の思い出13
 駿平  - 20/9/27(日) 15:42 -
「ほら、ゆうた、くわえてみて」
ゆうたはゆっくりと口の中に俺のペニスが入っていく。
徐々にゆうたの生暖かい唾液で俺の亀頭を包み、唇の刺激が気持ちいい。
「そう、ゆうた、気持ちいいよ、上手だね」
体勢を変えて69へ。俺は下になり上がゆうた。
お尻の穴が丸見えだ。ゆうたは体毛は薄いが肛門の周りには薄っすらと毛が生えてる。
周りは薄ピンク色。
俺は舌先で穴をつつく。
ゆうたはピクっと身体を動かし、フェラを一旦止めて「あ、あ、そこは駄目」と。
構わず俺は舌先で舐めあげる。
「駿平、駄目だよ、そこは汚いから」
「綺麗だよ、ゆうた自身も見たことないでしょ、俺はいま見ているよ」
「そして、ゆうたの穴に俺の指が…」
「駄目だよ、何かウンチ出そう、刺激したら駄目だよ」
一旦穴をいじるのを辞め、ゆうたのペニスを舐める。
ゆうたのペニスに強弱をつけたフェラを。
「はあ…」とゆうたがいった瞬間に俺の口の中に大量の精子が広がった。
だか、俺は口からゆうたのペニスを解放せず咥えたまま。
興奮はマックスで俺もゆうたの口の中で射精した。
ゆうたは、「ゴホゴホ」と咳込んでいる。
テッシュに吐き出し、二人はキスをした。

結局バックまでは出来なかった。

翌朝、二人でバイク専門店近くで朝マックした。
「俺、今日は仕事だから、もうすぐ行かないと。ゆうたとこの数日本当に楽しかったよ!気をつけて日本横断制覇して。」とバイト代3万円をいれた封筒を渡した。
「こちらこそ、駿平、ありがとう。楽しかったしいい経験を沢山したよ。また絶対に会おうね。」
こうして俺たちは別れた。

昨日休んでいたこともあり、俺は仕事に追われ集中していた。
昼休憩にスマホをみると、ゆうたからLINEが。

「いま、やっとバイクが治りました。いま出発します。本当にありがとう。あんな大金必ず返すから。駿平も元気で。また絶対会おうね」とロードバイクに乗り、ピースするゆうたの写真とともに。

夜、自宅に帰り、ベットに横になり、ゆうたにLINEしようかどうか迷っていた。
枕をずらすと、一枚の紙が。

駿平、本当に色々ありがとう。
めちゃくちゃいい経験したし楽しかったよ。
また必ず逢いにくるのでその時は合体しようね。たまにはLINEしようね。駿平の声聞きたくなったら電話するから。駿平も俺の声聞きたくなったら電話して。
駿平、好きだよ。
元気でね。 ゆうた

何だか寂しくなり涙が出てきた。
早速ゆうたにLINE電話。
「駿平、もう寂しくなったの?」
「いま、どこにいるの?」
「え、駿平、聞こえないよ、何?」
「だから、いま何処ら辺なの?」
「駿平、もしかして泣いてる?」
「泣いてないよ、別に」

こうして8月の思い出は、終わりをつげた。
それからは、日常生活に戻り、時たまLINEで近況報告をしていた。

久しぶりにゆうたからLINEが。
「駿平は、9月の連休は休み?」
「暦通り休みだけど、もしかして会える?」
「一応、その頃にそこ行けるようにしようかと計画してるよ」
「マジか、待ってる」

9月の連休を楽しみにして仕事を頑張っていた。

ついに9月の連休がきたー!。
ゆうたに会えるぞ。

引用なし


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ロードバイク20歳との夏の思い出12
 駿平  - 20/9/27(日) 12:47 -
ゆうたは、写真を撮ることを了解した。
自慢の一眼レフカメラを用意する。
「じゃ、まずは学ランのまま撮るね」
「はい、そう笑顔で」
「じゃ次に上半身裸に学ラン着て、チラッと乳首見えるように」
「次は、その椅子に座ってズボン下ろしてパンツみえるように」
「じゃパンツに親指かけてチン毛見えるように、そうそう」
俺は完全にエロカメラマンになっていた。
要求はエスカレーターしていく。
「じゃ、学ランのファスナーからペニスだして」
「いいよ、次、勃起させて」
「駿平、勃起っていっても…」
「仕方ないな」と俺はファスナーから垂れているゆうたのペニスを加えた。
「え、駿平」
無視して亀頭を舌先で優しく舐める。
「気持ちいい?」
「うん」
あっという間にゆうたのペニスは勃起していた。もちろん、俺のペニスも勃起している。
「じゃ、撮るから」と学ランと勃起したペニスは堪らなくエロかった。
体操服、ユニフォームと一通り撮影し、もう我慢の限界だった。
ゆうたをベットに倒してキスをした。柔らかい唇だ。
「ゆうた、舌出して」
俺は突き出した舌を口の中に入れてディープキスをする。
ゆうたの目は完全にいっている。キスを感じている目だ。
ゆっくり、ユニフォームの中に手を入れて乳首を刺激する。乳首は、以外にも勃起していた。乳首の先を指先で撫ぜる。
「あ…」と言う言葉と同時に身体がピクって
動く。
乳首を舌先で舐めると同時にペニスも手で
シゴく。
ゆうたは完全にヨガっていた。
勃起したゆうたのペニスの裏筋を舐める。
すでに我慢汁が溢れている。
舐めながら勃起した俺のペニスにゆうたの手を持ってくる。
ゆうたは、何も言わずペニスを優しく撫でる。
「ゆうた、今度は俺の舐めて」
ゆうたの顔の前に俺の勃起したペニスが…

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/...@dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
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ロードバイク20歳との夏の思い出11
 駿平  - 20/9/27(日) 11:01 -
自宅に到着。
俺の部屋は車庫から直接階段を上がって2階にある。
「ゆうた、適当に座って」
「うん」といいながら俺の部屋を見渡すことに意識が向いている。
「どした?珍しい?」
「いや、駿平を感じれるものが多いなって」
俺の部屋は8畳と6畳をぶち抜いた14畳ほどの広さ。俺がDIYでコツコツと改築していっている。だからまだしっかり整理されておらず段ボールも山積みだ。
「いま、DIYの途中でさ、散らかってるんだ」
「何か飲む?」といっても部屋冷蔵庫の中はほぼアルコールしかない。
「水で」
「水でいいの?じゃ取ってくるね」と俺は車庫の隣の井戸水が湧き出てる場所へ。
5分くらいして戻ってきた。
ゆうたの格好をみて驚いた。
俺の学ランを着ている。
「ごめん、アソコにかかっていたから着て
驚かそうと」とゆうた。
「別にいいけど、ってか似合うな。ゆうた、高校生ありかも」
「はい、井戸水だけど、どうぞ」
「え、井戸水出てんの?美味しい」
学ランを脱ごうとするゆうたに
「駄目、着ていて」と俺は
着替えを制止した。
「え、驚かせようとしただけだから…何か恥ずかしいじゃん」
「ゆうた、似合うから、もっと見てたい」
「そんな似合う?ってか、駿平高校生の時、
もてたんだね」
「そんなモテないよ、何で?」
「ほら、学ランのボタン一つしかないじゃん」
「昔のことだから忘れたけど…」
「ねぇ、卒業アルバム見せてよ」
「そんなん、どこにあるかわからないよ」
と俺が言うと
「アソコにあるよ」とゆうたが指をさす。
その先には段ボールが。
高校関係、アルバムなどと段ボールにマジックで書かれている。
「目敏いな?別にいいけど」
「これだ、何組だったん?部活は?」
ゆうたは、俺の卒業アルバムをみて質問攻めしてきた。お前、彼女かよってくらいに。
因みに俺は県立高校の普通科で地元では進学校に属する高校に通っていた。部活はサッカー。
卒業アルバムに夢中になっているゆうたを放置して探しものをしていた。
高校時代のサッカーのユニフォームや体操着だ。
ようやく見つけて
「ゆうた、これに着替えて」
「って言うか、ゆうたの色々な写真撮りたくなってきた」
俺はゆうたの学ラン姿をみて写真に撮りたい、それも色々な格好をさせたいと思いがよぎった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/...@dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
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Re(1):ロックフェスでノンケ少年を食った3
 かなた  - 20/9/27(日) 3:57 -
続きを見れないです。良かったらレスでお願いします。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxycg027.docomo.ne.jp>
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Re(1):ロードバイク20歳との夏の思い出10
 ハヤト  - 20/9/27(日) 3:47 -
うらやまし過ぎる展開ですね。今後が気になります。続きをお願いします。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxycg028.docomo.ne.jp>
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黒人との体験談4
 しょうた  - 20/9/27(日) 0:50 -
途中でとまってしまったのでかなり久々に投稿します。
この話はとても思い出深いので今でも覚えています。


二人の黒人のビキニをずり下げると、2本のデカマラが飛び出した。
気が付くと反射的に2本のデカマラを交互に口に入れていた。

20センチ近くあるデカマラは、イマラチオしても半分しか入らなかった。
普段フェラは好きじゃない俺だけど、このデカマラ2本はとても美味かった。

おえってなりながらも、しゃぶり続けていたら、3人の黒人がパンツを脱いで、
俺の顔の周りにデカマラを近づけた。

顔の周りには5本の黒いデカマラ...5本を順番にしゃぶりまくった。
フェラも嫌いだったから、当然サーメンなんか口に入れたことがなかったが、
貴重な黒人のサーメンを飲んでみたい...そう思った。

一心不乱にデカマラ5本をしゃぶりまくると、一人の黒人が
カミン!カミン!と言い出した。

これはザーメンが出る!そう思って、さらにデカマラを激しくしゃぶった。
次の瞬間、ザーメンが口に出された。思ったよりすごい量で濃い。

鼻に通るザーメンのにおいが気持ち悪いと思うと同時に、
それ以上にこんな体験に興奮した俺は感覚がおかしかった。

笑顔でサンキューザーメン!と伝えると、他の黒人も次から次へと、
俺の口にザーメンを出した。
4人分のザーメンは口の中でMIXされて、最後にゴクゴク飲み干した。
超おいしかった。また黒人さんたちのザーメンを飲みたいと今でも思う。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:80.0) Gecko/20100101 Firefox/80.0@45.63.91.140.vultr.com>
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ロードバイク20歳との夏の思い出10
 駿平  - 20/9/26(土) 23:14 -
「ゆうた、腹いっぱいになったし、この近くに温泉あるから入って行こうぜ!」
「いいね、行こう」
近くの温泉に寄ることになった。
平日の午後ではあるがそれなりに人はいた。
ちなみに俺は炭酸泉でゆっくり浸かるのが好きでゆうたを誘った。
ゆうたはタオルも持たずに堂々とペニスをぶらつかせながら炭酸泉にきた。
「気持ちいー、最高。美味しいもの食べてお風呂、最高ですね」
「ゆうた、今日いち、いい顔してるよ」
暫くして外の濁り湯に二人で入った。
俺はゆうたのアソコを触ると
驚きながらも抵抗しないゆうた。
「こんな所で勃起したらどうすんの?駿平」と恥ずかそうな顔でいう。
「いいじゃん、勃起しても…お湯濁っていてわからないし…」
そんな会話をしていると中年と老人が濁り湯にきた。濁り湯は5人くらいが入るといっぱいな感じなので俺はゆうたの横にいた。
もちろん、ゆうたへの手揉みは辞めない。
「駿平?駿平ってば」と小声で辞めさせようとするゆうた。
俺は聞こえないフリをしてゆうたは完全に勃起していた。
ゆうたの困った顔が可愛い過ぎる。続けていたずらを仕掛ける。
「ゆうた、今度あっちの桶湯行こう、早く」と勃起しているゆうたを濁り湯から出そうとする俺。
「駿平、駿平」とちょっと切れ気味のゆうた。
回りの目をきにしてか
「もう少ししたら行くから先いってて」と冷静な口調になった。

なんだかんだ温泉を出る頃は15時を回っていた。

「ゆうた、今日は俺の家泊まる?」
「え、いいの、実家なんじゃないの?」
「ゆうたならいいかなって、あとバイトしてもらわないといけないし…親には会社の後輩ってことで」

夕方、ゆうたを連れて自宅へ戻った。

引用なし


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Re(1):ロードバイク20歳との夏の思い出9
 [名前なし]マサル  - 20/9/26(土) 22:22 -
いい展開&#10160;!読みやすいし続きが気になる〜&#8252;そういう男の子を見つけられて羨ましいです(^-^)

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.101 Mobile Safari/53...@zaq7719c048.zaq.ne.jp>
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Re(1):ロードバイク20歳との夏の思い出9
 ショウタ  - 20/9/26(土) 13:51 -
いよいよ次からエロい体験になるのかな!?
続きめっちゃ楽しみにしてます!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/...@KD106128007181.au-net.ne.jp>
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ロードバイク20歳との夏の思い出9
 駿平  - 20/9/26(土) 13:39 -
「このステーキ最高でしょ」
「こんなの食べたことないよ!美味しい」
美味しいステーキを食べてゆうたも笑顔になってきた。
「ねぇ、駿平?さっきの話だけどバイトって
どんなん?」
「いや、対したことないよ、ゆうたが俺とHすればいいだけだよ」とあっさりと俺は答えた。
「え、駿平とHって?何すんの?」
「いや、キスしたり、お互いにチンコ舐めあったり、まあ、そんな感じかな」
「駿平、男の人とHしたことあるの?」
「あるよ!ゆうたは?」
「ないよ、そんなの」
「昨日高校の時、寮で先輩の舐めたことあるって言ってなかったっけ?それも男同士のHだと思うけど」
「俺、そんなこと話してた?誰にも話したことなかったのに…」と焦った感じのゆうた。
「無理強いはしないよ、ただ短期間でお金稼ぐならそれくらいしないと無理って話だよ!」
「それもどんな男子でもできるわけじゃないしね。ゆうたは見た目がイケメンだし、身体も鍛えてるから…これが20歳でも不細工だとニーズが少ないだろうし…」
「なるほど。で、駿平とすればいいだけだよね、ならできるかな」
俺は思わず口に含んだ水を少し吹き出してしまった。
このHな話しを淡々と説明できたのもさすがにゆうたは男とは出来ないと言うだろうと思っていたからで。
「マジか!できるんだ、俺となら」
「駿平となら出来る気がする、駿平は俺と出来る?」
「できるから、いや、やりたいから提案してるんだけど…」
「あ、そっか」

ゆうたは、俺とのHすることを受け入れた?

引用なし


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ロードバイク20歳との夏の思い出8
 駿平  - 20/9/26(土) 9:24 -
朝9時頃にラブホを出てロードバイク専門店へ。修理に時間がかかるとのことで二人で近くの喫茶店で朝食をすることに。
「何か昨日、今日と目まぐるしく色々なことが起きてますね。自分でもビックリしますよ!」とゆうた。
「そだね!でも、日本横断の楽しみの一つに
色々な人との触れ合いや体験したことないことにチャレンジするのもいいのでは?」
「確かに。でも駿平さんと出会たのは本当に収穫でしたよ!」
「ありがとう、俺もゆうたくんと出会って色々な話し聞けたし体験できたから。」
そんな会話をしているとゆうたの携帯がなる。
「あ、そうですか、わかりました」とゆうた。
「どした?何かあった?」と心配する俺。
「いや、さっきのロードバイク店からで…」
「あ、修理終わったか」と俺。
「いや、パンクだけじゃなくてブレーキ関連の部品を交換しないと危険だと…それで部品取り寄せを急いでも明日。つまり今日は引き渡しが難しいって言われて」
「え、そうなんだ。でもしっかり修理しないと危険だしね。仕方ないよ。もう1日の辛抱だよ」と俺が言うと
「そうですね」とテンション低めのゆうた。
「どした?早く行きたかった?」
「いや、バイクのことは仕方ないのですが
今日どうしようかなと思っただけです。」
「良かったら俺休みだし一緒に遊ぼうよ!」
「あ、はい、いいんですか?」
「別に遠慮することないよ、ここら辺を観光案内するし、何もない田舎だけど…」
「ありがとうございます」
「あ、ゆうたくん、その敬語やめて。あと駿平さん、じゃなくて駿平って呼んで。」
「はい、じゃ、俺もゆうたで」
「よし、ゆうたどこ行きたい?」
「え、行きたい所っていっても…」
「じゃとりあえず、ここ出ようか」
「観光っていってもな、何あるかな?」と
迷ってる俺。
「ちょっとコンビニ言ってきていいですか?
お金下ろして来ますので…」
「あ、いいよ、じゃここで待ってるね」
コンビニから戻ってきたゆうた。
「はい、コーヒー」
「ありがとう」
「良く考えたら昨日から駿平さんにすべて出してもらってて、本当すいません、コーヒーくらいはと思って」
「いや、それよりさん付は禁止だから。」
「はい、駿平」とゆうたが言って互いに顔をみて微笑んだ。
「ゆうた、肉好き?」
「はい、好きというか大好物です」
「じゃ牛肉食べに行こうか、少し離れてるけど牧場があって、そこで美味しい肉食べれるんだ!」
牧場に向かっているが何かゆうたの元気がない。
「ゆうた、どした?あんまり元気ないようだけど…本当は肉嫌い?」
「いや、大好きですよ、ただお金もないのにそんな高価なもの食べて大丈夫かなって」
「あ、お金のことなら心配しないで、俺が奢るから。出世払いで」
「いや、ずっと駿平に奢って貰ってるので悪くて」
「本当気にしないで。ゆうたが凹んでる顔見てる方が嫌だわ。お金なんて働いてるから心配しないで。ほら、楽しく行こう、ゆうた」

牧場に着いたのが10時30分過ぎ。
ランチまてまだ早い。
「乳搾り体験でもする?したことある?」
「ないよ」
「そっか、女の乳搾りはあっても牛のはないか」
「駿平、女もないよ」
「はい、はい」
「いや、本当だよ」
「え、女性とHしたことないの?」
「ないよ」
「え、童貞?チェリーボーイ?」
「そうだよ!駿平が勝手に女の子にモテるだろうとか決めつけてるだけじだよ、自慢することじゃないけど」
「なるほど」
「駿平、いまから肉食べるのに乳搾りって何か食欲が減退するから辞めとく」
「確かに!良く考えたらぐろいな」
「何かアルバイト募集って張り紙はってあるけど短期間でもいいのかな?」
「え、ここでバイトしたいの?ってか、する気なの?」
「いや、したい訳じゃないけど、お金が欲しくて」
「お金?さっきコンビニに下ろしたんじゃないの?」
「うん、下ろしたよ、ただ元々銀行口座にそんなお金あった訳じゃないし、バイクの修理代が…」
「ロードバイクの修理って高いの?」
「パンク自身は数千円だと思うけどブレーキ関連の部品交換になると数万はするかと」
「そうなんだ、それでバイトを考えたってわけだ」
「そう」
「なるほどね、じゃ俺がお金用意するから心配しなくていいよ」
「そんなの悪いよ、そこまでは、俺のこと全然知らない他人なのに」
「もちろん、お金はあげるんじゃなくて貸すだけだよ、ならいいでしょ」
「いや、借りるっていってもいつ返せるかわからないし」
「じゃ何か担保で物を預かるよ、何かないの?」
「そんな高価なものなんて持ってないよ」
「一番高価なものは?」
「ロードバイクかな」
「じゃそれを担保にしようってそれ担保にしたら意味ないな」と二人で笑った。
「じゃ、ゆうた自身を担保にするか、ゆうたにバイトしてもらうか」
「駿平、どういう意味?」

引用なし


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ロードバイク20歳との夏の思い出7
 駿平  - 20/9/25(金) 21:57 -
「ゆうたは前向いていて」
俺は洗面器の泡の中にローションを混ぜ込み
スケベ椅子の後ろから手を伸ばしてゆうたの
ペニス、玉袋を優しく刺激する。
「ゆうたくん、気持ちいい?」とゆうたの耳元で息をかけながらささやく。
「駿平さん、何かエロい。気持ちいい」
「ゆうたくんのもう硬くなってる、勃起不全じゃなかったね、良かった」と手でシゴくのを俺はあえて辞めた。
ゆうたは「勃起不全ではなかったけど、勃起してしまって」と辞めて欲しくなかった感じで。
「あ、ごめん、中途半端に放置して、最後まで責任とってやらないとね」とまた手コキを再開する。
今度は亀頭の先や裏筋を優しく刺激して
「あ、何か不思議な感じ、めっちゃ気持ちいいよ」とゆうた。
「何か俺も変な感じで勃起してきた」とゆうたに俺の勃起したペニスを見せた。
「え、駿平さんのでかあ」
俺のペニスは16センチくらいしかないが太めで、かりが張っている。
「ゆうたと変わらないよ」
「いや、でかいって」
「じゃ比べようよ」とゆうたをスケベ椅子から立たせてゆうたのペニスと俺のペニスを重なり合わせ、ローションの混ざっている泡で擦り合わせる。
ゆうたも「やっぱり駿平さんの方が太いよ」と泡まみれの二人のペニスに手で触ってきた。
「何かエロいな、気持ちいい」と二人のペニスを擦り合わせて刺激する。
しばらくするとゆうたのペニスが柔らかくなってきた。
「あれ、やっぱり勃起不全?」と俺がいうと
「いや、いまいったから」
「え、いったの?」というと
「気持ち良すぎていったから」とゆうた。
俺のイメージでは、「い、いくぅ」と声を出してアピールしてから射精すると思っていたがノンケは何も言わずにいつの間にか射精するんだと思った。

引用なし


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ロードバイク20歳との夏の思い出6
 駿平  - 20/9/25(金) 19:43 -
TVから流れるアダルトビデオは女優が男優と一緒に入浴している映像だ。
どうもソープランドに若者が来た設定で男優はそこそこいけている。
「ここに座って」と女優が男優を座らせる。
その椅子はまさにスケベ椅子で洗面器に泡立てた泡をスケベ椅子の穴から手を通して男優が気持ち良さそうな声を出している。
ゆうたを見るとTVに釘付けになっている。
「ゆうた、オナニーするならしていいよ、
俺風呂入ってくるから」と俺は言ってベッドをさった。
入浴して泡風呂を楽しんでいるとゆうたが風呂場に全裸で入ってきた。
「え、もう終わったの?」と俺が質問すると
「久々にアダルトビデオみたから興奮したけどやってないですよ」
「何で、やればいいのに、面白くなかった?」
「いや、溜まり過ぎてるのかそんな勃起が続かなくて…」
「ゆうた、やばいんじゃないの?まだ20なのに勃起不全起こしてるじゃないの?」
「え、勃起不全ですか?」
「違いますよ、そんなんじゃないですよ」と
否定するが不安そうなゆうた。
「わかった、さっきのビデオのようにスケベ椅子座ってみて。泡立ててやってみるから」
「え、やるって、誰が」
「俺しかいないじゃん、いまからデリヘリ呼ぶ?ゆうた昨日高校生の時全寮制で先輩にしごかれていったことあるっていってたじゃん、それと変わらないよ」
「まあ、それは高校生の時の話しですけど」
と暫く間があり、
「え、駿平さんは俺の触るの抵抗ないんですか?」
「うん、別に、俺も高校生の時に友達とふざけあって手コキしたことあるし…」
「まあ、誰のでもいいわけでもないけど、
ゆうたならいいかなって」
「駿平さんがいいならやってもらおうかな」とのる気になってきたゆうた。

引用なし


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ロードバイク20歳との夏の思い出5
 駿平  - 20/9/25(金) 18:45 -
朝方、目が覚めた。
いつのまにか俺もゆうたの隣で寝落ちしたのだ。
俺はシャワーを浴びてベッドへ戻ってきたが
ゆうたはまだ眠っている。
よっぽど疲れているのだろうと思い、音を立てないように静かにスマホを見ていた。
暫くすると数回寝返りを打った。その際にゆうたのバスローブはずれて仮性ペニスと玉袋がみえる。
顔を近づけてゆうたのペニスをマジマジとみた。毛を剃っているためペニスは長く大きくみえる。
勃起した所も見たい。
俺はそっとゆうたのペニスをバスローブ越しで刺激した。
すると、ゆうたのペニスが大きく勃起し始めた。舐めたい衝動を抑えまたスマホゲームをした。
「あ、う、うん、」と言う声とともにゆうたが目覚めた。
「あ、おはよう御座います。俺いつ寝ちゃいました?」
「マッサージしてたらすぐに…」
「え、マッサージ?」
「マッサージしようかって言ったらお願いしますって言ったから…」
「本当ですか?俺そんなことさせたんですね、すいません。まだ何か失礼なこと言ったりしました?」
「いや、別に…ただ、」
「ただ、何ですか?」
「いや、対したことじゃないから」
「え、何ですか?気になりますよ、話して下さいよ」
「いや、寝てる時にやたら右手でチンチンを触ったいたなってだけ」
「え、マジですか?」
「無意識にだよ、若いから仕方ないし気にすることないよ」
「え、触ってただけ?」と慌てて自分のチンチンの方を確かめる。
「何か精子でもついてる?射精した痕跡でもあった?」と俺が尋ねると
恥ずかしいそうに
「ないようです。」と。
「変なこと聞くけど何日出してないの?」
「え、あ、そうですね、もう3週間かな」
「マジで!若いのによく我慢できるね、適度に出さないと健康に悪いよ、性欲ないの?」
「そうなんですか、ないわけじゃないけど、
そういうモードになる機会がなくて」
「じゃこれは?」と俺はTVのアダルトチャンネルをつけた。

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Re(1):田舎の野球部くん7
 りお  - 20/9/25(金) 9:19 -
続きよろしくお願いします!

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Re(1):ロードバイク20歳との夏の思い出4
 ショウタ  - 20/9/25(金) 6:44 -
これから徐々にエロくなるのかな&#8265;
続きめっちゃ楽しみにしてます!!

引用なし


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