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マジメな内容が入ると一層リアルですね。続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg002.docomo.ne.jp>
俺は会社の皆からはじゅんとあだ名で呼ばれている。純粋な奴のじゅんだ。
本名は、ゆうすけ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/... @dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
トシはバイト以外のことでも相談してきたり
学校のことをメールしてくるようになった。
「来週からテスト!しかも卒業がかかってるテストやけどマジやばい。にーさん教えてくれ〜」
「どの科目がやばいの?」と返信すると
「全部(笑)」と返してくる。
「それはやばいな。テストは何点満点で何点取らないとあかんの?」
「たぶん40点以下が赤点」
「あと1週間頑張るしかないけど効率よく頑張るしかないな。教えようか?ただ時間ないから合宿やけど…」
「合宿って泊まりってこと?」
「そう、●●ビルのホテルなら安く泊まれるからそこで勉強する?勉強するなら協力するけど…」
「にーさん、マジで!お願いします」
「じゃ明後日から2泊3日でやろう。じゃとりあえずいままでのテストとか写メ撮って添付して。明日中に。ホテルはこっちで押さえておくよ」
「了解です」
翌日の昼頃にトシから沢山のテストの写メがメールとともに届いた。
パッとみた感じ、35点や40点台が多い。一番驚いたのは氏名に宮森永久と書かれているのを隠してなかったこと、本名を知ったことだ。明日から2泊3日、ツインを予約した。
合宿当日、16時過ぎにトシからメールが。
「学校終わったから先にホテル行こうと思うけどにーさんの名前で予約してあるの?名前は?」
「フロントで宮森永久と言えば大丈夫だから」
「え、何で俺の本名知ってるの?いつから?」
「昨日から。テストの写メに氏名が載ってたから」
「あ、そういうことね。本名バレたかか。
じゃ先部屋行ってるけどにーさんは何時頃来れるの?」
「たぶん、18時30分には行けるよ。夕飯買っていくな。」
「了解」
18時30分にホテルへ。
「お帰りなさい。ゆうすけさん」と笑顔で
トシ、いや、永久が出迎える。
「え、何で俺の名前を…あ、フロントで聞いたな」
「お互いさまでしょ」
「まあな。それより●軒のカルビ弁当買ってきたから食べようぜ」
「マジで!アソコの高いから食べたことないよ!うまそー!」
本当にテンション高めで嬉しいそうな表情をしていた。
飯が終わると
「何か腹ふくれたら眠くなってきた」と永久はベッドに横になる。
「少し休憩したら勉強はじめるぞ」と俺は一喝した。
俺はカバンからiPadを取り出して永久の横に寝転びながらiPad'をみる。
「何みてるの?にーさん、じゃなくてゆうすけさん」と永久。
「昨日写メしてもらったテストの傾向を分析したデータだよ。ほら」と永久にみせる。
「マジで。これ1日でやったの?にーさんやっぱり凄いな」と永久は感心していた。
「時間がないし良く出される問題から理解していこう。その方が効率的だから」
「頼れるな、にーさんは?いや、ゆうすけさんは」と言い直した。
「そんなこと感心するより永久が理解してテストで赤点を取らないように勉強することが大事だから」
それから90分間くらい、iPadを利用して勉強を開始した。
永久はサッカーを小学生からずっとやってきただけあって意外なくらい集中力があった。
「ちょっと休憩するか?眠くなったらシャワー浴びてきたら」と言うと
「そうですね」と制服を脱いでシャワー室へと向かった。
上半身は程よく腹筋があり細マッチョな感じでら太ももは太かった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/... @dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
すごく、エロかったです。
またよかった続き楽しみにしています。
今度はタチった話とか
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; VTR-L29 Build/HUAWEIVTR-L29; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chr... @om126255052102.24.openmobile.ne.jp>
しん
- 20/9/20(日) 15:31 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/125.2.332137730 Mo... @ccnetptb.59.191.165.127.nns.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.102 Safari/537.36 Ed... @ccnetptb.59.191.165.127.nns.ne.jp>
俺は個室を2回ノックした。
すると鍵が空き中へ。
とわ君の耳元で「こんにちは!早速はじめるね」
とわは「あ、さっきの人?」と小声で言った。
俺は洋式便器に座り前に立ってるとわのベルトに手をかける。
紺のブレザーにグレーのズボンの制服がとても似合っている。
ズボンを下ろすと黒のボクサーパンツを履いていてもっこりとした膨らみがわかる。
ボクサーパンツの上から軽く膨らみを触る。
結構大きい感触だ。
ボクサーパンツを下げると皮の被ってるが長めで亀頭が膨らんでいるペニスが。玉袋もしっかり垂れている。毛は薄めだ。
俺はマジマジとペニスをとり匂いを嗅ぐ。
微かなアンモニアの匂いがするがパンツから
柔軟剤のいい香りがしていた。
ペニスは少し大きくなってきたが完全には勃起していない。亀頭が少し見える程度の中勃起でそのなんとも言えない垂れ加減に俺は興奮した。
時間はもう12分程度立っており、俺は楽しみの為にあえて口に加えずペニスに軽いキスをして終わらせ、2000円を渡した。
その日の夜にとわからメールが来た。
「どんな人が来るか怖かったけどお兄さんで良かったです。お兄さんはカッコいいと思いますがチンチンが好きなんですか?」
「チンチン好きっていうか君みたいなイケメンのチンチンが好きなだけだよ!」と返信すると
「そうなんですね、お兄さんは彼女いますか?名前は?年齢は?」と質問を沢山してきた。
「彼女はいない。名前はにーさんでいいよ!
年齢は31歳。そちらの名前は?」
「にーさんですね、俺はトシです。今日はめっちゃ緊張しました。チンチン臭くなかったですか?」
「いや、いい香りだったよ」
あまりこちらが積極的にいくとノンケは引くと思い、あえてまた会おうというメールには書かなかった。
次の日の朝、「今日も同じ時間に大丈夫ですか?」とのメールが来た。
「了解」と返信すると
「今日は時間あるので30分可能でしょうか?4000円お願い出来たら嬉しいです」
「了解」と返信すると
「ありがとうございます😊」と返信が。
15時30分にトイレに向かい、個室を2回ノックし中へ。
昨日とは違い笑顔をみせるとわ君、いや、トシ君がいた。
また便器に座りベルトを下げる。
今日は白のカルバンクラインのボクサーだ。
昨日の違い前が膨らんでいる。完全に勃起していた。
パンツを下ろすと亀頭がピンク色の巨大なペニスが現れた。長さは17センチくらい。根本から段々太くなっていくペニスで亀頭は太く少し左よりに曲がったペニスだった。
俺は舌先で優しく裏筋を舐め、玉袋も口の中に入れて舌と唇で刺激した。
「あ、あー」と小声で息がもれる。
顔を見上げてると感じている表情が伺える。
亀頭を口に入れて優しく舌と唇でフェラする。俺の口の中には、我慢汁が溢れ返る。
唾液を絡ませてながらフェラを続ける。
「あ、駄目、い、イクゥ」
俺の口の中に生暖かい精子が広がった。
「すいません、口の中で言って…大丈夫ですか」と不安そうなトシ。
「大丈夫だよ、気持ち良かった?」
「はい」
4000円を渡して別れた。
それからすぐにメールが来た。
「口に、出してすいませんでした。にーさんのフェラがとても旨すぎて…俺、フェラでいったの初めてです。」
俺は仕事の忙しさもあり返信をかえさなかった。いや、あえてかえさなかった。
すると夜にまたトシからメールが。
「にーさん、怒ってます?口に出したから…
」
これでもあえて返信をしなかった。彼にもっと食いつかせたかったから。
翌朝またトシからメールが。
「返信ないのは怒ってますよね。俺のバイトもう首ですか?」
だいぶ食いついてきてる。そろそろ返信するか
「いや、怒ってないしバイトは継続してもらわないと困るよ。」
こうして1か月に渡りトイレで会っていた。
少しマンネリ化してきたな、そろそろ次のステップへ進むか、
俺は次への作戦を計画した。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/... @dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
なかなか出来ない体験をされてて羨ましいです。続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg033.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1 Mobile/... @pw126033105137.23.panda-world.ne.jp>
都市開発された公のビルの5階に俺の会社の支社が入居している。1階は飲食店、2階は図書館と学習室、3階は会議室やダンス室などがある。
また、ホテルも併設されている。
夕方からは勉強をする高校生が2階のフロアで溢れ返っている。
そして、このビルの隣には定時制高校がある。
ある日、3階の会議中にお腹が痛くなり、トイレへ。しかし、大のトイレは埋まっており、仕方なく、2階のトイレへ。
大便の個室のうち、一つが埋まっていたが
一つは空いており、何とか間に合った。
「マジ焦ったわ」と冷汗をふいた頃、
トイレに誰かが入ってくる声が。
「終わったわ!全然勉強したところ、出なかったわ、とわは?」
「同じく」と言う会話が聞こえてきた。
「で、とわ、いまからスタバ行く?」
「いいけど、バイト辞めたから500円くらい
しかないけど…あーあ、何かいいバイトないもんかね、めっちゃ短時間のバイトが…」
「時給2000円くらいのあればなー」
3階の会議室に戻ると、
上司から「じゅん、ちょっと休憩するから
スタバでコーヒー買ってきて」と5000円を渡されて1階のスタバへ。
本日のコーヒーを5名分注文して待っていると何処で聞いた声が。
あ、さっきトイレで会話していた奴らだ。
そちらの方に顔を向けると2人の制服をきた
高校生が座って会話していた。
一人は坊主で野球してますって感じのイモ系。もう一人は俳優の山崎●人似のイケメン。
え、どっちがとわ君だろうか声で聞き当てようとしたがわからなかった。
それから数日後、エレベーターの中でその山崎●人似の彼を見かけた。2階で降りるのかなと思っていたら3階で降りた。思わず俺も降りて後を着けるとトイレへ。
もしかしたらイケメンのチンコを拝めるかもしれないとトイレへ。
小便器には誰もいなかったが大便の個室が
一つ閉まっていた。
きっと彼に違いない。
俺は慌てて紙にメールアドレスと「15分2000円のバイトありますが良かったらメール下さい」と書いて、彼の個室をノックして
紙を上から投げ入れた。
ドキドキしながら待っていたが一向にメールは来ない。
やっぱり大便してる時にいきなりこんな紙入れられても怪しいらだけだよな、いや、そもそもその紙自身みてないかも。と諦めていたらその日の22時頃にメールが。
「今日の夕方に●●ビルのトイレで紙を拾ったものです。15分2000円のバイトって何ですか?」と。
紙を拾った?もしかしてイケメン君は紙を捨てたのかな?本当に拾った誰かなのかな?
と半信半疑でメールの返信をすることに。
「はい、ありますよ!ただし、やれる人には条件があります。まず、このバイトの件を誰にも言わない秘密保持が出来る方、10代の方」の以上です。
「え、高校生でも出来ますか?何処でするバイトですか?」
「高校生は大丈夫です。場所は、その紙を拾ったトイレです。」
「え、あのトイレで?何するんですか?
掃除?え、何?」
「制服をきたままあの個室で立っているだけです。」
「え、あのトイレの個室に入って立ってるだけで2000円貰えるんですか?」
「はい」
「え、本当に、え、何で。ってかそんな話あるわけないじゃないですか?ドッキリ?」
「いや、ドッキリじゃありません。ただ、貴方は立ってるだけですが厳密に言うと私は貴方のチンチンを触ったり舐めたりします。」
「はあ、やっぱりイタズラですね。そんなことで金貰えるはずないじゃん!」
「良かったら明日の15時30分に同じ個室にいて下さい。2回ノックするので開けて下さい。報酬はその場で払います。あくまでも秘密厳守です。」
しばらくして
「15分で2000円、その場で貰えるんですよね」
「はい」
「明日の15時30分にあの個室ですね!行けたらいきます」
「因みに髪は坊主ですか?」
「いや、違います。短髪ですが」
「最後に似ていると言われた芸能人はいる?身長、体重、年齢教えて」
「良く言われるのが山崎●人かな?178.60.19」
やっぱりとわ君だ!
次の日、来るかな?と半信半疑でトイレへ。
トイレには誰もいなかった。
時計を見ると15時25分。
まだ時間あるかと
小便器で用を足すマネをしていると
トイレの扉が空き
制服姿が…。
とわ君だ。
個室に入るかと思ったら俺の隣にきて
用を足す。
とわ君は後ろの個室を気にしながら顔は後ろへ。
その隙に便器の中を覗くがペニスを手で持っていて良く見えない。薄っすらと毛が見えなる程度。
俺は洗面所に行き手を洗っていると
とわは個室へ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/... @p202238001178.hftoyama.coralnet.or.jp>
180 75 25
- 20/9/19(土) 16:44 -
ウケしたみたいです。
未経験ですが満足してもらえるように頑張ります。
場所、足アリのかただと助かります。
カカオに連絡お願いします。
kei5252
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/... @KD106166003236.ppp-bb.dion.ne.jp>
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これが1か月前くらいで、取りあえずその後も会ったり遊んだりしている関係として、今に至ってはいます。エロさも増して来てて。笑 そして、あどけなさと時たま見える賢さがゆうじの魅力で、コロナ禍だけど元気をもらえてます。その後もまあまあ色々してるけど、思ってた以上に長くなってしまったんで、ここで切りますね。今まで読んでくれた皆さん、ありがとうございました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:80.0) Gecko/20100101 Firefox/80.0 @softbank060125207007.bbtec.net>
(長くなってしまったけど今回でラストです)
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風呂を出て一応Tシャツとハーパンに着替えた俺と、さっきまでの服や下着はそのままはくのはいやだというゆうじはバスタオルを腰にだけ捲いて部屋に戻る。
「なにまた服なんて来ちゃってwww」
「いいだろww」
「( ̄ー ̄)ニヤリ」
ゆうじはいたずらっぽい顔でニヤニヤ見て来る。
ふいに手を伸ばし俺の乳首の位置を見つけてつねってくる。
「んんっ」
俺は不意に体をよじらす。
「かずやさん、俺ずっとたちっばですよ( ̄ー ̄)ニヤリ」
そう言って、バスタオルをめくり、またガチガチのチンコを見せつけて来る。そのまま俺の後ろに立ち、両腕で俺の胸をさわさわと揉んでくる。
「ちょwwもうww間とかないのなwww」
俺の言ったことにも返信せず、さわさわ揉んで指が乳首の上をこする。
「んんっ・・・くっはっ・・・」
情けないけどここだけはいじられると、どうしたってこうなっちゃう。
「ほんと、感じやすいんですねー」
そのまま下からシャツ内に手を入れて、乳首を直接さわってくる。
「んんあっんっ・・・ああっんっ・・」
メス鳴きしてしまう俺。情けないけど、ほんと弱い。。。
そのまま押し倒され、レロレロと舐めて来るゆうじ。随分慣れてきた感じ。
「ほんと、エロい声出しますねー。こんな風にされて嬉しい?」
俺は感じつつも思わずうんとうなづいてしまう。
「正直でよろしいwww」
俺は感じまくって思わず、
「女のコにするみたいなことしてほしいっ・・・」
と頼んでしまう始末。。。
「女の子にするみたいに?」
「うん・・・」
「男同士だと、その、入れちゃうってことでしょww?」
「ああ・・・」
俺はもう乳首攻めでアナルがむずむずする。。。
「まぁしゃぶるか入れるかなら今は入れるですけどwww」
俺は早く無茶苦茶にされたい一心でゆうじを見つけて嘆願するようになってしまう。
ゆうじはまたバスタオルから肉棒を取り出し見せつけて来る。また我慢汁がたくさん出てて、亀頭がテラテラになってる。。。
「ほんとかずやさん、そんなこと俺に言うなんてw 俺もまたこんなベトベトww」
「うっさい、もう頭おかしくなるから...」
「でも男の人に入れたことない・・・」
「大丈夫、ケツをマンコみたいに思ってほぼほぼイケるから...ww」
「まじっすかww」
俺はさっきの風呂で一応そこを丁寧に洗っておいた。
「じゃあ脱いでくださいよww」
「もう敬語じゃなくていいからっ」
「じゃあ...脱いでみ?」
「うん...」
俺はハーパンを脱ぎ、勃起してしまっているチンコも隠さずそのまま下半身全裸になった。
「で、どこに入れるんだっけ?」
「ここ...」
俺はそこを指さす。
「へぇ〜人のこーもんなんて初めて見るわぁ。なんか堅そうじゃん?」
「大丈夫...ちょっとほぐれれば入るからっ・・・」
俺はそう言って、自分のアナルに指を入れマッサージのようにほぐしてみせる。
「うわっ・・・そこ指入れちゃうんだ」
「うん、こうしないとなかなかいきなりはきついからっ・・・」
「なんか女のオナニーみたいwww」
「気分は同じかも・・・んんっ・・・」
指でほぐしてみて、半年前とかウケしたからまぁそこまできつくはなってない。
「なんかホジホジしてるかずやさんもエロいよ・・・そんなに気持ちいいんだ?」
「うん・・・気持ちいいっ・・・」
「まじかぁ。かわいい顔になってる、かずやさん」
「うん、ゆうじ、来て・・・」
そういうとゆうじは俺の股の間に膝立ちし、俺の両足を持つ。
「こ、こう?」
そう言って両足を持ち上げらる。あらわになる俺のアナル。
「うおっ、丸見えだよーかずやさんのこーもん!!」
「風情の無い言い方するなww」
「で、なんかひくついてるwww」
「ゆうじ、来てっ・・・」
「うおっ、えっろww」
そのまま両足をもっと広げられ、間にゆうじが入ってくる。
俺はとっさにベッドわきの棚にあるローションを取らなきゃと思い、
「あ、ゆうじ、そこの単にある透明のボトル取って」
「え、なん?」
「ローションが入ってる」
「ローションいるの?」
「女みたいに自分からは濡れないから」
「あーそういうことか」
「だからローションないと入らないと思う」
「じゃあ俺の我慢汁で良くないっすか?ww」
そういって俺の菊穴に亀頭をこすりつけてくる。
生暖かくヌルっとする感覚。。
とたんにビクッと震えてしまう俺。
「( ̄ー ̄)ニヤリ ここ、こすられるだけでやばいん?」
「うん...」
亀頭を上下に、左右にこすりつけてくる。
完全にモロ受けの気持ちになってくる。
体はそのたびにぴくついてしまう。
「かずやさん、まじ女みたい...ww」
「だからさっき言ったじゃん...気持ちいい...」
ゆうじはぐりぐりとアナルに亀頭をさらに押し付けて来る。
「なんか俺もやばくなってきた」
「いいよ、入れてっ」
「かずやさん、ごめん普通に俺っ・・・」
そう言うと、亀頭をピンポイントで当てがって、少しずつ体重を俺にかけてきた。
ぷくっとなったアナルの先端が開口していく感覚。。。
それと同時にゆうじの一番敏感な粘膜のかたまりが俺の入り口からちょっとずつ顔を入れて来る。。。メリメリという感じ。。。
「!!」
俺は思わずひくつく。。。
亀頭がでかいのを忘れてた。。。
思った以上に先端を入れるところで広げられていく俺のアナル。。。
気持ちいいのと、ちょっとだけ苦しいのとが混ざってくる。
「ちょ・・ゆうじっ・・・そこ太いからちょっとま・・・」
ゆうじは俺のことを聞いていないような興奮した表情で、結合部を見ながらさらに力を入れて来る。。。
「ゆ、ゆうじ・・・ちょっとまじ、太いって・・・」
それでも容赦なくメリメリと入り口を広げられる。。。
「がすやさん、やばい・・・かずやさんの方が吸い付いてきてるんでしょ・・・w」
ゆうじは一向に戻ろうとせずメリメリと俺のそこに侵入してくる。。。
「ちょ、ああっ・・・」
俺は思わず体をよじらせる。
「うおおっ・・・そんな締め付けるなって・・・」
ゆうじは気持ちよさそうに俺の顔を見つけて来る。
「まじ、かずやさんのここ、キツキツ・・・。吸い付いてきてる。。。」
やっと亀頭のぶっといところで止まって、また抜いてくれた。と思ったら、またニュルルルルって入ってくる。
「んんあっ・・・」
俺はまた体をのけぞらせて感じてしまう。
「や、やべぇ・・・かずやさん・・・」
そのままゆうじは更に体重をかけてきた。亀頭のいちばん太いところにまたさしかかる。。。
「ああっ・・・デカいっ・・・ゆうじっ・・・」
そのままいちばん太い所で目いっぱい押し広げられる。
「かずやさん、もう俺・・・興奮してきて・・・」
そういうや否や、一挙にズリュリュリュって感じで竿が中にめりめり入ってきた。
「んんああんっ・・・・ああんっ・・・」
もうこればっかは感じないではいられない気持ちよさ。俺のきもちいいポイントのところに亀頭が当たる。
「ハアハア・・・かずやさん、もうまじ、ごめん…普通にもうっ・・・」
そう言うとゆうじは正常位体制で力強く腰を振ってくる。
「ああっんっ・・・ああんっ・・・」
頭に突き抜ける快感。ゆうじに犯されている感覚。。。
ローションも使っていないのに、その中でニュルニュルと自由に動くゆうじの粘膜。。。俺の粘膜とこすれて快感がリズミカルに俺に走る。
「ゆうじっ・・・やばい気持ちいいっ・・・」
「俺もっ・・・ハアハア」
ゆうじは腰を動かす速さを早める。
「ああっ・・・気持ちいいっ・・・ゆうじのふっといっ・・・」
「かずやさんのここも締め付けやばいってっ・・・ハアハア」
そのままゆうじ俺の首元や胸も舐めながら突き上げて来る。。。
「かずやさん・・・女よりいけるかも・・・」
「う・・そ・・・」
「いや・・・ハアハア・・・まじきもちいい・・・」
俺はこういう時はほんとに自分に膣と子宮があってくれたら、と一瞬思っちゃう。
「かずやさん・・・イクときは・・・ハアハア・・・どこに出してほしい?・・」
「中に出してっ・・・」
「ハアハア・・・中‥?・・・」
「ゆうじのが欲しいっ・・・」
ゆうじは俺の体に覆いかぶさり、さらに下から突き上げつつ、俺の耳を舐め始める。。。喘ぎ声が漏れてしまう俺。。耳元でささやくような低温で「中に欲しいの...?ハアハア...?そんなしたら妊娠しちゃうよ...?ハアハア」
「いいよっ・・・ああんっ・・・ゆうじにならさせられていいっ・・・んんあっ・・・」
「まじえっろ・・・たまんね・・・ハアハア」
ゆうじは加速し、グリグリと俺の体の中がこじられる。
「まじっ・・・赤ちゃんできちゃうかも・・・イキそうっ・・・ハアハア」
「いいよ…欲しいっ・・・ああんっ」
俺はゆうじのケツを両手で押さえ自分に引き付ける。。。
「うおっほっ・・そんな欲しがっちゃってwww・・・ハアハア」
「いっぱい出してっ・・・んんあっ・・・」
ゆうじの腰が更に加速する。めくれるアナルが取れるんじゃないかと思うくらいに付いてくる。。。
「かずやさん、まじイクよっ・・ハアハア・・・受け止めてっ・・・んんっ!!」
ガシガシ俺の中に突き上げて来る。
「ああーーーっ!!!マジ出るっ・・・かずやさんっまじ出るって!!」
ギシギシとベッドが音を立て、俺は必至にかずやに抱き着く。
「んんんあああーーーー!!!まじやべーー!!イ、イグッ・・・イグッ!!」
ドーンと奥まで入れたままゆうじの先端がビクつくのがしりの中から伝わってくる。。と同時に中で上下にビクつくゆうじの亀頭。。。中に何かが打ち吐き出される感覚。。。
ゆうじは何度も腰から上半身が痙攣する。。
「まじ、や、やべっ・・・きもちいいっ・・・ううっ!!」
俺の体にこれでもかというぐらい腰を押し付けて来る。。。
最高の気持ちだ。。。
「ハアハア・・・で・・・出ちゃった・・・」
ゆうじはそう言うとゆっくり俺のそこから自分のを抜く。
抜く瞬間も亀頭のひっかかりが強い。
「ああんっ・・・」
俺もまたひくつく。
「出したとこ見せて...」
俺は足を広げさせられる。
「うおーっ・・・泡みたいなので濡れまくって・・・白いの出てるよw」
「ゆうじの精子だって・・・」
「俺の中に出されちゃった?ww」
「たくさん出されちゃったよ...♪」
「中出しされて喜んでるなんてww」
「ゆうじのだからw」
「よしよしww」
ゆうじは笑顔になり俺の頭を撫でて来る。
「かずやさん...まじ思ってた何十倍気持ちよかったっ・・・」
「俺も...。。」
ふとゆうじの股間を見ると、さすがに半萎えになってる。
「お、・・・さすがにもう立ってはないね?」
「そりゃーこんだけ何回も出したしっww」
「ははは、そうだね」
「かずやさんみたいな人がこんなに...かわいかったよ」
「ありがとうww」
その後、ゆうじともう一度シャワーを浴び(もうさすがにエロいことはしてこないゆうじ)、さっきまで来てた服を少し嫌がりつつもまた履いて居間に戻った。
「ゆうじ、家近いの?」
「はいさっき言ったようにチャリで10分くらいです」
「それは近いな」
「かずやさん、お腹すいたー!!」
「あ、そうだったな!!でももう疲れたから何か取るか!!」
「じゃあUber Eatsですかね!」
「俺のおごりだから安心して食えww」
「あざーっすww」
こうしてゆうじと一緒にうまそうな丼もの屋から晩飯を取り寄せ、飯を食べて、LINEも交換した。
「かずやさん、普通に遊んだりもしましょうよ」
「うん、そうだな。ぜひぜひ。」
「普通にまたLINEしますね」
「おう。俺も。近いしゆうじんちも行ってみたいのもあるなー」
「汚いけど来てくださいー」
「おう、ありがと」
「何が"おう"っすかwwさっきまで俺にあんなにあんあん言ってたくせにwww」
「うるさいなーー!!ww」
「まあそのギャップがいいっすw」
「ぶふっ笑」
そうこうして、ゆうじは冷蔵庫に入れておいた買い物袋を取り出し、出会った最初のその日は俺の家から帰っていきました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:80.0) Gecko/20100101 Firefox/80.0 @softbank060125207007.bbtec.net>
間違えて2件投稿してしまいました。こちらは削除して頂けると幸いです。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SO-51A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.101 Mobile Safari/537.36 @220-158-112-133.east.ap.gmo-isp.jp>
俺が小学生の時、近所に色黒で猿顔の高校生のお兄さんが住んでいた。お兄さんの名前はコウ。
そのコウくんとは何度か友だちを通じて遊んだことはあるものの歳上のため緊張して自分から話すことはほとんどなかった。
一方でコウくんは俺のことがとてもお気に入りらしく、当時はまだ性に目覚めていない俺ですら違和感を感じるほどに身体に触れて来たり、抱きしめて首筋の匂いを嗅いできた。
ある休みの日、俺はボーッとしたままチャリを漕いでいると何故かペダルから足をはみ外してドブに突っ込んでしまった。誰にも見られてないよなと周りを見渡すと…。
運の悪いことにたまたま通りかかったお兄さんと目が合ってしまった。
お兄さんには「大丈夫?」と声をかけられたが、恥ずかしすぎて顔が真っ赤になってしまった。
チャリは壊れてしまって漕げる状態ではなく、少し足を痛めていたため、近くのお兄さんの家で休ませて貰うことになった。
お兄さんは俺を抱っこして運んでくれた。足に痛みを感じつつもお兄さんの独特な体臭に安心感を覚えていた。家に着くとお兄さんは汚れた俺のTシャツを脱がし、その代わりに大きすぎるお兄さんのTシャツを着させてくれた。
このシャツからは柔軟剤の匂いと少しだけ、お兄さんの体臭がした。
コウくんは自分の部屋に招き入れ、ベッドに腰かけた、俺はどこに座ろうか考えていると、手招きされ、腕を引っ張られた。どうやら膝の上に乗せたいらしい。
俺は少し抵抗したものの高校生にかなうはずもなく、そのまま座った。コウくんは俺を、羽交い締めにすると股間の辺りを触り始めた。
また、手で抵抗したものの全く叶わず俺はされるがままになるしかなかった。コウくんは「精通したことある?」と聞いてきた。性知識が全くなかった俺は「な、なんですか?」と緊張しながら聞いた。コウくんは「可愛いなぁ…」と言うと、俺の耳をいやらしく舐め始めた。
じゅるじゅる…。シンとした部屋の中で音が鳴り響く。俺は初めてのイケナイ経験に抵抗できず、頭の中がぼーっとして、足の痛みなんてとっくに忘れていた。コウくんは「俺が性教育してやる」と言って、俺のズボンのチャックをゆっくりと下ろした。俺の小さく勃起したちんぽをそこから取り出すと、コウくんは突然、俺の口に2本の指を入れて来た。
俺は「う、うぅん」と声にならない声を出しながら、口の中を掻き回された。「女の子とキスする時は舌をこうやって動かすんだ」と言いながら、口の中でうねうねと指を動かした。
しばらくして指を口から出すと今度は唾液で濡れたその指で俺の鬼頭を撫で始めた。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SO-51A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.101 Mobile Safari/537.36 @220-158-112-133.east.ap.gmo-isp.jp>
俺が小学生の時、近所に色黒で猿顔の高校生のお兄さんが住んでいた。
お兄さんの名前はコウ。
そのコウくんとは何度か友だちを通じて遊んだことはあるものの歳上のため緊張して自分から話すことはほとんどなかった。
一方でコウくんは俺のことがとてもお気に入りらしく、当時はまだ性に目覚めていない俺ですら違和感を感じるほどに身体に触れて来たり、抱きしめて首筋の匂いを嗅いできた。
ある休みの日、俺はボーッとしたままチャリを漕いでいると何故かペダルから足をはみ外してドブに突っ込んでしまった。誰にも見られてないよなと周りを見渡すと…。
運の悪いことにたまたま通りかかったお兄さんと目が合ってしまった。
お兄さんには「大丈夫?」と声をかけられたが、恥ずかしすぎて顔が真っ赤になってしまった。チャリは壊れてしまって漕げる状態ではなく、少し足を痛めていたため、近くのお兄さんの家で休ませて貰うことになった。
お兄さんは俺を抱っこして運んでくれた。足に痛みを感じつつもお兄さんの独特な体臭に安心感を覚えていた。家に着くとお兄さんは汚れた俺のTシャツを脱がし、その代わりに大きすぎるお兄さんのTシャツを着させてくれた。このシャツからは柔軟剤の匂いと少しだけ、お兄さんの体臭がした。
コウくんは自分の部屋に招き入れ、ベッドに腰かけた、俺はどこに座ろうか考えていると、手招きされ、腕を引っ張られた。どうやら膝の上に乗せたいらしい。俺は少し抵抗したものの高校生にかなうはずもなく、そのまま座った。コウくんは俺を、羽交い締めにすると股間の辺りを触り始めた。
また、手で抵抗したものの全く叶わず俺はされるがままになるしかなかった。コウくんは「精通したことある?」と聞いてきた。性知識が全くなかった俺は「な、なんですか?」と緊張しながら聞いた。コウくんは「可愛いなぁ…」と言うと、俺の耳をいやらしく舐め始めた。じゅるじゅる…。シンとした部屋の中で音が鳴り響く。俺は初めてのイケナイ経験に抵抗できず、頭の中がぼーっとして、足の痛みなんてとっくに忘れていた。コウくんは「俺が性教育してやる」と言って、俺のズボンのチャックをゆっくりと下ろした。俺の小さく勃起したちんぽをそこから取り出すと、コウくんは突然、俺の口に2本の指を入れて来た。俺は「う、うぅん」と声にならない声を出しながら、口の中を掻き回された。「女の子とキスする時は舌をこうやって動かすんだ」と言いながら、口の中でうねうねと指を動かした。しばらくして指を口から出すと今度は唾液で濡れたその指で俺の鬼頭を撫で始めた。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SO-51A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.101 Mobile Safari/537.36 @220-158-112-133.east.ap.gmo-isp.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.102 Safari/537.36 Ed... @202-227-090-021.flt.ycix.net>
中学から高校時代は一番グレていわゆるヤンキーと言われる部類だったっすが高3時代はヘマをしてクラスの奴に脅されパシられ屈辱的な事され不登校になり自主退学をした経験をしたことはある
いわゆる、、ヤンキーからヤンキーでいられなくなった時代
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; X1) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/85.0.4183.101 Mobile Safari/537.36 @softbank126163173167.bbtec.net>
2話連続お疲れ様です!でも羨ましいのと興奮が一度にやって来ますよ!また続きお願い
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; 801SO Build/52.0.D.5.266; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome... @fch-202-213-177-001.fch.ne.jp>
書き損じすいません。
この500円ルールは、いまのたくみとこうすけにとってはお小遣い稼ぎではなく完全に収入源になっていた。
だから、普通では考えられないこともこの
500円ルールに追加されていった。
Hなことでは、フェラだけでなく3Pまでも
発展していく。
また、逆に廃止されていくものもある。室内でのTバックは興奮しなくなり廃止と言うように。
慣れとは怖いものだ。
毎日のように風呂を交代で入っていても興奮しなくなってきた。
そこである日、3人での入浴を提案した。
もちろん500円ルールの適用で。
たくみだけでなくこうすけも俺と二人で入浴した際はオナニーをみせたり、ついにフェラまでするようになっていた。
「ゆうひさん、一緒に風呂入りましょうよ」
たくみが誘ってきた。
「今日は3人で風呂入ろうぜ」と俺が提案すると二人はすぐに承諾した。
ただ3人で風呂に入っても興奮しない。
いつものようにたくみに身体を洗ってもらい
勃起したペニスをたくみの口の中へ。
たくみはもちろんこうすけも驚いた表情を見せた。
「え、フェラも…こうすけいるのにやるんですか?」たくみが言った。
「そうだよ!いつものようにいやらしく舐めてよ!こうすけはたくみのフェラみて勉強して」と俺が言うと戸惑いながらも「う、うん」とこうすけ。
たくみは舌先を使い優しく俺の亀頭を舐めていく。
こうすけに見られていると思うと興奮する。
舐めているたくみ自身も興奮しているのか
いつもよりペニスが硬い。
見ているこうすけのペニスも勃起していた。
「たくみ、気持ちいいよ、もっと舌使って…
」「あ、ああ、こうすけも一緒に舐めて」
たくみとこうすけが交代で時には一緒に俺のペニスを取り合うように舐める。
めっちゃ興奮する。
「たくみ、こうすけ、めっちゃいやらしいよ!俺の舐めながら自分のもシゴいて」
「い、イクゥー」
意外に一番最初にいったのは、こうすけだった。それを知った俺は更に興奮しいった。
それからすぐにたくみも精子を飛ばした。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/... @KD106128101149.au-net.ne.jp>