CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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Re(1):運命のクラスマッチからC
 かず  - 21/3/10(水) 19:50 -
すごく興奮する内容で、まだまだ読みたいな
続きよろしくお願いします。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/87.0.4280.77 Mob...@softbank126129147170.bbtec.net>
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運命のクラスマッチからC
 ゆう  - 21/3/10(水) 8:34 -
求めたのは俺だ。
入れてくれと散々懇願した。
でもまさかこれほどとは…
後悔ではない、むしろやっとこうなれて嬉しい気持ちが大きい。
でも痛い!かなり痛い!泣き叫びたくなるほどに!!
なるほどな〜巨根とは本当に凶器だったわけだ。
このままでは壊れてしまうかもしれない、殺されてしまうかもしれない!
頭の中でいろんな考えがぐるぐる回ってわけわかんなくなってきた。

T:ごめん…ごめん…ごめん……

Tはずっと謝ってる…
謝って欲しくなんかない。
俺が望んだ事だ、謝る必要なんかない、そう言いたかった。
でもどうやら呼吸で精一杯らしく何も言葉が出てこなかった。
Tはこれ以上押し進めようとはしなかったけど、抜こうともしなかった。
多分痛みに耐えてる俺を見て抜かなきゃいけないのはわかってるけど、気持ち良さから抜き去る事ができないというところから来る謝罪なのかもしれない。
やめたくない…続けたい…
心からそう思った。

俺:抜か…ないで…お願い…ただもう少しこのままで…

良かれと思ってだろう、Tは俺を抱き締めようとしてくれた。
だがその少しの動きもTの巨根に伝わり痛みが広がった。
でも抱き締めて欲しい。
きっと…きっと落ち着くと思う…
俺は両手を広げてTを受け入れた。
ほんの少しずつ広がってTの巨根が侵入を進めているのがわかる。
これはTの意思ではなく体勢のせいだろう。
根元まで入りきればきっと楽になるはずだ。

T:ごめん…ごめんね…

まだTは謝り続けてる。
でも俺は何も言わない。
謝らないでって言って黙られるのが嫌だった。
今この瞬間はTの声を聴いていたい。
謝罪の言葉でもなんでもいいから話し続けて欲しいと思った。
今Tの声が聞こえなくなったら俺怖くて多分壊れちゃいそうな気がして。

痛みはいくらか治ってきてる。
ローションをたくさん付けてくれたお陰だろう。
俺は軽く腰を動かしてみた。
さっきまでの刺されたんかっていうような痛みとは違う、圧迫感は確かにあるし痛いんだけどずにゅっと俺の奥にTが進んでくるのがわかる。
あぁ…一つになってる…
心がほわぁっとなった。

俺:Tくん、入れて…優しく…お願い…
T:うん…わかった…ゆっくり…いくよ…

ゆっくりとでも少しずつ明らかにTの巨根が、埋まってきた。
最初からあんあん感じてるみたいな体験談あるけど、あんなのは嘘っぱちだ…
痛みは0にはならない。
でも心地良さ…みたいなものは感じる。
俺はもしかしたら心から男の人とのSEXを求めていたのかもしれない。
この状況すごく嬉しい。

T:ゆう…もうすぐ全部入りそうだよ
俺:うん…うん…入れて…

なんかこつっと当たるのを感じた。
Tのが根元まで差し込まれて腰が当たったんだ。
は、入った…
俺は軽く腰を上に向けて1番奥の奥までTの巨根を滑り込ませた。
正直これ痛かった…
でもすごい幸せな気持ちだった。
あぁんってすごい声が出た。
頭の中でいろんな事を考えていろんな人の顔が浮かんだ。
俺身体中から汗が吹き出してて汚い…
その状態でTに抱き着いてつい口から出てしまった。

俺:ありがとう…Tくん動いて…

何に対する感謝なのか自分でもちょっと困惑した。
Tはホントにゆっくりと動いた。
こんなんじゃきっとTは気持ちよくはなれないだろうなと思うくらい、ものすごくゆっくりとほんと気持ちばかり腰を前後させた。

俺:いいよ…もっと動いて…Tくんにも気持ちよくなってほしい
T:ごめん…ホントごめん…

ふふ、また謝ってる。
すると顔にぼたぼた水が落ちてきた。
Tの目から大粒の涙がぼろぼろこぼれ落ちて俺の顔を濡らした。
もう号泣だ。
ごめんごめんとうわ言みたいに呟きながらぼろぼろ涙をこぼすTが愛おしくて仕方なかった。
だから俺は逆に笑顔を作って笑ってみせた。

俺:ふふ、大丈夫だよ、俺は大丈夫だから泣かないで

泣いて謝りながらゆるゆると腰を動かしてどれくらい経ったかな?

俺:Tくんキスして

お互いをむさぼるようにキスをしながら、俺は囁いた。

俺:もっとやって…?もっと動いて…

Tの腰にやっと力が入ってきた。

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/...@KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):運命のクラスマッチからB
 しん  - 21/3/9(火) 20:54 -
続き楽しみです

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/...@133.106.181.167>
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運命のクラスマッチからB
 ゆう  - 21/3/8(月) 1:40 -
我ながら煽りまくってるなと思う。
男なら入れたいに決まってる。
いや、それじゃ入れられたいと思ってる俺は何なんだろう…

俺:ねぇ…入れて…?入れて…いいよ…
T:でも…

Tのはデカい。
俺のとは比べ物にならないくらいデカい。
だからきっと心配してくれてるんだろう。
でも俺も男だ!二言はない!
というか痛くてもいいから欲しいとすら思ってる。

俺:お願いTくん…入れてよ…俺少しくらい痛くても大丈夫だから…

紛れもない本音だった。
俺は今日何が何でもTと最後までするつもりで来てる。

T:ちょっと待って…

Tはカバンから小さなボトルを取り出して見せてくれた。
ローションだ…
さすがTだ…恐れ入る…
次にカバンからタオルを取り出すと俺の腰の下に敷いてくれた。

T:本当にいいの?
俺:うん、欲しいよ…お願いTくん…
T:痛いよ?
俺:痛いの慣れてるしお願い…やって…

Tくん…Tくん…
俺がうわ言のようにつぶやいているとカチッとボトルのキャップを外す音がして、冷たさに驚いてビクッとしてしまった。

T:ローション塗るからね
俺:うん…

冷たさはすぐに気にならなくなって指がさっきよりも簡単に穴に吸い込まれていくのがわかった。

T:大丈夫?
俺:大丈夫…もっと入れて…

痛みはほとんどない。
ローションってすごい。
さっきよりも素早く指が動いて腰のくねくねが止まらない。
指3本で掻き回されて俺の穴は今どうなってるんだろう?
真っ直ぐに見つめてるTにはどんな風に見えているのか。
みっともない事になってないといいんだけど…

俺:Tくん、入れられそう?
T:うん…多分…
俺:俺、舐める?
T:ううん、ずっとびんびんだから大丈夫…痛かったらすぐに言ってね?

なんだか不安げなTが可愛い。
もしかしたら初めてなのかな?
経験豊富なのかと思ってたけど。
またカチッとキャップの音が聞こえるとローションのぺちゃぺちゃいう音と共に穴に何かが当たるのを感じた。
それは指とはまるで違う大きさのモノ。
Tはそれを上下に動かして穴の辺りをさする。

俺:?…Tくん?
T:・・・・

Tは何も答えなかった。
意を決して俺は自分でお尻を押しつけてみる。
するとさすってた動きが止まって穴にデカいモノが当たるのを感じる。
入る…入るかも…
次の瞬間ぐぽっと聞こえたんじゃないかってくらい穴が押し広がるのを感じて、Tの亀頭が埋まった。
正直破けたんじゃないかってほどの衝撃で、俺は悲鳴をあげそうなのを必死にこらえた。

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/...@KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):運命のクラスマッチからA
   - 21/3/7(日) 19:52 -
続き楽しみにしてます!

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SOV38) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/88.0.4324.181 Mobile Safari/537.36@KD175131011161.ppp-bb.dion.ne.jp>
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運命のクラスマッチからA
 ゆう  - 21/3/7(日) 7:09 -
Tの声も舌使いも吐く息でさえも全てが心地よくて、どろどろに溶けてTと一つになっていくような感覚を覚える。
射精したい、でもしたくない、少しでも長くこうしていたい。
激しく求めあって今にも爆発しそうだけど、少しでも長く保たせようと最後の最後にブレーキをかける。
もう何分こうしてるんだろう?
ふと見下ろすとTが俺の股間に顔を埋めてじゅるじゅるいやらしい音を立てている。
俺はTの頭に両手を添えて自分に押し付けようとしてるのか、引き剥がそうとしてるのかわからなくなる。
俺がおもむろに身体をねじると、何をしたいのか理解したTは股間を俺の顔に持ってきてくれた。
もう何度も経験した形でお互いのアレをしゃぶりつくす。
最近はきちんと中まで洗ってるので匂いや汚れはそうないだろうと思う。
でもTは少し不満げで文句を言ってきたりもしたけど、しつこく頼み込んでくるような事もない。
俺の先っぽが敏感なのもわかってるから、たまに皮を戻して優しく頬張ったり皮を剥いて敏感な亀頭を責めたりしてきてもうたまらない。
俺はそこだけじゃなく別のところも触れてほしかった。
いつでもイッてしまいそうなのもあるけど、俺は覚悟を決めてきている。
今日は積極的にいくんだ!
俺は一度Tの顔を股間から離すと両膝を抱えてこう言った。

俺:Tくん、お尻舐めて…
T:うっ…もちろんいいよ…

うって何だ?
引かれたか?

T:でも…こうしてもいい?

俺の下半身をひょいっと持ち上げると四つん這いにされた。
俺はわざと腰を突き出して穴をTに向ける。
Tの手がお尻に触れると次の瞬間すごい勢いでしゃぶりつかれる。
ものすごい音だ。

俺:んんぅ…あぁ…気持ちいいよ…

この体勢だと舌がより奥まで入り込んでる気がする。
奥や壁を舌で舐められて背筋がぞくぞくするくらい気持ちいい。
俺は必死に手を伸ばしてTの膝をさする。
これ以上は手が届かない。

俺:Tくん俺…顔…顔見たい…キスしたい…!
T:俺もしたい!

またひょいっと持ち上げられて正常位の体勢になるとすぐに唇を奪われる。
たった今まで自分の肛門を掻き回してた舌が今度は口を掻き回してる。
そう思うと触らずに射精しそうなくらい興奮する。
俺はきつくTの首を抱き締めると耳元でこう言った。

俺:指入れて…お尻に指…
T:いいの?
俺:うん…入れて…
T:お願い?
俺:お願い…
T:いいよ!

Tは満面の笑顔で答えた。

俺:で、でも、キスしながら入れて…

Tはふふっと笑うと指を咥えて濡らして激しくキスをすると、指で軽く肛門をぐりぐりする。

俺:あぁ…ん…
T:力抜いて…?

無理だよ…
でも必死に下半身の力を抜くと、人差し指が差し込まれる。
なんか痛み以上にぞくぞくするんだ…
しばらく動かさずにそっとしといてくれる。
優しく前後されてすっと抜けると、また入ってくる。

T:中指が入ってるよ
俺:あぁん…もっと…もっとやって…

これも優しく前後されて決して無理はさせないようにしてくれてるのがよくわかる。
だって気持ちいいもん。
今度は少し圧迫感が強くなった。
少しの痛みと次の段階に進む嬉しさでなんだか涙が出そう。
ほぼ1日置きに散々いじくられた俺の後ろの穴は思った以上に柔らかくなってるようで、指3本を軽々と受け入れた。
指は骨を感じてやっぱりちょっと痛い。
本物ってどんな感じなんだろう?
硬いけど指よりは柔らかいであろうチンコは入れると気持ちいいのかな?

俺:ねぇTくん、入れたい?それ…ち、ちんこ…入れたい?

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/...@p1208007-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
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運命のクラスマッチから@
 ゆう  - 21/3/7(日) 5:02 -
数日経ってるのでタイトル変えました。
https://www.coolboys.jp/bbs/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=63763;id=sex
の続きです。

Tの甘い甘いキス。
まるでお互いを食べようとしてるかのように唇でむさぼりあって身体がどんどん熱くなる。
目は閉じたり開けたりを繰り返してるけど、なんだか頭がちかちかして何も見えない。
だから必死に手を動かしてお互いのシャツのボタンに手をかける。

俺:あっ…

Tシャツを脱ぐには一度口を離さなきゃいけなくて、名残惜しさについ声が漏れる。
恥ずかしい…
でもそんな俺の感情もどうやらTには全部バレてるみたいで、裸の上半身が触れ合うとより一層激しく口をむさぼられた。
気持ちいい…
この時間がずっと続けば良いと思った。
でも今日は俺だって積極的になりたい。
いつもみたいに俺のベルトに手を伸ばしたTの手を払うと、一旦キスをやめて一歩後ろに下がった。

俺:Tくん見て…

机に囲まれた秘密基地の中とは言え真っ昼間で光はいくらでも入ってくるここは、いろんなところから差し込む光が少し幻想的な雰囲気を作ってる。
膝立ちになってる俺は腕を上げて脇を広げてみたり貧相なお腹や胸をさすってみたりする。
そして自分でベルトを外すとスラックスからゆっくりと足を抜く。
時折後ろを向いてお尻を突き出したりしながら、俺は床に座るとM字の格好でパンツを脱ぎ捨てた。
前も後ろも全部丸見えだっただろう。
Tの目はまさに釘付けで、あまりにも思惑通りでちょっと笑いそうになってしまった…
俺はじりじりとTに身体を寄せるとベルトを外しスラックスのホックとチャックに手を掛ける。
Tは空気を読んでくれてるのかな?
大きな手で俺の体をさするだけで、俺のしたいようにさせてくれる。
パンツまで全て脱がすと痛いくらいに身体を密着させて俺から唇に吸い付いた。
お互いの硬くなったアレを押し付け合い、腰だけが右に左に、前に後ろに動いてる。

T:もういい…よね?
俺:まだダメ…

俺は唇から下に移動しTの厚い胸に口付けすると軽く吸って胸の突起に舌を這わせる。
Tが小さく切ない声を上げるのが嬉しかった。
俺の舌は下へ下へと移動する。

俺:Tくん見ててね

Tの完全に皮の剥けきった巨根を握りしめると竿の周りにキスの雨を降らせて匂いを嗅いだ。
今日は体育はなかったけど暑かったからな、蒸れていやらしい匂いがする。
それに相当我慢汁が出てたんだろう、先っぽやカリのところからも強い匂いを発してる。
もう我慢はできなくて、四つん這いの俺はTの巨根を咥え込むと、必死に口を動かしながらTの顔を見上げる。
恍惚の表情ってやつ?
少し微笑んでる気はするけど、それでいて余裕のない表情に見える。
俺はTを座らせて足をM字に開くと一層激しく口で責めた。
金玉やその裏っ側にも舌を這わせてもう少し頑張ればTの後ろにも舌が届きそうだ。
顔は唾液やTの我慢汁か何かでぐちょぐちょだ。
するとぐいっと顔を持ち上げられて動きを止められた。

T:もう無理、我慢できないよ…
俺:あっ…

俺の体にがばっと覆い被さると床に押し倒されて激しく首を舐め回される。
あぁ…来た…これだ…

俺:あぁ…あぁん…!気持ちいい!

俺の両足を開いて体を滑り込ませると首や耳を激しく愛撫される。
その間Tの巨根は俺の肛門に当たっていて、今にも入り込んできそうだ。
いや、そのまま突き入れたらいいよ…
そんな風に思うと自分で腰を動かして肛門を押し付けた。
あぁ、俺たち、これまでのどのSEXよりもSEXしてる。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/...@p1208007-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
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Re(2):続・クラスマッチの日の出来事19
 なつ  - 21/3/6(土) 8:11 -
描写が細かくて鮮明なのでドキドキしながら読んでます。
Kくんとの関係がどうなるのか楽しみにしてるので、頑張って続きをお願いします。

▼ゆうさん:
>長くなりすぎたんでスレッド変えようと思います。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SO-01J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/88.0.4324.181 Mobile Safari/5...@116-65-231-227.rev.home.ne.jp>
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Re(1):続・クラスマッチの日の出来事19
 たか  - 21/3/6(土) 6:59 -
早く続きお願いします^_^

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil...@KD182251051105.au-net.ne.jp>
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Re(1):続・クラスマッチの日の出来事19
 ゆう  - 21/3/5(金) 19:08 -
長くなりすぎたんでスレッド変えようと思います。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/...@KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
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続・クラスマッチの日の出来事19
 ゆう  - 21/3/5(金) 17:29 -
「明日だね」
「早く明日にならないかな」
「絶対来てよ」
「楽しみだね」

教室にいるとさりげなくTが耳元で囁いては去っていく。
そう、明日は音楽室を貸し切ってTと甘い時間を過ごす事になっている。
正直どうしようもなく興奮してるし待ち遠しくてしょうがない。
今夜は身体をピッカピカに綺麗にして明日に臨もうと思っている。
男同士のSEXの仕方は少し調べた。
お尻を使ったSEX以外はだいたい既にやっているという事もわかった。
調べた結果戸惑いはしたけど、正直俺は最後までしたいと思ってる。
明日Tのアレをお尻に受け入れる事になるかもしれない、そう思うだけで勃起してない時間の方が少なかったんじゃないかというくらいずっと興奮してた。
その日もいつも通りKくんや仲いい友達と過ごした。
でもKくんは少し元気がなさそうで、なんだか辛そう。
俺は1日テンションが高くて元気だった気がする。
そして俺はついついTの方にばかり目をやっていたと思う。
Tも元気そうだ!
明日の事楽しみにしてるのかな?
さて、明日の根回しを始めよう。

俺:先生、明日の放課後音楽室使ってもいいですか?練習したくて。
先:明日?良いけど、明日はちょっとバタバタしそうなのよ〜

もちろん知っている。
先生が明日、山を下ったところにある系列の高校に行く事は調べがついてる。

俺:大丈夫ですよ〜ぱぱっと練習したら鍵戻しておきますね〜
先:そう?じゃよろしくね〜
俺:は〜い。

完璧だ!
またテンションが上がってきた!
あーキスしたいなぁ。
トイレ行ったらT現れないかな?
すれ違いざまにTのアソコ揉んでみようかな?
触りたい…
そんな風に思ってた日に限ってトイレに現れる事もなく、そして当然痴漢する勇気もあるわけなく普通に1日が過ぎた。

その日は朝から異様にそわそわしてた気がする。
恋人同士が流れでSEXするのとは全然違う、示しを合わせて相引きして隠れてSEXする、こんなの変態以外の何物でもない。
なんだか最初の頃みたいに死ぬほど緊張してきてアソコが縮こまってるのがわかる…
落ち着け落ち着け…みっともないぞ…

あらかじめいろいろ決めておいた。
ホームルームのあと部活生以外の生徒は一気にスクールバスに流れ込む。
その混乱に乗じて職員室に鍵を取りに行き、Tとは普段使わないトイレで待ち合わせた。
笑顔のTがそこにはいて抱き合って軽くキスをした。
うちの科は音楽の授業がないからTは音楽室に行くの初めてでわくわくしてた。
ふいにTに手を握られてビックリしたけど、校舎内は不気味なほど静かで誰かが近づけばすぐにわかる。
もちろん校舎に誰もいないわけではないだろうが、手を繋いでるのを見られる事はないだろうとそのままで音楽室に向かった。
準備室から入ってしっかり鍵を掛ける。
教室とは違って広い音楽室をへ〜へ〜言いながらウロウロしてるTをよそ目に、俺はカーテンを閉めた。
音楽室はフロアの1番端っこで左右を窓で覆われている。
他の教室から見える1面だけカーテンを閉めてもう1面はそのままにする。
こちら側は山だし最上階だから人目はない。
うちの音楽室で机は部屋の後ろに積み上げられて普段使われる事はない。
人に見られる事がないとは言え広すぎて緊張するので、机の間を縫って秘密基地みたいにぽっかりと空いた空間のところにTを四つん這いになって連れて行く。
ここに秘密基地があるって音楽室来慣れてるから知ってるんだ!
というよりむしろ軽く自分で机を積み替えて作った。
向かい合うと恥ずかしくなってくるが、相変わらずTはニコニコ笑ってこちらを見ている。
この変わらない平常心になんだかホッとすると緊張もいくらか解けた気がする。
どちらからともなく手を伸ばすと指を絡ませあってふいに口から出てしまった。

俺:Tくん。

なんで俺今名前呼んじゃったんだろう?

T:なーに??(ニコニコ)

引き寄せられるようにキスをした。

引用なし


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続・クラスマッチの日の出来事18
 ゆう  - 21/3/5(金) 16:51 -
耳元で好きって囁かれるのゾクゾクする。
不思議だなぁ、ただの言葉なのに。
こんなに気持ちよくて最高の時間を過ごしていて、俺も好きって返したい気持ちだった。
でも言えない。
言っちゃいけないって思った。
好きだけど何というかちょっと違う。

T:好きだよ、好き、大好き。
俺:うん…うん……

うんって何だよ…
最低じゃん…
でもTは俺にも同じ事を言えと求めるような事はしない。
本当に優しい奴だと思う。
こんな事口にするのも最低だけど、俺はTの身体に、TとのSEXにメロメロになってるんだ。
Tの言う好きとは多分違う。
どうしても別の人がちらつく。

ある時聞いた話。
一応噂話らしいけど、ほぼ黒で真実だろうと。
Kくんと同じ中学だった吹奏楽部の女友達から聞いた話。
Kくんの仲の良いグループに1人いじられキャラの男の子がいたらしい。
決していじめられてるわけじゃないとは言っていた。
そりゃそうだ、Kくんがいじめなんてするわけがない、絶対にありえない。
だから恐らくいじるのを主導してた人間は別にいたんだろう。
内容を聞くとなかなか危ない話だった。
どうやら服を脱がせたりしてたという。
そしてなぜかKくんはそういう時だけやたら積極的になっていたと。
と言うのも、偶然見かけたらしい。
ある日体育館のステージ裏の暗がりでそのグループがいじられキャラの男の子を囲っていた。
その子は紛れもなく全裸でいてみんなでその子の身体をいじくり回してたと。
その男の子のチンコを揉んだりさすったりして勃起させようとしてたとかしてないとか。
Kくんも触ってたとはっきり言ってた。
Kくんは普段女の子と会話する事もないし、彼女の噂も全く聞かない事から、男の子が好きなのかなと思ったらしい。

Tと体の関係を持つようになってから、余計その事について考えてしまうようになった。
Kくんももしかしたら男に興味があるのかなって…
もしそうならちょっと嬉しいなとも思った。
でもKくんに普段そんな素振りは全くない。
そうでなくても俺とTがSEXしてるなんて知られて良い理由なんて一つもない!
それでも考えてしまう…
Kくんとそういう事したいって…
キスしたい、触れたい、触れてほしい…
だから俺はTに好きなんて言えないんだ。
でもTの事は好きだ。
気持ちいいSEXしてるからじゃない、それだけじゃなくて、俺の事を真っ直ぐに見つめてくれる。
そんな人今までいなかった。
俺の気持ちいいところに触れるTの大きな手も優しい声も大好きだ。
でも多分俺はKくんの事も好きなんだ。
中3の頃に初めて見かけて、確実に気になっていたKくん。
恋愛感情なんかじゃないと思ってたけど、今のこのモヤモヤも一目惚れしたんだって結論づけると全て納得がいく気がする。
それでもTとの関係をやめられる気がしない…
これ以上ないくらい俺の身体はTを求めてる。
だからこそ絶対Tとの関係をKくんに知られるわけにはいかないし、Kくんへの感情をTに知られるわけにもいかない。
罪悪感に押しつぶされそうになりながらも、俺は自分で求めてTに抱かれたんだ。

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Re(1):続・クラスマッチの日の出来事17
   - 21/3/5(金) 13:45 -
甘酸っぱい部分もあり、興奮する部分もありで最高です!! 続きをお願いします。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxycg053.docomo.ne.jp>
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続・クラスマッチの日の出来事17
 ゆう  - 21/3/5(金) 12:51 -
最近のTとの行為は射精に至らない事が多い。
それは昼休みだけの短い時間だというのが1番の理由ではあるけど、何よりも射精しない事で興奮を耐えさせず何日にも渡ってお互いを求め合い、最高潮の快感をむさぼり合う前戯を続けられるという事を覚えたからだ。
でも正直そろそろ限界が来てる。
このやきもきした状況をどうにかしなきゃならない。
こんな時俺の頭はなかなか冴えてる。
吹奏楽部の顧問に頼んでみよう。

うちの学校は山の上にあるのでスクールバスを逃すと帰るのが非常に困難になる。
だから放課後は部活生以外ほぼ誰も残らない。
18:30まで待ってたった1台の部活生用の第2便に乗るか、馬鹿みたいに歩いて駅に向かうかしかない。
ただTと会うにしても体育館は無理。100%無理。
当然だけど部活生がしこたまいる。
でも火曜以外なら音楽室はガラ空きだ。
練習したいとかなんとか言って音楽室の鍵を借りると完全な密室を手に入れた。
当然先生が指導しに来たりできないよう、先生が自由に動けない日を調べ上げて日にちを選んだ。
と言うかこっそり鍵を持ち出すってのも案外簡単にできそうで拍子抜けした。
15:30に学校が終わるとバスが出るまで3時間。
まぁそれに乗らないにしてもTと2人で駅まで歩くのも悪くない。
十分すぎるくらいの時間までゲットだ。
ある日の放送室での行為中、俺は計画を打ち明けた。

俺:(説明中)・・・・・・・・・・。
T:え?!うそ!まじで?!?

Tはひどく喜んで痛いくらい抱き締められた。

T:なんかそんな事考えてくれてるなんて思いもしなかったから嬉しいよ!
俺:いや…俺ももう少し時間あったらいいなって思ってて…
T:ふふ!いつがいけそう?!
俺:明後日とかどうかな?
T:俺はいいよ!

放送室での逢瀬は怪しまれないよう2日連続とかにはならないようにしてた。
だから今日我慢したら次は多分最後までできる、そう思うと今日こそ興奮を最高潮まで高めて明後日に持ち越そうって思った。
どうやらTも同じように考えたみたいで、もうしつこいくらい名前を呼ばれながらキスしまくって、お互いの身体の隅々まで手を伸ばした。
時間ギリギリまで唇を吸いあって69の形でお互いのチンコをしゃぶりあった。
最近はTにお尻をいじられるのにも全然抵抗はなくなっていて、人差し指以外の指を入れられるようになっていた。

俺:あぁ…気持ちいいよTくん…!気持ちいい…!!

俺は自分で両膝を抱えるとお尻をさらけ出してTの愛撫を受け入れた。

俺:あぁん…もっと…もっと!

キスされながらお尻をいじられるのが最高に気持ちよかった。
Tの指は決して俺の穴から出て行かず、その間もなんとか俺を抱き締めようとしながらキスをしたり首を吸われたりしてるが、合間に耳元で囁くようになった。

T:ハァハァ…好きだよ…好き、大好き。

引用なし


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