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Re(1):一目惚れの同級生と 数々の作戦3
 [名前なし]マサル  - 20/9/30(水) 23:26 -
目的を聞かれる展開‼話が早い笑
まさか、あっという間に目的がバレるのか、それとも翔太くんはゲイなのかな…

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一目惚れの同級生と 数々の作戦3
 なつき  - 20/9/30(水) 23:09 -
俺はその夜に早速翔太にLINEした。
今日は図書室に来てくれてありがとう
翔太ともっと話しとかして仲良くなりたいな

中々既読にならなかったので俺は寝た。
翌朝、LINEをチェックするがまだ既読になっていない。
やっぱり舐められてるのか、何が友達だ、と
思った瞬間、既読になり、
「大介おはよう、いまLINEみた。友達になりたかったら普通にいってくれれば良かったのに…今日はいまから部活いく」と。
確か翔太はテニス部だ。うちの高校のテニス部って確かそんな強いわけでもないけど夏休みもちゃんと練習するんだと思った。

翌朝目覚めると
翔太からLINEが。
「今日、部活休み。良かったら遊ぼうよ、
色々話ししたいし」

俺は急いで
「是非、何処で遊ぶ?」と返信すると
すぐに
「大介の家行っていい?」と。
「別にいいけど」と時間を決め、家の住所を教えた。

約束の14時を過ぎた頃にLINEが。
「ごめん、迷った、もうすぐ着く汗」と。
それから10分もしないうちに自宅にきた。
「へぇ、大介の部屋こんなんなんだ、意外」
「意外って?」
「いや、思っていたよりもオシャレだなと」
道に迷って急いできた所に麦茶をがぶ飲みしたせいか、翔太の顔から大量の汗が垂れていた。
「凄い汗だけど、Tシャツ濡れてない?」と俺はタオルを渡した。
「ありがとう」
「これで良かったら着替えて」とTシャツを差し出す。
「ありがとう」といいながら翔太はTシャツを脱いでタオルで上半身の汗を拭く。
細マッチョな身体に小さな乳首が。乳首までも爽やかだ。
顔の汗を拭きとる瞬間に薄い脇毛がみえた。
実にいやらしい。
翔太のTシャツをとり
「洗濯するね、いまなら帰る頃には乾くから」と遠慮する翔太を無視して1階へ。
もちろん、洗濯機にいくまでの間、Tシャツの匂いを嗅いだのは言うまでもない。

しばらく、本当に他愛もない話しで盛り上がって本当の友達のようで楽しかった。

しかし、翔太のこの一言で場の空気は一変した。

「俺に近いた目的は?…」

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Re(2):一目惚れの同級生と 数々の作戦
 [名前なし]マサル  - 20/9/30(水) 22:49 -
次の展開がワクワク&#8252;
ストーリー性が楽しくなりそう!続き頑張って(^o^)

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Re(1):一目惚れの同級生と 数々の作戦
 なつき  - 20/9/30(水) 22:36 -
「いまから話すことは二人だけの秘密だよ、
隣のクラスの翔太を凝らしめたいから力をかして欲しい」
「翔太に何かされた?俺が締めようか」
「いや、俺が直接やりたいから」
「つまり翔太と大介を合わせて、翔太に手を出させずにボコボコにしたいってこと」
タケルは馬鹿だが中々理解力はある。
「そう、それには翔太を脅すだけの弱みが必要になるんだ!」
「連れが中学一緒だったから聞いてみるわ」

数日後、タケルが
「連れにきいたら翔太の弱み握ってるから何で言うこと聞くって」
「え、弱みの内容は?」
「俺も聞いたけどそれは教えられないって、
自分だけが知っているから武器になるって」
「そうなんだ。じゃ、明後日の終業式の後、
図書室に来てって。声かけられた奴の言うことを必ず聞けって伝えて」
「わかった」

終業式も終わりみんな帰宅していく。
運動部はグランドで練習しているが図書室には誰もいない。

図書室にいると足音が。
図書室の扉が開く。
翔太だ。
誰もいない図書室で周りを見渡してる。
俺を見つけて
「え、確かC組の真山くん?何してるの」と
話しかけてきた。
「堀田くんこそ、用事?もしかして待ち合わせ?」
俺が呼んでいると思っても見ない様子。
「いや、ちょっと呼び出されて」
「呼び出したのは俺だよ」
「え、真山くんが…嘘?」と驚いた様子で言った。
「真山くん、田中と友達なの?」
田中とはタケルの連れのことだ。
「いや、話したこともないし、知らない」
「ただ人を通じて堀田くんを呼び出したのは俺だよ!」
「え、何で俺を…真山くんが」と翔太は理解出来ない様子。
「とりあえず、そこ座って話そうよ」
「あ、そだな」と俺が呼び出し主で安心した様子も伺えた。
「所で俺に用事って何?」
「友達になりたい」と俺は言った。
「友達?別にいいよ。そんだけ?」
「いや、まだあるよ」
「何?」
「LINE交換したいし、翔太と呼びたいし、
大介と呼んでほしい」
「いや、別にいいんだけど、そんなことで田中使って俺呼んだの?」
「そう、友達になりたかったけど体育の時間にも話せなかったから」
「そうなんだ。じゃLINE交換しようか」
LINE交換が終わると「これでいい?」と帰りたそうな翔太。
「俺達いまから友達だよね、じゃ夏休み遊ぼうよ。」
「わかった。じゃまたね」と軽めに帰ろうとする翔太に俺はムカつき
「またLINEするから…もし無視したら田中君に言うから。今日なんてきいてきた?今日会う奴の言うことを必ず聞けって聞いてないの?」と言うと
「え、田中とどんな関係なん?もしかして何か田中こら聞いてる?」
「だから田中君とは話ししたこともないよ」
「じゃ何で」
「とりあえず今日は翔太と友達に慣れたしLINE交換できたからそれで満足。またLINEするね」と俺が言うと
「わかった。夏休み遊ぼうね」とさっきとは
態度が違う感じで図書室を去っていった。

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一目惚れの同級生と 数々の作戦
 なつき  - 20/9/30(水) 21:39 -
高校の入学式以来、俺は一人の男が気になっていた。名前は翔太。見た目はイケメンでとにかく爽やか。178.60と細身。隣のクラスだが体育の授業の際だけ合同で一緒になった。
男子更衣室で上半身裸にボクサーパンツ姿で着替える姿を焼き付けてオナニのおかずにしていた。
しかし、話しすらしたことはない。翔太と友達になりたかったが中々チャンスがなく夏を迎えようとしていた。
もうすぐ中間テスト。クラス中がザワザワしている。俺は入学試験で上位10位に入っていたし授業も真面目に受けていたので余裕があった。
ある日、後ろの席のタケルに話しがあると昼休みに体育館の裏に呼び出された。タケルは中学時代は不良で喧嘩早く、1年生の中でも注目される悪だった。みんなタケルのことを恐れていた。しかし、俺は席が前のこともありそれなりに会話しているし、何より宿題や勉強を教えたりして仲は悪く無かった。というか利用されているだけだと俺は理解していた。
勉強のことなら敢えて呼び出すこともないもなく席で言えばいいことだし、俺は何かタケルの気に障りことしたかなとおそるおそる待ち合わせ場所に行った。
そこにはいつもタケルと連んでいる仲間はおらずタケル一人だった。
「大介、ごめん、呼び出して」
この一言でとりあえずホッとした。
「何?どうしたの?」俺は尋ねた。
「実は来週からテスト始まるよね、そこで頼みがあるんだ」
「頼み?勉強なら教えてもいいけど」
「違うよ、大介の答案用紙を俺に見せて欲しい」
「え、それカンニングじゃん」
「まあ、カンニングって言うか見えただけって言うか…もちろん、全く回答を移したらバレるからそこは調整するから、頼む」
俺はどうでもいいので「自己責任でね、俺は知らないよ」とタケルに言った。
「持つべきものは友達だな」と調子良くタケルは俺の肩を叩いてきた。
「あ、このことは二人の秘密で」
「秘密も何もタケル君が勝手にやることだから俺は知らないよ」と言うと
「そうだな、わかった、俺が勝手にやることだからな」

いよいよ中間テストが始まる。
俺は答案用紙に記入したら机の左側に置き、身体は右側にそれて後ろから見やすいようにすることを繰り返した。

中間テストが終わり、俺はまた上位10位に入っていた。タケルも大幅に順位を上げたようでご機嫌だった。

夏休みに入る直前にタケルからまた呼び出された。
「ありがとうな、おかげで中間テスト乗り切ったわ、他のやつら赤点で補修だってさ」と上機嫌だ。
カンニングしての成績なのに本当馬鹿だなとタケルが可愛そうに感じてた。

「でさあ、大介に助けて貰ったから何かお礼とか手助けしたくてさ、誰かムカつく奴とかいたら俺がしめたるし」
「別に御礼とかいらないし、ムカつく奴もいないよ!」
「じゃ好き子は?」
「好きな子?」
「好き子いるな、何組の女子?」
「仮に好き子いたらタケル君は何かしてくれるの?」
「まあ、何とか上手くいくように考えるよ、ただ女子だしな、男締めるなら朝飯前だけど」
俺はこの時に思いついてしまった。
翔太のことを。

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Re(1):19歳と21歳と28 歳エピソード5
 ゆーま  - 20/9/30(水) 16:55 -
まだ共同生活されているんですか?

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定時制高校生へのサポ近況報告3
 駿平  - 20/9/29(火) 22:47 -
俺は永久にディープキスをしながら永久の勃起したペニスと自分のペニスを重ねながらしごいた。永久の勃起するペニスのかりの部分と自分の裏筋が擦りあって気持ちいい。
さらに二人のペニスにローションを垂らしヌルヌルにする。
今度は永久が二本のペニスを手で刺激する。
俺は永久のアナルの穴の入口を指で探しながら指を入れていく。
指の第一関節まで永久の穴の中に入る。
上下の出し入れだけでなく、指をまわす。
「あ、あ、うーん」と意外な俺の指の動きに永久は身体を、ピクつかせた。
俺がエアーマットの上に大の字になり、上から永久が素股で勃起した俺のペニスを挟む。
気持ちいい。
そして、いつの間にか素股から永久の穴の入口に俺のペニスが通過した。
永久は抜けないように調整し、徐々に奥深く
俺のペニスを入れていく。
奥深く入った所で永久は自ら腰をふる。
「ゆうすけ、気持ちいい?」
「永久、気持ちいいよ」
俺の言葉に反応するように
「ゆうすけ、俺も…」と腰を振るスピードを上げていく。
溜まっていた俺はもう我慢出来なくて永久の中で射精した。
俺は永久の穴からペニスを抜こうとすると
「ゆうすけ、そのままで、抜かないで、俺もいくから」と自分のペニスをピストンする。
俺も半立ちになったペニスをピストンし、永久に刺激を与える。
「い、い、いくぅー」
その言葉とともに大量の精子が勢いよく発射した。

二人はシャワーでローションを洗い流す。
「何かここまだヌルヌルするね」と永久がお尻を洗う。
ローションプレイは興奮したが後始末が大変だった。
ようやく綺麗に洗い流してベッドへ。
永久は冷蔵庫からコーラとビールを取り出してベッドへきた。
「乾杯しよう」
「そだね、再会を祝して、かんぱーい」
いつも以上にビールが上手く感じた。

「永久は将来モデルになりたいの?」
突然俺は質問した。
「え、どうだろ?いまは楽しいけどわからない。そんなに甘くない世界だし…もともとパテシィエになりたくて専門学校に進学したんだし…」
「そうだね、いずれにしても俺は永久を応援するから」
「ありがとう、ゆうすけ」と永久は軽めのキスをしてきた。
「何かマジ眠いわ、寝るね、おやすみ、ゆうすけ」
「おやすみ、永久」
俺は暫く永久の寝顔を見ながら眠りについた。

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学校帰りのトイレで
 とおる  - 20/9/29(火) 20:51 -
学校帰りにちょっと興味本位に、駅ビルのトイレに寄ってみました。
洗面台にはリーマンのおじさんが居たけど、他に人も居なかったんで、普通に小便して帰ろうと思ったんです。
するとおじさんがら僕の横に立ちました。。
しかもめっちゃ視線を感じて、チンコもすっごい見てる感じがしました。

ガチなのかなと思ったけど、おじさんもチンコ出したら勃起してる。。。
マジかと思って、緊張したらおしっこの出が悪くなっちゃって、なかなか終わらない。。
そしたら、かわいいね。個室行こう。って小声で言われてパニック。
戸惑ってると、いきなりらおちんちん触られました。
おしっこも止まっちゃたし、ちんちん閉まってトイレ出ようとしたら腕掴まれて、ちょっと強引に個室に誘導。
制服の上からチンコ揉まれて立っちゃって、そのままチャック開けられてフェラされていっちゃいました。

引用なし

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定時制高校生へのサポ近況報告2
 駿平  - 20/9/29(火) 18:25 -
永久はラブホに入るなり
「あー疲れたー」とベッドに横になる。
俺は浴室に行き、お湯をはる。
「ゆうすけ、いま風呂沸かすから寝るなよ」
「寝ないよー」と返事したが確実に寝るパターンだ。
俺は洗面台に行き歯ブラシに歯磨き粉をつけ
永久の元へ。
「永久、口開けて」
「うーん」といいながら口を開けた。
俺は永久の口の中に歯磨き粉のついた歯ブラシを入れる。
「うーうん、かっら」と永久は飛び起きた。
何が口の中に入ったか理解されてない様子だ。
「何、何、ゆうすけ、何したの?」と少し切れ気味の永久。
「いや、寝そうだから歯磨きしないとなって歯ブラシを持ってきてあげたんだけど」
「ビックリしたわ、何入れられたかと思ったよ、ゆうすけ悪趣味やわー」
「お陰で目が覚めたでしょ!はい、自分で磨いて」と歯ブラシを渡す。
俺も洗面台に戻り歯磨きをしていると歯磨きをしながら永久がきた。
うがいが終わると「ゆうすけ、キス。」とキスを迫ってくる。
俺は「まだ歯磨き中なんだけど」というと
「もーおう、早く〜」とキスをせがんできた。
うがいを終えて俺は
軽めのキスを「チュッ」とした。
ゆうすけは、「えッ」って顔をして
「もう終わりなの?」と聞いてきた。
「風呂の中で…」と俺はいい、二人で浴室に入った。
永久の全裸をみてすぐに俺は勃起した。
数ヶ月ぶりの永久の全裸に興奮した。
シャワー浴びてる永久に後ろから抱きついた。
「ゆうすけ、もうたってるの?」
俺の勃起したペニスが永久に当たったからだ。
後ろを振り向いた永久に俺はキスをした。
ミルミル永久のペニスも勃起してきた。

ディープキスを済ませて二人で浴槽に入った。さすがにラブホの浴槽は広い。

「あれ、しようよ」と浴室の片隅に立てかけてあるエアーマットを指差し永久が立ち上がった。

エアーマットを引いてシャワーで濡らす。
ボトルにローションもたっぷり入ってる。

エアーマットに大の字になった永久の元へ。
俺は転びそうになった。

永久がローションを大量にマットに流したからヌルヌルだ。

「危な!」と俺。
マットプレイが開始された。

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Re(1):定時制高校生へのサポ近況報告1
 TT  - 20/9/29(火) 14:15 -
都会の学校に行って垢ぬけた、永久くんの今後の成長が気になります。
続編と続きをお願いします。

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Re(1):定時制高校生へのサポ近況報告1
 ゆーま  - 20/9/29(火) 9:24 -
続きが楽しみです

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Re(3):ロードバイク20歳との夏の思い出17
 TT  - 20/9/29(火) 8:28 -
ゆうたくんが言っているように今を大事にした方が良いと思います。

この先ゆうたくんが大学を卒業して、社会人になったり環境が変わったりするとどうなるのかは、紙のみぞ知るですよ。

今を大切にしくださいね。そして人生の一つの大切な思い出を作ってください。

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Re(2):ロードバイク20歳との夏の思い出17
 駿平  - 20/9/28(月) 23:28 -
TTさんコメントありがとうございます。
本当にどんな関係なのか自分でもわかりません。ただ出来事が衝撃的でこれからどうなろうとも、一生頭の片隅に残ると思います。
上手くいっているうちはいいですが…。
でもこれが恋愛なのかなと思います。
先のことを考えて不安がるより今を楽しみたいです。駿平

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定時制高校生へのサポ近況報告1
 じゅん  - 20/9/28(月) 23:16 -
永久が県外の学校に行って数ヶ月が過ぎた。
LINEで連絡を取ったりしているし、たまにLINE電話もする。
学校はコロナの影響でオンライン形式で月に数回だけ通っているようだ。
しかしながらなかなか帰省しなかった。
どうやらバイトが忙しいようだがバイトの内容については、教えてくれなかった。
そして、8月にやっと帰省するとの連絡があり、俺は駅まで迎えに行った。
新幹線の改札口で永久を待つがなかなか現れないと思っていた瞬間
「ゆうすけ、久しぶり、お迎えありがとう」と声をかけてきた。
その姿を見て俺は驚いた。
「永久?」
「何言ってるの、ゆうすけ」
永久は完全にあの時と変化していた。
髪の毛は茶色でパーマがかかっていて耳にはピアス、服装もきまっていた。
芸能人やモデルって感じのオーラがあった。少なくともこの駅内には不釣り合いで目立っていた。

車で永久のリクエストの喫茶店にいき、オムライスを頼む。

「永久、何かモデルみたいだな」と俺が言うと
「ゆうすけ、それ何回目?そんなイケてる?
惚れ直した?」と照れ臭そうにいい返す。
「永久は何のバイトしてるの?LINEではあった時に話すって言ってたから教えて」
「気になる?」と永久はスマホの画像を俺に見せた。
そこには様々な格好をした永久が写っていた。
「え、何これ?」と画像をみても理解出来ない俺に永久は
「いまバイトでモデルしてる」と。
「マジで?モデル?凄いじゃん、永久」と喜ぶ俺に
「ただのバイトだから。事務所に所属しているわけじゃなくてバイト。」
永久いわく、こう奴は沢山いるらしい。
「今度は俺が質問する番です。ゆうすけは恋人できた?」
俺は口に含んだ水を吹いた。
「はあ、そんなのいないよ」
「なら、よろしい。っか、たくまとはどうなの?LINEで聞いてもはっきり答えないし」
「あ、まだ4.5回くらいしか会ってないかな」
「へぇ、そうなんだ。何で。タイプじゃなかった?あいつチンコでかいっしょ、可愛い顔して」
「いや、別にタイミングの問題かな」
「たくまとはLINEしてないの?」
「してないよ、メールだけ」
「そうなんだ、たくまとも全然連絡とれてないからだけど、あいつ本当に女好きだし、モテるからな」
「完全にノンケなんだよ」と俺が言うと
「ゆうすけ、俺も最初はそうだったんですけど…誰かさんのせいで」
「何?誰かさんのせいって…本当の気持ちは?」
「ゆうすけ?好きだよ」と笑顔で俺を見つめる。
思わず笑みをこぼす俺。
「俺も、好き」
「え、誰を、はっきり主語いわないとわかんないよ、誰をなあに?」
「永久を好き」

それから互いの近況を話し合い、ラブホへ。

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Re(1):定時制高校生へのサポ近況報告
 ゆーま  - 20/9/28(月) 23:01 -
永久くんとの話楽しみにしています

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定時制高校生へのサポ近況報告
 じゅん  - 20/9/28(月) 22:39 -
沢山のコメントありがとうございます。
レスが長くなったのでこちらに新規で作成しました。
永久やたくまとの近況を報告します。

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Re(1):ロードバイク20歳との夏の思い出17
 TT  - 20/9/28(月) 19:40 -
礼儀の正しい、11歳年下の弟のようなで後輩??
彼氏??それとも??
兄貴思いの??

とにかく素敵な出会いで一生の思い出になりすです。

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ロードバイク20歳との夏の思い出17
 駿平  - 20/9/28(月) 17:43 -
「ゆうた、もう3本も指入ってるよ」
「駿平、恥ずかしいから何回も言わないで」
「ここに何入れて欲しいの?ゆうた、答えてよ」
「何でそんなこと言わせたいの?わかってるしょ、駿平の馬鹿、あー」
3本の指をさらに奥まで入れた。
「何か、身体が熱くなってきた」
「じゃ、俺の入れる前にカチカチにしないといけないからゆうた、ほら、俺の咥えて、ほら、ほら」
ゆうたは、勃起した俺のペニスを舐める。
「じゃ、そろそろ」
「うん、駿平、ゆっくり、ゆっくりね」
ローションをゆうたの肛門に塗り、俺のペニスにもつける。
亀頭がゆうたの肛門の入口を捉えた。
「あ、」ゆうたが声を漏らす。
「ゆうた、いま先が入ったよ、深呼吸して、
身体の力抜いて…そう、そう、リラックスして」と声をかけながら俺のペニスを奥深く刺していく。
「もう少しだよ、身体の力抜いて」
亀頭が最後のゆうたの壁を破っていく。
抵抗が凄いが一気に奥へ。
「ああーあ」
ついにゆうたと俺は合体した。
ゆっくりとピストンしながら。
ゆうたの中は生暖かく俺のペニスを歓迎してくれている。
締り具合は最高で相性も良い。
「ゆうた、気持ちいい?」
俺はゆうたの顔を見ながらキスをした。

一度ペニスを抜いて今度はバックだ。
ゆうたはうつ伏せにして寝バック。
ゆうたのプリっとした尻がいやらしい。
はっきり言って俺は尻フェチでプリケツが大好物だ。
「もう、駄目、いきそう」とバックされながら自分のペニスをシゴく。
「一緒にいこ、ゆうた」
二人はほぼ同時に頂点に達した。

引用なし

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Re(2):ロックフェスでノンケ少年を食った3
 あき  - 20/9/28(月) 17:27 -
▼かなたさん:
>続きを見れないです。良かったらレスでお願いします。
リンクをクリックしたら普通に読めましたよ

引用なし

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ロードバイク20歳との夏の思い出16
 駿平  - 20/9/28(月) 16:19 -
皆さん、コメントありがとう。
続きを書きます。

ゆうたと俺はかなり長い時間ディープキスをした。俺はゆうたのペニスを握り、ゆうたも俺のペニスを握る。互いにカチカチに勃起している。
キスを終え、最初に俺がゆうたの乳首を舐める。本当にゆうたの乳首は、小さくて綺麗なピンク色をしてる。徐々に甘噛みをして刺激を与える。「あ、あ、」の言葉と同時に身体をピクリと動かす。
「ゆうた、こんな乳首感じる人だった?いやらしいな」と勃起して立っている乳首の先を舌先で優しく舐めたあと、指先で乳首の先端を刺激する。
ズボンのベルトを緩めて、足でズボンを下げる。黒のボクサーパンツが…真ん中は右側にモッコリしていて、ペニスの形がわかる。
ボクサーパンツの上から匂いをかぎなから頬でペニスを撫でる。
ゆうたのペニスはもう完全に勃起し、ボクサーパンツからいまにも飛び出しそうになっている。
ゆうたのパンツの匂いを堪能したあと、パンツを下ろし、ゆうたの勃起ペニスが現れた。
舌先を使い、優しく裏筋も舌先で刺激する。
ゆうたも我慢出来ないのか、69の体勢になり俺のペニスを舐めてきた。

おれが下でゆうたが上の体勢。
俺はベッド横からローションを取り出し、
ゆうたの肛門に人差し指をいれる。
徐々にゆうたの穴の奥へと指を深くいれ、指の本数を増やす。

暫くすると指3本が入るようになった。

一旦中座します。

引用なし

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