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もんき
- 20/11/12(木) 21:06 -
先日お寺のお清めの参りました。
あるゲイバーの客から教えてもらった目立たないインターネットサイト
お清めします。の文字とマッチョな半裸の住職の写真が載っていた。
金額は、、、3万円
なんだかわからない、興味本位で申し込みをした。
山奥のお寺に行った
受付のような40代の住職が顔をだした。写真に載っていた住職ではない。。
俺は3万円を奉納した。
水洗い場で手洗いと口をゆすぐよう指示をされた。
その後部屋に戻り俺は正座をさせられれ5分ほどの瞑想を行った
住職はそれではこちらの部屋に
とさらに奥の部屋に入っていった。
障子を開けると、写真に写っていたらしき住職が腕組をして立っていた。
住職は袈裟を着ていたが前はきちんと閉めていなかった
ふんどしを締めてるガタイのいい30代半ば
帽子を少し深くかぶっていたが、おそらくスキンヘッドかそれに近い坊主
180センチほどある体に、はち切れそうな胸筋、蓄えたあごひげ
蒸し暑い部屋だったのか、したたりおちる汗
すべてがエロかった。
俺は兄貴の前に座らされた。
40代半ばの住職が
「さぁ、貴方のお好きになさい。彼はなにも動じません。希望があれば口にだしなさい。ただし、彼のお尻の穴を触ることは禁止です。」
俺は座った状態で下から兄貴を見上げる。
兄貴は無表情でまっすぐ前を見ていた。
さっきは帽子で見えなかったが、顔はすごく凛々しい男前だ。
俺はふんどしの上を手で触った。
まだ柔らかい。。。がすごくでかい。
俺はふんどしから兄貴のマラをゆっくりだした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/70.0.3538.102 Safari/537.36 Ed... @KD106128063020.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0 Mobile/15... @pw126182152169.27.panda-world.ne.jp>
胡蝶しのぶ
- 20/11/10(火) 20:22 -
0時24分頃
温泉に着いた
僕は今まで一人で温泉に行ったことなどもちろんない
受付でタオルが別料金だと知った
僕はまだ炭を売るバイトくらいしかしてなかったので
タオルを借りるのにお金を払うのはもったいないと思いタオルのレンタルは断った
家からタオルも持ってこなかった
まぁ乾くだろうと高をくくっていた
脱衣所についた
人は疎らであまり同年代はいない
恐らく20代後半から40代くらいの人たちしかいなかった
若い人の血の匂いは全くしなかった
指定されたロッカーで服を脱ぎ
全裸になった
あ、いい忘れたが僕の額には傷がある
周りは小さなタオルでちんこを隠していたので僕は急に恥ずかしくなったが
もう後戻りはできない
意を決して温泉の扉をガラガラとあけた
つづく
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/... @219-100-28-214.osa.wi-gate.net>
ヒロ
- 20/11/10(火) 15:11 -
優柔不断だから自業自得、殺傷沙汰にならなくて良かったけど、解決したのかな?
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @KD106128013019.au-net.ne.jp>
Fuki
- 20/11/9(月) 20:13 -
▼ユウさん:
しちゃいました笑笑
自分でもなかなかない経験したな
とは思ってます笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0 Mobile/... @fp7452846c.tkyc405.ap.nuro.jp>
Fuki
- 20/11/9(月) 20:10 -
K『そろそろ出してもいい?』
俺『いいよ、、どこに出す?』
K『Fの中に出したい、、』
俺『Kの精子いっぱいちょうだい、、、』
と言った瞬間Kの腰が今まで以上に動き始めた。
K『あーやばい、、、あーイきそう、、、
F、、中に出すよ?あ、、、いくっ、、』
と腰を打ち付けた瞬間、
わかる人にはわかると思うんだけど
ビュルッって感覚がお尻に伝わってきて
それが15秒くらい。笑笑
俺『待ってめっちゃ出るやん笑』
と言ったら
K『思いのほかめちゃくちゃ気持ちよすぎて
いつもより多めに出たわ笑』と。笑笑
Kは俺に覆いかぶさりキスをした。
キスをしながら、、また腰振り始めるK。笑
俺『まだ動くのかよ笑』
K『Fまだいってないでしょ?
俺掘られるのは無理だから、、ね?笑』
とゆっくり掘りながら俺のをしごいてくる。
まだびんびんやん、、、
しばらくキスをしながら俺を掘り
乳首も同時に責められ俺も出そう、、、
って時にKが
K『あーまたいきそう、、笑
我慢出来んから出すね?笑』と。笑
俺『しゃーねーな笑』
俺『俺もそろそろいきそう、、、』
K『俺もいくかも、、あーやばい、、、』
俺、K『いく、、』
そして俺が射精。と同時にKは中出し。笑
どっちのビュル感かわからないくらい
ほんと同時にイッた。笑
K『あーめちゃよかった、、、』
俺『俺もめちゃくちゃ気持ちよかった//』
K『、、、またしよ笑』
俺『いいよ笑』
とその日は2人で全裸で抱き合って寝た。
翌朝家族は既に出かけていたので
2人でお風呂に入りまたえっち。笑
なんとも幸せな日でした笑
そんなKとは約半年くらいそんなことを続け
Kがバイトを始めあまり時間が無くなり
お互い勉強が忙しくなってしまったので
会ってはいたがえっちする時間もなく
そのまま自然にその関係もなくなってしまったが
俺にとってはすごく濃い時間で正直未だに
また戻りたいな、なんて思ったりしてます笑
また機会があれば違うお話も
出来たらなと思ってます。
その時はよかったらまた読んでください( ◜ω◝ )!!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0 Mobile/... @fp7452846c.tkyc405.ap.nuro.jp>
Fuki
- 20/11/9(月) 20:08 -
なんかわからんけどKは1回腰を引いてから
ゆっくり奥まで突っ込んでくるもんで
すんごい気持ちよくて自然に声が漏れてしまう、、
K『なぁ、、、めっちゃやばいことしてるのは
わかってるんだけどめちゃくちゃ気持ちいい、、』
俺『そだね、、俺もめちゃくちゃ気持ちいい、、』
K『そんなとこ入れて大丈夫なの?』
と言いながらも腰振りをやめないK。笑
ゆっくりだがマジで気持ちよかった。
俺『なんかKと繋がれるの嬉しいわ、、』
K『どゆことだよ笑笑』
俺『俺ら今ひとつになってるんだよ?』
K『そだな、、、あーあったけぇ、、、』
俺『いつも女の子にしてるようにしてよ、、』
と潤んだ瞳でお願いしてみた←
K『しゃーないなぁ、、』
と可愛い笑顔で抱き寄せるK。
Kに抱き抱えられキスをしながらゆっくり
掘ってきた。
これがマージで気持ちいい。。。。
俺も負けじとキスをしながら腰を振る、、
K『F?このまましていいの?』
俺『いいよ、、、しよ?』
K『わかった、、』
と言い終わると同時にそっと
身体が横に倒され正常位の形に。
でかいから抜けなかった笑
そのままゆっくり掘られ
乳首をいじってくれた。
俺『あーめっちゃ気持ちいい、、K、、、やばい、、』
K『俺もめちゃくちゃ気持ちいいよ、、
やばいFの中めっちゃ暖かい、、』
と少しずつスピードが上がってきた。
俺『あっあっ、、んっ、、、』
K『はぁっ、、はぁっ、、気持ちいい、、』
ほんとに奥まで突いてくる。。
そしていわゆるスポットに直撃。
俺『ああっ!』
K『どした?痛かった?』
といったん動くのをやめてくれた。
俺『いや、、、その、、、』
K『ん??』
俺『いや、、、、、大丈夫、、、』と
顔が真っ赤になってしまった。。
それを察したのかなんなのか。。
Kはそのスポットをめちゃくちゃ刺激してきた、、
F『あっああっ、、、んっ、、あぁっ!』
Kはニヤニヤしながら『いいところみっけた笑』
とどんどん刺激してくる。。。
もう俺の頭の中はまっしろになりかけ。。
それでもKはずっと狙って突いてくる。。
俺『気持ちよすぎておかしくなりそう、、』
K『俺もめちゃくちゃ気持ちいいよ、、』
とキスをしてきた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0 Mobile/... @fp7452846c.tkyc405.ap.nuro.jp>
マサルさん、ありがとうございます笑 結構これ、ドエロいこと書いてるので気持ちアゲてかないと恥ずかしさが勝って難しいですw
あと書いてる途中で当時のこと思い出しちゃってついつい興奮してシコっちゃってるんで、果てたら書けなくなってますけど頑張りますww
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:82.0) Gecko/20100101 Firefox/82.0 @softbank060125207007.bbtec.net>
Fuki
- 20/11/9(月) 20:07 -
2人して気持ちよくて夢中でキスしてた。
そんな中俺のおしりもだいぶ解れたので
そろそろ、、、と思いローションまみれの手を
Kのデカちんに。
残ったローションをデカちんに塗りたくる。
K曰く自分の我慢汁の量が多いのを
自覚していたのでそれを塗られたんだと
思ってたらしい笑
K『あーそれ気持ちいい。、。』
まだカチカチなちんこにしっかり塗ったあと
キスをしながらもデカちんにお尻をあてて
少しずつこしを振る。
穴につんつんなってる状態。
K『変態笑笑
犯すぞ笑笑』
って言われたので
俺『どうやって?笑』
と聞いてみると『わからない笑』
とこれまた可愛い笑顔で言ってくるので
俺『そっか、、、』
といいながら既にほぐした俺の穴へ
Kのでかちんを導きゆっくり腰を下ろして
騎乗位の体勢に。。
K『え?何これ?』
と自分のちんこがどこにあるのか
確認するのに自分のちんこの根元から
亀頭に向かって手を添わせ俺のおしりに
たどり着くと
K『え?え!?』
と言いながらも突き飛ばさない。笑
俺も構わず腰を下ろしていたので
全部入った時にはデカちんすぎて
少し痛かった笑笑
K『え、待って、、、、、あったけぇ、、、
あー、、、、』
と言いながらも気持ちよさに勝てなかったのか
立ち膝気味な俺を少しずつ掘り始めた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0 Mobile/... @fp7452846c.tkyc405.ap.nuro.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @yz099.net117104054.thn.ne.jp>
鬼詰のぉメコ
- 20/11/9(月) 19:43 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.1 Mobile/... @133.106.60.10>
胡蝶しのぶ
- 20/11/9(月) 17:27 -
これは僕が鬼になる前の話です
プロフは163.47.19
昔から背が低く顔立ちは女顔で
女と間違えられることがよくあった
僕の父は僕が小さい頃に病気で亡くなり
母は鬼にやられました
なのでずっとおじいさんのところで育ちました。
そのせいか、男の人に興味を持ち
いつしか恋愛対象は男の人になってました
去年18歳の時
ゲイがよく集まる温泉があるのをネットで知って
それまで経験が全く無い僕は興味をそそられました。
よくよく調べると、どうやら0時過ぎたくらいの方がノンケも少なくなり
なんか色々やりやすいみたいだったので
僕は意を決して0時丁度に
その温泉に向かった
一応もし何かあったらと期待していたのもあって
シャワ浣(水の呼吸)もしてから
向かった
つづく
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobile/... @219-100-29-182.osa.wi-gate.net>
説明下手ですが簡単に書きます
僕は康太160.50.22歳小柄な細身のウケ
実は付き合ってる人が2人います
ほぼ同時に付き合ってしまいました
1人は良輔175.70.26
もう1人は裕也176.70.25
付き合って2ヵ月経った時、僕は裕也と一緒に居たら裕也の存在がバレてしまって、良輔から電話したあり裕也に代われって言われ電話を変わった!
少し言い合いみたいになってて、良輔が今かれ僕を迎えに来るって言って、それを裕也は連れてかせねーよって言って、良輔が来る事になり、30分位したら良輔が来ました
直ぐに僕の所に来て僕の腕を掴み、行くぞって強引に引っ張りました!
すぐに裕也が俺の者勝手に連れてくなと、反対側の僕の腕を掴み引っ張り返され、
更に良輔があ?康太は俺んだから連れてくんだよって引っ張り返され、それを裕也が離せと言い引っ張り返し、僕があたふたしながら何も言えず引っ張られるままに、更にヒートアップしてきて、運動会の綱引きみたいに2人は力いっぱいに引っ張りました
痛いと言っても2人の耳に届かず、痛みで顔も歪み僕死ぬかもとか思ってたら、2人の力が収まりました
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Mobil... @KD106128157203.au-net.ne.jp>
[名前なし]マサル
- 20/11/9(月) 0:35 -
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/86.0.4240.185 Mobile Safari/53... @zaq7719c048.zaq.ne.jp>
その動画はあまり長くないみたいで設定とかストーリー展開があんまわかんないくらいどんどん進んで、仲の良い二人がいつの間にかチューとかし合ってた。今までゲイとかよく分からず、せいぜい化粧した髭そりのこしたっぷりのニューハーフみたいなイメージだけしかなかったから、こんな普通の自分みたいな男子どうしがこういうことしてるのが意外で見入ってた。Sは僕の体をだんだん強くSの方に引き寄せてきて、僕の右肩に顎を載せて、一緒にラップトップの画面を見てた。
画面の中の二人はあっという間に全裸になってしまい、めっちゃ勃起してて無修正のとんこが画面にどーんと映ってきた。僕はさすがにびびってしまって「これちょっとやばくない?」とか慌てても、Sは「いいからいいから」とホールドした腕を強くして来る。
とたんにジャニーズっぽい方がバスケ部の方のチンコをものすごい甘い表情をして舐めているアップが映ってきた。僕はもう男同士でこんなことしてるのが衝撃だったけど、Sもさっき俺の我慢汁舐めてたなーとかふっと素に戻ったりしつつ、その舐めてる男子がとてもバスケ部のほうを愛おしそうに見つめつつ舐めてて、バスケ部の方も嬉しそうに唇にちんこの先をなすりつけたりしてて。右肩に載せてたSはSで、鼻息が荒くなってきてて、もうなんかカオス過ぎる...みたいな空間で。
そのあと、バスケ部の方のすげーカチカチなチンコが、舐めてた方の子のおしりの穴にあてがわれて、我慢汁みたいなので穴の周りをグリグリ押してて。入れられそうな方は「早くちょうだい」みたいな女みたいなこと言っててもう「???」て気持ちで見てたけど、ついにそのバスケ部の先端の亀頭部分みたいなのがアップでズブリと入っちゃって「おおおっ!!!痛そう!!!」と僕も反応して叫んでしまって。
でも入れられてる方は「きもちいい」とか連呼してバスケ部も「俺もだよ」とか言って正常位でがんがん入れまくってて、そのまま結合部がアップのまま「イクー」とか言うや否や、そのまま射精しちゃって。「えー?!今これ中に出したの??」とびびってるとSが「そうだよ」と右耳にささやいてきて。
引き抜いたら白い粘液がどろーって出てきて、でもバスケ部は「まだこのままもう一回出せる」みたいなこと言って、今度は入れられたほうの顔の前でしこり始めて、しばらくしたら精子めっちゃくちゃ顔にぶっかけて、かけられた方は顔に精子かかってんのに嬉しそうにぐちょぐちょになったバスケ部の先端にしゃぶりついて。。。
内容は衝撃続きだったけど、僕も実はフェラしあってるの見たときから立ちっぱなしになってしまった。男同士ってこと以外は、本当に二人とも気持ちよさそうだったのが伝わってきて素で興奮してしまった。
Sは腕でずっと僕のチンコを上から触っていたもんで、「な?こんな感じ。りょう、立ってるべ?笑 知ってるよ、俺」とにやにやして後ろから聞いて来る。
「りょうとこういうことして、二人だけの秘密にしたい。本当痛くしたりしないから。ね、もう本当俺がまんできないんだって」
そういって後ろからぎゅーーーっと強く抱きしめられて、また耳たぶをハミハミされ始めた。僕も興奮してしまっていたので、ここは素直に「うん」とうなづいてしまった。「今のみたいにしたいの?」と聞くと「まぁな。りょうを俺で汚してやりたい」とかニヤニヤ変態なこと言ってきて「汚す?汚いのはいやだよ」って言うと「大丈夫、顔射したりしたいだけだから」とかあっさりド変態なこと言ってくる。笑
「ちょ、それって...」「もういいからーお前のこと見てるとムラムラしてるんだって!」そう強く言ったSはまた僕の口にすごい勢いでむしゃぶりついてきた。僕は女ともしたことがなかったけど、Sは童貞なんてとっくに卒業したって言ってたし、チューがうまくて。僕も気づいたらSの体に手を回して抱き着いてしまった。
「おーーーーいいねーーー!!りょう、だめだーーーー好きすぎるーー!!」
そのまま僕の首すじや顔も全部ぺろぺろ舐められ、吸われ、Sも興奮がどんどんやばくなってきた。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:82.0) Gecko/20100101 Firefox/82.0 @softbank060125207007.bbtec.net>
脱がすまでは、Sが興奮してるのもあったし、「えい脱がしちゃえ」っていう気持ちもあったけれど、いざ目の前に露わになったSのソレを見たら、結構、びびってしまった。僕の付いているモノよりずっと大きくて立派で、そしてちょっとグロテスクな、でろんっとしたソーセージみたいなSのチンコが目の前に出てきたからだ。半分くらい立ってるのかなっていう感じで、とにかくおっきい。既に先っちょも向けてて、根元から股下の方に重たそうな金玉がでろんと垂れ下がっていて、自分のちぢこまったタマタマとも大違いだった。
僕は思わず「え...なんかこんな間近で人の見たの初めて...でかくない?」とつぶやいてしまった。Sは照れた顔で「えーそうかぁ?? ちょい戻ったけどフル勃起したらもっとでかくなるでー」と得意げそう。
さっきまでは服の上からさすったりしてあげてたけど、僕はこのとき男のちんこをこんな目の前で見るのも初めてだし。Sの股間は黒々と生い茂った陰毛がふさふさとして黒く見え、とてもクラスメート同士と思えない感じで。2歳年の差があるとか超えてるだろって気持ちにもなったし、ましてこれからこれをどうしてあげたらいいのか、生で触るのか、とか考えるとちょっと怖くなってしまった。
僕がちょっと考えている感じで止まっているのに気が付いたSは体を起こし、「どうした?キモイか?」と優しく聞いてきた。「いや、キモイとかじゃなくて...その、初めて過ぎて、その...」僕が言葉に詰まって困っているのはSもすぐ察してくれた。
Sは続けて「じゃあ怖いとか...か?」とやや不安そうな声で再び聞いてきた。僕もちょっと思考停止気味だったけど、なんとか「怖いとも違うかなあ。その、不思議...で。」と言葉をつないだ。
Sははっきり起き上がり、その姿のまま僕の前に座った。やっぱり目の前に垂れ下がるチンコと筋肉質で男らしい脚が入って、なんだか違う世界の人みたいな気持ちになった。Sは「不思議って俺がこんなになってることがか?」と再び不安そう。
僕も必死に考えて「うーん、それもそうだし、そのー...、Sが俺でなんでこんなに興奮してるのかなって...」と照れくさいような気持ちも混じりつつ答えた。
Sはあぐらをかいて相変わらずマルだしのまま、僕の方を向いて、「そりゃりょうのことで我慢できなくなったからだって」と得意げそうに言う。僕はそんなことは聞いたから分かる、なんでそうなのって聞きなおした。そこからSは落ち着いた口調で話しだした。
「そもそもで言えば、りょうは普通に仲良くしてて楽しくて安心できて居心地が良いダチだよ。そんでもって、お前だけだったんだよ、俺のこと全部受け入れてくれたやつって。他の学科のみんなはさ、なんか少し俺に遠慮してたり、どっか引いてみてるのが俺には分かる。浪人した俺と年が違うからなのか、なんなのか。作って笑ってくれたりしてるのって俺は分かっちゃうんだよね。」
僕はそんな風に思ってるSが意外だったし、他のみんなそんな風に思ってないと思うよと付け加えた。けどSは続けて
「ありがとう。でも俺、勘はいい方だ。入学するとき、やっぱ不安だったんだぜ、これでも。2歳差ってことは俺が高3のときに高1だったやつらが同学年ってことじゃん。けっこうでかいよなーって。それから授業やらうちで遊んだりやらで、りょうが、本当に素で笑ってくれてたり、俺があまり他のみんなには恥ずかしくて言えないこととかも普通に受け入れてくれたし、コメントしてくれたり感想言ってくれたり...」
僕は「詩とか絵のこと?」と聞くと
「うん、そうだね。みんな俺はそういうことはしないいつも踊ったりふざけてるやつっていう目で見てるし、期待もあるんだと思ってて。でもりょうは、どんな時でも、オーバーにリアクションするわけではないけど、うんうんっていつも俺の素も受け容れてくれて。で、うちに来て二人でいる時間とかも全然気使わなくて済むし。居て楽だし、タイプは違うもの同士なんだろうけど、すげー心地よくて。」
僕はなんか急に褒められて照れくさくなってきたけど、そのままだまって聞いてた。相変わらずおチンチン丸出しですよって言いたくなる姿だけど。笑
「でさー、りょうともっと居たいって気持ちが、なんかちょっとずつりょうのこと俺だけのものにしたいって気持ちになってきて。一番でかかったのは合宿の時に、おまえがきもいおっさんに口説かれてたときでさ!」「いやいや、口説かれてないから!!笑」「まあまあ...。あのとき、りょうって、怖がりで、で俺が来たら安心して泣いたりして。かわいいなーって心底思ってムズムズしてさ。それからなんだわ、会うたび、かわいくて仕方なくて。ダチなんだろうけど、かわいくて、段々とその...」「その?」「りょうでシコるようになった!笑」「ぶっ!!笑」
!!!?僕もあまりの告白に噴き出してしまった。「俺でしこるって??笑 オカズにしてるの?」「そう!」
なんでこんなことを明るく言えるのかなーと笑 でもあまりの明るさに僕もきもさとかはなく、笑ってしまった。「ていうけど俺の何を想像してたの?」「んー、思い出すのはりょうのにおい。ミルクみたいな石鹸みたいな、でもちょっと女の子とも違って、うーん、言葉には言えないけど、すごくムラムラするにおい!たぶんりょうからホルモンとか出てるんじゃないかな?」と。似たこと毎回言われてきたけど、僕は自分のにおいのことなんて分からず、ぽかんとしてしまった。
「あとはー、アイス舐めてるときのお前の口元とか!」「ぶっ!!笑」
また吹き出してしまった。爽やかにイケメンが言えば、こんな変態な告白もこんなに笑えちゃうのかと思った。でも笑ってた僕の両腕をがしっとつかみ、僕のことをまた床に倒し、真上から覗き込んできた。僕は目が合うのがはずくて「ちょっとまた...」と言うと、Sはそのままの体制で話を続けてきて
「言ったじゃん、高校のラグビー部の先輩にさ、男もののDVD見せられたことあるって。それ見たときの衝撃は俺もすげーでかくて。で、男同士でもあんなに気持ちよさそうにできるんだって知ったんだ。今でもたまに見てる笑」
僕はこの体制でとんでもないことを言われててひきつる。「え?今もって...持ってるの?」「いや、タイトル覚えてて、ネットで見たら動画ネットにあってさ」「てことは、Sは女じゃなくて男が好きなの?彼女とかはいなかったの?「いや、いたよ。高校のときも付き合ってた。でもそんなときに部活のノリで見ちゃってさ。衝撃だったけどきもいとかは特に思わなくて。それより男同士であんなに気持ちよさそうに感じたりできるんだって興味も湧いた。」「え、じゃあ彼女は?エッチは?」「当時はガンガンやったぜ。童貞じゃないのさ、残念だったな!でも、すげーラブラブだったけど浪人の最後にふられた。あっちは大学2年間楽しくて好きなやつができたみたいで。すげーショックで、でそんなかんだで入学したから、りょうの居心地の良さはすげー助けられた」
そういうと、また僕の頬っぺたを骨ばった手で愛おしそうに触ってきた。僕はこんなに好意を持たれてたのかーとちょっと感動し、愛おしそうな顔をして僕の顔をのぞき頬っぺたを撫でて来るSのことが逆に愛おしく感じ始めた。Sは僕の頭を撫で、ほっぺたを撫で、また顔を近づけてきて僕の唇に吸い付いてきた。
また顔を離し、「今もだけど。前もチューしたべ。りょうったら拒絶しないじゃん。」と得意げな顔して聞いて来る。「んー、Sはめっちゃかっこよくて俳優さんみたいだし、毎回されても5秒くらい思考停止してたから笑」と僕もちょっと正直に答える。Sはとたんに笑顔になり「今なんて?もういっかい言って!」「俳優さんみたいでかっこいいって言ったよ」「もう一回下さい!!」「しつこいって!!笑」「りょうにとって、かっこいいのか俺?」「うん。それは普通に思う。最初からそう思ってたよ。」「まじで?ちょ、か、かわいいこと言うなよ!!」
僕の頭をわしゃわしゃしてきて、僕も「うわー」とか言いながらわしゃわしゃされ続けてた。「もうほんと、かわいすぎる...お前のこと...食べちゃいたいくらい...」もう目の前でここまで求愛されるのかってくらいのこと言われて僕も段々、興奮してきてしまった。「りょうも一回、男同士やってる動画見てみろよ」そう言うと下半身ブラブラのままSは立ち上がり、ネットでその動画を映してきた。「一緒にみよ」と言うので、僕もそのまま観ることにした。ちょっと見るのが怖かったけど、出てきたのは自分たちみたいな学生2人で、片方は見た目がジャニーズみたいな感じで、もう1人はバスケット部みたいな青年が出てきて、家で遊んでるとこから始まった。
Sは下半身そのまま胡坐をかいて、俺をひっぱり、俺が背中をSに向ける状態でSの股に座るような恰好になった。めっちゃチンコが僕のおしりの下にあるんですけど状態。そのままSは僕のお腹に腕を回してホールドし、動画が進む。
続きます
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:82.0) Gecko/20100101 Firefox/82.0 @softbank060125207007.bbtec.net>
都内、夜道を歩いてたら黒人に絡まれた
3人の黒人は身長180はあってみんなゴリゴリのマッチョ
俺はそいつらに無理矢理連行された
手を縛られてあがいていたら、三人が脱ぎ始めた
マッチョ体、ズボンを脱ぐと平常時なのに20センチ近くあるチンコがぶら下がっていた
黒人は英語かスワヒリ語かわからない言葉で脅してきた
黒人のチンコはデカイかわりに柔らかいとかいうけど、
そいつらはガチガチで三人とも腹にくっつくほどのでかさだった
コーヒー缶ほどの太さのチンコだった
黒人の特有の汗臭さも鼻についた
俺は力付くで押さえられ
チンコを俺のケツにあてがわれた
俺は殆ど気を失っていた
ただ、黒人の雄叫びと、すごく熱くて大量の液体が入ってく感触を何度も何度も感じた
気がつけば黒人たちは満足そうな顔をしていた。
黒人の亀頭先には白いドロドロした液体がたっぷりついていた
もう助かるのかな…
俺は下半身に全くちからが入らなかった。
口の中には苦い感触、ケツからは何かドロドロしたものがたらたら垂れた来てる。
そう思うと、また別の黒人たちが10人くらい部屋に入ってきた
さっきの三人の黒人は、半だちからまたガチガチに勃起した。
俺はまたケツにちんこをいれられた
そこからは記憶がないが、痛みと快楽と強烈な臭いだけは覚えてる。
目が覚めたら、人気のない公園のはじっこに捨てられていた。。拭いきれない程の大量のザーメンが
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SCV41) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/12.1 Chrome/79.0.3945.136 ... @KD106128056127.au-net.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg060.docomo.ne.jp>
感想ありがとうございます〜がんばります!
Sに手こきされ続けて完全に悦にひたる僕。
Sは「気持ちいい?感じてる?」と優しく聞いて来る。声に出して返事するのははずくてうなづくのみ。
「りょう、服着たまま窮屈だから脱いじゃいな?」
そう言って僕の下着とハーパンを脱がそうとしてきた。僕ばっかり恥ずかしいところ触られたり見られるのが嫌だったので「だったらSも同じく脱いでよ」と頼んでみた。
「お?なにー?俺のここも気になってきたの?乗ってきたね〜ww」とか二やつくS。「そうじゃなくて俺だけはいやだー!」と言うものの、かっこいいSの下半身もちょっと見たくなってきた。今までも上半身しか見たこと無かったから。
「んー、じゃありょうに脱がせてほしいかな!」そう言うと、Sは立ち上がった。知らない間にSのハーパンも真ん中にテント張ってた。
「Sも立ってるじゃん!!」と言うと「当たり前じゃん、りょうとこんなこと初めてしちゃってるしーー」といい、腰を突き出してくる。
「てか、おっきくない?」僕はSのテントだけでもかなり大きそうなのにびびる。「そうなのかなー、俺も実際こういうことしてるのはりょうと初めてだから比べたことないーー」と言い、上から見下ろしてくる。
「これって俺がAV女優みたいにSのを脱がせるってこと?」「うん、そうー!どうぞっ」
僕は急かされ、Sの股間の前に膝立ちし、Sのハーパンに手をかけた。「あー、さっきみたいに俺のもまずはさわってよー」と頼んでくるS。僕はハーパンの上からSの勃起部分をにぎってみた。自分のよりもやっぱりデカいのが手から伝わってくるし、カチカチ。。さすってみたらSが「おおっ・・いいねっ・・・りょうに触られてると思うと全然違うっ」と気持ちよさそう。僕は初めての感覚に嬉しくなり、もっと喜んでほしいとそのままハーパンの上から片手で竿、片手で玉を揉んであげた。玉が手の中でゴロンゴロンとするのが面白くて、AVで見たみたいに愛撫した。
Sは立ってらんないといいベッドのへりに座った。僕はその横で同じく愛撫し続けた。Sはすごくコーフンしてきていて、僕の上半身を脱がせて、二人ともベッドに倒れて、Sの上に今度は僕がまたがるような格好になった。
Sは僕の体を引き寄せ、僕の胸の位置に自分の顔を持ってきた。そのまま僕は体をSの顔に寄せ、Sは下から僕の胸を女のおっぱいを舐めるみたいに舐めてきた。僕は完全に淫乱女やん俺!みたいに思いつつも快感で気持ちよくて、Sも夢中で僕の胸や乳首を吸いまくってきた。
Sのチンコを愛撫しようとしても快感が課ってなかなか集中できない。「S、今度はSにしてあげるからいったんタンマ。」そう言って起き上がると、寝そべるSのシャツをまくり上げる。いつ見ても見事なシックスパックの腹筋。近くで見ると、下の2つの腹筋の間にはヘソ毛がびっしり生えてるのに気が付いた。「エッロ...」俺は思わずその毛を指で撫でた。「こんなとこに毛生えるの?」と聞くと「あ?あーあ。確かにそう言われると。りょう、ツルツルだもんなーww」と笑ってくる。むかついたので1本引き抜いてやったら「いってー!!!」と苦しむS。ざまあみろ。
そのままハーパンを脱がそうとするとSも自分で脚をうまく動かしてくれてパン一になった。自分の下半身とは全然違う大人っぽいワイルドなSの下半身は、すね毛が濃くて、股間まわりにも陰毛の続きみたいな毛が生えそろっていた。何より、不思議なムレた匂いが股間のまわりからしてきた。汗とも違うし、おしっことかでもない。嫌じゃない匂いだった。
へそから伸びた毛はそのまま陰毛部分とドッキングしてたので、パンツにも手をかけ、中が見てみたくなった。上から少しのぞくと黒々としていて見えないくらい。そのまま脱がすと、Sの大切な部分が出てきた。
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