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露天風呂で4
 りょう  - 20/11/22(日) 15:18 -
俺「そろそろ、風呂に行くか」
なおき「そうだな」

本当はもっとこうしていたかったですが、本当の目的は露天風呂でのエロい絡みだったので、俺は声をかけました。

ふと、なおきの股間に目を落とすと、すでにシミが出来ていました。もしや俺のも?自分の股間を見るとやはりシミが。
その様子に気づいたなおきが

なおき「濡れちゃってるな、俺らw」

こういうことをサラッといえるなおきのエロさが俺は好きでした。

俺らは、一旦離れ、ケツワレを脱いで(俺は浴衣も)全裸になりました。

なおきの全裸を観察すると、あらためてエロいと思いました。

社会人バスケをやっていて、ほどよく筋肉のついた体、ギャランドゥーを含む毛深い下半身、そして、ボーボーのチン毛から真上に突き出しだズルムケの黒いチンポ。
長さは17センチほど、太さは直径4〜5センチくらい。左右どちらにも曲がっておらず、若干上反っており、程よくエラの張ったカリ。本当に作りもののディルドのような、完璧なエロいチンポ。

その視線に気づいたのか

ナオキ「ガン見しすぎ、先輩w」
と、ナオキは言いました。
俺「そりゃ、見るわw」
俺がそういうと、
ナオキ「でもこうやって明るいところで見ると、先輩の体もメッチャエロいw 30なのに、全然腹とかも出てないし。ザ・スジ筋って感じ。それに...」

ナオキの視線が俺のチンポに向いたのが分かりました。

ナオキ「やっぱりそのチンポはヤバいw 極太すぎw 形も最高だしw」

自慢ではないけど、俺もチンポはデカいです。長さはなおきの方がややありますが、太さは5センチ以上あり、なおきより太い。形も良いと言われます。


俺らはもう気付いたと思いますが、ナルっぽいところがあって、チンポもそうだけど、下半身毛深いところとか、お互いに共通する部分が結構あるので、お互い萌えるんだと思っています。

直立したデカマラわブラブラゆらしながら、俺たちは脱衣所から露天風呂の方へ向かいました。

続く

引用なし

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可愛い弟系ノンケくん2
 しょうた  - 20/11/21(土) 23:15 -
続きます。
弟系ノンケくんはユウキといいます。
ユウキのアパート前に着くと酔っ払っているからなのか、なかなか鍵穴に鍵がさせません。
俺が一緒に鍵を握って差してあげました。
ドアを開けると俺はそのままユウキの手を握ったまま後ろから抱きしめました。
そしてもう片方の手でお尻を撫で回しました。
ユウキは「あ、ちょ、待ってくださ‥」と言いながら気持ちよさに身体をビクビクさせました。
俺は既にドSスイッチが入っていたので、「お前がその気にさせたんだろ」と挑発気味に囁きました。
言い忘れましたが、ユウキは元柔道部で散々扱かれたせいか先輩命令には逆らいません。
ちょっとずるいですが、俺はもう止まらなかったので、ユウキに俺のをしゃぶるよう命令しました。
ユウキは小さく「はい…」と言うと、膝まづいて興奮気味に俺のズボンを脱がし始めました。
パンツまで脱がしおえるとユウキは上目遣いで俺の目を見ながらゆっくりと舐めはじめました。
俺はユウキが仕事をちゃんとこなせた時はいつも大袈裟に褒めるようにしています。
そうやってやる気を引き出させるのです。
言うことをちゃんと聞けたので頭を撫でてよしよしと褒めてあげました。
ユウキを一度立たせた後、ベッドに誘導させました。
俺は先にベッドに腰掛けると、ユウキを立たせたまま、「先輩命令な。脱げ!」と言いました。
ユウキは少しモジモジしながら上半身から脱ぎ始めました。
ユウキは元柔道部なだけあってムチムチの身体で特に胸が大きく発育しています。
俺はユウキが下も脱ごうと手をかけた時に不意をついて胸を舐めました。
ユウキはとても敏感になっていたのか「あああぁぁぁ」と少し大きく声を漏らしました。
ユウキももう止まらなくなったのか、下ろしかけたパンツも中途半端に、俺に抱きついて、ベッドに押し倒してキスしてきました。
ユウキは1度唇を離した後、「せ、センパイ…」と言って、再び俺の口に舌を入れてきました。
俺はユウキのムチムチの尻から背中にかけて、指でなぞりました。
ユウキはビクンビクンと身体を震わせつつ、俺を再び強く抱きしめました。

引用なし

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子供の時
 きょう  - 20/11/21(土) 20:06 -
子供の頃仲のいい友達(きょうすけ)が居た。
小5の頃2人で仲良く家で遊んでた。
何時も2人だけで遊ぶと沢山ベタベタくっ付いて遊んで、お互いに太ももとかおしりとか触りあってじゃれていた。
とある時何時も通りじゃれていたらきょうすけが服の中に手を居れ、胸やお腹とか触ったりしてきた。
やられた時はくすぐったくて変な声が出てしまったあそこもたち始めていた、するときょうすけの触りはエスカレートしていきズボンの中に手を入れようとした時、興奮してたっていたので嫌がり上手いこと逃れたがとてもやられてる時嬉しかった。
きょうすけはぽっちゃりなので触られてる時きょうすけのあそこやお腹、胸を背中で感じながらやられたので僕的には最高だった。
何時もより過激なスキンシップだったけどまたしたいなと思いながらその日は終わった。
その後も今も尚過激なスキンシップは続いていく

引用なし

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Re(1):可愛い弟系ノンケくん
 ちから  - 20/11/21(土) 20:00 -
それからどうなったのですか。

引用なし

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露天風呂3
 りょう  - 20/11/21(土) 19:49 -
なおきが浴衣をめくると、そこにはギンギンに勃起してるであろう、俺のケツワレのもっこりが現れました。

なおき「先輩も人のこと言えないじゃんw」
俺「うるせーw」

なおきに限らず俺も立ちやすく、今からエロいことをする&なおきのもっこり&なおきに間近で、もっこりを見られることにスッカリ興奮してしまい、ギンギンになっていたのです。

照れもあって、俺は少し顔を背けました。すると、なおきがすっと立ち上がり俺の股間に自分の股間をこすりつけてきました。

なおき「でもやっぱり先輩のそのノリと、デカいもっこりたまんねー。」
俺「俺も。なおきのもっこりマジいい。」

俺らはキスをしました。最初は軽く、次第に舌も絡ませて、音がなるくらいクチュクチュと激しく。
その間もギンギンになった互いのもっこりを擦り付けあいました。腰に手を回し、上下左右グリグリともっこりを擦りつけます。

ふと、なおきが横を向きました。なんだろうとおもって俺も見ると、そこには洗面台の大きな鏡が。

なおき「めっちゃ、エロいw」
俺「だな。淫乱な俺らばっちり映ってるぜw」

俺らは鏡を見ながら、またキスやもっこりの擦り付けをし始めました。鏡に映ったケツワレもっこり一丁の男と、浴衣をはだけてケツワレもっこりを突き出す男。
自分たちではあるんですが、鏡で見ると、別の誰かがやっているように見えて、めちゃくちゃエロかったです。

なおき「ここで、最初の一枚撮りますかw」
俺「いいね、撮ろうぜw」

そう言うとなおきはスマホと折りたたみの三脚を取り出して、洗面台に向かってセットしました。

なおき「せっかくだし、鏡に映った俺のたちも入るように」
そう言いながら手際よく、なおきはセッティングします。

そう、俺たちはただ露出などをするだけでなく、絡んだ時の写真や動画も撮る、スジ金入りの変態でした。

なおき「10秒ねー、押すよー」

そう言ってなおきはサッと俺もそばに来て、またもっこりのこすりつけを始めました。

俺&なおき「ギンギンw」

俺らは同時につぶやき笑いました。
セッティングの間があったのに、俺らのもっこりはギンギンのままだったのです。

にっこり笑ったあと、俺らはキスをしました。
そのタイミングで

カシャ

記念すべき露天エロの最初の一枚が出来上がりました。

続く

引用なし

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露天風呂で2
 りょう  - 20/11/21(土) 19:18 -
脱衣所に着くと、予想通りガラーンとしており、靴箱を見ても、靴が一足もなかったので、いける、と思いました。

俺「やっぱり誰もいねーな。」
なおき「平日に来て正解だったな。土日や祝日ならこうはいかないっしょ。」

そう、俺らはわさわざ平日に休みをとって、この誰もいなくなる時間を狙ってきたのでした。
エロパワーだけで、旅行に来たようなもんですw

なおき「でも、その分夕方は目の保養にならなかったなw」
俺「まあ、それはしゃーないだろw」

俺らはチェックイン後、普通に露天風呂に入ったんですが、その時ほかのお客さんは、おじさんやお爺さんばかりで、俺らと同年くらい、または年下の人は皆無でした。
あわよくば、他の体やチンポも見たかったんですが、仕方ありません。

なおき「じゃあ、さっさとおっぱじめますかw」

そう言って、なおきは来ていた浴衣を脱ぎ始めました。

俺「ちょ、お前w」

俺はなおきの股間の盛り上がりにすぐ気付きました。なおきはケツワレを穿いていて、その股間部分があきらかに勃起しているモッコリだったのです。

俺「早すぎ、もうビンビンじゃんw」

なおきはエロモードに突入すると、すぐにビンビンになります。そのノリのよさが好きで、セフレ続いてるのかもしれせんw

なおき「当たり前w そういう先輩はどうなってるかなw?」

そう言ってなおきは、俺の前にかがみこんで、俺の浴衣をめくってきました。


続く

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露天風呂で
 りょう  - 20/11/21(土) 18:44 -
この前旅行に行った時に起こったことを書きます。

こないだ俺(175.65.30)とセフレのなおき(178.70.28)は、GO TO トラベルを利用して、ある温泉旅館に泊まりに行きました。

夕方まで観光し、チェックイン。まずはさっと温泉に入り、料理を食べ、お酒を嗜み、だべっていると、あっという間に12時近くになっていました。

なおき「そろそろ、いいんじゃね?」
俺「だなw」

俺らは目くばせをして、ニヤリと笑い、おもむろにある場所へ向かいました。

どこに行ったかというと、露天風呂です。
実はこの旅館、24時間入れる露天風呂つきで、それ目的に俺らは泊まったんです。

俺らは色んなシチュエーションや場所で、露出したり絡んだりするのが好きな変態で、今回はタイミングも合ったので、旅行+露天風呂エロをやろうということになったんです。

流石に人がいては出来ないので、遅くなって人が誰もいない時に絡もうという計画でした。

続きます。

引用なし

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可愛い弟系ノンケくん
 しょうた  - 20/11/21(土) 15:42 -
俺は今年から新入社員の弟系ノンケ君の教育担当になりました。
弟系ノンケくんは、普段は口数が少なく、動きもとろい感じですが、俺が指示したことを真面目に一生懸命にこなし、後ろをちょろちょろついてくるのが、とても可愛くて仕方ありませんでした。

一方で困ったこともありました。弟系ノンケ君は酔っ払うと人格が変わってしまうんです。
普段とは打って変わって、饒舌になって、誰かれ構わずベタベタします。
特に俺のことが大好きなようで、俺と飲みの席が隣になると机の下でずっと俺の足を触ってきたり、寄りかかって来たりしてきます。弟系ノンケくんはあくまで人懐っこさの延長なのですが、俺にとっては、モーションかけられてるのも同然なので、勢いでエロい事してやろうかと何度も理性と戦いました。
そして、先日、ついに手を出してしまいました。
珍しく弟系ノンケくんはサシで俺と飲みたいと誘ってきました。

店に入るとコロナ対策で個室に入ることになりました。
向かい合わせに座るかと思いきや、弟系ノンケくんは何故か俺の隣に座ってきました。
俺が笑いながら「そこまでコロナ対策しなくてもいいんやけど笑」というと、弟系ノンケくんは「彼女と別れたんで先輩に慰めて欲しくて…」と言いながら俺に抱きついて来ました。
店員さんが来てもお構い無しなので、俺は恥ずかしがりながらも、ビールとつまみを頼みました。
たわいもない話をしながらしばらく酒が進むと弟系ノンケ君はトロンとした目をしながら「先輩、今日は家に泊まってください!」と言って来ました。
俺は冗談っぽく「俺の夜は激しいけど笑」と言うと、弟系ノンケくんは「先輩のテクを経験してみたいです笑」と冗談かマジか分からないテンションで言ってきました。
俺はいつものやつかと思いながら、必死に理性と戦っていると、不意に弟系ノンケくんが俺の顔に口を近づけてキスをしました。
俺は突然の事にフリーズしながらも、今まで抑えてきた理性が吹っ飛ぶのを感じました。
俺は弟系ノンケくんをその場で抱きしめ返し、耳元で「少しだけな…」とマジっぽく、冗談ぽく返してやりました。
弟系ノンケくんは少し恥ずかしそうにして、少し硬くなった股間を押し付けて来ました。

その後、俺と後輩は会計を済ませ、一言も話さずに家に向かいました。

引用なし

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Re(1):大好きだったお爺さん
 ショウ  - 20/11/20(金) 9:17 -
エロを期待してたのに・・・。
号泣してしまったじゃないか。

引用なし

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Re(1):大好きだったお爺さん
 カズ  - 20/11/19(木) 17:13 -
信じられないような話だけど、思いが強くてきっとその時だけ会いにきたんですね…。
とてもいい話でした。

引用なし

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大好きだったお爺さん
 ノブアキ  - 20/11/18(水) 19:05 -
これは僕が中学生の頃の話です。
僕は当時性に疎く、周りの友達がAV見たりSEXの話で盛り上がったりする中、家でゲームしたり友達と遊ぶ事以外興味のない、幼い童顔の少年でした。

ある日の部活帰り、公園を通りかかった時ベンチに座ってるひとりのお爺さんと目が合いました。
お爺さんは僕の事をニコニコしながら見つめ、手招きしてきました。
普通だったら変な人だと思って立ち去るところですが、不思議と僕はお爺さんに引き寄せられるように近づいていきました。
当時ソフトテニス部だった僕はユニフォーム姿で、学校の名前が入った派手なポロシャツとはみパンしそうな程丈の短い、太もも丸出しの短パン姿でした。
そんな僕の姿をお爺さんは全身舐めるように見つめ「ボク、可愛いね。脚がスベスベだ。」と言うと、すごくいやらしい手つきで太ももや脛を撫でてきました。

エッチなことをされてるというのは直感的に分かり、脚を触られてるうちに段々と僕のちんちんが大きくなっていきました。
お爺さんの手は僕のお尻を短パンの上から揉み出し、今度は舌で脚を舐め回してきました。

エロ本もAVも見たことない僕ですが、その時は流石に感じてしまい「いやぁあ」と声を出してしまいました。
ちんちんは短パンからはみ出してしまい、皮を被った亀頭が露になるとおじさんは嬉しそうにそれを見つめながら脚を隅々まで舐め回しました。
程なくして脚を舐められただけで僕は人生初の射精をしてしまったのです。
「うわぁああ」と声が出て何が起きたのか分からなかったのを覚えています。

その後お爺さんに色々と性のことを教えてもらい、帰宅しました。

それから度々お爺さんとは公園で会い、射精させられたり、お爺さんの自宅で全身愛されたりお尻を犯されたりしました。
そんな日々が続き、気がついたら僕は中学3年生になっていました。

いつのまにか陰毛も生え、薄っすらと産毛程度のすね毛も生えてきました。

相変わらず脚が大好きみたいで、お爺さんのちんちんを脚に擦り付けられたりもしました。

エッチな事だけじゃなくて、たくさんお話したり一緒にゲームしたりお散歩して遊んだり、少しだけ成長した僕の事をお爺さんは変わらずに可愛がってくれました。

そんな中3の冬、部活も引退して受験で忙しくなった僕はお爺さんと会う機会が少なくなっていきました。

学校帰りに歩いていると、1台の救急車が走り去ったかと思ったら割と近くでサイレンが止まりました。
その辺りにはお爺さんの住んでるアパートぐらいしかありません。

まさか!?

と思って急いで公園に行くと、いつものベンチにお爺さんが座ってるのが見えました。
僕はほっと胸を撫で下ろして
「お爺さーん!!」
と言いながら走って抱きついてしまいました。

お爺さんは「これこれ、どうした」と言いながら僕の頭を撫でてくれました。

久しぶりに会ったこともあってその日は公園で長い時間話し込んでしまいました。
「ずっと会いたかった!」「救急車見て心配したんだよ!」と言うとお爺さんは嬉しそうに、でもよく見ると目に涙を浮かべていました。

「お爺さん?なんで泣いてるの?」

お爺さんは笑いながら「何でもないよ!さぁ、お父さんお母さんが心配するからもう帰りなさい」と言いました。

僕は「うん!来週には高校の合格発表だから、来週結果報告しにくるからね!」とお爺さんに言って、その日は家に帰りました。

合格したらご褒美に抜いてもらおうと、オナニーはせずに迎えた合格発表の日。
無事に第一志望合格することができました。

嬉しくて嬉しくて、その日は走って公園に向かいました。

公園に着くと、お爺さんがいません。

あれ?と思いつつ、少し早めに着いちゃったので時間をつぶして待ちましたが一向にお爺さんは現れません。

おかしいなぁと思い、僕はお爺さんのアパートに直接向かいました。
が、インターホンを押してもドアをノックしてもお爺さんは出てきません。

すると隣の部屋から隣人の方が出てきて「どうしたの?」と聞くので、僕はこの部屋のお爺さんに会いにきたと言うと、隣人の方は少し顔を曇らせながら衝撃の事実を述べました。

お爺さんは亡くなっていたのです。

僕は「え!? うそ!うそだ!!」と事実を受け入れられずその場で泣き崩れました。

更にここからが信じられないのですが、何とお爺さんが亡くなったのは1週間前、僕が久しぶりに再会した日で、しかも僕が公園で再会する前の時間。
つまり、僕が再会した時すでにお爺さんは亡くなっていたのです。

僕は隣人の方にお願いしてご家族の方と会わせて頂き、お線香をあげさせて頂きました。
僕の事は少しだけ聞いていたようで、進学の事で心配してた事、本当に僕の事を可愛がってて僕の事を話す時は生き生きしてた事を教えてくれました。

僕は涙が止まりませんでした。

たしかにお爺さんは以前から僕の進学の事、受験の事を気にしてくれてました。
もしかしたら僕の事が心配でその日会いに来てくれて、合格発表の日に安心して僕の前から姿を消して天国に行ったのかな…なんて思っています。

大人になった今でも毎年お爺さんのお墓にお線香を上げに行っています。

引用なし

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Re(1):交尾対決2
 むにゃ  - 20/11/16(月) 22:32 -
▼ともさん:
>あと、細かなルールはあるのですが
>それはおいおい説明します。
>
>俺たちは遊びでやってるように思われますが
>普段の練習はかなりきついです
>
>試合のときは1日中交尾を行うので体力が必要です。
>体育会並みの体力トレーニングと筋トレを行います。
>1.2年は受けも攻めも練習しないといけません。
>合宿の時はマジできつかったです。
>タフマラにするため、寸どめを3時間くらい繰り返し行われました。
>寸止めが終わったあと、射精しても勃起が継続できるように射精を何発もします。
>射精をしても気合で勃起させないといけません。
>同期や先輩のアナルを休みなく連続1時間掘るときもあります。
>先輩たちの馬鹿でかいチンコで何時間も彫られてしまいます。
>ケツが緩いと相手の攻めをいかせられないので
>ケツ穴をきつく締め直すトレーニングもしないといけまけん
>
>同期は6人くらいいましたが結局夏に
>残ったのは俺ともう一人だけでした。
>
>特に主将からは鬼のようなトレーニングを受けました
>コーヒー缶よりぶっとい23センチの上反りガチガチのチンコは何発射精しても萎えません、
>最初、主将にアナルを攻められて10秒でトコロテンしてしまいました、
>意地悪な箇所を突いてくるので1分もしないうちにギブアップしてしまいました。
>ですが、ギブアップしても主将に堀続けられたときは泣きじゃくっていました。
>主将はボディビルの大会でも上位入賞をしておりとてもゴツいです。
>
>主将からは本気の1割りも出してないと言われ
>まだまだ鍛えないとダメだと叱責されました。
>
>先輩のアナルに入れたときも、きつくしまっていて気持ちよすぎました。
>先輩は緩急つけて締め付けてくるので10分もしないうちに3発射精してしまい、萎えてしまいました
>それでもすぐに気合いで勃起させてまた先輩のアナルを掘らせてもらいました
>
>そんな厳しい試練を受けてはじめての大会
>負けられません。
続きおねがいします。

引用なし

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Re(1):止まらない、戻れない 6
 かず  - 20/11/16(月) 11:00 -
続き気になりますね、よろしくお願いします!

引用なし

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DC2です。エッチな若い義父
 ゆう  - 20/11/15(日) 20:44 -
父と母が離婚して5年。母は今33。新しい父親が出来た。義父は26歳。母と7歳差。義父と一緒にお風呂に入ったり、プール行ったりと本当の子供のように可愛がってくれます。水泳部の僕にロングスパッツから、ショートボクサーの水着の方がいいと言われ、みんなロングな事を伝えたが、買ってあげるから、買いに行こうという事で、ショートボクサータイプの水着を買ってもらいました。ロングは没収された為、恥ずかしながらもショートタイプで、部活はしてます。しかし最近パンツはブリーフや、義父とプール行く時はVの競パン。恥ずかしいからと伝えると、こっちの方が早く泳げるし、パンツはブリーフの方が動きやすいからと。やたらとパンツや水着を気にします。一緒にお風呂に入った時は必ず全身洗って、あそこは必要以上に触られます。

引用なし

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交尾対決2
 とも  - 20/11/15(日) 17:16 -
あと、細かなルールはあるのですが
それはおいおい説明します。

俺たちは遊びでやってるように思われますが
普段の練習はかなりきついです

試合のときは1日中交尾を行うので体力が必要です。
体育会並みの体力トレーニングと筋トレを行います。
1.2年は受けも攻めも練習しないといけません。
合宿の時はマジできつかったです。
タフマラにするため、寸どめを3時間くらい繰り返し行われました。
寸止めが終わったあと、射精しても勃起が継続できるように射精を何発もします。
射精をしても気合で勃起させないといけません。
同期や先輩のアナルを休みなく連続1時間掘るときもあります。
先輩たちの馬鹿でかいチンコで何時間も彫られてしまいます。
ケツが緩いと相手の攻めをいかせられないので
ケツ穴をきつく締め直すトレーニングもしないといけまけん

同期は6人くらいいましたが結局夏に
残ったのは俺ともう一人だけでした。

特に主将からは鬼のようなトレーニングを受けました
コーヒー缶よりぶっとい23センチの上反りガチガチのチンコは何発射精しても萎えません、
最初、主将にアナルを攻められて10秒でトコロテンしてしまいました、
意地悪な箇所を突いてくるので1分もしないうちにギブアップしてしまいました。
ですが、ギブアップしても主将に堀続けられたときは泣きじゃくっていました。
主将はボディビルの大会でも上位入賞をしておりとてもゴツいです。

主将からは本気の1割りも出してないと言われ
まだまだ鍛えないとダメだと叱責されました。

先輩のアナルに入れたときも、きつくしまっていて気持ちよすぎました。
先輩は緩急つけて締め付けてくるので10分もしないうちに3発射精してしまい、萎えてしまいました
それでもすぐに気合いで勃起させてまた先輩のアナルを掘らせてもらいました

そんな厳しい試練を受けてはじめての大会
負けられません。

引用なし

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交尾対決
 とも  - 20/11/15(日) 11:53 -
交尾対決
あまりメジャーじゃないですが、俺の大学には交尾部という部活があります。
交尾大会はに非公式に行われている大会です。

交尾大会のルールです。
まず原則6人1グループを作ります。6人のうち3人は受け役、3人は攻め役になります。
1人で2役をすることも可能。体力さえもてば1人で6人分を兼任することも可能です

Aチーム、Bチームで攻め役の先行後攻を決めます。
Aチームが攻め役の場合、Aチームから攻め役、Bチームから受け役を選びます。
そして30分交尾を始めていきます。

この時ルールがあります。
攻め役は試合開始の合図が鳴ってから3分以内に勃起させなければならない。
攻め役はチンコが萎えた場合失格。
せーりょくざいは禁止です。(漢字で書くと禁止ワードになり投稿できない)
勃起さえしていれば、30分以内に射精は何回繰り返してもOKです。

受け役は
激しさにギブアップをしたとき
トコロテンをしたときは
失格になります。潮吹きはOKです。
苦しい表情をし続ける、逃げるような姿勢をとると
減点されるときがあります。

攻め役は、攻め方、姿勢、バック正常位のほか難しい組手をするとポイントが付きます。

チンコのでかさやテクニックはもちろん体力勝負のため
部員はかなり鍛えていてテストステロンも高く雄フェロモンむんむんです。
もちろん攻め役の先輩はすげーデカマラでタフマラです。

今回の予選相手は、3年前に準優勝したチームでした。

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Re(1):お金欲しさに
 あい E-MAIL  - 20/11/15(日) 1:23 -
次の日に「また週末に会わない?」と言われました。僕は正直嫌だったので断ったのですが、僕が掘られてるところを撮られてたみたいで半ば脅し気味で誘われました。元々ノンケなのでどれだけ気持ちよくても少し抵抗がありましたが、仕方ないので会いに行くことにしました。掘るのだけは辞めて欲しいと頼んだら、代わりにオナニーしてる所を撮らせろと言われされるがままでした。その後、また二、三回テコキ、フェラ等でいかされたあとまた1万円を渡され解散しました。それからは2週間に1回くらいのペースで会っていましたが、飽きたのか連絡は来なくなりほっとしました。しかしその反面、お金が貰えないこと、刺激が無くなったことに物足りなさを覚えてる自分がいて少し怖いです。

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止まらない、戻れない 6
 りょう  - 20/11/14(土) 23:52 -
遅くなりましたが続き書いてみたいと思います。

さっき動画を見てから、なんか僕自身の感覚もちょっと変わってきてた。
さっきよりも、今の方がSのことがドキドキしてしまう。男同士にこんな風に愛する世界があるっていうのをまざまざと映像で見せられてしまったからで。動画のなかの男の子は、恍惚の顔でバスケ部君のことを欲していたし、バスケ部君もまるで彼女を扱うみたいにその男子君を扱っていた。

そして、今はSがしてきてることすべてがそういうものなんだってすっと腑に落ちた感覚だった。
僕はSに聞いてみたくなった。「どうしてそこまで俺のことでそんな風になれるの?」と。Sは愛撫するのをやめて「はは何言ってるの?かわいくて仕方ないからって言ってるじゃん。さっき話した通りだって。段々とお前のことがそう思えて仕方なくなってきたって。」
僕は改めて嬉しくなってしまい、Sを改めて見つめようとしたけど、さっき以上に、Sのかっこよい顔が本当にかっこよく思えて、つい目を合わせるのが恥ずかしくなってしまう。「俺も・・・Sがかっこいいなって思うよ。本当に、こんなことになってるのが信じられないくらい。」そう言葉を絞り出した。Sはまた大喜びして「そうかそうかーーー、そんな風に言ってくれるんだね。嬉しいよ。」と言い、また僕を引き寄せて、口にチューしてきた。さっきと違って、両頬を押さえてキスされると、なんだか気持ちよくなってしまう。「そんなに何度もチューされると、俺、もう戻れないよ...」ホンネだった。
「戻る?何が?」とSは不思議そうな顔をする。「だから、男同士っていう世界にSがどんどん誘うから...」と言うと、「は?別に男だからお前が好きとか、女だから好きにならないとかじゃねーよ。俺は俺として、おまえが可愛いし、別にだからっていって付き合いたいとも思わない。」

なんだか拍子抜けした。こんなにかわいいかわいいと口説かれ、何度もチューされて、その気にさせてきていると思っていたら最後に「付き合おうとは思わない」というのが意味がわかんなかった。Sはこう続けてきた。「付き合ったり恋人関係になるのはいやだ。付き合ったら別れが来るから。前にも言ったけど、彼女と別れたのはつらかった。今でもつらい。恋人同士っていいときはいいけど、絶対にそのうち嫉妬とか憎しみとか出てきて、終わりが来る。結婚したってわかんない。でもりょうと、終わりがあるかもしれない関係にはなりたくない。友達には終わりがない。だから友達が良い。でも愛したい。」

僕はなんか経験豊富な先輩が言っている感覚でポカンとしてしまった。まあ終わりが来るかもしれないとかそういうことまで思いがめぐる人なんだなって印象だった。

「恋人とかラベルは要らない。でも、りょうのことがかわいくて仕方ない。俺のものにしたい。りょうの恥ずかしいところも見たいし、俺も恥ずかしい所見てほしい。りょうのあちこちが知りたい」

ちょっと真面目に、でもなかなか熱いこと言うよね。

「あんま頭働かせたくないから、ほらこっちおいで...」

またSは僕を引き寄せてナデナデしてきてくれた。
Sを改めて見つめる。本当に美男子。かっこいい。今はそう思えてドキドキしてしまう。
Sの体につい顔を押し当ててしまう。Sの着ているシャツから洗剤とは違う、男っぽい匂いもしてきた。すごく落ち着いてしまう。

駄目だ、止まらない、戻れない。こんな感覚、無かったはずなのに。

Sは寝っ転がると、僕がSの体にまたがる格好になって下から見つめて来る。
「難しく考えないでいいさ。さっき言ったろ、友達だって俺ら。でも、りょうのことがかわいくて仕方ないと思っている友達だよ、俺は。たまんないくらい。」
そう言って、僕のべったんこの胸を女みたいに揉んでくる。おっぱいなんて無いのに、おっぱいがあるような気持ちになってきてしまう。僕の敏感な乳首に口を押し当てて、Sの力強い舌でチロチロと刺激してくる。さっきよりもSに恥ずかしいところを見せたっていい。そう思えた僕は自然とよがり声をあげてしまう。

「んんっ・・・あん・・・きもちいいっ・・・」

僕はSに胸を押し当てるように重心をかけ、Sは下から僕の左乳首を吸ったりベロで撫で上げたりしてくる。そのたびにゾゾゾっと快感が体に走る。

「Sのベロ、おっきい...」

こんなセリフまで口を出てしまった。
「ベロがおっきいってなんだよww」Sは笑いつつも、チュウチュウと音を立てて僕の乳首を吸い上げる。僕がもじもじしながら感じていると、急に電撃のような感覚が体に走った。Sが甘噛みして歯を立ててきた。乳首がとんでもない感覚に襲われてのけぞってしまった。
そのまま、上下反対になる。僕が下になり、Sがまたがって僕の胸をレロレロしたりカミカミしてくる。情けないくらいアンアンよがってしまう。

「いいよ、りょう,,,もっとりょうの恥ずかしい声聞かせろって...」

Sの口調がちょっと男っぽくなってきてる。
Sの髪のニオイがしてくる。さっきより汗かいているのかな。ちょっとシャンプーと違う人間のニオイがしてくる。Sも何度も僕にミルクのニオイとか言ってきたけど、相手のニオイってこれなんだ...って興奮してきた。
Sはベロを大きく出してレロレロと勃起しきった乳首を刺激したまま、僕の股間をまたまさぐってくる。
相変わらずビンビンになってしまっている僕の股間は、Sの大きな手のひらで包まれ、さすられ、その快感にも喘いでしまう。

「りょうのここ、俺みたいな...」「Sならいいよ...」
僕はもうSのとりこみたいになっていた。
Sはそのまま下着の中に手をまた入れて、僕の亀頭を指でつまみ、我慢汁でぐちょぐちょのそこを指でこすってきた。「ひいいいん・・・ああんっ・・・」声が出ても恥ずかしくなくなっていた。「いいよ...そそるわほんと...」そう言って、また指に着いた僕の粘液を楽しそうに眺めながら、匂いを嗅いでくる。「まあまあくっせーなwwでも最高ww」Sはニヤニヤしながら、粘液をなめ「りょうの汁、おいしいww」と悦にひたった顔をしてくる。

「もう、いくぞ」Sはそういうと体制を僕の下半身のところに移す。ついに脱がないといけない時が来たんだ。
Sは僕の勃起した股間に服の上から顔を押し当て、すーすーと深呼吸してくる。股間が温かくなる。「んー最高。りょうのくせに、なんかエロイニオイするわww」
りょうのくせにってなんだよ。笑

Sはそのまま僕の股間にほおずりしながら、ハーパンと下着を少し下ろしてくる。「ツルツルやんwwへそ毛ないのか」「うっさいな、Sみたいな大人になってないの!w」「これか?w」
Sは、自分の腹チラリをしてくる。僕と違って、体はExile Tribeとかにいそうで、ほんとかっこいいシックスパック。
「今見ると、そのへそ毛もかっこいいね」僕はこんなことまで言うようになってしまった。「待ってな、こっちの毛も後で見せてやるからなww」そう二やつくと、僕のハーパンと下着に手をかけ、ぐっと下ろしてきたので腰を浮かせた。

Sは目を真ん丸にして、僕のあらわになったチンコを凝視してくる。
「そんなにまじまじ見ないでよ...」僕は隠そうとするけど制止される。

「すんげぇ...りょうの、こんなんなってる」そう言って、ギン立ちした僕のペニスをニギニギしてくる。「んっ・・・」僕はのけぞる。
「びちょぴちょやん...すげぇ濡れてる...俺のことで濡れてるんだよな?」二やついて僕の顔を見て聞いて来る。「じゃなかったらどうしてそうなるの...ww」僕は意地悪なSっぽい質問をしてくるSも嫌じゃなくなってきた。
「りょう、童顔のくせにちゃんとここは育ったんだなww」Sは僕の亀頭を指で触ってきたり裏筋をさすってきたりする。「ああんっ、きもちいい...」快感が走る。

「りょう、ごめんがまんできん...」そう言うや否や、口を開けて僕の亀頭を口に似含んだ。初めて人に咥えられた。チンコが生暖かくてぬるっとした感覚に包まれてたまらなく気持ちいい。。。「おおおぉっ・・・・」と声が出てしまった。

亀頭に咥えついたまま僕の顔を見上げてきた。僕のさおの先がSに咥えられている。。。たまらなく興奮する画だった。
Sはジュるるっと吸い上げて来る。「んあああっそれはやばいって...」僕はますます快感に酔いしれる。

「りょうの先っちょからおいしいの出てるから」そう言って、口から離して亀頭の先をジュバジュバとチュッパチャップスを舐めるように吸ってくる。そのたびに亀頭に快感が走る。

Sはもう片方の手で僕の金玉を触ってくる。
玉を触られるのもこんなに気持ちいいんだ。亀頭と玉の感覚に僕は脳天を見上げていた。

Sはまた咥えついて、ジュボジュボと生々しい音を立てて上下にフェラしてきた。僕はベッドの生地を握り、快感に耐える。。。Sから下から「りょう、おいしいよ...りょうの汁、うまいよ...」といちいち変態なセリフを言ってくる。
「そんなに激しいといっちゃいそうだよ...」僕はそんなすぐにいきたくなかった。

「いっちゃうって?ww」「だからーーー!!」「どういうことかなー?」「精子が出ちゃうでしょ!!ww」「りょうも精子出るの?www」「当たり前じゃん!!来年20歳ですこれでも!!」

Sは僕を子ども扱いしてくるのだけど、それも心地よかった。

「りょうの精子出るの観たいなぁ。でも確かにすぐいっちゃったらつまんねぇな」

そういうと、いったんしゃぶるのをやめて、立ち上がり、「りょう、俺の服脱がせてくれる?」というので、僕は起き上がり、Sのシャツを持ち上げるとSもうまく腕をあげてくれた。

Sは少しだけ汗ばんでいて、独特な薄さのSの体臭も風に乗ってきて、すんごく興奮してしまった。Sの上半身がもう一度あらわになる。「じっくり見ていいよ」Sは僕の前に来る。胸筋もあるし、鎖骨もセクシーだし、腹はがっつり割れてるし、肌が少し焼けていてかっこいい。
「抱き着いていい?」僕がそう聞くと「もちろんだよ」と抱き寄せてきて、裸のSの胸襟に頬を寄せる。体温が感じられて、そのままSの乳首をペロッと舐めてみた。「おっふっ...!!」Sは体をよじらせた。
「え、Sも感じるの?」「ああー、実はめっちゃ感じるよww」Sは頭をぼりぼりかきながら照れ臭そうにうなづいた。あげた腕の筋肉も感じられるシルエットでかっこいいし、脇は僕なんかよりがっつり腋毛も生えてて大人っぽいなーって思い、脇に鼻を突っ込みたくなった。「おいおいおいwww」Sはとまどうけど、腕を上げさせたまま脇に顔を押し当てる。鼻にくすぐったいSの腋毛が当たり、脇汗のニオイがたまんなかった。「俺のことをあんなにクンカクンカしてたのに何言ってんのww」僕はSの脇から汗臭さとSっぽい匂いも感じたくて、Sの体に密着して嗅ぎまくった。
Sはそのまま寝転がり「そんなにだったらいいぜ」と両腕をあげてアピールしてきた。僕はSにまたがり、脇をクンカクンカしたり、Sのたくましい胸にしゃぶりついた。

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Re(1):お金欲しさに
 ちから  - 20/11/14(土) 18:24 -
次の日にあったのですか。

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お金欲しさに
 あい E-MAIL  - 20/11/13(金) 12:50 -
僕は都内で大学に通ってる学生です。
今年から大学に通うことになったのですが、コロナの影響かあまりバイトが見つからず、とてもお金に困ってました。そこでTwitterで知り合った男性が支援してくれるとの事で実際に会うことになりました。会って1時間くらいカフェで話してからホテルに連れていかれました。部屋に入ると服を脱がされ体中愛撫されました。僕はノンケですが、あまりそういう経験がないのであそこはギンギンで、そのまま手こきされ、いかされてしまいました。その後ベッドに連れてかれいったばっかで敏感なあそこを必要以上にフェラされ、またギンギンにされ、乳首をせめられながらまた射精してしまいました。その後おもちゃとうでお尻を刺激されガンぼりされました。痛いと気持ちいが混ざりあって変な感じでした。一通り終わると1万円を渡され解散しました。しかし次の日その人から連絡がありました、、

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