CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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クラスマッチの日の出来事B
 ゆう  - 21/2/24(水) 2:39 -
T:俺T(本当はフルネーム)よろしくね :)
俺:え?知ってるけど…あ、俺ゆう(本当はフルネーム)です…
T:知ってるよ?笑

あっこの感じは…なるほど。
Tは俺が1人でいるのを見かけておちょくりに来たのか。
はぁ〜普段さわやかに見えて1人でいるのを見つけた途端にいじめに来るとか怖っ…
もうヤダ泣きたい…タスケテ浩平くん…
こんな時に限ってなぜ俺を置いていなくなるのか…
あとでブチ切れてやる!なんて思ってると、Tの腕の力が強くなった気がした。
そして首に顔を近付けてクンクンし始めた。
えっTは一体何をやってるんだ?

俺:あ、あの…
T:ねぇゆうは好きな人いるの?彼女は?

あっ初っ端から名前呼び…
急激な距離感の詰め方苦手だわ…

俺:えっと…いないよ、好きな人も彼女も。
あのTくんは?
T:え?あーまぁうーん。

いやわかんねーよ!
まぁうーんってYESなのかNOなのか!
人見知りレベル100な俺は話を広げる能力なんか皆無なので、ぶるぶる震えながらバスケのボールを目で追ってた。
緊張で体がつりそうなほどガチガチなのが自分でもわかる。

T:ねぇ
俺:……(絶賛頭真っ白中)
T:ねぇ!
俺:あっ!?はい?
T:なんでそんなに緊張してんの?
俺の事嫌い?
俺:え?いや嫌いとかじゃなくて…

これはチャンスかもしれない。
ちゃんと伝えなければ!

俺:あの…Tくん
T:なーにー?
俺:俺らぶっちゃけこれまであんまり、し、しゃべった事ないよね?
T:……
俺:どうして俺に声を…
T:俺はずっとゆうと話したいって思ってたんだけど、いつもあいつらがそばにいたじゃん?
俺:えっと、べ、別に話しかけてくれれば…
T:別にいいよ、今一緒にいるし

あっ違う、伝えたい事が違う。。
頑張れ俺!

俺:あの…じゃなくて、ち、近いなと…
なんでギュって…
T:え?なんか変?あいつらとはこういう事しないの?
俺:し、しないよ…
T:えーこれくらい普通だよ!仲いいなら!
てかギュってかわいいな笑笑

その理論でいくなら俺ら仲良くないんだからこんな事するのおかしいって事になるじゃん…
と思ったが口には出せないチキンな俺。

引用なし

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クラスマッチの日の出来事A
 ゆう  - 21/2/24(水) 2:02 -
T:ここで何してんの?

ビックリして振り向くとそこには人の太ももが。
恐る恐る見上げるとクラスのTが俺の背中にピッタリとくっついて立ってた。

俺:え?
T:だからこんなとこで1人で何してんの? :)
俺:えっと…

俺かなりビビってる。
だってTとはグループも違うししゃべった事なんかないんだ。
なぜ俺に声をかけるんだ?
どこかに連れ込まれてボコボコとかカツアゲとか?!
いろいろ頭をよぎったが、冷静に考えたらこいつは別にヤンキーではないし悪い奴ではない。
でもニコニコ笑顔がなんか怖い。

俺:えっと…みんなとはぐれちゃって1人で試合見てるだけなんだけど…
T:ふーん。
T:俺も一緒にいい?
俺:え?
T:ダメなの?
俺:いや別にダメとかじゃないけど…
T:じゃ失礼しまーす。

するとどかっと座り込んだんだが、Tは足で俺を挟み込んで自分も柵から足を出してぷらぷらさせ始めた。
近っ!マジかよ…
何というかもう完全に密着というか後ろから抱きしめられてる感じになってる。
Tは一体なぜこんな事をするのか、何を考えてるのか全然わからなくてもう頭はパニック。
まぁ周りを見てると仲の良い男友達でもこんな感じでベタベタして距離の近い人もたくさんいるし、おかしな事ではないんだろうが俺はそんな相手いなかったしそうゆうタイプではない。
恐怖と緊張と生まれて初めて他人の体温や体の感触を直接感じてものすごくドキドキする。

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クラスマッチの日の出来事@
 ゆう  - 21/2/24(水) 1:38 -
高校2年の時の話。
クラスマッチという呼び名の行事が全国区のものなのかは知らないけど、その日は1日授業はなくて朝からサッカー・バスケ・バレー・卓球の試合をクラス対抗で行うイベントだった。
運動部でもなく体育も義務感でしか受けてなかった自分としては全然楽しいイベントではないけど、まぁおもしろおかしい特別な1日ではあったかな。
俺は男子唯一の吹奏楽部員で女の子には多少モテたけど、派手なタイプではないから友達も多くはなかった。
唯一いつも一緒に過ごす友達はまぁせいぜい6.7人ってとこで何をするにも一緒でクラスマッチもほぼ一緒に過ごしてた。
俺が出場したバスケは早々に負けたので1日ほぼ応援観戦ではっきり言って暇。
ある時後輩の女の子とばったり会って隠れて卓球して遊んでたんだが、友達とばっちりハグれてしまった。
うちの高校そこそこ広くて校庭まで結構歩かないといけないしめんどくさかったので、普段は入っちゃいけない事になってる体育館の2階にあがってボーッとバスケとバレーの試合を眺めてた。
この日は試合観戦のためと言う名目で解放されてたんだ。
手すりの柵?から足を出してぷらぷらさせながら1人寂しくボーッとしてると突然後ろから声をかけられた。

引用なし

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クズ野郎の話
 aut  - 21/2/20(土) 4:18 -
@aut13902035

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ケツ事情2
 JJ  - 21/2/19(金) 5:34 -
次の日以降は薬の塗布は自分でやって、バイトに入っているのは週3日だけだったのもあり、1週間ほどで症状が以前よりは少しマシになった。(まだシフト入ると後半辛くなるけど)

薬を買った次の週末。

自分たちはだいたい週1で週末にSEXをする。
その日も朝起きてからダラダラとベッドでスマホをいじりながらゆっくりしていると、旦那くんがふいにキスをしてくる。

最初は軽く。
徐々に舌を絡め合わせて激しくなってくる。

旦那くんの股間に手を当てるとすでに臨戦態勢である。
それで自分も興奮してきて完勃ち。

俺のズボンとパンツを一気におろしてきて、そのまま旦那くんが俺のを咥える。
俺も旦那くんのをしゃぶろうと69の体制になる。
長々としゃぶり合いやキスを繰り返した後、だんだん旦那くんと繋がりたくなってくる...

ちなみに自分たちはタチ・ウケどちらもできるのだが、ヤるときはお互いのお腹の様子を伺いながらどちらがタチ・ウケするかを決める。
とはいっても、たいてい8割型自分がウケになるんだけど。

自分(そういや先週は風呂場で手コキしあっただけだから今回はちゃんとやりたいなー...)
などと考えながら旦那くんに聞いてみる

自分「旦那くんの尻大丈夫?」
旦那くん「んー、微妙かも」
自分「じゃー俺ウケやるかー」
旦那「え、でもケツ(痔のこと)大丈夫?」
自分「...うーん、わかんないけどやってみよ」

そう言ってベッド脇の収納ボックスからローションを取り出し、自分の穴をほぐしていく。
穴いじってる時の姿って未だにみられるの恥ずかしいから、騎乗位みたいな格好で旦那くんの上に乗りながらキスをして自分の全貌がみられないようにする。

まずは1本指を入れて、余裕そうだったので続いて2本目。
やっぱり痔のことが気になってケツが締まってしまう。
自分(今日はやけにキツイなー...)

でもやっぱ患部が敏感になってるので、いつもよりもケツがうずうずしている。
自分(早く欲しい...)

まだキツイけどローションを足して3本目の指を入れてみる。
痛くないけどなかなか広がらない...でも早く入れたい。

旦那くんも下で待ちきれないとばかりに腰を動かしながら俺のケツにちんこを擦り付けてくる。
だけど、このままやっちゃっても痔が悪化したらやばいのでお互いまだお預け。
熱くキスをしながら興奮が冷めないようにしつつ、自分のケツを広げていく。

そろそろ大丈夫かと思い、そのまま騎乗位で旦那くんのちんこを俺のケツに当てがって腰を沈めていく。
が、やはり痔が気になりケツに変な力が入ってしまって、なかなかちんこが入らない。

一度深呼吸して、もう一度リラックスしながら腰を沈めてみる。

自分「ああっ!」
やっと入った。
肛門の入り口付近(痔の患部)が旦那くんのちんこに擦られてむず痒いような感じがする。
自分(なんだこれ、今までこんなムズムズしたことない!)
旦那「大丈夫そう?」
ちょっと心配気味な旦那くん
自分「う、うん...大丈夫、でもまだ動かないで...!」
ゆっくりと根元まで旦那くんのを入れてからしばらくそのままの体制でまたキスを繰り返した。

だいぶケツが楽になってきたので、ゆっくりと腰を上下させてみた。
やはりいつも以上に入り口付近が感じる。
上下してる脚にちょっと力が入らなくなってきたころ、旦那くんが上半身を起こし対面座位でキス。
そのまま後ろに倒されて正常位になる。

旦那「動いていい?」
自分(そんなのもういいに決まってるでしょ笑)
と思いながらも、自分もそんな言葉を返す余裕がなくなってきたので一言だけ返す。
自分「ん、、いいよっ、、あっ!」

旦那くんの腰の動きが早くなり、自分は喘ぎ声が止められなくなる。

正常位の時に下からみる旦那くんが雄の顔をしていて、いつもはのほほんとしている旦那くんがとても格好良くみえるから好きだ。
だけどそういう時はいつも俺の目を真っ直ぐにみてくるので、こっちはだんだん恥ずかしくなってくる。

自分「キス...して!」
だから旦那くんにキスをせがむ。
(どうでもいいけど俺はキス魔だと思う)

正常位の体制で旦那くんは上半身を倒しキスをしてくれる。
旦那くんが顔を離せないように、俺の左手で旦那くんの顔を押さえ、まんぐり返しされて俺の脚が上がっているので、ついでに足も使って頭押さえる。

しばらくその体制でキスしてたけど、それじゃ旦那くんは腰のスピードをあげられなくてイけないらしく、また上から見下される形に戻る。
その体制でスピードをあげてガンガンついてくる。

自分(あーまじで今日のケツ感じすぎ)
いつもだったら前立腺とか奥擦られるので感じてるけど、今日はそれと敏感になった入り口がやばい。

我慢できずに自分の右手で自分のちんこをつかみしごきあげる。
自分「あ、やばい... イきそうかも!」
旦那「俺もやばいよ!」
さらにスピードをあげて旦那くんがついてくるので、頭がおかしくなりそうになる。
自分「あっ、、、あーもうダメ!イく!」
旦那「あーっ、俺もイく!」

二人とも同時に果て、俺のは濃いのが首あたりまで何度も発射された。
旦那くんはそのまま中で。
ケツの中に注がれた熱い精液を感じながらまたキスをする。
旦那くん「Love you」
自分「Love you too」

しばらくして旦那くんが萎えかけたちんこを抜いていく
自分「ん、、あ!」
抜かれる時の感覚がまた敏感な入り口を刺激したので、最後に変な喘ぎ声をあげてしまった。
旦那「そんな気持ちよかった?笑」
自分「うん、でももっと入れてて欲しかったのにー笑」
旦那「また今度ね」
自分「はーい、お願いしまーす笑」
そう言って二人で笑いながら軽くキスをして、旦那くんはティッシュで俺の体を拭いてくれた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

痔ってひどくなると痛くて辛いけど、その反面まさかこんな快感が得られるとは! と驚き、今回この話を書かせていただきました笑
早く治したいけど、多分立ち仕事してる間は完治しないと思うので、悪化させない程度にSEXで楽しもうと思いますw

ほんとはこんなこと書いてないで就活しなきゃなんだけど...掲示板見てたら俺も書いてみたくなってしまいました笑
最後までこの駄文を読んでいただきありがとうございました。

引用なし

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ケツ事情
 JJ  - 21/2/19(金) 4:00 -
はじめまして、自分はJJといいます。年齢は31歳。
同い年の日系アメリカ人男性と4年間交際(内3年間同棲)し、彼の仕事の影響で約1年前にアメリカに移住して彼と結婚しました(以降旦那くん)。
グリーンカードが去年後半に手に入ったので、現在は日本人が経営しているラーメン屋でバイトしながらフルタイムの仕事を探しています。

前置きはこれくらいにして、文才ないし大してエロくないと思いますが最近あった出来事(発見?)を書いていきたいと思います。

ラーメン屋でバイトし始めたのが約1ヶ月前。
飲食店での仕事経験は、大学時代に某牛丼チェーンのホールスタッフとして働いていたくらいだった。
なので元々はホール希望をしていたが、フルタイムの仕事を見つけたら辞めることを面接時に話しており、ホールはトレーニングに時間がかかるとのことで、やむを得ずキッチンアシスタントとして働くこととなった。
キッチンアシスタントは行動範囲が限られていて、長時間同じ場所に立っているので結構足腰にくる。
しかも恥ずかしい話、自分は軽度の痔持ちで、今まではそこまで気にすることのなかった痔が毎シフトの立ち仕事で徐々に悪化してきてしまった。
(立ち仕事してると痔核が出てくるんです...恥)

仕事を始めて2週目の週末、流石に症状が悪化してやばいと思い旦那くんに相談して一緒に近くの薬局で痔の薬を探した。
ボナ●ノールみたいな注入型のやつはなかったので、チューブ型の軟膏を購入し、家に帰って試し塗りをすることに。
こちとらゲイとして生きてきてほぼ半生。
ケツに薬入れるのなんてお手の物。
だけど旦那くんがここぞとばかりに手伝いしたいと申している。。。
SEXではとことんみられてるけど、痔を患った穴をみられるのはなんかヤだ。。。
でも変に張り切っているので仕方なくやってもらうことにした。

洗面所に立ちパンツ脱いで上半身倒しながらケツを突き出すアホな姿の自分が鏡に映る。
旦那「あ、ほんとだ、なんか出てるw」
そのアホな姿の自分の後ろで、ひとのケツを観察しながら楽しそうである。

自分「なんか出てるってなんだよw」
旦那「アナルローズ?ww」
自分「いやいや、そんなひどくないだろww」

こんなアホな会話をしながら旦那くんは軟膏を手に取り患部へぬりぬり。
自分「んっ!」
旦那「あ、痛かった?」
自分「いや、触っただけじゃ痛くないけど...」
旦那「じゃぁ気持ちよかった?w」
自分「ちょっとw」
患部が敏感になっているっぽくて、自分でやる分にはなんも感じないけど、人にやられて感じてしまった。

旦那「この出てるやつって中に入れたほうがいいんでしょ?笑」
いわゆるイボ痔ってやつなので外に出てきてしまった痔核の肉が肛門で圧迫されて痛みを伴っている。

自分「うん、そうだけど、さすがに指突っ込んで肉戻すのは自分で、、、んがっ!!」

人の話を聞かないでいきなり指突っ込んできやがった旦那くん。
痔核って肛門入ってすぐのとこなのに、なぜかそのまま第二関節くらいまで侵入してくる旦那くんの指。

自分「ちょっww待ってっ!バカwwそんなんやったら逆効果だからww」
旦那「あ、そっかw」
自分「ケツの穴締まりなくなったらどうすんだよw」
旦那「締まりないから出てきてるんじゃないの?w」
自分「うっせww」
そんな感じで正気に戻った(?)旦那くんは指を抜き、ズボンにテントを張りながら手を洗った。
自分(ちょっと気持ちよかったけど最後までやったら俺のケツ壊滅する...)

その日の夕方から閉店までバイトがあったので結局その日はそこまでとなった。

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Re(1):ゆうすけI
 とくめ E-MAIL  - 21/2/12(金) 10:31 -
ゆうすけ最高ですね。
その後の続きがあるなら、お願いします。

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ゆうすけI
 はるき  - 21/2/12(金) 3:02 -
私はゆうすけのア◯ルからジュニアを引き抜いた。興奮を重ねていた私のジュニアはまだ硬さを抑えられないでいた。
左向きに丸まって寒い寒いと言っているゆうすけは身体中に鳥肌が立ち少し冷たかった。

女の子は私のジュニアに気がついて、『私が楽しんでしまって忘れていたわ、気が付かなくってごめんなさい。私は激しく攻めても大丈夫ですよ』と笑いながら私に言った。
私も興奮するジュニアの本能に従い、横たわるゆうすけの横で女の子とエッチをした。色々な体位を堪能しつつ、最後は正常位で彼女のお腹の上に果てた。

女の子は私にごめんなさいと謝罪をしてきたが、『彼(ゆうすけ)は貴方を求めているのがわかっちゃったからつい…でも本当はそんな関係じゃないんですよね?』と言ってきたので、確かに…と思っていたら、『貴方達がこうなってしまったのは私のせいですね、少し責任感じちゃいます。これ、私の連絡先。お店のじゃないから、たまに連絡して?勿論セフレとして2人とやってあげるから。』と言い放つと、素早く服を着て帰って行った。

私はひとりシャワーを浴びながら、確かに経験豊富な女の子をとお願いしたが、まさかこんな事までされてさしまうとは…と複雑な気持ちでいた。
風呂場を出ると、当然鳥肌だらけの裸の男がベッドに横たわっている。私はソファに座りTVを付けニュースをみたが内容は何も入ってこなかった。
気がつくと丸まって寝ているゆうすけの顔を見るでもなく、ただ眺めていた。

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ゆうすけH
 はるき  - 21/2/12(金) 2:38 -
ゆうすけの小さな身体に散在する白い塊を見ながら、私はイク時はこれほど何度もきつく締め付けがあるのか…と感心していた。
女の子は射精が終わったのを確認した上で、悪戯い顏をしてゆうすけの亀頭を激しく刺激し始めた。ゆうすけは果てて疲れて無防備だったためか、女の子の突然の攻撃に『ダメ…辞めて…辞めてください…』などと言いながら両手で扱く手を掴もうと暴れ始めた。
ジャニアへの攻撃が始まると、ゆうすけのア○ルにまた力が入ってきた。しかし先ほどよりは少し弱めのため、私もピストンが出来た。むしろちょうど良い締め付け感で私のジュニアは興奮を覚え始めた。
私が動き始めたことで更に興奮して身体をくねらせながら逃げようと試みたり女の子への抵抗を図るゆうすけ。
私はゆうすけのエロい姿をもっと見てみたいと少しSっ気な感情が芽生え、ゆうすけの両腕を左右に広げた状態にするとベッドに押し付けた。女の子は私に『グッジョブ』と言うとゆうすけを更に激しく扱き始めた。
ゆうすけは『ヤバい…辞めて…本当に…漏れる…本当にやばいから…』と激しく悶えているが、小柄なゆうすけは両手とア◯ルの3点を私に抑えられて満足な抵抗ができないでいた。
女の子はゆうすけの身体の下に敷いてあるバスタオルを上手に引き抜くと丸めてゆうすけのお腹に置いた。『あぁぁぁぁ…ダメェェェ…』と言うとゆうすけは潮を吹き始めた。
この時点で女の子は手を離していたのだが、何度も何度もビクビクと震えるジュニアが潮を吹いている。バスタオルのお陰で汚れずに済んだが、かなりの量潮吹いていた。

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ゆうすけG
 はるき  - 21/2/12(金) 2:12 -
『そうだったな』と言うと私はゆうすけを優しく抱きしめて唇を合わせた。温かいゆうすけのア◯ルの中は気持ちが良いがゆっくりと動きすぎて私はイけそうにはなかった。だがギンギンに硬くなった私のジュニアは根元までギッチリと入り、ゆうすけは快感に悶絶寸前だった。

それまで傍観していた女の子が急に立ち上がり近づいてきたかと思うと、ゆうすけの乳首を舐めながらジュニアを扱き始めた。
ゆうすけはまさに悶絶寸前…ア◯ルにも力がギューっと入っては一瞬脱力し、また力が入る…と言う繰り返しとなりピストンはし難くなったが、締め付けが良くなって私のジュニアはそれまでより感じまくっていた。
3分も経たなかっただろう、『ダメ、イクゥ…イクゥ…』と叫び始めた。女の子はそのタイミングでゆうすけのジュニアを刺激するのをやめると、『え?ダメ…あぁぁ…フゥン…ウゥン…イヤァァァ』と普段とは違った果て方をした。
ア◯ルに凄まじい力が入り、亀頭がまさに咥えられた様になったかと思うと、ゆうすけのジュニアから臍を銃撃しているかの様な白濁弾が何発も発射された。耳の横の枕にまで届いた白い銃弾もあった。

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ゆうすけF
 はるき  - 21/2/12(金) 1:51 -
ふとゆうすけを見るとゆうすけも私を見ていてふと2人とも笑顔になった。ゆうすけが『入ってる?』と聞くので『入ってるよ、わかる?』と言うと『おっきいからすごい圧迫されてる感じがする』と笑いながら答えた。
女の子に『俺のジュニアは人並みだよね?』と聞くと、少し考えて『少し大きい方かな、でも普通ですよ。』と言った。ゆうすけはまだ指のサイズと私のサイズしか経験がないため、大きいと判断したのだろう。
2人が笑いあった段階で、女の子は先程私が座っていたソファに座り、少し前の私の様に傍観し始めた。

ゆうすけも始めてなのでキツいだろうと思いゆっくりと少しずつ動いてみた。入るたびに喘ぐゆうすけを見ていると更に興奮し始め、近年オ◯ニーではなったことのない程にガチガチに硬くなってしまった。
時間をかけてピストンしていると少し慣れてきたのか多少動いても大丈夫になってきたため、やや激しめに動いてみた。すると両足を私の腰に回して『優しくな?』と、先程の私を真似て笑顔で囁いた。

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ゆうすけE
 はるき  - 21/2/12(金) 1:31 -
とはいえア○ルを責めるのは初めてのことで、亀頭の先が菊門に触れた時には私も緊張して躊躇した。女の子は左手でゆうすけの両足を抱えたまま、右手で私の腰をゆっくりと前へ前へと寄せていく。更にゆうすけには肩で深く息をする様に促す…だがゆうすけは既に肩のみならず全身を使って深く呼吸をしているようだった。力を抜く様にとゆうすけに話していると、不意に亀頭がスポンと菊門の中に入り止まった。と同時にゆうすけは大声で悶え、ア◯ルに力が入った。そのためそれ以上は進まなくなって止まってしまった様だ。
このまま女性とのS○Xと同じ様に攻めて良いものなのか、それとも特別な何かがあるのか、わからないでいたのだが、この時点で女の子はゆうすけの反応にしか興味ないのか、私の戸惑いには気が付いていない様子だった。

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Re(1):ゆうすけD
 匿名 E-MAIL  - 21/2/9(火) 7:50 -
ゆうすけ君いいですね。
こんな相手が居れば、毎日いいだろうなぁと思いながら読んでいました。
エッチな場面もかなりいいですね。
頑張って続きお願いします。

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ゆうすけD
 はるき  - 21/2/9(火) 6:09 -
女の子は笑顔で『もしかして…ごめんね?』というと指にローションを塗るとゆうすけの肛門に指を入れた。前立腺マッサージをしているとのことだが、萎えたジュニアがまた先程のように大きく天を貫いて立っている。
『この人Mですね。あと私ではなく貴方に興奮しているみたいです。』と女の子は言った。
エッチな最中も目線は私の方にあること、貴方のジュニアを見て勃起したこと、私に見られている事で興奮していることに気がついた様子だ。
女の子はゆうすけのお尻に指を入れたまま、私にゆうすけとのエッチを提案してきた。
舌を出し涎を垂らして興奮しているゆうすけが、一瞬私を見つめて懇願してきた。
戸惑ってたじろんでいると女の子は私の手を掴みベッドに誘い込まれた。目の前でエッチをされている状況で私のジュニアは先程挿入した後もずっと勃起したままだった。
いや、もしかしたらゆうすけのエッチな表情に私も興奮していたのだろうか?誘われるままにゆうすけの脚の間に膝をついていた。
女の子は私のジュニアにローションをたっぷりとつけるとゆうすけの肛門に少しずつ入れ始めた。

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ゆうすけC
 はるき  - 21/2/9(火) 5:51 -
抱き合い唇を合わせ、舌を這わせて局部を刺激していく。女の子は徐々にエロい声と共に濡れてきた。私のジュニアも我慢しきれず蜘蛛の糸に雨露が滴るかの様にエロい汁を溢している。
私はゆっくりと抱きしめながらジュニアを挿入した。ゆうすけに女の子の扱い方を教える様に出来得る限り優しいエッチを見せた。
私の隣ではち切れんばかりに大きくなったゆうすけのジュニアが存在感を示していた。
私はゆうすけと交代し、ゆうすけは晴れて童貞を喪失した。それでも素人童貞だが(笑)
一心不乱に腰を振るゆうすけに『優しくな?』というと、さっきの私の姿を思い出した様に女の子を抱きしめて優しくピストンし始めた。しかしさすがに経験不足は否めない。女の子はポジションを変更して騎乗位となりゆうすけを攻め始めた。ゆうすけは今まで体感したことのない快楽に全身が性感帯となった様に指で首や脇、臍などをなぞるだけでも体をくねらせて感じているようだ。5分ほど経過しただろうか、彼は果てて力尽きた様にぐったりと横になっている。
女の子はイタズラをする様に果てた後のゆうすけの身体を触り、その反応を楽しんでいた。その中で蟻の迸りから肛門周囲を触ると今まで以上に悶えて腰を左右に振っている。

引用なし

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ゆうすけB
 はるき  - 21/2/9(火) 5:28 -
早速お店に連絡、二十歳位の女の子にしようかとも思ったが、自信なさげなゆうすけに合わせて年齢よりも多少経験豊富な20代をとお願いをした。

程なくして女の子が到着した。少し膨よかだかわいい子だった。ゆうすけの希望で私が同席する事を伝えると快諾してくれた。お店には内緒で少し多めに渡すととても喜んでいた。

裸で抱き合う2人をなぜかソファで眺める自分を少し滑稽に感じたが、ゆうすけが大人の男になるのだと思うとそれもまた良いかなと思う事にした。
いざ裸で抱き合ったゆうすけだが、緊張して大きくならない様でまた自信をなくしかけている。私の右手が恋人になっている時にはなんの問題もなく大きくなるのに不思議なものだ。
ゆうすけは私がしているところを見せて欲しいと懇願してきた。女の子を見ると『構いませんよ』といい放ち、裸にされてベッドに連れ込まれた。私の意思はどうした…と思いながら、ゆうすけが大人になるためかと少し強引に自分を納得させた。

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ゆうすけA
 はるき  - 21/2/9(火) 5:08 -
ある夜、私はゆうすけにデリヘルを提案してみた。エッチの経験も必要だと思ったからだ。すると、実は1年前のお店では緊張して出来なかったため、本当は童貞だと吐露した。私のジュニアを咥えて弄びながら、まだ童貞なのかと笑うと肩を狭めて小さくなり赤面した。そして顔を両手で隠しながらゆうすけは1人だとまたダメだったら嫌なので一緒にいて欲しいと言ってきた。
私はゆうすけがそれで童貞を喪失出来るなら良いかと思い同意した。ゆうすけはかなり喜んでいた。

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ゆうすけ@
 はるき  - 21/2/9(火) 4:57 -
ゆうすけが営業マンとして訪れてからはや1年が過ぎただろうか。
最近では私以上に現場の若い連中と仲良くしているし、現場監督からの覚えもよく新製品を売り込んでは現場監督経由で受注数を増やすテクニックも覚えたみたいだ。1年前はミスばかりで涙目だったのが嘘の様だ。
ゆうすけは接待の後には私の家に泊まりに来ることも多くなり、毎回の様に奉仕されていたのだが、されるだけでは申し訳なく思い私がゆうすけのジュニアを扱いてやったことがあるのだが、それ以来ゆうすけもたまに求めてくる様になっていた。
ゆうすけは大学の時に彼女ができたがS○Xには至らず。新人研修の際に同僚とお店でしたことしかない…いわゆる素人童貞だということが分かった。
華奢だが眼鏡をかけた小池徹平の様な彼ならばモテるだろうと思ったが、部活の弓道に執心だったのと、いまいち頼りないのとで長続きしたことはないそうだ。

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新人営業マンI
 はるき  - 21/2/8(月) 14:23 -
それからは現場で会うと元気よく『兄貴』と話しかけてくる。その姿に現場の連中は『弟がやって来ましたよ』と笑いながら揶揄している。彼はそれを心から喜んでいる。
仕事上のミスも少なくなり、職場の他の同僚からの信頼も得られ、資材の発注も彼を通して行うまでに成長した。その取引額のお陰もあり、かれは当社の関連企業のみの担当となり、その担当者の俺の元には毎日の様に顔を出す。
連日の飲み会でも体を張らなくてもトークで盛り上げる事を覚えてきた様で、最近では先月、店の女の子が誕生日の際に裸に顔のサイズ位の蝶ネクタイをして薔薇の花束をプレゼントをした時位だろう。飲みの後のベッドの上では、いつもお互い裸だが…。

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