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27 伸太郎お泊まり
 はやと  - 21/4/19(月) 14:34 -
日曜日の夜、伸太郎が泊まりに来てくれた。
そして、今朝は用事で出かける伸太郎を見送った。


昨日の待ち合わせは、近所の銭湯。
昼間はそれぞれ仕事だったから、
現地集合。
僕は、一回帰ろうと思ったのにギリギリになってしまって、職場から直で行って、
銭湯セットも持ってこれなかったし、
スーツで来てしまった。
伸太郎の私服姿をあんまり見た事なかったから
ギャップがありすぎてかわいい。
白Tシャツにデニムのオーバーオールを着ている。半袖だし、早いよまだー!とツッコミを入れた。

銭湯では、学生時代の話とかスポーツの話をしたけど、コロナだからひそひそ話。
伸太郎からシャンプーとか借りたり、
タオルも貸してくれて、優しさに惚れ込むばかり。炭酸泉の中で肩を触れ合わせ、
少しだけお互いのを触り合った。


脱衣所ではあまり見ないようにしないと、
勃っちゃうから離れて着替た。
この前貸してたパンツを伸太郎が持ってきてくれてたから、それを履いて帰宅路に。


マンションに着いて、
家の扉を開けて、伸太郎を先にどーぞってはいってもらい、僕は革靴のヒモを前屈みになって右、左とほどき、起き上がった瞬間…
伸太郎がキスをしてきてくれました。
いつにない程、激しいキスで…一瞬で勃起!!
手を伸太郎の背中に回すと、銭湯の余韻がまだあって、汗ばんでいてすごい熱が伝わってきます。
伸太郎が僕のスーツシャツの上から乳首を触り、
すぐに股間に手が行き包み込みながらいやらしくまさぐってきます。
細身のスーツズボンがぱつんぱつんになる。

伸太郎「颯斗さん、俺スーツ姿にめちゃくちゃ興奮しちゃって…我慢ができないっす」
「太もものぴちぴちも、お尻のぴちぴちもエロすぎっすよ」と言いながら、
僕の勃起の形を浮き立たせて、「デカくてエロい」と褒めてくれました。
亀頭の部分をずっとなでられていると、
伸太郎「颯斗さんスーツまで濡れてきたよ」と下を見ると濡れてるのが分かりました。
そのままチャックだけ下ろしてそこから見えるパンツは我慢汁で亀頭の形が浮き上がって色までも透けてしまってます。エアリズムの浸透性が半端ありません。
伸太郎はさらにチャックの所から僕の濡れたちんこを取り出し口にふくみました。
我慢汁を舌で舐め取っているような感触がありました。
一回口から離すと立ち上がり、
伸太郎「ベッド行こう」とささやいて来ました。

僕はチンコを出したまま、ベッドへむかいました。ジャケットだけ脱ぎ伸太郎の前に立つと、
シャツのボタンを外し脱がしてきました。
上半身裸になると、乳首を甘噛みしてきます。
ちんこがびくんと反応…

伸太郎「ズボンをどうして欲しい?」
僕「脱がしてほしい」
伸太郎「その後は?」
僕「パンツ脱がして。」
伸太郎「それから」
僕「靴下も…」
伸太郎「それだけ?」
僕「舐めて」
伸太郎「どこを?」
僕「チンコ舐めて」
…優しくゆっくりねちねち舐めてくる伸太郎。
僕「伸太郎裸になって。」
伸太郎「脱がして」
オーバーオールのボタンを外すと、
下までいっきに下がった。
そこには、伸太郎の生ちんこがフル勃起している。あれ?ノーパン?
銭湯で、着替えた時にパンツを履かなかった伸太郎は、それに驚いた僕を見て、ふてきに笑う。すげーSっ気のある伸太郎!
シャツも脱がして、靴下も脱がして、全裸で抱きしめ合った。
ほぼ身長が一緒だから、キスもしやすい。唇を重ねたまま伸太郎をベッドに押し倒す。

伸太郎の裏筋、タマ、竿、カリ、亀頭を舌先で舐めまわし、刺激に暴れ狂うデカチンを咥え込んだ。頭を上下に動いて激しくしゃぶる。
伸太郎は足をぴーんと伸ばして感じてくれている。ベッド脇に置いていたローションを取り、
大量のローションを伸太郎の胸と腹、
ちんこに塗り込んだ。
「あっ、気持ちい」と伸太郎が声に出す。
続けて、僕は自分の胸から腹、ちんこに向かって伸太郎にかけた以上のローションを流して、
自分で塗り込む、タマと竿にも念入りに塗る。
そして僕はゆっくりと、自分の胸を伸太郎のちんこに押し付けながら、じわじわと、上に滑り上がる。少し下に戻し、また上げたり、身体を擦りながらローションを広げていく。
伸太郎「なにこれ!ヤバイ!気持ちい!」
伸太郎の足を真っ直ぐ伸ばした状態を外から膝で挟み素股の隙間にちんこを出し入れする。
ヤバイ、僕がおかしくなる。
同じことを伸太郎にも…僕が足を閉じて、
タマ下の素股に伸太郎のちんこを挟み込み出し入れする。
ジュポっジュポッっとエロい音が鳴る。
伸太郎は、顔を歪ませてよがる!
「ンア、アッ、気持ちい」
続けて、僕はローションでヌルヌルになっちんこを伸太郎のアナルに押し付ける。アナルの周りを亀頭で弄りながら、亀頭部分を入れる。
すんなり入ってしまう。
ローションを追加して再びチンコを押しつける、
さっきよりも奥に吸い込まれていき、
一気に根元まで入ってしまった。
奥を突いた時、伸太郎の身体全身に力が入り、
「あっ!あたった…ヤベっ、こんなこんな気持ちいいの…颯斗のちんこって!やべー…」

伸太郎と出会って3週間…
はじめて一つになった!ずっとこれを求めていた。
伸太郎「翼と俺どっちが気持ちい?」
僕「伸太郎に決まってる!すげえ今幸せだよ。」
伸太郎「俺も今幸せ!大好きな颯斗がいてくれるから。」
正常位のまま抱きつきながら無我夢中で、
腰を振った。伸太郎は足と手でがったり包み込んでくれた。
伸太郎の首元に顔を埋めながら、
耳元で「どこに出したらいい?」とささやくと、
伸太郎「中で行って!いっぱい出していいよ!」
それを聞いた僕は、更に奥に突き更にスピードを上げた。まもなく…
僕「イッ…イキソッ…イク!イク!イク!」
「…ンア!ンア!ンア!ンア!」
1番満たされた射精をした。
伸太郎「ありがとう!嬉しい!」って頭を撫でてくれた。
僕「伸太郎はどうやって行きたい?」
伸太郎「口に出していい?」
僕「もちろんいいよ!」
伸太郎が僕を仰向けに寝かすと、首元にまたがって乗っかり、口に挿入してきた。
目の前には、小さくてかわいいヘソが近づいたり離れたり、腹筋が浮き出て伸太郎のエロイ身体に興奮。腰を動かしくる伸太郎のちんこを一生懸命口で受け止める。10回にも満たない内に
伸太郎「あっヤバイ!颯斗いい?いくよいくよ!」「ゥアッ、ンアっ」伸太郎の喘ぎがしばらく止まらなかった。
ビシャって音が聞こえるくらいの勢いで口中に精子が飛び込んだ。
僕は起き上がり、伸太郎に抱きつき、
耳元で"ゴクン"と音を立てて飲み込んだ。
それを聞いて、すぐに舌を絡めてキスをしてくれた。見つめ合って、まばたきを沢山しながら、
伸太郎「颯斗…次やる時は俺が飲むな。飲ませてな。」
と優しく言った。

倒れ込むようにベッドに横たわった。
ずっと目を見つめ合って言葉は交わさない。
手を握りあって愛情とエロを感じ合った。


何分経ったかな。身体がカピカピになり寒くなってきたからシャワーを浴びた。
よく拭いて、全裸のまま布団に潜り込み再び抱きしめ合った。あれ?伸太郎の腕の中にいる。
顔を見上げる。ニコっと笑うと、「颯斗さんかわいい。誰にも渡さない。」と言ってくれた。

ずっと思ってる事があって、
伸太郎は僕をいつも颯斗さんて呼ぶのに、
セックス中は颯斗って呼ぶし、
所々の会話にSを感じる。
そのギャップが伸太郎の奥深さ感じる。
まだ本性を隠してる気がする…
考えながらうとうと寝てしまった。

次に意識が戻った時には朝7時になっていて、
伸太郎は横でまだすやすや寝ている。
伸太郎の寝顔を横から眺めながら、
布団の中は、足が絡み合い、ちんこを握りあって、その中のちんこは勃起しあったまま…

心地よくてもう一度眠った。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil...@softbank060126080035.bbtec.net>
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Re(4):まくら営業
 修斗  - 21/4/18(日) 13:51 -
それから契約を獲得し、A部長とは終わると思っていた。
でも、俺はあの男達に犯されるのが嗚咽するぐらい嫌だったのに、
俺はA部長の言いなりになっていた。
俺の身体は、意識に反してその男達の責め苦を受けることを、渇望していたんだ。

俺は自分がおかしくない!って、
思っても、
しばらくA部長に会わないでいると、
あの夜を思い出すと、あそこが勃起してしまい、つい自分が犯されている動画を見て、
自分の手で果ててしまうようになった。
俺、なにやってんだ…
そんな嫌な自分を忘れようと、激しく彼女を抱いた。
でも…、
なんか彼女とのSEXで行けなくなってしまって…

俺はこのままじゃダメだと固く思っても、
また身体が勝手に…。

俺は、A部長から仕立てて貰ったスーツを着て会いに行った。
俺の股間のもっこりが目立つピッチリしたグレーのスーツで、お尻もピチピチだ。
街中や電車、そして会社の中で、
周りの人達から視姦されてるみたいで、
ついあそこが、硬くなりそうになって、
抑えるのに必死だった。

部長と会うと、
打ち合わせしようと、部長が借りてるウイークリーマンション?の部屋に連れ込まれた。
「修斗くん、すごくかっこいいよ、もう我慢できん!」って、
俺を背後から抱き寄せて、スーツのまま俺のおしりを撫で回し、股間をまさぐってきて、
俺のあそこがくっきりとスーツに浮き出てしまう。
「ああっ、たまんないよ、修斗のプリケツと勃起ちんぽ…」
「あっ…ぶ、部長…だ、だめです、こんな昼間っから、あっ!そ、そんな…んんっ!」
昼間っから乱暴にシャツを剥がされ、乳首に吸いつかれ、俺はスーツのまま扱かれて、
イきそう!
って、俺はパンパンのスーツの中で、
射精してしまった!

激しい呼吸を整えようとする俺を、
部長が覗き込んで、
「まだ終わらんよ修斗くん…」
って、精液でびちゃびちゃのボクブリの中に、
部長が手を入れてきて、
んあっ!
部長がイッたばかりのあそこをさらに扱いてきて、
「修斗のあそこはほんとに活きがいい!イッたばかりなのに、まだこんなにガチガチじゃないか」
「あー!はあっ!あーっ!」
「ほら、もっとよがりまくりなさい!」
部長の手のひらが、俺の過敏な亀頭を包み込んで、ぐちょぐちょと俺の精液をローション替わりに扱き上げてきて、
俺は、いままでにない絶頂、というか、
激しい刺激に、初めて潮を吹いてしまった!
睾丸から尿道、鈴口に向けて、
とめどなくおしっこ?のような液体がほとばしって噴射してしまった!

スーツがびちゃびちゃに濡れてしまったが、
俺はもう虚脱感で何もかんがえることが出来なかった。
「おー、すごいじゃないか、修斗ぉ〜、たまらんなぁ」

放心状態で痙攣する俺の全身を、部長が舐めながら、
まだまさぐっている。
俺はそれにピクッピクッって反応しながら、
ただA部長の愛撫を受け続けるしか出来なかった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SH-53A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.66 Mobile Safari/537.36@sp49-98-71-184.mse.spmode.ne.jp>
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Re(7):26 翼の研修最後の日
 AAA  - 21/4/18(日) 10:33 -
>>はい、フルに近いくらい張ってました!
てことは、
伸太郎
「お前も気をつけろよ施術中。」
「さっきも、怪しかったな。」

「怪しくないし。」
伸太郎
「デカイからすぐ分かる。」

「さすがに、颯斗さんが行く時はちょっと…」
のときは勃ってないフリしてたけどビンビンだったんすか?
隠してるのかわいいしフルに近いほど興奮してるって翼くんたまんないですね♪

>そこまで型が分かるわけじゃないですが、
>勃てば、すぐ分かっちゃいます!
彼女にケツ責められたら喘いで勃てまくりそうですねw
サイズが別格ですもんねーw
半勃起でも作務衣なら丸わかりのモッコリになっちゃうんすね?

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:87.0) Gecko/20100101 Firefox/87.0@119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
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Re(6):26 翼の研修最後の日
 はやと  - 21/4/18(日) 9:19 -
▼AAAさん:
>>僕気付けて無くて、伸太郎が指摘して分かりました!
>指摘したときはテント張ってました?(笑)
>はい、フルに近いくらい張ってました!

>>次は注意深く気にして見てみます!
>よろしくです!
>彼女に責めてもらわないのかとか聞いたら思い出して反応しそうですねw
>
>巨根だから作務衣のモッコリは見応えあるのでは?
>フルのときはもちろん、半勃起とかでもカリとか目立ちそう&#128166;
そこまで型が分かるわけじゃないですが、
勃てば、すぐ分かっちゃいます!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil...@softbank060126080035.bbtec.net>
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Re(5):26 翼の研修最後の日
 AAA  - 21/4/18(日) 3:35 -
>僕気付けて無くて、伸太郎が指摘して分かりました!
指摘したときはテント張ってました?(笑)

>次は注意深く気にして見てみます!
よろしくです!
彼女に責めてもらわないのかとか聞いたら思い出して反応しそうですねw

巨根だから作務衣のモッコリは見応えあるのでは?
フルのときはもちろん、半勃起とかでもカリとか目立ちそう&#128166;

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SHV35) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/53...@KD182251105198.au-net.ne.jp>
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Re(4):26 翼の研修最後の日
 はやと  - 21/4/18(日) 0:44 -
▼AAAさん:
>>勃ってくれてたみたい!いつからだったかはわからないけど。
>はやとさんが翼くんが勃ってるの気づいたのはいつです?(笑)
>「さすがに、颯斗さんが行く時はちょっと…」ってエロくて反応したってことっすもんね!
>僕気付けて無くて、伸太郎が指摘して分かりました!
>>翼がここ最近覚醒してる気がする!
>いや、覚醒してますよ(笑)
>施術しながら反応する自体でかなりポテンシャルが高いというかなんというか。
>実ははやとさんの勃起見た時点で勃ち気味だったりとかあるかもですね!
次は注意深く気にして見てみます!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil...@softbank060126080035.bbtec.net>
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Re(2):26 翼の研修最後の日
 はやと  - 21/4/18(日) 0:42 -
ひろさん&#9654;
長い文章を読んで頂きありがとうございます。伸太郎や翼が魅力的なので、僕なんかにも興味をもってもらって恐縮です。
2人との会話ややり取りに取り込んでいくのでリクエストあれば言ってくださいね!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil...@softbank060126080035.bbtec.net>
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ジムで知り合った高校生
 瑛二  - 21/4/17(土) 21:36 -
俺は180.78.26の短髪リーマン。趣味は学生時代から続けているバスケに、旅行、カメラなど。どれもコロナ禍で全然出来ない状態。
昨年から在宅ワークが中心で身体がなまり始めていた。そんな中、俺のアパートから徒歩5分の所にジムがopen。夏からジムに通うようになった。なんせ、ジムは24時間のうえにアパートから徒歩5分なのでシャワー浴びに通うこともあった。
俺の住んでる地域は田舎なため、24時を過ぎるとジムには人がいない。
よって俺は24時以降にジムに行くことが多かった。
と、いってもただ筋トレに励んむ変わらない日々だった。

今年1月の冬にジムに行ったある日に
高校生と出会ったことを書こうと思う。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil...@dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
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ノンケ向け整体マッサージで、、、
 KOKO E-MAIL  - 21/4/17(土) 14:37 -
バイで基本的には女の子とデートするんですけど、男の人のをしゃぶったりもします。

たまにマッサージとか整体いくとゲイの施術者がエロいことしてくることがあるんですけど、皆さんも経験ありますか?

もし良かったら詳しく教えてください。都内希望です。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_6) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Safari/605.1.15@ai126162017121.56.access-internet.ne.jp>
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Re(3):26 翼の研修最後の日
 AAA  - 21/4/17(土) 13:47 -
>勃ってくれてたみたい!いつからだったかはわからないけど。
はやとさんが翼くんが勃ってるの気づいたのはいつです?(笑)
「さすがに、颯斗さんが行く時はちょっと…」ってエロくて反応したってことっすもんね!

>翼がここ最近覚醒してる気がする!
いや、覚醒してますよ(笑)
施術しながら反応する自体でかなりポテンシャルが高いというかなんというか。
実ははやとさんの勃起見た時点で勃ち気味だったりとかあるかもですね!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:87.0) Gecko/20100101 Firefox/87.0@119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
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Re(1):26 翼の研修最後の日
 ひろ  - 21/4/17(土) 12:35 -
この体験談本当に好きで見るたびにフル勃起しちゃってます。はやとさんのチンコ見てみたい〜
▼はやとさん:
>金曜日19:00伸太郎の店。
>3日連続で通っていて、最近は翼とも仲良しになり、僕にとっても弟みたいに感じる!
>今日、本当は兄弟練習の日だけど、
>水曜日に出来なかった練習を行って、
>翼の研修最終日になる予定。
>
>
>僕
>「こんにちは〜」
>翼
>「颯斗さん、お疲れ様です。
>昨日は色々すみません。ありがとうございました。兄ちゃん今シャワー中なんでちょっと待ってて下さい。」
>
>なんでシャワーに?と思った。
>
>続いて小声で…
>「昨日、兄ちゃんと何かありました?」
>僕
>「部屋に来たけどね。何で?」
>翼
>「兄ちゃん、酒飲んでたみたいで、
>昨日家帰って来てから、
>俺にベタベタしてくるからさ。」
>僕
>「そうなの?家では飲まなかったからコンビニとかで買って飲んだのかな。
>翼、マジごめん。僕、昨日の翼の気持ちや、2人の間でやったことを伸太郎に話しちゃった。でもね、喜んでたよ!」
>「翼がそんなに覚悟決めて、俺の気持ちに近づきたい、理解したいと思ってるんだあって…」
>翼
>「えー颯斗さん!!言ったのー…!!
>兄ちゃん、幻滅してなかったならよかった。俺、兄ちゃんに、突き放されたらどうしたらいいか分からなくなるもん。」
>「だって寝てる俺の横に来て、一緒に寝てるんすよ。夜中に起きて気付いたけど、疲れてる兄ちゃんを無理矢理起こせないし…結局朝まで、久しぶりに同じ布団で寝ましたよ。」
>僕
>「それはさ、火曜日嫌なこともあったし、許してあげて!伸太郎は翼がかわいいんだよ。」
>翼
>「あとさ、朝俺が起きた時に、俺の朝勃してるちんこを、兄ちゃんがパンツの上から握ったままだし、足も絡んでくんの。誰と間違えたんだか?」
>僕
>「その時翼はどうしたの?」
>翼
>「兄ちゃんも勃ってるか触ってみた、
>濡れてたんだよ先が…
>しかも見た事ない新しいパンツ履いてたし」
>僕
>「エロい夢見てたんだよ!
>伸太郎のパンツ把握してるの?」
>翼
>「部屋ではパンイチで、
>お互いに見てるし、洗濯干すから何持ってるは知ってますよね。」
>
>伸太郎
>「颯斗さーん!どーもす!翼、いいよご案内して。」
>翼
>「兄ちゃん…」
>小さい声でつぶやきながら部屋へ移動した。
>
>僕
>「伸太郎シャワー入ってたんだ?」
>伸太郎
>「さっき、翼の先輩施術してたんすけど、
>大分飛んで、顔にかかっちゃって、アハ。」
>翼
>「え?奏真(そうま)先輩来てたの?」
>伸太郎
>「かなり改善してきてる。
>来月から翼に回そうかな。
>いちおご本人から了承得てるよ。」
>翼
>「マジで、知らない人よりはいいか。」
>伸太郎
>「今日の仕上がり次第だけどな。」
>僕
>「頑張れ!翼!」
>今日は3人だから個室で施術。
>
>僕がベッドに乗り、翼の整体から始まる。
>伸太郎はまた隅で見てる感じ。
>
>伸太郎
>「翼、今日颯斗さんにするのは最後になるかもだからなっ。」
>翼
>「そうだけど、颯斗さんたまに来るでしょ!
>俺やるよ整体」
>
>相変わらず、タメ語で上から目線だけど、
>大人2人はもう何も言わなくなった笑!
>慣れって怖い。
>いや、かわいい翼のあざとキャラってすごい!
>
>僕
>「ダメ出しに来てあげるよ笑」
>翼
>「自信無くしたら励ましてくださいよ。」
>「兄ちゃんそういう時ないの?」
>伸太郎
>「もう6年もやれば無いけど、最初の頃はお客さんからの口コミとかアンケートで凹んだよ。
>その度に、章浩とか大学の先輩に話聞いてもらったり練習に付き合ってもらってたよ。」
>
>翼
>「練習に付き合ってもらう人ってやっぱ大事?」
>伸太郎
>「正直に感想言ってくれるって大事だし、
>他の店に客で行って受けながら勉強したな」
>翼
>「じゃあ俺は、兄ちゃんと颯斗さんてことだ。」
>伸太郎
>「だな!厳しい2人だけどな!」
>
>和気あいあい楽しい時間。
>
>その雰囲気が翼の何かスイッチを入れた。
>
>
>翼
>「兄ちゃん俺さ、今までの練習で俺は兄ちゃんの施術で行ってばっかだけど、
>1回も俺は兄ちゃんを行かせられてない。
>颯斗さんは行かせられた。
>だから、兄ちゃんに施術の練習させて、今日行かせたい。」
>伸太郎
>「行かせる事が目的じゃないぞ!
>まぁ2日間の成果確認してみるか!
>「颯斗さんいいすかそれでも。」
>僕
>「もちろん!」
>伸太郎
>「じゃあ、颯斗さんの施術見て改善点伝えるから、それを俺でやってみな。」
>翼
>「わかった。」
>
>僕はオイルマッサージをそのまま受けた。
>昨日と一昨日のこともあって、
>翼のテクニックは間違いなく上っている。
>スムーズに進み、伸太郎の指摘が全く入らない。
>前立腺のポイント位置も迷わず刺激がくる。
>ちんこへの刺激とのバランスが良すぎて、
>早くも行きそうになった。
>手つきは少し激しいんでははいかと感じるほど、
>責めてくる。
>我慢の余地もなく、僕は精子をぶっ放した。
>翼
>「いくって言ってよー!」と翼に怒られる。
>僕
>「いつも言わないじゃん。すごいよかった!」
>伸太郎
>「翼…!できんじゃん、やれんじゃん!
>直近の射精日が昨日ってちゃんと考慮した刺激の強さだったな。あれくらい強くていいよ。
>後は、動きがカクカク尖った印象だから、丸く柔らかく優しくを意識してな。」
>「よし、じゃあ俺か。」
>と言って、脱ぎ始める伸太郎…ベッドに寝た。
>僕はイスに座って2人を見ていた。
>翼
>「兄ちゃんまた勃起!?最近よく勃ってない。」
>伸太郎
>「颯斗さんの見てると、ついな!」
>
>…正直に言ってる!
>
>翼
>「兄ちゃん、そんなすぐ勃起する人だっけ?」
>伸太郎
>「お前も気をつけろよ施術中。」
>「さっきも、怪しかったな。」
>翼
>「怪しくないし。」
>伸太郎
>「デカイからすぐ分かる。」
>翼
>「さすがに、颯斗さんが行く時はちょっと…」
>伸太郎
>「この仕事してると、そうなる性だから。」
>翼
>「それ困るな。」
>「兄ちゃんもそうってこと?」
>伸太郎
>「兄ちゃんは、大学の先輩の練習に付き合ったり、施術の手伝いに行くようになって少しずつな。」
>「今の翼と同じ歳の頃からかな。」
>「まぁでも患者さんが若い方の時だけかな。」
>翼
>「そうなんだ…」
>
>ちょっと不安げな翼をよそに、
>伸太郎のちんこはフル勃起して、
>翼の手の中でしごかれている。
>アナルにも既に指が入り後半にさしかかった。
>
>伸太郎は目をつぶって、感じている!
>翼は、額に汗を流しながら激しく両手それぞれを動かす。
>唾液を伸太郎のちんこに垂らして揉み込む。
>伸太郎がそれを受けて、身体がピクッと反応する。
>翼
>「兄ちゃん気持ちいい?」
>伸太郎
>「おぅ、気持ちいいよ!」
>「上手くなったな。」
>「兄ちゃん行きそうだ。」
>翼がそれを聞いて更に激しくなると、
>伸太郎が足を膝を立てたり、伸ばしたり、
>バタつかせる。
>
>翼から「颯斗さん…」
>と目くばせされて、僕は伸太郎の両足首を押さえた。
>伸太郎
>「ンァ、あー気持ちい、イクッいく!」
>
>腹に飛んだ精子の量が気持ちよさを物語る。
>翼が、そのまま続ける。唾液を亀頭に垂らしゆっくりとグリグリ回す。
>伸太郎が、「アッ、やめろ翼、ンア」と抵抗するけど、翼は続ける。
>伸太郎
>「もう出ない…もう出ない…」と言って、
>翼の手を握り止めた。
>翼は素直にやめた。
>伸太郎
>「最後は余計だけど、内容はよかったよ。」
>翼
>「ありがとう!はじめて兄ちゃんが行ったから、俺も成長したな、なんか嬉しい。」
>伸太郎「自分でいうな。」
>僕と伸太郎は順番にシャワーに入った。
>
>伸太郎
>「翼、来週の奏真さん頼むな!
>今度カルテ引き継ぐから。」
>「他、お客さんの了承取れ次第増やしてくけど、最初は、3人くらいかな。」
>
>翼
>「わかった。」
>僕
>「翼、やったな!おめでとう!」
>翼
>「緊張しかない。」
>僕
>「たまには僕も頼むね。」
>翼
>「任せてくださいよー!」
>無邪気な笑顔がかわいい。
>
>帰り支度をしてると、
>伸太郎から後でLINEしますねと言って見送ってくれました。
>
>家に着く頃にLINEが届き、
>日曜日に泊まりに来る事になりました!
>嬉しい!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SC-03L Build/RP1A.200720.012; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 C...@p309207-ipngn200306motosinmat.mie.ocn.ne.jp>
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Re(2):26 翼の研修最後の日
 はやと  - 21/4/17(土) 9:03 -
▼AAAさん:
>お泊まりおめでとうございます!
楽しみです!
>>「さすがに、颯斗さんが行く時はちょっと…」
>翼くん、施術中にはやとさんの見ながら勃てちゃってたんすか?
勃ってくれてたみたい!いつからだったかはわからないけど。
>強がってたけど伸太郎さんの指摘が合ってます?(笑)
>デカいからすぐわかる怪しいことになってる股間て(^_^;)
>イケメン兄弟がはやとさんを勃起させてその勃起見ながら勃っちゃってるのエロいですね&#8252;&#65039;
翼がここ最近覚醒してる気がする!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil...@softbank060126080035.bbtec.net>
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Re(1):26 翼の研修最後の日
 AAA  - 21/4/17(土) 2:31 -
お泊まりおめでとうございます!

>「さすがに、颯斗さんが行く時はちょっと…」
翼くん、施術中にはやとさんの見ながら勃てちゃってたんすか?
強がってたけど伸太郎さんの指摘が合ってます?(笑)
デカいからすぐわかる怪しいことになってる股間て(^_^;)

イケメン兄弟がはやとさんを勃起させてその勃起見ながら勃っちゃってるのエロいですね&#8252;&#65039;

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SHV35) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/53...@KD182251113137.au-net.ne.jp>
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Re(4):25 伸太郎からの告白
 はやと  - 21/4/17(土) 0:48 -
▼AAAさん:
>>ありがとうございます!翼のアナル開通は本人が1番気持ち良くて驚いてます!
>はまっちゃいそうですもんね!
>>彼女の話だけでもっこりしてました。
>勃ちやすいんすかね(笑)
>彼女の話だけで半勃起以上?
>>作務衣のシワで一見分かりにくいけど、
>>翼はデカイから分かりやすいです!
>立派なテントだったんすね!?
>>余韻で少し反応が続いてたような感じで、
>>エロかったです!
>ですねー。伸太郎さんには勃起気味なのばれなかったんすか?(笑)
伸太郎もしかしたら気づいてる。
翼の心境の変化を感じとってる!
>>彼女の話は、聞けば照れながらもペラペラ話してくれそうです!
>ですねー。大学でもイケチンで色々ありそうっすね。
>彼女の話は掘り下げて、また勃たせながら色々聞いてほしいです(笑)
任せて下さい。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil...@softbank060126080035.bbtec.net>
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26 翼の研修最後の日
 はやと  - 21/4/17(土) 0:44 -
金曜日19:00伸太郎の店。
3日連続で通っていて、最近は翼とも仲良しになり、僕にとっても弟みたいに感じる!
今日、本当は兄弟練習の日だけど、
水曜日に出来なかった練習を行って、
翼の研修最終日になる予定。



「こんにちは〜」

「颯斗さん、お疲れ様です。
昨日は色々すみません。ありがとうございました。兄ちゃん今シャワー中なんでちょっと待ってて下さい。」

なんでシャワーに?と思った。

続いて小声で…
「昨日、兄ちゃんと何かありました?」

「部屋に来たけどね。何で?」

「兄ちゃん、酒飲んでたみたいで、
昨日家帰って来てから、
俺にベタベタしてくるからさ。」

「そうなの?家では飲まなかったからコンビニとかで買って飲んだのかな。
翼、マジごめん。僕、昨日の翼の気持ちや、2人の間でやったことを伸太郎に話しちゃった。でもね、喜んでたよ!」
「翼がそんなに覚悟決めて、俺の気持ちに近づきたい、理解したいと思ってるんだあって…」

「えー颯斗さん!!言ったのー…!!
兄ちゃん、幻滅してなかったならよかった。俺、兄ちゃんに、突き放されたらどうしたらいいか分からなくなるもん。」
「だって寝てる俺の横に来て、一緒に寝てるんすよ。夜中に起きて気付いたけど、疲れてる兄ちゃんを無理矢理起こせないし…結局朝まで、久しぶりに同じ布団で寝ましたよ。」

「それはさ、火曜日嫌なこともあったし、許してあげて!伸太郎は翼がかわいいんだよ。」

「あとさ、朝俺が起きた時に、俺の朝勃してるちんこを、兄ちゃんがパンツの上から握ったままだし、足も絡んでくんの。誰と間違えたんだか?」

「その時翼はどうしたの?」

「兄ちゃんも勃ってるか触ってみた、
濡れてたんだよ先が…
しかも見た事ない新しいパンツ履いてたし」

「エロい夢見てたんだよ!
伸太郎のパンツ把握してるの?」

「部屋ではパンイチで、
お互いに見てるし、洗濯干すから何持ってるは知ってますよね。」

伸太郎
「颯斗さーん!どーもす!翼、いいよご案内して。」

「兄ちゃん…」
小さい声でつぶやきながら部屋へ移動した。


「伸太郎シャワー入ってたんだ?」
伸太郎
「さっき、翼の先輩施術してたんすけど、
大分飛んで、顔にかかっちゃって、アハ。」

「え?奏真(そうま)先輩来てたの?」
伸太郎
「かなり改善してきてる。
来月から翼に回そうかな。
いちおご本人から了承得てるよ。」

「マジで、知らない人よりはいいか。」
伸太郎
「今日の仕上がり次第だけどな。」

「頑張れ!翼!」
今日は3人だから個室で施術。

僕がベッドに乗り、翼の整体から始まる。
伸太郎はまた隅で見てる感じ。

伸太郎
「翼、今日颯斗さんにするのは最後になるかもだからなっ。」

「そうだけど、颯斗さんたまに来るでしょ!
俺やるよ整体」

相変わらず、タメ語で上から目線だけど、
大人2人はもう何も言わなくなった笑!
慣れって怖い。
いや、かわいい翼のあざとキャラってすごい!


「ダメ出しに来てあげるよ笑」

「自信無くしたら励ましてくださいよ。」
「兄ちゃんそういう時ないの?」
伸太郎
「もう6年もやれば無いけど、最初の頃はお客さんからの口コミとかアンケートで凹んだよ。
その度に、章浩とか大学の先輩に話聞いてもらったり練習に付き合ってもらってたよ。」


「練習に付き合ってもらう人ってやっぱ大事?」
伸太郎
「正直に感想言ってくれるって大事だし、
他の店に客で行って受けながら勉強したな」

「じゃあ俺は、兄ちゃんと颯斗さんてことだ。」
伸太郎
「だな!厳しい2人だけどな!」

和気あいあい楽しい時間。

その雰囲気が翼の何かスイッチを入れた。



「兄ちゃん俺さ、今までの練習で俺は兄ちゃんの施術で行ってばっかだけど、
1回も俺は兄ちゃんを行かせられてない。
颯斗さんは行かせられた。
だから、兄ちゃんに施術の練習させて、今日行かせたい。」
伸太郎
「行かせる事が目的じゃないぞ!
まぁ2日間の成果確認してみるか!
「颯斗さんいいすかそれでも。」

「もちろん!」
伸太郎
「じゃあ、颯斗さんの施術見て改善点伝えるから、それを俺でやってみな。」

「わかった。」

僕はオイルマッサージをそのまま受けた。
昨日と一昨日のこともあって、
翼のテクニックは間違いなく上っている。
スムーズに進み、伸太郎の指摘が全く入らない。
前立腺のポイント位置も迷わず刺激がくる。
ちんこへの刺激とのバランスが良すぎて、
早くも行きそうになった。
手つきは少し激しいんでははいかと感じるほど、
責めてくる。
我慢の余地もなく、僕は精子をぶっ放した。

「いくって言ってよー!」と翼に怒られる。

「いつも言わないじゃん。すごいよかった!」
伸太郎
「翼…!できんじゃん、やれんじゃん!
直近の射精日が昨日ってちゃんと考慮した刺激の強さだったな。あれくらい強くていいよ。
後は、動きがカクカク尖った印象だから、丸く柔らかく優しくを意識してな。」
「よし、じゃあ俺か。」
と言って、脱ぎ始める伸太郎…ベッドに寝た。
僕はイスに座って2人を見ていた。

「兄ちゃんまた勃起!?最近よく勃ってない。」
伸太郎
「颯斗さんの見てると、ついな!」

…正直に言ってる!


「兄ちゃん、そんなすぐ勃起する人だっけ?」
伸太郎
「お前も気をつけろよ施術中。」
「さっきも、怪しかったな。」

「怪しくないし。」
伸太郎
「デカイからすぐ分かる。」

「さすがに、颯斗さんが行く時はちょっと…」
伸太郎
「この仕事してると、そうなる性だから。」

「それ困るな。」
「兄ちゃんもそうってこと?」
伸太郎
「兄ちゃんは、大学の先輩の練習に付き合ったり、施術の手伝いに行くようになって少しずつな。」
「今の翼と同じ歳の頃からかな。」
「まぁでも患者さんが若い方の時だけかな。」

「そうなんだ…」

ちょっと不安げな翼をよそに、
伸太郎のちんこはフル勃起して、
翼の手の中でしごかれている。
アナルにも既に指が入り後半にさしかかった。

伸太郎は目をつぶって、感じている!
翼は、額に汗を流しながら激しく両手それぞれを動かす。
唾液を伸太郎のちんこに垂らして揉み込む。
伸太郎がそれを受けて、身体がピクッと反応する。

「兄ちゃん気持ちいい?」
伸太郎
「おぅ、気持ちいいよ!」
「上手くなったな。」
「兄ちゃん行きそうだ。」
翼がそれを聞いて更に激しくなると、
伸太郎が足を膝を立てたり、伸ばしたり、
バタつかせる。

翼から「颯斗さん…」
と目くばせされて、僕は伸太郎の両足首を押さえた。
伸太郎
「ンァ、あー気持ちい、イクッいく!」

腹に飛んだ精子の量が気持ちよさを物語る。
翼が、そのまま続ける。唾液を亀頭に垂らしゆっくりとグリグリ回す。
伸太郎が、「アッ、やめろ翼、ンア」と抵抗するけど、翼は続ける。
伸太郎
「もう出ない…もう出ない…」と言って、
翼の手を握り止めた。
翼は素直にやめた。
伸太郎
「最後は余計だけど、内容はよかったよ。」

「ありがとう!はじめて兄ちゃんが行ったから、俺も成長したな、なんか嬉しい。」
伸太郎「自分でいうな。」
僕と伸太郎は順番にシャワーに入った。

伸太郎
「翼、来週の奏真さん頼むな!
今度カルテ引き継ぐから。」
「他、お客さんの了承取れ次第増やしてくけど、最初は、3人くらいかな。」


「わかった。」

「翼、やったな!おめでとう!」

「緊張しかない。」

「たまには僕も頼むね。」

「任せてくださいよー!」
無邪気な笑顔がかわいい。

帰り支度をしてると、
伸太郎から後でLINEしますねと言って見送ってくれました。

家に着く頃にLINEが届き、
日曜日に泊まりに来る事になりました!
嬉しい!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil...@softbank060126080035.bbtec.net>
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Re(3):25 伸太郎からの告白
 AAA  - 21/4/16(金) 13:08 -
>ありがとうございます!翼のアナル開通は本人が1番気持ち良くて驚いてます!
はまっちゃいそうですもんね!
>彼女の話だけでもっこりしてました。
勃ちやすいんすかね(笑)
彼女の話だけで半勃起以上?
>作務衣のシワで一見分かりにくいけど、
>翼はデカイから分かりやすいです!
立派なテントだったんすね!?
>余韻で少し反応が続いてたような感じで、
>エロかったです!
ですねー。伸太郎さんには勃起気味なのばれなかったんすか?(笑)
>彼女の話は、聞けば照れながらもペラペラ話してくれそうです!
ですねー。大学でもイケチンで色々ありそうっすね。
彼女の話は掘り下げて、また勃たせながら色々聞いてほしいです(笑)

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SHV35) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/53...@KD182251117032.au-net.ne.jp>
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Re(2):25 伸太郎からの告白
 はやと  - 21/4/16(金) 9:16 -
▼AAAさん:
>拝見しました!
>もうなんかたまらないですね(^_^;)
>伸太郎さんとの展開はおめでとうって感じです!
>伸太郎さんがエロいのは当然として、翼くんも巨根でウケ属性とは…。
ありがとうございます!翼のアナル開通は本人が1番気持ち良くて驚いてます!
>翼くん絡みで何点かお聞きしたいので、できたら教えてください。
>・翼くん、作務衣で話しててモッコリしちゃってたのは話だけでフル勃起してたとかですか?
彼女の話だけでもっこりしてました。
> 作務衣のテント、立派そうで気になりますw
作務衣のシワで一見分かりにくいけど、
翼はデカイから分かりやすいです!
>・シャワー行ってきてもまだ半勃起だったとかかわいいっすね。
> 物足りなくてもっかい刺激したら即勃起だったかもですね、伸太郎さん来た時にはちゃんと収まってました?
余韻で少し反応が続いてたような感じで、
エロかったです!
>巨乳好きってことはパイズリとかも好きなんですかねー。
>オープンなので、授業中の疲れマラとかイケメンデカマラだから痴女的なのとか遭ってたりしないかなとか掘ったらエピソードありそうですね。
>いつもどおりの雰囲気にするためにエロトーク仕掛けるのも一興かなとも(^_^;)
彼女の話は、聞けば照れながらもペラペラ話してくれそうです!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil...@softbank060126080035.bbtec.net>
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Re(1):25 伸太郎からの告白
 AAA  - 21/4/16(金) 5:29 -
拝見しました!
もうなんかたまらないですね(^_^;)
伸太郎さんとの展開はおめでとうって感じです!
伸太郎さんがエロいのは当然として、翼くんも巨根でウケ属性とは…。
翼くん絡みで何点かお聞きしたいので、できたら教えてください。
・翼くん、作務衣で話しててモッコリしちゃってたのは話だけでフル勃起してたとかですか?
 作務衣のテント、立派そうで気になりますw
・シャワー行ってきてもまだ半勃起だったとかかわいいっすね。
 物足りなくてもっかい刺激したら即勃起だったかもですね、伸太郎さん来た時にはちゃんと収まってました?

巨乳好きってことはパイズリとかも好きなんですかねー。
オープンなので、授業中の疲れマラとかイケメンデカマラだから痴女的なのとか遭ってたりしないかなとか掘ったらエピソードありそうですね。
いつもどおりの雰囲気にするためにエロトーク仕掛けるのも一興かなとも(^_^;)

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:87.0) Gecko/20100101 Firefox/87.0@119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
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同棲DV彼氏と優しいおじさん
 悠斗  - 21/4/16(金) 4:05 -
僕は168/49/19です。よく、見ためはジャニ系で女顔、中性的な色白です。髪型は伊野尾慧っぽくてマッシュです。

僕は高校の頃バイトしていたお店の社員だった人とつきあって同棲しています。彼氏は170/
68/26です。

バイトしていた頃は普通に女の子が好きでした。ある日その社員と出会ってお酒飲んで酔った時に抱かれてアナルを奪われ、その時に今まで経験の無い快感で男に目覚めて付き合いはじめ、一緒に暮らすまでそう時間はかかりませんでした。

それからは彼氏がしたいときに押し倒され馬乗りになられ服を脱がされアナルはほぐすことなく突っ込まれて犯されました。うつ伏せにされて上に乗られてそのまま犯されました。

痛い
やめて

何度も言いましたが僕のお尻は彼にとってはオナホールかダッチワイフにすぎませんでした。僕の中に出して自分がイッタらもう終わりでした。

ある日、耐えきれず家出しました。サポ希望で掲示板に載せました。たくさんの人からメールをもらいましたが、ひとりのおじさんに返事しました。
173/80/48のおじさんでした。  
おじさんは1人暮らし。ごはんを奢ってもらって、でも帰る場所無いと言ったらお家に入れてくれました。もちろんお家に付いて行ったことはエッチも覚悟していました。

おじさんは僕の話しをちゃんと聞いてくれました。同棲している彼氏に犯され続けていること慰めてくれました。
僕からおじさんに求めてしまいました。おじさんがキスして来ました。僕は受け入れました。押し倒されておじさんの下になった時は思わず彼氏の暴力を思い出して拒否してしまいました。

おじさんがゴメンと言って僕の上からどいた時、ごめんなさいと謝りました。そして僕からおじさんに抱いてと、言っていました。

おじさんは僕のお尻をゆっくり丁寧に解してくれました。同棲彼氏は決してしてくれません。僕はおじさんの指だけでいきそうな位感じてしまいました。仰向けにされて足を拡げておじさんの硬いアレが僕のお尻に入って来ました。

おじさんは出し入れしながら僕のチンコをしごきました。しばらくして僕はいかされました。
同棲彼氏は自分がイッたら終わりなので人にイカしてもらうのは始めてでした。おじさんは僕がイッタのを見届けたら激しく突いて来ました。正常位で優しく時には激しく突かれました。そしてキス。優しいキス。舌を絡めました。優しいセックスなのになぜか同棲彼氏に犯される辛いエッチを思い出してました。結局それでないとダメなのかもしれない。僕からバックを求めて四つん這いになりました。だんだん力が入らなくなりうつ伏せになるとおじさんが乗っかって来ました。結局同棲彼氏にいつも犯されるみたいなバックでされましたがいつもと違う優しいバックで僕も気持ちよくおじさんも僕の中でイキました。

このあと朝まで僕は3回、おじさんは2回いきました。騎乗位とか対面座位も始めて経験しました。
犯されてるではなく抱かれてるを感じました。

おじさんの優しいエッチ。同棲彼氏の身勝手なエッチ。おじさんからは彼氏と別れて俺のところに来いといわれてました。

同棲彼氏に浮気したことがバレて殺されそうになったので本当に逃げておじさんのところに駆け込みました。
けど、おじさんにも危害がおよばないか心配する毎日です。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SOV42 Build/56.1.C.3.17; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome...@KD106132086139.au-net.ne.jp>
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25 伸太郎からの告白
 はやと  - 21/4/16(金) 2:27 -
家に向かって歩いていると後ろから颯斗さーんと伸太郎の声がして振り返った。伸太郎が走ってきてくれた。
「店行ったらついさっき帰ったって翼が言うから…」

久しぶりに生伸太郎に会えてすごく心が高ぶり高揚した。
街頭の途切れた暗闇で、少し手を握り「伸太郎大丈夫?」と声をかけました。

伸太郎
「そのことを伝えたくて…」
「これから颯斗さんの部屋に行ったら迷惑すか?…話したら帰るんで。」と清々しそうに言ってきたから、少しホッとしていた。

「いいよいいよ。」
一緒に歩いて家に着いた。
伸太郎は、クロックスを脱いで自分で揃え直して、僕のも直してくれるそんな優しい人。

しゃがんだ時に背中から少し見えた水色のパンツがかわいい。
裸足がまたかわいい。いつ見てもピンク色の足裏。

ローテーブルを挟んで僕がカーペットに、
伸太郎はソファーに座って本題に入る。

「実は、お客さんと今週火曜日からトラブルが色々あって、さっき解決したからとりあえず心配いらいよってことと、俺は今、颯斗さんしか見てないってことを伝えたくて…嫌なことも全部話すから最後まで幻滅しないで聞いてほしいんだ。」と前置きがあった。

「火曜日に来たお客さんは、僕が6年前に別れた章浩の今の彼氏の友達。章浩の彼氏さんが、そのお客さんに、俺の仕事の事とか話したことで、店が分かったらしい。
それで半年前に飛び込みで整体に来たことを機に
何度か来てくれてた。
その間、俺を好きになってしまってどうにか距離を詰めたくて先週はじめてEDに来た。
俺は整体の常連さんていうこともあって、
予約を受けて施術したんだ。
その時、俺にかなり触ってきて、フェラもしてほしいとか、アナルに指を入れてほしいとか。
要求があって、今日は1回目だからと全部拒否したんだけど、2回目の予約を火曜日に受けてしまった。
それは、1回目にはっきり言えなかった自分が悪い、その場凌ぎだったから。
火曜日にしっかり施術した後に、これ以上は予約できないって伝えるつもりでいたら、……」
ここからの続きは翼から聞いた内容だった。

伸太郎は、急に章浩って言う知り合いの名前を出されて脅迫されてしたがってしまったと。
お客さん30才で伸太郎26才だから、言いにくさ恐怖心もあったと。

「颯斗さん、俺はフェラもアナルも中出しまでしてしまったけど、気持ちはないし、気持ちいとか何も感じなかったから信じてほしい。」と。

「それで、水曜日急遽、章浩に会いに行ってそれを話すと、全部お客さんが嘘をついてることがわかった。章浩は彼氏さんと不仲になって、その腹いせはあったかもしれないと…謝られたよ。
彼氏さんから、厳しく言ってくれるとか。
これでこの件は終わり。」

「今日は少し身体を休ませてもらったんだ。そういえば翼はどうだった?」

僕は悩んだ。翼との2日間を言うべきか…
伸太郎が真っ直ぐ誠実でウソはつけない。

「伸太郎聞いて。言わないといけない事が僕にもあって、翼がね、兄ちゃんがそのお客さんにやられた屈辱的な…フェラだのアナルだのってのを、
兄ちゃんの気持ちを知りたいから、どんな世界だったか理解したくて、僕に教えてくれって…。
さっき、翼とフェラをしあって、アナルも両方やって、最後は…中出しまでしてしまって…」

伸太郎の反応は…


伸太郎
「あいつバカだな!
バカだ!絶対嫌だったはず。颯斗さんには悪いけどあいつ本当に嫌いだよその類。
だから俺と章浩の関係は黙ってたし、
颯斗さんの関係も言えない。
それを受け入れたというか、自ら進んでやったのはどうして?」

「伸太郎が思ってるより、翼は伸太郎が大好きで憧れてて、自分が知らない兄ちゃんが目の前にいることが嫌なんだと思う。だから、覚悟して中出しを要求してきたんだよ。」
伸太郎
「あいつそこまで。颯斗さんも…」

「やり過ぎだったよね、ごめんなさい。」
伸太郎
「嬉しいよ、翼が俺を理解しようとしてくれたんだな。颯斗さんが相手ならむしろ良かった。優しく、気持ちよくやってあげたんだろうなって想像つく。俺より先に翼が経験しちゃったのは悔しいけど…
あいつ、アナル感じてたでしょ!?
ウケの気質あるんすよね。」

「1つ聞いてもいい?」

頷く。

伸太郎
「キスはしたの?俺はそれだけは嫌だよ。」

「それはしてない。伸太郎がいるから。
好きだから。大好きだか…     」

伸太郎が最後まで言わないうちにキスをしてくれた。唇から伝わる少しの震えを感じた。

伸太郎
「これだけは、俺以外させないから。」
「じゃあ今日は帰ります。」と
立ち上がり、玄関へむかいながら
「もう買わなくていいからね。」と
棚に置いてた未使用のTENGAを指差して笑って言った。

めざとい…やっと笑顔が見れた!

「明日は19時からでお願いします。
今夜抜いといてください。俺も抜いときますんで。」と言い玄関を開けた。

僕はその一言で興奮し、伸太郎の手を引いた。

玄関が締まる。見つめ合う。
伸太郎の目がいいよって言ってる気がした。

パーカーのチャックを下ろす。
黒のアンダーアーマーのタンクトップがぴちっと身体にフィットしていて、
筋肉のラインを浮き彫りにしている。少し痩せた気がした。乳首の位置も分かる。そこに爪で触った。

スイッチが入った伸太郎が、
「颯斗さん俺、シャワー入ってないっすよ。」
僕「伸太郎いい匂いだよ。」
むしろ、伸太郎の柔軟剤の匂いが強くてそれが興奮をそそる。

僕はぎゅっと伸太郎を抱きしめた。
伸太郎もぎゅっと抱きしめてくれた。
すごい力で抱きしめあった。
ちんこを擦り付けてお互いに硬さを感じる。
伸太郎
「颯斗さん今からTENGA卒業しましょ。
使っていいすか?」

「いいよ使お。じゃあこっち来て」
一緒にベッドに座る。伸太郎がフィルムを向いている間にズボンに手を伸ばし脱がした。
水色のボクサーパンツがぱんぱんにもっこりしている。続けてタンクトップを脱がし、
パンツに手を伸ばすと、
伸太郎
「俺だけ先に脱ぐのやだよ。颯斗さんも」
と、伸太郎が僕の上着を脱がし、ズボンを下ろすと。「濡れてる」と言って人差し指でなでてくる。よりにもよってエアリズム…めちゃくちゃ濡れて亀頭の型も色も浮き出た。
その量に驚く伸太郎。
僕もすぐ伸太郎のパンツを脱がした。
2人ともギンギンにフル勃起している。
僕は、伸太郎に正面からまたがって座った。
このポジションでやっとちんこの長さが一緒に揃う。

ちんこを兜合わせして、伸太郎がしごいてくれた。乳首もチュパチュパっと音を立てて舐めてくれた。
僕は伸太郎の手をどけて2人のチンコを握りシコる。
伸太郎
「ンア、気持ちい!颯斗の手は柔らかくて熱くて感触が気持ちい!」

「じゃあ、使お!」と言ってTENGAにローションを流し込み、伸太郎のちんこにローションを流した。
タマまで流れたローションを下から亀頭へ向かって揉み込んだ。
「あっローションやべっ!」
僕は伸太郎のちんこにTENGAを被せていく。
真ん中を過ぎると「ヤバ想像以上。」と伸太郎が興奮気味。
でも大きすぎて奥まで入りきらない。
それでも満足気。
僕がピストンさせる、空気穴からクチャっと音がこぼれる。
伸太郎
「ヤバイヤバイヤバイ!気持ちい」
「俺実は初体験。」「亀頭が…ンア」と背筋が伸びて胸を張って耐えている。
乳首を舐めてピストンをいやらしく動かす。
伸太郎は左手を僕の背中に回しさすりながら、右手は僕のチクビを握って離さない。
伸太郎がベッドに横たわった。
僕も横に擦り寄り足を挟みこみ、乳首を舐め、
右手でピストンを続ける。
ふいに触れた伸太郎の裸足が冷たくて、
僕は、足の甲を伸太郎の足裏にスリスリして温めた。少し汗でペタっとする伸太郎の足がエロい。

疲れているのか今日は受け身な伸太郎。
気持ちがっているから行かせてあげたい。
僕はTENGAの動かし方を変えて、
伸太郎が一番喘ぐ動きを見極める。
奥まで入れるよりかは、
亀頭をグリングリンさせると腰を浮かして悶えた。
伸太郎
「颯斗、もっと身体をくっつけたいから後ろきて!」
ベッドの壁に背中をつけて、伸太郎を後ろから包むように座らせた。
刈り上げた首筋がエロい。
乳首をいじろうとしたが、伸太郎は手を握る方を選んだ。僕の手に上から重ねて指を交互に絡ませた。その手を口に運び、僕の親指を美味しそうに舐めてくれた。伸太郎の舌の柔らかい感触がちんこに伝わる。僕のびんびんになっているちんこは伸太郎のおしりから腰にずっと挟まれてきゅうくつにしている。
TENGAのピストンは非常にしやすくなった。
伸太郎が両足をぴーんと伸ばして力が入っていて筋肉が浮きでる。足の筋が浮き上がる。
伸太郎
「颯斗、俺…最後は颯斗の手で行きたい。
触って。」
TENGAを抜き手で触る。ヌルヌルと硬いがちんこに更に興奮が高まる。亀頭を親指でなぞり、小指と薬指でタマをたぐり寄せ、
全体に手のひらを泳がすと、
膨張が、ピークを迎えた。
「颯斗、俺、先にいくね。ンア、ア、イク、イク、あっ!」
出る瞬間、伸太郎は右手でTENGAをちんこに突っ込んだ。「ンァ、ンァ、ンア、ンア」と4回、
身体が硬直と柔軟を繰り返し、一滴も垂らすことなくTENGA内に精子が入った。
伸太郎が身体を反転させて、
最初の体位と同じように伸太郎の足の上に開脚して乗っかる。
ニヤッとした伸太郎がそのTENGAを僕のちんこに入れた。中が、めちゃくちゃあったかい。
少しの間動かさず、精子が下に降りてくるのを待っているようだった。2回ピストンすると伸太郎がTENGAを1回ゆっくり抜いた。

僕のちんこは真っ白な液体に覆われて、
すごい強い匂いが漂う。
穴を下にしていたら、どんどん漏れ出してきた。
伸太郎が、またちんこに戻す。
伸太郎
「颯斗、気持ちいい?」
うんと頷くと
伸太郎
「颯斗…どこが気持ちいか教えて」

「ちんこが気持ちいい」
伸太郎
「特にどこが?」

「亀頭が…」
伸太郎が、唇を重ねる。
僕も答える。激しいキスではなくて、
唇の感触をしっかり感じ取る重なり方をした。
そのままくっつけたまま、ピストンのスピードが上がった。
僕は声にならない喘ぎをキスをしたまま喘ぐ。
「ン、ンン、ンフ」
伸太郎の左手が乳首をまさぐった瞬間、
身体が震えた。
少し唇を離し、

「伸太郎、イキそう」と言うと、
TENGAのスピードがマックスに。
また唇を重ね「イ…ク」と言うと、
TENGAを外し、伸太郎の手に変わった。
一気に刺激がリアルになり、
そのまま僕は大量の精子を伸太郎の腹とちんこに飛ばして果てた。

伸太郎が、右手に付いた僕の精子を舐め、
「颯斗の味だ!」と…

一緒にシャワーへ行き、
帰る支度を始めると、伸太郎が「パンツまで精子が飛んでる」
見ると、ガッツリ汚れていた。
伸太郎は遠慮したけど、パンツを貸した。
「これさっき颯斗さんが履いてたパンツと同じ?やつ?」
「そうだよ」
「気持ちい、でもあんな濡れちゃうのやだな笑」と僕のことを、いじってきた。

生地が薄いから
亀頭と竿の境目がはっきりと見てわかった。
エロい。
代わりに伸太郎のパンツは我が家で洗濯する。
寒いからとくるぶし靴下も貸し出した。

もう23時を回っている。
また、明日ねと伸太郎が、帰って行ってしまった。いつか泊まりに来て欲しい。と思った。
ベッドに残る伸太郎の香りが愛おしい。

引用なし


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