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(ツリーが広がっちゃったのでこちらに感想書きこみます)
すげー展開っすね!
お互い両思いで勃起し合ってたとはw
個人的に、以前から勃起バレしてたことと、内緒で先日もうフェラされてたのがキましたw
翼くんが19cm迫る巨根ってのもいいっすねー。
伸太郎さんとの今後も気になりますが、翼くん含めての練習とかも楽しそうで。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:87.0) Gecko/20100101 Firefox/87.0 @119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
一気にラブラブになりましたね!
まさか向こうからずっと好きなんだったとは…
俺は銭湯で勃起とかしないようにしてるから誰からも気付かれてないはずで、そこが出会いを逃してる要因なのかなー。とか思ったり。
伸太郎くんもいろんな男のチンコを、触りまくる職業ってことでさもありなん、って感じっす!
でも今後も気になる展開がありそうですね。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; PRA-LX2) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/88.0.4324.181 Mobile Safari/... @161.133.30.125.dy.iij4u.or.jp>
最高です!
今後も楽しみです。
新しいツリーにしませんか?
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @i121-114-243-104.s41.a008.ap.plala.or.jp>
お、おめでとうございます🎊!
両思いだったんですね、😭😭😭
何がつっかかてるのか不思議ですね、、
(前と同じ人です。)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @122.222.1.199.ap.gmobb-fix.jp>
伸太郎が僕のちんこを握った。
僕も握りやすいように身体を突き出した。
左手で翼のタマを、
右手で僕のちんこを握り、親指の腹で亀頭を左右上下に転がして我慢汁を亀頭全体に広めた。
そして伸太郎はその親指を舐めた。
また翼のマッサージに戻る。
亀頭を攻めていた。
伸太郎が口をもごもごさせて、
口から唾液を翼の亀頭にたっぷり垂らした。
それを亀頭と竿に広めだすと、グチュグチュとオイルとは違う音が響いた。
翼
「兄ちゃんそれ、お客さんにやってないよね。」
伸太郎
「やるわけないだろ。オイル使ってるよ。」
翼
「ならいいけど、それオイルよりヌルヌルするしあったかいからね。感度よくなりすぎるよ。」
伸太郎
「お前に言われなくても分かってる!」
でもこの前僕の時やってたことだ…
伸太郎
「じゃあ今日最後のパートな」
オイルを右手にたっぷりつけると、
翼のアナルを人差し指でなぞりながら、
1本挿入した。すぐ2本目を入れた。
前立腺を刺激している様子。
翼の足がピクピク動いていて、
チンコも刺激に合わせて動いている。
翼
「そこ何?どこ?すげ〜くる!あーすげー」
伸太郎
「ここが、お前の前立腺なっ人によって若干違うから。このまま行く?」
翼
「いこーかな。」
どう言う意味だろ?
伸太郎がアナルに入った指を少し激しく動かし始めた。左手は亀頭から竿の往復を激しく始めた。
力強い動きで、伸太郎の背中の筋肉が浮き出てきた。伸太郎のちんことタマがぶらんぶらんと大きく揺れている。
翼の足の親指がすごい反っている。次の瞬間、
「あっ、イク、イク」
巨根から放物線を描いて6、7回精子が飛んだ。
胸のあたりからヘソまで精子のラインができた。
翼と伸太郎は冷静にタオルで吹き上げ、
翼が「交代」と言った。
えっ伸太郎の射精する所を見るの!?
伸太郎がベッドに乗った。
翼が手にオイルをつけて、
伸太郎のアナルをまさぐり、あっという間に2本入ってしまった。
翼
「こっからがわかんない。どこ?」
伸太郎
「もう少し人差し指の先に力入れて、第一関節少し曲げて、少し奥、そこ上押して。
あっ!」
「そこだ、分かる?硬いだろ。」
翼
「わかったこれかあー。よかったスムーズにできた。」
伸太郎
「じゃあ今日はこれで終わりだな。」
翼
「シャワー行ってくる。」と言って出て行った。
僕はカーテンを開けて、
全裸の伸太郎に近づいた。
伸太郎
「この後お時間ありますか?」
予想しない言葉がきた!
僕
「全然大丈夫」
伸太郎
「よかったじゃあもう少しそちらにいて下さい。」作務衣を着直しながら優しく言ってくれた。
頷いて隠れた。
翼が全裸で戻ってきて、床の服を拾って着ている。カルバン・クラインのピンク色のパンツを履いた。あんなデカいのにしっかり収まっていて、
かなりもっこりで、亀頭の輪郭がはっきりわかる。
翼
「兄ちゃん、オレいつまで練習?」
伸太郎
「お前はどう思う?」
翼
「今日で兄ちゃんの身体は一通りやって、
あと1回くらい通しでやらせてもらって、
颯斗さんとか違う人で経験したいな。」
伸太郎
「うんいいんじゃない!
颯斗さんには相談しとくよ。」
翼
「兄ちゃんさ、久しぶりじゃない。
仲良い友達できたの?」
「あきひろくんしか知らないよオレ」
伸太郎
「章浩だけじゃないけど、颯斗さんは俺、すげ〜気が合うかな。」
翼
「よかったよ兄ちゃんに相談相手ができて。
オレじゃあさそこは力になれんもん。」
伸太郎
「お前には助かってるよ。」
翼
「知ってる。早くシャワー入ったら?
伸太郎
「いいよ、先に帰って。今日のお客さんのカルテ作りあるからさ。」
翼
「そうなんだ、わかった。じゃあ先に行くね。」
伸太郎
「はいよ〜」
翼を見送った伸太郎は、
店のドアの鍵を閉めてブラインドを下げた。
店内の一部を残して照明を消した。
伸太郎
「颯斗さん、お待たせしました。大丈夫でした?こっちの部屋へ移動しましょ。」
いつもの個室に移った。
僕
「伸太郎お疲れ様」
伸太郎
「いやー疲れましたね、ヒヤヒヤして、生意気な翼の相手は!おしゃべりでしょ、変化球いっぱい飛んでくるから…」
「どうでした、翼の身体は?」
僕
「あっ、いや、ほんとなんか、すごかった。」
伸太郎
「教えてほしいんすけど、
颯斗さんは俺と翼の身体見てどっちの方が反応しましたか?今日それも知りたくて誘ったとこあります。」
僕
「そんな事気にしてた?というか、考えてたんだね。僕はさ…伸太郎の身体を見ると必ず反応する。それに、触っていたい。伸太郎の身体がタイプだよ!」
伸太郎
「ほんとっすか?」
僕
「そうだよ!」
また昨日聞いた時と同じくらい小さな声で、
伸太郎が続ける。
「俺の作務衣…脱がしてもらっていいすか」
僕は伸太郎の上着を引っ張り上げた。
ピンクのチクビがコリっと際立っている。
首筋の浮き出た動脈がすごい速さでドクンドクンと動いてるのが見えた。僕も同じくらい心臓がバクバクしてる。
下もゆっくりおろした。
勃起状態のちんこの先が濡れている。
次に伸太郎が僕の作務衣を脱がし始めた。
ちんこが反発しないように優しく脱がしてくれた。
全裸でベッドの上に横並びに座った状態。
触れるか触れないかの数センチの距離に肩が並んでいて、お互いにちんこを見下ろし合っている。
僕が、右足を伸太郎の左足の下から絡みつくように触れた。すべすべで温かい感触が全身に伝わる。これが合図になったように、伸太郎が顔を見てゆっくら近づけてきた。そして押し付けるようなキスをしてくれた。僕はそれ以上に舌を絡ませて、部屋にエロい音が響く。伸太郎は右手で僕の左乳首をさすり出した。僕は左手で伸太郎の右乳首をつまんだ。その瞬間キスはさらに濃厚になる。
伸太郎の左手が腰に周りグッと力強く引きつけてきた。僕も、同じように右手を腰に回し背中からお尻をさすった。
そのまま伸太郎にベッドに押し倒された。
マッサージ用だから2人が寝れるスペースはない。僕の足を開脚し足元にたぐり寄せ正常位のポジションに入った。伸太郎は僕の乳首をゆっくり舐めまわし、僕は両手を伸太郎の乳首に伸ばし、両方をつまんだ。「んっ…」伸太郎が喘いだ。
さらに伸太郎のギアがあがり、フェラへと進んだ。
その時、この感覚どこかで…
この締め付けと吸着感て、この前マッサージ受けた時感じたやつと同じだ。と思った…まさか…
僕
「伸太郎、この前もしかしてフェラした?」
伸太郎
「何でわかったの?見てた?」
僕
「感触が全く同じ…」
伸太郎
「この前、颯斗さんにバレないように…」
僕
「何で、言ってくれれば…」
伸太郎
「颯斗さん好きだよ。好きだからフェラしたんだよ」
僕
「へ!…僕も伸太郎のこと好きだよ。 」
伸太郎
「気づいてましたよ。」
と言うと僕を抱き上げ、ちんこは兜合わせになった。キスをして、ぎゅっと抱きしめてくれた。
僕は重なった2本のちんこを一緒にしごいた。
伸太郎が、上を向いて喘ぐ。首筋がきれいで、ぺろんと舐めた。「んぁっ!気持ちい」伸太郎が2人の我慢汁を手に馴染ませてその指を舐めた。そして大量の唾液を重なったちんこに垂らした。
「何で、舐めるの我慢汁?」
「しょっぱいでしょ、唾液がいっぱいでるんだよ」
ちんこが泡立った唾液に包まれてグチュグチュと音を立てる。
「颯斗さん俺の舐めて」
僕は巨根を加える!奥まで入れてもまだ竿が隠れない。舌で亀頭をせめた。
「スーハッ、ウーハっ」伸太郎の息が荒くなる。
口の中で亀頭がムクっと膨張するのを感じる。
ジュルジュルと唾液の音が響いた。
「颯斗さん俺…俺…いきたくない…アッ」
「気持ちいい…ンァっ」
「颯斗さんマジっ、ン、アッ俺…ヤバイヤバイ」
「颯斗さん一緒にいきたい」
僕は伸太郎の言葉を無視して、フェラを強行した。
「ンァっ、颯斗さん、颯斗、俺、颯斗に出会えてよかったアッもう…あーー」
「はや…と…イク、マダイキタク…な…」
「いっちゃういっちゃういっちゃう…ンァ」
「ンァっ!ア!あっはぁはぁはぁはぁ、はやと…」
口の中に大量の精子が飛んで入ってきた。
ほっぺいっぱいに膨らんだ。
飲もうと思った時、「はやと!」って、
唇が重なり伸太郎の舌が入ってきた。
頭を両手で鷲掴みにされて動けない。
口から精子がこぼれる。半分位の量が伸太郎の口に移った。その間、濃厚な温かい白い汁が首を伝い胸に垂れ流れる。「はやと、全部吐き出して」
伸太郎が優しく言う。キスをしたままゆっくり吐き出す。2人のちんこを白濁の液体が垂れ流れる。ケツの下まで達した。
伸太郎は、その液を僕のちんこに練り込んで激しくシコる。気持ち良すぎて唇から顔が離れて、上を向いた。その瞬間伸太郎がフェラを再開。
もうだめだ…
「伸太郎ダメだって、手でいい…よ…いいって…」
フェラを止めない。精子が込み上げる感覚が分かる。「伸太郎イク、いくよ!アッあっー」
「あぁーんっ、はぁはぁはぁん」
口の中に出してしまった。身体がビクついて、足が痙攣して震えている。伸太郎はその足を抱え込んでくれた。顔をゆっくり上げて、抱きしめてくれた。その時ゴクンと耳元で精子を飲む音がした。ずっと抱き合ったまま
「伸太郎、飲んだの?」
「はやと、やっとやりたいことができたね」
「俺は、ジムで颯斗の事知ってた。」
「木曜日に来るのも知ってる、風呂場でよく勃起して隠すのも見てたんだ…
いちかばちか、あの日俺たち以外誰もいなくて仮病を使った。ごめん。」
颯斗の身体に触れたかったし、俺の身体や勃起を見て反応する颯斗を確認したかった。
やっぱりいい人だったから、後悔してない。
「伸太郎、僕…その話嬉しいよ!あの日看病してからずっと頭から離れなくて…こうなればいいのにって願った。」
もう1度、確かめるようにゆっくりキスをした。
伸太郎「翼には秘密にしたい!」
僕「もちろん。」
伸太郎
「今度、颯斗さんの部屋に遊びに行ってもいい?」
僕
「今夜でもいいんだよ。」
伸太郎
「今夜はやめときます。行ったら俺…
颯斗さんに悪いから…
翼にも説明できないし」
僕
「悪くなんか…」
伸太郎
「そうじゃなくて、1つ片付けないといけなくて、
それをしないと、俺の中で筋が通らないっていうか。」
伸太郎
「また次に颯斗さんと会う時に、思いっきりキスがしたいから。」
僕
「何かあるんなら聞くよ。」
伸太郎
「なんでこんなこと颯斗さんに言ったんだ…
気にしないで、本当になんでもないっす。
甘えてばっかりもいられないっすからね!
俺も男だから!」
僕「う、うん!」
僕「次会う日は、いつになるんだろう?」
伸太郎「翼の予定も聞いてまた連絡します。」
22時過ぎに店を後にして、歩いて帰った。
今夜は昨日より肌寒くて、伸太郎の手の暖かさを思い出している…
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
19:30伸太郎のお店着
僕「こんにちは〜」
右手をチョコっと挙げて伸太郎が奥から出てきてくれた。
今日も安定のいつもの作務衣(さむえ)姿。
でも短パンがくるくるとめくり上がって、
小学生の短パンみたいな丈になってる。
太ももの筋肉が丸見えだ、かわいい。
僕「どうしたそれ?」
伸太郎
「今、シャワー室掃除してました。
颯斗さんこっちきて。
今日ここのベッドでやります。」
僕「個室じゃないんだ?」
そこは、カーテンとカーテンの間にベッドが一つ置いてあってベッドの両脇は人1人が歩けるスペースだった。
伸太郎
「ここは普段簡易的な整体で使うスペースでもあるんですが、兄弟で練習する時に個室には入らないんすよねいつも。何かへんな空気になるのが翼が嫌がるから。
向こう頭でこっち足にして寝ます。
俺はこっちの足下で施術します。
だから、颯斗さんはカーテン挟んで横のスペースに座って見ててください。
こっちのスペースは翼が来る理由がないんで安心して下さい。
ほら座ってみて下さい。カーテンをこれくらい開けとけば、お互いばっちり見えますよね。
僕
「近すぎるよ。見えすぎてドキドキする。
手を伸ばしたら伸太郎の身体にも触れる位の距離だね。」
伸太郎
「照明も、暗く絞るんでこっちにいる事は更に分からないと思いますよ。BGM流してますけど、
颯斗さん静かにね。笑」
僕
「大丈夫かな?わかった!」
「何でここまでやってくれるの?」
伸太郎
「やりたいからやってるだけですよ!」
「颯斗さんのが見たいから、見てもらってるだけです。」
恥ずかしそうに、作務衣の短パンを直して着こなしを整えながら話してくれました。
僕
「伸太郎…」
「僕は、今日どうやって伸太郎に答えたらいいの?」
伸太郎
「ここに座ってくれてればそれでいいんですよ」
はっきり言わない優しい伸太郎の考えてる事が分かるから、
そう言ったけど、求めていることはすぐにわかった気がした。だから、わかったって事だけ伝えた。
僕
「伸太郎、一つだけお願いある、
僕も作務衣に着替えていい?」
伸太郎
「もちろんいいですけど…どうぞこちらを。
俺のやつです。」
めちゃくちゃ嬉しかった。
その場ですぐに着替えた。
カーテン1枚挟んだ隣に伸太郎がいて、
伸太郎の匂いがする作務衣を纏えることが、
包まれている気がして本当に本当に嬉しかった。
僕
「どう?」
カーテンの隙間から伸太郎に見せた。
伸太郎
「似合いすぎかよ!いいっすね!」ニコニコして
言ってくれた。
あまり聞かないタメ口にまた心もってかれた!
少し雑談していると、
店の扉が開く音がして、
「兄ちゃんお疲れ〜」と言う翼の声がした。
伸太郎が僕にシーってやって、
翼の方に歩いていった。
あまり会話は聞こえないけど、楽しそうに話してる声は聞こえた。仲いいな!
2人の笑い声が近付いてくる。
翼が先に入って来た。
僕はドキドキしてまだカーテンの向こうを見れない。
翼
「兄ちゃんオレ明日早いから、もうやろっ!」
と言いながらベルトを外してるような音と、
パキパキっと何処かの骨が鳴る音がした。
「よいしょっと」
ベッドに乗る音だとわかった。
僕は少し覗きこんだ。
ベッドの上に仰向けで寝てる翼が目の前にいる。
唾を飲んだ。
全裸だった。
頭の上でスマホをいじり、
ベッドめいっぱいに足を広げている。
すぐ目に入ったのは、ピンク色の足裏で土踏まずの部分が白っぽくて…少し冷たそう。
そのまま視線を上にしていくと、だらんと左太もも側に横たわったデカイちんこ。皮もむけている。改めて見ても萎えててこのデカさ。
床にはカバンと脱いだ服が適当に置かれている。
パンツはカルバン・クラインのローライズボクサーのピンク。やっぱり今どきの子だ。
伸太郎
「なあ、昨日の颯斗さんの施術思い出して。
5日じゃん、溜めてきてもらった。
正常な方だと5日溜めるとああいう状態な。
反応もしやすく、施術もやりやすいから、
昨日言った所のポイントを今日復習な。」
翼
「わかった。」
伸太郎の施術が始まった。翼はスマホを床に投げて集中している。タオルを顔に置いて無いからふいに起きられたらやばいとおもって、前半は伸太郎さんの横顔ばっか見ていた。
伸太郎
「おっいいね、反応してきたね。」
翼
「う、うん。」
初めて見る手の動かし方は、自分が受けた時に感じて想像していたよりはるかにスローモーションで驚いた。あれで何であんなに快感に感じるんだろ。
翼のちんこが膨張してく過程がまんま確認できた。
伸太郎
「フル立ちしたね」
翼
「うんフル。」
そう言うと、伸太郎が、こっちに目くばせしてきた。すると伸太郎が、翼のチンコの根本を人差し指と親指2本で垂直にした状態で止めて、タマをグリグリ転がしていて、勃起状態がすごく見やすかった。でもサイズは、伸太郎と同じように見えたけど、亀頭がデカイ伸太郎に対して竿が長い印象。やっぱり18pは絶対にある。
伸太郎
「相変わらず、根本の強度がないよな。
倒れちゃうもんな。」
というと伸太郎が、ちんこから手を離すと
その巨木が反り立つというより、
ズドンと倒れてる感じ。
翼
「兄ちゃんいつもそれ言うけど、変わらないから。」
伸太郎
「でも今日さ、膨張力わりとあるな。」
翼
「1週間かな?たまってる」
伸太郎
「お前にしたら珍しいね」
翼
「あいつ春休みのバイトで忙しいって言うから」
伸太郎
「みさきちゃん忙しいんだ。」
伸太郎
「お前にしたら珍しいから、サイズ測っとくは。」
翼
「変わんないから1年じゃ。」
伸太郎
「えーっと、18.8p0.1変わったぞ。」
翼
「変わったうちに入らないって。」
伸太郎
「19pいけるな。」
翼
「兄ちゃんじゃなければ行ってるし。」
なんだか伸太郎が僕に知ってもらいたい内容をわざと聞いたり説明してくれてる気がした。
僕はとっくに勃起状態で作務衣の上からさすっていた。伸太郎は僕に興奮させようと情報をくれている気がした。
僕は音を立てないようにゆっくり作務衣の短パンを下ろして足を抜いた。イスに座って伸太郎が、見えるようにした。
伸太郎はすぐに気付いてくれたけど、
僕の行動を予想してなかったのか少し驚いた顔をしている。目が合ってすぐ伸太郎の視線は僕のちんこにあたっている。
翼
「兄ちゃんこの後昨日の教えてくれた場所だから、ちょっと交代してやらせてよ。」
伸太郎
「最後まで、いこうよ。」
翼
「気になる所とか、確認したい場所が後からじゃ忘れちゃうからいいでしょ。」
伸太郎
「何でいつもと違うこと言うんだよ。」
翼
「オレも真剣だから、あと明日早いから。」
伸太郎的に想定外の展開ですごい抵抗してる感を感じてる気がした。
翼が起き上がったから僕は一度カーテンに身を隠した。
翼「早く兄ちゃん、乗って」
伸太郎「わかっったわ!」と言いながら作務衣を脱いでる様子だった。
翼
「えっ、兄ちゃん珍しいね、なんで勃起してんの?」
伸太郎
「たまたまだよ、たまたま。」
僕の方が、心臓バクバク。
さっき、僕の見たから…だよな…
目の前に全裸な2人がいて、
マッサージを教えあってる。
僕からみえてる現実は
真剣な世界だけどエロすぎちゃう。
翼が兄ちゃんのちんこを一生懸命に揉んでる。
両足の筋肉が浮き出て、お尻が突き出てアナルが見える寸前。巨根がベッドに乗っかっている。
斜め後ろ姿がたまらなくエロい。
横たわっている伸太郎の身体も、
すごくエロい。ちょいちょい足に力が入り、
腹筋がピクピクしていて…表情まで見えないけど、絶対に感じているように見えた。
翼
「こうでしょ?どう?」
伸太郎
「おっ、おーいいんじゃない。」
翼
「よかった。じゃあ最後、ラストのターン確認させて。兄ちゃん一回やって。」
伸太郎
「おっけ。」
また2人が入れ替わった。
僕が伸太郎を見ると、
見事に上を向いて反り立つ巨根がみえる。
タマも、ぶらんぶらん揺れている。
すると一回イスに腰掛けた伸太郎が、
僕のちんこに手を伸ばしてきた。
続きます
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
今頃は兄弟練習の真っ最中でしょうか…
遅くなりましたがご返信を。
>12日に出掛けるんでUNIQLO行って買ってきます!
試したら感想聞きたいかもですw
>寝不足です…遅くまでLINEも続いて。
>もうかなり自然体でいられる仲になったと思います。
すっかり仲良しですねw
今日は伸太郎さんのを抜いてあげられるんですかねw
昨日盛大に抜いたのか、それとも今日のためにセーブしてるのか…(笑)
翼くんも含めて展開が読めないので期待してます!
臨場感あふれる詳しい描写で読んでてギンギンです(^_^;)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:87.0) Gecko/20100101 Firefox/87.0 @119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
▼かずさん:
>だんだん進展してますね
>伸太郎さんは間違いなくいけるよ
その言葉信じて突っ走ります!
>今日、翼くんが来るまでにやれちゃうと思う
>続き期待してます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
▼Hさん:
>こんなエロいレポ、体験談が無料で読めるなんてすげぇ。
>電車男みたいだ。読んでて硬く勃起しました!(明日も全裸待機)
自分も後で振り返れられるように日記を感覚で書いてます。
>
>潮吹きがどれだけ気持ちよかったか?と考えると、本当に類い稀な体験だったんだなーと。
>
マッサージの影響はデカイです。
>でも伸太郎くんが勃起してるのも好感度高いっすよね。
>完全ノンケだと置いてけぼりっていうか、さみしい感じとか切ない感じがしてしまうので。
>
はい、僕は伸太郎のその反応が嬉しいし、
ドキドキしてたまりません。
>伸太郎くんがゲイだとかバイだとか、その辺って誰であろうと実際グラデーションになってる
>と思いますが、彼の勃起を何度も確認できたことは大前進だと思います!
ありがとうございます。
付き合う前の駆け引きみたいになってます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
12日に出掛けるんでUNIQLO行って買ってきます!
寝不足です…遅くまでLINEも続いて。
もうかなり自然体でいられる仲になったと思います。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
だんだん進展してますね
伸太郎さんは間違いなくいけるよ
今日、翼くんが来るまでにやれちゃうと思う
続き期待してます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @om126167105212.29.openmobile.ne.jp>
遅くなってなんてとんでもないですw
先にエアリズムの話を。トランクスありますよー。
履き心地が履いてない感じというか、いい意味で存在感がないので。
なので、より拘束されないトランクスのほうが、って感じです。
ですけどボクサーでも十分快適です、ちょうどチラシにも載ってました。
さしあたりステテコ試してもらえばわかりますよ、あれの短い版がトランクスなので。
さて、続き読みましたw長文お疲れ様です。
やっぱり伸太郎さんは触ってヌくくらいは大丈夫そうですね☆
伸太郎さん、いいところで中断されたから欲求不満でしょうけどw
翼くんは兄が勃ってたの気づいてるんですかねー(^_^;)
施術中もギンギン、施術後は収まりつかずにもっとギンギンだったでしょうしw
>すみません、翼のもっこり確認できずです。
いえいえ。今日のお楽しみということで。
普通に平常時でも作務衣をモッコリさせるほどなのかも気になってたって感じなので。
今日のはこっそり、なんですかねw
翼くんの、一度体験的に施術側をはやとさんがやらせてもらう、とかすれば
無理なく翼くんのを見れる、というかがっつり触れる思うんですけど…
伸太郎さん以外の施術を受けてみるのも施術側にいい経験、とかって説得して。
内々の話をしてくれるあたり、信頼されてますしね。
まあ今日も伸太郎さんがうまくやってくれるでしょうからね。
いろんな意味で期待してますw
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:87.0) Gecko/20100101 Firefox/87.0 @119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
こんなエロいレポ、体験談が無料で読めるなんてすげぇ。
電車男みたいだ。読んでて硬く勃起しました!(明日も全裸待機)
潮吹きがどれだけ気持ちよかったか?と考えると、本当に類い稀な体験だったんだなーと。
でも伸太郎くんが勃起してるのも好感度高いっすよね。
完全ノンケだと置いてけぼりっていうか、さみしい感じとか切ない感じがしてしまうので。
伸太郎くんがゲイだとかバイだとか、その辺って誰であろうと実際グラデーションになってる
と思いますが、彼の勃起を何度も確認できたことは大前進だと思います!
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_13_6) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1.2 Safari/605.1.15 @161.133.30.125.dy.iij4u.or.jp>
▼けいさん:
>最高です!!てか、もうそんな奇跡みたいな環境羨ましいです!焦らず着実に好意を向けさせましょ!!🤙
僕も育みたいです!
ありがとうございます♪
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
最高です!!てか、もうそんな奇跡みたいな環境羨ましいです!焦らず着実に好意を向けさせましょ!!🤙
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @122.222.1.199.ap.gmobb-fix.jp>
僕は今夜来るだろうお礼LINEの内容が気になってずっと待っていました。
LINEが来たのが0:30とかなり遅い。
伸太郎
「颯斗さん、寝てたら返信は朝でいいんで。
今日は色々あって…
まずはお礼を、翼は手つきを見ながら学べた事に収穫を感じてます。ありがとうございました。
それと、俺…気持ち良くなってしまって、
自分でも制御できなくて…なんて言うか。」
とにかく、颯斗さんとこうやって関われてよかったです」
速攻で既読!
僕
「起きてます!待ってました!
翼くんよかった!また言って下さい。
僕も今日は、いい1日でした!伸太郎のおかげだよ!」
伸太郎
「うん。颯斗さんの言葉で少しほっとした。
ありがとう!
明日の兄弟練習日の事ですが、
LINEの流れの勢いで見にきますか?とか
俺言っちゃったんすけど、
翼には颯斗さん来るって言えないから、
こっそりって感じになって恐縮なんですよ…
それでもいいですか?」
僕
「いいの?大丈夫なの?いや迷惑なら辞めとくよ」
伸太郎
「きてほしいって、俺の気持ちは変わらないんすけど…」
僕
「僕も伸太郎に会いたいって気持ちだよ。」
伸太郎
「いやあ嬉しいっスよ」
「明日翼大学なんで、20時に来るんですね、
颯斗さん19時半に来てもらっていいですか?」
僕
「わかった大丈夫。」
伸太郎
「じゃあ待ってます。」
明日の約束を取り付けてそわそわしてるけど、
なんか堂々と行けないワケがあるし、
そもそもどうやって練習が進んで、
僕はそれをどうやって見てればいいんだろう?
伸太郎がその辺は考えてくれてるんだろうけど…
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遅くなってすみません。
アップしたんでよかったら読んでください。
すみません、翼のもっこり確認できずです。
エアリズムってトランクスあるんですか?
あまり履かないけど、おすすめですか?いつもボクサータイプなんですよ。
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僕
「そろそろ限界が近いよ、ごめん」
伸太郎
「もう15分経ちますね、逆によくここまで耐えて貰えました。」
翼
「兄ちゃんあと、2セット残ってるけど、
ラストセットに入っていいの?」
伸太郎
「そうだね。颯斗さん、ここからはいつでも射精して大丈夫なので気持ちよく行って下さい。」
翼
「ぶっ放して下さい」
伸太郎
「おい、下品だぞ」
僕
「笑っちゃうからやめてー」と言いながら僕は上体を起こした。タオルも外れた。
全裸になって、イケメンに囲まれて身体がテカテカになっているこの状況にも、すごく興奮した。
自分の身体なのに、ちんこも大きく見えたし足先までカッコよく見えた笑
伸太郎は左横にいて顔を見上げたら目が合ってニコッとしてくれた。作務衣が!作務衣がもっこりしている。
翼のは角度的に見えない。それよりも、伸太郎に僕が翼の下半身に視線を送っていることに気づかれるのが嫌だった。
翼
「颯斗さんだからつい笑」
「失礼しましたー、真剣にやりまーす」
そこから1分くらいやってもらったけど、
行かなくなっちゃった…
なんか手つきが物足りなくて…
こういう時、やっぱり伸太郎が動いてくれた。
伸太郎
「翼、こっち側に立ってやってみて」
と言うと、僕の右脇の横にきて、左手でさおを逆さ持ちにして、右手がタマを揉む体制になった。
翼の左手の筋肉筋や、首筋がすごくセクシーに見えた。翼の汗がすごい。作務衣の肩でしきりに汗をふいていた。
持ち手を変えられると、途端に気持ち良さが変わった。手のひらの広い面が亀頭や裏筋を包むようになり刺激が増えた。
伸太郎はさっきの翼の位置、僕の足下に移動して、全身を見てるようだった。
翼は体制的に僕のチンコにかなり近づいている。
僕は行きそうになってきて、足先に力が入った。
ぴーんと伸ばしたりそったり、親指をバタバタさせていた。
伸太郎が僕の両足の甲を手のひらでさすってくれていた。
温かいし、すべすべ。行くのを待っててくれている。
腹筋にも力が入る。
翼が、ちんこをぐいっと垂直に起こした時、
僕は絶頂を迎えた。勢いよく射精をした。
ボタッ、ボタ、ボタと精子が飛んで落ちる音まで聞こえた。「行く」なんて言葉は出せなかった。
伸太郎のさすっていた手は、足首に移り力強い握りにかわっていた。あまり足が動かない。
翼は、射精後もピストンを止めない。伸太郎の時の終わり方と違う。これは無かった。
僕は身体を右に左によじる。
右手で翼の右肩をタップした。
初めて声がでてしまった。
「アッあっあーうっ、んーあっー。」
翼の手が止まらない、足がすごい力で抑えられている。エロい音が鳴る。グチュグチュクチュ。
「ダメ、またいきそっう…アッイクっいっいくー!」
腰が浮き、足ががくんがくんとなり、腹筋が収縮している。
握りしめられている手の窮屈さの中でまたドクンドクンと膨張が翼の手に伝わっていく。
やっと翼の手が止まった。
僕は初めて自分が潮を吹くとこを目撃した。
伸太郎の頭を超えて自分も液体を顔に浴びていた。
恥ずかしくて伸太郎の顔が見れない。
「はぁーっ、はぁーっ」と僕の息切れが響く。
翼が空気を変えてくれた。
「颯斗さん、ヤバいっすねー!すごすぎますよ!」
「見てよこれ」
振り返った翼の顔と上半身が汗も合わさってビショビショになっている。
僕
「マジごめん。吹くとは思わなかった。翼、本当に気持ちよかったよ。」
伸太郎
「颯斗さん、これが5日の結果ですね、非常によかったですよ。翼、先にいっておいで。」
翼がその場で作務衣の上着を脱いで、先にシャワーを浴びに出て行った。後ろ姿の背中は逆三角形でホクロ一つない綺麗な背中だった。綺麗な汗が背中をしたたっていた。
伸太郎
「颯斗さんまだ動けないでしょう。」
僕
「うん無理。最後どうして!?」
伸太郎
「兄弟からのお礼です」
一呼吸置いて…
伸太郎にしか聞こえない小さな声で
僕
「なあ伸太郎…」
「今2人だから見せて!」
目をつぶった伸太郎が、もっと小さな声で
「俺のパンツ下ろしてください」って…
僕はベッドに腰掛け、自分の開いた足の真ん中に伸太郎を立たせた。そして作務衣越しに触った!
ガチガチに硬い。僕は作務衣を下ろし始めた。
伸太郎は、僕の両手首を握り、僕の早いスピードを制御してきた。それでも進んで行く。
バチん!と大きい音が鳴ったかと思うと、
飛び出した巨根が腹に当たり跳ね返った。
亀頭がバカでかい、竿は亀頭よりやや細く
裏筋の膨らみがすごい。血管が浮き出るわけではなく、グロくない綺麗すぎる。とにかくデカイ。
どこから触ったらいいか、手が出せなかった。
見過ぎていたんだと思う。
伸太郎は僕の右手を持って、触ってと言うかの如く自分のチンコへ持ち上げた。
「翼が来ちゃうから…」小さい声で言った。
僕は手のひらを大きく広げて、真ん中をぎゅっと握った。
真ん中を握っても、拳もう一つ分が上にはみ出ている。そのまま上下にピストンをして、感じて欲しいと思った。伸太郎は足の力が抜けたようで、
左手を僕の肩に置き少し体重をかけてきた。
右手で僕のちんこを握った。
僕のちんこはまだ萎えていた。精子のついたぐちゃぐちゃなちんこをシゴきはじめ、僕はみるみるうちに再びフル勃起していた。亀頭をクルクル回してくる。
僕も同じ手つきで亀頭をクルクルするとすぐに伸太郎の亀頭が我慢汁でヌルヌルになった。
伸太郎は何も言わず身を委ねてくれていた。
僕も同じ手つきを繰り返す。特に亀頭をクルクルこねくり回した時に伸太郎は息をこぼしてくれる。
僕
「ありがとう触らせてくれて、気持ちい?」
伸太郎
「き…気持ちいです。」
それを聞いた僕は、ピストンのスピードを早くした。
その反動で、タマが上下に動いてペチンペチンと踊り狂っている。伸太郎の顔が歪んだ、口が半開きになった。感じてくれている。
カチャ
シャワー室の扉が開く音がした。
伸太郎は慌てて作務衣を履き直した。
伸太郎
「颯斗さんごめん。」僕はうなずいた。
僕にはタオルで隠すように、渡してくれた。
きっと5分くらいの時間だったと思う。
もっと時間が欲しかった…
翼
「入ります。お先にありがとうございました。颯斗さんご案内します。」
上半身裸で翼が戻ってきた。
僕
「翼、身体バキバキじゃん。見る度に締まってるね」
翼
「ほんとっすか、マジ嬉しいな!」
翼は上機嫌だったと思う。
僕はシャワーに入った。全身オイルを洗うのは大変で5分以上は洗っていたと思う。
シャワー室から出ると伸太郎の話し声がした。
部屋に戻ると翼がいて、伸太郎はいなかった。
僕
「翼、ありがとう気持ちよかったけど、最後ごめんね、よごれちゃったね。伸太郎は?」
翼
「兄ちゃん、電話中です!
ぶっ放してって言ったのオレだから笑
最後は本当はコースにないやつで、
兄ちゃんが今日は組み込んでって言うから、
やりました!どうでした?」
僕「いやもうなんかすごく…」
遮るように、伸太郎が部屋に戻ってきて、
伸太郎
「翼、さっきの本多(仮称)様なんだけど、
来週の予約また変更希望だよ。」
翼
「えっ!また?なんで?それで、了承したの?」
伸太郎
「断ったけど、うまく言いくるめられてさ…
次だけって事でお受けした。」
翼
「なんだよ、そいつ!兄ちゃんさー断れよー」
伸太郎
「だから、次でって…」
僕「さっきって、20時に帰った人?さっきすれ違ったよ、若い人でしょ?」
翼
「そうっす、30歳の方で半年前に整体希望の飛び込みで来たお客さんで、さっきは整体だったけど、
うちがEDマッサージやってることを何処かで知ったみたいで希望してきたんだよね。
でもうち紹介性だし、診断書必要だから、兄ちゃんがそれ言ったんだけど、わかってもらえなくてさ。
今回限りで、先週受けちゃったんだよね。
なのにさ、なんでまた言ってくんの?」
伸太郎
「翼、ごめん。俺がうまく断れなかったのは俺にも責任あるから、マジ次で最後ってするから、お前には迷惑かけないから、ベッドメイキングだけ手伝ってくれな。」
翼
「それはいいけどさ、絶対次は無しだよ。
完全ウソついてるよあの人さ…違う店いけよな」
伸太郎
「あっ颯斗さんすみません、内内の話を。
もう21時半だから、颯斗さん遅くならないうちに。
あと数回くらいはお願いするかもなんで、翼もお礼とお願いしとけな。」
翼
「オレ今日反省点いっぱいあったんで、またお願いします。次は改善できてると思うんで!
颯斗さん今日はありがとうございました。」
2人で出口まで見送ってくれて、
階段を降りるまで手を振ってくれていた。
かわいい兄弟だ!
少し寒い夜空を見上げて歩きながら、
目に浮かぶのは、やっぱり伸太郎のちんこと手に残る感触。でもまだ未開拓のまま終わってしまった。
また思い出して、勃起してみたりするけど、
もう痛くて腰がひける。
明日どうなるんだ?もうわかんない…
けど僕は伸太郎を好きになってる。
身体目当てとかじゃなくて人柄を好きになってる気がする…
帰ったら伸太郎からLINE来るかな?
明日の時間とか聞かないとな…
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4月8日(木)の今夜起きる事を想像して妄想して葛藤して、朝から勃起がおさまらなかった。
少しでも気を紛らわしたかったし、
2人にいい身体で会いたいという悪あがきで、
3時間前にジムへ行き、肩と腕と腹筋を集中的にトレーニングをしました。
少しはパンプアップしたと思う。
雷が遠くで鳴っていて雨が止んだ道を歩いて、伸太郎の店へ向かいました。20時に店があるビルの前の交差点に着いた時、
ちょうど2階から降りてくる人がいて、
お客さんだったのでなるべくすれ違わない方がいいかなと、降りて行くのを少し待ちました。
同じ年か30代前半位の若い方に見えました。
2階にあがり、「こんにちは〜」と入ると紺の作務衣姿の翼が出迎えてくれました。肩まで袖をめくり上げて、胸元を広めに開け腰パンの若者らしい着崩し、
色白でスネにアザがあって切り傷の跡がある足からもヤンちゃ感を感じ、もってかれました。ズルいなぁ。
翼
「いらっしゃいませ。颯斗さん今日はオレのためにありがとうございます。宜しくお願いします。今兄ちゃん部屋準備してますんでこちらでお待ちください。
お手洗い大丈夫ですか?」
翼は風呂の時の雰囲気と違い、
とてもしっかりと接客をしてくれました。
僕
「こちらこそお願いします。トイレは大丈夫だよ。
作務衣の着方カッコいいね。」
翼
「マジっすか?ありがとうござぃますっ!」
すぐに奥から同じ紺の作務衣の伸太郎が来てくれました。カッコイイ…
一瞬下半身に視線をやりました。
作務衣から出た細くてがっしりしたふくらはぎに色白のスベスベな足。アンクレットを付けたセクシーな足首。黒のクロックスから見えるピンク色のかかと。
なんともエロさを感じました。
伸太郎
「颯斗さんいらっしゃいませ。お待たせしました。
すぐ始められますけど大丈夫ですか?」
僕
「うん大丈夫。楽しみにしてた。」
伸太郎
「俺もです。」
僕
「緊張してるね?」
伸太郎
「颯斗さんには隠せないなー。」
「今日はこちらの部屋になります。まず着替えです。その前に、こちらが昨日言ってた作務衣で、こっちがスタッフ用、こっちがお客様用ですね。」
僕
「形も違うんだ、スタッフは前が開かないんだね
生地が気持ちいね。」
伸太郎
「そうですそうです、そこ以外は同じですね」
翼
「入りまあす。じやあ、兄ちゃんストレッチからでいいんだよね?」
伸太郎
「そうだね。でも待って、颯斗さんまだ着替えてないから笑」
翼
「そうでした、すみません。あはは」
少し和気あいあいしながら、緊張もほぐれた気がした。
伸太郎
「じゃあ颯斗さん、着替え終わったら呼んでください」
僕は少し反応してる自分のちんこを落ち着かせたくてゆっくり着替えをした。作務衣をまとった時に香る作務衣の柔軟剤の匂いすら、僕をエロすに引き込んでいきました。店内にはリラックスできるBGMと、
グレープフルーツのような柑橘系のフレグランスが漂っていて、少し心が落ち着きました。
僕
「着替えました。」
翼
「はい、ありがとうございます。入りまあす。」
「颯斗さん、パンツ脱いでくださってます?」
僕
「うん大丈夫。」
翼
「よかった、履いたままの方もいらっしゃるんで」
ドキッ!こないだの僕やん。
翼「こちらに仰向けにお願いします。ストレッチから入ります。サポートで兄ちゃんがつきますんで。」
前回は伸太郎だったけど、今日は翼と身体が密着していることに僕は浮き足立っている。僕の背中と翼の胸の密着部分から伝わる翼の体温が熱くて、心臓の鼓動が伝わる。バキバキボキっと背骨が鳴るほど全身の筋が伸びて、たったの10分があっという間に感じた。
伸太郎
「そしたらここからは、ED対応コースを始めます。
トレーニング中、俺達の会話が入りますが、気にせずリラックスしててくださいね。じゃあ翼ここからだけど、
今日の颯斗さんは5日溜まってるというストーリーを踏まえて、お客様に実際やるように進めてみよっ」
翼
「わかった、オイルマッサージ入ります。顔にタオル置かせて頂きます。上半身から失礼していきます。
作務衣ほどきますね。」
前回の伸太郎と同じように、オイルのついた大きな手のひらが腹周りから、胸に移り胸筋をなぞりながら脇下に指をもぐらせる。みぞおちから首へ向かう時、乳首を翼の指が通過していく。ゾクゾクっとチンコに力が入る。肩から腕に降り指先に抜けた。
伸太郎の時は、指と指の間にお互いの指が挟まり絡ますようにぎゅっと握ってくれた。そこだけが違った。
翼は力強い揉みこごちで、気持ちがいい。
僕は早々に勃起していました。
でも下半身にはタオルがかかっていたので気づかれてはいないと思う。
伸太郎はどんな表情をしているんだろう。
確認できなかった。
翼
「颯斗さん、綺麗な身体ですね。ジムでしっかりやられてますね、筋肉少し張ってる感じなので気づいた部分は少し重点的にやりました。」
僕
「いやいや、2人に比べたら全然。マッサージ普通に気持ちいよ」
翼
「いえいえいえ、ありがとうございます。」
「ここから、下半身に移ります。作務衣を下ろします。」
ここまで、伸太郎は全くアドバイスもなく僕の左横に立ってずっと見ていたと思います。
ほんの少し、呼吸が聞こえたかもしれない。
翼
「颯斗さん…勃起されてたんですね。5日溜めてるとここまでパンパンになるんですね。
ゆっくり触っていきます。熱かったら言ってください。」
少し熱めのオイルをまとった、翼の温かい手のひらに、僕のタマと竿が包まれていった。
握りしめてずっと動かず、ちんこのドクドクドクと脈打つ感覚が翼の手に伝わって行く。無意識にムク、ムクと膨張してしまうちんこを翼がぎゅっと握りしめてくる。少しして、下から上へゆっくりあがり亀頭まで来るとクルンクルンと亀頭を転がす。カリもしっかり伸ばしてタマへと進みアナルヘ抜けていく。
その時、
伸太郎
「もう少し1ターンにかける時間長くとっていいよ、優しくゆっくりやろう。マシュマロの表面を傷つけないイメージだよ。あと2回やってみて」
翼
「はい」
そこから、亀頭に集中した。両手で包まれてはほんの少しの上下動作がある。
気持ち良すぎて身体がピクっとなってしまった。
すかさず伸太郎が僕の左肩に優しく手を置いて声をかけてくれた。
伸太郎
「気持ちいいですか?
翼、少し親指の腹を押し付けすぎだから緩めてみて」
僕
「気持ち良すぎて… 翼、気持ちいよ上手いね」
翼
「ありがとうございます。
そうか、はい!こうだね。颯斗さんこれどうすか?」
僕
「うんさっきより優しくて気持ちいいよ。」
翼
「よかったっす!」
このまま亀頭だけ触られていたら、僕はもう
1分ともたない。どうしよ…と少し拳を握りしめて堪えた。
その手に急に温もりを感じた。
たぶん伸太郎の手が重なっている。
そしてぎゅっと握ってくれている。
伸太郎
「まだ2ターンだけど亀頭からタマに移ろうか。」
亀頭が解放されて僕は、拳を緩めた。
同時に伸太郎の手も離れた。
もう少し続いていたらあぶない、いくとこだった。
伸太郎には全部お見通しだったのかな。
翼
「はい、移ります。」
両手で包み込まれて、睾丸マッサージがはじまった。
タマがくすぐったくて、ベッドをつかんで耐えた。
さすがに翼も気付いて、手の動かし方を変えてくれた。
その時、ベッドを掴んでいる左手の甲の中指の骨の部分に何か当ってる感触を感じた。それがほんの少し動いた。間違いなく作務衣の生地の感触。でも固さを感じる。これって、もしかして伸太郎のモッコリ!?かな。
タオルをとりたい!確認したい!…動けない!
手の甲だから確信もない…
伸太郎
「翼、そこね、お前が、苦手なとこだ。
一回お手本な!」
その移動の一瞬、手の甲全体に体重がかかり、
感触を感じ取れた。
きっとそうに違いない?話しながら押し付けながら、下半身の方に伸太郎が移動した。
紛れもなく、伸太郎は勃起していた。僕の勃起を見てのことだと思う?そう考えたら本当に嬉しい。それをわざと伝えるようにやってくれたんだと思う。
伸太郎
「颯斗さん、一回変わります。翼見てて。右手はこの角度、左手はここに添えて、力加減が強いからこれくらい。人差し指がここのツボに、親指がここの筋にあてて患者さんのわずかな、足や手にピクって反応があれば違和感があるからだからそれを見極めながらやってみて、ちんこだけ見るんじゃなくて身体全身見ながらね!」
何だこの感覚。伸太郎の手の動きと翼くんこんなに違うものかと。驚いてる。気持ちい!もう少しやってほしい。
伸太郎
「翼に戻ります。」
翼
「なるほど、こうか、でも難しいよ。
でもわかりやすかった。ここはどうしたらいいの?」
伸太郎
「タマを持ち上げて、優しく下に流しながら、アナルに抜けて」
僕
「伸太郎…」
伸太郎
「はい、颯斗さん?」
続きます
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このあとどうなるのか気になります
よかった続きよろしくお願いします
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