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▼AAAさん:
>拝見しました!
>もうなんかたまらないですね(^_^;)
>伸太郎さんとの展開はおめでとうって感じです!
>伸太郎さんがエロいのは当然として、翼くんも巨根でウケ属性とは…。
ありがとうございます!翼のアナル開通は本人が1番気持ち良くて驚いてます!
>翼くん絡みで何点かお聞きしたいので、できたら教えてください。
>・翼くん、作務衣で話しててモッコリしちゃってたのは話だけでフル勃起してたとかですか?
彼女の話だけでもっこりしてました。
> 作務衣のテント、立派そうで気になりますw
作務衣のシワで一見分かりにくいけど、
翼はデカイから分かりやすいです!
>・シャワー行ってきてもまだ半勃起だったとかかわいいっすね。
> 物足りなくてもっかい刺激したら即勃起だったかもですね、伸太郎さん来た時にはちゃんと収まってました?
余韻で少し反応が続いてたような感じで、
エロかったです!
>巨乳好きってことはパイズリとかも好きなんですかねー。
>オープンなので、授業中の疲れマラとかイケメンデカマラだから痴女的なのとか遭ってたりしないかなとか掘ったらエピソードありそうですね。
>いつもどおりの雰囲気にするためにエロトーク仕掛けるのも一興かなとも(^_^;)
彼女の話は、聞けば照れながらもペラペラ話してくれそうです!
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拝見しました!
もうなんかたまらないですね(^_^;)
伸太郎さんとの展開はおめでとうって感じです!
伸太郎さんがエロいのは当然として、翼くんも巨根でウケ属性とは…。
翼くん絡みで何点かお聞きしたいので、できたら教えてください。
・翼くん、作務衣で話しててモッコリしちゃってたのは話だけでフル勃起してたとかですか?
作務衣のテント、立派そうで気になりますw
・シャワー行ってきてもまだ半勃起だったとかかわいいっすね。
物足りなくてもっかい刺激したら即勃起だったかもですね、伸太郎さん来た時にはちゃんと収まってました?
巨乳好きってことはパイズリとかも好きなんですかねー。
オープンなので、授業中の疲れマラとかイケメンデカマラだから痴女的なのとか遭ってたりしないかなとか掘ったらエピソードありそうですね。
いつもどおりの雰囲気にするためにエロトーク仕掛けるのも一興かなとも(^_^;)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:87.0) Gecko/20100101 Firefox/87.0 @119.38.138.58.dy.bbexcite.jp>
僕は168/49/19です。よく、見ためはジャニ系で女顔、中性的な色白です。髪型は伊野尾慧っぽくてマッシュです。
僕は高校の頃バイトしていたお店の社員だった人とつきあって同棲しています。彼氏は170/
68/26です。
バイトしていた頃は普通に女の子が好きでした。ある日その社員と出会ってお酒飲んで酔った時に抱かれてアナルを奪われ、その時に今まで経験の無い快感で男に目覚めて付き合いはじめ、一緒に暮らすまでそう時間はかかりませんでした。
それからは彼氏がしたいときに押し倒され馬乗りになられ服を脱がされアナルはほぐすことなく突っ込まれて犯されました。うつ伏せにされて上に乗られてそのまま犯されました。
痛い
やめて
何度も言いましたが僕のお尻は彼にとってはオナホールかダッチワイフにすぎませんでした。僕の中に出して自分がイッタらもう終わりでした。
ある日、耐えきれず家出しました。サポ希望で掲示板に載せました。たくさんの人からメールをもらいましたが、ひとりのおじさんに返事しました。
173/80/48のおじさんでした。
おじさんは1人暮らし。ごはんを奢ってもらって、でも帰る場所無いと言ったらお家に入れてくれました。もちろんお家に付いて行ったことはエッチも覚悟していました。
おじさんは僕の話しをちゃんと聞いてくれました。同棲している彼氏に犯され続けていること慰めてくれました。
僕からおじさんに求めてしまいました。おじさんがキスして来ました。僕は受け入れました。押し倒されておじさんの下になった時は思わず彼氏の暴力を思い出して拒否してしまいました。
おじさんがゴメンと言って僕の上からどいた時、ごめんなさいと謝りました。そして僕からおじさんに抱いてと、言っていました。
おじさんは僕のお尻をゆっくり丁寧に解してくれました。同棲彼氏は決してしてくれません。僕はおじさんの指だけでいきそうな位感じてしまいました。仰向けにされて足を拡げておじさんの硬いアレが僕のお尻に入って来ました。
おじさんは出し入れしながら僕のチンコをしごきました。しばらくして僕はいかされました。
同棲彼氏は自分がイッたら終わりなので人にイカしてもらうのは始めてでした。おじさんは僕がイッタのを見届けたら激しく突いて来ました。正常位で優しく時には激しく突かれました。そしてキス。優しいキス。舌を絡めました。優しいセックスなのになぜか同棲彼氏に犯される辛いエッチを思い出してました。結局それでないとダメなのかもしれない。僕からバックを求めて四つん這いになりました。だんだん力が入らなくなりうつ伏せになるとおじさんが乗っかって来ました。結局同棲彼氏にいつも犯されるみたいなバックでされましたがいつもと違う優しいバックで僕も気持ちよくおじさんも僕の中でイキました。
このあと朝まで僕は3回、おじさんは2回いきました。騎乗位とか対面座位も始めて経験しました。
犯されてるではなく抱かれてるを感じました。
おじさんの優しいエッチ。同棲彼氏の身勝手なエッチ。おじさんからは彼氏と別れて俺のところに来いといわれてました。
同棲彼氏に浮気したことがバレて殺されそうになったので本当に逃げておじさんのところに駆け込みました。
けど、おじさんにも危害がおよばないか心配する毎日です。
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家に向かって歩いていると後ろから颯斗さーんと伸太郎の声がして振り返った。伸太郎が走ってきてくれた。
「店行ったらついさっき帰ったって翼が言うから…」
久しぶりに生伸太郎に会えてすごく心が高ぶり高揚した。
街頭の途切れた暗闇で、少し手を握り「伸太郎大丈夫?」と声をかけました。
伸太郎
「そのことを伝えたくて…」
「これから颯斗さんの部屋に行ったら迷惑すか?…話したら帰るんで。」と清々しそうに言ってきたから、少しホッとしていた。
僕
「いいよいいよ。」
一緒に歩いて家に着いた。
伸太郎は、クロックスを脱いで自分で揃え直して、僕のも直してくれるそんな優しい人。
しゃがんだ時に背中から少し見えた水色のパンツがかわいい。
裸足がまたかわいい。いつ見てもピンク色の足裏。
ローテーブルを挟んで僕がカーペットに、
伸太郎はソファーに座って本題に入る。
「実は、お客さんと今週火曜日からトラブルが色々あって、さっき解決したからとりあえず心配いらいよってことと、俺は今、颯斗さんしか見てないってことを伝えたくて…嫌なことも全部話すから最後まで幻滅しないで聞いてほしいんだ。」と前置きがあった。
「火曜日に来たお客さんは、僕が6年前に別れた章浩の今の彼氏の友達。章浩の彼氏さんが、そのお客さんに、俺の仕事の事とか話したことで、店が分かったらしい。
それで半年前に飛び込みで整体に来たことを機に
何度か来てくれてた。
その間、俺を好きになってしまってどうにか距離を詰めたくて先週はじめてEDに来た。
俺は整体の常連さんていうこともあって、
予約を受けて施術したんだ。
その時、俺にかなり触ってきて、フェラもしてほしいとか、アナルに指を入れてほしいとか。
要求があって、今日は1回目だからと全部拒否したんだけど、2回目の予約を火曜日に受けてしまった。
それは、1回目にはっきり言えなかった自分が悪い、その場凌ぎだったから。
火曜日にしっかり施術した後に、これ以上は予約できないって伝えるつもりでいたら、……」
ここからの続きは翼から聞いた内容だった。
伸太郎は、急に章浩って言う知り合いの名前を出されて脅迫されてしたがってしまったと。
お客さん30才で伸太郎26才だから、言いにくさ恐怖心もあったと。
「颯斗さん、俺はフェラもアナルも中出しまでしてしまったけど、気持ちはないし、気持ちいとか何も感じなかったから信じてほしい。」と。
「それで、水曜日急遽、章浩に会いに行ってそれを話すと、全部お客さんが嘘をついてることがわかった。章浩は彼氏さんと不仲になって、その腹いせはあったかもしれないと…謝られたよ。
彼氏さんから、厳しく言ってくれるとか。
これでこの件は終わり。」
「今日は少し身体を休ませてもらったんだ。そういえば翼はどうだった?」
僕は悩んだ。翼との2日間を言うべきか…
伸太郎が真っ直ぐ誠実でウソはつけない。
「伸太郎聞いて。言わないといけない事が僕にもあって、翼がね、兄ちゃんがそのお客さんにやられた屈辱的な…フェラだのアナルだのってのを、
兄ちゃんの気持ちを知りたいから、どんな世界だったか理解したくて、僕に教えてくれって…。
さっき、翼とフェラをしあって、アナルも両方やって、最後は…中出しまでしてしまって…」
伸太郎の反応は…
伸太郎
「あいつバカだな!
バカだ!絶対嫌だったはず。颯斗さんには悪いけどあいつ本当に嫌いだよその類。
だから俺と章浩の関係は黙ってたし、
颯斗さんの関係も言えない。
それを受け入れたというか、自ら進んでやったのはどうして?」
僕
「伸太郎が思ってるより、翼は伸太郎が大好きで憧れてて、自分が知らない兄ちゃんが目の前にいることが嫌なんだと思う。だから、覚悟して中出しを要求してきたんだよ。」
伸太郎
「あいつそこまで。颯斗さんも…」
僕
「やり過ぎだったよね、ごめんなさい。」
伸太郎
「嬉しいよ、翼が俺を理解しようとしてくれたんだな。颯斗さんが相手ならむしろ良かった。優しく、気持ちよくやってあげたんだろうなって想像つく。俺より先に翼が経験しちゃったのは悔しいけど…
あいつ、アナル感じてたでしょ!?
ウケの気質あるんすよね。」
「1つ聞いてもいい?」
頷く。
伸太郎
「キスはしたの?俺はそれだけは嫌だよ。」
僕
「それはしてない。伸太郎がいるから。
好きだから。大好きだか… 」
伸太郎が最後まで言わないうちにキスをしてくれた。唇から伝わる少しの震えを感じた。
伸太郎
「これだけは、俺以外させないから。」
「じゃあ今日は帰ります。」と
立ち上がり、玄関へむかいながら
「もう買わなくていいからね。」と
棚に置いてた未使用のTENGAを指差して笑って言った。
めざとい…やっと笑顔が見れた!
「明日は19時からでお願いします。
今夜抜いといてください。俺も抜いときますんで。」と言い玄関を開けた。
僕はその一言で興奮し、伸太郎の手を引いた。
玄関が締まる。見つめ合う。
伸太郎の目がいいよって言ってる気がした。
パーカーのチャックを下ろす。
黒のアンダーアーマーのタンクトップがぴちっと身体にフィットしていて、
筋肉のラインを浮き彫りにしている。少し痩せた気がした。乳首の位置も分かる。そこに爪で触った。
スイッチが入った伸太郎が、
「颯斗さん俺、シャワー入ってないっすよ。」
僕「伸太郎いい匂いだよ。」
むしろ、伸太郎の柔軟剤の匂いが強くてそれが興奮をそそる。
僕はぎゅっと伸太郎を抱きしめた。
伸太郎もぎゅっと抱きしめてくれた。
すごい力で抱きしめあった。
ちんこを擦り付けてお互いに硬さを感じる。
伸太郎
「颯斗さん今からTENGA卒業しましょ。
使っていいすか?」
僕
「いいよ使お。じゃあこっち来て」
一緒にベッドに座る。伸太郎がフィルムを向いている間にズボンに手を伸ばし脱がした。
水色のボクサーパンツがぱんぱんにもっこりしている。続けてタンクトップを脱がし、
パンツに手を伸ばすと、
伸太郎
「俺だけ先に脱ぐのやだよ。颯斗さんも」
と、伸太郎が僕の上着を脱がし、ズボンを下ろすと。「濡れてる」と言って人差し指でなでてくる。よりにもよってエアリズム…めちゃくちゃ濡れて亀頭の型も色も浮き出た。
その量に驚く伸太郎。
僕もすぐ伸太郎のパンツを脱がした。
2人ともギンギンにフル勃起している。
僕は、伸太郎に正面からまたがって座った。
このポジションでやっとちんこの長さが一緒に揃う。
ちんこを兜合わせして、伸太郎がしごいてくれた。乳首もチュパチュパっと音を立てて舐めてくれた。
僕は伸太郎の手をどけて2人のチンコを握りシコる。
伸太郎
「ンア、気持ちい!颯斗の手は柔らかくて熱くて感触が気持ちい!」
僕
「じゃあ、使お!」と言ってTENGAにローションを流し込み、伸太郎のちんこにローションを流した。
タマまで流れたローションを下から亀頭へ向かって揉み込んだ。
「あっローションやべっ!」
僕は伸太郎のちんこにTENGAを被せていく。
真ん中を過ぎると「ヤバ想像以上。」と伸太郎が興奮気味。
でも大きすぎて奥まで入りきらない。
それでも満足気。
僕がピストンさせる、空気穴からクチャっと音がこぼれる。
伸太郎
「ヤバイヤバイヤバイ!気持ちい」
「俺実は初体験。」「亀頭が…ンア」と背筋が伸びて胸を張って耐えている。
乳首を舐めてピストンをいやらしく動かす。
伸太郎は左手を僕の背中に回しさすりながら、右手は僕のチクビを握って離さない。
伸太郎がベッドに横たわった。
僕も横に擦り寄り足を挟みこみ、乳首を舐め、
右手でピストンを続ける。
ふいに触れた伸太郎の裸足が冷たくて、
僕は、足の甲を伸太郎の足裏にスリスリして温めた。少し汗でペタっとする伸太郎の足がエロい。
疲れているのか今日は受け身な伸太郎。
気持ちがっているから行かせてあげたい。
僕はTENGAの動かし方を変えて、
伸太郎が一番喘ぐ動きを見極める。
奥まで入れるよりかは、
亀頭をグリングリンさせると腰を浮かして悶えた。
伸太郎
「颯斗、もっと身体をくっつけたいから後ろきて!」
ベッドの壁に背中をつけて、伸太郎を後ろから包むように座らせた。
刈り上げた首筋がエロい。
乳首をいじろうとしたが、伸太郎は手を握る方を選んだ。僕の手に上から重ねて指を交互に絡ませた。その手を口に運び、僕の親指を美味しそうに舐めてくれた。伸太郎の舌の柔らかい感触がちんこに伝わる。僕のびんびんになっているちんこは伸太郎のおしりから腰にずっと挟まれてきゅうくつにしている。
TENGAのピストンは非常にしやすくなった。
伸太郎が両足をぴーんと伸ばして力が入っていて筋肉が浮きでる。足の筋が浮き上がる。
伸太郎
「颯斗、俺…最後は颯斗の手で行きたい。
触って。」
TENGAを抜き手で触る。ヌルヌルと硬いがちんこに更に興奮が高まる。亀頭を親指でなぞり、小指と薬指でタマをたぐり寄せ、
全体に手のひらを泳がすと、
膨張が、ピークを迎えた。
「颯斗、俺、先にいくね。ンア、ア、イク、イク、あっ!」
出る瞬間、伸太郎は右手でTENGAをちんこに突っ込んだ。「ンァ、ンァ、ンア、ンア」と4回、
身体が硬直と柔軟を繰り返し、一滴も垂らすことなくTENGA内に精子が入った。
伸太郎が身体を反転させて、
最初の体位と同じように伸太郎の足の上に開脚して乗っかる。
ニヤッとした伸太郎がそのTENGAを僕のちんこに入れた。中が、めちゃくちゃあったかい。
少しの間動かさず、精子が下に降りてくるのを待っているようだった。2回ピストンすると伸太郎がTENGAを1回ゆっくり抜いた。
僕のちんこは真っ白な液体に覆われて、
すごい強い匂いが漂う。
穴を下にしていたら、どんどん漏れ出してきた。
伸太郎が、またちんこに戻す。
伸太郎
「颯斗、気持ちいい?」
うんと頷くと
伸太郎
「颯斗…どこが気持ちいか教えて」
僕
「ちんこが気持ちいい」
伸太郎
「特にどこが?」
僕
「亀頭が…」
伸太郎が、唇を重ねる。
僕も答える。激しいキスではなくて、
唇の感触をしっかり感じ取る重なり方をした。
そのままくっつけたまま、ピストンのスピードが上がった。
僕は声にならない喘ぎをキスをしたまま喘ぐ。
「ン、ンン、ンフ」
伸太郎の左手が乳首をまさぐった瞬間、
身体が震えた。
少し唇を離し、
僕
「伸太郎、イキそう」と言うと、
TENGAのスピードがマックスに。
また唇を重ね「イ…ク」と言うと、
TENGAを外し、伸太郎の手に変わった。
一気に刺激がリアルになり、
そのまま僕は大量の精子を伸太郎の腹とちんこに飛ばして果てた。
伸太郎が、右手に付いた僕の精子を舐め、
「颯斗の味だ!」と…
一緒にシャワーへ行き、
帰る支度を始めると、伸太郎が「パンツまで精子が飛んでる」
見ると、ガッツリ汚れていた。
伸太郎は遠慮したけど、パンツを貸した。
「これさっき颯斗さんが履いてたパンツと同じ?やつ?」
「そうだよ」
「気持ちい、でもあんな濡れちゃうのやだな笑」と僕のことを、いじってきた。
生地が薄いから
亀頭と竿の境目がはっきりと見てわかった。
エロい。
代わりに伸太郎のパンツは我が家で洗濯する。
寒いからとくるぶし靴下も貸し出した。
もう23時を回っている。
また、明日ねと伸太郎が、帰って行ってしまった。いつか泊まりに来て欲しい。と思った。
ベッドに残る伸太郎の香りが愛おしい。
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▼エムさん:
>続きを期待!
>
>なんか伸太郎さんの行動が意味深。
>翼くんの言葉にはどんな意味があるのかな?
読んで頂きありがとうございます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
翼「颯斗さん、交代…交代してください」
僕「交代!?このままいいよ、行きな!」
翼がむくっと起き上がりケツから抜けた。
翼「兄ちゃんこっちもやらされたって…」
僕ウケじゃないから…と言いそうになった。
もたもたしてる僕の胸を押して身体を倒しベッドに押し付けられた。
昨日よりスムーズになってる手つきであっという間に、亀頭があたる。
入ってくるのがわかる。
翼の亀頭が普通サイズで救われた。
あんまり痛くない。竿も細長いから我慢できる。これなら耐えられる!
翼「痛くない?」
頷ずく。左足を持ち上げらて翼の右肩にかける。
腰さばきが、細かくて快感を覚える。
翼「颯斗さんしまりすぎて腰の動かし方がいつもと違う俺。どうすか?」
僕は、気持ちいいとはあんま思わないけど、
「気持ちいよ」と言ってあげた。
翼「よっしゃ、俺も気持ちい。」と無邪気に腰を振る。翼のタマがパンパンと当たって音が鳴る。
下から見上げる翼の筋肉は、
寝てる時より躍動し、腹筋が浮き出ている。
息づかいが部屋に響く。
翼「颯斗さん、ありがとうもういいよ。」
僕「入れられた方がいいんでしょ?」
翼が頷く。
僕「いいよ。」ふたたび正常位になり翼に入れた。
タチでは全く喘がない翼が、ウケだとすごい声がでる「ンァ、アン、クッ、ンん。」
胸と胸がくっつくように上半身を倒した。両腕を翼の脇下に回し、肩を掴む。
翼は僕の背中に手を回す。
僕は翼の首元に顔をうずめて、
「はあ、はあ」と息を荒くしながら腰をふる。
……ダメだ気持ちよすぎて、先に行っちゃう。
体勢を戻して、翼のチンコをシゴク。
乳首も同時にこりこり優しく激しくを繰り返す。
翼「兄ちゃんは、こうやって行かされたんだよな。気持ちよかったのか?嫌だったのかな?…」
僕「えっ…!」
翼
「いや。俺今限界…颯斗さん、行きます俺。
んアッ、イクー…いくいくんあっ。」
アナルが何回も収縮する。
精子は胸までドバっドバっ、と飛んだ。
翼は昨日と違い少し複雑な顔をしていた。
僕はチンコを、抜こうとした。
翼
「颯斗さんまって…
そのまま行って下さい。」
僕「えっ!?」
翼「兄ちゃんも…されたって」
僕は翼の気持ちをわかって腰を振った。
萎えた翼のちんこが暴れる。
ベッドについて腰を振る僕の両腕を翼が強く握りしめてきた。その手が腕から手首、手首から更に手の甲に進むから僕は察して手を浮かした。
それから手をぎゅっと握り合った。
柔らかい手のひらゴツゴツした甲。
翼は怖かったんだと思う…中出しが…
僕
「すぐ済ませるね」と行って、
数回腰を振った後、「いくね」と小さい声で伝えて、翼の中でくちはてた。
翼のちんこが、びくんびくんと反応した。
無言のまま握っていた手を離した。
萎えると同時にケツからちんこが外れた。
翼が起き上がり、ハグをする。
「兄ちゃん辛かっただろうな。これを好きな人でも仲いい人でも何でもない人とだもんな…」と言って僕の肩に顔をうずめた。
僕は頭をポンポンとなでて、
ありきたりなことをして、ぎゅっと抱きしめた…
すかさず「彼女か!!」って、いつもの元気いい突っ込みが返ってきて安心した。
お互いにシャワーを浴びた。
翼
「颯斗さんありがとうございました。」
翼の笑顔を見て、僕は先に帰宅した。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
今日は翼と伸太郎とそれぞれ進展がありました…
今日木曜日は、翼の練習日。
20時に店に着いた!
僕「こんにちは〜」
「はーい!」…
奥から翼が小走りできてくれて、
「どーぞ!」と手招いてくれた。
今日は作務衣じゃなくて、
Tシャツ短パン。高校生みたい新鮮。
僕
「あれ作務衣は?あと伸太郎は?」
翼
「俺の1着だから洗濯が間に合ってなくてさ。
今日いないです。」
「昨日2人で行けるって言ったから。」
僕
「いてもくれないのかー…」
会えなくて少し残念だった。
翼
「颯斗さんこちらで。」
僕
「えっ?今日個室なの!?」
伸太郎が、翼は個室嫌がるって言ってたし、
昨日は整体のベッドだったのに…
翼
「こないだの床とベッドが汚れてて、兄ちゃんに注意されたんすよ。広めのベッドでやれって。」
翼
「颯斗さん、兄ちゃんの話、聞いてもらいたいことあって」
うんうんと頷いた。
とりあえずベッドの上にちょっと離れて2人で座った。
翼
「兄ちゃんが颯斗さんには言うなって言うんだけど、俺兄ちゃんの話聞いて抱えきれないから、颯斗さんに聞いてもらいたくて。」
僕
「え!…何かあった?」
翼「どっから話したらいいか、
まとまらないけど…
先週、颯斗さんが来た時、帰り際に予約取る取らないみたいなちょっと会話してた時の事で」
僕
「あー覚えてるよ、すれ違った人だ。」
翼
「あの時来週の予約受けてて、それが一昨日の火曜日だったんすね。その時にちょっと兄ちゃんと…なんかあったみたいで…」
僕
「うん、うん。あったってモメたの?クレームってこと?」
翼
「いやこっちがクレームもんで…
そういうことじゃなくて、お客に兄ちゃんが手を出されて、施術にならなかったって…」
僕
「え!?手を出された?」
翼
「セックス強要されて…兄ちゃんが無理矢理…お客さんに…
僕
「伸太郎がそう言ったの?」
翼
「怒りで冷静に聞いてられなかった!
無理矢理フェラだの、アナルだのって…
兄ちゃんの友達引き合いに出されて、
断れなかったって。」
僕
「はっ?頼む翼、伸太郎の助けになりたいから詳しく、聞いたまま教えて!」
僕は横に近づいて、肩をさすった。
「いいよ、言ってみて何だって?」
翼
「昨日、お客さんに
EDコースをはじめ出した途端に、
脱げって言われて、抵抗したら、
章浩知ってんな!?
あいつが俺のパートナー寝とったんだよ。
だからそいつが大切に思ってるお前を、俺が汚してやるよ、お前の苦しみが、あいつにとっては1番の苦しみだからな。って。」
僕
「…え…めちゃくちゃじゃん!逆恨み?
「伸太郎と章浩くんはどういう関係?」
翼
「小、中、高ずっと一緒で大親友だったんだよ、最近は年1しか会わなかったって」
僕
「伸太郎は抵抗したんでしょ。どうやって帰らせたの?」
翼
「兄ちゃんさ、今夜俺が責任追うから、
章浩の前から去れって言ったって。」
僕
「責任て何だよ。関係ないじゃん。」
翼
「兄ちゃんその客を最初から嫌がってたし、最近予約受けない日もあったって言ってて、
俺には言わないけど、予兆は前からあったっぽい。
まさかね、章浩さんが絡んでるとは思わなかったはずだよ。章浩さんを守りたかったって。」
僕
「具体的にどうなって、何されたの?させられたかんじ?」
翼
「脱げって言われて、裸になって、
フェラしろって言われて、やって、
アナル出せって言われて、出してって…
もー信じられないよ。兄ちゃんがそんな事。」
僕
「わかった、預かるなこの事は。
兄ちゃんかっこいいじゃん、
友達守ったんだろ。だから、水曜日会いに行ってたんだ。心配だったんだよ。
伸太郎は優しいな。羨ましいよ弟の翼が。」
翼
「そうだよ、そうだよな!俺は兄ちゃんがいつも正しいって思ってっから、信じるよ!
章浩さんも俺が知ってる限りめちゃくちゃいい人。
今日とかさ俺に心配かけまいと、けろっとしててさ。
この話の後は、颯斗さんどうだった?
颯斗さんすぐ勃起したの?とか
すぐ行ったの?とか颯斗さんの事ばっか楽しそうに聞いてきてさ。」
僕
「僕の事気にしてくれたんだ。うれしっ!」
翼
「颯斗さんに話して少し楽になりましたよ。
俺は何もできないから、颯斗さん大人として話聞いてあげて下さい。」
僕
「うん、もちろん。翼は大丈夫?メンタル?」
翼
「おれっすか?余裕…じゃないけど、
こういう時いつも俺は兄ちゃんのムードメーカーにならないとだから。辛いのは俺なんかじゃなくて兄ちゃんだから…」
翼
「じゃあ、颯斗さんはじめましょうか。
脱いで寝てください」
僕
「うん…いいけど、大丈夫?今日やめとく?」
翼
「俺が独り立ちして、兄ちゃんの力になりたいから颯斗さん、お願いします。
昨日の颯斗さんを参考にやります。」
というと、急に乳首を摘んできた。
「昨日の颯斗さんの真似っすよ。」とドヤ顔。
無理しておどけている。
しばらく、沈黙があった中で、
翼がすごい真面目なトーンで、
僕の目を見て言ってきた。
翼
「兄ちゃんがどう思ってとか、どんな気持ちだったのか俺…すごい気になってずっと考えてて、考えてもやっぱり分からないから…
兄ちゃんに起きたことを体験したい。恐怖心は無理だけど、
兄ちゃんが経験した世界を見たい。
小さい頃から、兄ちゃんの真似ばっかして、
兄ちゃんがやる事は全部やったし、
知らない事は何も無い。だから…
颯斗さんが相手なら俺…協力してほしい。」
僕
「翼…そんなこと考えてたの…
僕は何したらいいの?」
翼「兄ちゃんがやったこと1つ1つ颯斗さん教えて。」
「フェラって…」と言いながら、僕のちんこをシゴきながらじって見て咥えようとしながら、ためらっては挑戦しようと、葛藤している。それを見て、
僕「翼、脱ぎな!」
翼「え!?」
僕はベッドから降りて、翼のTシャツを脱がし短パンとパンツを下ろして、萎えてるちんこを出した。
僕はためらわずに口にふくんだ。
翼「あっ!」
おどろかれたけど、拒否はない。
少し続けていると、僕の両肩に手を置き身を委ねてくれた。勃起をはじめた。
徐々に口に含むのが苦しくなりシゴきを交えて亀頭を舐めた。
すると、翼が僕をベッドに戻るよう立たせて、
ゆっくり押し倒してきた。
翼が横からゆっくり僕のを咥えた。口に入れてからは、なれるのが早かった。舌を使い、頭を上下させ、右手で竿をしごいてくれた。そのまま僕の開いた足の真ん中に、正座して座り、より激しく吸いついてきた。タマもいじり、フルで責めてくる。
僕は声が出ないわけがない。
「ンアっ、アッ、アぁ、」
僕は、起き上がり翼の下に潜り込んで、
上下に69の体位をとった。少し萎えてたちんこを先に僕が口にふくむと、負けずと同じように咥えた。
僕が少し翼の足側に頭の位置を移動させて、アナルを舐めた。たれたちんこが胸にあたる。
「ンア」と声がした。指を入れるとすんなり入る。翼も舐めた指を僕のアナルに押し付ける。
僕のはきついから入らない。僕はお先にとばかりに、指を3本に増やす。ガバガバですいこまれる。僕は四つん這いの翼のケツ側に回り、
オイルと唾液でちんこを濡らした。
亀頭の先でアナルをなぞり、
翼の拒否がないことを確認して、
ゆっくり挿入した。半分まで入っても痛がる気配は無いし、拒否どころか、喘ぎ声が昨日よりエロい。
顔が見たくて、正常位に変えた。
僕は両足を翼側に伸ばして、翼の脇下に持っていく。翼はその足をぎゅっと抱え込んだ。
翼は、足を僕の腰後ろで組んで自分側にひきつけた。
その力でちんこが簡単に吸い込まれた。
腰を動かさせず、
ちんこを意識的に膨張させた。
「ンア、デカイ。分かる。」
今度は翼が締め付けてきた。
「あァ、きつい!」
腰を動かした。
「ンァ、ンア、ンァ、ンァ」押し込むたびに声が漏れる。同時に右手でチンコをしごいた。
かなり、竿が張っている。
最初からマックスに腰を動かした。
「アン、アン、アン…」力が入って、胸筋も6つに割れた腹筋も盛り上がる。
首や、腕の血管が浮き出る。
感じでいるのが伝わってくる。
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続きを期待!
なんか伸太郎さんの行動が意味深。
翼くんの言葉にはどんな意味があるのかな?
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「アッ、ンア、あ、ウン、ンア」
少し声が高くなった。
僕は指を4本にして、奥まで押し込んだ。
すかさず左手は、巨チンを激しくシゴく。
翼
「颯斗さん激しすぎ、ダメなやつ…ンァ」
指が奥まで入るのが気持ちいいと分かり、
くりかえす。
左手はちんこを離し、腹筋から乳首をいじった。
身体がびくんとなった。
翼
「なんでちくび…!ちく…びはダメだよ。」
と僕の手を握ってどかした。強い力。
その手がまた顔を隠しにどいた瞬間もう1度乳首に手を置き、今度は優しく乳首の先をコリコリいじる。
「ちくびダメだっ…て…」でも今回は拒否してこない。
上げていた足が、ビクビク震えだしたから、
僕は左腕で膝部分から抱えこみ、両足首を左肩に乗せて、頭でも支えた。ふたたびチンコをにぎり直す。
きれいな足首を少しなめた。腰を持ち上げて逃げようとする。力がすごくて離した。そのまま
足を下ろして、ぴーんと伸ばして力を入れている。
翼
「颯斗さん、俺早漏だからそんなシゴいたらもう出ちゃいます。」と言いながら、
僕の左手首を掴んでシゴきを止めようとしてくる。でもその手にそんな力は入ってなくて、
止めようとはしていない。
僕
「いいよ、出しな。」
アナルが急にキツくしまった。ずっと上を向いてた翼が首を起こして、自分のちんこを見た。
腹筋が浮き上がり、身体に力が入ってる。
左手のスピードをあげて、右手もピストンを繰り返す。タマがおどり、亀頭がふくらんだ。
いつでもいきそうな状態。
翼
「気持ちいンア、出ちゃいます…アン、行きます」アナルがぎゅっとしまったかとおもったら、
精子が飛び出した。
1発目首に飛び、2発目右ほっぺに飛び、
胸、腹、と5発飛んだ。1発1発の量が多い。
こないだの兄弟練習の時以上に飛んでいる。
ゆっくり指を抜きちんこから手を離した。
翼
「あぁ、だめだって颯斗さん今のは…」
「行かせにきたやつ…」
僕
「アナル痛い人にはチンコを気持ちよくさせてあげてよ、興奮すれば我慢もできるし、次第に和らぐから。」
翼
「めちゃくちゃ気持ちよくてそれはすごい分かったけど、兄ちゃんこんなんやってないと思う。
「とりあえず俺、シャワーいいすか?」
僕
「行ってきな。」
5分くらいして
全裸で戻ってくると、まだ半勃起状態で、
少し膨張している。
僕
「翼、まだ反応してるぞ!」
翼
「違いますよ、ケツがムズムズして萎えないんすよ、どうしてくれんすか。指入っちゃいますよぶかぶかになってるの戻ります?これ。」
翼が身体をねじって指で穴を触ってバタバタ動揺しててかわいい。
僕
「戻らないかも。」
翼
「えーー!うんこもれますよ。」
…嘘なのにまに受けるかわいさ。
僕
「大丈夫だって、嘘だから」
翼
「でた、またイジメだイジメ笑」
「颯斗さん兄ちゃんにこれされたんすか?」
僕
「こんな激しくされてないよ。」
「ちゃんと、優しく痛くないテクニックあるから伸太郎は。」
翼
「ですよね、やっぱり俺颯斗さんにイジメられただけじゃん。練習したいのに…なんで、兄ちゃん来ないんだ。」
僕
「こうゆうやり方もあるって事でさ。」
翼
「俺颯斗さんに行かされたって恥ずかしいから、
兄ちゃんに、言わないでくださいよ。」
僕
「そうなの!?分かったけど。」
あっ!!店の扉が開いた。
「颯斗さーん、すみません。翼、ごめんマジで!」
伸太郎がやっと来てくれました。
翼と僕は声を揃えて
「おせーよ!」と声を掛けました。
伸太郎
「あれ翼、シャワー入ったの!?」
ドキ!確かに施術する側がシャワーはおかしい。
翼
「いや颯斗さんが…」
颯斗さんがまたぶっ放すから、
また俺にかかってさ…」
えー僕のせいにしてるー!
伸太郎
「そういうことね、腕あげたな。」 低いトーンで褒めたのか、どうなんだってテンション。
伸太郎が続ける。
「章浩(あきひろ)のとこに行ってて遅くなった。話すと長くなるから帰ったら話すわ。」
あんまりいい話じゃなさそうな気がした。
「颯斗さんすみません今日は。
どこかで、借りを返します。」
「翼はどうでした?」
僕
「もう1回やれば大丈夫だよ、あとは兄弟でつめて、デビューでいいんじゃないかな。」
伸太郎
「その練習は俺無しで、2人でやってもらっていけますか?」
僕
「…」
「翼は?」
翼
「…颯斗さんと2人でいける。けっこう教えてくれるよ!」
伸太郎
「くださる!だろ。」
翼
「あっ…颯斗さんてさ、」
僕
「なんだよ!?」
翼
「何でもない!」
伸太郎
「なんだそれ!それはそうと、何でお前は今日、タメ語で話してんだよ。
直せよ。次お願いするの木曜日でいいんだろ翼!?、あっ明日だ木曜日」
僕
「僕はいいよ!空いてる20時ね!」
伸太郎
「さすが毎週来てるだけありますね。」
翼
「俺もいいよ!」
「あっ、お願いします。」
翼の敬語の使えなさに3人で笑った。
シャワーを借りた後、
僕は先に帰った。
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今日水曜日は、3人で練習する日。
20:05に店に着いた。
僕
「こんにちは〜」
翼
「颯斗さん!お疲れ様です!
僕
「ごめんちょっと時間過ぎたわ。
おっ!翼は今日もイケてるね!
翼
「大丈夫っすよ。5分くらい。
俺、兄ちゃんより作務衣が似合っちゃうんですよねー。」
僕
「たしかに!あははは!」
「伸太郎は?いないの?」
翼
「そうなんすよ、もう来ると思うんすけどね。
さっき足ツボのお客さんやって18時に一回帰ってるんすよ。」
僕
「一回帰るとかあるの?」
翼
「それは珍しくないんですけど…
あんま人待たせる人じゃないんで。
もう10分経つかぁ…」
僕
「LINEは来てないの?」
翼
「あ〜あ!見てみます。」
「きてたーすみません。」
「えっ、先に始めててって…」
「どうやって?」
「えっなんで?」
「LINEしてみます!」
僕
「なんかあったの?」
翼
「いや何も聞いてないっす…
疲れてるのか、今日は起きるのがいつもより遅かったくらいですかね。」
翼
「あっLINEきた。」
「後から行くから先にやってて、
颯斗さんなら進めやすいだろ!」
「颯斗さんに謝っといて、翼を頼みます!」
だって!
「じゃあいいすか?颯斗さんお願いしても」
僕
「いいけど、心配だな…伸太郎」
翼
「大丈夫っすよ!後で来るって言ってるし。」
「ただ2人きりだと緊張しますわ俺。」
兄弟練習していたカーテンに囲まれた、同じベッドに案内してくれた。
僕
「とりあえず着替えるね」
翼
「あ、はい、お願いします」
今日の作務衣も伸太郎の匂いがして嬉しかった。
置き場所知ってるから。勝手に着てしまった。
翼「あれ、それ兄ちゃんのだけど…」
「まあいいんすけど。」
「じゃあストレッチはできないんで、
代わりに整体をやって、身体を温めますね。
颯斗さんうつ伏せからっす。」
整体マッサージが始まった。
足先からふくらはぎ、太もも、背中や肩、首など全身一通りやってくれた。
その間、翼と色々な話をして、自分の事も教えてくれたし、伸太郎の事も沢山教えてくれた。
(特に彼女の話が盛り上がったから、その辺りからのエロいやり取りを抜粋して記します)
僕
「翼、彼女いるんだって?」
翼
「兄ちゃんが言ったんでしょ?まだ半年だけど」
僕
「えーいるんだ!知らない!かまかけたんだよ笑
伸太郎は何も。」
翼
「颯斗さーん、イジメだイジメ。」
僕
「どこがいいの?」
翼
「めっちゃ巨乳なんすよ。俺、巨乳好きだから」
僕
「彼女も巨チン好きなんじゃない?
似たもん通しじゃん」
翼
「彼女マジで俺のチンコ好きでずっとしゃぶってますよ。」
僕
「翼も、おっぱいしゃぶってるんだろ?
エロいな〜2人!」
翼
「でも俺は触る方が好きッス。
彼女は、マジフェラ好きすぎて何度口でイカされたか。…俺が早漏だから…」
僕
「え!すげえ!上手いんだねきっと!
デートの度にセックスしてる?」
翼
「俺、亀頭弱くて、カリとか亀頭とかを責められたらヤバいっす!そうすね、今のとこ毎回やってますね。週3とか。4月はまだやってないけど。」
僕
「すげーな!彼女!最高1日何回?」
翼
「それはそんな、最初の頃は3回が最高すね。」
僕
「翼さ!え!今反応してない?」
翼
「いや、ーちょっと。彼女の話しされるとダメっすね。思い出したり想像だけで勃ちますよ。」
僕
「すげえもっこりしちゃってんじゃん!
なんで、そんなに巨根なの!?何センチなの?」
翼
「自分じゃ測らないけど、兄ちゃんがたまに計測してきて、19pない位って。」
僕
「すげ〜な!
翼は伸太郎のサイズ知ってるの?」
翼
「確か18pだったかな。」
僕
「兄弟ですごくない!何で?」
翼
「知らないすよ、遺伝?
けど、いいことないっすよ。あんまり。」
僕
「例えば?」
翼
「女の子によっては、気持ちよくできないし。
私生活では、パンツのサイズ合わないとか、
勃ってないのにいじられたりとか。」
「兄ちゃんは小学生の時に、運動着からハミちんしていじられて、凹んでたし。」
「俺もだけど、下から顔出しちゃうんすよ。だからトランクスは履かない。」
僕
「へ〜じゃあ、朝勃ちとかってさ、
どうなっちゃうの?」
翼
「それ、友達の家泊まる時に嫌で、
朝モッコリがはみ出てるから、パンツ下ろされてバカにされる。
いいことないんすよあんまり」
僕
「でもさ、この歳になると逆に自慢になって、
見せつけたりしないの。」
翼
「銭湯とか2度見される時あるんすよ。
デカイって思われたらちょっと嬉しいけど、
勃起してるって勘違いされたらすげーやだ!」
僕
「いい事もあったでしょ?」
翼
「やっぱり女子に褒めてもらえるんで嬉しいすね!」
僕
「今まで彼女何人いたの?」
翼
「付き合ったのは4人だけど、
セックスだけなら10人はいったかな?」
僕
「付き合わないのにセックスってどうゆうこと?」
翼
「あっ、もちろん付き合ってる時は彼女一筋だけど、いない期間はやり友とやっちゃいますね」
僕
「どうやって出会うの?」
翼
「大学入ってからっすけど、
飲み会で会ってとかが多いかなあ。
あんま兄ちゃんにも言ってないから言わないで下さいよ。」
僕
「なるほどね、ヤリチンだ!
いつ位から皮は剥けたの?
兄弟いるとオナニーどうしてんの?」
翼
「やめてくださいよその言い方。
大学生そんなもんすよ。
皮は中学の時は仮性包茎だったけど、
オナニーするようになって、自然とズルムケましたね。全部兄ちゃん真似して覚えました。
お互い風呂とかトイレとかかな。
兄ちゃんは、たぶんここでやってる。」
僕
「えっ!見たの?」
翼
「そうじゃないけど、弟の勘
帰り遅い日とかたまにあるんすよ。」
僕
「へぇ〜、最近も遅い日あった?」
翼「それこそ、颯斗さんと会ってる日は毎回遅いけど、それ以外だと、先週1回24時近い時あったんすよね。あと昨日も24時前だったかな…彼女もいないし、飲みなんて行ってる場合じゃないし。オナニーしかやる事なくないすか。
そうなんだ。伸太郎がここでか。
確かにこないだ、僕だけ行っちゃって伸太郎行ってかなったから、僕帰った後に思い出してやってたかもなぁ。
翼
「てか整体終わっちゃいましたよ。兄ちゃん何やってんだよ…もうやりますか?オイルも。」
僕
「そうだね。」
翼
「どうしよ。何しよ。」
僕
「苦手なとこやれば?」
翼
「苦手なとこか。アナルの前立腺がいまいち分からないから、いいっすか?」
僕
「いいけど、そこいきなりは…」
翼
「そうっすよね。じゃぁ、任せて下さい
ほぐしていきます。」
僕
「じゃあ脱ぐね。」
翼
「はいお願いします。」
軽くオイルマッサージで前回の内容をやってくれた。
「颯斗さんまじで感度いいすよね。」
「勃起しやすいんだ。」
僕
「勃起しやすい」
翼
「ついでに言うと、我慢汁多いすよね。」
僕
「自分じゃわからん。」
翼
「俺はまだ、自分と兄ちゃんのしか知らないけど、こんなダラダラでないすよ。」
僕
「気持ちいから出てるんだよ。つまりマッサージがうまいってことね。」
翼
「やったありがとうございます!」
「じゃあそろそろ、こちらも」
オイルが塗られて指が入ってくる。
少し痛い…タチだってことは言えない…
翼
「颯斗さんのきついね。痛いすか?」
僕
「うんちょっと痛い。」
翼
「すみません。そっか、誰でも入るわけじゃないのか、兄ちゃんがすぐ入るから当たり前だと思ったけど。」
僕
「そうなの?痛がらない?」
翼
「痛いは聞かないすね。すぐ指3本入りますよ。でも颯斗さんも、今2本目です。」
僕
「少し痛いなぁ〜」
翼
「まじすか?痛いときどうしたらいいんすか?」
僕
「代わってやってみようか?」
翼
「えっ!?颯斗さんが、俺に」
僕
「伸太郎とはやるんでしょ?」
翼
「そうですけど、わかるんすか?颯斗さん」
僕
「ここ初めて来た時、伸太郎にこのコースやってもらったんだ。」
翼
「先週の俺いた日すか?はいはい、だから
兄ちゃん帰って来るの遅かったんだ、納得した。」
「へえ〜お客意外に兄ちゃん施術するんだ!」
僕
「僕も聞かれてお願いしたんだよ!」
「その時、上手だったよ。コツを言ってたよ。」(実際にはやってない。)
翼
「兄ちゃん来ないし、じゃあ颯斗さんに聞くしかないか。」
僕
「いいよ、横になって。」
翼
「じゃあお願いします。」
翼は自分からちんこを出した。
僕はオイルを借りてちんこをマッサージした。
手つきは伸太郎のを思い出して真似た。
翼
「颯斗さん上手っすね。やべ勃ってきてる」
14pから19pに勃起した。
伸太郎のとは全く違う。
やや弾力があって、タマは全体サイズの割に小さくてかわいい。でもダランと皮が伸びてる。
なんでこんなに亀頭が綺麗なんだろ。
うぶさも感じるピンク色。
左手でシゴき親指でカリの裏筋をなぞりながら、右人差し指をアナルヘ入れていく。感じるって言ってた、亀頭を左手でクルクルさせたり、
かなり豪快にシゴきながら、人差し指を出し入れした。
翼
「何これ?両方責めたら、こんなに気持ちいものなの?」
ウケの素質あるよな翼…
伸太郎はどうなんだろうって考えていた。
翼
「ンァ、やべっ声でる…」
はじめて恥ずかしそうな翼を見た。
両手の腕を顔の上でクロスさせて悶えている。
脇毛が数本しかなくてきれいな脇だ。
僕
「声出したら楽だよ。いいよ。」
翼
「そうなんすか。ンァ。」
しゃべると一緒にあえぎ声が漏れちゃう状態。
既に3本の指が入っていて、
僕は中で第一関節を折り前立腺を連続して
刺激しながら、出し入れも繰り返した。
一回全部抜いてもすぐに3本飲み込んでしまう。
翼がもだえて両足を抱えて上に上げて、足裏が天井を向いた。
タチとして、すごいうずく、ここに押しつけて入れたい…激しくつきたい。翼の喘ぎ声が激しくなる。
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>言われてみたら、僕たぶん伸太郎の前では常に勃起したちんこしか見せてなくて、萎えてる時ないかもです。
(笑)
伸太郎さんのほうがまだ制御できてたってことっすか、
でも伸太郎さんもだいぶ勃起してたっすよねwいい勝負?
>タイミングあったら聞いてみます。
>あまり聞きすぎると狙ってるって思われちゃうから慎重に!
そっすねー。伸太郎さんの成長具合をメインに聞けば大丈夫かな。
そっちはしっかり気になるのでは?(笑)
あ、ちなみに伸太郎さんも平常時14cmとかありそうですか?
>彼女の話出すのはいいかもですね!
ぜひぜひ。
どの体位がいいとかフェラされると感じるのどことか…
デカすぎてテンガは入らないのかどうかとか導入で聞くと自然かもです(笑)
ノンケがデカチン勃起させながらマッサージしてるとかって、ちょっとそそるなと思って…スイマセン(^_^;)
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▼AAAさん:
>伸太郎さんに計測されてたりして、と思ったので(笑)
言われてみたら、僕たぶん伸太郎の前では常に勃起したちんこしか見せてなくて、萎えてる時ないかもです。
>あ、翼くんの成長記録ですが、もう生で見たから成長具合を伸太郎さんに聞いてみてもいいのでは、と思ったりします。
タイミングあったら聞いてみます。
あまり聞きすぎると狙ってるって思われちゃうから慎重に!
>あと、翼くんに彼女との前戯だのフェラだのの話を仕掛けたら思い出し勃起したりするのでは、
>と思ったので一応ご提案してみます(笑)
彼女の話出すのはいいかもですね!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
伸太郎さんに計測されてたりして、と思ったので(笑)
あ、翼くんの成長記録ですが、もう生で見たから成長具合を伸太郎さんに聞いてみてもいいのでは、と思ったりします。
あと、翼くんに彼女との前戯だのフェラだのの話を仕掛けたら思い出し勃起したりするのでは、
と思ったので一応ご提案してみます(笑)
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SHV35) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/53... @KD182251105124.au-net.ne.jp>
▼AAAさん:
>>普通のボクサーよりモッコリが目立つー!
>>我慢汁で濡れた所、透けて鬼頭の色分かっちゃう!スーツの裏までヌルヌルだよ!
>
>仕事で?ダメじゃないすか(笑)
>
>あ、はやとさんは平常時だとサイズどのくらいなんすか?もし測ったことあるなら聞きたいです☆
測ったことないですけど、
お恥ずかしい、人差し指くらいですかね汗
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
>普通のボクサーよりモッコリが目立つー!
>我慢汁で濡れた所、透けて鬼頭の色分かっちゃう!スーツの裏までヌルヌルだよ!
仕事で?ダメじゃないすか(笑)
あ、はやとさんは平常時だとサイズどのくらいなんすか?もし測ったことあるなら聞きたいです☆
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▼AAAさん:
>>全く同じ時間に返信し合ってましたね!
>>親近感笑
>同じく!(笑)
>
>僕もなんか下着選んでるときってなんかムクムク来るんすよねー(^_^;)
普通のボクサーよりモッコリが目立つー!
我慢汁で濡れた所、透けて鬼頭の色分かっちゃう!スーツの裏までヌルヌルだよ!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @softbank060126080035.bbtec.net>
投稿ありがとうございます。
ほんとすごく楽しみにしていましたよ!
KくんやTくんの話も楽しくて読み応えありです。
エロい話もいいですが、ところどころ恋バナあっていいです!!
また、続けてもらいたいです。
待ってます!!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.114 Safari/537.36 @softbank126129147170.bbtec.net>
長い間、本当にお疲れ様でした。
この一連のお話、本当に大好きで、こんなに更新を心待ちにしたのは初めてでした。エロ話以外の話も十分読ませてくれて、決して無駄話なんかじゃなかったですよ。
今回は一旦ここで締めるとしても、いつの日かまた続きを書いてくれることを期待してもいいですよね?
あ〜、明日から「ゆうさんロス」の日々か始まるぅ〜(*_*)
またお会いできることを楽しみにしています。
*\0/*(ToT)/~~~
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SO-52A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/537.36 @sp49-98-218-158.msd.spmode.ne.jp>
更新ありがとうございます。
すごく楽しみにしてました!
kくんと仲良くなれてよかったし、これからもkくんとのことを色々知りたいです!
無駄話が多いからこれで一区切りとのことですが、ぜんせんそんな風には思いません。
むしろ別なスレで延々と続いてるやり取りの方が無駄話でH体験談にそぐわないと思います。
ゆっくりでもいいので、ぜひ続けてもらいたいです。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SO-01J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/5... @sp49-98-151-44.msd.spmode.ne.jp>
>全く同じ時間に返信し合ってましたね!
>親近感笑
同じく!(笑)
僕もなんか下着選んでるときってなんかムクムク来るんすよねー(^_^;)
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SHV35) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/89.0.4389.105 Mobile Safari/53... @KD182251105124.au-net.ne.jp>