CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃検索 ┃過去ログ ┃ホーム  
232 / 1796 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

スポーツ科の男子専門生18
 りょうへい  - 21/11/9(火) 10:45 -
「近所って…下の階とはね。一輝君とはどんな関係なの?」

「同じジムに通ってる、ただのご近所さんです。」
僕は、自ら服を脱ぎパンツ1枚になった。

「ノリがいいんだな。名前は?
 なかなか身体付きもいい。そのパンツ…
 一輝君もこの前同じやつ履いていたような…」

「稜平です。
大分前に一輝が家に来た時に、履いてみたいって言うから貸してたことあるんですよ。」

「パンツを貸す仲とはね。それだけか?君らの仲は?」

「はいそれだけです。」僕は店長がムラムラするようにパンツも脱いでケツを向けて四つん這いになった。

すると店長は電気を消して服を脱ぎ出した。
「稜平、こっち向け」
目の前に既に反り立つチンコがあった。
僕はバクっと咥えてジュポジュポと音を立ててフェラをした。
すると、前の身代わりにした時とは違い
店長はすげぇ感じて、喘ぎ声を上げる。
僕の頭を抱えて腰を振り出した。
「どうだ?俺のは一輝より美味いか?」
「はい、美味いです!でも一輝とはこんな関係じゃありません」
「こんな巨根はじめてです。」
と言うと、
店長は僕のちんこを掴んでしごいてきた。
「なかなか硬いな、大きさは一輝と同じくらいかなぁ。エロくてかわいいちんこしてんな。」
そのままフェラをされた。
僕は感じまくって、身体を悶えながら声を出していた。
「稜平は感度がいい。そんなに気持ちいいか?
じゃあこれはどうかな?」

ちくびを爪先で、コリコリといじられた。
身体が容赦なくビク付いて、声も出てしまう。

「ケツにいれて下さい…」とローションを渡した。

「エロいなぁ、ケツもハリがあってスベスベで
体毛薄いやつタイプなんだよな俺」
と言いながらローションを塗ったアナルに指が入ってきた。
「おう、吸い付きもいいね、もう入っちゃうんじゃないの?」
「はい、入れちゃって下さい…」
店長はいつまのように生で奥まで挿れてきた。
「すげえ入っちゃったよ。俺のってなかなか最初入るやついないんだよ。お前すげーな!」
「そ…そうなんですか…ンァ…あぁー
気持ち良くなって下さい」

「すげ〜気持ちいいよ。初めて入れた気がしない。そうか、稜平のケツと一輝似てる。一輝もこれくらいの締まりしてるんだよ。」
正常位になると、キスをしてきた。
「キスも激しくてエロいな。このまま行っていい?」
「はい、行って下さい。」
店長は僕のチンコを同時にしごきながら激しく腰をふり、僕がケツを絞めると
「やべーそれ気持ちぃ」と感じていた。
「あっイキソッ!イクッイクッンア!」
行った瞬間奥をめちゃくちゃ突かれて、
シゴきも続いていて僕もほぼ同時に射精してしまった。
「おっ!すげぇ、飛んだ!稜平も一緒に行っちゃったよ。エロいやつだなぁ顔まで飛んでんじゃん。」

身体のびくつきが止まらなかった、足もカタカタ震えた。
店長は
「俺も気持ちよかったけど、こんな感じてくれて俺も嬉しいよ。一輝ってsex中おとなしいから物足りなかったんだよね…」

「店長さん、僕の身体好きに使ってもらっていいんで、一輝のこともう相手にするの辞めてもらえないっすか」

「悪くない。でも今日は俺も酔ってるから、次もう一度試させてもらえるかな。それで決めるよ。でも今は本当に気持ちよかったよ。稜平みたいな色白の細マッチョで肌スベスベな感じもタイプなんだよな!」

「一輝には今日のこと黙ってて下さい」
「わかった、俺も言えないよ。」

最後にLINEを交換した。

店長が帰った後、僕は一輝の部屋に向かった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/...@softbank060126080035.bbtec.net>
・ツリー全体表示

Re(2):スポーツ科の男子専門生17
   - 21/11/9(火) 1:08 -
ここはHな話のサイトだから、嘘でも本当でもエッチな展開がいいんですよ。
間違いはないんだよ。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; 901FJ Build/V17R021A; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/95....@om126204242020.3.openmobile.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):スポーツ科の男子専門生17
 ひろ E-MAIL  - 21/11/9(火) 0:07 -
二人とも間違っている

店長にバイトくんの男の僕とsixの関係を
会社に言いますって言えばいいです

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; L-01K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/95.0.4638.74 Mobile Safari/537.36@softbank126003046218.bbtec.net>
・ツリー全体表示

Re(1):家庭教師の先生との思い出7
 そうま  - 21/11/8(月) 22:14 -
続き楽しみにしてます!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_7_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobil...@KD210224227173.ppp-bb.dion.ne.jp>
・ツリー全体表示

家庭教師の先生との思い出7
 hiro  - 21/11/8(月) 13:43 -
大輔さんは身長188センチあって、チンコも18センチあって全部が大きくて憧れてました。もちろん手も足もデカイから規格がアスリート級です。
僕はというと、仮性包茎で15センチくらいで、
友達の浩二は僕よりも太くてカリがでかい美ちんで同級生として敗北感があります。

その後の授業は本当に気まずかった。
終わった後、「先生今日は本当にすみません」
「先生て。大輔さんて呼べよ。距離感じるだろ」
「ひろきは、さっきの友達の浩二くんだっけ?
彼のことはどういう経緯でこうなったの?」
僕は大輔さんに隠さず説明した。
加えて、「好きとかそういう感情じゃなくて、
好奇心でやってる感じで…」と伝えた。
そしてもう次はない事も。

大輔さんは安心してるような優しい笑顔に戻った。「ひろきがよければ今日家に遊び来ないか?」
それはハードルが高い…というか少し不安で、
「親が…」というと「じゃあドライブでもいく?」
「それなら大丈夫。」
山のキャンプ場まで夜景を見にいくことになった。
夜景を眺めながら肩を抱かれて、大輔さんが
首元やほっぺにキスをしてきた。
「ひろきの全部を俺にくれ。」
「全部って?」
「ひろきの身体も心も俺に…」
うんと頷くしかなかった。
長く深いキスをしながら大輔さんは僕のちんこをさすり出した。
「ここでは…」
「じゃあ車でやろう。」
車に移動して、大輔さんにされるがままテニスの1試合終えたくらいの汗だくのセックスをした。
「ひろきはもう俺のちんこも余裕で入るようになったな。ウケのひろきがかわいい!俺にしか見せないその表情や声が本当に興奮する。」
僕は嬉しくも、大きくなる僕への気持ちに少し困惑もした。高1思春期の僕は大学生の大輔さんのスピードに戸惑っていた。

「中に出すな。行くぞひろき。あぁーいくいくいく!」最後の突きは奥にあたりとてつもない気持ちよさがちんこに伝わった。
「あぁ気持ちよかった。ひろきのケツは最高に気持ちいい。こんなにちんこ濡らしてひろきも行きたいだろ。俺が気持ち良くいかせてやるな。」
と言うと沢山フェラをしてくれました。
またしても大輔さんの口に行ってしまうと、
「うまい」と言って飲み干す大輔さん。
大学生ってすげーって思いました。

数ヶ月続く関係の中で
不思議と成績も伸び、身体も成長しました。
ちんこも皮が常に剥けてる状態になりました。
心なしか昔より大きくなったような…

この数ヶ月間僕は大輔さんには内緒にしながら、
浩二とは楽しくエッチな遊びを繰り返してました。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/...@softbank060126080035.bbtec.net>
・ツリー全体表示

Re(3):家庭教師の先生との思い出1
 ひろすけ  - 21/11/8(月) 8:15 -
更新頂きありがとうございます!
ちなみになんですけど
登場されてるそれぞれのpサイズって
何センチぐらいなんでしょうか?

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SO-01K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/95.0.4638.74 Mobile Safari/537.36@sp1-79-85-29.msb.spmode.ne.jp>
・ツリー全体表示

スポーツ科の男子専門生17
 りょうへい  - 21/11/8(月) 4:01 -
 2時になりました。
いないとは思うけど部屋の前まで行ってピンポンしてみた。やっぱり留守だった。ドアも、開かない。
戻ろうと階段に向かって進んだ時、階段を登ってくる人がいた。
変な足音…
スーツの人が誰かをおんぶしてる。
近づいてくる。

すれ違う瞬間に後ろの人を見たら、
一輝だった。ぐったりと寝ていた。

一瞬のうちに心拍数が上がって頭の中で色々な考えが目まぐるしく回った。
「あ、一輝」と声が出ていた。

「えっ!?あなた、は…?」

「あ、あの、一輝君ですよね後ろ。近所の友達です用事があって尋ねたんですけど留守で…どうしたんですか?」

「こんな時間に!?」
「一緒に飲んでたら酔い潰れちゃってね。送ってきたんだ。」

僕は勇気を出して言った。
「ほんとにそれだけですか?」

「ん?というと。」

「僕知ってますよ、2人の関係。」

「中で話そうか。」

「今夜は何があったんですか?バイト辞めるって言いに行ったはずです。」

「友達のあなたが変なアドバイスをするもんだから可哀想に一輝君は悩んじゃって。本人は楽しんでますよ。バイトも…俺とのことも…思い詰めて今日は飲み過ぎて酔い潰れちゃったのかな。」

一輝は、ベッドですやすや寝ていた。

「あのう……お願いがあります……
僕を…店長さんの精処理に使って下さい。
だから…その代わりにもう…一輝を相手にするのはやめてもらえませんか?」

「ほう…なるほど。」と言いながら店長はまじまじと僕のことを見定め出した。
「いくつ?」
「25です」
「ウケできんの?」
「できます。」
「今夜俺を満足させれたら、君の提案を検討してもいいよ。さあどうする?」

「約束は守ってくださいね。じゃあ今から家に来てください。」

一輝を置いて僕は店長を連れて自分の部屋へ戻りました。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/...@softbank060126080035.bbtec.net>
・ツリー全体表示

家庭教師の先生との思い出6
 hiro  - 21/11/7(日) 21:48 -
あの日以来、部活が休みのたびに浩二から、
またやってよと恥ずかしそうに言われてたけど、
僕も恥ずかしいし、どうしていいか正直知識がなくて分からなかったからから断ってきたのに、
部活で怪我して早退した俺の忘れ物を、
家に持ってきてくれた日にそれは起きた。

「荷物ありがとう、なぁ浩二寄ってけよ」
「え、いいの?」
「3時間後に先生来るからそれまでな」
「わかった、お邪魔します!」

浩二は俺の怪我した太ももを、
短パンをめくり上げて気にしてくれて、
触ってみてくれた。
「大丈夫か?」
「おう、悪いな練習付き合えんくて」
「ひろきの太ももってけっこう太いんだな、
 こんな筋肉質だっけ?あんま見たことなかったわ」
「どこ触ってるん!?」
浩二が玉のきわどいとこまで指を伸ばしてきた。
「ひろきはさ、家庭教師の先生には何でもさせて、俺とは何もしてくれんのか?あの日が最初で最後だったんか?」
「何したいん?」
「お前がしたいことしてくれよ!」
「じゃあ脱げって服…ぜ…全部」
「いいよ、ひろきもだぞ!」
僕達は、ベッドの上で全裸になったけど恥ずかしくてタオルケットを一緒に掛けあった。
そしてチンコを擦りあいながらソフトなキスをして、目をつぶって感じてる浩二の顔を見ていた。
小さい声で「お前もういく?俺もうだめだ…いきそうで…」と浩二が言ったので、僕の上にまたがらせて一気にしごいた。
下から見上げる浩二は、こんなにも腹筋あったっけと思うほど力が入っていた。
「だめや…お前まだけ?俺行くぞ…ンァ!」
僕の胸から顔までビシャッと精子のしぶきが飛んだ。
「お前さー飛ばしすぎ!」
「悪い、ひろきも行く?」
「うんいかせてよ!」
「俺どうしたらいい!?」
「手でやってよ」
「お前デカいな。こんな感じか?
気持ちい?」
「う…うん…キスしよう。」
「チュ、チュッ 行っていい?行くっ」
浩二の手の中で果てた。

その後…

よりにもよって、授業の時間になるまで浩二と2人で裸のままベッドで寝てしまった。
案の定、部屋に入ってきた大輔さんに叩き起こされた。
「何してんだお前ら?」と怒られた。
浩二は、じゃ俺帰るわ。と逃げるように帰った。
先生「おいひろき、何してた?」
僕「ただ一緒に寝てただけじゃん。」
先生「じゃあ、何で抱き合って寝てたんだ?それからこれは?」とベッドの脇に落ちてるティッシュをかいで言った。
僕「ただの…」
先生「ただのじゃなくて、精子拭いてるよな?どっちのだ?それとも2人分か?」
僕「大輔さんごめん、2人でやってたんだ。」
先生「ひろき、相手いないって言ってたよな。」
僕「いないって、さっきのあいつはただの親友だって」
先生「お前は親友とそういう事するんだな。
俺はお前の事、好きで大好きだっていつも言ってるよな。お前も俺の事同じ気持ちだとばかり思ってた。だからセックスしてくれてたんじゃないのか?」
確かに初めての時から、毎回終わる度に「ひろきはいい奴だな。俺は好きだぞ、大好きだ」って言ってたけど、冗談ていうか、社交辞令って言うかこんな高1のガキなんかを相手にしてくれるなんて思ってなかった。
大輔さんが僕のことをそんなに思ってくれてたことをこの時初めて知った。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/...@softbank060126080035.bbtec.net>
・ツリー全体表示

スポーツ科の男子専門生16
 りょうへい  - 21/11/7(日) 18:25 -
クローゼットから出てきた一輝は、
真っ先に僕にキスをしてくれました。
その勢いに押し負けて、後ろに倒れこみました。
僕の胸に顔を押し付けながら、
「本当にこれでいいのかな?」
と店長と僕たちの関係を悩んでいました。

「僕はこのままでいいよ。一輝を守れるなら」と
答えたら、
「俺が嫌だ…だって、キスもして…稜平さんが店長にやることも逆も結局お互いに感じ合っている事がもう見ていて苦しい…」

「…じゃあどうしたら?他に解決策ある?」
「俺がバイト辞めればいいんだよ…」
「店長になんて言うの?」
「それは…考えます…」

「そんなこと言って一輝が痛い目にあったり嫌な思いをするようなことがあるなら賛成できない。僕は、感じてるふりをしてるだけで何も気持ちは入ってないよ…」

「わかってるけど…」
と、一輝は悲しそうにしていましたが、何もできずその日は分かれました。

次の日、今夜店長に話してくるとLINEが来ました。
僕がそのLINEに気付いた時にはもう一輝のバイトが始まっている時間で、ダメ元で反対LINEを送ったんですが既読になることはなくお店が閉まる23時になりました。いつもなら23時半にはLINEをしてくれる一輝が、この日は中々既読になりません。
改めて送ったLINEも24時を過ぎても既読にならず、心配で心配でたまらなくなりました。
店長となにかあったとしか…考えれば悪いことばかり思い浮かんでしまいます…

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/...@softbank060126080035.bbtec.net>
・ツリー全体表示

Re(2):スポーツ科の男子専門生15
 まなと  - 21/11/7(日) 9:03 -
>俺、身代わりしましょうか?

冗談です。ついつい興奮してしまって。
今日も読みたいです。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; 901FJ Build/V17R021A; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/95....@KD111239182238.au-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):家庭教師の先生との思い出5
 ゆう  - 21/11/7(日) 9:03 -
毎回楽しみにしてます。
展開が面白いです。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/95.0.4638.54 Safari/537.36 Edg...@36-2-0-211.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):スポーツ科の男子専門生15
 まなと  - 21/11/7(日) 1:46 -
ヤバいです。めちゃくちゃ興奮しました。
俺、身代わりしましょうか?

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; 901FJ Build/V17R021A; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/95....@om126167114101.29.openmobile.ne.jp>
・ツリー全体表示

家庭教師の先生との思い出5
 hiro  - 21/11/6(土) 19:56 -
夏休み中は授業の時間と回数が変わった。
15時半&#12316;18時で週3回の詰め込み。

大輔さんは、授業が終わった後毎回19時半くらいまで家にいてくれた。
親がいないから自由にいろんなことが出来たし教えてくれた。
その1時間半の間、毎回身体の絡みがあった。

僕は全く知識が無かったから、徐々にエスカレートする大輔さんに頑張ってついていった。
出来なかったフェラも進んで出来るようになった。
ウケを初体験した時は、「ここ舐められると気持ちいいから舐めてあげる」と大輔さんが言ってアナルをクチュクチュ舐められて指が入ってきて、
先生の大きなちんこを押し込まれた。
痛がらず、感じてる僕に先生は喜んでくれた。
「俺のちんこが、こんなにすんなり入ったのひろきが初めてだよ。」
身長も大きくて、ケツに入ったまま抱き抱えられた。

違う日にはタチを要求されて大輔さんのケツにちんこを入れた。腰の振り方もぎこちない僕は、騎乗位で僕の上で先生が汗だくになって腰を動かし、僕の顔まで飛ぶほどの射精をしたこともあった。

亀頭攻めに合い潮吹きをしつこく求められたこともあったけど出なかった。


僕は先生との事を部活の相方でクラスも同じ親友の浩二に少しだけ言ってしまった。
どうせ興味もないと思ったのに、
浩二は見たい見たいと言い張って、
内緒を条件にある日部屋の押し入れに浩二を隠し、隙間から覗かせた。この日も先生とは僕がウケのセックスをした。
僕は浩二のこともあったから、
先生にいっぱいフェラをおねだりして早めに射精して終わらせた。
先生が帰り、浩二が出てきた。
暑くて汗だくで、パンイチになっていた。
「マジあちーヤバいなお前!本当だったんだな」
「俺にもやってよって言ったら出来んの?」
「僕が?浩二に?」
「うん、やって!」
親友の申し出に嬉しい気持ちがあった。
浩二の半立ちになっているちんこを触って、興奮してる浩二に対して僕が興奮した。
「何これこんな気持ちいの?ひろきはさ、先生と毎回こんなことしてんの?」と浩二は興奮して話、あっという間にフル勃起して、手のひらに射精した。僕は、「マジ秘密だからな。」と念押しして帰らせた。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/...@sp1-66-101-112.msc.spmode.ne.jp>
・ツリー全体表示

スポーツ科の男子専門生15
 りょうへい  - 21/11/6(土) 16:24 -
2回目の身代わりの日は、
店長の様子が前回と違っていて酒で酔っていると分かった。

更には、冒頭からフェラを要求された。
顔を出来るだけ伏せながら、早く終わらせたい一心でがむしゃらにしゃぶりました。
「ぁぁー気持ちいよ一輝。激しいなっそんなに吸ったらもういっちゃうよ。」
僕はこのまま行かせたかった。

でも店長は口からちんこを離して、
僕のちんこに食らい付いてきた。
気付かれるんじゃ無いかと焦っていて、
中々勃起できないでいると、
乳首をまさぐられながらもっと激しくフェラをされた。

僕は声を出すのを我慢して、感じてしまう事にただただ耐えた。
僕の方がいきそうで、店長からちんこを離したかったのに逃れることができないくらい強引なフェラが続いた。
そのせいで、僕は店長の口に射精してしまった…

「お前、生意気に口でいきやがったな。」と言いながら手に吐き出した精子を僕のケツに塗り込んで店長は太マラを挿入してきた。
まさかの正常位に焦った。

腕で顔を隠してごまかした。
でも手を握り合う姿勢を求められて、
両手を使えなくなってしまいました。

暗闇で激しく突かれながら、
クローゼットの方を見ると、
隙間が開いてることに気付いた。
暗くて見えないけど、この状況を一輝にも見られてるのかと思うと…胸が締め付けられた。
でも一輝が傷つくよりは全然よかった。
店長は僕の中で果て、息を荒げていた。
「今日はお前…今までで1番エロかったな…フェラもうまいし、ちんこ硬くなったか?前より。気のせいか…酔ってるせいか…」

僕は何か言わなきゃと思ったけど声を出すのをためらい、唇にキスをして、舌の絡み合いを利用して「気持ちよかったです」と小さい声で言った。

「おう、俺もだ。じゃあまたな!」と言って着替えて店長は帰った。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/...@softbank060126080035.bbtec.net>
・ツリー全体表示

スポーツ科の男子専門生14
 りょうへい  - 21/11/4(木) 16:39 -
ここまで長文で誤字がある文章を読んでくださってありがとうございます。
前回の続きです。


店長はリビングに来るなり、
「今日もお待たせ一輝くん!」と言って入ってきました。
暗闇で服を脱ぐ音が聞こえました。
ベルトが外れて…
次の瞬間「エロいなぁお前は!そんなに俺のパンツが欲しいか」と言いながら口元にパンツを押し込んできました。
僕からしたら声が出せなくなる方が都合が良かった。
思いのほか柔軟剤のいい匂いとほのかにタバコ臭がしました。

一輝が言った通り、雑にローションを塗りたくられケツに押し付けてくる太い物を感じ取りました。
でも中々入らず、「お前力抜けよ」と指ががーっと入ってきてビクっとなってしまいました。

その次には一輝よりでかいとすぐにわかる位、
太く長いちんこが入ってきました。
僕は声を出すのをこらえて、
ベッドのシーツを強く掴みました。
「今日の締りは最高だな!」とケツをパチンぱちんと叩いてきます。

僕は動じずにやり過ごしました。
ですが無意識に腰を軽く動かしてたようで、
「今日は自分から動くとか本当にエロいなお前は」と言われ冷や汗が出ました。

店長はケツにしか触らず他は足を触る程度。
これなら最後まで行けるとおもいました。
5分くらいした頃、
「やべえ、今日は早くいっちまう……あっいくつ!」と言って中出しでフィニッシュしました。
背中に覆い被さってきて、
不意に乳首を触らせて僕は声を出しましたが、
気づかれずに済みました。
乳首のサイズも似ていて、コリっとする感じも一緒だったから違和感がなかったんだと思います。
口に加えたパンツは「お前それ洗っとけ」と言うと、ベッド下の引き出しから慣れたように一輝のパンツをとってそれを履きながら、
「次はまた連絡するな!今度はもっと激しくやろうな」と言って部屋を出て行きました。


クローゼットにいた一輝が、
出てきて僕のことを抱きしめてくれました。
「大丈夫すかりょうへいさん?」
「よかったバレなくて!なんとか…大丈夫」
「穴がガバガバすよ…」と一輝が触ってきました。まだ敏感になっていた僕は身体がビクッとなりました。
それを見た一輝は、「りょうへいさん…好きだ俺」と言いながらキスをしてくれました。
僕は本当にその唇に癒されて、
一輝もこんな感じで僕の存在が癒しになってるのかなと思うと嬉しくなりました。


その日の後3日と開かず、
再び店長が今夜来ると一輝から連絡がありました。時間は24時半…。
僕は30分前に一輝の部屋に行き、
再びシャワーを浴びて準備を始めました。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/...@sp1-66-101-112.msc.spmode.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):スポーツ科の男子専門生13
 rr  - 21/11/4(木) 1:27 -
毎日気になって待ってました!!
続き待ってます!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; ANE-LX2J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/95.0.4638.74 Mobile Safari/537.36@softbank126058251008.bbtec.net>
・ツリー全体表示

家庭教師の先生との思い出4.
 hiro  - 21/11/4(木) 0:32 -
次の授業の時、前回寝てたことを謝った。

大輔さんは、遅刻や寝坊、居眠りは、次はもっときついお仕置きな!と言った。
が、お仕置きはすぐ来てしまった。


夏休み前の最後の授業の時、前の日に夜更かしをしていた僕は、大輔さんの授業中、ミニテストを解いてる最中に居眠りをてしまった。

大輔さんに起こされて、
集中力がない事を怒られた。
俺は言ったぞ、もっときついお仕置きがあるぞって。「身体が火照ると眠くなるから服を脱げ」と大輔さんが言う。
僕は言われるがまま脱いだ。
「勉強に集中できるようにしてやるからな」と言われ僕は頷いた。大輔さんは、部屋を暗くして、僕をベッドに寝かされた。
マッサージをしてくれるかと思ったら違っていた。
急にちんこにあったかいヌルヌルした感触があった。見たら先生の口に僕のちんこが入っていた。
「ンア、やばい…何これ?え?勃っちゃった」
それが大輔さんのスイッチを入れてしまったように思う。
「お前なんで脱ぐだけで勃つんだよ。
ここが萎えたら集中するからなっ」と言うと
大輔さんは優しくフェラをしたり、乳首を舐めてきた。
僕は固まっていた。

「同じことできる?俺にやってみな。と大輔さんは、服を脱いで僕の横に寝た。僕はそのデカいちんこに驚いた。なかなか思い切れない僕の口に大輔さんは押し込んできた。僕は見様見真似で同じ事をした。「もっと早く動かせるかひろき?」
僕は頑張って動かした。
すると大輔さんは「おう!いいぞ。上手くなってきた。…行くぞ」と言って口に射精した。
僕は口からこぼしながら、どうしていいかわからないでいると「ここに出しな、頑張ったな。」と
大輔さんが右手を出した。僕は手のひらに唾液と共に吐き出した。大輔さんはそれを僕のちんこにすり込んでシゴいてきた。
「気持ちよくいけよ」と言った後すぐに限界に達した僕は「大輔さん、いく…」と伝えて大輔さんの手に射精した。

ティッシュで片付けた後、
着替えて授業を再開した。
先生「抜いたから集中できるだろ?」
僕「はい。」
本当に集中できた。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/...@softbank060126080035.bbtec.net>
・ツリー全体表示

Re(2):家庭教師の先生との思い出1
 hiro  - 21/11/4(木) 0:22 -
▼ひろすけさん:
>続き期待してます
>是非お願いします!
ありがとうございます。
頑張って思い出して書きます。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/...@softbank060126080035.bbtec.net>
・ツリー全体表示

家庭教師の先生との思い出3
 hiro  - 21/11/4(木) 0:21 -
季節はもう7月後半。
この日は部活の練習が伸びて、
制服に着替える時間もなく、
部活の時の格好のまま席について授業をはじめた。
「ひろき、俺はいいんだけど、土埃で汚れてるし、汗もすごいから、シャワーくらい入ってきたら?」
と言われて、授業の時間15分を無料で延長してくれた。
シャワーから上がって、クーラーが無い僕の部屋は田舎の真ん中とは言え、窓を開けて扇風機で暑さをしのいでいたがそれでも暑くて上半身は裸で部屋に戻った。脱ぎっぱなしにしたはずの
シャツやハーフパンツがきれいに畳まれていた。
「大輔さん、畳んでくれたの?」
「俺A型だから、つい人のでもやっちゃうんだ」
「ひろき、お前明日大会だろ?マッサージしてやるから頑張ってこいよ」と言ってベッドに横になった僕の背中、腰、ふくらはぎのマッサージをしてくれた。仰向けになったとき、胸筋のマッサージの中で一緒に乳首もよくもまれた。
足のマッサージは股関節をストレッチしてくれた。
身体が軽くなった。


次の授業は大会があった翌週。
地区予選を負けて悔しくて家庭教師の授業なんてダルいと思って部屋で先生を待っていた僕は、
うとうとベッドで寝てしまった。
気がつくと、目の前に大輔さんがいた。
「ひろき、大丈夫か、時間だぞ&#12316;」
僕は、ハッと目が覚めて色々焦った。
寝ちゃってたこと。
玄関の鍵は空いてたけど、
えっ先生、勝手に入ってきた?
パンイチで寝てたこと。
そして…何で勃起してるんだということ。

先生「ひろき、早く着替えて授業はじめるぞ。」
僕「あっ、うん!」
先生「ひろき、お前も男だな、さすがに元気すぎるぞ」と言って勃起してる股間を触られた。
僕「あれ?大輔さんどうやって入ったの?」
先生「何回も鳴らしたよ。出てこないから玄関開いてたし、お前が倒れてるんじゃ無いかと思ったりもしてさ、入らせてもらった」
僕「そういう事か。」
先生「大丈夫か?勃起してるけど。」
「あ!え?まだ頭が起きてない!何で勃起してるんだろ…あははは!あ!大輔さん触らないでよ笑」
先生「おせーよ!もっと早く焦ろ。かわいいやつだなぁ。勃起してるついでに聞くけど、皮はちゃんと剥けるか?」
僕「剥けてるよ!」
先生「見せてみ!俺に!」
僕「えっ…ほら…」パンツを少し引っ張って、
ちんこの亀頭を見せた。
先生「おっ!デカイ!一丁前にぬれてるしな。」
と言いながらためらう事なく、パンツに手を入れて握ってきた。
もちろん他人に触られたのは初めてで、
拒否するよりも身体が固まった。
何が起きてるか動けない内に、
大輔さんは、「まだズルムケとは言えないなぁ」と言いながら皮を剥いたり被せたりをじろじろ見ながら何回か繰り返した。「ひろきは、タマが立派なんだな」ムニムニ触らせて、感じたことの無い気持ちよさがはしった。

僕はその刺激が凄すぎて射精をした。
出るとも、行くとも言えない位、パニックだった。固まっていた。

さすがに、行かせるまでのつもりはなかった大輔さんも驚いて、「おっおおおおおー!」と射精の一部始終を見ていた。大輔さんの腕にかかってしまった。
「ひろきが寝坊した罰ってことで、
これも2人の秘密な!」
その時の僕は、自分に起きたことに理解できずにいた。
その後の授業もぼーっとして終わってしまった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/...@softbank060126080035.bbtec.net>
・ツリー全体表示

家庭教師の先生との思い出2
 hiro  - 21/11/4(木) 0:12 -
1学期のテストが終わって、
大輔さんに報告した日、
学年平均よりも高い結果で上位になったことで、
褒めてくれて、僕はかなり上機嫌になっていました。

その日の授業は軽めにしてくれました。
半分以上部活の話をしました。
ラケットで手にマメができていたのを大輔さんは、見てくれてて腕や手のひらのマッサージをしてくれました。今思うとこの時が初めて
大輔さんと触れ合った日になりました。
こういった事も大学で実習してるとのこと。
僕がスマッシュやサーブの玉のスピードが速くならないと相談すると、筋トレのやり方も細かく教えてくれました。

同じ週の2回目の授業の時に、
大輔さんは俺のだから使えって事で、
筋トレマット、ダンベル、さらにはスパッツや
トレーニング用のウエアも貸してくれました。
「ひろき、これ俺のお下がりだけど、やるから着てみな。」
「え?今?」
「試してみろよ。」
「わかった。」と何のためらいもなく、
上を脱いでぴちぴちのアンダーアーマーの黒色のインナーウエアを着た。
その時、腹筋を触られて「全然無いじゃん筋肉」と言われ胸筋や肩、腕を触診してくれました。
「早く下も履いてみろよ」
制服のズボンを脱いで履こうとすると、
「これ、ノーパソで履くやつだからパンツも脱がないと」
「あっそうなの!?分かった。」
仲良くなったとは言え少し恥ずかしかった。
「ひろき、まだ皮かぶってるのか。
剥かないと包茎になるぞ」と突っ込まれた。
「似合う、似合う、ちょっと大きいけど、
成長するし大丈夫だろ。使ってな!」
「ありがとうございます。」

この上から制服を着直し授業を再開。

この日が大輔さんに初めて裸を見られた日になった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/...@softbank060126080035.bbtec.net>
・ツリー全体表示



232 / 1796 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃検索 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

設定