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たくさんのコメントありがとうございます。
先日若パパとハッテンバに行ってきたのでその時の事を書きます。適当に読んで頂ければと思います。
最近はいつも若パパが子供が不在の時に車で自分のマンションまで迎えに来てから、どこかに出掛けるパターンが多くなった。
行き先は事前に知らせる訳でもなく、若パパも聞いてこないで気楽だった。最近は何を言っても「はい、分かりました」と即答なので、本当に疲れない。
当日、自分は若パパに大学生がサッカーをやっているような服装で迎えにくるよう言ってあった。
マンションのインターホーンがなり、オートロックを解錠し自宅に来ると、本当に大学生がサッカーやっているような感じだった。
下は真っ赤なアディダスの半ズボンのジャージ、上はTシャツの上にアディダスのジャージを着ており、大学生らしく見えようリュックをしょっていた。
「これで良かったですか?」と聞かれ、「最高と!」即答した。
どこからどう見ても、大学生がサッカーをやっている感じ。しかも超絶イケメン。
半ズボンなので足の筋肉と綺麗な肌もよく分かる。ケツもプリケツなのがよく分かる。
適当にアイスコーヒーだけ飲み、車に乗り込んだ。自分は今回は助手席ではなく、後部座席に乗り込んだ。
「何で後部座席なんすか?あっ、また何を企んでるんすか?」と、笑いながら聞いてくる。
自分はニヤニヤしながらとりあえず無視して、とりあえず○○駅方面に向かってとだけ言った。
若パパは「了解っす!」とだけ言って車を走らせる。まだこの時点で若パパはハッテンバに行くことは当然知らないし、それがどういう所かも知らない。
イケメンが運転している姿はとにかくたまらない。左右確認、バック、縦列駐車などなど、それを見ているだけでも楽しかった。
10分位走った所で、自分は後部座席から手を回し、半ズボンのジャージの両ポケットに手を突っ込んだ。ポケット越しから、太ももを撫でるように、ねっとりと揉んだ。筋肉がたまらない。
若パパは既に完全に勃起していた。
次に右のポケット越しから、玉から先っぽにかけてリズミカルに小刻みに刺激を与える。
ルームミラー越しに表情がよく分かる。
必死に歯をくいしばって耐えている。
実は自分は手にローター持っていた。ローターのスイッチをいれ、いちばん弱い先っぽに当てた時、「ヤバイ、ずっと当てられたらいきそう!」と、言い出した。
とりあえず寸止めでやめといた。次にポケットから手を出して、パンツの中に手を突っ込み、ギンギンに勃起したチンコの竿の根本の部分に輪ゴムを取り付けた。
その後も、激しくチンコをしごかれ、ローターを当てられ、玉を揉まれ、もん限界のようだった。
「あーもうやめて!おかしくなりそう!事故っちゃうよ!」と、いいながら、思いきり射精してしまった。
たが、輪ゴムをつけてあるので、射精しても精子は出てこない。イッテも返って悶々とする。
「お願いします、ゴムを外して下さい」と、懇願。
でも、無視。そしてまた刺激を続ける。
そして2度目の輪ゴムをつけたままの発射。
「マジでお願いします。ゴムを外して下さい」と、泣きそうな顔で言われたので、人気のない駐車場に車を停めて、輪ゴムを外してやった。外した途端、精子が溢れ出てきたので、全部飲み干した。
そんなこんなでハッテンバに着いた時には、2度も発射してしまい、ヘロヘロになっていた。
すいません、次で終わります。
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<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/91.0.4472.77 Safari/537.36 Edg... @FL1-122-131-141-165.kgs.mesh.ad.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; CPH1943) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.210 Mobile Safari/537... @KD106180009059.au-net.ne.jp>
俺ヤバイ?
- 21/5/30(日) 1:53 -
若い男に気づかれないように、それなりに距離をとりつつ、
後をつける。
彼はスマホを見ながらちんたらと歩く。俺もスマホを手に取り歩きスマホしながら
ちんたらと後につける。
ん?俺んちと同じ方向にいくぞ。俺んちの近くかな?
少し期待をしつつ、ついていく。
彼がコンビニに入った。一緒に店に入ることも考えたが、
もし公園で俺の顔の向こうがチェックし、同じ店内で見かけて
「あれ、さっきの人だ」と思われるのもヤだな、と思い、店から出てくるのを待った。
店に入って5分たったがなかなか出てこない。
何してるんだ?トイレ借りてるんのか?
やっと出てきた。普通に買い物をしていたようだ。
買ったものが入れてあるビニールの中から、缶ビールを取り出し飲みながら
再びちんたらと歩き始めた。方角は俺んちと同じだ。
ビール飲みながら、スマホみながら歩いているのでさらにちんたら歩き。
距離とるの難しいな、と思いながら根気よくついていく。
ますます俺んちの方角に歩いてく。もしや同じマンションか?
と期待しつつ付いていく。
俺んちのマンションも見えてきた。近づいてきた。
すると、俺んちのマンションの手前、マンションの隣の隣のアパートに彼ははいって行く。
ココかぁ、彼の部屋は。
アパートはオートロックとかはないので、どの部屋に入っていくのかも確認できた。
1階の奥から2番目の部屋だ。
彼が部屋に入り、バタンと扉を閉め、部屋に明かりがついたのがわかった。
そっと彼の部屋に近づき、部屋番号や表札を確認。表札は出てない。
郵便ポストにも表札はなかった。
ただ、玄関扉の脇に、サッカーのスパイクが。
お、彼はサッカーしてるのかな?期待が膨らんだ。
俺はそのままそこから去り、部屋に戻る。
去る時、玄関の逆側の見たところ、洗濯物が確認できるようだった。
もちろん深夜なんで、洗濯物はないが、他の部屋の住人の洗濯物はみれた。
部屋に戻った。ムラつきはまだ収まらなかった。彼のイク瞬間を思い出し妄想しながら自分で処理した。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/91.0.4472.77 Safari/537.36 Edg... @softbank060113189226.bbtec.net>
俺ヤバイ?
- 21/5/30(日) 1:19 -
とある平日の夜。結構仕事が立て込んでムラついていた。
翌日、休日出勤をした振り替え休みをとれたので、
終電が走ってる時間帯に、ふらっと散歩がてら近くのハッテン公園に出かけてみた。駅近くに路上寝しちゃってる泥酔ノンケくんもいないかな、と思いつつ。
さすがに泥酔ノンケくんはいなかった。
まぁ、ハッテン公園もいないだろな、と思いつつ、とりあえず徘徊してみた。
やはり、いない。人がいるときに行為をするスポットあたりもチェックしたけどほとんどいない。
まぁ、そんなんだろうなと、あまりハッテン行為を見かけないエリアも次いでにぶらぶらしたら・・・。
居た。
鞄を背負ってるスーツ姿の若い男が茂みの中に立っている。
気づかれないようにそっと近づいてみる。
若い男の前に誰かいるようだ。若い男のをフェラしてる?
その時、若い男は顔を上向きにしてビクついた。
イカされたようだ。
若い男の前に一人の男が立ち上がった。いつもこのハッテン公園で獲物を探して徘徊している60過ぎくらいのガリな爺さんだった。
若い男に何かを話しかけ、肩をポンポンと叩いて去っていった。
若い男は背もそこそこあって、何かスポーツをしているようないい身体しているように見え、
俺の好みのようにも見えたんで、爺さんに嫉妬に似たうらやましさを感じた。
若い男はスーツのスラックスを整え、ベルトを締めて立ち去ろうとしていた。
俺はどんな顔しているのか確認したくなり、普通に偶然に公園内ですれ違うような感じで顔をチェックした。
わ、ヤバイやん。
めちゃくちゃカワイイ。マスクの上にキョロっとした大きな目をしてる。
俺のめちゃくちゃタイプ。
ますます嫉妬に似た感情が沸々と。
その場で声をかけて話かけても、彼はイカされたあとだから賢者モードに入ってるだろう。
だからといってそのまま逃すのはかなり残念。
どうしよう。
こんなことしちゃいけないとは思いつつ・・・、
こっそり後つけるというストーカー行為のようなことをついしてしまった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/91.0.4472.77 Safari/537.36 Edg... @softbank060113189226.bbtec.net>
その人のツイッターを見つけ、アクセスしてみた。
やりとりで、身長と体重、年齢や
自分がサッカーしてたことや今はフットサルをしてること、
男の人としたことがないことを伝えたりした。
どんな内容になるのかも聞いてみたら、
自分が一方的に身体をさわられたり、フェラとかをされるだけで、
その人のを触ったりすることもしなくていいようで、
ただ自分がイクだけでいい、とのこと。
結構、好条件のサポートをしてくれるみたいだったんで、
会ってみることにした。
その時、ジーンズ、リーバイス501とかのことは話さなかった。
その人の家でやることになり、
指定された駅の改札で待ち合わせをすることにした。
ロンTにパーカーを羽織り、下はリーバイス501を穿いて向かった。
どんな感じのひとか言葉上ではやりとりしたがわからないので、
怖さと緊張でドキドキしながら待った。
その人が現れた。
え?この人ゲイ?というようなごく普通の見た目の人で、
やさしそうで、友達のお父さん、という感じのおじさん。
体格も普通で、もし変なことされてもぶん殴って抵抗することも容易なくらいの人だった。
「いきなり部屋に行くのもなんだからちょっとよってく?」
駅の近くにあったマックに寄って、ジュースをごちそうされながら少しお話しした。
話し方もまったく普通。全然ゲイっぽくない。落ち着いた柔らかい口調で話す。
「僕にいろいろイタズラされるけど大丈夫?」とか落ち着いた柔らかい口調で
丁寧に話してくれて、金額とかの条件も確認してくれた。
この人なら大丈夫だな、と少し安心したところで、
「じゃあ、僕の部屋に行こうか。大丈夫?」とさらにこっちの気持ちを確認、
「はいっ。お願いします」と自分は答えて、その人のあとについて部屋に向かった。
「ジーンズ似合っててカッコいいね。少し変態な奴と思うかもしれないけど、我慢してね」とこそっとと言ってきた。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/91.0.4472.77 Safari/537.36 Edg... @softbank060113189226.bbtec.net>
ひであき君、かなりエロい体をしてそうですね。ノンケなんかな? 続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg037.docomo.ne.jp>
ちなみに、俺のプロフは175.65くらいです。
ヒデアキも似たような体型ですが、もっとがっしりしてる感じなので、体重は上だと思います。
色々話をしながら俺らは体を洗っていたんですが、俺は
(反応するなぁ、反応するなぁ)と、心の中で、念じるのに精一杯でした。
というのも、俺は勃ちやすく、鎮まるのも時間かかるので、勃ったらダメだっていうことだけ意識を集中してました。
体も洗い終わったので俺は
「お先にー」と言って、シャワー台を離れて浴槽に向かいました。
おじいちゃんでクールダウンしようw
そう思っていたのですが、俺が入ろうとするタイミングで、おじいちゃんは浴槽から出て、脱衣所に行ってしまいました。つまり浴室には俺とヒデアキだけになってしまいました。
まずい。
俺は意識しないように、明日の仕事のスケジュールのことなど他のことを必死に考えていました。
そうこうすると、ヒデアキも浴槽に入ってきました。
「おー、ほぼ貸切!久しぶりに銭湯来たけど、毎回こんななら贅沢でいいなぁ。」
「この時間は人少ないからなぁ。俺も来るのは大体この時間が多いし。」
ヒデアキは、浴槽の縁を枕に、体を大の字にして浸かっています。濃いチン毛がいやでも目につきます。
「人が多いイメージあるから、銭湯あまり行かないんだけど、少ない時間帯利用するのもありだなぁ。家の近くにあるか今度探してみよっと。」
そんなことをヒデアキは言いながらすっかりリラックスしてる様子です。
俺はというと、相変わらず勃起しないように、必死でした。
「あれ、ジャグジー?」
「あっそうそう、ボタン押したら泡出るよ。」
俺らが入っている大きな浴槽の向かいにジャグジーがあり、ヒデアキはそれに目線を向けて聞いてきました。
「いいね、入ってみよ」
ヒデアキはそういうと、ザブンと浴槽からあがり、ジャグジーへ向かいました。
その時、ヒデアキのぶらんとした金玉、そして、プリッとしたケツ、その間に生えてるケツ毛、そこから滴る水。
どれもが俺の好み過ぎて、チンポが反応したのが分かりました。
エロ過ぎる。このままじゃまずいと思い、また俺は別のことを考えようとしました。すると、
「大ちゃんも、ジャグジー入ろうぜー」
ヒデアキの声が聞こえました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @KD106130139066.au-net.ne.jp>
コロナ前の話になります。
家の近くにこじんまりとした銭湯があって、そこでのエロい話を書きます。
その日、家の風呂の調子が悪くなったので、その銭湯に行きました。本当にこじんまりとしていて、シャワー台が10個、大きめの浴槽と、3つのジャグジー風呂がついているだけの銭湯です。
風呂の調子悪かったり、かなり寒い日に利用するって感じでした。客層もおじいちゃんが多く、たまに若い学生の子がいたらラッキーって感じで、発展なんか微塵もしようと思っていません。(そもそも出来るスペースもないw)
その日は夜9時過ぎごろに入ったと思います。
浴室に行くと時間のせいか、客は浴槽に浸かっているおじいちゃん1人だけでした。この銭湯は10時には閉まるので、ほぼ俺が最後のお客といってもいい感じでした。
いつも風呂入る時は淡い期待をしている自分ですが、この日も期待はずれで少しがっかりしながらシャワーを浴びて、髪を洗い始めました。
でもシャンプーを洗い流している時、ガラガラッと浴室のドアが開く音が聞こえ、ふいに俺はそちらを見ました。
引き締まった体、濃いすね毛、うっすら生えた胸毛、そして何よりボーボーに生えたチン毛の下からだらんと垂れ下がるズルムケチンポ!
一気に目を丸くした俺は、その人の顔を見てさらにびっくり。
(あれ?ヒデちゃん?)
心の中で呟きました。ヒデアキは俺の高校の時の同級生で、部活は違いましたが、2回同じクラスになってよく話をしていた友達でした。最近は全然連絡もしていなく会ってもいなかったので、半信半疑ではありましたが、そうじゃないかと思いました。
そんな俺の様子に気付いたのか、ヒデアキも
「あれ?大ちゃん?」と話しかけてきました。
やっぱりミッチーでした。
「おーやっぱり、ヒデちゃん! 久しぶり!」
「だよなー、久しぶり!まさかこんなところで会うなんてなw」
「ほんとほんとw 就職で県外行ってるって聞いたけど、帰ってきたの?」
「いや、実家にたまたま帰省する用事があってさ。そしたら風呂壊れてるって言われてw 大ちゃんはずっとこっち?」
「そうそう、俺もアパートの風呂の調子悪くてたまたまw」
こんな感じの久しぶりの再会トークをしたんですが、その間もヒデアキは股間を隠そうともしなかったので、正直目のやり場に困りました。
雑談をしながらようやくヒデアキは俺のとなりのシャワー台に座り、体を洗いはじめました。
ヒデアキは芸能人で言うと、ケミストリーの堂珍に本当に似てて、高校の時もかなりモテてました。当時はうっすら男に興味はあったものの、そこまでだったので、ヒデアキを性の対象と見たことはありませんでした。
それが今、成熟した大人のヒデアキの体を見て、めっちゃ興奮している自分がいました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobile/... @KD106130139066.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:88.0) Gecko/20100101 Firefox/88.0 @163-139-151-203.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
ショーゴ
- 21/5/28(金) 17:17 -
▼はやとさん:
>この内容をもってファイルとなります。
>今まで本当に有難うございました。
>僕達の名前は本名です。
>どこかで、見聞きしたら僕たちかもしれないので、声かけてくださいね。
>
>僕は1人でシャワーを借りました。
>伸太郎と翼と同じシャンプーを使うのが嬉しい。そうそうこのにおい。
>出てくると2人が準備してくれたシチューが用意されていて、ご馳走になりました。
>幸せの味だ!
>
>夜はテレビを見ながらお酒を飲んで、
>楽しい時間が過ぎた。
>ベッドの広さがある伸太郎の部屋で寝かせてもらうことになった。
>伸太郎のベッドに入る前に、一度翼のベッドに一緒に入った。
>僕「翼、好きだからな。奏真先輩には僕のこと話せな。いい方だからきっと分かってくれる。
>祐輔さんの方は、僕と伸太郎から伝えとくから心配しなくていいよ。」
>翼「ありがとう颯斗さん。色々と…
>大好きっス。キスしよ。」
>
>(チュチュ…)僕「おやすみな。」
>
>伸太郎の部屋に行く。既にベッドで待ってる伸太郎がいた。同じ布団に入る。
>伸太郎「暑い?寒い?」
>いつも、そうやって気遣ってくれる。
>布団の中で手を繋いで話した。
>
>僕は伸太郎に、ジムであった雄祐(ゆうすけ)さんとの事を言った(50ジムのプールで…)。
>伸太郎「颯斗さんは何も悪くないよ。ちょっと気に入られちゃったかな。でも、好きな人いるとか付き合ってるって人いるって言えばそこはきっぱりけじめ付ける人だから心配ないよ。フリーだとボディタッチ多い人だからさ。」
>僕「そっか!もし次会ったら言うよ。伸太郎はさ、雄祐さんとはどんな付き合いって言うか、関係って言うか…なんかあったの?」
>伸太郎「俺?颯斗さんが心配するような事は何もないよ。20代の頃に知り合って、俺がその頃に章浩(あきひろ)と別れて、大分引きずった時があって、その時に発展場のこと教えてくれて、
>もうとにかく忘れたくて、行ってた時期があるんだよね。それだけだよ。」
>僕「そうだったんだ。行ってていいことあった?」
>伸太郎「んー、何で好きでも無い人とこんなことやってるんだって虚しく思って、行くのやめた。でもあの暗闇で横になって寝てる時が無になれたかな。何もせず寝て帰って来る日もあったかな。今となっては笑い話になってよかったよ。颯斗さんもあるんでしょ?」
>僕「うん、僕も一緒でさ。片想いで終わった時に、忘れたくて誰でもいいから僕を必要としてくれる事が何となく癒やされて救われて…」
>伸太郎「颯斗さんも一緒かあ…手隠しデイとかケツ割れデイとかあったな。懐かしい。ぶっちゃけ何人位と絡みました?」
>僕「あったあったそういうの。え、○人位かな…伸太郎は?」
>伸太郎「俺もそれぐらいっす。」
>僕「でも印象に残ってる人いてさ、丁度その日は超暗闇デイみたいな日で。」
>伸太郎「え!…へぇ、うん!」
>僕「寝るスペースがあるんだけど、先に寝てた人の横に肩がつくかつかないか位の距離で寝て、しばらくすると、手を触れ合わせてカップル繋ぎになってお互いに親指スリスリしたり、足の裏をスリスリしてしばらくそれ以上何もなかったんだけど、その手があったかくて柔らかくて、なんか優しくて、心地よかったのに、僕の横に座って来た人が乳首をゆっくり触ってきてヤバイと思った次の瞬間には手を繋いでた人が、抱き寄せてくれて密着してキスをして、コイツは俺のだ的な感じで、その人を遠ざけてくれたんだよね。それをきっかけにそのまま個室に移動してやった人がいるんだよね。顔が見えないから、探しようもなくてそれ以来会えなかったけど少し気になった人だったな。」
>伸太郎「へえ、その時はタチやったの?」
>僕「そうだね、タチやったね。ウケも試みたんだけど、めちゃくちゃデカくて、痛くて入らなくてごめんて断った。代わりに2回抜いたけどね。たしか20歳って言ってたかな。」
>伸太郎「もう6年前だ。今じゃスポスポなのにね。」
>僕「スポスポじゃねーし。誰かさんのせいだし。」
>伸太郎「俺もいい人いたんだよね。エッチの後にその人の腕枕でそのまま2人共そこで寝ちゃって…
>俺が起きた時、その人俺が寒くならないようにずっと抱きしめて、背中さすってくれてたんだよね。俺が起きた時に、寒くない?って気づかってくれたんだよ。寝てる俺にキスも沢山してくれて…その後またフェラと手コキでいかせあってさ優しい人だったな。」
>僕「へえ…えっ!と…伸太郎ちなみにそれって何処の店?」
>伸太郎「◯◯駅!の……ふふ…気付いた?」
>僕「マジで!待って待って」
>伸太郎「その人は23歳って言ってたかな。」
>僕「えっ!!伸太郎なの??うそだろ!」
>伸太郎「颯斗さんだったみたい!」
>僕「えーーこんな事ある!?」
>伸太郎「颯斗さんとキスするとあの時の事思い出す時があって、でも絶対違うって思ってたけど…マジかー!俺もビックリしてます」
>僕「はぁー今だから言うけどあの日のこと忘れられなかったんだよね。嬉しいって言っていいのか」
>伸太郎「俺はめちゃくちゃ嬉しい。あの時の颯斗さんの身体がすごく気持ちよくて、ずっと背中さすってくれてるのが嬉しくて寝たふりしてました。」
>僕「まじかよー!」
>伸太郎「時よりほっぺにキスしたり、口にキスしたり…この人優しいし、エロいし、身体の相性いいしで、俺はタイプでした。」
>僕「あの日以降も行ってたの?僕、少しの間再会したくて探したんだ…でもダメだった」
>伸太郎「俺もだよ、けど顔が分からなかったから探すにしても、手を握って違うとかキスして違うとかって…」
>僕「そうだよね…運命だ俺たち笑!」
>伸太郎「はい!本当に、運命です!
>僕「会えて本当によかったー!伸太郎が大好き!」
>伸太郎「俺も颯斗さんに会えてこうして一緒にいられてよかった…大好きです!」
>
>
>深くゆっくりと優しいキスをして
>あの時と同じように、
>僕の腕枕で眠りにつきました。
>
>
>終
はやとさん、投稿お疲れさまでした!
はやとさんと伸太郎さんと翼くんのその後のエロい話とか、そんなの、もしイヤでなければ個人的にたまにでいいので教えてもらいたいなぁ〜!
それを読みながらオナりたい!
難しいと思いますが、考えてみてください(^_^;)
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; S8-KC) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.210 Mobile Safari/537.36 @softbank126243253026.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @h203-091-160-106.user.starcat.ne.jp>
続きます。
ユウキは俺を押し倒すと、キスをしながら、耳を優しく手で触ってきました。
俺:(気持ちいい…)
ユウキはたびたび挑発的な目で俺の目をじっと見つめながら、片手で身体をマッサージしてきました。
次にユウキは俺の股を開かせて勃起した股間を俺のケツに押し当てて来ました。
ユウキは俺の腰辺りからボクサーパンツに少し手を入れて腰を掴んでゆっくりと腰を振りました。
俺:(え、エロすぎる…)
次に俺の服をめくって、乳首を弄り始めました。
ユウキ:やべぇ…やべぇ…
ユウキは付けたピアスを揺らしながら腰を動かしました。
ユウキ:女犯したくなって来ました笑
俺:お前、硬すぎ笑パンツの中、濡れてヤバいんじゃ。。
ユウキは俺がそう言うと、パンツの自分のボクサーパンツを開けて中を確認しました。
ユウキ:やべぇっすね。。笑
俺:見せてみろって笑
そう言うと、ユウキはボクサーを少し脱いでチンコを丸出しにしてきました。
汁がたれてエロすぎる。。
俺はその汁が垂れないように手で掬うとそのままユウキのちんこを包んで触りました。
ユウキ:気持ちぃい
ユウキは全身に快感が走ったような顔をしました。
俺は起き上がりユウキにキスをしながら、手でシコシコし続けました。
ユウキ:やべぇ…やべぇ…
もはや、語彙がバカになってるユウキを尻目に俺は腰を落として、ユウキのちんこを口に含みました。
ユウキ:あーーー。それはヤバいす。。
クチュ、クチュ、クチュ…
クチュ、クチュ、クチュ…
静かな部屋に艶めかしい音が響きました。
ユウキ:あ、もうイっていいすか。
ユウキ:あ、もうヤバいす。
ユウキ:イク、イク、イクっ
オレは更に高速で口から出したり入れたりしていると
ドビュっドピュっドピュっ
何度も脈をうって、ユウキは果てました。
オレの腹と胸どころか顔にも少しかかりました。
ユウキ:はぁ、はぁ…
ユウキは息を整えながら、布団の上に寝転びました。
いつの間にか、俺もユウキも全身汗だくでした。
ユウキはしばらく立ち上がれそうになかったので、
俺は1人でシコって果てました。
後片付けをしようとすると、ユウキは起き上がって俺を抱き寄せてキスをしてきました。
ユウキ:ユウトさん、マジ気持ち良かったす。こんなに気持ちいいの初めてでした。
俺:俺もユウキがエロすぎてハマりそう。。笑
ユウキ:ユウトさん可愛い。
そう言うと、なでなでしてきました。
俺:生意気なヤツめ
俺はユウキの乳首をつついて、怯んだすきにまた、風呂に入りに行きました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SO-51A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.210 Mobile Safari/537.36 @220-158-112-133.east.ap.gmo-isp.jp>
▼通りすがりですみません。さん:
久しぶりにこのサイトに来て何か書こうと思いましたが、さすがに多すぎて書くのも読むのもイヤになりました。同感です。
でも、ここでしか楽しめない人もいるだろうし、何言ってもここを守りたい人もいるだろうから、そっとしてあげれば良いのではないでしょうか。
現実で楽しめる人は現実で、そうでない人は空想の世界で。
それぞれの楽しみ方で楽しみましょう。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.2 Mobile/... @softbank126053026027.bbtec.net>
>ある程度のマナーはありますよ。
マナーの物差しは人それぞれです。
心の狭いは人は文句をいいがちですし、楽しめる人は気にしません。
ゝメイン投稿以上に掲示板が埋め尽くされているのは確かで…少しマナー違反に感じます。
具体的にどのような迷惑を被ったか良かったら教えてください^_^時間をとられましたか?気分を害されましたか?^_^
>やり過ぎは…です。
やりすぎ、はあなたの主観の範囲での考えですよね?笑
明確に掲示板要項にNGとして記述はありませんし、人が楽しむ場なのですから楽しんでていいじゃないですか。
LGBT同士で気楽にできる場ですし^_^
この範囲はオカシイ、と迷惑をかけられたわけでもないのに自分の価値観で物言いすることは、、どうでしょう。もし貴方が ゲイ はオカシイ、とノンケにその人の価値観で言われたら、、仕方ないですが嫌な気持ちになりませんか?笑笑
この掲示板で他の投稿を心待ちにしてる人もいるんです。
>誰の物でもない掲示板なのだから、色々な人が見てる事も少し考えてあげましょうね。
だからこそなんでもいいんじゃないでしょうか笑笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 12_5_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.1.2 Mobil... @KD106180012136.au-net.ne.jp>
▼まなとさん:
>楽しみに読んでます。頑張って書いてください。
ありがとうございます。コメント書いてもらえると早めに更新しようかなって思えます笑
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SO-51A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.210 Mobile Safari/537.36 @220-158-112-133.east.ap.gmo-isp.jp>
めっちゃ興奮しました!
羨まし過ぎます!
また会ってヤった時の話お願いします!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; CPH1943) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/90.0.4430.210 Mobile Safari/537... @133.106.54.150>
ホテルに着いた。若パパは車から降りてもまだ勃起しており、モゾモゾしながら歩いている。
「はっ?まだ勃起してんの?」と若パパが恥ずかしくなるようにわさど聞いた。
「マジあの触り方がエロすぎて、ホテルで何されるのか想像するとマジヤバくて……」と、照れくさそうに、そして興奮気味に言った。
可愛いかった。
部屋に入り若パパを改めて見ると、超絶イケメンだった。元美容師ということもあり、今時の髪型、綺麗な少し焼けた肌、身長180a、体重68`の、ボディは服を脱がす前からヨダレものだった。相当モテるはずだ。
風呂には入らせなかった。何となくそのまんまの若パパを味わおうと思った。
とりあえず上に着ているパーカーだけ脱がせ自分の前に立たせた。想像通りの綺麗な体だ。引き締まった胸筋、腹筋、腕の筋肉。それに脇毛が少しあるくるいで、他に無駄な毛が一切なかった。
相変わらず勃起は収まっておらず、スエットのテントは大変なことになっている。しかも先走りが出すぎてしまい、スエットにまで汁が出ていた。
とりあえずスエットだけ下ろした。カルバンクラインの黄色のボクサーの上からは収まりきらなくなった亀頭が飛び出していた。
先っぽからはもう汁が後から後から出てくる。先っぽの尿道のあたりを指で撫でてみた。
歯をくいしばって耐えている。
ボクサーも脱がせた。ついに生で見た。
体もさることながら、本当に美チンだ。16a位で、特に太くも細くなく、ズルムケの上反りのチンコ。
たまらずくわえた。舌でネットリ絡み付くようにじっくりしゃぶる。
すると1分も経たないうちに、「マジ無理!もう無理!イクイクイク!」と絶叫して、発射した。
発射したあと、「すいません」と、恥ずかしそうに謝っていた。
自分はこれではつまらないので、次に仰向けに寝かせ、ちんぐり返しをさせた。
アナルもチンコも丸見え。アナルも無毛でピンク色の綺麗なアナル。
若パパはこの格好に本当に恥ずかしそうにしている。
アナルにローションをタップリ塗り、買ってきたディルドを突っ込んだ。
「ギャー!無理!無理!壊れる!抜いて!」と、絶叫。
自分はお構いなしに続けた。ディルドを激しく出し入れしながら、買ってきた電マのスイッチを入れ玉に当ててみた。
すろと相当に気持ちいいのか、「ちょっと変な感じかまする」と言い、またもやフル勃起。次に電マを強にして、玉から先っぽにかけてゆっくり当てた。
先っぽが弱いのか、先っぽに当てた時「あー!また出る出る出る!」と、絶叫してまた発射。潮を吹いたようだった。
このあとは、ゴムを付け色々な体勢で掘らせてもらい、自分もイッテしまった。
帰り際、若パパから「またお願いします」と言われ、自分も嫌ではないので今では定期的に会っている。
読んでいただき、ありがとうございました。
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