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僕が男の人を意識するきっかけは、一年前の高一の時に行った温泉です。
家族旅行で旅館や泊まったのですが、なかなか眠れなくて、親に断って深夜大浴場に行った時です。
更衣室に行くと、他にお客さんが入ってるようでした。
浴室に入ると、知り合いみたいな方が2人で話してます。
見るからに40代くらいのサラリーマン風。
僕は誰もいないと思ってバスタオルしか持ってきてないので、チンコを隠すタオルもなく、フルチンでした。
まぁ2人しか居ないしいっかと思ってました。
僕は露天に入りにいくと、数分後に2人も露天に。
「あれ?こんな時間に坊やが1人で大丈夫かい?」
「家族と来てるんです」
「両親は?」
「部屋で寝てます」
「中学生?」
「いや高校生です」
「随分可愛らしいな。モテるだろう?」みたいな事を言われました。
そのまま気さくな感じで話をしてるとらお互い東京って事が分かり、しかも同じ沿線で盛り上がりました。
僕は熱くなったので出たかったのですが、話が終わらないので、足だけを湯船に入れて腰掛けました。
「いい身体してるねー」と舐め回すように見られてたんですが、ちんこは手で隠してました。
僕は熱くなったんで、ぬるめのお湯に入ろうと、更に奥にある露天に行きました。
そこは4人も入れば十分な広さ。
すると数分後におじさんたちもこっちに来ました。
俺らものぼせちゃってさー。と湯船に入ってきたんです。
狭いので身をかがめて詰めてあげました。
僕の正面に2人並んで入りました。
僕は体育座りを
しばらく話をしてると、太ももの裏にツンツン当たるものが。
1人のおじさんの足でした。
狭いかな?と思い、更に足をかがめました。
「ごめんね。狭いから気にしないで」と言われたんで、気にしないようにしてました。
相変わらずツンツン足が当たりますが、気にしないように話をしてました。
すると今度はタマタマに違和が。
お湯の揺れかな?と思ったのですが、おじさんの足の指がタマタマの下に入り込んでたんです。
もうこれ以上下がれない。
でも普通に話してるんで、気のせいかなと思いそのままにしてました。
抵抗しないのを良いことに、足の甲が更に奥に入ってきたんです。
足の甲でちんちんを持ち上げるように動かしてきたんです。
これは流石に気のせいじゃないと思い、
「すみません。足が当たってるんです」と言うと、
「あ、ごめんね。でも立ってない?」とおもわぬセリフ。
触られて勃起してしまってたんです。
「え?お前なにやってんの?」ともう1人のおじさんが、相手に言いました。
「いや、足が当たってたら反応しちゃったみたいでさ」と触ってたおじさん。
「えっまじで?ちゃったらこっちおいで」とおじさん2人の間に腕を引っ張り挟まれました。
「ほんとに立ってんの?」と触ってない方のおじさんがいきなり湯船の中でおちんちんを握ってしました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/104.0.5112.99 Mo... @pdb62af28.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
「優斗くんのおちんちんしゃぶっていい?」
哲也は既に優斗のおちんちんをしっかり握ってます。
「あっでも我慢汁拭かないと」とティッシュを探す優斗。
「いいよ。優斗くんの我慢汁なら。エッチだから」と竿を伝って流れてるめちゃエッチな我慢汁を指ですくって哲也が舐めました。
「優斗の我慢汁美味しいよ」
「えっ恥ずかしいよー。やだぁ」と足をバタバタさせて照れてます。
「恥ずかしいお汁こんなに漏らしてるよ」と哲也は尿道の先をクリクリ。
「すっげぇめちゃ出てくるじゃん」亀頭がらみるみるうちに我慢汁でテカテカに。
我慢汁を指で亀頭に塗られると、子犬のように声を押し殺しながら、体をピクピクさせて気持ちよさそうにしていました。
俺は「哲也におちんちん触られて興奮してるんだ」って言うと、
「だってカッコいいし」
「じゃカッコいい哲也におちんちんしゃぶってもらう?」
「えっいいんですか。。」
「さっきからどんどんおちんちんから汁が出てくるから掃除しなきゃな」と哲也は優斗の股の間でうつ伏せになりました。
哲也の顔の数センチ先に優斗のちんちん。
「めっちゃ綺麗でエロくてデカイよ」
まじまじ観察する哲也。
「もう見過ぎですよ!」
と手でおちんちんを隠そうとしたので、俺は腕をとり後ろに回し、おちんちんが丸見えになり、股を開いてる格好に。
哲也は玉と竿の付け根あたりに顔を近づけて、匂いを嗅ぎました。
「あーダメ!臭いから!」と照れて顔が真っ赤。
「可愛い顔しておちんちん汗臭いよ」
「ごめんなさい」
哲也は玉から竿、亀頭まで丁寧に匂いを嗅いでます。
後ろから見ててもエロ過ぎる。。。
恥ずかしそうにする優斗だけど、クンクンされるたびにおちんちんがビクビクなって、我慢汁がジュワジュワ出てきます。
哲也の顔が優斗の我慢汁だらけに。
「優斗の汁だらけになっちゃったよ。エッチだから」
「優斗の汁飲んでいい?」
「えっ。待って。沢山出ちゃう」
「いいよ。沢山出して」と亀頭の先を舌でチロチロ舐めました。
「ああっ」と可愛い押し殺すような声。
「ああすげえめっちゃ出てくるじゃん」
顔を見上げながら舌で亀頭を責めまくり。
俺もギンギンになり、優斗に後ろからおちんちんをグイグイ当ててます。
すると優斗は自分から俺のおちんちんを触ってきました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/104.0.5112.99 Mo... @pdb62af28.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
地元の発展映画館に行ってみた。
蒸し暑いので素肌にボーリングシャツ、膝上丈の短パンといった格好。
入館して驚いた。結構人がいる。
取り敢えず暗闇で足元がおぼつかない中席に座る。
映画はちょっと退屈。
少し眠くなってきたなぁと思ったところで、いきなりおじさんが僕の左隣に座って大胆に太腿を触ってきた。
(え、いきなり?)
めっちゃキョドってる僕をいやらしい目で見つめながら、おじさんは僕の短パンから露出している脚を手でいやらしく撫でまわしている。
映画で半勃ちしてた僕のチンポは、性感帯の太腿を撫でられフル勃起。
いつのまにか右隣にも別のおじさんが来て、僕の脚を触り始めた。
恥ずかしさと恐怖心、そして快楽で頭はパニック状態。
いつのまにか短パンとパンツを脱がされ、下半身を裸にされた。
両足を前の席に乗せられ、M字開脚のような格好に。ガッツリ晒された生脚とチンポ、アナルに周りの人たちも反応して視姦してくる。
シャツのボタンも外され、一番の性感帯があらわになる。両隣から手が伸びてきて、僕のおっぱいを揉みまくる。
それまで歯を食いしばって声を我慢してたけど、乳首を責められて遂に「アアァン!!!」と声が出てしまった。
それを聞いたおじさん達は更に興奮して、ほぼ裸にされた僕の全身を手で犯しにかかる。
アナルにも指を入れられ、太腿からスネ、ふくらはぎをいやらしく手が這い回り、ミニバイブでチンポと前立腺を刺激され、時折舌でチンポと乳首を責められる。
前の席のおじさんは視姦しながら僕の両足を両手で持ち、スニソ越しに触り、スニソを脱がされ足の指にむしゃぶりつく。
そのままスネとふくらはぎをビチャビチャにする勢いで舐められた。
「ああん」
「いやぁああ」
僕ってこんな声が出るんだと自分でも恥ずかしくなる。
我慢汁でビチョビチョになった僕のチンポは常に誰かの手が伸びている状態で、時折亀頭責めで僕の身体が仰反る。
仮性包茎なのでオナニーの時は亀頭をあまり刺激しない。だから僕に取ってすごく敏感で、我慢ができなくなる。
亀頭責めされ、身体が仰け反り、大きく突き出した乳首におじさん達が貪りつく快楽の無限ループに、僕の身体は快楽の沼に完全なハマってしまった。
気がつけば1時間以上、僕の身体はおじさん達に愛され続けた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Mobile/15... @fp8393d268.ibra610.ap.nuro.jp>
▼ささん:
>途中でともきとゆうやになってるけどね。笑
あ、すみません。
ややこしいから名前途中で変えたんですけど、一部変え忘れました。。。
もちろんどちらも仮名です!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/104.0.5112.99 Mo... @pdb62af28.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Mobile/15... @fp8393d268.ibra610.ap.nuro.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/104.0.5112.102 Safari/537.36 E... @58-189-66-231f1.hyg2.eonet.ne.jp>
俺は19歳の大学生です。
あるDCの専属性処理係として定期的にフェラ抜きしてあげてます。
きっかけは友達の弟くんなんですが、友達を介して自然と仲良くなってLINEを交換し、エロいトークをしてたんです。
俺がゲイである事を告白したら、興味深々になっちゃって、うちに遊びに来てもらって、童貞を頂いちゃった訳です。
しかも見た目が超絶かっこかわいい系。
バレンタインとかすごい貰うそうです。
しかもスリムなのに程よく筋肉ついて、しかもおちんちんがデカイ。
仮性包茎ですが。
ある日いつものように誘ってみました。
「明日学校帰りに寄らない?」
「うん!行く!」
「溜まってる?」
「おととい出したから溜まってる!」
「じゃ今日は出しちゃダメだよ」
とムラムラした状態で呼びました。
そして当日。
いつもと違う事が一つだけ。
それは僕の友達が1人、一緒に待ってたんです。
彼がうちに来ると、僕の他に人が居ることにびっくりしたみたい。
「あっすみません。お邪魔します」とヘコヘコ戸惑って可愛い。
「え待って。めっちゃイケメンだね」
友達がビックリしてました。
ちなみにDCは優斗、友達は哲也です。
優斗は目の前で褒められて顔が赤くなってました。
「ごめんね。ビックリした?優斗の話ししたら会ってみたいってどうしてもきかなくて。」
「あっ。いや。ビックリしたけど大丈夫です。」
とりあえずソファに座ってもらいました。
俺と哲也で挟むように。
哲也は年下好きなんですが、タイプが狭いんです。
でも狭い中にドストライクみたいで、ベタ褒めでした。
「めっちゃイケメンだね。モテるよね。絶対」
「いやそんな事はないです!」
と首を横に振って必死に否定。
俺が「こんなイケメンなのにチンコデカイんだぜ」というと、
ゆうやが「マジ?この顔でデカチンとか犯罪でしょ」と股間を凝視。
今日は部活帰りなので、体操着のハーパン。
哲也「そういや優斗くん、やけにモッコリしてるよね」と身体を密着させました。
ともきくんが、「えーちょっとやだー」とゆうやに押される形で、俺にもたれかかってきました。
えっ可愛い。と思わず肩に手をまわして抱き抱えちゃいました。
そのままソファに足を乗っけてもらい、ゆうやの方に体育座りさせる形で、後ろから抱き抱えました。
体育座りしている足の間がモッコリしてる。
「この眺めめっちゃエロくない?」と哲也のスウェットがテント張ってるのが分かりました。
「今日は哲也に気持ち良くしてもらおうか?」と、優斗君の耳元で呟きました。
「えっ恥ずかしいよ。えっ?2人に?」と顔を赤くしてる。
「哲也に恥ずかしい所見てもらおうか」と哲也の前で、優斗のシャツの下に後ろから手を回して入れました。
可愛い乳首を発見。
シャツの下に手を入れてコリコリ。
「うっ。だめ」
哲也「やべー。かわいいじゃん。乳首感じてるの?」
俺は「初めての人の前でエッチな格好見られちゃうね」ともう片方の手で股間を揉みました。
既にギンギン。
パンツの上から形を浮き出すように竿を握ります。
「うおでっけぇ!」哲也も見てるだけなのに興奮しまくり。
「哲也にも触ってもらう?」
「はい、、」と感じててやっとの返事。
哲也は更に優斗の足の深くに入り込んできました。
「優斗くん可愛いのに何でそんなにエッチなの」
と言いつつ、おちんちんに手を伸ばしました。
「でっけえ」と大きさを確かめるように撫でながら触ってます。
感じてる顔もだけど、声がめっちゃ可愛い。
この顔見てるだけで射精出来そうなくらい。
優斗は完全に俺に抱かれてもたれかかってます。
優斗の顔を後ろに向けて、「ちゅーしよ」って言うと向こうから顔を近づけてきました。
キスをして、舌を入れると向こうもぎこちない感じで舌を絡めてきました。
その間シャツをまくり、両手で乳首を責めてます。
哲也はズボンの上からやらしくちんちんをさすっています。
俺は「ビンビンじゃん。哲也に優斗のおちんちん見てもらう?」と俺はズボンの裾に手を掛けました。
今度は哲也が優斗の乳首を責めてます。
デカマラだからズボンの裾から引っ張り出すのも一苦労。
竿を横に倒すと、パンツの先から亀頭がはみ出ました。
我慢汁でヌルヌル。
ズボンの中でパンツを捲り竿を引っ張り出しました。
「ズボンからおちんちん出してみてもらおうか」
「明るいし恥ずかいよぅ」
急に怖気付き、俺の手を抑える仕草。
でも哲也が「優斗くんのおちんちん見せてよ」と手を払い除けました。
俺はゆっくりズボンの裾をめくり、ゆっくりおちんちんを引っ張り出しました。
「おおおすげぇ」哲也の興奮は絶好調。
おちんちんと共にぷっくりしたら玉もプリッと引っ張り出してみました。
シャツも捲りあげられて、ズボンの横からビンビンのおちんちんを出した状態。
「エロビよりエロいんだけど」と哲也もうっとりした表情に。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/104.0.5112.99 Mo... @pdb62af28.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg053.docomo.ne.jp>
hiro
- 22/8/17(水) 22:20 -
中々羨ましい展開ですね!
ヒッチハイクに少年と一緒に温泉入れるなんていいですね!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Mobile/15... @pw126193085146.28.panda-world.ne.jp>
腹もふくれたせいか疲れ切っていたのか会話の途中で
たくみはまだ寝息を立てていた。
たくみの寝顔も何度も言えず可愛く感じた。
1時間以上高速を走りサービスエリアへ。
ここのサービスエリアは温泉がある。
たくみを起こそうとしたら自ら起きあがり、
「あ、また寝ちゃいました。すいません。で、ここどこですか?」と寝ぼけた声で質問してきた。
簡単に説明を終えて、温泉があり寄っていきたい旨を
話したら「俺、お風呂大好きなんですよ」と嬉しそうに
言った。
温泉は結構混んでいた。
たくみは俺の隣で服を脱ぎはじめる。
サッカーをやってるだけあって引き締まった身体をしてる。
驚いたのは下半身をタオルで隠さないことだ。
仮性包茎のペニスが垂れ下がり、毛が薄い玉袋がドッシリと垂れ下がっていた。
そして、浴室へ。
軽めに洗ってサウナへ。
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めっちゃ気になる!
小3、4でそのサイズでチン毛はやばい!
現実な話しかは分からないけど本当だったら凄い
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Mobile/15... @pw126193084010.28.panda-world.ne.jp>
[名前なし]
- 22/8/15(月) 23:52 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Mobile/15... @pw126193099006.28.panda-world.ne.jp>
とても読みやすいし、読んでてワクワクします。続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg053.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_6) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Safari/605.1.15 @p783160-ipbf401niigatani.niigata.ocn.ne.jp>
コロナ前の話です。
俺は関西からお盆で田舎に帰省する際に高速付近の道で
〇〇方面の方載せて下さいとの紙を持っていた少年を見つけた。
ちょうど同じ方面だしと車を停めて少年に超えをかけた。すると、少年は笑顔で
「〇〇方面行かれるんですか?載せて頂けますか?」と
笑顔で話かけてきた。
俺は「いいよ、乗って」と少年を助手席に乗せた。
少年の名前はたくみ。170pくらいで坊主頭にキャップを被っていた。年齢は高校2年生の16歳。
この夏休みにヒッチハイクをはじめたらしい。
もともとはサッカーをやっていたが靭帯の損傷でサッカーが出来なくなり、幼少期からサッカーしかやってこなかったので自分のやりたいことを見つける旅らしい。
色々な会話をしていたが1時間もしないうちに彼は寝落ちしていた。寝顔も可愛い。
高速のサービスエリアに着き、彼を起こした。
「たくみくん、トイレ大丈夫?」
寝ぼけながら「はい、すいません、行きたいです。」
トイレから帰ってきた彼は、
「すいません、寝てしまって」と恐縮してる様子。
「別に謝ることではないよ、それより腹減らない?何か食べない?」と俺が尋ねると
「あ、はい、そうですね、でもサービスエリアって食事高いし手持ち少ないので我慢しますよ」と返答。
「それくらいおれが出すから食事付き合って。おれ腹減って何か食べたいから」
食事も済ませてまた本線へ車を走らせる。
「食事まで奢ってもらいありがとうございます」とたくみ。
「食事ってラーメン一杯くらい気にしなくていいから」
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Mobile/15... @dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
俺は高1で5つ年下の小5の可愛い弟がいる。
弟は、既に160センチ近くあるし、小4くらいから腋毛も生え始めている。
最近は弟と風呂に入ることもなかったから、チン毛やチンコのことはわからない。
俺自身はチン毛と腋毛はかなり薄いほうだし、チンコサイズが勃起して13とちょっと小さいのが悩みだった
ある日、俺は同じ部屋で過ごしている弟に、「お前、チンコ何センチくらいあるんだ?」と聞いたら弟は
「うーん・・・」といってジャージ腰部分を広げて、
無邪気な顔で「15センチくらいかなぁ!」といった
俺は一瞬焦った
俺「え、その状態で15センチあるの?ちょっと見せてみろよ」
弟「恥ずかしいよー!」と戸惑っていたが、俺は弟の左腕を抑えてジャージをずり下げると、
15センチくらいの平常時チンコがあらわれた。しかも太い。俺が勃起したときの3倍くらいありそう。チンコはずる剥けで、チン毛も完全にはえそろっていた。
金玉も俺の4倍くらいありそうなでかさだった。
弟は恥ずかしそうに右手でチンコを手で隠していたが、でかすぎて隠しきれなかった。
俺「いつからチン毛生え始めたんだ?ずる向けじゃん」
弟「うーん小3の冬くらいから?気づいたら剝けてたよ!小3の林間学校のときに、大学生の先生から、剥けてるんだねって言われて恥ずかしかった」
「お兄ちゃん、ジャージ履いてもいい??」
そこから弟はチンコのことについていろいろ聞き始めたから、知ってる限りで教えてあげた。
翌朝起きたとき、となりで寝ている弟をみると、、見事な朝立ちをしていた。
ジャージはチンコの形にそってグチョグチョに塗れていた。
俺は好奇心あまって弟のジャージをずり下げてみた。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/104.0.0.0 Safari/537.36 @g170.115-65-121.ppp.wakwak.ne.jp>
僕はDK2弟(ゆうや)はDC1です。
弟とは仲がよく、一緒にお風呂に入ったりしています。
最近では弟とブリーフやスクール水着もはいたりしています。
弟 まだ毛はえてこないんだけど
僕 友達は?
弟 ほとんどみんなはえてるみたい
僕 なんでわかるの?
弟 プールの着替えでみるから
僕 みんな隠さないの?
弟 ほとんど隠さないかな
僕 まぁ気にすることないよ
弟 うん。プールの時にぃのパンツ借りてい い?
僕 なんで?
弟 ブリーフ笑われるんだよね。ちんこでかいのにブリーフかよ?とか
僕 履いていいよ
弟 どれでもいい?ちょっとにぃが今履いてるのはかせて?
僕 いいけど、脱ぐのめんどくさいだからあるのはきなよ
弟 今にぃがはいてるのがはきたいの
僕 しょうがないなぁ。はい。
弟 やっぱりあったかいね
僕 履いてたんだから当たり前じゃん
弟 にぃはたまに僕のブリーフはくけど嫌じゃないの?
僕 うん。中3までブリーフだったし
弟 そっか
僕 ブリーフの方がはきやすいよ
弟 そうなんだ。にぃはいつから毛はえた?
僕 中1の終わり。だから気にしなくていいよ
弟 うん。でもちんこでかいって
僕 たしかにゆうやはでかいかもね(´▽`)
弟 なんで?
僕 そんなもんしらんわ!
弟 たまにもっと大きくなるんだよね。朝とか
僕 もう射精した?
弟 なにそれ?
僕 精子でた?
弟 ???どうやってだすの?
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; HUAWEI VNS-L22) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/103.0.0.0 Mobile Safari... @fp276f3020.stmb233.ap.nuro.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/104.0.5112.81 Safari/537.36 Ed... @58-189-66-231f1.hyg2.eonet.ne.jp>
久しぶりに若い子のピチピチの体を味わいたくて、サポ募集してみた。
何通か返事が来たなかで、173-55-18のゆう君という子がタイプぽいから連絡してみた。
ゆう君されたい事ある?って聞いたら、
高校卒業して働いてるけど生活がきついから、助けて欲しいです、なんでもします、とのこと。
まぁ、そんなに自分を安く売らなくていいから、オトコにされるの興味あるの?
って聞くと、はい、責められてみたいです。
だって。
ゆう君はもろ感かな?
はい、乳首とかすごく感じちゃいます…
だって。
これは上玉かもしれないと期待が高まり、すぐに会うとこにした。
自宅のそばの駅で待ち合わせして、
改札口から出てくるそれらしい子を待つことに。
すると、水色のシャツに、白のデニムをはいた子が近づいてきて、目が合ったんけど、すごい、韓流ぽいイケメンやない?まさかね、
と思ったら、よしさん…ですか?って、
あ、ゆう君?
はい、こんばんは…
なんかキラキラして、すごいイケメンやね…
オレは年甲斐もなくドキドキしてしまってた。
え、こんなイケメンいいの?俺なんかで?
って聞くと、はい、大丈夫です…
って緊張してるのがかわいい。
あ、なんか、イケメンすぎて眩しいわっ!
って、おどけると、
あははっ、そんなことないですってば。
と微笑むゆう君に、オレは恋に落ちそうだった。
玄関に連れ込むと、ゆう君は緊張してるのがわかる。
楽にして…。
ゆう君を背後から抱き寄せると、
ふわぁっと、フローラルなさわやかな香りが…
たまらずに抱きしめると、
程よい筋肉と、弾力のあるプリっとしたおしりの感触が伝わってきて、
首筋をつつ〜っと、舐めあげると、
ゾワッっと体を縮こませて、
んっ、って、可愛い、
シャツに手をいれると、鍛えているのか腹筋がゴワゴワで、胸の筋肉もかすかに盛り上がってて、胸の突起物に指があたると、
ピクんと、体が反応して、
あっ、ああっ!
って、よがり始めるゆう君。
火照ったような、イケメンのゆう君の表情がとてもいとおしくて、
キス…、しかも、いきなり舌を入れて、
悠君の口の中をまさぐるように激しく…
うんっ…んはぁ……んんっ…
ゆう君の体が乱れてきて、股間を触ると、
もうデニム越しに勃起してるのがわかるぐらいガチガチにしてる。
ゆうのそこを扱くと、ゆうは体をのけぞらせて、あ!ああっ!ってもがきながら、
俺のキスに激しく応えてきて、
乳首とちんこを責められ、
ゆうは、行きそっ!あっ!いきそっ!
って、
もう行くのか!ダメだよゆう!
顔を紅潮させて、壁にもたれて肩で息をしてるゆう君。
すごい、服が乱れて、すごいエロい…。
しかも、幼くも凛々しいイケメンのその艶美な表情…。
オレはもっといじめたくなった。
ゆうの腕を荒くつかんで、
ベッドに押し倒した。
「もっと犯してやるから…」
俺を真っ直ぐに見つめるゆうに、
オレはアイマスクをしてやった。
そして、ゆうの細い手首を後ろ手で縛り上げた。
自由を奪われた美少年が、眼下に横たわって、
きれいな身体のラインが、なぜか震えているように見えた。
おれは、両手にローターを持って、
そっと、ゆうの首筋から、胸、腹筋にすべらせた。
あっ!
両手を縛られたゆうが跳ねた!
あっ…あっ…ああっ!
乳首にローターをあてがうと、
あっ!あっ!なに!んわっ!すごい、なに、何!あっ!
ゆうが首を左右にふって、悶えまくる。
ぷっくりとした乳首にさらに吸い付いた。
レロレロとゆうの乳首を舌で転がし、甘く噛んでやったら、すごい、とがった声で泣き始めるゆう君。
白いデニムの股間がパンパンになって、とても卑猥な姿だ。
乳首をねっとり口とローターで責めながら、
股間のデニムのホックを外す。
すると、オレンジ色のローライズボクサーがテントを張って、先端が先走りで濡れまくっていた。
ゆう君、こんなに濡らしていけない子だね…
そのパンツの先端に、ローターをあてがった途端、
ゆうが腰を突き上げて悶えまくる!
あーっ!だめっ!すごいっ!な、なっ!あっ!うあー!
さらにロータを先端からカリのくびれにそって、ジジジジと、ゆうの反応を見ながらローターをちんぽにそってはわせた。
悶えて両腕の筋肉が盛り上がり、のたうち回るゆう君。
活きのいいゆう君を抑え込み、カチンコチンの乳首をさらにふやけるぐらいに舐めたり甘噛みしたり、
狂いまくるゆう。
さらに、パンツからゆうのあそこを取り出したら、
もう我慢汁でヌメヌメの先端は、カリがパンパンにふくらみ、すごく美味しそうなちんぽが透明な汁を垂れ流している。
そこを手で包み込み、亀頭責めをしてやると、
あー!んあ!ああああー!
悶絶するかのようにゆうが悲鳴をあげた。
はぁ!ああっ!いかせて!いかせて!んひゃあ…ふあっ!んんーああああ!い、いかへて!
懇願してくるゆう君。
亀頭責めから肉棒を扱いたその途端!
あ!いく!行くー!
って、ゆう君は、激しく射精をぶちかまして、
顔を飛び越えるぐらいの飛距離だった。
ゆう君は、放心して荒く息をしていた、
身体中を精液まみれにして、
でも、さすがに若い子は活きがいい。
まだゆう君のちんぽは、イッたばかりなのにまだギンギンに上ぞりのまま、精液の残液をたらしながらも勃起している。
まだまだ楽しめそうだな、ゆう君。
俺は、ゆう君を抱きしめて、やさしくキスをした。ほんとにきれいな体ですべすべして、
もっと、若い子の精気を吸い取って味わうことにした。
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