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続きまってます。
▼けいさん:
>何時も行く風呂屋でサウナに入っていたときの話。
>
>そこの風呂屋にはサウナが二つあり、一つは普通のドライサウナ、もう一つは低温のスチームサウナだった。
>自分はいつもはドライサウナに入るのだが、その日は混んでいて仕方なくスチームサウナに入った。
>スチームサウナ何時も空いてて誰も居なかった。
>自分が二列に向かい合った席の右奥に座っていると、少し小太りのおじさんが入ってきて自分の向かいに座った。
>おじさんはタオルを頭に乗せていて、あそこは丸見えだった。そしてあそこはパイパンだった。
>自分はパイパンの人を見るのは初めてで、ついあそこを見てしまった。するとおじさんのあそこが大きくなってくるのがわかった。
>慌てて目線を上げると、おじさんもこちらを見ていて、気付くと自分も勃起していた。
>恥ずかしくなり一度外に出ると、おじさんも続いて外に出て、すぐとなりに座った。
>しばらくしておじさんはもう一度スチームサウナに入って行った。
>この時既に、自分はおじさんのパイパンチンポが頭から離れず、おじさんの後を追ってスチームサウナに入った。
>続きます。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 13; SO-53C) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/111.0.0.0 Mobile Safari/537.36 E... @dynamic-27-121-151-209.gol.ne.jp>
エッチな展開ですねー!すごい続きが気になります!
忙しい中だと思いますが、楽しみに待ってますね♪
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.1 Mobile/... @KD106180049077.au-net.ne.jp>
[名前なし]マサル
- 23/4/26(水) 0:21 -
おぅー、裕太くんはどうなるのか!
涼くんも仲間になるのか、次もまた楽しみ〜!!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/106.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @zaq7719cce5.rev.zaq.ne.jp>
裕太さんをこれこらどう堕とすのか、、
続きが楽しみです!!
▼はやてさん:
>お昼ごろに裕太さんちに着いた。
>
>僕「裕太さんこれありがとうございます」
>裕太「あー、わざわざ悪いな」
>
>借りてた練習着を返したのがもったいない気がしてしまった。
>何か可愛い顔しながら、先輩面してる裕太さんがどうにもこうにも可愛すぎて、
>僕は自分のものにしたくなって仕方なかった。
>
>僕「裕太さんにお願いがあるんですけど」
>裕太「うん、何?」
>僕「僕の事、好きになって欲しいです」
>裕太「え、男同士なんだけど」
>僕「1ヵ月だけでもいいんで彼氏になってほしいです。その代わり関係は対等で構わないし、僕の言うこと絶対聞くとかそういうことしないので・・・」
>裕太「そうなんかー」
>
>僕は裕太さんに抱き着き、股間を触ると大きくなっってきたのが分かった。
>
>僕「今日は僕と二人きりですよ、大きくなってきましたね」
>裕太「それはお前が触るから、、」
>僕「本当は僕のこと意識してませんか?」
>
>返事を待たずして裕太さんの部屋着のスウェットを下ろすと、ボクサーにパンパンにテント張ってるのが出て来た
>パンツの上から手で愛撫し、顔面を股間に擦り付けると裕太さんは僕の頭を抑えて顔に擦り付けるように股間を左右に揺らしてきた。
>
>そして僕は裕太さんのパンツを勢いよく下ろすと、それに抵抗するように裕太さんのが跳ね上がり活きの良いそれを手に握り締めて裕太さんの顔を見上げた。
>
>僕「どうしてほしいですか?」
>裕太「いや、すんなら早くして」
>僕「好きになってくれたら毎日するのになー」
>
>そう言って僕は裕太さんのを口に含み、裕太さんの好きな裏筋を執拗に舌で愛撫した。次第に足がガクガクと震えだし、感じているのが分かった。
>
>裕太さんをベッドに寝かせ口の奥まで咥えこみ裕太さんのを味わうように溢れて来る我慢汁を吸い取って飲み込んでいった。
>
>裕太「あー、それ気持ちいい」
>僕「いいですよ、裕太さんの欲しい、、、欲しい」
>
>急かすように煽ると、裕太さんはそれに興奮したのか、顔が赤くなって僕の咥えてる姿を眺めていた。
>
>裕太「ほら!あ、イク!」
>
>そう言うと、腰を天に向けて突き出し僕の口の奥に差し込まれた固いのが鼓動し、ネットリした精子が発射された。
>僕はそれを味わいながら飲み干した。
>喉に絡まる精子に裕太さんの元気の良さを感じ、当の本人は荒い息遣いで上を向いていた。
>
>まだその敏感な状態の裕太さんを僕は再度咥えこみ、舌で亀頭を責め立てる。
>裕太さんは、くすぐったいのか、僕の顔を両手で引きはがすようにもがいた。
>それでも僕はしつこく咥えこんだ裕太さんのを口から離さないように力を込めた。
>
>裕太「あ!あ!ダメ、出ちゃうよ」
>
>僕の口の中に塩辛い液体が勢いよく発射された。
>
>僕「裕太さん、潮吹いて変態ですねー」
>裕太「それはお前がするからだろ!」
>僕「これ、毎日したくないですか?」
>裕太「うん、気持ちよかった」
>
>少しだけ裕太さんが満足してくれたことに僕は嬉しさを感じた。
>
>僕「次、裕太さんの番ですよ、僕のほら、、、」
>
>そう言って僕はパンツを下ろし裕太さんの胸にのしかかり、顔の上に勃起したのを置いてみた。
>裕太さんはそれを舌でチロチロとするだけで何もしなかった。
>それが良かった。嫌なんだろう、それを強制したくなってしまった。
>
>僕は仰向けになり、裕太さんが上になる体勢でフェラをさせた。
>裕太さんの髪を片手で握るようにして僕のが裕太さんの奥に入るように咥えこませた。
>それはもう興奮の極みでいつも以上の感じ方をした。
>裕太さんの唾液の温度が僕のに直に感じさせていた。
>
>そして僕はここから裕太さんを自分のモノにするためについに行動を起こすのだった。
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お昼ごろに裕太さんちに着いた。
僕「裕太さんこれありがとうございます」
裕太「あー、わざわざ悪いな」
借りてた練習着を返したのがもったいない気がしてしまった。
何か可愛い顔しながら、先輩面してる裕太さんがどうにもこうにも可愛すぎて、
僕は自分のものにしたくなって仕方なかった。
僕「裕太さんにお願いがあるんですけど」
裕太「うん、何?」
僕「僕の事、好きになって欲しいです」
裕太「え、男同士なんだけど」
僕「1ヵ月だけでもいいんで彼氏になってほしいです。その代わり関係は対等で構わないし、僕の言うこと絶対聞くとかそういうことしないので・・・」
裕太「そうなんかー」
僕は裕太さんに抱き着き、股間を触ると大きくなっってきたのが分かった。
僕「今日は僕と二人きりですよ、大きくなってきましたね」
裕太「それはお前が触るから、、」
僕「本当は僕のこと意識してませんか?」
返事を待たずして裕太さんの部屋着のスウェットを下ろすと、ボクサーにパンパンにテント張ってるのが出て来た
パンツの上から手で愛撫し、顔面を股間に擦り付けると裕太さんは僕の頭を抑えて顔に擦り付けるように股間を左右に揺らしてきた。
そして僕は裕太さんのパンツを勢いよく下ろすと、それに抵抗するように裕太さんのが跳ね上がり活きの良いそれを手に握り締めて裕太さんの顔を見上げた。
僕「どうしてほしいですか?」
裕太「いや、すんなら早くして」
僕「好きになってくれたら毎日するのになー」
そう言って僕は裕太さんのを口に含み、裕太さんの好きな裏筋を執拗に舌で愛撫した。次第に足がガクガクと震えだし、感じているのが分かった。
裕太さんをベッドに寝かせ口の奥まで咥えこみ裕太さんのを味わうように溢れて来る我慢汁を吸い取って飲み込んでいった。
裕太「あー、それ気持ちいい」
僕「いいですよ、裕太さんの欲しい、、、欲しい」
急かすように煽ると、裕太さんはそれに興奮したのか、顔が赤くなって僕の咥えてる姿を眺めていた。
裕太「ほら!あ、イク!」
そう言うと、腰を天に向けて突き出し僕の口の奥に差し込まれた固いのが鼓動し、ネットリした精子が発射された。
僕はそれを味わいながら飲み干した。
喉に絡まる精子に裕太さんの元気の良さを感じ、当の本人は荒い息遣いで上を向いていた。
まだその敏感な状態の裕太さんを僕は再度咥えこみ、舌で亀頭を責め立てる。
裕太さんは、くすぐったいのか、僕の顔を両手で引きはがすようにもがいた。
それでも僕はしつこく咥えこんだ裕太さんのを口から離さないように力を込めた。
裕太「あ!あ!ダメ、出ちゃうよ」
僕の口の中に塩辛い液体が勢いよく発射された。
僕「裕太さん、潮吹いて変態ですねー」
裕太「それはお前がするからだろ!」
僕「これ、毎日したくないですか?」
裕太「うん、気持ちよかった」
少しだけ裕太さんが満足してくれたことに僕は嬉しさを感じた。
僕「次、裕太さんの番ですよ、僕のほら、、、」
そう言って僕はパンツを下ろし裕太さんの胸にのしかかり、顔の上に勃起したのを置いてみた。
裕太さんはそれを舌でチロチロとするだけで何もしなかった。
それが良かった。嫌なんだろう、それを強制したくなってしまった。
僕は仰向けになり、裕太さんが上になる体勢でフェラをさせた。
裕太さんの髪を片手で握るようにして僕のが裕太さんの奥に入るように咥えこませた。
それはもう興奮の極みでいつも以上の感じ方をした。
裕太さんの唾液の温度が僕のに直に感じさせていた。
そして僕はここから裕太さんを自分のモノにするためについに行動を起こすのだった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/112.0.0.0 Safari/537.36 @M014010012096.v4.enabler.ne.jp>
何時も行く風呂屋でサウナに入っていたときの話。
そこの風呂屋にはサウナが二つあり、一つは普通のドライサウナ、もう一つは低温のスチームサウナだった。
自分はいつもはドライサウナに入るのだが、その日は混んでいて仕方なくスチームサウナに入った。
スチームサウナ何時も空いてて誰も居なかった。
自分が二列に向かい合った席の右奥に座っていると、少し小太りのおじさんが入ってきて自分の向かいに座った。
おじさんはタオルを頭に乗せていて、あそこは丸見えだった。そしてあそこはパイパンだった。
自分はパイパンの人を見るのは初めてで、ついあそこを見てしまった。するとおじさんのあそこが大きくなってくるのがわかった。
慌てて目線を上げると、おじさんもこちらを見ていて、気付くと自分も勃起していた。
恥ずかしくなり一度外に出ると、おじさんも続いて外に出て、すぐとなりに座った。
しばらくしておじさんはもう一度スチームサウナに入って行った。
この時既に、自分はおじさんのパイパンチンポが頭から離れず、おじさんの後を追ってスチームサウナに入った。
続きます。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; KYG01) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/106.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @p61163-ipngnfx01hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
レオ
- 23/4/24(月) 17:04 -
ドライブ帰りに温泉寄って、誰もいないサウナで友達(ノンケ)とちんこの形とか見せ合ってて、触っていい?って言われたから触らせたらだんだん勃っちゃって、それを見た友達もちょっと勃ってたから俺も気付かないフリしてたんだけど、やっぱり自分のが収まらないからタオルで前隠してトイレ行くフリして個室でその友達のちんこ妄想してシコってたら、ノックされて友達が「入っていい?」って言うから鍵開けたらフルボッキした友達が入ってきて見せ合いたいって言うから、2人でシコるのを見せ合ってた
イキそうって言うと出していいよって言うから友達にぶっかけて、最後は俺が友達のをしごいてあげてフィニッシュした
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/260.0.523280039 Mo... @112-137-83-180.jcomnet.j-cnet.jp>
更新楽しみにしてました。1行1行大切に読みました。
普通の日常シーンなのに途端にエロがはじまるんで、
緊張感あってハラハラしてます。
次の更新が楽しみです。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; PRA-LX2) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/107.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @133.106.128.137>
[名前なし]マサル
- 23/4/23(日) 0:03 -
おぅー、ここからどういう展開なるんでしょ笑
リクト君もゲイなのかな?三人で色々としちゃうのか楽しみです。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/106.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @zaq7719cce5.rev.zaq.ne.jp>
更新、ありがとうございます。元の話もちゃんと覚えてますよ。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg054.docomo.ne.jp>
[名前なし]
- 23/4/22(土) 11:15 -
エロい展開になってきましたね!
この後も楽しみにしています!!
▼シュンさん:
>「なにもちんこだけが男の全てじゃないしな」
>エロいやつだなとムラっとしたがフォローする
>「テクやガタイも大事だし、タイチは締まってて良い体してると思うぞ」
>「そうですかねー、ちんこもデカいなら、全部リクトには負けてますけどね」とタイチは少し拗ねている
>「そんなことねえよ」とリクトはぶっきらぼうに言う
>「そうだ、誰が一番良い身体してるか勝負するか」
>「身体比べるくらいならいいですけど、ここで脱ぐんですか?」リクトはジッとこっちを見る
>そうだ、こいつはノーパンだった
>
>「せっかくだからファッションショーにするか!」
>俺は考えを巡らせ箱を持ってくる
>「これに着替えようぜ」と大量のセクシー下着コレクションを見せた
>皆これに穿き変えればリクトのノーパンもバレないだろう
>決して個人的な趣味ではない
>
>「うわ、えっちすぎる!」
>少し面積が狭いだけのものもあるが俺のエロ用の下着だから過激なものが多い
>タイチは興味津々で見ている
>リクトはそれらを見て引き攣っていたが見慣れない下着に興味を持ったのか穿くことに同意してくれた
>
>寝室に箱を戻して順番に着替え、同時に見せ合うために上からタオルを巻いて戻ってくる
>着替え終わった2人は上裸にタオル一枚で「どんなのにした?!」とウキウキで話す
>「ほぼ丸見えのすげえやつもあったよな」と盛り上がっている
>
>一通り盛り上がった後、せーのでタオルを外す
>リクトは陸ユニ風の短パン
>太ももの付け根くらいの短い短パンで、裾にゆとりがあるタイプだ
>ゆるい裾の右側が膨らんでおり、右側にちんこがおさまっているようだ
>タイチは競パン風の紺ビキニ
>V型のカットがタイチの水泳体型を引き立てる
>柔らかい生地にタマと竿の輪郭が浮き出ていた
>俺はローライズの黒いマイクロボクサー姿だ
>不躾にお互いの下半身を眺めあった
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/112.0.5615.70 Mo... @118-83-95-48.htoj.j-cnet.jp>
hiro
- 23/4/22(土) 10:51 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.3 Mobile/... @pw126156018128.29.panda-world.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 12; SH-51A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/111.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @sp49-105-98-27.tck01.spmode.ne.jp>
どうやって裕太を落とすか楽しみ!
続きよろしくお願いします
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.4 Mobile/... @sp49-105-95-33.tck01.spmode.ne.jp>
このストーリー終わりなんですか
すごいラブラブで、そしてエロくて好きです!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.4 Mobile/... @sp49-105-95-33.tck01.spmode.ne.jp>
「なにもちんこだけが男の全てじゃないしな」
エロいやつだなとムラっとしたがフォローする
「テクやガタイも大事だし、タイチは締まってて良い体してると思うぞ」
「そうですかねー、ちんこもデカいなら、全部リクトには負けてますけどね」とタイチは少し拗ねている
「そんなことねえよ」とリクトはぶっきらぼうに言う
「そうだ、誰が一番良い身体してるか勝負するか」
「身体比べるくらいならいいですけど、ここで脱ぐんですか?」リクトはジッとこっちを見る
そうだ、こいつはノーパンだった
「せっかくだからファッションショーにするか!」
俺は考えを巡らせ箱を持ってくる
「これに着替えようぜ」と大量のセクシー下着コレクションを見せた
皆これに穿き変えればリクトのノーパンもバレないだろう
決して個人的な趣味ではない
「うわ、えっちすぎる!」
少し面積が狭いだけのものもあるが俺のエロ用の下着だから過激なものが多い
タイチは興味津々で見ている
リクトはそれらを見て引き攣っていたが見慣れない下着に興味を持ったのか穿くことに同意してくれた
寝室に箱を戻して順番に着替え、同時に見せ合うために上からタオルを巻いて戻ってくる
着替え終わった2人は上裸にタオル一枚で「どんなのにした?!」とウキウキで話す
「ほぼ丸見えのすげえやつもあったよな」と盛り上がっている
一通り盛り上がった後、せーのでタオルを外す
リクトは陸ユニ風の短パン
太ももの付け根くらいの短い短パンで、裾にゆとりがあるタイプだ
ゆるい裾の右側が膨らんでおり、右側にちんこがおさまっているようだ
タイチは競パン風の紺ビキニ
V型のカットがタイチの水泳体型を引き立てる
柔らかい生地にタマと竿の輪郭が浮き出ていた
俺はローライズの黒いマイクロボクサー姿だ
不躾にお互いの下半身を眺めあった
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/15... @59-190-105-250f1.kyt1.eonet.ne.jp>
楽しみに待ってました!
タイチ君やリクト君とのエロ展開期待してます。
続きよろしくお願いします。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/112.0.5615.46 Mo... @133.106.52.53>
見れていない間にコメントをたくさんいただいていて驚きました
エロいコメントしていただいてありがとうございます笑
記録しようとふと書き始めたのですが、文字に起こすのは思ったより大変でした
キリの良いところまでは書き納めます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/15... @59-190-105-250f1.kyt1.eonet.ne.jp>
[名前なし]マサル
- 23/4/22(土) 0:33 -
久しぶりの投稿ですね。
続きお願いします‼お忙しいとは思いますが。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/106.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @zaq7719cce5.rev.zaq.ne.jp>
時計を見るともう昼時だったので昼飯に焼きそばを作ることにした
ゲームに夢中なタイチを置いてリクトが手伝いに来てくれる
「しっかりノーパンだな」と浮き出た竿を握ってやると俯いて耐える姿がそそる
料理中もハーパンを突き上げるケツが可愛くてツルッとした布越しに何度も撫でてしまった
しばらくして料理が出来上がる頃にはタイチもゲームをやめて、美味そうな匂い!と待っていた
なんの変哲もない焼きそばを美味いと平らげてくれるふたり
パクつくリクトも生意気な様子はなく可愛いかった
「そういやアプリで会った人いるって言ったじゃん」
「うん」
「あれがシュンさんなんだ、黙っててごめんな」
もうリクトは知っているのだが、タイチは改めて打ち明ける
「そうかと思った」
「え、なんだ。わかってたの?」
「昨日サウナでリクトに聞かれたんだよ。心配してたぞ」と俺は説明する
「それなら言ってくれたらよかったのに」と不満気なタイチ
「心配して今日も来たんだろ?」
「いや、やっぱ怖いじゃないですか」
「まあ俺みたいなおじさんと仲良くするとか普通怖いよな」
「でも良い人ってわかっただろ!」とタイチが言ってくれる
「んー悪い人ではないかな」
リクトにはあんなことをしたのに悪い人ではないと言ってくれる
「俺としてはこんな可愛いくて良い子達と仲良くできて嬉しいけどな!それに裸もしっかり見せてもらったし」
変態だーと笑うタイチ
「たしかにジロジロ見てきましたもんね」リクトは煽ってくるがタイチは気づかなかったそうだ
「シュンさんになんかされてねえの?」
「ん、まだなんもしてないよ。ちんこ見せあったくらい」
まだという言葉にどきっとした
「ちんこはリクトとも見せあったもんな」
「え、俺はリクトの見たことないですよ。風呂でも着替えでも隠してるし恥ずかしいのかと思ってた」
普段からリクトは自分のを見せないらしくタイチは驚いた様子だった
「お前みたいになんでもオープンじゃねえんだよ」とリクトは照れたように言う
「隠すようなちんこじゃなかったけどな。立派だったし」
「シュンさんのグロチンコに言われたくないですよ」と軽く睨みながら軽快に返してくれた
「そんなにじっくり見せあったんですか!リクトのはどうでもいいけど俺もシュンさんのはちゃんと見てないのに」
俺たちのやりとりにタイチが羨ましそうに言う
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/15... @59-190-105-250f1.kyt1.eonet.ne.jp>