Hな体験談、作り話の投稿の場です。
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LINEを交換して店の前で解散すると、ずっと手を振ってくれていた
可愛くて良い子だったなと楽しい気持ちで帰路についた
つい「今日はありがとう、また遊ぼうぜ!」と連絡すると「はい、ごちそうさまでした」と超素っ気ない返事が来ていた
さっきはあんなに手を振ってくれていたのにと年甲斐もなくショックを受けてしまった
もう次はないだろうと思っていたが、数日後にレアキャラを捕獲したゲームの画面が送られてきた
すごいな!と返すとスタンプで返事が来る
それからこういう短い連絡が時々くるようになった
数週間後の週末、「もうすぐテストなのでゲーム漬けです」と彼にしては長文の連絡がきた
「テスト前の醍醐味だな!俺は銭湯で整ってきます♨️」と返すと、すぐに「どこのですか?🛁」と来た
「〇〇の湯だよ、来る?笑」と冗談半分で返すと「行きます」と返事があった
まさかまたタイチに会えるのかとテンションが上がる、しかも全裸...
いやいや良くない!と思ったが、別に風呂に罪はないかと思い直しこの前の駅前まで迎えに行く約束をした
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俺の困った様子を察したのか、「騙したみたいですみません」と慌てた様子で謝られた
「いやあ、驚いたよ。何か食べる?」と気まずさを誤魔化して聞いてみると、初めは遠慮しながらも
部活終わりで何も食べてないと言っていたので親父心でハンバーガーをご馳走した
ハンバーガーを前に喜ぶ姿が可愛くて、俺ももう年なんだなあとしみじみ思っていた
食べるためにマスクを外すと、健康的に日焼けした犬顔のサッパリとした顔立ちだった
なかなかイケてる子についドキドキしてしまい情けなくも親心はどこかへ消えてしまうのがわかった
気を取り直して話を聞くと、近くの高校に通う2年の水泳部で水泳歴は10年近いそうだ
礼儀正しいのはスポーツマンだからかと納得した
そしてもう少し年上ならご馳走なのになと少し悔しく思った
たまたまハマっているゲームも同じで盛り上がり、ひとまわり以上年下なのを忘れてしまいそうになる
そうこうしているうちに「美味しかったです!」とあっという間にポテトも平らげてしまう
なんで会おうと思ってくれたのか聞くと、同性に興味があって、友達に話したらアプリを見つけてくれましたとのこと
登録して始めたばかりのところに俺から連絡が来て会うことにしたそうだ
今時の子は友達にそんな相談するんだなと驚いた、そして見つけた友達もすごい
またまた親父心が働き、「変な人も多いしいやらしいことされることもあるから気をつけろよ」とついおせっかいを言うと
「シュンさんとなら別にいいですけどね」とアッサリと言われてしまう
若さなのか真っ直ぐとした返事に一瞬魔が差したが、
「いや、さすがに年が離れ過ぎてるしなー」と苦し紛れの返事をすると
「やっぱガキ過ぎますよね...」と言われてしまった
「まあ、相談くらいは俺でも乗ってやれるし友達になるか!」と言うと、爽やかな笑顔で「はい!」と喜んでくれた
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/15... @128-22-121-122f1.kyt1.eonet.ne.jp>
俺はアラサーのサラリーマン
ムラムラしたら位置情報アプリで相手を探している
近所の面々は変わり映えもせず俺自身経験の少ない年下好きなのもあってマンネリしていた
ある日、そう遠くない位置に見かけないアカウントが出てきた
風景の写真をアイコンにしていて、何気なく開くと172.64.18水泳してますとだけ書いてあった
水泳しててこのプロフはムチっとした感じかなりすましだろうと思いつつ、退屈しのぎに挨拶メッセージを送ってみた
しばらく経つと「こんにちは」と事務的な返事がきた
素っ気ない返事にタイプじゃないのかなと思いつつ「よかったら会ってみる?」と聞くと「いいですよ」とアッサリとOKが出た
俺自身警戒していたが、暇だったので駅前の適当なファーストフード店で会う約束をした
来なかったら仕方ないし、好みじゃなければ適当に切り上げればいいかなと考えつつも期待してしまう
俺の特徴も連絡し、席について待機するが約束の時間が来ても現れない
時間が少し過ぎ、やはり冷やかしかなと思っていると短髪でジャージ姿の高校生らしき人が現れた
あたりをキョロキョロして何かを探している様子だった
まさかこの子ではないだろと思ったが目が合うと真っ直ぐにこっちへ向かってくる
「シュンさんですか?」と聞かれ、そうだと答えると
「タイチです。よろしくお願いします!」と言いながら俺の前に座った
校章の入ったジャージ姿で見るからに高校生
「片付けが長引いちゃって、遅くなってすみません」と俺の戸惑いをよそに元気に言った
「大丈夫だよ、それより何歳なの?」
メッセージと雰囲気がぜんぜん違う、逆詐欺だなと見当違いなことを考えつつ単刀直入に切り出した
「俺ですか?16です!プロフィールが18以上しか設定できなかったんです」と屈託なく答えられてしまった
色々まずいだろと思いながらも真っ直ぐな反応に好感を覚えてしまう
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/15... @128-22-121-122f1.kyt1.eonet.ne.jp>
僕は中2ですが、よくみられます。
僕もかくしません
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; HUAWEI VNS-L22) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/109.0.0.0 Mobile Safari... @fp276f3020.stmb233.ap.nuro.jp>
[名前なし]マサル
- 23/1/29(日) 21:59 -
あれ、直哉君いてなかったのに直哉くんからLINEとは?
どういう風に話が進むか楽しみです。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/106.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @zaq7719cce5.rev.zaq.ne.jp>
[名前なし]
- 23/1/29(日) 19:50 -
LINE交換したもののコーチ、直哉へこちらからLINEをすることはなかった。
そんな中、コーチからLINEが。
ご無沙汰しています。
来週の土曜日にサッカー部内で大きなイベントがあるので是非観戦に来ませんか?
俺は特に予定もなかったし純粋に試合をみたい気持ちと生直哉を見たい気持ちが入り混じり、即okした。
すると、コーチから一人で来ます?との確認のLINEがきた。
何で確認するのか不思議だったがどうもチケット販売される試合のようでチケットの枚数を確認したかったようだ。
当日、県内で最も大きなサッカー場についた。
コーチと待ち合わせしてチケットを受け取り入場。
俺は差し入れとしてスポーツドリンクを3箱持参し
控室へ。
コーチが「みんな集合」
大量の選手が俺の前に集まってきて、
「こんにちは」と挨拶。
コーチ「差し入れを頂いた」
選手「ありがとうございます」とまた声を揃えて。
凄い迫力。
コーチから促されて一言。
「今日は試合観戦させて貰います。皆さん頑張って下さい」
選手「ありがとうございます」と。
直哉の姿はそこになかった。
応援席に着い時、直哉からLINEが。
「差し入れありがとうございます♪この前もありがとうございました。今日は楽しんで行ってください」
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.2 Mobile/15... @p486071-ipngn200309toyamahon.toyama.ocn.ne.jp>
hiro
- 23/1/29(日) 13:42 -
続き有ればよろしくお願いします。
サッカー部の子の見れていいですね。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Mobile/15... @pw126234089177.21.panda-world.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:109.0) Gecko/20100101 Firefox/109.0 @82.22.138.58.dy.bbexcite.jp>
銭湯いいですね。
もそ中学生にまた会えることを願ってます。
続報に期待!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.1 Mobile/... @softbank060150197067.bbtec.net>
[名前なし]マサル
- 23/1/27(金) 20:32 -
親しくなってますね!
実はコーチも狙ってて三人でエロ展開になるなんて言うことになったり、しないのかな…
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/106.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @zaq7719cce5.rev.zaq.ne.jp>
Aさんは思い切り僕に抱き着いてきて、
Aさん「絶対忘れられない思い出にするから」とだけ言い、キスしてくれた。
徐々に舌が絡み合い、お互いに唾液を交換しながらいやらしい音が響く。
Aさんも僕も今までにないくらい固くしてお互いのツルツルしたパンツが擦れ合い、
さらに気持ちよさを感じる。
それだけでなくAさんは僕のちんこをいやらしい手つきで愛撫し、もういきそうになってしまうくらい息が荒くなっていた。
僕もAさんのパンツの上から固いちんこを触ると、光沢したパンツの手触りの良さ、あの感触を手に覚えさせるように何度も擦ったり握ったりを繰り返した。
僕はAさんの胸板に跨り、青い短パンをAさんの顔面に擦り付けた。
僕「こんなエッチなことしたかったんですよね?Aさん」
Aさん「うわ、めっちゃエロい、、もっと欲しい」
僕はさらに短パンをずらしユニフォームの股間部分をAさんの顔に近づけた。
するとAさんはユニフォームの上から舌を這わせ徐々に濡れていった。
Aさんは僕のユニフォームの上半身だけを下にずらし乳首を触ってくる。
興奮し、僕はつい声を漏らしてしまう。
すると今度はAさんが僕の上に跨り、テロテロのパンツが僕の顔に乗ってくる。
顔に触れるパンツの感触が柔らかくて、その奥に固いちんこがある感じがかなりエロかった。
僕も同じようにパンツの上からAさんのちんこをくわえるようにして、ユニフォームを捲ってAさんの乳首をいやらしく愛撫した。
再びAさんと重なって激しいキスを再開する。
僕「はふ、はぅ、今日は僕が」
そう言って上になるとAさんの乳首、みぞおち、きれいに割れた腹筋、とたっぷりの唾液で舐めて下に下がっていく。
そして、、、ついにパンツを下ろすと、我慢できないくらい固くなったちんこがパチンと出てきた。
それを裏筋の下の方から舌先を使っててっぺんに向かって舐め上げる。
僕「Aさん、ここでふか?」
Aさん「あぁ、あああ、出ちゃいそう、、、あぁ」
そう言って裏筋の上の方をしつこく舌先や口の中で少し強めに擦る。
ちょうどテーブルの上に置いてあったヌルヌルしたやつを手に取り、Aさんの穴に1本2本と指を入れながら、
僕「まだいっちゃだめですよ」と言ってがちがちのちんこをまた舌で包み込む。
中から指をちんこに向かって押し上げるように何度も繰り返すと驚くほどの我慢汁が僕の口の中にドロっと出て来て、飲み込みながら味わった。
そして僕はユニフォームの横からちんこを引っ張り出してAさんに跨った。
Aさんの口に上から僕のちんこを運びこむ。
喉の奥に向かって腰を振り出すとAさんは苦しそうにしながらも僕のちんこを包み込むように舌を這わせている
大きくなってきたところで口から出すとAさんは僕のちんこを握り、また口の方に引っ張る。
Aさん「まだほしい、もっと、、、もっと」
僕はそんなエロすぎるAさんに興奮し、今度は余裕のある体制でAさんの頭を抱えながら超高速で腰を振った。
そしてまた口から離すと、Aさんのドロッとした唾液が糸を引く。
そのまま今度はAさんの足を抱えて穴に先っぽをあてがうと、
Aさんの穴が、くぱぁっと開きゆっくり飲み込まれていく感じがした。
Aさん「もうちょっとゆっくり、痛いかも」
僕は一度引き出し、もう一度ヌルヌルしたのをちんこに塗り直して、Aさんの中へゆっくり挿入した。
今度は順調に滑り、奥までたどり着くことができた。
僕「あぁ、Aさんの奥まで入っちゃった」
Aさん「あ、あ、ぁぁ、奥、奥に当たっててきもちい、激しくして」
僕はAさんに対する好きという気持ちを穴の一番奥にぶつけるかのように動き出す。
お腹にギュッと力を入れて腹筋が割れるAさんを見て興奮した僕は最速で腰をふり、
お尻に腰が当たって「パンパンパンパン!」と音が鳴り響く
それに合わせたかのようにAさんが「あん、あん、あ、あ、あ、あ、」と喘いだ。
Aさんが言う「欲しい、奥に欲しい、熱いやついっぱいほしい」
それを聞いて僕の興奮は最高に高まり思い切り奥にたたきつけるようにして
僕「あああああ!イク!ほら行くぞ!」
そういって奥に当て掘りをすると、
Aさん「やばい、俺も、俺もイクかも、なんか出る出る出る!」
僕がグッと奥にねじ込み波打つと同時にAさんのちんこから精子とおしっこがびゅーっと噴出した。
僕はそのままビショビショのAさんに重なるとベチョっと音がしながらも、気にせずAさんとキスをした。
Aさん「はぁ、はぁ、はぁ、こんなの初めてだよ」
僕「ん、本当ですか?、最高でしたよ」
Aさん「俺も最高だった、意識飛びそうだった」
僕はAさんと繰り返しキスをするとAさんが手で乳首を優しく触ってくれた。
このままで終わらせたくないとつい先ほどのAさんのエロい姿がフラッシュバックした。
僕はまだ固いちんこで再び腰を動かしだす。
Aさんは本気にしていない様子でクスっと笑いながらキスしてくる。
僕は口を離すとAさんの足を持ち上げ、再び細かいストロークで腰を振りながら、
さっき行く瞬間に当てた辺りを突き刺していく。
Aさん「え、え、待って待って」
僕「待てないよ、ほらここだろ?」
そう言ってパンパンと腰を当てていく。
Aさん「んぁ!、ああ、待って無理」
僕「いいよ、いい、ああぁ、ここいい」
そういってちょうど僕の先端辺りがすれるポジションを取っていく。
Aさん「あん、あん、ほ、ん、っと、無理、、」
お構いなく腰を激しく振り出す
僕「ほら、ほら、欲しいって言ってみろよ」
Aさん「も、っかい、欲しい、奥にいいい」
僕は2回目だったからか先ほどより早く絶頂に達した。
僕「いくよいくよ、欲しい?中?」
Aさんはその突如にまたびゅっと精子が飛んだ後、おしっこが噴水のように出ていた。
それを見た僕は先ほどと同じ最高感覚が蘇る。
中では僕のちんこを包み込むように収縮を繰り返している
僕「ほら、イク、イク、イクよ!、おおお!」
二回目の大波に達した。
Aさん「あぁ、はぁ、はぁ」
僕がちんこを引き抜くと、開ききったAさんのお尻から大量の白い液体がドロッと流れ出た。
少し放心状態でお互い深呼吸をしていると、僕は我に返りティッシュでAさんの体を拭く。
僕「もっかいシャワーいきましょう、布団濡れちゃいましたね、でも可愛かったですよ」
Aさん「うわ、どうしよう・・・でもガチやばかった」
その後ジュースをこぼしたことにして濡れたシーツをシャワーで流した。
さすがに二回も中出ししたのでAさんにお湯浣腸してあげた。
ブリブリと同時に黄色がかったドロッとした液体がお尻から出て来て、
Aさんは「うわ、すげーたくさん出たね」と驚いていた。
諸々の処理と隠ぺいが済んだ後、部屋に戻ると所々濡れてる箇所をキレイに除菌スプレーして片付けた。
僕もユニフォームにだいぶ付いてしまったので水で流してAさんの部屋で干すことにした。
Aさんはせっかく新しく買ったパーカーが汚れちゃうのが嫌だからと言って、
僕にサッカーの練習着をいつも通り貸してくれた。
いつもAさんが履いてるピンクのツルツルパンツを履かせてもらって少しの興奮と幸せというか一体感を感じた。
新しいシーツを引き、ひと段落して一緒に寝ながらキスをし、舌を絡ませ、
いつものようにくっついたまま就寝した。
朝10時くらいに起きるとAさんはまだ寝ていて、僕は携帯でAさんの寝顔を撮って待ち受けに設定した。
犬顔で、髪の毛サラサラでかわいいと思い寝ているAさんにキスをすると、
Aさんは嬉しそうに目覚め、「もういっかいしよう・・・」と
ガラガラ声で言ってきた。もう一度優しくキスして抱きしめて「Aさんおはようございます」と言うと、ニヤっとAさんがほほ笑んだ。
Aさん「今日で俺たち付き合って1ヵ月だね」
Aさんは右手を出すと薬指にカッコいいリングをはめていて、それを外して
僕の左手の薬指に付けてくれた。
僕「え!えぇぇぇぇ」
僕とAさんは指の大きさが同じくらいなのでAさんは昨日こっそり自分より少しだけ余裕のあるリングを選んで買っててくれたみたいで、記念のプレゼントにしてくれた。
Aさんが今度は左手を出すと同じリングが薬指についていた。
僕はもうこの人に心も体も完全に奪われてしまったことを実感した。
僕「Aさん、これからもよろしくお願いします」
Aさん「おう、俺はお前のこと好きだから、お前も俺のこと好きでいろよな」
僕「うん、Aさん、愛してます」
お互いの気持ちを確かめ合って、キスを交わし抱きしめ合った。
僕「Aさんの彼氏になれて僕は最高に幸せです。ずっと一緒です」
FIN
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約束の時間にAさんは自転車でうちに来てくれた
部屋で温かい紅茶を入れてお迎えした。
出かける予定なので、いつもサッカーの格好をしているAさんも今日は私服で、
カッコいいお兄さんになっていた。
いつもと違う雰囲気でドキドキしていると
Aさん「私服オシャレじゃん」
僕「最近着ることないからちょっと恥ずかしいです」
少しAさんも恥ずかしそうに近づいてきて後ろから抱きしめてくれた。
僕「紅茶飲んで出かけましょうね、ほらほらー」
Aさん「えー、やっぱ出かけるなんて言わなければよかった」
僕「少しならいいですよ、まだ朝早いので」
そう言うとAさんは僕の耳たぶを甘噛みしながら、股間を触ってくる。
僕も振り返り、Aさんと正面からキスをした。
Aさん「はふ、はぁ、はぅ」
いつもより違う感覚の中激しさは増し、キスでねっとり唾液を交換したり、舌を吸いあったりした。
僕「ここまでね、遅くなっちゃうのでいきますよAさん、」
Aさん「もう少し」
僕「じゃあ、今日のデートでドキドキしたら、泊り行っちゃうかも!」
Aさんはそれを聞いて張り切った様子で僕の手を引っ張り外に出た。
自転車に二人乗りし、僕は後ろからAさんのお腹に手を回し、くすぐったりしながら乗っていた。
二人で仲良く部活の事とかを離しながら走っていると、1キロくらい距離あるのに
あっという間に駅に着いてしまった。
Aさんが切符を買ってきてくれて、一緒に電車に乗った。
週末の朝早くというのもあって、電車は空いていてあまり周囲に人はいなかった。
Aさんは僕の手を握ってくれてお互いの間に置いてくれた。
これだけでもドキドキが止まらなくて涙が出そうだった。
目的地について、早速二人で買い物をしにモールに向かった。
人混みでAさんを見失いそうになるとAさんは周囲の目を気にせず手をつないでひっぱってくれた。
それを見た女子高生が「え、BL?イケメン!」と言う笑い声がした。
僕は多分顔赤くなってたと思うけどAさんは「俺から離れんなよ」と言って
僕のことを引き寄せてくれた。
お店の中に入るとようやく手を離してくれた。
そして二人で服を見て、お互いが選んだ服をたくさん試着して、良かったのをお互いにプレゼントしあった。
中でも僕はAさんの大人っぽい私服が好きでモデルさんみたいな少し細目のジャケットを買ったらAさんはすごい喜んでくれた。
Aさんは僕にパーカーを買ってくれた。僕があまりダボっとした格好しないのでこれが似合うと思ってプレゼントしてくれて凄い嬉しかった。
その後、ランチでしゃぶしゃぶ食べ放題に行ってたくさん食べて、朝の続きで
大会の話とか、Aさんのサッカーの話とか、S君の恥ずかしい裏話とか聞いて笑いながら時間は過ぎていった。
お店を出るとちょうど近くにゲーセンがあったので二人で行くと、
僕の好きなキャラのぬいぐるみがあってAさんが一生懸命挑戦したけど取れなくて残念だった。
記念に二人でプリクラでキス写真を撮ったり、メダルのゲームをやって楽しんだ。
気付けばもう午後も遅くなってきて、また電車に乗って地元へ帰ってきた。
Aさん「ふぅ〜着いた着いた、どうだった?楽しかった?」
僕「うん!楽しかったよ、Aさんとまたお出かけしたいです!」
Aさん「ドキドキ100点満点で何点?」
僕「100点満点ですよ、Aさんと一緒にいるとずっとドキドキしてます」
Aさん「あ、じゃあ泊り決定?」
僕「・・・特別に」
そんな話をしながらAさんの自転車をこぐ足は加速し、あっという間に僕の家に着いてしまった。
すると、Aさん「待ってるから荷物置いてラフなのに着替えておいで、あとエッチな格好も持っておいで」とささやくように耳打ちしてきた。
僕「エッチなのってどんなの?」
Aさん「ほら、あれだよ、エロいやつだよ」
そう言われて一度部屋に戻って、買ってくれたパーカーとジャージに着替えた。
エッチなのって言われて、(Kのこと)凄く悩んだけど何とかなると思って体操部の新しいユニフォームをカバンに入れて足早に外に出た。
そしてすぐ、Aさんの家に着いた。
泊まりに行く事は既に伝わっていたらしく、Aさんの部屋に入るなり荷物を置いたら、お母さんがご飯に誘ってくれた。
そこには当然ですが、S君もいて・・・
S君「は?また兄貴かよー」
Aさん「あれお前いたの?こいつ俺の弟だから!」
僕「S君お疲れ、あははははー」
そうすると食卓には何も並んでおらず、お母さんが外食に行こうと言った。
S君「焼き肉!」
僕「昼Aさんとしゃぶしゃぶ食べ放題したからなー」
S君「うわずる、俺も肉ぅぅ!」
そんな感じで焼き肉になってしまった。
S君の恥ずかしい話の真相をお母さんに聞いたりしてみんなで笑顔の絶えない楽しい会だった。
さすがにちょっとお腹いっぱいだったので、Aさんの部屋でゴロゴロしてると
Aさんに風呂に誘われて一緒に入った。
お風呂でもAさんは僕を抱きしめてくれたり体を洗ってくれたりした。
Aさん「歯磨きして、部屋上がろうか、俺もう無理」
僕「今日はお預けですよー泊まるだけなんで!」
Aさん「はあー何それ、、、」
そう言って僕は風呂を先に上がって歯磨きしてAさんの部屋に行き、体操のユニフォームに着替えた。白地に青色の模様が入ったユニフォームに青のテロテロした短パンでAさんの好みそうな格好、その上にジャージとパーカーを着てベッドで待った。
しばらくしてAさんがジュースを持って部屋に入ってきた。
僕はジュースを一口飲んで、Aさんに近づいて耳元で「Aさんもエロい格好に着替えてほしいな、そしたら良いことあるかも?」
と言って布団に潜ると、何やらカタカタ漁って着替えている音がした。
Aさん「これでどう?新しいのなんだけど」と言いながら布団を捲ってくる。
薄暗くなった部屋に紺色の上下テカテカのユニフォームを着たAさんが立っていた
僕「おーカッコいいです。Aさんのそういうエッチなところ好きですよ」
Aさん「お前のはどんなのだ?」
僕が服を脱いでAさんに見せると、
Aさん「え、それ、ってか大丈夫なん?」
僕「Aさんにしてほしくてこれにしました。」
Aさんはそれをみて優しく抱きしめてくれた。
そして・・・
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/109.0.0.0 Safari/537.36 @M014010012096.v4.enabler.ne.jp>
直哉「コーチご馳走さまでした、めっちゃ美味かったです」
俺「僕までご馳走になってすいません、ありがとうございます」
コーチ「いや、いや、こちらこそ色々ありがとうございました」
コーチ「直哉、腹いっぱいになったし、風呂でも入って帰るか」
直哉「はい」
コーチ「じゃ、今日はありがとうございました。俺らは風呂入って帰るので…」
俺はさすがに風呂までは誘われないか
俺「銭湯ですか?いいですね。俺もたまには広いお風呂入りたくなったので迷惑じゃ無ければご一緒してもいいですか?
コーチ「もちろん」
こうして3人でスーパー銭湯へ。
直哉君の裸が見れると思うと完全に勃起状態だ。
コーチは、鈴木さんという名前。プロフは180.80.32でガッチリ体型。伊藤英明似のイケメン。
何毛にこのコーチの裸も楽しみ。
直哉がジャージを脱ぎ始める。
上半身裸をみて驚いた。
見事なまでのシックスパックな腹筋。
さすが現役サッカー部だ。
一応チンコはタオルで隠して湯船にいった。
一方コーチは胸板が厚い上半身でアソコは普通サイズが垂れ下がり、仮性包茎なのが逆にエロい。
置いてかれた俺は二人を探して浴室をキョロキョロ。
洗い場で直哉を発見。隣に座りたかったが結構空いているので一つ開けて左隣へ。
直哉は、頭を洗っていた。直哉と俺の真ん中の空いている鏡には直哉のペニスが映し出されていた。
高速道路サービスエリアのトイレでは横から、病院のトイレでは上から、そして映し出された鏡ははっきりと垂れたペニスと玉袋も見えた。
爽やか高校生のペニスが映る鏡を凝視していた。
それから3人で外の露天風呂へ。
直哉は相変わらずタオルで前を隠して露天風呂へ移動した。
コーチ「やっぱり露天風呂は最高やな」
俺「そうですね、気持ちいいですね」
銭湯ではコーチ、直哉君と色々な話しをした。
そして、二人とはまた試合観戦することを約束し、
LINEを交換し別れた。
直哉君のLINEのマークはサッカーボール⚽️にユニホームの背番号17番が見えるようにかかっている画像だった。
自宅に帰り直哉の裸を思い出してしたオナニは最高だった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.2 Mobile/15... @dhcp-202-58-144-8.voip.canet.ne.jp>
メチャメチャ気になります。トイレついってしまうなんて、ある意味強引で、それでもありそうでわくわくですね。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 13; SC-51B) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/109.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @210-20-84-88.rev.home.ne.jp>
[名前なし]マサル
- 23/1/26(木) 21:17 -
おぅー、コーチまで入って、まさか…次の展開が楽しみです!!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/106.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @zaq7719cce5.rev.zaq.ne.jp>
今後の展開を期待できそうな感じですね。
続きをお願いします!
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30001.docomo.ne.jp>
「あれ、ペンションの時の方ですよね?」
あ、見覚えのある顔
俺「あ、コーチさんじゃないですか?」
コーチ「偶然ですね、〇〇県に用事ですか?」
俺「はい、通りかかったらたまたま目に入って」
コーチ「観戦ならあっちで応援してやってくださいよ」
俺「では、少しだけ」
コーチは俺を観戦席に案内してベンチに行った。
練習試合と言っても白熱した試合で彼の活躍、このサッカー部の活躍を素直に応援していた。
後半に入り、選手と選手が激しくぶつかってしまった。
17番の彼はグランドに倒れた。
試合はストップしてタンカーでベンチへ。
頭を強打したのか?
暫くして彼は立ち上がったがコーチと駐車場近くへゆっくりと歩き始める。
俺は何故か後を追った。
そして、「大丈夫ですか?」と声をかけた。
コーチ「頭打ったみたいで近くの病院に連れて行くんですよ」と話すと同時に彼は倒れこんだ。
コーチ「直哉、大丈夫か、やっぱり救急車呼ぶ?」
直哉「いや、救急車車はやめて下さい」
俺は、「僕も心配なので」と彼の腕を肩に回してコーチと二人で彼を車まで何とか歩かせた。
コーチ「あれ、車の鍵が…」
彼を地面に座らせて鍵を探すコーチ。
でもなかなか見当たらない。
俺「良かったら俺の車で病院行きましょう」
コーチ「でもそれは…さすがに」
結局3人で俺の車で近くの救急病院へ。
CTなど検査をしているのでコーチと待合室で待っていたがコーチに電話が。
そして俺に「今日は〇〇県に帰られる予定ですか?もしそうなら直哉と僕を〇〇高校まで送って貰えないですかね。図々しいですが他の選手もバスで帰したいので」
俺「大丈夫ですよ」
コーチ「ありがとうございます」
暫くして医師からの説明。
医師「頭を打って脳震盪を起こしたようですが検査の結果からは大丈夫と思われますので帰宅されて結構です。
ただし、頭を打っているので今晩は特に注意して下さい」
コーチが支払いの手続きに行っている間、彼と俺が待合室に。
直哉「ちょっとトイレ行ってきますね」と立ち上がり歩き始めるがよろけた。
俺はすぐに彼に近寄って肩をかして一緒にトイレへ。
小便器の前へ。
彼「もう大丈夫です」と肩をかすのをやめて離れて欲しい感じだったが
俺「駄目だよ、倒れたらどうするの」と肩を貸したまま小便をするように促す。
直哉「すいません」とユニホームのパンツを下げてペニスを便器に向かい出す。
丸見えだった。
仮性包茎ではあるがだらんと伸びたペニスから勢いよく尿が飛び出た。
ペニスの根本には可愛い顔とは不釣り合いに毛が生えていた。
3人で〇〇高校まで帰った。
夜の8時を回っていた。
コーチ「今日はありがとうございました。本当に助かりました」
直哉「ありがとうございました」
俺「いや、お役に立てて良かったです。サッカー応援してます」
コーチ「直哉、親御さんと連絡ついた?」
直哉「いや、仕事中だから出ないです。コーチ家まで送ってもらったら大丈夫なんで。すいませんが家まで送って下さい。」
コーチ「親御さん、何時に仕事終わるの?」
直哉「たぶん工場の夜勤だから朝かな」
コーチ「母親は?」
直哉「県外の姉貴の所に行ってる」
コーチ「医師から今晩は何かあったらすぐに病院にいくように言われてるから一人にはして置けないよ。直哉、今日は俺の家来いよ」
直哉「コーチ、それは悪いし大丈夫ですから」
コーチ「駄目だよ、今日は家に泊まれ」
直哉「じゃ、お願いします」
コーチ「俺一人暮らしのアパートだから何もないから
何か飯食って帰るか」
直哉「はい」
コーチ「そちらも一緒に御飯どうですか?今日のお礼にご馳走しますよ」
俺「別にそんな御飯までご馳走してもらう程のことは」
コーチの猛烈アピールに一緒に御飯に行くことに。
そしてこれが想像もしない展開になるとは…。
直哉「
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今日は高校生の1本で6ミリリットル。サラサラ感がすごい。精子の生きもいい。それにすこし甘いしかおりもいい。次は3本合わせて7ミリリットル。こっちはドロドロだったなあー。味も濃い。
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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Mobile/15... @pw126167056046.32.panda-world.ne.jp>
続きお願いします!
▼たくみさん:
>週末またAさんと会えると思って楽しみにしてたが、
>そのころは体操の大会が近いこともあって、毎晩遅くまで練習に明け暮れていた。
>体のキレも上がってきて仕上がりはまあまあ
>
>後輩のKも仕上がってきている様子だった
>今日も夜の最後にユニフォームを着て演技する時間があり、慣れる為にも参加した。
>Kも一緒で、部の新しいユニフォームが新しくなったのでお披露目があった。
>みんなそれに着替えて演技会を行った。
>
>今日はKに点数負けてしまってガクッとしながら片付けをしていた。
>マットを引きずって歩いているとKが一緒に手伝ってくれた。
>体育倉庫に入ってマットを片した後、用具の手入れをしていると
>Kが後ろから抱き着いてきて「先輩似合ってますね、かっこいいな」と言った。
>
>僕「おいおい、やめろよー、そういうのは無しだから、ね?」
>K「少しだけダメですか、、」
>僕「じゃあ少しだけだからなー、変なことは無しだよ」
>K「変なことって何考えてるんですか?」
>そういうと嫌らしい指先でKが僕の乳首を探すように触ってきた。
>僕はその手を振り払って「はい、そういうこと、終わり!」
>そういって離れた。
>
>振り返って薄暗い中でKを見ると少し涙目だった。
>僕「おい、どうした」
>K「だって最近避けてるじゃないですか…」
>僕はふと記憶をさまようと確かにそうだったかもしれないと思った。
>Aさんのことが好きになってからというもの、一緒にいる機会が減ったかもと…
>
>僕「ごめんごめん、そんなつもりないから大丈夫だよ」
>そういってKのことを抱きしめるとKは泣き出した。
>僕「今日は一緒に帰ろうね、だから早く片付けようぜ」
>K「もうちょっとだけ」
>体制が辛かったので、マットに座ってよしよししていると
>Kが僕を横に倒して抱き着いてきた。
>
>強い力で抱き着かれるとKの事もちゃんと考えてあげないといけないかな
>と思い、Aさんとの事もちゃんと話さないとダメだと思った。
>
>そんなことを考えながらボーっとしていると太もも当たりに違和感を感じた。
>Kの固くなったちんこが当たってる気がしてモヤモヤして少し時間が過ぎたので
>起き上がろうとすると、Kが思い切り押し倒してきて馬乗りになった。
>膝で両手を押さえつけると、Kのもっこりが目前に見えた。
>
>K「先輩が悪いんですよ」それ一言だけ言うと僕の顔に股間を擦り付けてきて
>Kは上半身だけユニフォームを脱いで気持ちよさそうに息を荒げていた。
>すると、次の瞬間Kはユニフォームの脇からちんこを取り出し、
>K「ほら先輩舐めてください」
>そういって髪を掴み僕の口に挿入してくる
>必死に抵抗したが思い切り頬をビンタされ、頭が真っ白になった。
>
>そうだ、Aさん、と思い出すと涙が出てきた。
>僕は口いっぱいにKのちんこを頬張らされていると、
>K「ちゃんと舐めろ」といって髪をグッと掴み腰を振ってきた。
>とりあえずこの場を凌ぐためにもやむを得ず僕は舌を絡めて
>少しでも早くいってもらえるように激しく舐めた。
>
>そうしていると体育館が消灯されてしまいうっすら明るさのある倉庫の光だけになってしまった。
>K「ほら、僕らだけですね、もう最高だな、先輩今日はたくさんしましょうね」
>僕はもうどうにでもなってしまえと思い、体を任せるとKは僕のユニフォームを脱がし乳首を舐めてきた。
>正直な体は反応してしまい、ムクムクとデカくなっていく。
>Kが僕のちんこを頬張り、鼻息荒くなっている。
>
>Kが耐えられなくなったのかまた僕の胸に跨り、顔を掴んで口に入れてきた。
>僕がマグロ状態だったのが気に食わなかったのか、もう一発ビンタされた。
>僕はふと我に返り、もういかせるだけいかせて帰ろうと思った。
>Kが僕の髪を掴んで思い切り腰を振り出す。
>苦しさや痛みに耐えながら必死に舌を這わせる。
>
>まだいかないか、まだかと思っているとKは
>「先輩の気持ちよくてまだまだいかないっすよ、おお、おお、欲しいって言って」
>僕「ほ、ほひぃ」
>そう言うとKの腰使いがゆっくりになった。
>もうエンドレスだった。いきそうになると弱めて、また気持ちよくなって。
>
>その時・・・空耳かもしれないけど何か声が聞こえたような気がして、
>僕は声にならない声で「んーー、おーーー」みたいに悲鳴を上げた。
>K「慌てないでくださいよ、誰も来ないですよ?ほらもう一回」
>そう言って口の中で暴れ狂うKのを必死にもがいて受け止める。
>K「そろそろいきましょうか、先輩飲み込んでくださいね、あ、ああ、、ああ」
>次第にKの吐息が声になって漏れていく。
>
>いきなりガン!って音がして涙で見えなかったが薄暗かった倉庫がいっきに明るくなり「おい、てめー何してんだよ!ざけんな」と声がしてKが僕の上から振り落とされる。
>そのままKが立ち上がろうとすると、「座っとけ、ぶっ〇すぞ!」と怒号が聞こえた。
>僕はショックから口を開けたまま意識が遠のいていった。
>耳にその声は聞こえていた。しばらくしてもう一人違う声が聞こえた。
>「大丈夫か?」そういって服か毛布のようなものを被せられ運び出された。
>
>
>目が覚めると、ベッドの上で寝ていた。夢だったのかなと思うと顔が痛いのに気が付いて現実だったことを思い出す。
>ユニフォームから体操着に着替えさせられていて、次第に保健室のベッドで寝てると気づいた。
>体を起こして、「いたっ、いってー」と言うと保健の先生が駆け寄ってきた。
>
>先生「大丈夫?ほかに痛いところない?」
>僕「うん、先生すみません、僕帰ります」
>先生「無理しないで、お友達待ってくれてるわよ」
>そう言うとカーテンが開いた先に
>
>まだ野球の格好をしてるS君と部活終わりのジャージ姿のAさんだった。
>
>頭が追い付かず、でも渾身の力で思い切り涙が溢れてきた。
>SくんとAさんが近づいてきてAさんが抱きしめてきた。
>汗とスプレーの混ざったいつもの匂いだと安心したのも束の間、
>いっきに記憶が蘇り、Aさんにごめんなさいと連呼する。
>
>Aさん「今はいいから、本当に今日は運がよかった。ありがとうな」
>そう言うと強く抱きしめてくれた。
>
>しばらくして落ち着いたときに事の流れを聞かされた。
>
>Aさんが部活が早く終わって、僕が遅くまで練習してることはS君から家で聞いてたから、
>カッコいい姿見に行こうと思って高校からチャリ飛ばして会いに学校に来てくれていたこと。
>体育館から部員が出ていくのをみて僕の姿が無かったからまだ中にいるかもって話を聞いてくれたこと。
>Aさんが野球場に行ってS君を借りて来て体育館中見にいくように指示したこと。
>
>僕の叫び声がしてS君が恐る恐る近づいたら喘ぎ声がして電気を付けたら僕が犯されてたこと。
>S君が兄貴〜と叫んでAさんが駆け付けたこと。などなど細かく聞いた。
>
>僕「あれ、Kはどうした?」と聞くと、職員室に捕まっていることが分かった。
>Aさんが誰か大人呼んでと必死になって、S君が体育館を出たらサッカー部の先生が居て呼んできてくれたらしい。
>
>僕は起き上がってAさんに抱えられながら保健室の隣にある職員室へ向かった。
>サッカー部の先生が出て来てAさんにもういいのか聞いていた。
>職員室の奥の椅子にKが座らされていた。
>
>S君が俺いったん着替えてくると言って出ていくと僕はAさんに肩を組まれながら職員室に入っていく。
>サッカー部の先生がココアくらいしかないけど特別だぞといって引き出しから取り出しチョコレートと一緒に出してくれた。
>
>そこから先生に事情を聴かれAさんに助けてもらいながら説明した。
>しばらくすると血相欠いたKのお父さんがやってきて、Kの頭を叩いて先生に何度も頭を下げていた。
>先生は度が過ぎている、一度警察にと言うとKのお父さんが身分を明かしていた。
>
>Kのお父さんが近づいてきて僕に申し訳ございませんと謝罪してきた。
>こいつに責任はしっかり取らせるので何とか許してほしいと何度も頭を下げられた。
>僕がボーっとしているとAさんが「帰ろうか、今日は俺もいるから」と言ってくれた。コクっと頷くと、AさんがKのお父さんに「もういいです。後はご家庭でされてください。今はこいつに時間をください」と言って僕を連れてってくれた。
>
>S君が親に連絡したみたいで、S君のお母さんが車で迎えにきてくれていた。
>そのまま家まで帰ると、母さんが涙目で家の前に立っていて車から降りると抱きしめられた。
>S君のお母さんがうちの母さんと話していて、Aさんが僕の部屋まで来てくれた。
>Aさんが母さんに「おばさん、今日僕泊っていきますね」と言ってくれた。
>
>母さんがごはん食べれる?といって大会前だったから僕の好きな唐揚げを作ってたみたいで、山盛り持ってきてくれた。
>嬉しくて泣きながら食べた。
>
>Aさんと一緒にシャワー浴びて、Aさんがいったん着替え持ってくるって家に帰った。
>魂が抜けたようにKに犯された時のことを思い出していた。
>Aさんがうちに戻ってきて部屋に入る。
>
>僕「Aさんごめんなさい」
>Aさん「もういいから、大丈夫」
>
>そういって優しく抱きしめてくれた。
>
>Aさん「これでリセットな」
>
>そう言うと優しくキスをしてくれた。その時僕は救われたと思い抱えていた罪悪感が薄れていった。
>今日はもう寝ようと言われたが僕はAさんの唇を離さなかった。
>Aさんは僕の乳首、ちんこを舐めて、「俺は何度でも上書きするから」と言ってくれた。
>僕はAさんで良かったと思って多分今までで最高に発射した。
>
>無我夢中でAさんの体を舐め、フェラをした。
>Aさんの息が荒くなり「あぁ、、、あーいぃ、いいよ、、」そういって僕は思い切りAさんのちんこを手でしごくと
>Aさん「俺のだからな、いく、、いくいく!」といって大量に射精した。
>お腹に力がグッと入り腹筋がバキっと割れてかなりエロかった。
>
>何度も何度もキスを交わして、抜いたのにビンビンのお互いのちんこを揉みあい。
>気付いたら眠ってしまっていた。
>起きると昼を過ぎていた。Aさんは隣で僕の事を見つめていた。
>
>Aさん「今日は俺学校休んだから、ずっといるから」
>僕も母さんが学校を欠席にしてくれて仕事に行ったらしく、Aさんと家に二人きりになった。
>
>おはようとキスをして舌を絡ませてきた。
>Aさん「こっちも元気だね」と言って握ってきた。
>僕「Aさんの腹筋大好き」と言ってサッカーの練習着を捲るとバキっと割れた腹筋が現れた。好きなだけ触らせてもらっているとくすぐったいのかAさんは笑っていた。
>
>幸せな日常を感じて
>僕「ずっと一緒にいます」
>Aさん「お前は俺だけだからな」
>
>少し二人で会話をしていた。
>
>腹が減って昨日の唐揚げを二人で食べながらゲームしていた。
>本当に楽しくて幸せな時間だった。
>
>夕方Aさんは週末遊びに出かけようと誘ってくれた。
>思い返せば、部屋でいちゃいちゃばっかりで出かけたことなんてなかった。
>快諾し、その日別れて帰っていった。
>
>それからのこと、学校からも部活からもKは消え、会うことはなかった。
>転校したのかどうかはわからないまま僕の記憶からも薄れていった。
>あっという間に日は立ち、楽しみだった週末がやってきた。
>
>待ちきれず早朝に起きてしまい、風呂に入り久しぶりに私服をおしゃれに着飾って、顔にパウダーを付けておめかしした。
>まだ1時間くらい約束より早かったが、Aさんも同じみたいで電話が掛かってきた。
>
>おかしいと笑いながら、約束の時間に家に来てくれるとのことでドキドキだった。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; V20) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/109.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @119-173-205-16.rev.home.ne.jp>