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突然部室のドアが開くとガタイの良い大人の人が入ってきた。
広い高校の中で見たことのない人に驚いていると…
翔「あ、お疲れ様です先生」
裕太「お疲れ様でーす」
サッカー部の先生だったらしく初めて会うので驚いていると
先生「お、1年か?うちにこんな生徒いたか」
僕「いえ、翔さんや裕太さんと仲良くしてまして、サッカーはやってません」
先生「おう、そうだったんか。じゃあお前明日俺のところに来いよ」
僕「ええ?どういうことですか?」
先生「手続きすんの、明日何時でもいいからな、気を付けて帰れよ〜」
僕「・・・え?」
裕太「珍しい・・・お前気に入られたってことだよ」
翔「そうだなw明日俺も一緒にいってやるよ」
何の事だかわからず僕は呆然としてしまった。
裕太「面白そうじゃん、俺も着いていこうかな〜」
僕「翔さん、どういうことですか?」
翔「俺にもわからないよ。明日のお楽しみってことで」
裕太さんはそれほどおかしかったのかとなりに座って笑いが止まらないようだった。
帰り道に裕太さんと一緒に電車に乗っていると疲れてしまったのか、
眠っている裕太さんの頭が僕の肩に傾いてきた。
裕太さんのサラサラの髪が僕の頬に当たって少し甘い匂いがして、
裕太さんの方を見るとかっこかわいい顔がすぐそこにあった。
僕の左手の上に裕太さんの手が乗るような格好で思わずドキドキしてしまった。
僕が硬直したまま右手でスマホを操作していると時々裕太さんが寝心地のいいところを探すかのように頭の角度を変えて来る。
僕は正直に年上の裕太さんをもっと守って上げたくなり、心臓の鼓動が自分に聞こえるように思った。
ただその甘い時間はすぐに去ってしまう。
裕太さんの最寄りがあと二駅まで迫っていた。
このまま寝過ごして僕の家に連れて帰りたいとか思ってしまったが、明日も学校ということもあり、一駅前で裕太さんを起こすことにした。
僕「裕太さん、次の駅ですよ、起きてください」
裕太「mm・・・んー」
僕が裕太さんの頬をつねるとびっくりしたように裕太さんが起きた。
僕「もうそろそろですよーしっかりしてくださいね」
裕太「いって、つねることないじゃん、もっと大事にしろよな」
僕「はいはい、大事にするね」
そう言って裕太さんの股間を触ると、やっぱり固くなっていた。
裕太「おい、ちょ」
僕「明日またしましょうね」
裕太「言ったな?覚えとけよな」
駅について裕太さんが立ちあがり僕の頭を撫でると足早に電車を降りて行った。
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hiro
- 23/7/2(日) 1:22 -
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hiro
- 23/7/2(日) 1:21 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.3 Mobile/... @pw126158075103.33.panda-world.ne.jp>
イケメンカップルの話いいですね!
リアルみたい!!
ゴムの写真有れば良いね!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.3 Mobile/... @pw126158075103.33.panda-world.ne.jp>
面白かったです!
続きはありますか?
二人は、抜きあいまでしたんだろうか・・・
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/114.0.0.0 Safari/537.36 Edg/11... @ZV024051.ppp.dion.ne.jp>
ちか
- 23/6/30(金) 22:16 -
めちゃくちゃエロくて興奮しました
メールでやり取りしたいです
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「いつまで泣いてんだよ、これ銜えて」僕はAにハリガタを銜えさせた。「Bのケツにゆっくり入れてやれよ」そう言うとAは頷いて、ゆっくりゆっくりBのケツに小さいハリガタを入れていった。Bが「うっ、はぁ…」と呻く。ただ、だいぶAに舐めさせたおかげか、小さいハリガタならスルっと入ってしまった。「そのまま口で銜えて動かしてやれよ」Aに命じる。Aがハリガタを口で一生懸命出し入れする。その度にBも喘ぐ。しっかり動画に撮っておく。情けない姿だ。「これtwitterで投稿したら、お前らマジで終わりだな」と言うとAもBも泣いていた。
これからはBにも同じ事をさせた。Aのケツをしっかり舐めて解させて、ハリガタの挿入まできっちりこなしてもらった。Aは特別にLサイズまで挑戦させて、悲鳴をあげながらもLサイズを無事に挿入する事ができた。
その後はAとBを縛り上げて、いろんな行為をさせて動画をしっかり撮影した。そして「野外でケツいじり最高!僕は〇〇です!」「僕は〇〇です!いつもこうやって2人でケツいじりして遊んでます」「僕たちホモ友達です!」と本名で自己紹介を言わせて撮影終了。
もちろん学生証と全裸もばっちり撮影して、お前らの人生は僕の指一つだからなと再度脅した。時間は午前4時。二人とも叫び過ぎたのかグッタリして頷いた。
僕は荷物を車に詰め込んで、短パンとTシャツを二人分置いてやって、気を付けて帰れよ!と言い頑張れば取れそうな位置にハサミを置いた。
「もう行くけど、車が見えなくなるまで2人でディープキスしとけ!」そう言うと2人はすぐにクチュクチュ言わせながらキスを始めた。僕は速足に車に乗り込み発進した。
バックミラーで見ると2人はこちらをチラチラ見ながらまだキスをしていた。一晩でこんなに従順になるなんて。きっと僕の車が見えなくなるまでキスを続けるんだろう。
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Aの方を見るとゼーゼー言いながら泣いていた。Aに近づくと怯えて震えている。「もう蝋燭はしないよ」僕が少し優しい声で語りかけた。Aはうんうんと頷いた。Aを少し引っ張ってBの元に行かせる。Aはとても素直で自分でも移動しようと努力してた。
BのとこまでAを連れて行き「Bくんのケツ穴舐めて解してやって」と命令した。Aは素直に「はい!」と返事をするとBの丸出しのケツ穴をペロペロ舐め始めた。唾液を出してクチャクチャ言わせながら一生懸命舐めているのが伝わってくる。
僕「Bくん、Aくんが一生懸命解してくれてるんだよ、気持ちよさそうにしないと」
B「はい…気持ちいいです」
僕「どう気持ちいいのか具体的に言って」
B「Aに舐められて気持ちいいです」
僕「Aくんに穴舐めてくれてありがとうは?」
B「A…穴舐めてくれてありがとう、気持ちいいよ」
僕「Aくん、なんか言ってあげなよ」
A「B、いいよ…」
僕「Aくんそんだけ?美味しいとか感想は?」
A「美味しい」
僕「Aくん…そんだけ?蝋燭したらもっとちゃんと言えるようになる?」
A「B、美味しい!Bの穴美味しいよ!最高!あー美味しい!すげーうめー!」
僕「Bくんは?蝋燭する?」
B「Aー!気持ちいいよ!最高だよ!もっと舐めて!俺の穴舐めて!Aに舐められて最高だよ!!!」
蝋燭の効果が絶大だった。高いけど買っといてよかった。「いいって言うまでケツ舐めしとけ、休むなよ」そう言い残して僕は車に戻る。戻るフリをして車の中から監視してみると…やはりAが舐めるのを止めた。
僕は荷物を漁るフリをして泳がしてみる。やはりサボっている。車から2人の元に戻るとケツ舐めを開始していた。「サボってただろ」と呼びかけるとAがビクッとする。「Bくんは少し離れてよーな、今からAにたっぷりお仕置しないといけないから」と言いながらBを少し離す。
Aが「いやだ!ごめんなさい!許してー!」と叫ぶ。容赦なくAを10分くらい蝋燭攻めした。Aはすっかり憔悴していた。鞭で打たれ、蝋燭がいたるところに垂らされて号泣していた。
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蝋燭を持ったままジリジリとAに近づく。「お許しください…なんでも、なんでもさせていただきます…お願いします…」なかなかいい心だけだ。「汚いケツ穴見せながらお願いかよ…失礼なやつだな」僕が冷たく言う。「解いていただければ土下座でお願いします!どうかお許しください!!!」Aが叫んだ。「穴くらい片手で隠して言えよ!態度悪いな!」と言うとAは口をパクパクさせた。
僕「お前はケツ穴に蝋燭の刑だ」
A「それだけは…お願いです!どうか…お許しください!!」
僕「じゃあ、キンタマ電撃かケツ穴蝋燭か選ばせてやるよ」
A「他の…申し訳ありません、他の事ならします…お願いです…どうか…」
僕「なんもできないんだな…」
A「はい…申し訳ありません、他の事なら頑張りますので…どうかお許しください」
Aを柵から拘束を外し、両手・両足を縛り上げて固定する。足の拘束具はBで再活用だ。Aがだいぶ安心しているのか、両手両足を拘束をする時も暴れたりはしなかった。
そんな油断してるAの背中にだいぶ溶けて蝋が溜まってる蝋燭を傾ける。ボタボタっと蝋が零れ落ちる。「ぎ…ぎいーやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」Bにも勝るくらいの悲鳴が響いた。
地面を転がるAは置いといてBのとこに向かう。Bは覚醒していた。だが反抗的な態度はなくグッタリしている。足の拘束を緩めて、Aの足を開かせてた拘束具を装着する。Bのケツ穴が露わになった。Bはまだグッタリして言葉もない。
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自分はひろさんの投稿、楽しみにしてます。
「中高生の性欲」フェチかな?
画像アップされたときは、もう(#^^#)
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あ
- 23/6/29(木) 7:09 -
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今日の夕方ネットカフェにいた高校生カップル。二人して部屋に入るやいなや全裸になっちゃった。部屋の子窓は中から隠さないと外から丸見えで、見せたいのかなと思うほどふたりともパンツ一枚で触り合いディープなKissで燃えていた。
時期が来て、正常位で激しく腰を振るイケメン高校2年生。二年生と分かるのは一度終わったあとに二人で飲み物を取りに来て着ていた体育着に○○高校二年C組名前○○と書いてある。大胆というかアホというか。すごい可愛い背の高い女の子と少し天パー気味で、茶髪に近い短髪の運動部員。
そのあと二回目のセックス。それほど時間はかからず果てる。終わったあとのゴムをつけたままの天使のような笑顔が今日一番!
帰ったゴミ箱からは、2本のコンドーム、一本目は3ミリリットル、2本目はほとんど0.5ミリ程度で出きっていた感あり。ドロっとしていて苦くない。でも味は濃いな。汗で脱水気味なのかな?
こういう話、ここで需要あるかわからなくて、最近は載せてなかったのですが、今日は書かなくてはならない。と、家に帰った今でも興奮冷めやらなくて書きました。
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これはAに試そうと思って買ったものだが、さっきの首絞めの仕返しをしなくては気が済まない。SM用の高温蝋燭だ。レビューを見る限り熱くて痛く上級者向けとの事。Bの手足を再度結束バンドで固定して地面に転がした。
蝋燭に火を点けると辺りがほんのり照らされる。本来は気持ちの落ち着く明かりだろうが、Bには地獄の明かりに見えた事だろう。「さっきのお返しをたっぷりしてやるよ」と僕が言うとBは僕を睨んだ。まだ反抗的な精神があったなんて。どこまで耐えられるか…僕はBに蝋を少し垂らした。
ポタポタっとBの背中から脇腹に蝋が落ちる。
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ!」
あたりにBの大絶叫が響いた。今まで聞いた事がないくらいの大絶叫で僕も少し心配になり、思わず周りを見渡してしまった。Bは地面にこすりつけて蝋を冷まそう藻掻く。いい気味だ。
ポタポタ。「がぁぁぁぁ!」ポタポタポタ…「かぁぁぁぁ!あああぁぁぁぁぁぁぁ!」Bが地面を転がる。ただ逃げても遅い。僕は容赦なくBのいろんなとこに蝋を落としていく。その度にBの大絶叫が響き渡る。楽しくて仕方なくて15分程続けてしまった。
そして、ポタっと蝋を落とす。「あっ…」と声をあげてBは失神したみたいだった。動かなくなってしまった。このショータイムを間近で見ていたAを振り返る。足を固定されてケツ丸出しでこっちを見ている。僕が見ている事が分かるとAが「許して!なんでもします!許してください!」と何も言ってないのに懇願してきた。
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僕はAの所に戻ると「お前はキンタマ電撃とアレとどっちがいい?」と聞いてやる。言葉にならないのかAは首を横にふるだけだった。その間もBの絶叫が海に空しく響く。「なんでもします…お許しください…」とAが泣いた。
僕は「これ飲めよ、さっきあいつが向こうで漏らした出したてだぞ」と言ってペットボトルを差し出した。中身はただの少量の水だ。Aは恐怖だったのか、すぐに受け取りボトルを口につけ、一気に飲み込んだ。そして、飲み込んだ後吐いた。おしっこだと思い込んでるせいか、水でも吐いてしまったみたいだ。
ここまできたらAの調教は終わったも同然だ。僕は車の中にあった水をボトルに少し入れてからBの元に戻る。Bが「解いて…解いて…ください」と泣いていた。「口開けてこれ飲め!あっちで友達が出したばかりの新鮮なやつだぞ」と言ってボトルを見せた。Bはすぐに口を開けた。僕が口に液体を注ぐと飲み込んだ。ゴクゴクと2回。Bは吐かなかった。そして「解いて…」と懇願した。
伸びきった玉が痛々しい。どうしようかな?とじらすとBは「お願いします…」と泣いて頼んだ。僕はビニール紐をハサミで切ってやった。バケツが地面に転がる。Bは「あー」とだらしない声をあげていた。鞭を一発打ち込んでやった。「今からさっきのペナルティだ」と告げる。Bは「いや、いや…許して…許して…」と言うだけ。
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Bは片手だけど僕の首を腕で締めあげて落とそうとしている。僕も必死に藻掻くが相手も必死ですごい力だった。もうダメだと思った時に、自分のポケットに小型のスタンガンを持っている事を思いだした。意識も朦朧としながらポケットを探り、Bの足にスタンガンを当てる。バチ!と音がして、Bの力は弱まった。すぐに腕を振り払って離れる。
僕はしばらくゲホゲホしながら蹲った。10分くらいは眩暈がした。もう許さない。僕は立ち上がると鞭を拾いBを叩きまくった。そして、結束バンドで両手を縛り、柵から離して街路樹の方に引きずった。Bは必死にやめろー!と抵抗するが、その度に鞭とスタンガンでお仕置した。木の枝にロープを回し、両手を頭の上にして木に結び付けた。つま先立ちで吊るされた格好だ。
Bのキンタマをビニール紐で縛り、さらにビニール紐にバケツを吊るした。つま先立ちでキンタマにはバケツ、僕は近くの水道でペットボトルに水を汲んできた。
その水をまずは500mlバケツにそそぐ。Bは「あーーー」と叫んだ。キンタマが伸びまくっている。関係ない。さらに、水を汲んできて少しずつ足してやる。タマが伸びに伸びて大変な事になっている。Bも「ぎゃー」と叫んで尋常じゃない痛さに涙を流して許しを懇願した。水を少し足して「そこで見てろ!」と言うと僕は立ち去った。Bが「解いてー死ぬー!」と後ろで悲鳴をあげていた。
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「おいお前、ちんこ舐めてやれよ」と僕はAに命令した。Aが「それは…」と嫌がる素振りを見せた。鞭でぶっ叩く。だが1発だけで止めた。「お前には特別お仕置きコースだ」僕は笑って荷物を取りに車に戻る。Aが「すみません、許して!フェラしますから!」と懇願しているが無視。
持ってきたのは足を開いたまま固定できるSMグッズ。Aにはどんな器具か分かってないのかかなり怯えている。片足にまずハメて、もう一方の足にハメて完成だ。窮屈だから左足の結束バンドを切ってやった。だが、足は開いて固定され左手は柵に固定で大して動けるわけでもない。ケツ丸出しで許して!と叫ぶA。そこにバチバチとわざと閃光を出しながらスタンガンを見せつける。「キンタマ電撃の刑だ」僕は今から何をするか宣言した。
Aは途端にジダバタ動き出し「許して!なんでもします!お願い!許して!」と叫んだ。僕は片足を掴み動けないようにしてキンタマにスタンガンを近づけてバチバチする。
「ほーら、今日一番のが来るぞ」と脅してやる。その瞬間、Aはチョロチョロとおしっこを漏らした。Bが「お願いします!許してやってください!」と見かねて叫んだ。「だったらお前がキンタマ電撃受けるのか?」そう言うと黙るB。Aが泣きながら「ゆ、許して…」と謝る。プライドはズタボロだろう。「最初から素直にしてろ」僕はそう言うとAのケツを叩いた。その瞬間だったAを見てた僕は後ろにいたBから一瞬注意が逸れてしまい、Bに捕まってしまった。
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hiro
- 23/6/28(水) 18:40 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.3 Mobile/... @pw126158082225.33.panda-world.ne.jp>
「もういいだろ」とAが呟いた。僕は無言でAの方に行き、スタンガンを一発当てる。Aの絶叫が響く。この時点でまだ0時。僕は「まだ0時、4時になったら解放してやるよ」と答えてやるとAもBもふざけるな!と怒鳴った。スタンガンをチラつかせると2人とも怯えて身をよじった。「お前らさ、こっちは指1本でお前らの人生終わらせられるんだぞ」LINEの画面を見せる。2人はイヤイヤと首をふる。「だったら言う通りにしろ!次逆らったり暴れたらペナルティがあるからな」と脅した。
まずはBの左足と手の結束バンドを切ってやる。これで片側だけ自由に動く。しかし、Bはすかさずジタバタして片方の拘束を千切ろうする。しかし二重で止めてある結束バンドがそう簡単に千切れるわけがない。「おい」僕が呼びかけるとBはビクッとしつつ暴れる。僕は荷物からSM用のムチを取り出した。競馬のジョッキーが使うタイプの鞭だ。
思いっきりしならせてBの背中に打ち込む。パン!といい音が響く。Bは「いっ」と言葉にならない叫びをあげた。続けざまに10回程ムチで叩く。背中はみるみる真っ赤になった。Bが「許して!許して!」と懇願する。「逆らったらペナルティだ、次は20回だから覚悟しろ」僕は2人に言い聞かせる。その頃にはBも泣いていた。AはBの鞭打ちを見てすっかり怯えた様子だ。
次にAの右足と右手の結束バンドを切ってやる。Aは観念したのか暴れない。「お前らディープキスしろ」僕はスマホを片手に命令する。2人は一瞬怯んだが意を決してキスを始めた。「ディープキスって言っただろ」と言って僕はAの背中を鞭で打った。すぐにディープキスが始まる。ちゅっ、ぐちゅっと音を立てながら必死にキスをしているところを僕はしっかり撮影して楽しんだ。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_7) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/114.0.0.0 Safari/537.36 @p5829247-ipxg00y01osakachuo.osaka.ocn.ne.jp>
さてAは一旦ここまでだ。車に戻るとBがもがいていた。ドアを開けておいたのでAの悲鳴や叫びを聞いているはずだ。何をされているか角度的に見えていないはずだから、Aの叫びや絶叫を聞いて怯えていた事だろう。BをそのままAと同じように車から引きずり降ろす。
降ろす際に悪態をついていたBも初めて見る外の景色に絶句だ。柵に情けなく固定されたAがうんこを漏らして泣いているのだ。正気に戻ったBが暴れる。今までにないくらい身をよじって暴れた。さらに、助けを求めて叫びまくった。
Aを見て諦めるかと思ったけど、諦めが悪いやつだ。「助けて!誰かたす…けっっ!」バチっという音と閃光が走る。そのまま無言でBにはスタンガンを当てまくった。「きゅっ」とか「ぴゅっ」とか「きゃうっ」とか言葉にならない言葉で悲鳴をあげまくって転がる。Bはだいぶ諦めが悪い気がする。Aの時より執拗に電気ショックを与えた。最初はだいぶ抵抗していたが、しばらくするとAと同じく怯えた表情になり諦めの空気が流れた。ここまで来たら後はAと同じだ。
Bも同じく柵にチンチンスタイルで磔にしてやる。BはAをチラチラ見ながら自分の身に何が起こるのか分かっているようだった。「許してください…」と初めてBから許しを懇願する言葉が出た。Aと同じくローションを塗って浣腸2個を一気にぶち込んでやる。もちろんBのスマホで録画もばっちりだ。
だが、Bは5分くらいは便を我慢して見せた。Aが見ている手前もあるのかなかなか粘る。だが、そのまま我慢し続ける事もできるはずがなく、最後は「やめろーー!」と意味不明に叫んで、ブリっと少し漏らす、我慢する、そして一気に便を出した。ブリブリっ!と汚い音が響いた。Aの時より勢いも量もすごかった。出し終わる間際に正気に戻ったのか「お前絶対に許さないからなーー!」と叫んだ。Aの時と同じく録画した映像をグループLINEに投稿する画面を見せてやると「すみません、勘弁してください…」と大人しくなった。Aとは違って泣く事はなかった。
AとBを交互に見てから一部始終を僕のスマホでも記録して、持ってきたバケツで水を汲んできて流してやった。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_7) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/114.0.0.0 Safari/537.36 @p5829247-ipxg00y01osakachuo.osaka.ocn.ne.jp>
それから4ヵ月後の夏。僕はレンタルしたバンの後ろにあの日のAと、執拗に僕を殴ってきたBを乗せて走っていた。Aは身長175cmくらいで杉〇遥亮似、Bは身長172cmくらいで吉〇亮似で2人ともイケメンだとは思う。だが、僕からしたら凶悪な2人組に変わりはなかった。
あれから時間を見つけてはAの家を張り込んで、Bも割り出し今日の作戦を決行するに至った。人間突然襲撃されると意外にあっさり捕まえる事ができるもんなんだなと思いながら車を走らせる。
40分程度車を走らせて着いたのは人工島の外れの公園みたいな広場。だいぶ向こうで地下鉄の新駅工事をしている程度で夜中にこんなとこには人は来ない。来ても車じゃないと無理だから近づいてくればすぐ分かる。
目的地に着き、後ろで結束バンドで拘束しているAから降ろす。手足を後ろできつく縛っているから歩くのもよたよたで降ろすのも一苦労だが、暴れる心配も無いから安心だ。情けない格好で地べたを這いずりながら悪態をついてくる。あの日の僕を思い出す。こいつらには僕と同じ思い以上の事をしてやらないと気が済まない。
Aがギャーギャーと騒いでいるが、どんなに声をあげても無駄だ。僕は無言で立って見ていた。マスクとゴーグルをしていたから、Aからは表情も読み取れず怖かっただろう。5分程度だったか騒いで強がっていたが、無駄だという事が分かったのか僕に低い声で罵りや脅しをかけてくるようになった。お仕置きの時間だ。
バチっ!Aの体に棒上のスタンガンの先が触れるとチカっと光って音が出る。Aが「きゅっ…!!」という声にもならない悲鳴をあげる。Aから一瞬にして先ほどまでの強がりが消え、年相応のあどけない表情になった。さらに、バチっ!バチっ!と体に当ててAの悲鳴を楽しんだ。Aは起き上がる事もできず地面を転がるだけだ。10分程続けてから僕はAに「電気はこれでやめてやるけど、逆らったらまた続ける」とだけ言った。Aはブルブル震えながら失禁していたが「はい…」とだけ返事をした。
Aの穿いてる短パンとシャツをハサミで切って全裸にひん剥いた。その間もAはじっとしていたが「勘弁してください」とか「許してください」と懇願していた。僕はそれを無視。Aの荷物からスマホを取り出し、Aの指紋認証でスマホを開いてカメラをビデオにしてセットした。Aはなるべくカメラを見ないように身をよじっているが無駄な事だ。ぐったりしてるAを引きずって海側の柵のとこに連れて行く。暴れると困るのでスタンガン一発打ち込んで怯んでる間に手と足を柵に固定した。足は少し開いて犬がチンチンしてるポーズにする。全裸だから丸見えで情けない。Aはすっかり怯えて涙も流していた。
スマホを正面に置いてから、僕は荷物から浣腸を取り出した。Aが怯えた目でこちらを見てくる。Aのケツに少しローションを塗ってやり、一気に浣腸を2個入れた。Aは「やめろーー!」と絶叫。そんな気力がまだあったのか。浣腸を入れ終わってからゆっくりAを観察する。街頭に照らされてばっちりいい映像が撮れている。これからさらに楽しいショーが始まると思うとゾクゾクする。
Aは許して、助けて、離せ、死ねと懇願だったり悪態だったりを大声で叫んでいた。最後は誰か助けてー!と叫ぶ。一瞬おとなしくなった後に「うっ…くー、あーー」と悶絶しながらブリブリっと一気にうんこを漏らした。足を開け広げているから出てるとこから表情まで全部カメラで記録されている。出し切った後はハーハー言いながらこちらを睨んで「お前、絶対に殺してやる」と低く呻いた。僕はスマホを取り、今撮った映像を再生してAに見せてやった。よく撮れてる。そのままLINEを開きグループLINEで今撮った映像を選択して…するとAは「や、やめ…てください…」と懇願してきた。そのままAは涙を流して泣いてしまった。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_7) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/114.0.0.0 Safari/537.36 @p5829247-ipxg00y01osakachuo.osaka.ocn.ne.jp>