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でかちんの友達とバイになったきっかけ9
 亮太  - 09/6/11(木) 1:40 -
結局この日のお泊りから帰宅した後、僕はオナニー中毒者となる。1日2回のペースでひたすらちんぽを扱き続け射精の快感を味わい続けた。暫くしてスイミングスクールの更衣室で茂に会ったときに、
「茂のせいでオナニーがやめられないよ」
と笑いながら言うと、
「別にいいんじゃない?」
といつもの無邪気な笑顔を見せた。そこに孝太郎も加わって、
「俺も毎日やってるよ」
と言う。僕だけじゃないんだとちょっと安心した。ちょうど3人とも帰宅前で水着を脱いだところ。この頃は学年1の長身の孝太郎や依然として学年でも高い身長だった僕と比べて茂は身体は小さかった。でも僕や孝太郎の2倍以上の太くて長いちんぽをだらりと重そうにぶら下げていた。あの泊り以来、恭平、孝太郎、茂と僕の間ではあまり隠して着替えることはなかったからお互いの身体は見放題だった。
「どれどれ」
ちょっとふざけた感じで孝太郎が僕のちんぽを覗いてきた。
「亮太、でかくなったね」
「え、そう?…てか、孝太郎は?」
孝太郎が股間を突き出して見せてくれた。ちょっと前に風呂で見たときより小さくなっているような感じ。でもちん毛の量は確実に増えていた。
「大人みたいだ」
素直に言うと、笑いながら自分のちん毛を引っ張っていた。この頃の僕は自分のちんぽがどんどんでかくなることに少し困っていた。と言っても茂には勝てないけど、勃起すれば確実に剥けるようになっていたし孝太郎だけじゃなくて茂や親、別の友達にも同じようなことを言われていた。トイレや風呂でも意図的に隠すようなことはしなかったけど、誉められると少し嬉しかった覚えはある。成長期ということもあるんだろうけど、毎日ひたすらちんぽを擦り続けたせいでもあると思う。特にこの頃、中1から中2にかけてのちんぽの成長は著しかったことは今でも覚えている。

翌年の体育の水泳の授業の着替えのときには必ず「チン評会」が行われた。皆、他人のちんぽが気になる年齢だったんだと思う。此処では大抵負けることはなかったし、色んなヤツのちんぽを見てきたけど自分のちんぽは成長が早い方なんだなって自覚せざるを得なかった。ある日の「チン評会」で別のクラスの翔と比べ合いをした。翔が自慢するだけあって翔のちんぽはでかかった。ビックリするくらいに長い。たぶん長さだけなら茂とそんなに変わらないくらい。しかも中2にして既にズル剥け。
「お前のちんぽ、でけーな」
誉めてやると凄く嬉しそうな顔をして、
「だろ?…先輩とかにも負けたことねーし」
と相当自慢気な様子だった。
「F組の茂がマジでかいから比べてみ?」
と言うと、
「そうなん?…勝負してみるわ。茂ってやんちゃそうなヤツだよね?」
「うん。悪いヤツじゃねーから」
と言っておいてやった。

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でかちんの友達とバイになったきっかけ8
 亮太  - 09/6/11(木) 1:37 -
「ホントに僕にもできるんかな?」
夢精したことが脳裏を横切った。やれば出るんだろうけど、実際に茂が言うほどいいもんなんだろうか、そんな疑問はあった。
「たぶんな。ま、やってみろよ」
茂はそう言うとパジャマの下をパンツごと脱ぎ捨てて朝立ちを露出させると胡坐をかいた。ちんぽを握ると軽く扱いて見せて来る。今から思えばこのとき教わったのは皮オナニーで、高校に入学するまでは僕もこの皮オナニーを続けた。高校入学直後より亀頭を直に擦る方式に変えたけど、今でも茂は皮オナニーを続けているらしい。僕も流れに乗ってパジャマとパンツを下ろしてみた。まず勃起させるために軽く触ってみる。
「亮太は朝立ちしねーの?」
「するけど…朝立ちって小便したら収まらない?」
「収まるかな?…いつも立ったらしこっちゃうから」
茂がやるように扱いていたらちんぽが勃起してきた。でも昨日茂が見せた気持ち良さそうな顔ができるほど気持ち良いものじゃない。その内ちんぽが痛くなってきた。するとそれを見ていた茂が、
「亮太、こんな感じ」
と萎えかけた僕のちんぽをいきなり握って来た。思ったより強く握った割にやんわりと擦り上げてくる。正直に言って気持ち良かった。それを茂に言うと、
「俺は毎日やってて慣れてるからね」
らしい。暫くするとどんどん気持ち良くなって来て腰の辺りが痺れるような感覚に陥って来た。快感に酔い痴れていると更に気持ち良くなる。何か腰の辺りが浮くような快感、すると今度は何か出そうな感じになってきた。小便だ、と思い、
「茂、おしっこ出そう」
と言うと、
「たぶんそれ精子だわ。とりあえず出してみ」
と笑いながら言う。
「ヤバい、マジで…!」
そんなことを言ったとき、自分の剥けかけたちんぽの先から勢い良く精子が飛び出すのを確かにこの眼で見た。気持ち良かった。初めて味わう射精の快感、この世の中にまだ僕が知らないこんな気持ちが良い世界があるんだ、そう思って感動した。
「気持ち良かったでしょ?」
茂が笑いながら言う。
「うん」
ちょっと恥ずかしかったけど素直に頷くと、
「病み付きになるよ」
とまた笑った。
「俺も出すぞ」
そう言いながら茂は今度は僕の2倍くらいある巨根を扱き始める。暫くして茂がが気持ち良さそうに射精するのを昨夜とは違った感覚で見ていた。やっぱり普段から出し慣れているせいか、僕より茂の方が射精量が多く射精の勢いも凄い。それを言うと、
「そうかな?…そんなに変わらないと思うけど」
と首を傾げていた。

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でかちんの友達とバイになったきっかけ7
 亮太  - 09/6/11(木) 1:34 -
顔を近付けてみると確かにツーンとした臭さがあった。一通り見終わると茂はティッシュで右手の精子を拭き取りその後丹念にちんぽを拭くと、
「手洗ってくる」
と言って部屋を出て行った。その後僕も尿意を感じてトイレに立った。茂の部屋は離れの2階でトイレは母屋に行かないと無い。だから茂は敷地内の隅で立ち小便をすることが多かった。でもお邪魔している身分でそんなことをするワケにも行かず母屋まで歩いていたところ、手を洗って帰ってきた茂に会った。
「どうした?」
「小便したくてさ」
「めんどくせえだろ。そこでしようぜ。俺もしてえから」
と言う。結局敷地内にある畑の隅で済ませることになった。
「しこった後はしょんべんしたくなるんだわ」
と言いながらパジャマとパンツをずらしてちんぽを引っ張り出すと放尿を始めた。横に並んで僕もちんぽを出して小便を始めると、
「亮太、ホントにしこったことないの?」
と放尿しながら暗がりの中で僕のちんぽを覗き込んで来た。
「ないよ」
アッサリ答えると、
「そうなんだ。秀明もやってるって聞いて、皆やってるんだって思ってたけど」
とちょっと意外そうな様子。秀明は茂と同じクラスのヤツで小学校のときは一緒に少年野球をしていた。背は僕ほどじゃないけど結構大柄なヤツなんだけど、性格がおとなしくて静かなタイプだったからやんちゃ坊主の茂とそんな話をしていたことにちょっと驚きだった。
「やると気持ちいいんでしょ?」
「うん。やめられないくらい」
「家に帰ったらやってみるよ」
「ん、やってみたら感想聞かせてよ」
「了解」
そんな会話をした覚えがある。翌朝部活動のために朝飯を食ってすぐ帰ることになった孝太郎と一緒に恭平も帰宅。茂もそれを見送るために一旦は起きたみたいだったけど、気付いたらまた僕の横の布団で眠りこけていた。昔から朝が弱い僕は彼らが起き出したことに全然気付かず眠り続けてたようだ。すごいHな夢を見た。クラスでもすごく可愛かった女の子とお互いの股間を触り合いする夢で、今から思えばこの頃の僕のセクシャリティはまだノンケだったと考えられる。結局僕が起きたのは正午前、股間に違和感を感じて起きた。幼少の砌に味わって以来久しく体験していないお漏らしでもしたかと思うような湿った股間が気持ち悪かった。眠りこける茂の横でパンツの前を開けてみると、最近濃くなってきたちん毛辺りが湿っている。この年齢でおねしょか、と少し凹んだところ、強烈な匂いに気付いた。昨晩茂が公開オナニーで見せてくれたザーメンの匂いがする。喜んでいいのか悪いのか判らないどうしようもない感覚に襲われた後に急に恥ずかしくなった。まず布団を汚していないことを確認、眠りこける茂の横で静かにパンツを脱いでちん毛に絡み付いたザーメンを脱いだパンツで拭き取った。昨日穿いていたパンツを着用して汚れたパンツをバッグにしまう。一連の作業を済ませて隣を見ると依然眠り続ける茂の寝顔はそんな僕の苦労とは程遠い平和そのもの。思わず溜め息をついてしまった。見た目はガキっぽいところがあってやんちゃな茂も股間だけは大人で、そのギャップにちょっと笑える。暫くして茂のお母さんが起こしに来て茂が起きた。
「ったく…朝からうるせーよ」
頭を掻きながら起きた茂は周囲を見渡すと立ち上がる。パジャマの前が大きく盛り上がっているのが見えた。
「朝立ち?」
笑いながら聞くと、
「うん。いつものことだわ」
と笑った。全く隠す様子もなくパジャマの上から盛り上がった部分を軽く擦る。
「朝はしこらないの?」
尋ねてみると、
「いつもやってるよ。お前もやる?」
と聞いてきた。



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でかちんの友達とバイになったきっかけ6
 亮太  - 09/6/11(木) 1:30 -
その日の夜僕は衝撃的な体験をすることになる。寝ることになって電気を豆球にした後、やっぱり年頃の男が集まる場所だけあってエロい話で盛り上がっていたときのこと。当時の僕はこの手の話をする友達が茂くらいしかいなくて、情報の発進源が全て茂になっていた。ろくに勉強もしない癖に何処から仕入れて来るのか判らないけどエロい知識だけは豊富で、茂から教えてもらった性の知識はすごく多い。このときは普段エロい話を殆どしないと思っていた孝太郎が茂とエロ話で盛り上がっていてちょっと驚いた。孝太郎本人も、
「こんな下ネタ話したの初めて。でもマジ楽しい」
と嬉しそうに言う。すると茂は、
「男だったら誰でもエロいよ。俺もしょっちゅうエロいこと考えてるから。お前もそうだろ?」
「うん、でもエロいこと考えるとちんちんが立っちゃうよ」
「しょうがねえよ。俺だってエロい話してたから今立ってるし。それに立ったらしこればいいじゃん」
「…?」
茂は気軽に言ったけど、他の3人が首を傾げたから、
「ちんちん擦って白いの出すって…え、お前らやったことないの?」
僕を含めた3人が一様に頷く姿を見ると、
「しょうがねぇ、丁度今ちんちん立ってるから教えてやるよ」
と言うと皆が見ている前で膝立ちになっていつか僕に勃起を見せてくれたように腰を突き出した。相変わらずすごい左ちんで有り得ないでかさであることが判る。パジャマとパンツの前をずらして勃起した巨根を引っ張り出した。相変わらず特大サイズの勃起、皮はしっかりとズル剥けで、サイズと同じくパックリと開いた異常なくらいでかい尿道が前を睨む。久しぶりに見た茂の勃起ちんぽは前より格段に太くなったような気がした。巨大過ぎてちんぽ全体が重いのか勃起しても上を向かないのが特徴の1つ。
「ヤバいでかさだ。長さも太さも俺の倍以上ありそう。しかも皮剥けてるし」
「お前もちん毛生えてんだからたぶんもうちょっとで剥けるよ。俺もちん毛生えた頃に剥いたし」
「そうなんだ。でも俺のちんぽちっちゃいからなー」
部屋の電気を付け直して改めて巨大な勃起ちんぽを確認した恭平が度肝を抜かれたような表情で言った。確かにこの時点での茂のちんぽのサイズは非常識なくらい巨大で、たまに勃起を見せ合いしている僕はそこまで驚かなかったけど、初めて見るであろう孝太郎と恭平にとれば衝撃的なちんぽなんだろうと思われた。
「お前も俺みたいに毎日しこればすぐにちんちんでかくなるからよ。帰ったらしこってみろよ」
「俺にもできるの?」
「おう、しかも超気持ちいいんだぜ。俺なんかもうしこるの無しで生きて行けねえから」
そんなことを恭平に言うと、剥けている亀頭のすぐ根元寄りの部分の皮をつかんで擦り始めた。異様な雰囲気だった。3人が見ている前での茂の公開オナニー、誰も何も言わなかった。眼を閉じて天井を仰ぎながらたまに吐息を漏らしながらひたすら巨大な勃起ちんぽを擦り続ける茂を皆が凝視していた。2、3分、そんなことを続けると、
「やべぇ、マジ気持ちいい、そろそろ出すぞ」
と軽く息を乱しながら茂が言う。
「…何を出すの?」
さっきまで下ネタですごく盛り上がっていた孝太郎が久しぶりに口を開いた。すると茂が一旦手を止めて亀頭を抑えた。パックリ割れた大きな尿道付近からネットリした透明な我慢汁が茂の手の中にドロリと垂れ落ちるのが見えた。
「まぁ、見てなって。出す瞬間が一番気持ちいいんだ」
そんなことを言うとまた擦る作業を開始。今度はすぐに、
「あー、もう出すから。見てろ」
と言うと右手を亀頭の先辺りに添えた。ピチャッという音がして、茂が添えた右手に尿道から白い精液が何度も何度も放出されるのが見える。射精を終えると右手に出した精液を見せてくれた。
「これが精子らしいよ」
「保健で習った赤ちゃんの素ってヤツ?」
「うん、そうそう」孝太郎が興味津々な表情で茂の精液に塗れた右手に顔を近付けて覗き込んだ。
「あー、臭いから気を付けて」
茂が教えてくれた。

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でかちんの友達とバイになったきっかけ5
 亮太  - 09/6/11(木) 1:27 -
それから約1年くらい経ってからの話。中学校入学と同時に茂とはクラスが離れてしまった。でも特に部活に所属することもなかった僕は相変わらずスイミングスクールには通い続けていて、同じく帰宅部だった茂もこれは同様、最低でも週に2回は一緒に泳いでいた。この頃になっても茂のやんちゃぶりは相変わらずで、派手なピアスや茶髪で普通に不良の仲間入りを果たしていた。但し外見ほど中身は変わっていなくて、話せば普通に面白いヤツだし、小学校からの友達関係が壊れるようなことは無かった。夏休みのある日のこと、茂の家に泊りに行くことがあり、このとき茂の家に泊りに来たのは恭平と孝太郎と僕で、恭平と孝太郎は別の小学校から来たヤツらだったけど、スイミングスクールが同じで中学入学前から顔と名前くらいは知っていた。恭平は茂と同じクラスで同じく茂同様のやんちゃくんで、同じクラスですぐに仲良くなったらしい。コレといって特徴は無いけど、イケメンでもないのに何故か女の子にモテた。人懐こいところがいいんだと思うけど、ちょっとチャラい感じがあって僕的にはあんまり好きじゃなかった。孝太郎は僕と同じクラスで僕よりスポーツができる体育馬鹿。足が滅茶苦茶速くてハンドボール部に所属していた。入学直後の体力測定で小学校まで負けたことが無かった足の速さで負けたとき、
「井の中の蛙大海を…」
とはこのことか、と実感したことをまだ覚えている。しかも孝太郎は入学当時から背が高く中学3年間を通して孝太郎の身長を抜いたヤツはいなかった。その日は夕方からスイミングスクールでちょっとしたイベントがあって、その後に集まったから茂の家にお邪魔した時間は夜だった。茂の家も僕の家も旧農家だから無駄に広くて、友達が集まって騒いでも全く問題が無い。特に僕の家と違って茂の家は核家族で人数が少なかったからなのか、茂は8畳間を4つ繋げた物凄い広い部屋を1人で使って生活をしていた。だから団地育ちの別の小学校から来た友達はまずその広さに驚く。恭平と孝太郎がその広さに驚いた後に花火をして晩飯を食って風呂に入ることになった。
「皆で一緒に入ろうぜ」
皆がどんなちんぽをしているのか気になったからそれとなく提案してみると、案の定恭平が微妙な顔をした。恭平はスイミングスクールの更衣室でも絶対にマッパにならないヤツで、やんちゃしている割に恥ずかしがり屋な一面が。孝太郎も少し違和感を感じたようだったから、
「孝太郎、茂のでかちん拝んどけって!」
と唆すと、
「マジで?…そんなにでかいの?」
とちょっと乗り気に。
「見せもんじゃねーよ!」
と茂が文句を言ったけど、言われ慣れているのか怒った様子もない。他の3人が乗り気で風呂に向かうものだから恭平も仕方なく風呂場についてきた。脱衣場ではやっぱりちんぽの比べ合いになった。マッパになった茂に孝太郎と恭平が、
「マジでっけー!」
と奇声を上げる。小学校から同学年の中で抜群のサイズを誇っていた茂のちんぽはその後も順調に成長を続けたみたいで、この年齢にして普通の大人より立派なちんぽをぶら下げていた。平常時のサイズは間違いなく13センチくらいはあり、太さもズッシリとした相当立派なもの、皮も亀頭の半分くらいは見えるくらいに剥けていて、立てば剥けるけど普段はまだ被り気味の僕からすればちょっと物珍しかった。ちん毛の濃さはもう完全に大人と変わりがない感じ。因みに孝太郎のちんぽは僕より少し毛が薄いくらいの普通サイズの先までスッポリ包茎ちんぽ、恭平は意外とちん毛が濃かったけど小さ目のスッポリ包茎ちんぽだった。やっぱり恥ずかしいのか、風呂場でも隠し気味の恭平に茂が、
「隠しても減るもんじゃねーから。小せえからって気にすんなよ。嫌でもすぐにでかくなるから!」と
励ましていた。

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でかちんの友達とバイになったきっかけ4
 亮太  - 09/6/11(木) 1:21 -
小学校6年生の夏休みの話。この頃の僕はどんどん成長する自分の身体に戸惑いを覚えていた。背の高さはクラスでも余裕の1位。たまに学校のトイレとかで覗く友達の幼い股間を見れば、茂ほどではないものの自分は成長が早い方だと自覚せざるをえなかった。
「成長が早いのって何だか恥ずかしいね」
スイミングスクールの帰りに茂に言ったところ、
「遅いよりはいいよ」
と苦笑い。たぶん僕以上に色んな中傷に耐えてきた茂だから、そのときは軽いノリだったけどその心情の少しは理解できたような気がする。 この頃の茂と僕では身長に10cm以上の差があった。僕自身スポーツ全般が得意だったこともあるけど、去年の夏に茂が見せたカッコいい飛び込み方やターンのやり方は僕自身は簡単にマスターしてしまい、泳ぎのタイムも何時しか茂に追い付き何時しか茂を追い抜いていた。茂には出せない好タイムを叩き出す度に茂は、
「亮太すげーな、おめでと!」
と自分のことのように喜んでくれた。良い意味では素直なヤツ、悪い意味では競争意識が無いヤツ、そんな姿を見ると、子どもっぽいのか大人っぽいのか判らなくなる。
「茂、夏休みの宿題やった?」
「うぅん、何もやってないよ」
「やんなくて大丈夫?」
「うん、何とかなるんじゃない?」
「ならないよ!」
そんな会話もあったりするからだ。結局夏休みの終盤は嫌がる茂の家で宿題をやらせる羽目になった。でも始めてすぐに、
「亮太、俺、もう飽きたよ」
「もう飽きたの?」
「うん、飽きたからキャッチボールしよ」
「駄目!」
毎日毎日がこんな感じでなかなか宿題は進まない。それでも何とか終わりが見えてきた頃にのことだった。
「もう飽きた! しんどい!」
またいつもの愚痴が始まった、と思い、
「後ちょっとだよ。頑張れ!」
と言ってみると、茂はまたかよ、という顔をして、暫くすると今度はニヤニヤし始めた。
「…どうしたの?」
すると茂は黙って膝立ちになって僕の方を見て腰を突き出してきた。半ズボンの前がビックリするくらい盛り上がっていて、茂が今勃起していることが判った。衝撃的なサイズだった。今思えばこの時点でたぶん世の中の大半の成人男性よりでかいちんぽを持っていた茂、大きく左を向いたことが判る勃起はあり得ないくらい太くて長かった。
「…何で立ってんの?」
「知らん。気付いたら立ってた」
そう言いながら盛り上がった部分をズボンの上から擦った。暫くそんなことを続けるといきなりズボンとパンツの前を下げてちんぽを引っ張りだした。ブルンって感じでビックリするような巨大なちんぽが僕の前で揺れる。ずる剥けとまでは行かないけど皮が剥けて亀頭の殆どが露出していた。しかもちんぽ全体がやたらと黒くて思わず汚い、と思ってしまった。
「ビンビンだわ」
茂はそれだけ言うとパンツの中に無理矢理勃起したちんぽ捻じ込んだ。何も言わずにその始終を見ていた僕は、大人の股間を持った友達の子どもっぽい行動に何も言えなかったのだと思う。
「…続き、やろ」
とシャープペンシルを持った茂の声で我に返った僕だった。



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でかちんの友達とバイになったきっかけ3
 亮太  - 09/6/11(木) 1:16 -
冬休み後の話。この冬休みから僕も茂のお誘いで茂と同じスイミングスクールに通うようになっていて、放課後に会う時間はそれまでに比べて圧倒的に多くなった。特にスイミングスクールは同じところから送迎バスに乗っていたから、毎週月曜日と木曜日の放課後はずっと一緒だった。この頃から僕の股間に微妙な変化が現れ始めた。それまで日焼けも無く白かったちんぽやその周囲が少しずつ黒くなってきて、最初は茂と一緒にちんぽの皮を剥いたことで何か病気にでもかかったのではないかと心配になった。やっぱり真っ先に茂に相談したことを覚えている。相談したのは茂が僕の家に泊りに来た日の夜だった。風呂に入ってもう寝るばかりになった僕の部屋で消灯の直前だった。
「え、ちんこが黒くなった?」
「うん…やばいかな?」
「見せてよ」
茂はあっさりと言い僕がパンツを脱ぐのを見ていた。でも実際パンツを脱いで股間を見せると、
「…え、そんなに黒いか?」
と不思議そうに眺めて来る。
「俺も同じくらいだよ?」
「え、そうなの?」
「うん…ほら」
と着ていたパジャマとパンツを脱いで見せてくれた。久しぶりに見た茂のちんぽは前よりちん毛が濃くなっていてもう大人みたいだった。確かに茂のちんぽやその周囲の色は僕と同じかそれ以上に黒ずんでいた。
「たぶんもう少しで亮太にもちん毛が生えてくるよ」
茂はあっさりと言うと濃くなったちん毛を引っ張って笑った。どういう根拠があっての予言なのかは解らなかったけど、言われてみると何だか嬉しいような嬉しくないような複雑な気持ちになったことを今でも覚えている。でもそれから暫くした2月、茂の予言はは見事に的中、僕のちんぽには毛が生始めた。スイミングスクールで泳ぎ終わった後の着替えのとき、やっぱり真っ先に茂に報告。
「見せて」
と言われ茂の前で股間を晒すと、
「お、生えてきてるね。良かったじゃん。亮太も大人の仲間入りだね。おめでと!」
と素直に喜んでお祝いにジュースを奢ってくれた。でもまだこの時点で同級生の中でちん毛が生えているヤツはごく少数派で、弄られることを考えればやっぱりちょっと複雑な想いがあったのは事実。 しかもこの頃から僕の身長は一気に伸び始め、元々クラスでは高身長のグループにいたけど、6年生になった最初の身体測定後に背の順に並んだときにはクラスの最後尾になった。茂は相変わらずクラスの真ん中より少し前辺りにいたけど、スイミングスクールの着替えのときに見る茂の股間の成熟ぶりにはいつも圧倒されていた。学年でも間違いなく最大のちんぽをぶら下げていて、修学旅行で皆で風呂に入ったときなんかは周囲が茂のちんぽのでかさとちん毛の生え具合に大騒ぎしていた。茂や僕以外にちん毛が生えているヤツは3人くらいしかいなくて、僕もちょっと恥ずかしかったけど、
「隠すとか男のやることじゃねーし」
という茂の一言でまだちん毛があまり濃くない股間を隠すことなく入浴を終えた。仲の良い友達が数人、僕のちん毛を発見して騒ごうとしたけど、
「おめーら、ガキかよ?」
というガキによるガキに対しての指摘によって黙ってしまった。



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でかちんの友達とバイになったきっかけ2
 亮太  - 09/6/11(木) 1:11 -
夏休みに入った頃に茂の家に泊まりに行った。僕の学校では林間学校や修学旅行などの宿泊学習は高学年にからで、親戚の家以外のよその家に泊まることはなかったから結構楽しみだった。昼間は目一杯遊んで晩飯を食って花火をした後、茂と一緒に風呂に入った。そこで茂の大人のちんぽをじっくり観察した。とにもかくにもでかいちんぽが重たそうにだらーんと垂れ下がっている。僕の3倍くらいの長さと太さのでかちんで、まだ同級生で誰も生えていないちん毛がボーボーに生えている。お互いに浴槽の縁に腰掛けていて隠すこともしなかったからちんぽの比べ合いになっていた。
「やっぱり凄いね」
改めてそう言うと、2人しかいない状況だったからか、
「毛が生えて始めたときはちょっとビックリしたけどもう慣れた」
と言う。そのときちんぽの皮が剥けるということをまだ知らなかった僕の眼に、皮が少しだけ剥けかけていて亀頭の先の割れ目が覗いている茂のちんぽは物珍しかった。どうなっているのかに凄い興味津々だった。
「先っちょ出てるね」
と言ってみたら、
「うん、最近皮が剥けてきた。父ちゃんに剥いて洗えって言われてるから毎日剥いて洗ってるけど、そしたらちんこが勃つと剥けちゃうようになった」
と言った。
「剥ける、ってどんな感じ?」
解らなかったから素直に尋ねてみると、茂はだらーんと垂れ下がったちんぽをつかんで、ぐいっと皮を剥いて、
「こんな感じ」
と見せてくれた。
「へぇ、僕も剥けるかな?」
と言うと、
「剥いてみたら?」
と茂も勧めて来たので自分のまだ子どものちんぽの皮を引っ張ってみた。でも少し痛くてすぐにやめてしまった。
「剥けない?」
「うん、ちょっと痛い」
素直にそう言うと、僕のちんぽに茂の手が伸びてきた。
「ちょっといい?」
思えば物心が付いてから自分のちんぽを他人に生で触られたのはこれが初めてだった。茂は僕のちんぽの皮を摘むと意外に強い力で一気に押し下げた。
「痛っ!」
と叫んでしまうような激痛が一瞬走った。でもそれを見た茂の方がビックリしたらしくて、
「ごめん、マジごめん!」
と謝ってきた。でも痛みはほんの一瞬でもう消えてしまっていたから、
「んー、大丈夫」
と言いながら下を見ると、今まで自分が見たことのないような感じでちんぽの皮がちゃんと全部剥けて真っ赤になった亀頭が出ていた。
「これで亮太も大人だね」
って茂が笑って言ってくれてちょっと誇らしかった。試しに剥けた皮を自分で押し戻そうとしたら簡単に元の包茎状態に戻ってしまったから、もう1回皮を剥こうとしたら今度は痛みもなく簡単に剥けてしまった。すると、
「亮太、ちんかす洗った方がいいよ」
と剥けちんの先輩からアドバイスが。
「え?…ちんかす?」
何のことかよく解らないでいると茂は石鹸を取り出して両手で泡立てるとそのまま剥きたての僕のちんぽを包み込んで洗ってくれた。
「ほら、このマーガリンみたいなヤツがちんかす。これは垢だから洗った方がいい」
と教えてくれた。石鹸の泡がヌルヌルして少しくすぐったかったけど、お湯で流すと綺麗になった僕の剥けちんが姿を現した。暫く眺めていたら、
「大人になると勝手に剥けるらしいよ。亮太と俺は半分大人?」
「だねー。僕もいつかは茂みたいにちん毛が生えて来るんかな?」
「うん、たぶん。父ちゃんみたいになるんだよな」
と言った。改めて見た剥けたちんぽ、これがいつか父さんみたいになるのかと思うと、そのときはちょっと想像もできなかった。風呂を上がってパンツを穿くとパンツの布地に擦れて違和感があった。
「なんかスースーする」
と言うと茂が笑って、
「いつも剥かなくてもいいんじゃない? その内勝手に剥けてくると思うし」
普段子どもっぽいヤツだと思っていたけど、そのときだけはやけに茂が大人っぽく見えて、僕の中で少なからず茂に対しての印象が変わった。でもお互いまだ小学生の子ども、特に僕の場合は常に意識して剥くようにしないとすぐに皮が戻ってしまうお子様ちんぽだったけど、このとき茂が剥いてくれたお蔭で常に剥くようにする生活をしていたところ、中学校入学までには立てば完全に剥けるようになって、今では茂に感謝している。



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でかちんの友達とバイになったきっかけ1
 亮太  - 09/6/11(木) 1:01 -
小学校5年生のときの話。同じクラスに茂っていう面白いヤツがいた。茂とは幼稚園が同じでしかも帰る方向が一緒、更に同じ少年野球チームに入っていたからすぐに仲良くなった。素直で優しいヤツだったから、当時あんまり友達が多くなかった僕でも仲良くなるのにそんなに時間はかからなかった。茂は少年野球をやったり柔道をやったり水泳をやったりで結構スポーツ三昧なヤツだったけど、身体はそんなに大きいワケでもなくて背の順に並べばクラスでは前から数えた方が早い。勉強はお世辞にもできる方じゃなくて、どちらかと言うと最下位を争うような感じ。まずあまり授業を聞いていない、しかも宿題は全くやらない、先生の言うことを聞かない、かなりやんちゃな子だったからよく先生に呼び出されて怒られてばかりいた。でも怒られてばかりいてもあまり凹んだりしなくて、すぐに立ち直ってまた悪いことをする。その繰り返しで懲りずに毎日のように怒られ続けていた。でもそんな茂も体育の授業だけは好きみたいで、活発な動きを見せる。その当時、クロールと平泳ぎくらいはできても、バタフライと背泳ぎを完璧にこなすのは学年でも茂くらいだったと思う。話は水泳の授業のときから始まる。 当日僕が通っていた小学校には体育の水泳の授業に学校指定の水着は無かった。だから皆色んな水着を穿いていた。そんな中で一際目立つ水着を着ていたのが茂だった。白地に派手な蛍光色混じった競泳用水着で、茂が通うスウィミングスクール指定のものらしい。当時競泳用水着を着けるヤツは少数派で、茂の水着を見て競泳用を買うヤツが続出した。それでもデザインの派手さでは茂の水着がダントツ1位。でも1位なのは水着の派手さだけじゃなかった。更衣室で着替える際に、
「すげー!」
っていう奇声が上がり声の方向を見ると、茂の周りで騒いでいるヤツが数人。よく見ると水着を脱いでスッポンポンの状態の茂の周囲に人が集まっているのが判った。近寄ってみた僕も思わず声を上げそうになった。若干小学校5年生にして茂の股間にははっきりと判る黒いちん毛が生えていたのだ。周囲のヤツが騒いでいたのは茂のちん毛に対してだったみたいだけど、僕がビックリしたのはちん毛の下のちんぽに対してだった。凄いでかかった。ちょっと黒ずんでいて、皮が剥け始めた成長期真っ盛りの様子で亀頭の割れ目が見えている。でもそれ以上にとにかくでかい。あの当時で平常時推定11〜12センチ程度。しかもやたらと太い。小学生にして大人サイズの巨根がダランとぶら下がっている光景は未だに眼に焼き付いている。騒がれている本人は騒ぐ周囲を意に介する様子もなく平然とタオルでちんぽを拭きパンツを穿いた。 その日の帰り道のこと。その日は茂と2人で帰ったんだけど、話題が水泳の授業のことになって、
「茂のちんこ凄かった」
と言ってみたところ、
「そう?」
と少し恥ずかしそうに笑った。
「いつ頃から生えたの?」
「去年くらいからかなー。でもちん毛生えてるのって俺だけなんかな?」
って少し不安そうな顔をした。いつも堂々としていて滅多に不安になったりすることが無いヤツだから、このときの顔は珍しかった。
「判らんけど…」とだけ答えておいた。



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頑張れ
 かず  - 09/6/11(木) 0:56 -
待ってました!
無理せずに続き楽しみにしてます〜!

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Re(1):俺の彼氏は元ノンケ9
   - 09/6/11(木) 0:55 -
続きお願いします

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俺の彼氏は元ノンケ9
 悠太  - 09/6/11(木) 0:16 -
大変お待たせしました。
続きです。
こっから回を重ねる毎に急展開・・・!?お楽しみに^^


続き・・・

ユキ「ゆう君のせいなんだよ・・・!」
俺「・・・え・・・?」

耳を疑った。
俺の・・・せい・・・?

ユキ「霧斗がいっつもゆう君といるから・・・!」

賑やかな学食のテーブルの上で、静かに怒りをぶつけてくるユキちゃん。
俺が・・・きいちゃんといっつもいるせいで別れたってのかよ・・・!?

俺は返す言葉が見つからなかった。
同時に、何であの時霧斗が俺に話したくなかったかが理解できた。
あいつ、あんなに落ち込んでたのに、俺に気を遣って・・・。

ユキ「悪いけど・・・もう・・・会っても声かけないで・・・。ゴメンね・・・。」

そう言い残して、ユキちゃんは席を立った。
立ちすくんだまま俺は放心状態だった。
「ゆう君のせいなんだよ」
予想だにしない言葉が俺の脳みそを引っかき回す。

確かに暇さえあれば一緒にいたけど・・・それでも霧斗はあんなにユキちゃんを大切にしてたんだよ。
飲む度にチョクチョク惚気る霧斗に、俺はどんなに複雑な気持ちになろうが、笑顔で接してきたんだよ。

俺の頭の中は混乱しまくってた。

「俺のせいで・・・俺の・・・せいで・・・!」

***

食べかけのカレーが目の前にある。
一緒にいた友達は午後の講義に行っちゃった。
一人、また一人、食堂からいなくなって、席に座る学生もまばら。徐々に賑やかさが落ち着いてくる。
そんな空間で俺は一人、自分を責めた。

俺はきいちゃんが大好きだから・・・だから出来るだけ長い時間一緒にいたいって思う。
きいちゃんも、俺といる時はいっつも笑顔で明るくて。
俺とユキちゃんと3人で飲みに行ったりする機会も何度もあった。
「2人で行って来いよ〜^^;ジャマすんのわりいし。」って遠慮してばっかりの俺を、きいちゃんは優しくフォローしてくれたし、ユキちゃんだって「ダイジョブだよ〜^

^」って言ってくれてた。
でも・・・実際はユキちゃんはダイジョブじゃあ無かったんだ。
当り前の話だよね。彼氏との時間に俺がいたんじゃ・・・。俺がもっと遠慮しておけば、きいちゃんもユキちゃんにフラれる事は無かったんか?

今更そんな事考えたって意味無いのに、俺は自ら、勝手に呵責に苦しめられていたんだ。
霧斗が俺に教えてくれなかったのは、俺が絶対にこうなるって分かってたからなのに、わざわざ俺から聞きに行って、せっかくの霧斗の優しさも無下にして、俺は・・・。

カレーの表面が乾ききって、そろそろ食堂にも人がほとんどいなくなってきた頃、携帯が震える。

―――――――――――――――――――
来るときオレンジ2個くらい頼める?^^
―――――――――――――――――――

ああ・・・そういえば・・・放課後見舞いに行くって約束してたんだよな・・・。
でも・・・どんな顔して会えば良いんだ・・・。

どうしようか・・・今日はさすがに見舞いに行くのやめるか・・・。
でも、ドタキャンは性に合わないし・・・断る言い訳もない・・・。

――――――――――――――
オレンジ以外に何か必要?^^/
――――――――――――――

だから俺は、何事もなかったかの様にふるまう事にしたんだ。
風邪でいつもよりかは弱ってる親友をちょっとは元気づけてやんないと、見舞いにいく意味ないし。

カレーを片づけて、俺はオレンジを買いに行った。


続きます。
次回、急展開か?!

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Re(1):対戦!8
   - 09/6/10(水) 22:17 -
続きお願いします

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Re(2):ここはBL小説を書くところではありま...
 っv  - 09/6/10(水) 18:58 -
普通に作り話や妄想話だったらいいと思うけど
女が書いてるのは他でやれよ

スレタイに作り話だったらそう書いてほしい

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対戦!8
   - 09/6/10(水) 18:22 -
生で触られた俺はかなり感じてしまった。Kは競パンを脱がそうとしたが小さな競パンが簡単に脱げる訳なく、そのまま競パンの中でシコシコされた。
俺「うわぁ〜」
K「ギブしちゃいなよ?」
俺「ざけんなよっ」
K「いかせるよ〜」
俺はやっぱり負けたくなかった!気持ち良かったけど耐えた。お互いの体同士の間に隙間をつくり、Kを返した。体制は逆転☆
俺「よっしゃーいくよっ笑っ」
K「…。」
俺はKのモッコリを攻め始めた。だんだん元気になりビンビンに。Kの競パンも小さく頭がでてきた。俺は頭を攻めた。
K「やばぃ。離せっ」
俺「イヤだ〜仕返しだっ笑っ」
K「くそぉ」
その時、Kの手が俺のモッコリに。攻められてる立場なのに攻撃してきた。
K「勝負つけようぜ。」
俺「しゃぁ!」
Kが返してきてちょうど69の体制になり、競パンから息子をつまみ出し、いかせあいになった!
お互いかなりヤバかったと思う。けどKが騒ぎはじめた。
K「やばぃやばぃ」
俺「いっちゃえよ。おらー」
K「くは〜」
けど俺もやばかった。それを知ってか、Kはシコルスピードをあげた。俺もピンチ。あとは我慢比べ!

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Re(1):対戦!7
 あき  - 09/6/10(水) 13:46 -
続きみたいです!

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対戦!7
   - 09/6/10(水) 13:11 -
俺も対抗した!競パン掴みさっきと同じ感じになった。さっき投げられたのを思い出し、俺はKのモッコリを押さえそのまま投げようとしたが、さすにうまくいかない。逆にKが責めてきた。
K「俺の息子さわりやがって〜」
俺「いやいやエロレスでしょ!?」
K「俺はお前に負けたくないの」
っといいながら俺のモッコリを掴んだ!俺は気付かなかった。責められたせいか、もぉビンビンだった。もちろん競パンは小さいんで、頭がはみ出してた!
K「おらおらおらっ」
俺「うわぁ」
っとまた投げられた!そして上四方固め!Kの息子が俺の顔面に。押し付けられているのがわかる。そして俺のモッコリを責めはじめた。今後は生でやられた!
悔しいのと気持ちよさで俺は戸惑った!

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対戦!6
   - 09/6/10(水) 12:43 -
競パンでエロレス。
いま思うと変態ですよね…。笑っ
K「いくぜっ」
っと言って始まった。競パンを相撲のように掴まれ吊られた!
K「エロいなぁ〜笑っ」
俺「くそぉ」
俺もKの競パンを掴み、吊りあいに。けどさすが相撲経験者!俺は投げられた!そしてKの下敷きに。けさ固めで俺は動けなかった。
K「ギブ?」
俺「いやいや、始まったばかりだし…」
K「笑っ。じゃぁ攻めますよ!」
俺はエロレスっていうことを忘れてた!
Kは俺の無防備なモッコリを攻め始めた。
俺「うわ〜」
K「笑っ」
俺「離せっ」
K「じゃぁギブ?」
俺「いやいやっ」
K「じゃぁっ☆」
っといいながら俺の競パンを脱がそうとした!さすがにそれは悔しかったから俺必死に抵抗した。技がとけ、お互い立った。
俺もKのモッコリを攻めようと考えた。やられっぱなしはイヤだし。
考えてるとKがまた競パンを掴み俺は吊られた!Kは強い。このままやったら負ける。俺はちょい焦った。

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対戦!5
   - 09/6/10(水) 12:00 -
K「ほらっ。競パン」
俺「おぉー良いねぇ!」
K「何色が良い?」
俺「じゃぁオレンジで。」
K「俺は青パン」
久々の競パン☆Kは水泳をちょっとやってて競パンを何枚か持っている!
プロレスちっくになってきた。やっぱ競パンだとモッコリがかなり強調されますよね☆興奮してきた俺らはもぉ対戦モードだった!
K「なんでも言うこと聞いてね☆」
俺「あははっ負けたらね。ってかK君まともに歩けてないじゃん。笑っ」
K「うるさぃ。しゃぁっやるかー」
俺「負けません。笑っ」
ってな感じでやりはじめた。っといってもプロレスよりは学生の頃のふざけあいって感じ。競パンっていうのがエロいけど。
お互い笑顔でやってたからそんなにマジじゃない。
俺「コブラ〜」
K「いて〜」
俺「ギブっすか?」
K「うわ〜負けたくね…」
俺「もぉギブしちゃいなよっ」
っとその時、Kは俺のモッコリを鷲掴みに。
俺「うわぁ痛ぇー」
K「笑っ」
すぐにKは手を離してくれたけど、俺はなんか悔しかった。
俺「ずるくね〜」
K「エロレスに変更なっ笑っ」
なんとなくエロレスの意味はわかった。
K「先にイッたら負け笑っ」
俺「ただの変態じゃん。笑っ。けどマジ掴みは痛いから勘弁なっ」
ってな感じでエロレスをやることに。ってかエロレスってなんだょって思いながらも流れに任せやることに。

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Re(1):お客から…14
 ヒロ  - 09/6/10(水) 11:53 -
続き楽しみにしてます。

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