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(微修正してあげ直し)
俺は20代後半で170cm58kg、スリム体型のリバ。
いわゆる前髪系で中性的とも言われるウケ顔だけど、ちんこは18cmとそこそこデカめ。
見た目からタチの人にアプローチされることが多いし掘られるのも好きだけど、掘るのも同じくらい好き。
11月半ばのその日は自宅でカップ焼きそばを食べて腹ごしらえしたあと、少し遅めの20時半くらいに某発展場へ。
ちなみにこの日は腰巻きタオルデー。
ちんこを隠すには頼りない幅のタオル1枚しか着用を許されない日。
ロッカーに掛かった、腰巻き用とは別の体を拭くためのタオルの数からして、人数は多くも少なくもなく…という感じだった。
シャワーも含めて準備は自宅で済ませてたから、さっさと服を全て脱いでロッカーに入れる。
発展場という空間の独特の雰囲気と何人かの視線でちんこは既に半勃ち状態。
横向きにしたちんこを押さえるように腰巻きタオルを巻いて、腰の横で端を結ぶ。
とりあえず様子見でリバ表示でいいか、とロッカーキーを足首に装着して発展フロアへ。
この発展場にはたくさんの小さな個室の他に、シングルサイズ(多分)の防水マットレスが3つ並べられた大部屋がある。
暗さに目が慣れるまで、大部屋の端で備え付けの薄めのタオルケットをかけて寝転がるのがいつもの流れ。
ただ、ここで寝転がるということは手出ししてもオッケーという意思表示でもあるわけで…。
俺が横になった時点で大部屋に他に人はいなかったけど、ほどなく残り2つのマットレスが埋まったのが気配でわかった。
さらに少しして、隣の隣…つまり俺とは逆の端に寝転がっていた人が立ち上がり、俺と隣の人との間に割り込むように体を滑り込ませてきた。
…距離感が近い。あと、なんかちょっとチャラい気配。
真ん中の人とヤるなら移動する必要ないし、“あ、これは手出しされるな…”と思っていると、やはり迷いなく俺の股間に手が伸びてきた。
一旦落ち着いて萎えてたけど状況のせいで再び半勃ちになっていた俺のちんこをタオルケット越しに確認して「でっか…w」と呟くと、俺が拒む様子がないのを見てそのまま一気にタオルケットを剥がしてきた。
グイグイくるタイプはちょっと苦手ではあったけど、暗さに慣れてきた視界に入ったビジュアルはまぁ悪くない。
推定30歳前後、スリム寄りの普通体型、お腹が出たりもしてない。
そして、ロッカーキーは右腕にあるからタチだ。
そうなると肝心のちんこは…と視線を動かしたけど、腰巻きタオルでまだ見えない。
でも不自然な膨らみで、確実に勃起してるのはわかった。
彼は慣れた手つきで軽く乳首を弄ってきて俺の反応を見ながら、フル勃起状態で跳ねる俺のちんこを口に含む。
チャラさ的にさすがというか、フェラもうまい。
そしてしれっと俺の足首のロッカーキーに触れてポジションを確認し、俺の脚を開かせるように脚の間に移動。
外れた腰巻きタオルの下のちんこが見えた。ちょい大きめで少し上反り。期待で思わず唾を飲む。
やはり手慣れた様子で他の部位を刺激しつつローションでアナルを軽く慣らされ、同じくローションで濡らした生ちんこの先端を迷いなく俺のアナルに押し当てる。
※ちなみに、発展場はこういうことが多いからPrEPもDoxy PEPもしてる。
備えあれば憂いなし。…100%ではないけども。
グッ…と侵入してくる先端の、指とは明らかに違う感覚に全身が震えるのを感じたが、そんな余韻に浸る間もなく一気に奥まで抉られる。
突然の強い圧迫感に声を漏らしつつ反射的に腰を引こうとするけど、体勢的に逃げ場はない。
相手はそのまま中の感触を味わうように少し動きを止めたあと、快感に震える俺の反応を楽しむように腰を動かし始める。
そのまま正常位でかなり長時間、時折乳首やフル勃起状態で我慢汁ダラダラの俺のちんこを弄りながらじっくり動き続けたあと、唐突に、隣のマットレスに転がっていた人に軽い調子で声をかけた。
「ねぇ、3Pしよwww」
…え?いや待って俺の意思は???
…まぁ大部屋にいる時点でこういう可能性は想定してはいるけど。
その相手は「まじ?w」と軽く笑いながら体を起こし、あっさり応じてきた。
ビジュアルは…良くも悪くも普通。
体は悪くないけど、仮に発展フロアの通路でこの人にアプローチされても受け流すかも…という感じ。
腰巻きタオルの下のちんこは…体勢的によく見えない。
2人の気軽な様子から察するに、どうも既に少し絡んでたっぽいなと思った。
上反りさんが、突かれるたびに跳ねる俺のちんこを握って言う。
「めっちゃでかいよこれwww」
もう1人が、掘られながらもずっとギンギンなままの俺のちんこに手を伸ばし「うわデカっwやばっww」と笑う。
快感に流されながらも少し得意げに思いつつ、その人の腰巻きタオルの下のちんこに手を伸ばしてみる。
…………ぇ?
既にフル勃起していたその人のちんこは長さこそ俺のと大差はないものの、ゆるやかな下反りのちょっと見ないレベルの極太巨根。
内心で“いや俺のよりこれの方がやばいやろ!!!これはさすがに無理かも…”と。
ちなみにロッカーキーは…リバだ!俺が掘る流れならイケる!
とりあえずそのまま流れに身を任せ、引き続き上反りさんに掘られつつ2人に全身を弄られていたところ、またもや上反りさんが下反り極太さんに軽い調子で悪魔の提案。
「ねぇ、交代する?wwめっちゃ気持ちいいよww」
……いやだから俺の意思は!?!?(2回目)
いやでもさすがにこの極太は…!!
そんな俺の内心の動揺をよそに、
「えーww入るかな…w」と言いつつ乗り気な下反り極太さん。
そして、思った通り俺の意思なんて確認もせずにちんこを引き抜いて茶化すように「慣らしときましたんでww」と下反り極太さんに場所を譲るチャラ上反り。
…ノリ的に拒否ることもできず、俺は覚悟を決めた。
たしかにチャラ上反りもそこそこでかいし、長時間掘り続けられてケツはいい具合に慣れてる…はず。
何より、これを入れられたらどんな感覚なのかという好奇心が勝った。
正常位に対しての下反りのため角度的に少し入りにくく、偶然ながら焦らされるように生ちんこの先端でアナル付近を何度も擦り上げられ、そのたびに思わず声が漏れてしまう。
そしてついに、標的を見つけた先端が“つぷ…”と侵入してくる。
極太巨根にアナルをジワジワと押し拡げられる感覚に総毛立ち、足腰が痙攣する。
やばいやばいやばい。
でも…大丈夫、切れたりしてる感覚はない…!
下反り極太さんはさすがに自分のちんこのやばさを自覚しているようで、じっくり慣らすようにゆるくピストンしながら少しずつ腰を進め、やがて…
「うわ…全部入った…」
と軽い驚きを発する下反り極太さん。
「まじ??やばww」
と結合部を触って確認して「えっぐwww」とチャラ上反り。
強い圧迫感と抗いがたい快感に溺れながら、俺自身も少し気になっておそるおそる結合部に手を伸ばしてみる。
…根元までしっかり自分の中に埋まった極太巨根を触って確認して、「マジか…」と呟くと同時にゾクゾクと興奮が高まる。
自分のちんこも当然のようにフル勃起のまま。きっと我慢汁もダラダラ垂れてるに違いない。
下反り極太さんは俺が大丈夫そうなことを確認すると少しずつ腰を動かしはじめ、そのうち気遣いを忘れて快感を貪るように激しく腰を打ちつけだす。
横からチャラ上反りの手が伸びてきて同時に乳首やちんこも刺激され、突かれるたびに視界がチカチカするような感覚ととめどない快感に痙攣が止まらない。
しばらく掘られ続けたあと、息を荒くした下反り極太さんの声がする。
「…イきそう…」
「…どこに出す??w」
とめどない快感に加え、希望を口にすることに対する意地と恥じらいから何も答えられないまま、無言で相手の腰を自分に引き寄せるように、痙攣する脚を絡ませる。
俺の意を察してか、軽く笑いながら荒い息づかいのまま「おっけーww」と下反り極太さん。
腰の動きがさらに激しくなり、オスの本能的な動きなのか思いっきり根元まで極太ちんこを埋めて「イく…っっ」と果てる下反り極太さん。
激しい快感の中で意識を集中すると、自分の体の中で極太巨根が跳ねているのがかすかにわかる。
俺も余韻を味わうために、再び相手の腰に脚を絡ませて自分の腰に引き寄せる。
相手もしばし余韻に浸ったあと、少しやわらかくなったけどそれでも太いちんこをゆっくり引き抜く。
その感覚にも体が痙攣するのを感じ、さすがに力が入らずぐったりしていると、
「めっちゃ気持ちよかったww」と、荒い息を整えながら下反り極太さん。
そして……
「んじゃ交代ねーww」とチャラ上反り。
………そういえばまだこの人イってない!!!!
なすすべなく、最初と同じように容赦なく一気に正常位で奥まで突かれる。
でかめとはいえ先ほどまでの極太巨根ほどではないし、最初ほどの圧迫感もないけど、硬い上反りちんこで前立腺を擦り上げられて痺れるような快感が全身を貫く。
「うっわ…人の種入ってるの初めて掘ったwwとろっとろやんww」
と、中の感触の感想を述べたあと、今度は最初の時のように焦らしながらじっくりではなく、ただ射精するためだとわかるような激しい腰使いで一気にスパートをかけてくる。
横にいる下反り極太さんにも乳首やちんこを弄られたりしながら掘られ続けた後、チャラ上反りが荒い息を吐きながら言う。
「イきそう…どこに出してほしい??www」
下反り極太さんの時よりは余裕があった俺は、それでもやはり快感に息を荒らげながら精一杯の虚勢を張って答える。
「それ…っ…選択肢あるの…??」
相手は俺の顔を見て面白がるように、
「……ないwww」
「だよね…w」と俺が言い終わるより前にトドメとばかりに激しく腰を打ちつけはじめ、そのまま「イく、イく…っ!!」と容赦なく、やはりいちばん奥に中出しフィニッシュ。
「めっちゃ出たwww」なんて声とともにズル…っとちんこが抜かれる感覚にまた体が震える。
そして、さすがにしばらく動けないまま荒い息を吐きながら余韻に浸る。
落ち着いてきたあと、心地良い疲労感で重い体を起こしてローションや体液を拭き取る。
その間もずっとフル勃起状態のままの俺のちんこを見て、
「その凶器で掘ったりもするの?」と下反り極太さん。
「いやこれの方が凶器でしょww」と、相手の萎えてもデカいちんこを腰巻きタオルの上から軽く触って応じる俺。
そして、結局イってないということもあって体とマットレスを拭き終えた後になっても一向に萎える気配がないちんこを腰巻きタオルで隠すことは潔く諦め、まだケツにちんこが入ってるような違和感にひとり苦笑して、シャワーを浴びるため大部屋をあとにした。
あの下反り極太巨根にはバックで掘られてみたかったな…なんてことも思いつつ。
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だいすけ
- 26/10/28(水) 12:21 -
小学校2、3年生の頃
虫博士と皆から言われてたS君が親のセックスを目撃したようで、自分もしてみたいと。
登下校の途中にあった廃屋で、なんどもフェラしてもらっていました。これがフェラ初体験で、とても気持ち良かったのを今でも覚えています。
当時はまだ精通も迎えて居なかったので、射精はしませんでしたが癖になり、今でもフェラしてもらうのが1番好きです。
お互いに初体験が男性になってしまいましたが、今頃どうしてるかなぁ。
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シンヤ
- 26/10/23(金) 21:39 -
私は拓海の試合を見に行った。
夏の始まりの大会。初戦だが強豪同士の試合で盛り上がっていた。
強い陽射しの下、彼は背番号10を背負ってピッチを駆け回っていた。重心が低く、自分で決めにいかず、素直にチームメイトにパスを出す。勝った瞬間は真っ先に仲間の肩を叩き、インタビューでは「チームのおかげです」と短く答える。
注目選手で、Jリーグか強豪大学へのどちらかに行くのは確実な選手だ。
観客席から聞こえてくる声。
「拓海くん、イケメンだよね」「性格いいし、サッカー上手いし」「好青年すぎる」
彼は、今の時代には珍しいタイプな真面目なエースで、先生やコーチだけでなく同級生にも丁寧なタイプだ。どこを切り取っても「イケメン」という言葉が似合う男の子だ。
私はスタンドの端で、黙ってそれを見ていた。
あの子の、あの身体を、私は知っている。
試合中に見せる力強い太もも。チラッと見える腹筋。そして——私の施術室でしか見た、硬く反り返ったチンポと、ピンク色のアナル。
次の施術で、もっと深く触れてやろう。もっと、彼の「真面目さ」を崩してやろう。辱めて、恥ずかしがる顔を、じっくりと味わってやろう。そんな気持ちが溢れてきた。
---
二回目の予約は、大会から一週間後の夕方だった。
拓海は前と同じように練習終わりにシャワーを浴びて来たようだった。
「大会、お疲れ様。いいプレーだったよ」
彼は少し驚いた顔をした。
「……見てたんですか?ありがとうございます。」
「強豪校同士だっから盛り上がってたね。でも、目立ってたよ拓海君。周りの人たちも『拓海くん、イケメン』『今までで一番のエース』って言ってたよ」
頰がほんのり赤くなる。照れ臭そうに視線を逸らす様子が、かわいい。
「いえ……チームのみんなのおかげです」
相変わらずだ。好青年ぶりが止まらない。その「いい子」面を、味わいながら我慢汁を目の前まで垂らしていてもらうと思うと興奮がおさまらない。
「今日は二回目だから、もう少し丁寧にやっていくよ。特に、敏感なところをしっかり確認するね」
うつ伏せにさせ、短パンを脱がせる。黒のボクサーパンツ一枚。
前回処理した太ももや尻周りは、すでに滑らかになっている。パンツをゆっくりと下げ、尻を完全に露わにした。張りのある筋肉質なお尻が目の前にある。
「足の調子は? 大会で酷使したでしょ」
「……少し張りがあります。でも大丈夫です」
私は両手で彼の尻を優しく、しかし執拗に揉み始めた。整体の延長のように、筋肉の深部まで指を沈める。張りのある尻肉が、指の間でわずかに変形する。
割れ目を少し開き、アナルの周囲を親指で円を描くように撫でる。前回より敏感になっているのか、拓海の息がすぐに乱れた。
拓海君が2回目の施術に来たと言うことは、嫌じゃなかったということだ。
露骨にお尻を触り、アナルを観察する。
「お尻もきれいだね、筋肉付いてるのに柔らかくて、皆にに『イケメン』って言われてたのに、おじさんにおり尻見られて恥ずかしいよね、」
指先で窄まりを軽く押し、円を描く。拓海の腰がわずかに浮く。シーツを握る手が強くなった。顔を横に向け、目を閉じている。頰が赤い。
「先生……そんなこと、恥ずかしいですけど……」
「脱毛の効果を確認してるだけだからね、リラックスして。未来のプロ選手のために頑張るね」
私はそう言いながら、指にたっぷりとジェルをつけ、アナルの入り口を優しく、しかし執拗にマッサージした。アナルをなぞるように指を軽く押し込むと、拓海の体が小さく跳ねた。まだ中までは入れない。でも、周囲を丁寧にほぐしながら、アナルの入口を刺激する。ピンクのアナルが物欲しそうにピクっと反応する。
「綺麗だね。試合のときはあんなに力強く動いてたのに、柔らかいね。窄まりが、指に吸いついてくるみたいだね、」
私は時間をかけて、尻を揉み、割れ目を開き、窄まりを撫で続けた。拓海の息はどんどん浅くなり、時折小さな吐息が漏れる。真面目な好青年が、私の指の下でこんなに敏感に反応している。その事実だけで、私の股間は硬くなっていた。辱めるように、わざと声をかけてやる。
拓海の体がびくりと震えた。でも、拒まない。真面目な拓海だが快楽には逆らえないのだ。
---
仰向けに体位を変えさせる。
パンツを膝まで下ろすと、すでにチンポ勃起していた。前回より敏感になっているのか、15センチほどの上反りチンポは既に我慢汁で濡れている。
「今日は前回より丁寧にいくよ。内ももと玉袋、それにここも。濡れちゃってるけど触るね。」
左手でチンポを優しく握り、右手でシェーバーを滑らせる。毛はほとんどない。それでも「仕上げ」と称して、指先で竿全体をゆっくり撫で回した。裏筋を何度もなぞり、カリ首のくびれを親指で丁寧に刺激する。ジェルをたっぷり塗り込み、滑る感触を楽しみながら、上下に軽く動かした。
拓海のチンポはカチカチだ。熱を持って脈打ち、先端から我慢汁が溢れ出し、糸を引いて垂れてくる。量が前回より多い。
「先生……すみません、また大きく……出ちゃって……」
「いいよ。大会で活躍した体だもんな。反応がいいのは当然だ。『イケメン選手』のチンポが、こんなに我慢汁垂らしてるなんて、嬉しいよ。」
私はあえて、彼の試合の話を持ち出した。チンポを握ったまま、ゆっくりと上下に動かし始める。ごく自然に、施術の延長のように。親指でカリを擦り、裏筋をなぞる。我慢汁の量がどんどん増え、竿全体がぬるぬるになる。拓海の腹筋が波打ち、腰が小さく上下に動く。まるで、自ら私の手に擦り付けているようだ。
「試合のときはあんなに格好良くて、真面目で好青年なのに、チンポは正直だね。こんなに我慢汁垂らす子は珍しいよ。」
拓海は顔を真っ赤にしながら、目を強く閉じている。息が荒い。頰が熱を帯び、額に汗が滲む。真面目な好青年が、こんなに恥ずかしがっている姿が、たまらなくエロい。私はチンポを握る力を少し強め、カリを重点的に刺激した。我慢汁が糸を引き、私の指の間を伝って垂れていく。
「先生……だめ、出ちゃいそうで……気持ちよくて……」
「施術してるだけなのに、ごめんね。記録も取るから。また、足を開いてよく見えるようにして」
私はスマホを取り出し、撮影を始めた。硬く反り返ったチンポ、滑らかな内ももと玉袋、そしてアナル。脚を広げさせ、膝を抱える姿勢にさせる。前回よりも明らかに拓海君は興奮している。綺麗なチンコは赤くビンビンで物欲しそうにアナルまで開いて見せつけてくれている。
「いい表情だよ。真面目な顔してるのに、チンポはこんなにびくびくしてるし。アナルも、開いてるよ。恥ずかしいのに、ちゃんと見せてくれてる」
拓海は恥ずかしそうに目を伏せたまま、声が震えている。
「……よく見えるようにしようと思って……」
私はタオルで優しく拭き取りながら、心の中で微笑んだ。
公の場で「イケメン選手」として注目される18歳のエースが、私の施術室ではこんなに無防備で、敏感で、チンポを硬くして喘ぎ、アナルを開いて見せている。
辱められることに、どこか耐えようとしている。その我慢が、かえっていやらしい。
そして。彼は羞恥で感じてしまっている。
次は、さらに踏み込む。
彼の「真面目さ」を、もっと崩してやるつもりだ。
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めちゃドキドキした 続きが気になる ぼくは中1のときに整体で股関節マッサージされたとき勃起して 元気やなって笑われたこと思い出した笑
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/155.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @p5545009-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
kaito
- 26/10/23(金) 20:48 -
これはめっちゃエロいし、実際にありそうですね。
続き楽しみです。
自分は脱毛される側で体験したこと書いてみようかな
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/155.0.0.0 Safari/537.36 @124x36x45x198.ap124.ftth.ucom.ne.jp>
シンヤ
- 26/10/22(木) 20:32 -
私は中年の整体師だ。
この街で二十年以上、お年寄りから学生なで身体を診てきた。
技術には自信がある。痛みを取ることも、硬くなった筋肉をほぐすことも、きちんとできる。ただ——その技術を、時々、自分の欲望のために使ってしまうことがある。
拓海はそんな私の、最近のお気に入りだった。
地元のサッカー部のエースで、18歳。捻挫をきっかけに通い始めたのが数ヶ月前。顔は整っていてモテそうなのに大人しい真面目な少年に見えた。練習後にやってきてベッドに横たわり、指示された通りに体を動かす。
痛みの部位を正確に伝え、施術が終わると小さく「ありがとうございました」と頭を下げる。そういう子だった。
太ももの内側の柔らかい筋肉。尻の張り。腰をひねったときの腹筋の波。そして——パンツの上からでもわかる、膨らみの大きさ。
すっかり捻挫も良くなって、信頼が十分に積み重なったある日、私は提案した。
「新しくメンズ脱毛を始めるんだけど。動きやすくなるし、清潔感も出る。無料モニターやってくれないかな?」
拓海は少し驚いた顔をした。
「……脱毛、ですか」
「うん。段階的にやるから痛くないよ。若い子は結構最近してるからね」
彼はしばらく黙っていた。それから、小さく頷いた。
「先生が言うなら……是非お願いします」
その瞬間、私の中で何かが決まった。
---
初回の日。夕方7時を少し回った頃。
丁度、練習終わりで、整体院も閉める時間だ、
私は施術室の照明を少し落とし、普段より少し温度を上げておいた。
拓海が来た。練習後らしく、シャワーを浴びたようでシャンプーと、若い男の子特有の甘い体臭が混ざっている。
「今日は脱毛だから、少し時間かかるよ。リラックスして」
彼をベッドにうつ伏せにさせた。短パンを脱がせ、黒のボクサーパンツ一枚にする。パンツの生地が尻の割れ目に沿って沈み込み、太ももに食い込んでいる。体毛はそこまで濃くないが、すねや太ももにはやや体毛が生えている。
「まず電動シェーバーで余分な毛を処理してから、光を当てるね。弱い光ではじめるから、殆ど痛くないからね」
私はそう言いながら、パンツを太ももの付け根まで下げる。きめ細かい肌が露わになる。
シェーバーを起動させ、ゆっくりと滑らせ始めた。音が部屋に響く。
指で保湿ジェルを塗り込みながら、マッサージを加えるように触れる。整体の延長のように、自然に。太ももの内側を指の腹で押さえると、拓海の体がわずかに緊張した。私は気にしてないふりをしながら話しかける、
「最近の足の調子はどう?」
「……はい。走り込みが増えて、でも、足の調子は問題なくて……でも試合に向けて頑張ってます」
声が少し掠れている。話をしながら、筋肉質で張りのある、きれいなお尻を手で優しく押さえ、割れ目を少し開くようにしながら、産毛を丁寧に処理していく。
イケメンサッカー少年のアナルを観察しながら、雑談してる事に最高に興奮した。
光脱毛機を当てる。ピカッ、という光が部屋に一瞬広がる。
アナルの周囲は殆ど毛は生えていなく、ピンク色の、まだ誰にも触れられたことのないような狭い入り口で、指で軽く広げながら光を当てる。拓海の息が、明らかに乱れた。
「ここも処理しておくと、これから毛が生えないからね。恥ずかしいけど我慢してね」
私は時間をかけて、筋感触を確かめながら施術した。指の腹で尻肉を揉むように触れ、窄まりの周囲を何度もなぞる。
拓海はシーツを握りしめ、顔を横に向けたまま動かない。恥ずかし耐えていた。
---
仰向けに体位を変えさせる。
「じゃあ、こっちも」
パンツを膝まで下ろすと、18歳の健康的な下半身が完全に露わになった。
ほぼ勃起状態だった。私は普通な口調で、
陰毛は自然な範囲で残し、内ももや玉袋周りを中心に処理する、と告げた。
「陰毛は残すけど、内ももや玉袋周りの毛をきれいにするね」
左手でチンポを自然に下側へ優しく抑えながら、右手にシェーバーを当てる。竿にはほとんど毛が生えていない。それでも「念のため全体をチェックするよ」と言い訳し、指先でゆっくり撫で回した。裏筋を何度もなぞり、カリ首のくびれを親指で丁寧に確認する。ジェルをたっぷり塗り込み、滑る感触を楽しみながら入念に触れる。
拓海の若いチンポはさらに反応した。
更に硬く反り返り始め、先端から透明な我慢汁がにじみ出てくる。脈打つように熱を持っている。
「先生……すみません、大きくなっちゃって……」
顔を真っ赤にしながら、掠れた声で謝る。目を伏せている。
「施術だから大丈夫。若い子はみんなこうだよ」
私はあえて普通に話しかける。
「そういえば、最近印象に残ってる試合とかある?」
拓海は勃起したままの恥ずかしい姿で、真面目に答えようとする。
「……先月の試合で、……はぁ……まだ課題がたくさんあって……」
息が混じる。18歳エースの、勃起したチンポと赤い顔を同時に眺めながら話を聞くのは、本当に最高だった。
チンポを軽く握るように抑えたまま、内もも深くまでシェーバーを進め、玉袋を優しく持ち上げて細かい毛を処理する。除毛が終わると光脱毛に移行。ジェルを重ねて塗り、玉袋・内もも・鼠径部に丁寧に光を当てていく。
ピカッ。
ピカッ。
光が瞬くたび、硬くなったチンポが私の左手の中でビクビクと脈打つ。
我慢汁の量が増え、ジェルと混ざって竿全体をぬるぬるにしていく。拓海の腹筋が波打ち、その反応が手にも直接伝わってくる。まるでチンポに自ら擦り付けられているような感覚で、私の興奮は抑えきれなかった。
アナルにも追加で光を当てた。M字で両足をもうように言って、拓海は動揺しながらも素直にしたがう。ビンビンの、上反りチンコと綺麗なアナルを存分に堪能する。
「先生……すみません、汚しちゃって……」
声がか細くなっている。先端から糸を引くように我慢汁がシーツに垂れている。
「正常な反応だよ。でも、我慢汁凄いね自分でする時もこんなに出るの?。もちろん誰にも言わないから平気だよ」
私はそう言いながら、チンポを握り、ほんの少しだけ上下に動かした。ごく自然に、施術の延長のように。拓海の腰がわずかに浮いた。
「いや…いつもはこんなに出ないです…」
これ以上は、やり過ぎかと思い、拓海がまだ勃起したままの状態でタオルでジェルと我慢汁を拭いていた。
そして、私はスマホを取り出した。
「記録用に施術前後の写真を撮っておくね。脱毛の記録で必要なんだ。脚を軽く広げて、膝を抱えて。チンコとアナルがよく見えるようにして」
拓海は恥ずかしそうにしながらも、真面目に従った。
硬く反り返った勃起チンポ、処理したての滑らかな内ももと玉袋、そしてアナル——すべてをしっかり何枚も撮影した。
チンポの根元をつかんで左右を撮影していると、先端から糸を引く我慢汁が垂れてくる、そんな様子まで撮影できた。
エロ過ぎて理性が飛びそうだったが、必死で抑えて、彼の恥ずかしそうな表情と一緒に記録した。
「いいね、綺麗に処理できた。2回目は2〜3週間後くらいが理想だよ。また来てくれるよね?」
拓海は顔を赤らめ、勃起が収まらないまま小さく頷いた。
「……はい、先生……お願いします……」
声が震えていた。
私はタオルを渡しながら、心の中で微笑んだ。
整体で築いた信頼を活かし、18歳サッカーエースの恥ずかしい勃起姿を、しっかりと記録に残せた。
次回からさらに深く、味わってやるつもりだ。
-続く-
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/155.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @om126179174202.19.openmobile.ne.jp>
親父さんは、嫁さんはノーマルなセックスしかしてくれない不満は野郎にぶつけて解消してたらしいです。
その中でも俺は鍛えてスカしてるクセにガバマン便器なのが良いと喜んでもらえています。
親父さんのバカデカイ拳を普通に入れられるだけでもキツイのに、力を込めて握った拳は更にデカイので宛がれた瞬間、ぶっ壊される!と恐怖しますが、躊躇なく押し込んで中でも強引に掻き混ぜてきますし、そのまま勢いよく引き抜いては間髪入れずに押し込まれます。
俺のケツがぶっ壊れようと関係ない態度は最高です。
乳首も吸引器付けられてデカくしたのをギリギリと噛んでくれます。ジムで既に目立っているチクビですがもっとデカくなって変態なのが丸わかりになると思ったら興奮が止まりません。
何回かやって様子見てから飯場に連れて行ってくれるそうなので、親父さんのお眼鏡に叶うよう頑張ります。
職場とジムではクリップ、家では吸引器を付けて乳首を恥ずかしい位デカくすることと毎晩ケツを拡張する事を指示されてます。
一昨日、ジムでチクイキしてしまった事を報告したら怒られてしまい、週末にやる時は拘束して手加減なく壊すと言われてしまいました。
前回やられた時に手加減されていたと思うと恐怖しかありません。
また、来週報告します
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/441.5.989047059 ... @KD182249037046.au-net.ne.jp>
土方親父さんとは、もう1度サシで会いました!
3日溜まってるそうで最初はイマラされて喉奥のねっとりした唾出るまで掘られて、ねっとり唾液が着いたらそのまま挿入してガン掘りでした!
洗っただけのケツにぶち込まれると裂けるような感覚になるし奥がめちゃキツイから暴れたけど押さえつけられてガン掘りくらいました。ケツキツイのに先走り止まらなくて20分位で数発トコロテンで漏らしました。
乳首に噛みつかれた時なんか吹き上げるように射精しました。やはり既婚者は責め方が上手いです!
そのまま種付けしてもらい、抜いた瞬間にフィスト挿入です!中で拳回された時、またトコロテンしました。
そこを重点的に掻き回された俺はペットシートじゃ吸いきれない量の潮も吹いてしまいました。
親父さんは俺のケツを上に向けて上から叩き込むようにフィストしながら口に使用済みの黒まらをねじ込んでくれました。
カリ首まで綺麗に舐めたらご褒美として小便を流し込まれ、更には昼間仕事中に出たのをペットボトルに溜めていてくれたので飲んだり風呂場で頭から浴びたりもしました。
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ジム行って帰ってくるとムラつくんだけど、抜きたくないから60センチのディルドと太さが色々あるディルドを追加したり、拳形のやつに跨って腰振って潮ふきして、トコロテンまではしない加減でムラつきを誤魔化してます。
だから自分でオナニーはもうほとんどした事ないです。
掘られてる時にしこられたりはあるけど、自分ではやらないです。
脳内ご主人様に射精管理してもらってます。
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かんち
- 26/10/14(水) 11:01 -
たまに会ってるウケのイケメンおるけど、ケツヒダの形がイビツなのは気がついてた。何回も会ってたから飲み行って聞いてみたら、田舎に住んでたからヤンキーが結構多くいてイケメンなのが生意気だって目をつけられて精通する前から掘られてたらしい!
兄貴の友達のヤンキーらに呼び出されては、兄貴にバラされたくなければ舐めろと言われて泣きながら舐めて、舐めるだけから飲まされて。零した精子をケツに塗って掘られたそう。
ピンクの泡になるのが面白がられてほとんど毎日使われて、精通は掘られながらの手コキ。
お祝いだって更に掘られ続けたら、熱出て数日呼び出しは無し。
でも熱下がってから呼び出された時にはケツも結構良くなって来たのか感じるようになったみたい。
それでも複数人から何発も種付けされてれば直ぐに裂けちゃうからピンクの泡にだらけに。
ちゃんと掃除フェラ出来ないとビンタされるから、血と精子の味がしなくなるまで舐めるんだけど、その間も掘られてエンドレスだったって。
ヤンキーの事情で数日空くのもあるから治っては裂かれてを繰り返してたらイビツなマンコに仕上がってたんだって。
これ、怖いのが彼は今ヤンキーにやられてた事をやりたくて仕方ないって事。
ガキ見ると押し倒したくなるから、俺みたいな鬼畜ドSのところでいたぶられて発散してるんだと。背中とケツ紫になるまでぶっ叩いて追い込まないと危ないらしい。
次からは貞操帯付けてやる予定だし、強引にフィストして引き裂いて欲しいってさ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/441.5.989047059 ... @KD182249038155.au-net.ne.jp>
最高だった!
フィストしたい人募集してホテルで待機してたらめちゃくちゃ気持ち良かった!
5人位だったけど、最後は口かケツに出してくれたし!
黒髪短髪髭少し、ジム週6行ってる俺はガバマンのタフマン!
掘られるのも好きだけど、もっと好きなのがフィスト!無理やり広げられる感じがたまらない!
待機した時の最後が土方の親父さんで手がバカでかくてぶっ壊れると本気で思ったくらい。
手加減ない出し入れにアヘってたらビンタされたのも最高!
今度、飯場で使ってくれるって言ったからマジで使って欲しい!
信用の為に俺の身分証も見せたし!
早く月末にならないかなぁー
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/441.5.989047059 ... @KD059132179232.au-net.ne.jp>
うわぁ…マジレスマン出た
ほんとそういうのいいから
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<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/154.0.0.0 Safari/537.36 Edg/15... @133-175-41-33.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
「おい、龍雅やめろ」といいつつ龍雅が俺のチンコをいきなり咥えてきた。
かなりきつそうにほ奪って俺のチンコはすぐに勃起してしまった・・・・。
「お父さんのでかすぎて口に入らないよ・・・お父さんの測らせて・・・」
「26センチ、周囲18センチ、亀頭20センチあるよ!。俺も大人になったらお父さんくらいの大きさになる?金玉も鶏の卵くらいあるけど俺もこれくらいの金玉になれる?」
「どうだろうな成長次第だな」
「・・・・お父さんオナニーってどうやるの・・・?」
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「ねぇ何センチか図りあいっこしようよ。」
「俺、、、12センチあるよ!周囲も12センチ!」これって大きいの?
「平常時で12センチなら十分でかいよ。しかもお前まだ10歳だろ。十分すぎるよ」
「へー。お父さんのは?」そういっておもむろに俺の平常時チンコをはかった
「17センチ!周囲は15センチ!」これってでかいんだよね・・・!
「まぁでかいとは言われるな。」
「勃起したらもっとでかくなるの?」
「そりゃそうだよ」
「あ、お父さん俺、今日夢精したんだ!」
「そうかそうか」
「チンチン触ってたら勃起するよね・・・・。勃起して図りあいっこしたいなぁ。。。」
「バカなこといわないでささっさと風呂に入るぞ」
そんなことを言いながら諭していた、龍雅のチンコがみるみる勃起して、勃起したとたんに我慢汁もじわじわあふれだした。
「お父さん俺の測ってみて・・・!」
「仕方ないな・・・19センチ、周囲14.5センチ」十分でかいよ。
「お父さんの勃起のでかさも教えてよ!」
そういいながら龍雅が俺のチンコを触りだした・・・・。
「触ったり口にいれたりするんだよね・・・・お父さん・・・・」
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/152.0.0.0 Safari/537.36 @KD059132013064.au-net.ne.jp>
俺は175*75*26 現場でもジムでも鍛えてる
16歳のときに一人息子ができて今はいろいろあって父子家庭
10歳の息子の龍雅は柔道と水泳をやってる体育会系。毎日一緒に風呂に入ってる。
身長は155センチ体重は50キロ、太っているわけではない。
息子のチンコは小1くらいから少しずつ剥いてやっていまでは平常時でもずる剥け
いつも通り息子と風呂に入っていたら・・・
「今日柔道の練習の後にシャワー浴びたら、徳本さんって大学生から龍雅君むっちゃ大きいねって言われたよ!」「お父さんはもっと大きいい!」って教えてあげた
「バカ、そんなこと言わなくていいよ」
「でもお父さん俺より大きいもん!」「日本人の平均ってたって13センチだよね!お父さん何センチなの?」
「さぁ、測ったことないからなぁ」
そういうと息子がちょっと待ってて!って急に風呂から出ていった。そんですぐにメジャーをもってきた。
「お前どこからそんなもん持ってきたんだよ」
「今日100均で買ってきたよw」
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/152.0.0.0 Safari/537.36 @KD059132013064.au-net.ne.jp>
いつき
- 26/10/6(火) 12:05 -
その、ケツイキするの是非教えて下さい🙏お願い致します。🙏
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 16; SM-S931Z Build/BP4A.251205.006; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0... @softbank111188107140.bbtec.net>
元は友達、今はセフレの男の家に遊びに行って掘られてて途中でケツイキするクリーム塗られたらマジやばくて塗られてから10分以内にケツイキ止まらなくなってブチ込まれるだけでケツイキ、腰振られるタイミングでケツイキしてた!
そしたら気がついたら知らない人が沢山いて、俺のケツに指入れてケツイキさせてたりガン堀りしてケツイキさせまくったりと本当におもちゃにされてた!
俺長時間のセックスなんて経験ないからもう狂ってた!乳首も吸われてデカくなってるのに引っ張られたり足首持って広げられて掘られた時は逃げ場がなくて狂ってた。
追加しなくても狂ってたのが面白いらしくて笑いながら見てる人が沢山いたのを終わってから3日くらい経ってから恥ずかしくなって今思い出し書き込みしました!
皆さんも使う時は気をつけてください!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/440.2.984637025 ... @KD059132007041.au-net.ne.jp>
ゆた
- 26/10/6(火) 0:35 -
オジサンAとトイレの方に向かっているのをみつけて、オジサンBもあわててついてきて、
3人でトイレイン。
俺「射精しておわりね」と、2人の目の前でオナニー開始。
それをみて、オジサン2人もシコりだす。
ちょっと刺激がほしかったので
俺「軽くならせめていいですよ」
そういうと、2人してカラダを舐め始めて、乳首を刺激された。
あまり音が外に漏れないよう繊細にゆっくりと。
オジサンAの理性がとんだのか、オナニーしているところなのに
抱きかかえるように、全裸でハグされた。
これに何故か興奮してしまい、身を預けていると
一気にディープキスで口の中を堪能されましたw
それからオジさんBにも顎を手でひっぱられ、無理やりキスされ、
唇をとられたAはそのまま下にしゃがんでフェラ。
これも不思議と気持ちよくて、そのまま「いきそう、、いく」
とオジサンAの口の中に発射。
それをしっかり飲み干して、口を話すと、
精子残り汁をBにしゃぶられ、お二人に味わってもらいましたw
そして一気に賢者モードになって、そそくさと退散。
おわり
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/154.0.0.0 Safari/537.36 Edg/15... @27-136-41-61.rev.home.ne.jp>
ゆた
- 26/10/5(月) 23:16 -
それから心を落ち着かせるために、1人用?の桶風呂に入ってたら
おじさんAが近づいてきて、そのまま自分の入ってる桶風呂に乱入してきました。
俺「えっ、せまっ」
A「まぁまぁまぁ」と小声で言いながら、自分の足に足をからませて、ちょっとロック状態で密着してきた。
いや、さすがにここでは、、と思い
俺「見られますって・・・」
A「じゃあサウナ戻ろうよ。抜きたいんでしょ」とささやきながらチンコ揉まれました。
俺「うーーん、やっぱ人前では・・」
A「じゃあ、トイレいこうよ」
ちょっと考えましたが、まぁ抜くくらいならと思って
俺「じゃあフェラだけでいいなら」
そう言って、オジさんAとトイレに入って、オジサンの目の前にシコることに。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/154.0.0.0 Safari/537.36 Edg/15... @27-136-41-61.rev.home.ne.jp>