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山田
- 26/4/12(日) 22:29 -
目を覚ますと夕方だった
榎木は俺の腕を腕枕にヨダレを垂らして糸を引いていた
赤ちゃんだなと思いながら、俺は人差し指で糸をすくい取ると榎木の唇で拭った
よく見ると整ってて可愛い顔してんな
俺はふとこのままキスしたらどうなるんだろうと思った
そうなると急に心臓がドキドキして、エロ汗が止まらなくなってきた
俺は一応起きているかどうか確かめるために榎木をギュッと抱き寄せてみた
無反応だったので徐々に唇と唇を近づけてみた
部屋が静寂なのとは反対に寝息がだんだん大きくなっている気がした
ドキドキ
距離がさらに近づいて唇と唇が触れた
柔らかっ
榎木の唇は柔らかくて俺は一気に全身に快楽が駆け巡った
大胆に榎木にガチガチになったチンポを押し付けると、俺はさらにハグしてお尻を触った
俺「可愛いなぁ、、、」
ちっちゃく聞こえないくらいの声で言うと、再び目をつぶって寝た
榎木は三十分後くらいに目が覚めた
榎木「うえっ、こんな時間」
17時半になっていた
俺は榎木にバレてないかなと心配しながら、ネタフリをした
榎木は俺が寝ていると思って先にシャワーを浴びに行った
俺は交代でシャワーを浴び、持ってきた服に着替えた
榎木「飯いきますか」
榎木は前よりも俺との距離感バグってて、歩くたびに俺の肩にぶつかってきながら牛丼屋に向かった
前は弟分みたいな感じだったのに今はちょっと性的に意識している自分がいた
二人で牛丼を食い、高校の話とかこれからの大学のこととか色々と話しすると
今日は榎木んちに泊まることにした
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山田
- 26/4/12(日) 22:02 -
榎木は急いでピステを着直すと、配達の爽やかお兄さんと三人で一緒に奥まで運んだ
段ボールを開けてみると金属のフレームがいくつかあった
パーツも榎木は代謝良くてもう汗だくで、段ボールにポタポタと汗を流した
榎木はまた上裸になった
汗で雄っぱいがテカテカでちょろっと生えた胸毛に沿って汗が垂れていた
ちなみに想像つかないと思うが胸毛は胸の真ん中に指毛くらいの量が逆三角でちょろっと生えてるくらい
その後も2人で息を合わせてベッドを作った
榎木「俺めっちゃ汗だくです」
榎木の方をみるとベッド下のネジを回しながらケツを突き出していた
白いサカパンなのでトランクスがスケスケでエロいケツの形が浮き上がっていた
俺はわざと、ケツに触れながら声をかけた
俺「ちゃんとやれてるか?」
榎木「いや無理です笑やってください笑」
何も気づかない様子で頼り上手な榎木はちょくちょくできない後輩をしてくれる
俺はすぐモードを頼りがいのある先輩に戻して言った
俺「貸してみ」
ここまで手慣れてきたのですぐネジがハメられた
俺「よーし、完成」
俺がベッドの下から出ると榎木は片付けしていた
榎木「ガリガリ君食べますか?」
榎木はキッチンに向かうと冷蔵庫からガリガリくんを取り出して俺に手渡してくれた
榎木「おつかれーっす、乾杯」
と言いながらアイスをぶつけ合った
榎木はエアコンを冷房にして全開に部屋を冷やしはじめた
俺「お前、最初からつけろよ笑」
榎木「いけるかなと思って笑」
ちょい馬鹿なところが可愛かった
セミダブルのマットレスが膨らむのが待ってる間、段ボールを片付けたり、掃除機をかけたりした
汗が引いて寒くなってきた
榎木がトイレに行っている間に、マットレスがほぼ膨らんだので手早くシーツを引いてもふもふの毛布に包まった
榎木「あー、、ずるい、俺も入ります」
榎木もほぼ汗引いていて、冷たかなったお腹を俺の腕にくっつけてきた
俺は毛布のなかで榎木をぎゅーとハグした
柔らかいなかに内部に筋肉が詰まってるのがわかる
赤ちゃんを抱いているような抱き心地の良さだった
榎木は体臭が赤ちゃんか女の子みたいな感じの綺麗な匂いがする
疲れて2人ともそのまましばらく眠った
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ひろ
- 26/4/12(日) 22:00 -
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山田
- 26/4/12(日) 14:52 -
段ボールを部屋の真ん中に広げて、早速2人で組み立てを始めた
下手くそすぎて、カラーボックスすら一回ネジ外してバラしたり割と大変だったけど、1,2時間かかってようやくベッドサイドテーブルの組み立ても終わった
榎木「あっつー、俺脱ぎますわ」
そう言うと榎木は上裸になった
昔は榎木は色白で肌が綺麗だったのだが、首周りと腕回りを日焼けして、お腹周りも割と黒かった
腹筋はなく、おっぱいと少しお腹周りがポコッとしてムチムチしていた、何より胸毛は相変わらずチョロっと生えてたが毛がもうちょっと濃くなってた
これは普通にエロいなと思った
俺「女みたいなおっぱいだな」
ノンケぶってそう言いながら榎木のおっぱいを両手で揉んだ
榎木「エッチ、、、」
と言いながらも榎木は無抵抗だった
昔は全然意識してなかったが、こいつも大人の雄に近づいてきたんだなと感心した
もっとおっぱい触ってみたかったし、お尻も触ってみたかったが、引かれたらやだったので我慢した
おっぱいの形が綺麗だったので、上裸でい続けられると意識してしまうなと思いつつ、チャンスあればまた触らせてもらおうと考えていると
ピンポーンとインターホンが鳴った
ベッドが届いたようだった
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山田
- 26/4/12(日) 14:17 -
何度か連絡を取り合って、週末に榎木のアパートに行くことになった
ベッドが届くから一緒に組み立ててほしいとのことだった
普通友だちに頼むだろと冷たいことを思いながらも、しっかり準備して向かった
教えてもらった住所まで迷いながらも自転車で15分ほど、やっとアパートに着いて、インターホンを鳴らした
ピンポーンと鳴らすと、ガチャとドアが開いた
榎木「早いっすね」
上はテカテカの黒金のピステ、下は白のサカパンで靴下は履いてなかったが、日焼け跡で白いサッカーソックス履いているみたいな感じになってた
顔が可愛いからいいけど、ツイストパーマも相まって、イカツイなと思いつつ、部屋の中に入っていく榎木のムチムチの尻と日焼け後ばっかり見ていた
俺「お前、可愛いかったのに、身体も大きくなってし、イカちくなったな」
榎木「今も可愛いっすよ」
俺は吹き出して
俺「自分で言うな笑」
と言った
普通に榎木は弟顔で誰にでも可愛がられてモテるタイプだろうけど、俺のなかではまだ高1の時の色白で小さいガキって印象が残っていた
あとで聞いたら160センチだったけど、今は172センチくらいとのことだった
俺が175センチでずっと変わってないからデカくなったわけだ
俺「まだサッカーやってんの?」
榎木「こないだサークルの方誘われて何回かやりましたね」
この大学ではサッカー部とフットサルサークルがあり、俺はサッカー部に入っていた
榎木「でも、やっぱり俺下手くそなんで柔道部はいることにした感じす」
俺「フットワーク軽いな」
榎木「やってみたくて」
大学生なのに安易なモテとかヤリに走らないところが榎木の好きなところだ
でも、大学の部活ってガチだからいくら柔道得意でもすぐ辞めるだろうなと思った
そんな会話はさておき、ベッドが午前中に届くはずが、全然届かなかったので、とりあえずベットサイドの机とかカラーボックスとか色々組み立てることにした
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匿名希望
- 26/4/12(日) 7:54 -
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サポで知り合った子に複数したいなーって話してて、連れてきてくれたら1人につき1って言ってたらやばかった。
大学で性欲持て余した奴らに片っ端から声掛けたらしくて部活関係なく連れてきた!最初は野球部の子なのは分かったんだけど後はラグビーみたいなのとか陸上とか沢山来たし基本種付けだし、量多すぎてやばかった!
ケツの中だけじゃなくて顔も髪もザーメンまみれなのに出前取らされて裸で対応させられた。ガキは人数集まるとタガが外れて怖い。そのまま飯食いながら掘られて飲まされて掛けられた挙句に金払うんだから屈辱です。でも根元で縛って置いたのに僕のちんこからは汁が出てました。
最後なんか残ったピザにケツから種出して食わされましたし、自分のもトッピング追加ってやらされました。
ガキ共の履いてた臭いパンツや靴下も買い取らされて貯金スッカラカンに。
毎年誕生日近くなると思い出すなー
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その日は2限が空きコマで暇してると、新入生の集団が歩いていた
ちらっと見ると、日焼けして体型がムチムチとしてツイストパーマの可愛い男がいる
目の保養にじっと見ていると、ぱっとそいつがこっちを見て目が合った
???「俺さん?」
榎木だった
二年も見ない間に身長も伸びて、子どもっぽかったのがオシャレな若者になっていた
俺「うわっ」
大学デビューしてやがると心のなかで思った
榎木「懐かしー、抱きついていいですか?」
俺が戸惑いながら
俺「うん笑」
と答えるとギューッとムチムチボディで抱きしめてきた
榎木「まだ、友達全然いなくて、俺さんいて安心しました笑」
榎木は仲良くなると割とお喋りで大学ではボーリングサークルはいるか、柔道はいるか迷って柔道始めたとか
どうでもいい話を永遠としてきた
一緒に来てた集団がシビレを切らして先に行ってしまったので、榎木は俺の手を握ると
榎木「ラインするんでゆっくり話しましょうね!」
といって去っていった
ここだけ見るとうるさいやつっぽいが、俺と居るときだけこんなに喋るらしい
確かにほかのやつには「そっすねー笑」とか適当な相槌打ってるとこしか見たことない
多分、陽キャの内弁慶タイプなんだと思う
俺を見つけた時の尻尾フリフリ感は相変わらず癒されるなと思いながら、心がホクホクしながら3限の授業に向かった
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大学2年になって、お酒が飲めるようになるとサッカー部で飲み会することが増えた
ある時、ノリのいい新入部員何人かを呼んで飲み会していると、2人も同じ高校出身がいることが分かった(何ヶ月か経ってるのに知らなかった笑)
そういえば、榎木と同じ世代かと思い、聞いてみると、どうやら榎木も同じ大学にいるらしいことがわかった
榎木は高校のサッカー部の2個下の後輩で同じ寮の後輩だった
見た目は二重のタレ目で色白で、エロとは無縁そうな癒し系のやつだった(ゴールデンレトリーバーみたいなタイプ…伝わります?笑)
高校にはいるまでは元々柔道やってたのもあって柔道家っぽく見た目は丸っこいが、脱ぐと胸も腹筋もあってケツもデカくて胸毛がちょろっと生えているのが印象的だった
連絡取ろうと思ったが二年間も連絡取ってないし、迷惑だと思ってしなかった
俺は人見知りタイプだった
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匿名希望
- 26/4/11(土) 5:37 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.3 Mobile/15... @104.28.83.246>
コメントありがとうございます
榎木は俺にとっては犬みたいな感じであんまりメロいエピないです笑
どうしても要望あれば目覚めさせた時のエピなら書きますが、、、
元々柔道やってて鎖骨折ってから高校でサッカー始めたらしいです
そういえば柔道の一二三君に系統似てて顔は可愛いです
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匿名希望
- 26/4/10(金) 5:03 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.3 Mobile/15... @104.28.83.245>
興奮したし読みやすかったです。
それに投稿の仕方が上手なのでスレッドの列が縦なので見やすいです。
有難うございました。
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完全にメスになってますね!
さらに調教されてあなるでしかイけなくされた方が幸せかもですね!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/414.0.890628820 ... @p1479130-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
筆がのってしまって、長々と書いてしまいましたが、これで終わりです
たくさんコメントいただきありがとうございました
俺な想像ですが、黒田はアナルで感じてしまう自分が怖くなり、あれ以来俺をさけるようになってしまったんだと思います
お互い高校生の性欲に任せたエッチだったので今では仕方ないと思っています
ただ、間違いなく黒田のせいで俺は後戻りできなくなったので、責任感じてまた俺の元に戻ってきてくれないかなって思っています笑
ちなみに高校卒業後は榎木が少し遅れて俺と同じ大学になりました
俺は黒田に教えてもらったように榎木を仕込んだら、すっかりチンポ好きな変態にしてしまいました
榎木はなんにもできない甘えん坊なので、最後まで面倒見てあげたいなって思います
短い間でしたがご愛読ありがとうございました
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今まで俺に好き放題やっていたイケメンの黒田の顔は気持ちよさに歪んでいた
征服感にまた背筋がビクッとした
生意気な後輩め、俺のチンポの味を覚えろと心のなかで言いながら、俺はできる限り奥にチンポをねじ込んだ
黒田「ああぁ」
さらに腰を振り続けると
黒田「やばい、なんか奥がジンジンして気持ちいいす」
と可愛いことを言ってきた
俺はもういきそうになった、外して顔にかけてやろうかと思ったが、俺は今まで飲んできたしなとそのときはイカれた思考になっていた
数秒もすると俺は絶頂に達し、黒田のアナルのなかで制御できずに果ててしまった
俺は冷静になり、や、やべえ中で出しちゃった黒田に怒られるとビビった
しかし、黒田にはそんな余裕はなく、俺がゆっくりと引き抜いたあとも足を抱えてアナル俺に見せつけてきた
グチョグチョになってヒクヒクしていた
しばらくすると、とろーっと俺の精液がアナルから垂れてきた
俺はしばらくそれをみた後で、バレないようにティッシュで拭いて黒田の色黒巨根をつかんでシコシコし始めた
黒田はもう俺にされるがままにチンポをシコられて、数分後にピュッピュッと情けなくチンポから自分のお腹に精液をだした
黒田はしばらく右腕で両目を隠したまま寝ていたが、オレが後処理して椅子に戻って溶けたパピコを飲んでいると
おもむろに立ち上がって服を着てヘロヘロになって部屋を出ていった
やりすぎたかなと思ったが、それ以来黒田とやることはなかった
風の噂で黒田に彼女ができたと聞いた
俺は寂しいと思うと同時に、黒田と彼女がエッチする妄想で興奮するような、寝取られ性癖まで目覚めさせられてしまった
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黒田「ぐぎぎ」
黒田は枕に顔を突っ伏して意識をアナルに集中させていた
俺はゆっくりと容赦なく奥までチンポを挿入した
黒田を自分のものにした感じがしてよだれが出そうだった
俺は奥までいれるとそのまま黒田の足を伸ばさせて寝バック状態になった
俺「お前、可愛いな」
そう言うと俺は黒田の耳を甘噛みした
お前は俺のものだと教え込みたかった
黒田「う、んんん」
黒田は相変わらず可愛い声を出してくる
俺は今までやられた分、黒田の背中から腕から指の先までじっくりとマッサージした
黒田は気持ちよさそうに身体を震わせた
俺は次に黒田を背中を反らせておっぱいに手を回した
でも、いきなり乳首は触ってあげずに焦らした
ゆっくりと手を回していると黒田はまた唸った
黒田「ん、んんん」
興奮で息が上がってくる
10分くらいは焦らしたと思うが、黒田が慣れてきたところでいきなり乳首を触った
黒田「あ、ああ、気持ちいいす」
消費者の喜びの声に俺はしつこいくらいに乳首を責めてあげた
今度は乳首に黒田の意識が集中し始めたので、俺は腰を浮かして尻にもう一度ちんぽをぶち込んだ
黒田「あ、あはぁ」
黒田はもう日本語を忘れてしまったようだった
俺は黒田を横向きにさせ、松葉崩しでチンポも丸出しにさせた
黒田の色黒巨根からはトローっと我慢汁が垂れてきていた
俺はおもむろにそれを指ですくうと
俺「気持ちいいんや?」
と意地悪に言った
どうやら俺は口で責めるときは関西弁になるらしい
黒田「きもちぃ」
と小さく言った
俺はそれが可愛くて尻をパンパンに掘ってあげた
最初こそ抵抗感があったが、途中から気持ちよくなってきたようで黒田の声からは小さく喘ぎ声が聞こえるようになってきた
黒田「あっ、あっ」
慣れてきたところで俺はまた体制を変えて正常位になった
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進学校だったのもあり、模試期になって一ヶ月くらい忙しくなってしまった
その間黒田とも疎遠になってしまった
模試がようやく終わった日、食堂でたまたま黒田と榎木が2人で飯を食っていた
榎木「あ、俺さん、一緒に食べましょう」
俺「あ、いいぜ」
俺はそう言うと飯をよそって榎木の隣に座った
榎木がまた尻尾フリフリに俺に話しかけていたが、内容はほぼ覚えていない
黒田も俺も榎木と話しして、お互い意識はしていたが目すら合わせなかった
三人で寮に戻って、三人で風呂に入った
かわいい後輩たちに俺は兄貴の気分だった
夜になると部屋をトントントンと叩く音がした
誰も訪ねて来たことなかったので焦ってドアを開けた
そこには黒田が立っていた
黒田「アイス持ってきましたよ」
そう言うとパピコを半分にして俺のほっぺたにくっつけて来た
俺「冷たっ」
黒田「まあまあ、座ってください」
そう言うと部屋の中に入ってきた
俺「俺の部屋なんだけど、、、笑」
黒田はすぐに俺のベッドに寝転んだ
俺は椅子に座ってパピコを食べ始めた
黒田「元気だったすか」
そう言うと、ちょっと真面目な顔をした
俺「まあな」
黒田「俺いなくても楽しんでたんすね」
と拗ねた感じで言ってきた
俺「かわいいとこあんじゃん」
俺は黒田のほっぺたに人指し指をくっつけた
黒田はガブッとするふりをすると、一瞬の隙を見て俺の手を引っ張ってベッドに無理やり引き込んできた
俺と黒田は10秒くらいキスをして、同時にギューッとハグをした
唇を離すと黒田はビックリするようなことを言った
黒田「俺のアナルにチンコ入れてみてください」
俺はびっくりして吹いてしまった
黒田は俺のツバがついた顔を拭うと
ケツを丸出しにしてうつ伏せに寝た
プリプリの色黒デカ尻を見せられて、急なエロで頭がパニックになった
俺はアナルに入れるってことすら知らないので、戸惑って黒田のお尻をさわさわしていた
黒田は膝を立てて尻を突き出すと、アナルが見えるように広げてきた
黒田がベビーオイルのようなもの?をポケットから取り出すとこれで入れてくださいと言った
ベビーオイルを手に塗って、俺はアナルにくちょくちょと指を入れた
黒田のアナルが綺麗すぎて、マンコより唆ると思ってしまった
ならしとか知らなかったので俺はすぐにチンポを出して、黒田のアナルにあてがった
幸い黒田はアナルの才能があるらしくぎゅうぎゅうながらもチンポが入っていく
き、気持ちぃ
いじめっ子にやり返したみたいな、俺より身体が大きくて強い雄を犯す征服感に脊髄が痺れてきた
俺は急にスイッチが入って、尻をパンッと叩いた
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黒田はボディソープを手につけると直接手で俺の背中に塗りつけた
俺「冷たっ、なんで、素手なんだよ笑」
男らしくて大きい手だが、スベスベしていて、ボディソープとは対照的に温かかった
俺はすぐに完全勃起した
黒田はそのまま俺を抱くようにして後ろから胸まで手を持ってきて乳首を優しく両手の人差し指でいじり始めた
俺はすぐに完全勃起した
黒田「今日はお疲れみたいなんでサービスです」
そう言うと腹筋から下腹部まで手を回してきた
ヌルヌルしてて気持ちいい
そして、ついにヌルっと股間に手を伸ばしてきた
俺はあまりの気持ちよさに身悶えつつ、黒田にもたれかかった
目がとろんとしていると、黒田は俺の内股に両手を回して、股を広げさせた
もうされるがままの俺は恥ずかしげもなく股を開ききった
黒田はさらに俺にもたれかけさせると、今度は両足を俺の脇から延ばし、両足の足裏で俺の勃起したチンポを挟み込んだ
まさかと思っていると大きい足裏で俺のチンポを足コキしてきた
ぬるぬるしてやべぇ
色黒の足がセクシーすぎて、俺は両手で黒田の内ももをスリスリした
しばらく足コキされて、ヨダレが垂れそうなくらい顔の力が抜けていると
今度は俺の内ももに足をかけて股を開かせたまま固定し、両脇から手を入れて、股間を大きい手でつつみ込んだ
左手は竿に、右手は亀頭を包み込むと右手をグリグリと動かし始めた
俺「あっ、あっ、やばい、オシッコでそう」
黒田は容赦なく俺の亀頭を撫で回した
すると、勢いよく俺の亀頭から潮が出始めた
俺はそのとき男も潮吹きすると知らず、後輩の前でオシッコしちゃったと思って赤面した
黒田「やべぇ笑潮吹いてる笑」
黒田は加虐心に火がつき、さらに亀頭を撫で回した
俺はさらに勢いよく潮吹きした
何回かそれを繰り返し鏡や浴室の壁に潮をまき散らした
黒田「潮吹きできるなんて、AV男優みたいすね笑」
俺は全身の力が抜けてしばらく黒田に寄りかかりっぱなしになった
黒田「時間ヤバいんで洗って風呂入って出ますか」
そう言うとお互い何もなかったかのように洗いを再開して湯船にさっと入って、浴室を出た
黒田「また、やりましょうね笑」
俺「大きい声で言うな笑」
そう言うとお互い部屋に戻った
俺は部屋に戻ってベッドに入ると黒田が着てくれた俺のシャツの匂いを嗅いで微かな黒田の体臭を感じながらオナニーしてすぐに寝た
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @sp1-75-91-137.smd03.spmode.ne.jp>