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大学の時、同じ高校の豊も同じ大学来てて、当時大好きだったから何とかアパートも近いところに決めた。
あっちは少し嫌そうな顔してたけど豊から俺の部屋に遊び来る事の方が多かったかな。
俺はゴリゴリのホモだし初体験はdc。近所の先輩のお父さんに舐められて舐めさせられて掘られた。先輩達親子とはリトルの頃からの知り合いだし逆らえない関係だったし舐めた時とか掘られて中出しされた時とか褒めらると嬉しくて断らなかった。だから先輩のお父さんには高校卒業までやってて、大学県外だったからすぐ寂しくなっちゃった。だから豊が好きだったけどどうせノンケだしって割り切って授業始まると同時に男漁りも始めた。性欲我慢出来る年頃じゃないんでw
周りからはガッチリしてて坊主だから怖がられてたから、まさか俺が男に掘られて喜んでるバリ受け野郎だと思われてなかったはず。実際豊も合コンの誘いばっかしてきてたし。
そうやって2年までは上手くいってたから調子乗ってしまったんだと思う。普段は豊がバイトない日には男漁りしてないように気をつけてたのに、うっかりバイトない日に男連れ込んでしまったんだ。家の鍵かけてたけど、相手の男が出し切って帰った後、入れ違いのように入って来たんだ。俺は最初相手が忘れ物でもして帰って来たのかと勘違いしてマッパで玄関行ったら豊が立ってた。
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しん
- 26/6/25(木) 6:09 -
やっと、精通、オナニーを経験している「私」が先にイッたんですね!タオル越しのドクドクいく射精だったんですね。こうじ君にピュッて飛ぶところ見せて欲しかったところはありますが、こうじ君がタオル越しを望んでいたので、まずは射精できて良かったし、こうじ君の私がイッた感想も聞いてみたいですね。
そして、次は…。こうじ君の精通。続きお願いします。
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たかし
- 26/6/24(水) 13:46 -
「ジャンケン、ポン」
ルールは絶対だった。
どれほど焦燥感に駆られ、次への確証が欲しくても、私たちがここまで互いを高め合えたのは「勝負のルールを守る」という絶対の境界線があったからこそ。それを崩してしまえば、ただの強要になってしまう。
私は勝敗のルールを厳格に守りながら、こうじが「負けたとき」のその短いチャンスだけに、私の持てるすべての技術を集中させた。
いかせてしまっては終わる。だから、いかせないように限界の寸前で見極めながら、こうじの脳が焼き切れるほどの快感を植え付ける。
「ポン!」
私の勝ち、こうじの負け。
その瞬間、私は無言のまま、完全に剥き出しになったこうじの生白い塊へ右手を伸ばした。
元通りに被さった包皮の上から、手のひら全体の熱量でガチッと包み込む。ただ上下に往復させるだけじゃない。根元の細い部分をじっとりとした圧で固定しながら、もう片方の指先を使い、皮の内側に隠れた亀頭の輪郭をなぞるように、絶妙な加減でギュッ、ギュッと全方位から圧迫を繰り返した。
先走りの液が最高の潤滑油となり、手のひらの中で皮と芯がこれ以上ない滑らかさで擦れ合う。衣服越しとは次元の違う、的確で、かつ容赦のない極上の摩擦。こうじが一番ビクビクと震えるピンポイントの芯だけを、完璧な速度と力加減で捉え、徹底的に攻め立てた。
「ひ、あ……ッ! んあ、あァッ……!!」
こうじの身体が、これまでにないほど激しく弓なりにしなった。
地面に突いた両手はガタガタと激しく震え、のけぞった首筋の血管が青く浮き上がる。白目を剥かんばかりに腰を突き上げ、私の手のひらの中で、彼の未成熟な塊がみしり、みしりと、狂ったような速度で硬さと熱を増していく。
ドクン! ドクン! と、手のひらを内側から激しく弾くような、決壊直前の猛烈な脈動。
(ここや……!)
溢れ出る白濁が噴き出すまさにその数ミリ手前、経験者の目で見極めた極限の刹那、私はパッと右手を完全に突き放した。
「っえ、あ…………っく、ぅうううっっ!!」
いかせてはいない。けれど、身体は絶頂のどん詰まりで激しくロックされる。
ただの寸止めではない。計算し尽くされた「最大限のもてなし」によって極限まで引き上げられた上での、あまりにも残酷で強烈な焦らし。
触ってくれる手はもうないのに、元通りに被さった皮の内側で、熱い塊は今にも弾け飛びそうなまま行き場を失っている。こうじは無言のまま硬直したあと、ガタガタと太ももを震わせ、地面に崩れるようにして突っ伏した。
「はぁ……あ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……っっ」
獣のような荒い呼吸が秘密基地に白く弾ける。
これ以上の快感はこの世にないと思わせるほどのもてなしを、負けたときの一瞬の隙に叩き込まれ、こうじの脳は完全にその快楽の虜になっていた。
私は、自分のハンドタオルを被せた塊をズキズキと昂ぶらせながら、ただ無言で、私の手つきが植え付けた猛烈な余韻に震えている幼馴染の姿を、じっと見つめ続けていた。
「ジャンケン……、ポン……」
繰り返される極限の寸止めと、脳を直接かき回されるような「もてなし」の快感。オナニーを知らないこうじのキャパシティは、とうに限界を超えていた。突き出される彼の右手は、指先まで力が入らず、カタカタと哀れなほどに震えて、次の手を選ぶことすらおぼつかない状態になっていた。
それでも、ルールは無情に進んでいく。
連続してこうじの負けが重なり、ついに「3連続の負け」を迎えたとき。
これ以上同じ強さで攻め立てれば、いかせるつもりがなくても決壊してしまう。そう直感した私は、あえて手のひらの力を抜き、包皮の上から優しく包み込むような、ソフトな刺激を繰り返しました。
「ん、あ……、ふぅ、うぅ……っ」
これまでの激しい摩擦とは違う、じわじわと熱をキープされるような生殺しのソフトな愛撫。こうじは地面に突っ伏したまま、ただ私が負けて攻守が入れ替わる瞬間を、祈るように待ち続けていました。
そして迎えた4回目。
「ジャンケン、ポン」
私の負け。こうじの勝ち。
ついに、その瞬間が訪れた。
息を吹き返したこうじは、迷うことなく私のフェイスタオルの下へと再び冷たい手を滑り込ませ、剥き出しの生肌へと直に触れてきた。
「っ……!」
ここからのこうじの反撃は、凄まじかった。
先ほどまで、私が彼の負けた時に叩き込んできた「最高のもてなし」――皮の滑りを利用し、根元を固定しながら、一番敏感な芯の輪郭をなぞるようにギュッと圧迫する、あの的確な手つき。オナニーを知らなかったはずの幼馴染は、自分の身体に刻み込まれたその極上の刺激を、今度は私に対してそのまま返すように、正確に私の鉄の棒を扱い始めたのだ。
他人の手による、自分自身の手つきを模した完璧なダイレクトの攻撃。
何度も負けを重ねて限界の淵にいた私の肉体は、ものの数往復で、本当の発射の瞬間へと引きずり上げられようとしていた。
(アカン、これ……本気で出る……!)
ドクン、ドクンと、こうじの手の中で私の塊が、人生最大の硬さと熱量を持って大きく脈打つ。その、皮膚を突き破らんばかりのガチガチの硬さは、握っているこうじの手のひらにもハッキリと伝わっていた。
まさに、決壊のコンマ数秒前。
私は、自分のすべてが吹き出すその刹那、自らの右手を伸ばして私の生肌を握っていたこうじの手をガシッと掴んだ。
いかせるのを止めるためではない。私はこうじの手を掴んだまま、彼のその手を、直の生肌から「ハンドタオルの上から」へと、強引に移し替えたのだ。
この後、私の先端から溢れ出る、ドロドロとした熱い白濁。
オナニーの経験がなく、自分の精液すら見たことがないであろうこうじに、他人のその「未知の液体」を直接手のひらにぶちまけ、汚させてしまうことへの、私なりの最後の躊躇(ためらい)であり、一線の理性が下した判断だった。
直の刺激から、いきなりハンドタオルの上からの刺激へ。
けれど、それは決して刺激の減退を意味してはいなかった。
極限まで硬り、今にも弾け飛びそうになっていた私の塊に、今度はハンドタオルの織り目の粗い、ザラザラとした繊維の質感がダイレクトな強烈な摩擦となって襲いかかったのだ。
直の滑らかさから、タオルのザラザラという乾いた摩擦への急激な変化。それが、限界を迎えていた私の脳への致命傷となった。
こうじの手をタオルの上から動かさせた瞬間、私の身体は激しく弓なりにのけぞり、頭の芯が完全に真っ白な光で塗りつぶされた。
「んんんーっっ!!! ぅ、あァッ!!」
私の口から、これまで聞いたこともないような掠れた絶叫が漏れる。
こうじの手がタオルの上から私の芯を擦り上げるのと同時に、溜め込まれていた熱い白濁が、ドクンドクンと狂ったような脈動とともに、猛烈な勢いで何度も、何度も噴き出していった。
タオルの布地が、内側から私の放出した熱い液体をぐんぐんと吸い込み、じっとりと重く、濡れたシミを作っていく。
私は天を仰いだままガタガタと全身を震わせ、人生で初めて「他人の手によっていかされる」という圧倒的な絶頂の余韻の中に、ただ呆然と突き落とされていた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.5 Mobile/15... @KD182249014204.au-net.ne.jp>
たかし
- 26/6/24(水) 13:39 -
「ジャンケン、ポン」
震える拳を突き出し、勝ち負けを繰り返す。けれど、お互いに一擦りの猶予もない極限状態の今、この非情な勝負を続ける限り、どちらかが先にいかされることになるのは明白だった。
オナニーすら知らず、今まさに未知の領域の扉の前に立っているこうじ。
そして、その先にある絶頂の正体も、すべてを放出した後に訪れる強烈な冷め(賢者タイム)の怖さも、すべてを経験済みである私。
先にいかせてしまえば、初めての衝撃と喪失感でこうじの魔法が解け、この完璧な空間が一気に白け返ってしまうかもしれない。けれど、もし経験済みである私が先にいったなら――。
(俺なら、あの賢者タイムの虚無感を、こうじとの関係を守るために乗り切れる。この至高の空間を、俺の理性で維持できるはずや……)
そんな確信めいた予感が、私の胸の中に静かに湧き上がってきた。
だから私は、自ら「先にいかされること」を選択した。次の勝負で、私はあえて負けを選び、こうじに私のすべてを委ねる決意を固めた。
「ジャンケン、ポン」
望み通り私の負け。こうじの勝ち。
こうじの小さな手が私のツボを的確に責めてくる。
このまま終わりを迎えようとする自分と
初めての他人から受ける刺激をまだまだ望む自分が頭の中で交差する。
「はぁ……っ、はぁ、っ、く……、ふぅ、うう……っ!」
私は、掴んだこうじの手首に指が食い込むほど力を込めながら、天を仰いで必死に決壊を食い止める事を選択した。
タオルの下、こうじの冷たい手のひらの中にダイレクトに閉じ込められたままの私の塊は、ドクンドクンと、皮膚を突き破らんばかりに激しく、重く拍動している。あと一擦りでも上下に動かされていたら、確実に全てが終わっていた。
私は手を離さなかった。
こうじの手を掴んで制止したまま、あえてその「手のひらの熱」を、自分の生肌でじっと味わい続けた。
いつかはどちらかが先にいかされることになる。それは分かっている。けれど、まだその時じゃない。
他人に初めて直に触られたこの信じられないほどの衝撃、脳が焼き切れそうなほどの昂ぶりを、私はもっと、限界の淵でじっくりと楽しんでいたかった。
「……っ」
手首を強引に掴まれたこうじは、拒まれた驚きからか、あるいは快感と興奮でトビかけている瞳のまま、無言でタオルの内側にある私の塊を見つめ、それからゆっくりと私の顔を見上げてきた。
彼の大きくない手は、タオルの奥で私の芯を驚くほどの力で握り締めている。
こうじ自身も、完全に剥き出しになった自分の塊をドクドクと怒張させ、膝まで下げた太ももをガタガタと震わせながら、私の制止を無言で受け入れていた。
お互いにすべてを曝け出し、完全に羞恥心が快楽にひれ伏した空間。
衣服も下着も何もない山の空気の中で、2人の狂ったような熱い吐息だけが、爆発寸前の爆弾のように激しく響き渡っている。
こうじの左手の中には、タオルの奥で初めて他人の手に直に握られ、破裂寸前で脈打っている私の棒。
動かせば、終わる。止めれば、この狂おしいほどの快感がジリジリと身体を焼き続ける。
私はこうじの手首を掴む力を少しだけ緩め、けれど決して動かさせないまま、無言で彼の潤んだ瞳をじっと見つめ返した。
いかせる怖さ、いかされる怖さを孕んだまま、私たちは衣服を脱ぎ捨てた無様な姿で、さらに深く、終わりのない寸止めの檻の中へと溺れていった。
「……」
私は掴んでいたこうじの手首をそっと離すと、自分の震える右手を少しだけ前に突き出した。今度は私の方から、無言で次のジャンケンを催促したのだ。
少しでもこの張り詰めた膠着状態を維持し、決壊寸前になっている自分自身の塊に「インターバル」を稼ぐための、経験者としての咄嗟の判断だった。こうじの手がタオルの奥から離れた瞬間、ひんやりとした山の空気が私の熱い生肌を撫で、脳裏に灯っていた危険信号が、ほんのわずかだけ静まり返っていく。
こうじも私の意図を察したように、無言のまま、先走りで濡れた手を突き出してきた。
「ジャンケン、ポン」
私の勝ち。こうじの負け。
狙い通り、主導権は再び私へと戻った。
私は、完全に剥き出しになって地面に突っ伏しているこうじの身体へと、再び右手を伸ばした。
インターバルを挟んだおかげで、こうじの肌色に近い生白い塊は、さっきまでの破裂しそうな「みしりとした硬さ」から、ほんの少しだけ落ち着きを取り戻していた。先端まで包皮がきれいに覆い尽くしている、幼馴染のそこ。
私は今度は、上下に激しく往復させる「扱く」という動きをしなかった。
手のひら全体でその熱い生肌を包み込むと、まるで塊そのものを優しく「こねくり回す」ように、手のひらを円を描くようにして、じわじわと肉を転がすような刺激を与えたのだ。
ただ上下に擦られるのとは全く違う、包皮の内側で亀頭全体が全方位から圧迫され、ヌルヌルと複雑に揉みほぐされるような未知の感覚。
「な……っ、あ、あァッ……!!」
扱き上げられる強烈な摩擦には耐えられても、この「こねくり回される」ような、じっとりとした肉厚の刺激は、オナニーすら知らないこうじにとって完全に想定外だった。
皮の内側に閉じ込められた敏感な先端が、手のひらの圧力で変形し、全方位から容赦なく生刺激に追いつめられる。その、これまで経験したことのない種類の手応えに、こうじの身体は一瞬でパニックを起こしたように激しく跳ね上がった。
ものの数秒で、落ち着きかけていたこうじの塊が、みしり、みしりと、狂ったような速度で硬さを増し直していく。
耐えきれなくなったこうじは、地面に突いていた手を弾かれたように離すと、私の右手の「手首」を、ガシッと力任せに掴んできた。
ピタリと、私の手の動きが止まる。
「はぁ、はぁ、はぁ……っ、く、ぅう……っ!」
こうじは私の手首を掴んだまま、顔を真っ赤に上気させて天を仰ぎ、決壊寸前の身体を必死に抑え込むように激しい呼吸を繰り返していた。彼の指先は、私の手首に食い込むほどに強張っている。
今度は、こうじが私の手を止める番だった。
上下の激しいピストンではなく、じっくりと生肌をこねくり回されるという、さらなる深みにはまった寸止め。
お互いにすべてを曝け出し、今度はこうじが私の手首を掴んで固まっている。薄暗い秘密基地の中で、2人の熱い塊は、どちらも皮膚一枚の限界を保ったまま、ドクンドクンと激しく、重く拍動し続けていた。
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やっぱり。最近毎日やってるもんな。ライトの事だから俺のを入れられる準備してくれてるだろうな。
とか独り言言いながらピチャと聞こえた多分竿の先っぽに唾でも垂らしたんだろう。最近俺が前にそうやって女の子にやった事あると言ったのを覚えてたんだろうな。
次に俺のアナルにも垂らしてきた。俺はどうしようか悩んだ末、うつ伏せになった。横向きじゃ挿入しづらいと思ったのと声出るだろうから枕に顔をうずめたかったから。
じゃあいくよ
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俺がアナルをイジる変態になり始めた頃、谷口は成長していた。初めて舐めた時はギリギリ回らなかった指が明らかに指と指の隙間が出来たし、前より明らかにのどの奥まで届くようになってきてて何なら俺的に1番奥まで咥え込んでも根本まで届かなくなっていた。
多分谷口は高校まではほとんど抜かない生活してたのに、俺と言う穴を使うようになったからだと思う。
抜いても硬いままと言うかは硬さが増すほどの強雄になってきている谷口には似合うと思っていた。
俺は自分の指が2本入るようになると以前は誰もいない風呂場とかトイレの個室でしかいじってなかったアナルを部屋でもイジるようになっていた。見られてないと思ってたけどいつの間に谷口に見られてたんだろう。
バイト遅くなると連絡があった夜、俺はいつものようにアナルをいじって初めて3本目が入った。
俺は得体の知れない満足感で寝ていたが谷口が帰って来た。何故だかその時寝たふりを続けていた。何となくそうした方が良い気がして。
小声で、今日出したかったのになぁ寝てるけど大丈夫かな、そう聞こえるとベッドに乗ってきた。俺はてっきり口に押し込んで来ると思ってたのにボクサーパンツを下ろされたからビックリして固まっていた
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/425.6.927981711 ... @KD059132026115.au-net.ne.jp>
不思議なもんで、谷口とやってても恋愛はしたくなるから合コンは参加しまくってたし何回かお持ち帰りもして彼女かセフレか曖昧な関係の女の子は何回か出来た。なのに寮に帰ったら谷口の性欲処理をやるんだ。クンニしてきた口でデカマラ舐めて口に出されていると自分が大人になった気がしてたけど順調に変態への道を爆進してたんだと思う。
穴の解し方を女の子で学ぶに連れ、アナルの解し方も学ぶ。すると自分のアナルも解せば使えるんだって気がつく。先に女の子にやりたいと言っておいてハメながらどうやって準備したか聞き出す。恥じらいながらもハメられてるからか何でも答えてくれるし締め付けてくるから責めとして聞き出してるんだって思い込むようにしてたけど、ある日、俺のでこんなに良がってるなら谷口のハメられたらどうなっちゃうんだろう、そう思ってしまった。自分で新しい扉を開けた瞬間だったと言える。
俺は帰りに生理用品と浣腸を買った。彼女からパシリにされてる風を装って。本命は浣腸だけ。
予想もしてなかったけど浣腸して出す時ってあんなに気持ちいいんだ!俺普段から快便だけど浣腸して出す時は無理矢理やられてる感じがして半立ちすらしてた。
何個か使った後、手マンするみたいに指入れてみたが女の子の様にはよがれない。というか痛みすらあった。俺は痛みで正気に戻り、何をバカなと生理用品を片付けた。それでも何故だか指を入れるのは毎日の様にやるようになっていた。頭の中では俺に抱かれてる女の子ようになるはずだと念じていたけど、まだ谷口に掘られたいとまでは発想出来て無かった。まだ19才の小僧だったから。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/425.6.927981711 ... @KD059132027231.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.4 Mobile/15... @KD059132169029.au-net.ne.jp>
ぐだったんで、色々省きますw
俺に慣れてくれたのか、彼、谷口は勃起晒し合うどころか抜き合いにも応じてくれる様になった。色んな事言って他人にやってもらうと我慢出来て女とやる時恥かかないとか何とか。
初めて谷口の握った時はビックリした。熱いし太くて!指回らんもん!顔は文系な大人しくて真面目そうなのにえら張った極太デカマラしてて、俺は仮性包茎の握ったら手のひらから先っちょが少し出るくらいのサイズだけどベンチ100キロあげる筋肉バカ。
アンバランスな2人だし、部活で仕込まれた理不尽はM気を引き出すには十分過ぎたらしくて俺は自分に不利なゲームで勝負挑んでは負けて、いよいよ舐める事に。谷口は嫌がってたからちょっと強引に脱がせて、その勢いで舐めたら速攻勃起したし途中から無意識に腰振ってきた。こんな見た目なのに、ちゃんと雄なんだなって感じて上がってた俺。その日から少しずつ関係が変化してきて長い夏休みが終わった頃、谷口は自分で抜いた回数より俺を使って抜いた回数が上回ったと言ってた。
その頃には正座してる俺の口を頭掴んで腰振って口に流し込むのが普通になってて俺はその間ずっとシコらされてる。これも罰ゲームとして。デカマラは本来遅漏なのか数回舐めたら余裕で30分は舐めらされるけど、俺はそんなにシコってたら5発は発射してしまう。
先に発射した方が負けで負けた方が次回舐めるのが罰ゲームなんだが、俺は勝とうとしても惨敗しかしてない。
大人しかった谷口は俺にだけは強気というか、2人でいると無言で口に入れてくる事すらしてくるようになっていった。
俺らは初期の頃からエロ本なんか持っていなかったな。、
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/425.6.927981711 ... @KD059132024128.au-net.ne.jp>
体格差があるから簡単に下ろせるはずが引っかかって下ろせない。
マジか!めちゃくちゃ硬いやん!ガッツリ上向いてる!てか、出したら俺の小さくて恥ずかしいかも?!と思ったけど言い出したの俺だし、ここまで来て引けないから何とか下ろしてみたが、マジでデカイ。マジで引いた。体が細いせいかすげー太く見えたし。
俺がびっくりしてると恥ずかしがると思って興味ない感じでエロ本に目を戻した。
俺、他人の勃起近くで見たの初めてだからビックリしてドキドキしてんだ、そう自分に言い聞かせていた。
彼は案外見始めたら何も言わず食い入る様に見てたし、ちんこを摩る手の動きは俺と似たり寄ったりだ。そんな事を見てしまうのもどうなんだ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/425.6.927981711 ... @KD059132026088.au-net.ne.jp>
大学は金がないから寮に入った。高校までは野球やってたけど推薦取れなかったから一応勉強したら地方の国立に入れた!
寮は空き部屋が出たら1人部屋だって聞いてたけど、不況なのかほとんどの部屋が2人部屋で俺はタメの奴と。
同部屋の奴は173.55て感じで真面目そうな黒髪メガネくん。俺は181.85元気が取り柄の坊主くん。
デコボコ部屋とか言われてたみたい。新歓も終わって俺は野球もしたかったけど部活やる金ないからバイト。黒髪メガネくんも家庭が厳しいらしくバイト。俺は引越し業者とピザの配達、彼はカフェと名乗る定食屋だった。お互い学部が違うけどバイトの時間が被る事が多くて寮で晩飯一緒に食って風呂いく流れがあった。俺はある日バイトが先に終わったから風呂入る前に一発抜こうと下半身脱いでやる気になってた。風呂場で先輩らと一緒になってバカ騒ぎはしてるけど勃起見せ合う関係にはなってなかったし、1人になれるのがトイレなんけど横になってやるのが実家の時の癖だから、隙を見つけては抜いてたし、この日もそうだった。俺は寮で回ってきたエロ本片手にしこってたら夢中になり過ぎて帰って来てるのに気が付かなくてガッツリ見られてしまった。
ぶっちゃけ見られて恥ずかしいけど男だしみんなやる事だしって開き直ったけど俺より同様してたのさ黒髪メガネくんは。
えっ?!?!ごめ!!してると思わなくて?!的な感じで焦ってて俺はもう見られてるし隠す事もなく。その時思ったんだ。こいついつ抜いてんだろ、部屋で匂いした事もないし、あんま便所籠らんし、と。風呂場では隠してるけど別にそこまで小さいとかじゃないし寧ろ剥ける。俺はそんな事を考えながら手を引き、一緒に抜こーや!とバカ発言をした。
女の裸興味あるだろー!溜まってそうだし!な?!俺だけ見られんもの不公平だろ!
俺は強引にエロ本を見せると、こんなに赤くなるんだって感心する位耳まで真っ赤にしてた。てことはと下を見るとテント張ってる。てか、テントデカ!俺自分ではデカイんじゃないかと密かに自信もってたのに、実物を見るまでもなくデカイ!
まぁ、この時はデカさは魅力に感じてなかったし早く抜きたかったからさっとズボンとパンツを下ろしてやった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/425.6.927981711 ... @KD059132026088.au-net.ne.jp>
[名前なし]
- 26/6/22(月) 14:30 -
▼けんたさん:
>いろいろ聞きたい人、似たような体験持ってる人、語り合いましょー!
私も小6で同じような体験しました
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/147.0.0.0 Safari/537.36 @softbank060124189093.bbtec.net>
スー
- 26/6/20(土) 20:06 -
地元の温泉では土日は特に中〇生のグループが多く、
今日も「俺だけ〇がはえてない」などの会話をしていた。
たしかにはえてないが、たまがおおきくすごくりっぱだった。
ばれないとおもい、おしりのあなをぐりぐりしていたら、
「お前むけてないやんww」ってイケメンの中〇生がいったら、
「wwwみるなよwwって」
すごい仲がいい会話になっていた。
毎週、坊主の中〇生もいるけど、前髪系の中〇生もいるので、
ぬくことには困らない 地元の温泉である。
※ぬくといってもトイレなので、安心してください
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/148.0.0.0 Safari/537.36 OPR/13... @flh2-133-204-181-193.osk.mesh.ad.jp>
実業団選手
- 26/6/19(金) 20:11 -
しかも、飲んだ?どう?ミルクの味すんの?とか言うからふざけんなって思ってるのにまともに動ける状態じゃないし飲まされたってメンタル的なダメージもあったから聞き流したのがよくなかったみたい。中村くんは、嫌がってないと勘違いしやがったみたいで、俺の気持ちとは裏腹にスッキリした顔して帰りやがった。
少し休んだら怒りが湧いてきてふざけんな!って1人でキレてたけど、胃の中から込み上げる青臭いものを感じては中村くんにされた扱いを思いだしてしまう。
俺、男なのに男の汁飲まされた。その事実が頭から離れない。なぜか一緒になって中村くんのチンコも思い浮かぶ。俺よりも何倍も強い性欲にパンパンに腫れ上がった亀頭にうねる血管、絶えず滴る先走りの事を。
俺はこの日おかしくなったんだ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/425.6.927981711 ... @KD059132009092.au-net.ne.jp>
実業団選手
- 26/6/19(金) 16:43 -
複数誘われたから4日分溜めて参加したら騙されてタチリバなのにバリウケ扱いされたー!
178.88実業団所属してる選手だから普段は彼女いるし変な事はしないんだけど、たまに体育会複数ある時に参加してる感じの俺。周りもそんな感じかな。
同期のやつから連絡あってシーズン終わったからどうだって。ノリノリで参加の返事して行ってみたら先輩ら3人に同期1人俺。部屋入った瞬間に終わったーってなった。同期はケツやられた時もあるらしいし本当は同期が受けのはずだったんだけど、嫌だからって俺呼んだって。しかも同期が1番チンコデカい。先輩方も俺ならって納得済み。
ホテルで俺だけ全裸に首輪付けてスタート。別に奴隷とかじゃないけど雰囲気作りとして。今回はスタートからキツかった、、
まず全員のフェラしたけど洗ってないから臭いしカスを舌で舐めとらせるし、舐められてない人が好き勝手指入れてくる。目隠しされて誰の指が当てクイズ。当たっても外れてもどのみちケツから抜かれないし何なら追加される。俺も覚悟決めてたけど4人全員が入れてきた時は声出なかった!太いからキツいけど、使われる前にほぐしてくれてると思って耐えるしかなかった。
下手に騒いで根性無しって馬鹿にされるのも無理だしな。
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taka
- 26/6/17(水) 18:14 -
▼S士さん:
彼女いるのに男に掘られるのに夢中とかエロ過ぎます笑
S士さんと先輩のプロフはどんな感じですか?
>やり終わってから話し合った結果、酒とかじゃなくて疲労困憊だったからじゃないかって結論になりました。
>初めて掘られた日は声出せないくらいの泥酔、今回は抜きまくった後に掘られて気持ち良いから。
>合ってるかはわからないけど、じゃあ次はどうするかってなった時にジム行って追い込んだりもしましたが時間かかりすぎるんで、シコらまくった後やってみたら、やっぱ気持ち良かったんです。
>先輩は俺を束縛するつもりが無くて好きなように生活しててやりたい時にやらせてくれって感じ、自分はケツ気持ちいいのは好きだけど結婚もしたいしってなって。
>で、合コンで彼女出来た後呼び出されて掘られた時に提案されたのが、彼女とやりまくって、その後なら疑われずに会えるんじゃないかってことでした。
>これは正解でした!彼女とは夕方から初めて抱きまくってチンピクもしなくなるまでやると、その後呼び出されると心配してくれるし、迎えに来ようともしてくれるほどです。
>本当は先輩からの呼び出しが先で、そのためにいるのが彼女。先輩と思いっきりやるために彼女の部屋に行ってピストンしまくりの腰振りして、帰り際に先輩に拾ってもらって朝まで掘られる、このパターンが最高なんです。
>最近彼女から結婚アピールが増えてきたからそろそろ別れて他の女探そうか悩んでます。
>正直、けつがこんなに気持ちよくなるって想像もしてなくて。気持ち良かったですけど、抱かれてる彼女見て
>自分もこの後掘られるんだなって想像して硬くしてる感じです。
>マジ彼女には悪いけど、夜抜け出せないから結婚は無理だなぁ
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続き待ってました!ありがとうございます。こうじ君生えてたんですね!
腰を浮かせて脱ぎやすいようにしているのは、快楽に負けてさらすことも覚悟できたんだすね。こうじの精通、気持ちよくいかせてあげてください!
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やり終わってから話し合った結果、酒とかじゃなくて疲労困憊だったからじゃないかって結論になりました。
初めて掘られた日は声出せないくらいの泥酔、今回は抜きまくった後に掘られて気持ち良いから。
合ってるかはわからないけど、じゃあ次はどうするかってなった時にジム行って追い込んだりもしましたが時間かかりすぎるんで、シコらまくった後やってみたら、やっぱ気持ち良かったんです。
先輩は俺を束縛するつもりが無くて好きなように生活しててやりたい時にやらせてくれって感じ、自分はケツ気持ちいいのは好きだけど結婚もしたいしってなって。
で、合コンで彼女出来た後呼び出されて掘られた時に提案されたのが、彼女とやりまくって、その後なら疑われずに会えるんじゃないかってことでした。
これは正解でした!彼女とは夕方から初めて抱きまくってチンピクもしなくなるまでやると、その後呼び出されると心配してくれるし、迎えに来ようともしてくれるほどです。
本当は先輩からの呼び出しが先で、そのためにいるのが彼女。先輩と思いっきりやるために彼女の部屋に行ってピストンしまくりの腰振りして、帰り際に先輩に拾ってもらって朝まで掘られる、このパターンが最高なんです。
最近彼女から結婚アピールが増えてきたからそろそろ別れて他の女探そうか悩んでます。
正直、けつがこんなに気持ちよくなるって想像もしてなくて。気持ち良かったですけど、抱かれてる彼女見て
自分もこの後掘られるんだなって想像して硬くしてる感じです。
マジ彼女には悪いけど、夜抜け出せないから結婚は無理だなぁ
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付き合って3年になる彼女がいるんだけど彼氏がいます。彼氏が本命です。
彼氏は部の先輩で大学の頃は裸の付き合いは当然だから隅々まで見せられたし見られてます。
きっかけは先輩が卒業して自分が4年になった時遊びに来た時です。次の日練習無かったから死ぬほど飲んて帰ってきて寮でも飲んで死んでた時、溜まってるとか言い出して掘られた事です。先輩は前から狙ってたらしいですがチャンスがなくて。現役の時はここまでの泥酔するのも難しいのもありました。で、酔いつぶされた自分はまんまと掘られました。朝までコンドーム一箱は。酔ってるから騒がずにいいように使われたみたいです。
しかもやられてる時、結構気持ちよくて。
卒業してからも会ってやるようになったんすけど、毎回なんか違うなってお互いなってました。
そんな中、自分が仕事が激務過ぎてやばい時に風俗行くぞってなったから喜んで行って種出なくなるまで楽しんだ帰り、先輩からの呼び出しが。俺は色々限界だったすけど部屋知ってるんで来てました。仕方なくケツ洗って掘られたら気持ちいいんです!あの時みたいに!それは先輩も同じだったみたいで、ゴム無くなっても掘られたから初めて生掘り中出しされました。
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