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滝先輩 浣腸責 1
 滝 和也  - 26/7/14(火) 13:01 -
タイトな峠をバイクで走っていた。この真っ赤バイクは叔父から譲り受けた、サスが少しフワフワして落ち着かないが、リアから倒し込むとクセもなくよく曲がる。270°850ccツインエンジンは怒涛のトルクを出す。
ケツをずらしストッパーに押し付、俺は開ける。 
バイクがそうさせる、あがなえない性癖がそうさせる。

 弟のクラスメートのタケシはちょくちょく家に遊びに来ていた。タケシは、所属していた少年野球の1年下の後輩でもあった。何度か補導されたこともあるワル。
真面目でインドア派の弟と、補導もされたことのあるタケシとは不釣り合いだった。タケシが来る目的は自分の家にないゲームと、「お兄さん、お兄さん」まとわりつく俺なのかもしれない。タケシが男に興味津々なのは態度と言葉の端々からわかる。
俺自身、その頃も、今も、自分がどうなのかも、ストレート・ゲイ・バイの区別はよくわからない。

俺は、最初の仮面ライダーに出てくるFBI捜査官の〓滝和也〓に似ているとよく言われた、特にタケシはよく言っていた。再放送で観たとき似ていなくもないと思った。
特に嬉しくもなく、イヤということもないが、〓タキ〓とあだ名にされるのはイヤだった。

小6年の正月、祖父の家に帰省した。横になったとき部屋の隅のミシンの奥、イチジク浣腸の青い箱が転がっていた。かなり小さい時に使われて、腹が痛くなったくらいの記憶。ただタケシや同級生達は時々浣腸されたと言っていた、箱は卑猥でHな感じがした。
俺は青い箱を持ち帰った。大人が使うモノ、俺が使われたモノよりも大きなそれを。

 2月の雪の降っていた日、遊びに来たタケシとゲームをしていた、ゲームは退屈だった。家にはだれも居なかった、タケシ一人夢中になっていた。
タケシは、小顔に薄い眉と細く切れ上がりの目、唇尖っていた、日本国籍だが祖父は韓国の人だ。取柄は運動神経と義理堅く口が堅いことだった。 
俺はなんとなく変な気分になった。持ち帰ってから青い箱はずっと誰かに使ってみたかった。そして相手はタケシくらいしかいないと思った。
タケシに、ゲームか将棋か、今度負けたら浣腸な。と告げた。予定どおりタケシは負けた。
冗談だと思っていたが、実際にイチジク浣腸を持ち出すと、タケシの表情が変わった。
口元が広がり、顔全体が赤くなった。困惑ではない、タケシは興奮していた。

「イヤです、恥ずかしい」と言いながら、タケシは自分から四つん這いになり、頭を下げ、尻を上げた。俺はゆっくりタケシのジャージとパンツを下げ、尻を露わにした。タケシは少し吐く息が大きくなり、さらに興奮していた。
タケシのアナルは汗で湿っていた。俺も少し興奮しながらイチジク浣腸の先端はスルっと入れた。
「あん、はあん、うあー」
タケシは体を大きくのけぞらせ喘いだ。タケシの想定外の反応に俺は驚きながら
「動くな」と言い。ゆっくりとピンクの容器を潰す。タケシは喘いだ。
その後すぐにトイレに行かせた。
 
一か月後の春休み、その日も家族は全員出ていた、俺はブリーフ1枚ので、客間で悶々と変な気分になっていた。
〓そんなに気持ちいいのか〓…
残っていた1個のイチジク浣腸の袋を破り、その卑猥なピンクの容器を見回した。
ゆっくりブリーフを脱いだ。少し生えた陰毛、ちんちんは勃起していた。
3面鏡を開け、かがんで、後ろを観る。ケツとアナルは露わになっていた。興奮していた。鏡の端から右手のイチジク浣腸が迫っていた。
右手は意思がきかなくなっていた。
先端が容赦なくアナルに吸い込まれていった。
アナルを突き抜ける快感。
 「あ、あぁ、いぁ、うんあ…」
タケシよりも何倍も大きな声をあげた。その快楽は、俺を激しくのけぞらせ、喘ぎ、視線は蛍光灯を観ていた。
「いい、いい、…」
冷たい液が、刺激のある液が入ってくる。俺は刺激に耐え切れず、少し液を入れただけでイチジク浣腸を抜いた。客間でしばらく脱力した。包皮の間にヌルヌルをためていた。
中学入学直前に俺は、半年後に射精を経験する前に、背徳の快感を体に刻みこませてしまった。秘密は誰も使わない三面鏡だけが知っていた。

引用なし


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1話:18歳サッカー部・拓海 〜脱毛体験〜
 マサヤ E-MAIL  - 26/7/12(日) 12:45 -
妄想物語です。

私は中年の整体師。
地元のサッカー少年・拓海は、捻挫がきっかけで数ヶ月前から整体に通ってくれている真面目な18歳のサッカー部のエース選手だ。
練習後の身体のケアで何度も施術室に来て信頼を築いた上で、「新しくメンズ脱毛サービスを始めるんだけど、君みたいなスポーツマンにぴったりだよ。無料モニターでどう?」と声をかけた。彼は少し戸惑ったが興味があったのか「先生が言うなら…」と了承してくれた。

初回脱毛の日。夕方7時、弱いオレンジ色の間接照明だけにした薄暗い施術室に拓海を呼んだ。

「今日はまず電動シェーバーで毛を除毛してから、光脱毛を当てるよ。段階的にやると効果が高いから。」

拓海をうつ伏せにさせ、短パンを脱がせた。黒のボクサーパンツを少し下げ、太ももから処理を開始。因みに、そんなに体毛は濃くない。
電動シェーバーで太ももの内側・外側を丁寧に滑らせる。指で保湿ジェルを塗り込みながらマッサージを加え、馴染みの整体の延長のように自然に触れる。

「最近の腰の調子はどう? 」

「……はい、走り込みが増えて…少し腰に負担が…でも試合に向けて頑張ってます…」

パンツをさらに下げ、尻周りを露わにする。
尻肉を優しく押さえながらシェーバーで産毛を処理し、光脱毛機を当てる。ピカッという光が瞬く中、初アナル周囲も丁寧に除毛してから光を照射。アナルのピンク色をじっくり堪能した。
真面目なサッカー少年のアナルを見放題の状況に興奮が止まらなかった。

「ここも処理すると動きがスムーズになるよ。我慢してね。」

そう言いながら時間をかけて、筋肉質で張りがあるお尻を触りながら丁寧に施術した。 

そして、仰向けに体位を変えさせる。ここからがメインだ。

パンツを膝まで下ろすと、18歳の健康的な下半身が露わになる。陰毛は自然な範囲で残したまま、余分な部分を中心に処理する。

「陰毛は残すけど、内ももや玉袋周りの毛をきれいにするね。」

左手でチンポを自然に下側へ優しく抑えながら、右手にシェーバーを当てる。竿の部分にはほとんど毛が生えていないが、「念のため全体をチェックするよ」と言い訳し、指先で竿全体をゆっくりと撫で回す。裏筋を何度もなぞり、カリ首のくびれを親指で丁寧に確認する。
ジェルをたっぷり塗り込み、滑る感触を楽しみながら入念に触れる。

拓海の若いチンポはすぐに反応し、硬く反り返り始めた。先端からは透明な我慢汁がにじみ出てくる。

「先生…すみません大きいなっちゃって」

「施術だから大丈夫。若い子はみんなこうだよ。そう言えば、最近印象に残ってる試合とかは?」

あえて普通に声をかける。
拓海は顔を真っ赤にしながら、勃起したままの恥ずかし姿でで真面目に答える。

「……先月の試合で…チームを勝たせられて…はぁ…まだ課題がたくさんあって…」

18歳エースの勃起チンコと顔を眺めが話を聞くと最高にエロい。
左手でチンコを軽く握るように抑えたまま、内もも深くまでシェーバーを進め、玉袋を優しく持ち上げて少し生えている細かい毛を一本ずつ処理。除毛が完了したら、光脱毛に移行。
ジェルを重ねて塗り、玉袋・内もも・鼠径部に丁寧に光を当てる。ピカッ、ピカッと光が瞬くたび、硬くなったチンコが私の左手の中でビクビクと脈打つ。

アナルにも光脱毛を追加。指で窄まりを軽く広げるようにしながら周囲を処理し、18歳の綺麗初アナルを存分に堪能した。

勃起しっぱなしの15センチ位の少し上反りで顔だけじゃなくチンコもイケメンで、
パンパンのチンコの先端からは我慢汁も溢れてきた。量がどんどん増え、ジェルと混ざって竿全体をぬるぬるにしていく。
拓海の腹筋が波打ち、その反応が抑えている手にも伝わってくる。
まるでチンコに手を擦り付けられてるみたいで興奮した。

「先生…すみません、ちょっとチンコから出ちゃって、」

「正常な反応だよ。よく我慢してるね。もちろ誰にも言わないから平気だよ、今日はここまで。」

施術の最後、拓海がまだ勃起したままの状態でタオルでジェルと我慢汁を拭いていた。
私はスマホを取り出した。

「記録用に施術前後の写真を撮っておくね。脱毛の記録で必要なんだ。脚を軽く広げて、膝を抱えて、アナルがよく見えるようにして)」

拓海は恥ずかしそうにしながらも、真面目に従う。硬く反り返った勃起チンポ、処理したての滑らかな内ももと玉袋、アナル&#8212;&#8212;すべてをしっかり何枚も撮影した。
チンコの根元をつかんで左右にして撮影する、先端から我慢汁が糸を引いて少し垂れてきて、エロ過ぎて理性が飛びそうだったが必死で抑えて、動画で、恥ずかしそうにする表情と一緒に記録した。

「いいね、綺麗に処理できた。2回目は2から3週間後くらいが理想だよ。また来てくれるよね?」

拓海は顔を赤らめ、勃起が収まらないまま小さく頷いた。「…はい、先生…お願いします…」

整体で築いた信頼を活かし、18歳サッカーエースの恥ずかしい勃起姿を記録に残せた。
次回からさらに深く、味わってやるつもりだ。

引用なし


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Re(4):男子寮での出来事4
 まさ  - 26/7/11(土) 7:23 -
とても興奮します!
続きも気になります!

引用なし


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Re(1):ノロケです
 トシ  - 26/7/9(木) 10:57 -
何だかメッチャ羨ましい。

引用なし


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Re(3):男子寮での出来事4
 K  - 26/7/9(木) 0:19 -
手までフェンスに縛り付けられ、完全に身動きが取れなくなったA先輩。 お尻を叩かれて最初は笑っていたが、B先輩が急にピタッと声を潜めた。

「……あ、おい待て。いま、公園の奥から笑い声しなかった……? 誰か向こうに歩いてるぞ……」
「え……?」
A先輩の笑顔が引きつった。真っ暗な外、全裸でフェンスに縛り付けられている状況の中、公園の遠くの方から話し声が聞こえ、街灯の薄明かりの下をゆっくりと移動していく人影が見えた。

そこへ、A先輩の背後を固めていた同期がニヤニヤしながら、耳元でとんでもない追い込みをかけ始めた。

「A先輩、こないだスマホで『野外露出モノ』のAV検索してるの俺見ちゃいましたよ?」
「な、何言ってんだお前……っ!」 焦って否定しようとするA先輩。だが、同期はさらに楽しそうに、以前A先輩が自分で漏らしていた言葉を真似るように囁いた。

「こないだ先輩、自分で『〇〇ちゃんとは体の相性が合わなくて別れた』って言ってましたよね……。もしかして、それって先輩のその特殊な性癖のせいですか?」

「お、お前……っ、それは……っ!」 明らかに動揺して、声が上擦るA先輩。その決定的な反応を見て、同期はニヤニヤしながらトドメを刺した。

「図星ですか?笑 こうやって手も足も出ない状況で攻められるのが好きだから、普通じゃ満足できなかったんじゃないですか? ほら、今も遠くから誰かの声が聞こえますよ。見つかったら最高ですね笑」

自分の性癖を当てられたA先輩の顔は真っ赤だった。 はっきりとは見えない距離なのに、この「見られるかもしれない」という状況と「完全に身動きが取れない」というシチュエーションそのものに、先輩の身体は勝手に激しく反応してしまっていた。

そこへさらにイタズラが襲う。B先輩と俺の同期が、バンザイの状態で完全に無防備になったA先輩の脇腹や脇の下を、こちょこちょとくすぐり始めた。

「ひゃははっ! 待て、そこはマジでヤバい、無理だって……っ!」 逃げ場のないフェンス際で身をよじって笑うA先輩。すると、後ろから体をガッチリと密着させてホールドしていた同期が、A先輩の耳元に顔を寄せ、低く楽しげな声でこう囁いた。

「……A先輩。なんかここ、ちょっと大きくなってません……?」

「っ……! 」 A先輩の体がびくついた。そのタイミングを見計らい、B先輩がさらにトドメとばかりに、ピンと突き出た両の乳首を指先でピンッと弾き、コリコリとつねりあげた。

「……ッあ、やめ……っ!」

遠くに人がいる恐怖、後輩からのイジりと密着、脇へのくすぐり、そして乳首への刺激。最悪の焦りと羞恥心が完全に裏目に出た。本人の理性とは裏腹に、アレが急速に熱を持ち、凶悪なまでに膨張していくのが俺たちの目にも分かった。

引用なし


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Re(2):男子寮での出来事3
 K  - 26/7/9(木) 0:09 -
それを見ていたB先輩が、ニヤニヤしながら、近くにいた俺の同期の肩をガシッと掴んだ。

「Aの後ろに回り込んで、フェンスに押し付けて動けなくしてこい笑」

「えっ、マジですか!?」

と戸惑う同期。
しかし、上下関係がある体育会系のノリだ。
同期は「すみません、先輩!」と言いながら、腰を振っているA先輩の背後に回り込み、腰をがっちりとホールドしてフェンスに強く押し付けた。

さらにB先輩は、すぐ横のゴミ集積所に雑に放り出されていた、古新聞を縛るためのボロいビニール紐の束を引っ張り出し、「手も離せないようにフェンスに縛っちゃおうぜ!」と悪ノリを加速させる。
普通ならキレる展開だが、ノリのいいA先輩は違った。

「ははっ、おい何するんだよ! お、拘束プレイか? 」
むしろ楽しむようにニヤけながら抵抗せず、両手をバンザイの形でフェンスの金網にくくりつけられた。
完全にフェンスへ張り付け状態にされ、グイッと押し付けられたことで、網目の隙間からは先輩のアレが外側(公園側)へとさらに剥き出しで突き出た状態のまま固定された。

「いいねぇA、向こうから見たら完全に最高の獲物だぞ笑」

B先輩はそう笑いながら、フェンスに押し付けられて無防備に突き出たA先輩の生尻を、手のひらでパチン、パチンと数回、軽く叩いた。さらに後ろからガッチリホールドしている同期も、ニヤニヤしながら乗っかる。
「A先輩、マジでいいケツしてますね笑」 そう言われながらまたペチペチと叩かれ、
「おい、くすぐったいし恥かしいって!笑」と身をよじるA先輩。

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Re(1):男子寮での出来事2
 K  - 26/7/9(木) 0:04 -
暑い日の夜。

いつも通り風呂の途中でなんとなく裏庭へ出て、プラスチック椅子を並べて全裸でだべっていたのは、A先輩、B先輩、俺の同期、俺の4人だった。
椅子に座って涼んでいたA先輩が「やべぇ、ちょっと立ちションしてくるわ」と、いつものようにすぐ目の前にある公園との境界のフェンスへ向かって歩いていった。

A先輩は日頃の部活で鍛えたエロい体をしていて、おまけにあそこも大きい。普段から自分の肉体をあまり隠すことなく堂々と過ごしている人で、なんならその体をちょっと誰かに見せつけたいのかもしれない笑

A先輩は、公園との境界にある金属製フェンスに近づくと、菱形の金網の隙間からアレの先端を公園側へと突き出し、向こうの草むらに向けて立ちションを始めた。どこにでもある硬いフェンスだ。

「ふぅー、生き返るわ」

スッキリした表情のA先輩を見て、面白がったB先輩がヤジを飛ばした。

「おいA、せっかくだからそこでいつもみたいに腰振り見せてよ!」

ノリが良いA先輩は、その言葉に「しょうがねぇな!」とニヤけながら、ちょっとガニ股に脚を開いてフェンスへと体を寄せた。
そのままフェンスの網目にアレを突っ込むと、その菱形の網目をまるで女の穴にでも見立てるように、ニヤニヤしながらいやらしく腰を前後に突き動かし始めた。

この時はまだ、全員が「またバカなことやってるよ」と笑って見ていた。



引用なし


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男子寮での出来事1
 K  - 26/7/8(水) 23:47 -
俺が所属している大学の男子寮は、絵に描いたようなボロ寮だ。
その大浴場には裏庭へ出られる勝手口があり、夏の暑い時期になると風呂の途中でなんとなく外へ出て、全裸のままサウナの外気浴みたいにプラスチック椅子を並べてだべるのが一部の寮生のお決まりになっていた。
トイレに戻るのが面倒な奴が、すぐ目の前にある公園との境界フェンスの網目からアレを突き出して、向こうの草むらに向けてそのまま立ちションをするのも、最近ではすっかりお馴染みの光景だった。

そんなある日、ネットを見ていた俺の同期がある発見をした。 「うちの寮の目の前にある公園、夜になるとハッテンスポットとして有名らしいぞ……」

フェンス越しに隣接するその公園は、夜になると街灯も少なく、確かに独特の不気味さと生々しさがあった。「誰かに覗かれてるんじゃねぇか?」なんて噂がリアルに流れ始めていた。

引用なし


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昨日は気持ちよかったー
 ak69  - 26/7/8(水) 8:15 -
タチからリバ、リバからかなりウケよりに進化してきた俺。見た目はタチの時と同じ髭金短髪。ガテン職だから許される髪型してるかな。
昨日は身バレしてる同業の人に呼ばれて行った。聞いてなかったけど複数いて驚いた。人数じゃなくてメンツの中に高校中退のガキが2人もいたから。
確かに奴ら現場でかぶった時に女とやりまくりイかせまくりってほざいてたな、お手並み拝見だなと内心楽しみにしつつ、そっけない態度とる俺。ガキに興奮してるのバレるとめんどい。
予想外だったのはウケが1人バックレた事。誰かのセフレらしくて既読付かないって。仕方ないから俺一人で始めた。まだ盛り上がってないから俺は自分から全裸なってタメの職人のちんこに顔を埋めながらケツ振った。これは前に教えられたやつ。すぐ見てた先輩がローションで解しながらエロい事言って場を盛り上げてくれる。タメはもう勃起してたからズボン下ろすと俺の口に出入りする様子を見せつける為に亀頭から根本まで全部を出し入れし始めた。すると見てたガキどもも寄ってきて一気に盛り上がって俺はイカ臭えちんこを何本も顔に押し付けられ音立てて舐め上げてるとケツが裂ける痛みを感じた。叫ぼうにも口は喉奥まで塞がれてる。
この瞬間がたまらない!息出来ないのもケツぶっ壊されそうなのも!何なら俺は前後から奥まで突き上げられた瞬間トコロテンした!ビュー!!!と大量に。俺最初にケツ掘られた時からモロ感だったから、掘られる日が続くと過敏になってて速攻トコロテンする。体ガクガクしてる最中にも遠慮なく掘られるとフル勃起は一生萎えない。いいとの突かれるたびにビュッ!と漏らすから、タチからしたら良い目安になると評判だ。

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Re(4):ヒロアキがセフレ化
 ゆうた E-MAIL  - 26/7/6(月) 22:45 -
もうちょっとで夏休みなので、ワンチャン、野外ハッテン場でエッチできればなぁ、、と。

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Re(1):イケメン大学生とオジさん(完)
 ふみ E-MAIL  - 26/7/5(日) 16:40 -
ヒロアキ君ホントに美味しかった!
若い肌触りとアナルの締まりの感触忘れられない。
唾液と精子の味も最高!
また機会あればエッチしたい!

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Re(1):サポしてください&#128149;
 タニタ  - 26/7/5(日) 7:41 -
携帯使えるうちに働いたら

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Re(2):友達の友達
 かず  - 26/7/4(土) 20:48 -
この後、気になります
続きお願いします

引用なし


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Re(1):友達の友達
 タニタ  - 26/7/4(土) 19:15 -
パンパンパンパン

俺のケツを突く音が部屋中に響いていて、俺は声をころして耐えてたけど、リズミカルに掘られてると驚くほど敏感になって奥がキツかったはずが性感帯に変えられていました。枕に顔を埋めてケツの快感に浸っていたら、急に引き抜かれたから、あん!て喘いじゃった。
強引に上向かされて足を肩に担ぐと正常位で挿入してきました。亀頭が全部入ったらへんで突かれると弱い俺の事を知ってたかのように当て掘りしてくるカイトくん。俺は枕で顔を覆って声我慢しようととしてるのに手掴まれて膝を抱えるよに無言で指示されます。俺は快感で頭おかしくなってるから抵抗すること無く膝裏に手を当てます。そこから一気にペース上げて雄交尾が始まりました!手前を突きまくってたはずが引き抜いて奥までドン!とやられ始めたら小鹿みたいに震えはじめちゃって。それでもいっさいペース落とさずに掘られて俺は人生で初めて顔に飛ぶ程のトコロテンしました。
漏らすようなトコロテンじゃなく顔に飛んで来ました。2発、3発と顔に当たってる最中も弱まる気配の無いガン掘り。俺は声を我慢するのとな無理でハッテン場にいる時バリに泣き喚いてました。
そのまま色んな体位に変えられながら掘られ続けて精子じゃなくて潮を漏らし始めたら止まらなくなってました。カイトくんは俺の両膝を閉じさせて胸の前で合わせた状態で掘り始めたんですが、強制的にケツを締める体位になるからか既にモロ感どころじゃなくなってるケツが更に追い込まれました!俺はイグイグと汚い声で泣き喚いてましたが、カイトくんが、皆これ好きな、と漏らした声は聴き逃しませんでした。
そのまま掘られ続けてた時、携帯がなりました。
LINE通知です。友達が、
抜いたし帰るから部屋開けといて
とメッセージしてきました。一瞬で現実に戻りましたがカイト君がいきなりスパートかけてきたんです。俺は無様な声で泣きながら耐えに耐えてました。多分10分くらいして、いく!と言うと奥の奥が破れた!と思うほど奥を突き上げ、中でビュ!!!と当たる感覚がありました。中で何発も当たって暖かいモノが広がるのを感じて余韻に浸ってたところ駅弁風に持ち上げられて風呂場に連れて行かれました。カイトくんはシャワーを出して汗を軽くとちんこを洗うと出て窓を開けて掃除してくれてます。俺は呑気にケツから溢れる種を手のひらに出して啜って味わってました。その頃のカイトくんは潮ふきしたシーツを外して洗濯機にぶち込んでファブってとおお忙し。帰宅した友達も抜いて気分が良かったのか気が付かれずに寝たんで3人で昼までガッツリ寝ました。

引用なし


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友達の友達
 タニタ  - 26/7/4(土) 18:35 -
高校の頃から自分がホモじゃないかと思ってて大学入ってから男を試してみたら嫌悪感なんか一切なしwだから女知らないまま受けよりリバとして遊びまくってました。細い子だと抱きたくなるけどデカマラとかガッチリした男見ると掘られたくなるw

大学卒業後は地元に帰らず就職したから、時々地元の奴が遊びに来るんだけどこの時が大変なんです。
高校までは男知らなかったから男同士の付き合いは一緒にエロ本見たりちんこ触りあったり押し付けあったりばっかりしてました。が!今そんな事をされたら確実に勃起します!パンイチで部屋飲みして朝起きた時パンツから零れた朝立ちを咥えられないなんて生殺しでしかないですが必死に我慢してました。

カイトくん、という地元の友達がその友達を連れてきた時、我慢しきれなかったんです。彼は高卒で自衛隊入って最近やめたばかりだと言う男で寡黙でシャツがはち切れそうです。そんな体を見て俺の理性もはち切れそうでした。部屋飲みしてたら友達は、やべー飲んだらやりたくなった!風俗行ってくる!と財布持って元気に出ていきました。てっきりカイト君も行くんだと思ったら、眠いから、と行かずに寝てしまいました。
1人取り残された俺はとりあえずシャワーして頭を冷やしたんですが、出たらボクサーを突き破らんばかりのテントが目に飛び込んできました!
やべー!たまんねぇ!そう思った瞬間風呂場に戻りました。
もうこの時、跨ろうって思ったんです。だって友達の友達だから知らん人だし嫌われても問題無いって思ったんです。酒って怖い。
で、ケツ洗って出てきたらいびきをかいて寝てます。俺はシャワーしてない体の匂いを嗅ぎながら起きないか確認して、いよいよボクサーを下ろしました。そこには俺史上一番のデカマラがありました!亀頭はパンパンに腫れ上がってエラもデカくて、尿道が膨らみきってて血管が絡みまくった極太デカマラです。俺は頭おかしくなって唾を口いっぱいに貯めて舐め始めると止まらなくなって自分で奥突っ込んでイラマしたり亀頭だけ吸い付いたり思う存分ヤリまくるとカイトくんに跨っていました。顔の方を向かずに背を向けて跨り後ろ手で穴にあてがって少しづつ腰を落として亀頭をほとんど飲み込めたと思った瞬間、突然下から突き上げられました!
あひぃ!?と情けない声を上げてしまった俺の腰に手を立てると下に引き寄せながら下から突き上げられて俺は気持ちよさと驚きでおかしくなってました。
カイトくんは無言で突き上げてましたがしばらくすると四つん這にされバックでガンガン掘られるようになりました!奥に当たりすぎてキツイのに前立腺を擦られて気持ちいいから自然と声が出てしまいます。俺の部屋は壁が薄くないけど、男の声でカイトくんが萎えたら嫌だから必死に声を我慢しました。

引用なし


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サポしてください&#128149;
 わさ E-MAIL  - 26/7/4(土) 15:09 -
生活出来なくて苦しいです…
助けて下さい…
私は変態です…

引用なし


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Re(3):ヒロアキがセフレ化
 まさと E-MAIL  - 26/7/4(土) 12:39 -
その後、どうです?ヒロアキくんがどうなってってるか気になる。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_0 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/426.7.931869700 ...@p1479130-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
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会社同期と
 Y  - 26/7/4(土) 11:24 -
遠くでパタパタと旅館のスリッパの音が響き、部屋のドアが静かに閉まった。
昨夜遅くまで飲んでいた他の2人が、朝風呂へと向かったのだ。

一気に静まり返った和室。
残されたのは、俺と、隣の敷布団で横を向いてスマホをいじっているあいつの2人だけ。
液晶の淡い光が、あいつの無防備な横顔をぼんやりと照らしている。
(あいつ、朝風呂行かないのは俺に合わせて残ってくれたのか……? もしかして、2人きりになりたかった……?)
淡い期待と、心臓のバクバク音が頭の中でうるさく響く。

新卒で入社してまだ半年。会社の同期として出会ったあいつは、普段は地味で、機械やガジェットのオタクっぽい話を熱心にするような奴だ。だけど、よく見たらパーツの整ったかなりのイケメンで、元野球部だからか体つきもしっかりしている。
俺の持っていないものをたくさん持っているくせに、どこかミステリアスで自分のことを多く語ろうとしない。かと思えば、たまにちょっとダサいところを見せてきたり、不意にずるい笑顔で笑ったりする。
そんなあいつの掴めない魅力に、俺はいつの間にかどうしようもなく惹かれていた。

昨日の夜、みんなで並んで布団に入っていた時は、他の2人の目もあってどうしてもチキってしまい、あんまり距離を詰めることができなかった。そんな消化不良のじれったさと後悔が、一晩中ずっと胸の奥にくすぶっていた。

だからこそ、この訪れた千載一遇のチャンスを、今度こそ絶対に逃したくなかった。

朝になってお酒はすっかり抜けていたし、温泉に入ってから時間も経っている。頭の中は完全に冷めてクリアだった。ただの「酔った勢い」は言い訳にできない。

だけど、「まだ半分寝ぼけてる」という建前なら、男同士の雑なスキンシップとしていくらでも言い訳が立つはずだ。

一度トイレに立ち、布団に戻る時にあいつの布団に潜り込もうかと思った。だけど、さすがに不自然すぎるかと直前で躊躇してしまい、そのまま自分の布団に一度入る。

……でも、やっぱりどうしても行きたい。

欲望に抗えず、俺はわざとらしくもう一度布団を出て、意味もなく不自然に洗面所へ向かい、冷水で手を洗った。
鏡に映る自分の顔は、酒が抜けているはずなのにやけに熱い。

意を決して和室に戻り、自分の布団を通り過ぎて、スマホをいじっているあいつの敷布団の真横に立った。

ここから先は、もう言い訳ができない境界線だ。あいつはバッチリ起きている。

「……なぁ、それ何見てんの。俺にも見せて」
あえて掠れた、低くて眠そうな声を絞り出して、頭が回っていない「寝ぼけたフリ」を装いながら、あいつの布団の端を持ち上げた。

その瞬間、喉の奥が完全にカラカラに乾き、全身の毛穴がキュッと締まるような強烈な緊張感が走った。
あいつがスマホを持つ手を止めて、「は? 狭いわ」「自分の布団戻れよ」と冷たく突き放されたらどうしよう。男同士のウザい絡みとして怒られたら、明日からの関係はどうなる。

心臓が口から飛び出そうなくらい高い音を立てて暴れる中、ゆっくりとあいつの背中の後ろに身体を滑り込ませた。

「んー? 昨日の写真見てた」

あいつはスマホの画面から目を離さないまま、少し声のトーンを落としてそう言った。

俺の侵入を、拒否しなかった。
昨夜のじれったさが嘘のように、あっけなく縮まった距離。その事実だけで脳内で何かが弾けた。

だけど同時に、ドクン、ドクンと、自分の心臓の音が異常なほど大きく耳の奥で鳴り響く。
(マズい、近すぎる。この心臓の爆音が、背中越しにあいつに直接伝わっているんじゃないか……?)
あまりのバクバク具合に息をすることすら忘れてしまう。

画面を覗き込むフリをして、さらに後ろから距離を詰める。
まずは、慎重に浴衣の上からあいつの脇腹のあたりに腕を回した。まだ半分夢の中にいるような、無防備なノリを装って。

俺より少しだけ背の低い、170センチほどの引き締まった体躯。地味だけど元野球部なだけあって、布地越しでも無駄のない肉の厚みと、男らしい弾力が伝わってくる。
それに、近すぎるせいで、あいつの首筋から男特有の体温の混じった匂いがふわりと鼻腔をくすぐった。なんだか落ち着く、ずるいくらいに俺好みの匂い。

あいつはそのままスマホを触り続けている。嫌がる素振りも、腕を振り払う気配もない。

よし、この『寝ぼけたフリ』のノリなら拒否されない──それを肌で確認して初めて、俺はさらに一歩踏込んだ。
はだけかけた浴衣の隙間から、あいつのお腹に直接、手のひらを滑り込ませた。

遮るもののない、生の肌。
指先で触れる、綺麗に割れた腹筋。男らしい滑らかな皮膚の質感が、手のひらを通じて脳の芯までパチパチと痺れるような快感を運んでくる。

「……お前、何してんの(笑)」

あいつが低く掠れた声で小さく笑うが、やはり俺の手を振り払おうとはしない。スマホを持ったまま、されるがままに俺が腹筋をなぞるのを受け入れている。

その心地よさに、俺のそこはパンツの内側で、今にもはち切れそうにガチガチに硬くなっていた。
(……朝だから。男なら誰でも朝は立ってる。そういう言い訳がつく)
「寝ぼけてる」という建前と、男同士の生理現象という「最強の言い訳」を二重の盾にして、俺はあえて腰を引かなかった。

ガチガチに硬くなった俺の塊が、浴衣の薄い布地を挟んで、あいつの丸みを帯びたお尻の割れ目に、ゴリッとダイレクトに押し付けられる。

あいつの身体が、一瞬ピクッと強張った。
絶対に、この異常な硬さと熱さはあいつの肌に伝わっている。あいつが小さく息を呑む音が、静かな和室に響いた。

だけど、あいつは逃げなかった。
じっと黙って俺のソレをお尻に受け止めながら、生の腹筋を触らせているあいつの無言の「許可」。

それがトリガーだった。
静まり返った部屋の空気の中、俺の脳内は完全に現実のタガを外して暴走を始めた。

本当は、ただこうして寝ぼけたフリをしてスマホを見るフリをして触っているだけじゃ満足できない。

昨夜詰められなかった距離の分まで、このまま後ろからあいつの首筋に顔を埋めて、熱い地肌に深く唇を押し当てたい。
そのまま耳元に熱い息を吹きかけ、濡れた舌で耳たぶを甘噛みして、いつも涼しい顔をしているあいつから切ない吐息を絞り出したい。あいつの顔を強引にこっちに向かわせて、唇を奪いたい。
驚いて開いた口の奥に舌を滑り込ませて、お互いの舌がじゅるじゅると音を立てるまで、激しく舌を絡ませ合うんだ。

浴衣を完全に肌から剥ぎ取って、その男らしい肉体のすべてを、この手のひらで直接なぞり尽くしたい。
厚い胸板を愛撫し、引き締まったお腹の地肌を滑らせ、あの逞しい太ももの内側をじりじりと割り込んでいく。

そして、あの大きな、柔らかいお尻を両手で掴み、思いきり肉を割り開いて――。
そこへ、パンパンに熱く硬くなった自分のそれを、容赦なく根元まで挿し入れたい。

「っ、あ……!」と、あいつが声を詰まらせて枕に顔を埋める。
完全にその身動きを封じ込めたまま、肉の質量を潰すように、何度も、何度も、狂ったように激しく腰を振って熱を叩き込んでいったら――。

あいつのどんな声をあげるだろう。引き締まったあいつのナカが、熱い快感でガチガチに俺のソレを締め付けてくるんじゃないか。

そんなドロドロの妄想が脳裏で激しく明滅し、現実の俺のそこは、引きちぎれそうなほどの快感に襲われてズキズキと熱く跳ね上がっていた。
手のひらで熱い腹筋をなぞるたびに、妄想の中のあいつの濡れた声や、絡み合う舌の生々しい音が耳の奥でリアルに再生される。
あまりの劣情に、気が狂いそうだった。あいつのスマホの画面なんて、もう1ミリも目に入っていない。

──そのとき、遠くの廊下から「あー、生き返ったわ」「朝飯何時だっけ?」という、他の2人の話し声が微かに聞こえてきた。パタパタとスリッパの音がこちらへ近づいてくる。

(クソ……帰ってきた)

現実に引き戻された俺は、心臓を跳ね上げながら、あいつに怪しまれないスピードで慌てて腕を引き、自分の布団へと滑り込むようにして身体を離した。
その直後、ガチャリと部屋のドアが開く。

「あ、起きてんじゃん」

戻ってきた2人が暢気に声をかけてくる。俺は心臓の激しい鼓動と、ズボンの中の熱を必死に隠しながら「おう……」と生返事をした。
あいつはスマホを置いてふう、と熱い溜息を漏らし、ゆっくりと布団から起き上がった。

「あー……。そろそろ起きるか。俺、歯ぁ磨いてくるわ」

いつもの気怠げなノリで、何事もなかったかのように微笑むあいつのずるい笑顔。
今朝のお尻に当たっていたあの熱。あいつは俺の気持ちを知ってて、楽しそうに焦らしているのか。それとも、ただ人との距離感がバグっているだけなのか。

洗面所へ向かって歩いていくあいつの後姿を見つめながら、身体の芯に残ったドロドロの妄想の熱が、今日も消えそうにない。

引用なし


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Re(1):遠き過去の『初めての』思い出 続き ...
 しん E-MAIL  - 26/7/2(木) 21:25 -
こうじ君が精通できて良かった!
その後も2人で逝かせあいが続いたなんて…、2人が仲良しで良かったです。

引用なし


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遠き過去の『初めての』思い出 続き 終わりに
 たかし E-MAIL  - 26/7/2(木) 8:37 -
終わりに。
その後も20歳頃まで扱き合いは少なからず続きましたが、それ以上の発展は有りませんでした。
中学3年の修学旅行では、10人の大部屋だったのですが、布団を隣同士に並べて皆が寝静まった後にお互いの腕だけを交差させて扱き合いました。
高校生になると頻繁にこうじが私の家に泊まりに来て、今はもう放送されていない『23時』という大人の番組を見ながら少し成長したお互いを満足させたり。。
高3の時、私か鎖骨を骨折して手が不自由な時は一度だけ一方的に私だけが逝かされた事も。。
高校を卒業後、こうじは都会で就職して会う機会が減りましたが、盆正月の休みにこうじが戻って来た時は、電話がかかってきて会っていました。
高校卒業まではジャンケンしていたと思います。
中学時代は、私が先に逝かされ、こうじが後。
高校時代、泊まりの時は2回戦が決まり事のようになりました。
卒業後に会った時からは、ジャンケンは無くなりました。
こうじの仕掛けから始まりお互いの手が休む事なくお互いのタイミングで逝かせ合う。そんな普通?のプレイになりました。
扱き合い以上に発展しなかったのかって?
もちろん私は手以外で責めたい気持ちは有りました。
でもどうしてもその一線は越えられませんでした。
こうじに引かれるのが怖かった。この快楽を続けたかったからです。
扱き合いまでならこうじが認めてくれていたと思っていたので。。

こうじは、結婚して3児のババに、私は同性パートナーと巡り合い数十年。
ふとした事から20数年ぶりにFBでやり取りする機会がありその時知りました。
ついでに、あの頃舐めて欲しかったなんて暴露までされて。。
扱き合いの先まで行けてた事を悔みましたが、舐めてたらお互いの人生が違った道に行ってたのでしょうか。。

今となっては、遠き過去の思い出です。

長々と拙い文章、読んでいただきありがとうございました。

引用なし


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