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ゆうた
- 26/1/13(火) 23:03 -
みなさんコメントありがとうございます。
新たにエロい体験をしたのではなく、エロい気分だったので、誰かとエロい話したいなぁと思って勢いで投稿しちゃいました笑
会話相手になってくれる人はメールよろ
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なつ
- 26/1/12(月) 23:57 -
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かず
- 26/1/12(月) 20:47 -
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 12; A003SH) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/102.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @p104192-ipoefx.ipoe.ocn.ne.jp>
しかも最近のガキ かなりでかいちんこもいて まじしゃぶりたくなる!
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▼ゆうたさん:
>気になる人
気になります。
是非お願いします。
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▼ゆうたさん:
>気になる人
気になります。書いてくださいw
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高校は体育で有名な学校に通ってました。
俺は部活に入ってましたが地区大会止まりレベル。でも同級生は目指せ甲子園とか全国制覇レベルでした。
2年のある日、同級生待ってたのに遅いから教室見に行きました。その時はテスト期間中だから部活無しなのに、部室棟に人影が。それが友達に似てたんで後を追いかけたらいなくて。で、探そうとしたら小さな声で、誰か来てないか?とか聞こえてきました。俺は足音を消し声がした方へ向かいました。そこにはクラスは違うけど野球部と水球部の部員がいて濃厚なキスをしてたんです。顔にしがみつくように濃厚なキスをしながらしゃべってた感じです。そこから夢中になったのか会話せずむさぼり、お互いに脱がせてました。男同士のキスなのに目が離せなくてじっと観てしまってました。全裸になった2人は筋肉を舐めてたかと思えばチンコを舐め始めたんです。激しく吸ったり舌出してアイス舐めるみたいに舐めたりするのは童貞には刺激が強かったのを鮮明に覚えてます。そしてお互い最後はシコリあって体にかけ合ってました。飛び散る瞬間は距離があるのに白い塊が見えたから凄まじい射精でした!
へへ、やっぱお前とやるのが1番興奮するな!もう1発いいか?今度は口に出したい!と水球部の方が野球部を押し倒すようにして口に押し込んで腰振り始めました。嫌だと言ってた気がしましたが口に当たるチンコを拒む事なく唇でしごく様はエロすぎて、チンポジ直そうと触った瞬間、パンツの中で射精しちゃいました。射精がなかなか止まんないし、太ももにまで精子が垂れて来たから俺は慌てて立ち去る事にしました。腰が立たない。足音を立てられない。なんだか1人でパニクってた記憶があります。その後もテスト期間になる度、こっそり2人の動向を確認して、数回2人がやってるところを見てました。
そんな2人が俺の目の前にいたんです。同窓会なのでおかしくはないのですが、体育科の2人と部活も違う俺のところにいるのは何だと思ってると、2人からこっそり「お前に見られて興奮したぜ。お前なら他の奴に変な事言わないって思ってたけど当たりだったな」「見られんのって興奮するんだな」
2人が耳元でそんな事を言って来ます。
俺、見せつけられてたんだ。2人の興奮材料に使われてたんだ。
そう思ったら一気に興奮しました。
同窓会終わりに2人に声を掛けようとしましたが、どうやら抜けたらしく姿がありません。
今頃2人は俺が同窓会で2人の事をバラしてるかもしれないと興奮して盛ってるんだろうな、そう思ったらどうしようもなくムラムラしたので、2次会行かずに発展公園行ってしまいました。
あぁ、2人はきっと誰かも分からない相手に掘られたりはしないんだろうな、なんて想像すると自分が情けなくなってより一層興奮してしまい、何人にも掘られて帰りました。
俺をホモにした責任を2人に取ってもらおう、そう真剣に考え始めました。
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ゆうた
- 26/1/10(土) 11:16 -
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オレもスーパー銭湯とかで、中高生いたらちんこ見ちゃうな笑
ぷくっと重量感あるし、なんかエロいよね
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新しい話も気になりますが、身体が大事なのでしっかり寝てくださいね
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いいオカズになってよかったです笑
話のストックはまだまだあるけど、書き始めると寝るの忘れちゃうから大変です…
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トコロテン2回に手コキでの射精も気持ちよさそうでした!
キノさんの文章も上手で読みながらシコっちゃいました笑
次のお話も楽しみにしてます!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/143.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @softbank060099041211.bbtec.net>
冴えないメガネさんのアナルプラグみたいな形の極太ちんこに大量中出しされ、ヘロヘロになってアナルから溢れ出る精液もそのままに脱力しつつもフル勃起状態な俺を見て再び発情したらしいメガネさんの「もう1発していい?」に2度目の覚悟を決めた俺←今ココ
俺の中に大量射精した直後でメガネさんのちんこはまだ万全じゃなかったけど、仰向けの体勢で脱力したままの俺の敏感な乳首を最初と同じように舐めてくるメガネさん。
メガネさんは片手で俺のもう片方の乳首やフル勃起ちんこを弄ってきたりしつつ、残った片手で2発目に備えて自分のちんこにローションをつけてしごき始める。
…程なくして、「いけそう」とメガネさん。
俺は今度こそ少しは楽なようにと、ヘロヘロ状態からちょっと回復した体に鞭打ってメガネさんを押し倒し、騎乗位体勢でメガネさんのちょいヤワ極太ちんこを握って自分のアナルに導く。
それでもやっぱりキツかったけど、幸いガチガチのフル勃起状態ではなかったので、先ほど大量中出しされた精液をそのままローションがわりにして極太ちんこを自分のアナルに飲み込ませる。
そのまま騎乗位で動こうとした矢先、メガネさんが上体を起こしてあっさりと正常位に移行。主導権を取り戻されてしまった。
…自分で手早く快感の波を掴んでフル勃起状態に持っていきたいんですよねわかります!
特にキツくはなかったので、俺は素直に身を委ねる。
そしてメガネさんは、メガネさんをメガネさんたらしめているメガネを外して個室の端に置き、2発目に臨む。
メガネを外したメガネさんの腰の動きが徐々に速くなり、そのちんこが硬度を増してくるのを感じる。
それに伴って前立腺への圧迫も強まり、再びあの目の裏がチカチカするような状態に突入する。
メガネさんの極太ちんこに突かれるたびに、苦しさと紙一重の激しい快感に「んゔ…っ、ゔっ、ゔっ…」と獣の唸りのような喘ぎ声が漏れる。
やはり2発目はイきにくいのか、止まることなく激しくもリズミカルに動き続けるメガネさんの体から汗が噴き出し、時折俺の体に滴り落ちてくる。
俺はガン掘りされながらもさらなる快感を求めるように、左手で自分の乳首を弄り始める。
そして右手は自分のちんこに伸びるが、激しくしごくと秒でイきそうなので、射精感をギリギリでとどめるようにゆるい手コキを続ける。
− リバの俺は発展場でイくときには掘ってイきたいので、その日のラストセックスとかじゃない限りウケの時には基本的にイかないようにしてる −
それでも刺激を続けるとやばそうだったので、俺はセルフ手コキをやめて両手でそれぞれ両乳首を弄り始める。
恥ずかしいけど、快感には勝てない…。
そして、極太ちんこによる激しいピストンにちんこを裏側から押されるような感覚が続き………、
ふと、お腹にドロリとした何かを感じる。
え?我慢汁?多くね??いや普段から多いけどさ。
まさかと思い、掘られ続けながら自分のヘソのあたりのそれを指にとって匂いを嗅ぎ、そのままペロリと舐めてみる。
「や、やばい…出た…トコロテン…しちゃった…」
完全に初めてというわけではなかったが、俺はいわゆるトコロテン体質みたいな感じではないのでかなりびびった。
俺の声に、メガネさんの動きが一旦止まる。
息を切らして汗を滴らせながら、「マジ…?えっろ…」と呟く。
そして俺のちんこから漏れ出た精液を指で掬い取り…、中ほどまで引き抜いた自分の極太ちんこに無言で塗り込んだ。
うっわ見かけによらずド変態だこの人…笑
…その様子にゾクゾクと興奮してしまった俺も、ちょっとだけ変態かもしれない。
そしてメガネさんは、2人分の精液をローション代わりにして、汗を滴らせながらの激しいピストン運動を再開した。
トコロテンしたとはいえ射精感を伴う射精ではなかったということもあり、先ほどまでと全く変わらない快感に一気に飲み込まれる。
腰が激しく打ち付けられる音と俺の喘ぎ声が狭い個室に、いやきっと個室の外にまで響き続ける。
俺は左手で自分の乳首を弄りつつ、右手はちんこをしごくことなくただ軽く握ったまま、引くことなく打ち寄せ続ける波のような快感を全身で味わう。
そして……、快感の波に混じって不意に打ち寄せてきた、全く予想もしていなかった感覚に戸惑った。
「あっ、あっ、あっ……、ぇ?…ぁ…ぇ…ヤバい、ヤバいヤバいヤバい出る出る出る…っっ」
…先ほどの、“気付いたら出ていた”トコロテンとは明らかに違う、たしかな射精量を伴うトコロテンだった。
ちんこを全く刺激しないまま、エロ漫画とかなら「びゅっ、びゅるっ、びゅるっ」のような文字がつきそうな勢いで、突かれるたびに勢いよく射精する。
幸い(?)セルフ顔射とまではいかなかったが、予想外な勢いのトコロテン発射に思わず笑ってしまった。
そんな俺を見てメガネさんも「やば…えっろ…」と軽く笑い、改めて俺の脚を自分の肩の上に持ち上げて汗だくピストンを続ける。
このあとウケの人を見つけてタチもしたかったけど…なんかもうどうでもよくなってしまった。
改めて左手で乳首を弄りながら、トコロテン射精したあともフル勃起状態を維持したままの自分のちんこを右手で激しくしごき始める。
相変わらず続く極太ちんこによる前立腺を押し潰されるような快感、自らの手による敏感な乳首への刺激、そして開き直って全力で絶頂に向かうための激しい手コキ…。
「んゔ…っ、ぃ、いく…いく…、また出る…いく…いぐ……っっっ」
…脳天までを貫く快感に全身を震わせて、先ほどのトコロテンで腹から胸にかけて吐き出された精液の上に、さらに精液が追加された。
追いザーメン…笑
その後もしばらく掘られ続けたけど、メガネさんは結局2発目の射精に至る前に体力が尽きてしまったらしかった。
荒い息を吐きながら少し萎えてしまったちんこをズルリと引き抜き、備え付けのティッシュで全身の汗を拭き取る。
俺も自分の体とマットレスに付着した色々な体液を拭いた後、メガネさんの背中の汗を拭くのを手伝った。
そんなことをしてるうちに、さすがに俺のちんこも萎えてきた。
そして、なんかもう満足したから今日はこれで帰ろうかなとまで思い始めていた。
…けど、メガネを掛け直してアイデンティティを取り戻したメガネさんが「また舐めていい?」と聞いてきて、またもや俺の乳首を舐め始める。
せっかく拭いたのに…なんて思いつつも、もう好きにしてくれとばかりに開き直って身を委ねる。
しばらくは感覚が鈍ってたけど、両乳首を舐められ弄られ徐々に気持ちよくなってきた。
そして俺は、右手でちんこをしごいて左手で…(恥ずかしいけど)表面は拭いたけど中はぐちょぐちょのままのアナルを刺激し始める。
俺の左手がアナルに伸びているのに気付いたメガネさんの口から、今日何回目かわからない「えっろ…」の声が漏れる。
アナニーに気付かれてめちゃくちゃ恥ずかしかったけど、快感には勝てない。
そのまま、メガネさんの舌と手を借りて自分1人では難しい4点責めオナニーを続け、しっかり射精した。
さすがに量は少なかったけど、めちゃくちゃ気持ちよかった(笑
結局また汚れてしまった色んなところを拭き取り、メガネさんに改めて「相手してくれてありがとうございます」と丁寧にお礼を言われて、真っ赤なTOOTを穿きなおして精液の濃厚な匂いが充満する個室をあとにした。
…そして帰宅後、結局その日一度もタチできなかった俺は、そのフラストレーションを発散するかのようにさらに3発くらい抜いてしまった…。
終わり!
自分で弄る描写は書いてても恥ずかしい(笑
感想とか待ってまーす!!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.2 Mobile/15... @122x215x113x59.ap122.ftth.ucom.ne.jp>
自分で読み返しながら思い出して抜いてしまいました笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.2 Mobile/15... @61-22-45-122.rev.home.ne.jp>
ありがとうございます笑
ほんの数日前の出来事です
もうほとんど書き終えてるので楽しみにしててください!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.2 Mobile/15... @61-22-45-122.rev.home.ne.jp>
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続き楽しみです
▼キノさん:
>俺は20代後半で170cm58kg、スリム体型のリバ。
>いわゆる前髪系で中性的とも言われるウケ顔だけど、ちんこは18cmとそこそこデカめ。
>
>
>年明けに、ちょっと久々に発展場に行った時の話。
>とりあえず1戦終えて、休憩がてら大部屋の隅で仰向けで寝転がっていたところ、程なくして手出ししてくる人がいた。
>何度か発展エリア内の通路ですれ違いざまにお尻を触ってきてた人だった。
>ロッカーキーの位置は右手。…タチだ。
>
>その人は推定30代前半から半ばくらいのちょい肉付きのある普通体型で、メガネをかけていた。
>メガネは人によってはむしろ萌えアイテムだったりもするけど、その人の場合は野暮ったさを付加してるだけという感じ。
>これで筋肉質とかならまた違ったんだろうけど、総合的に見てこういう場ではまず相手にされないだろうなーという印象の人だった。
>
>ただ、謎の経験則(?)から、なんとなーく直感的に思った。
>
>「ちんこ太そうだな…」
>
>俺にのしかかるようにして乳首を弄ってきていたメガネさんの股間に手を伸ばしてパンツ越しにちんこを触ってみたところ、まだ勃ってはなかったけどたしかな重量感。
>全然タイプじゃないけど、これはちょっと気になる…。
>
>そのまま乳首を舐められ弄られ薄手の毛布の上からちんこを揉まれ、「個室行きませんか?」の誘いに頷いて手近な個室へ。
>物腰が丁寧なのは好印象だった。
>
>
>個室に入って早々にメガネさんが言う。
>
>「応じてくれると思いませんでした。ありがとうございます」
>
>俺は軽く笑って、立ったままパンツを脱ぐ。
>ちなみに今日は真っ赤なTOOT。部分的にメッシュになってるちょっとエロいやつ。
>メガネさんも俺に倣ってパンツを下ろす。
>
>反応しやすい俺は既にフル勃起状態。
>すぐにおれのちんこに手を伸ばしてきたメガネさんが「でか…」と呟く。
>メガネさんのちんこは…半勃ちくらいかな。
>やっぱりかなり太そう。
>
>寝転がるよう促され、いきなり脚を大きく開かされてメガネさんがその間に割って入り、乳首を弄られながらローションをつけた指をアナルに挿入される。
>
>正直言うと指を入れられるのは恥ずかしいから苦手なんだけど、体は正直なので敏感な乳首との同時刺激に思わず声が漏れてしまう。
>
>遠慮のない激しい手マン(…って言っていいのかな男同士でも)から察するに、ウケ経験は皆無なバリタチっぽい。
>
>指が2本、3本と段階的に増えていき、苦しさがどうにか快感に変わってくる。
>暗くて見えにくかったけど、メガネさんのちんこはしっかりフル勃起しているっぽかった。
>
>少し上体を起こし、手を伸ばして触って確かめてみる。
>…やっぱりめちゃくちゃ太い。
>
>長さはたぶん15、6cmくらいだと思うけど、先端から中ほどにかけてが極太で、そこから根元に向かうにつれて少し細くなっている。
>大げさに言うと胴体部分が長くなったアナルプラグみたいな形のちんこだった。
>
>「ふっと…」
>
>思わず声に出してしまい、メガネさんが軽く笑う。
>内心これは無理かも…と思ったが、ここまできてそんなことは言えない。
>俺も男だ。覚悟を決める。
>…この発展場内には男しかいないけど。
>
>メガネさんが自分の極太ちんこにもローションをつけて、そのまま手で握って先端で俺のアナルを探り当てる。
>迷いもなく生挿入かーとは思ったけど、どのみち備え付けのゴムだとサイズ合わないだろうなこのちんこ…。
>
>
>メガネさんがグ…っと先端を押し込もうとしてくる…けど…、入らない。
>指3本を激しく抜き挿しされても耐えられるくらいには慣らされたはずなのに、意識的に拒んでいるわけでもないのに、キッッッツい…。
>
>それでもジワジワと侵入してくる極太ちんこによる鈍い痛みに耐えながら、これ騎乗位で乗っかった方が楽かも…と思って体勢を変えようとしたその時…、ぐぽん…っという感じで、一気に根元の少しすぼまった部分まで入ってしまった。
>
>根元部分は少し細め(それでも太いけど)なので奥まで入ってしまった方が格段に負担は軽かった…けど、太さのせいで挿入されているだけで前立腺が圧迫されるのか、まだ全く動かれてもいないのに足腰が激しく痙攣してしまう。
>
>「ぅ…うぅ……ふっとい……」
>
>「大丈夫!?」
>
>思わず声を漏らした俺に、慌てた様子でメガネさんが声をかけてくる。
>たしかに苦しさはあったけど間違いなく快感もあったので、少し顔を歪ませながらも「大丈夫…」と答えると、それに応えるようにメガネさんは俺の両脚を自分の両肩に乗せ、遠慮なくピストンを始めた。
>
>入るまではめちゃくちゃキツかったし、ピストン運動で抜く時にはあの太さがアナルの狭い部分を出入りしてるはずなのに、不思議とひたすら気持ちいい。
>
>さらに、掘られながら乳首を弄られる→アナルが締まる→極太ちんこによる前立腺への圧迫が強まり、快感の波が押し寄せる…の無限ループ。
>
>目の裏がチカチカするような感覚もあり、ずっとフル勃起状態のちんこからは、止まらない喘ぎ声と同様に我慢汁が溢れている。
>
>もはや何も考えられなくなっていた頃に、荒い息を抑えながら「バックで入れていい?」とメガネさん。
>
>極太ちんこがズボッと引き抜かれる時にもまた激しく痙攣してしまうが、どうにか狭い個室内で体勢を変えて四つん這いになる。
>…四つん這いというか、力が入らないせいでお尻だけを突き上げているような恥ずかしさMAXな体勢だけど。
>
>そして、備え付けのポンプ式ボトルからローションを追加したらしい先端が再びアナルに触れるのを感じる。
>そのままグ…っと押し入れてくるが、既に太さに慣れたと思っていたのにまたキッツい…。
>
>最初の挿入時と同じく鈍い痛みに思わず顔が歪むが、体勢的にそれが見えないメガネさんは気付かずに力任せにちんこを押し込もうとしてくる。
>
>やがて…最初と同様にまた一気に根本まで入り、痛みがなくなるかわりに圧迫感とそれによる快感が押し寄せる。
>
>すぐに激しいピストンが始まり、程なくして腰が砕けて寝バック状態になる。
>突かれるたびに頭の方に押されてしまう体を、頭の先にある壁に腕を突いて押さえる。
>ピストンが更に激しくなり、荒い息遣いと共に思いっきり奥に突き込まれた状態でメガネさんの動きが止まる。
>
>また激しく痙攣する俺を見てメガネさんが「えっろ…」と呟き、再びゆるいピストン運動が始まる。
>
>少しして、メガネさんのちんこがちょっと柔らかくなり、ズル…っと引き抜かれる。
>と同時に自分のアナルからドロリと液体が溢れ出るのを感じる。
>一瞬びびったが、すぐにそれがメガネさんの精液だと気付く。
>
>どうやらさっき動きが止まった時に中出しされていたらしい。
>…それにしても量が多い。羨ましい(笑
>
>
>そのまま荒い呼吸を吐きながら、フル勃起したままのちんこが自分の体とマットレスに押し潰されて苦しんでたので体を返して仰向けになる。
>でもヘトヘトなので、アナルから溢れ出たメガネさんの精液を拭き取ることもできず片膝を立ててマットレスに体を放り出す。
>
>そんな状態でもフル勃起のままの俺を見てか、メガネさんが呟く。
>
>「マジでえっろい………。もう1発していい?」
>
>
>………俺は軽く笑って頷き、再び覚悟を決めた。
>
>
>つづく…?
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/143.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @om126156213206.26.openmobile.ne.jp>
俺は20代後半で170cm58kg、スリム体型のリバ。
いわゆる前髪系で中性的とも言われるウケ顔だけど、ちんこは18cmとそこそこデカめ。
年明けに、ちょっと久々に発展場に行った時の話。
とりあえず1戦終えて、休憩がてら大部屋の隅で仰向けで寝転がっていたところ、程なくして手出ししてくる人がいた。
何度か発展エリア内の通路ですれ違いざまにお尻を触ってきてた人だった。
ロッカーキーの位置は右手。…タチだ。
その人は推定30代前半から半ばくらいのちょい肉付きのある普通体型で、メガネをかけていた。
メガネは人によってはむしろ萌えアイテムだったりもするけど、その人の場合は野暮ったさを付加してるだけという感じ。
これで筋肉質とかならまた違ったんだろうけど、総合的に見てこういう場ではまず相手にされないだろうなーという印象の人だった。
ただ、謎の経験則(?)から、なんとなーく直感的に思った。
「ちんこ太そうだな…」
俺にのしかかるようにして乳首を弄ってきていたメガネさんの股間に手を伸ばしてパンツ越しにちんこを触ってみたところ、まだ勃ってはなかったけどたしかな重量感。
全然タイプじゃないけど、これはちょっと気になる…。
そのまま乳首を舐められ弄られ薄手の毛布の上からちんこを揉まれ、「個室行きませんか?」の誘いに頷いて手近な個室へ。
物腰が丁寧なのは好印象だった。
個室に入って早々にメガネさんが言う。
「応じてくれると思いませんでした。ありがとうございます」
俺は軽く笑って、立ったままパンツを脱ぐ。
ちなみに今日は真っ赤なTOOT。部分的にメッシュになってるちょっとエロいやつ。
メガネさんも俺に倣ってパンツを下ろす。
反応しやすい俺は既にフル勃起状態。
すぐにおれのちんこに手を伸ばしてきたメガネさんが「でか…」と呟く。
メガネさんのちんこは…半勃ちくらいかな。
やっぱりかなり太そう。
寝転がるよう促され、いきなり脚を大きく開かされてメガネさんがその間に割って入り、乳首を弄られながらローションをつけた指をアナルに挿入される。
正直言うと指を入れられるのは恥ずかしいから苦手なんだけど、体は正直なので敏感な乳首との同時刺激に思わず声が漏れてしまう。
遠慮のない激しい手マン(…って言っていいのかな男同士でも)から察するに、ウケ経験は皆無なバリタチっぽい。
指が2本、3本と段階的に増えていき、苦しさがどうにか快感に変わってくる。
暗くて見えにくかったけど、メガネさんのちんこはしっかりフル勃起しているっぽかった。
少し上体を起こし、手を伸ばして触って確かめてみる。
…やっぱりめちゃくちゃ太い。
長さはたぶん15、6cmくらいだと思うけど、先端から中ほどにかけてが極太で、そこから根元に向かうにつれて少し細くなっている。
大げさに言うと胴体部分が長くなったアナルプラグみたいな形のちんこだった。
「ふっと…」
思わず声に出してしまい、メガネさんが軽く笑う。
内心これは無理かも…と思ったが、ここまできてそんなことは言えない。
俺も男だ。覚悟を決める。
…この発展場内には男しかいないけど。
メガネさんが自分の極太ちんこにもローションをつけて、そのまま手で握って先端で俺のアナルを探り当てる。
迷いもなく生挿入かーとは思ったけど、どのみち備え付けのゴムだとサイズ合わないだろうなこのちんこ…。
メガネさんがグ…っと先端を押し込もうとしてくる…けど…、入らない。
指3本を激しく抜き挿しされても耐えられるくらいには慣らされたはずなのに、意識的に拒んでいるわけでもないのに、キッッッツい…。
それでもジワジワと侵入してくる極太ちんこによる鈍い痛みに耐えながら、これ騎乗位で乗っかった方が楽かも…と思って体勢を変えようとしたその時…、ぐぽん…っという感じで、一気に根元の少しすぼまった部分まで入ってしまった。
根元部分は少し細め(それでも太いけど)なので奥まで入ってしまった方が格段に負担は軽かった…けど、太さのせいで挿入されているだけで前立腺が圧迫されるのか、まだ全く動かれてもいないのに足腰が激しく痙攣してしまう。
「ぅ…うぅ……ふっとい……」
「大丈夫!?」
思わず声を漏らした俺に、慌てた様子でメガネさんが声をかけてくる。
たしかに苦しさはあったけど間違いなく快感もあったので、少し顔を歪ませながらも「大丈夫…」と答えると、それに応えるようにメガネさんは俺の両脚を自分の両肩に乗せ、遠慮なくピストンを始めた。
入るまではめちゃくちゃキツかったし、ピストン運動で抜く時にはあの太さがアナルの狭い部分を出入りしてるはずなのに、不思議とひたすら気持ちいい。
さらに、掘られながら乳首を弄られる→アナルが締まる→極太ちんこによる前立腺への圧迫が強まり、快感の波が押し寄せる…の無限ループ。
目の裏がチカチカするような感覚もあり、ずっとフル勃起状態のちんこからは、止まらない喘ぎ声と同様に我慢汁が溢れている。
もはや何も考えられなくなっていた頃に、荒い息を抑えながら「バックで入れていい?」とメガネさん。
極太ちんこがズボッと引き抜かれる時にもまた激しく痙攣してしまうが、どうにか狭い個室内で体勢を変えて四つん這いになる。
…四つん這いというか、力が入らないせいでお尻だけを突き上げているような恥ずかしさMAXな体勢だけど。
そして、備え付けのポンプ式ボトルからローションを追加したらしい先端が再びアナルに触れるのを感じる。
そのままグ…っと押し入れてくるが、既に太さに慣れたと思っていたのにまたキッツい…。
最初の挿入時と同じく鈍い痛みに思わず顔が歪むが、体勢的にそれが見えないメガネさんは気付かずに力任せにちんこを押し込もうとしてくる。
やがて…最初と同様にまた一気に根本まで入り、痛みがなくなるかわりに圧迫感とそれによる快感が押し寄せる。
すぐに激しいピストンが始まり、程なくして腰が砕けて寝バック状態になる。
突かれるたびに頭の方に押されてしまう体を、頭の先にある壁に腕を突いて押さえる。
ピストンが更に激しくなり、荒い息遣いと共に思いっきり奥に突き込まれた状態でメガネさんの動きが止まる。
また激しく痙攣する俺を見てメガネさんが「えっろ…」と呟き、再びゆるいピストン運動が始まる。
少しして、メガネさんのちんこがちょっと柔らかくなり、ズル…っと引き抜かれる。
と同時に自分のアナルからドロリと液体が溢れ出るのを感じる。
一瞬びびったが、すぐにそれがメガネさんの精液だと気付く。
どうやらさっき動きが止まった時に中出しされていたらしい。
…それにしても量が多い。羨ましい(笑
そのまま荒い呼吸を吐きながら、フル勃起したままのちんこが自分の体とマットレスに押し潰されて苦しんでたので体を返して仰向けになる。
でもヘトヘトなので、アナルから溢れ出たメガネさんの精液を拭き取ることもできず片膝を立ててマットレスに体を放り出す。
そんな状態でもフル勃起のままの俺を見てか、メガネさんが呟く。
「マジでえっろい………。もう1発していい?」
………俺は軽く笑って頷き、再び覚悟を決めた。
つづく…?
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今、投稿に気づいて一気に読みました!続編ありがとうございます!めちゃ最高でした!
▼ゆうたさん:
>息が荒くなってきて布団の中で苦しくなったのか、自ら布団を顔からはぎ取った。
>改めて見るヒロアキの美顔に惚れ惚れ。
>店員さんも思わず顔を2度見して、乳首を攻めるのを忘れて顔見ながら自分のチンコをシコリだした。(顔だけでオカズになってるw)
>
>するとヒロアキが自分のチンコを自分でシコりだした。
>もう片方の手は乳首をさすりだす。これがヒロアキのオナニースタイル。
>発展場でオジサンに囲まれながら、俺にアナルをおかされオナニーする美男子。
>こんなシチュエーションはもう二度と訪れないだろう。
>俺の理性も崩壊して、欲望のままに腰をふりたくなった。
>パン!パン!パン!と激しく腰をふり、ヒロアキも「ぐぅぅぅ!」とよがる。
>俺「あぁ、、やばい、まじいきそう!」と絶頂を迎えそうになったので、ここで一度寸止め。もういつでもイケる。もっかい腰降ったら精子でる臨界状態。
>一緒にいきたいので、我慢してヒロアキのチンコをせめる。
>ヒロアキの顔が露わになって、壁によりかかってたオジさんも再度横にきて自分のチンコをしこる。(美少年の顔はみんなを元気にさせるんだねw)
>
>この状況にヒロアキ自身の理性がふっとんだのか、いつもにない音量(といっても普通の会話レベル)で喘ぐ。
>ヒ「あぁ、ちょっとまって、、、いく。。いくっ!」
>すると勢いよくヒロアキの美チンから精子が放たれた。
>1発目は乳首の下あたり。2発目は腹筋上部。この2発は明らかに量多く発射した。
>3発目以降はトクッ、トクっという感じでへそ回りに何発か出された。
>いつ見てもイケメンの射精は見ごたえある。
>それをみて最後の腰振りをし、予言通り?5振りしたところで自分も発射。
>俺「あっ、おれもいく、いく。。」ちゃっかり中出しw
>
>おなじく正常位のまま息を整えてると、乳首付近にとんだヒロアキの精子を店員が見つめて、ペロっと舐めとった。
>(あ、ヒロアキの精子が!俺も舐めたい!)
>そう思ってチンコを抜いて、ヒロアキの亀頭らへんについた精子をフェラで吸い取った。それを見たオジサンはへそ付近についた精子を舐め始めた。
>なんと、みんなできれいにヒロアキの精子を吸収wやっぱりイケメンDNAは希少価値高いんだ。
>オジサンが口の中で精子をくちゅくちゅ味わい、ゴクリと喉を通し、一言「甘くて最高」そう言ってたたずんでた。
>店員さんも「おいしいねー、なんか甘く感じたね」そう意気投合してた。
>俺は、ハハッと笑って内心俺もそう感じていたが「もう寝たいんで邪魔しないでくださいね。」そう言って、ヒロアキの手を引っ張りシャワールームに移動。
>時間も遅くなってたので、さっとシャワーを浴びて、一緒に個室に入り3時間ほど仮眠して、朝日があがる時間になってそそくさと退散した。
>ヒ「あれ、完全に乱交レイプじゃね?」
>俺「まぁ、まぁwそういう空気感の場所だから、許してw」
>ヒ「誰かに出入りしたとこ見られてないか不安だわ」
>俺「そっちかい!」
>ヒ「もうぜっっったい発展場いかんから!次いったら通報するよw」
>笑いながらも、大きな覚悟が見えた。あのような光景にはもう二度と巡り合えないんだろうなという寂しさもあったが、それ以上に体験できた幸せをずっと噛みしめつつ退散した。
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