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サッカー部のキャプテン7
[NEW]  山田  - 26/5/19(火) 3:42 -
志田先輩「お前、いつも俺の匂い勝手に嗅いでんだろ」

俺は心臓がドキンっと跳ね上がった

志田先輩「バレバレだぞ」

めちゃめちゃ隠してたつもりが、俺が匂いフェチだってことがバレてて顔が熱くなった

だから、今日は靴渡してきたのか、靴にイタズラしたのがバレたのかと、、、と考えているうちに

志田先輩はそのまま俺の上半身を押し倒すと仰向けにさせた

そして、俺の足を持ち上げて股の間にはいると

下から俺の腰を挟むように足を入れてそのまま足裏を俺の顔に押し付けた

志田先輩「ほら、ご褒美だ」

多分志田先輩は俺を軽くいじめるためにわざわざ足を嗅がせてきたんだろうけど普通にご褒美だった

俺「ん、んぅ」

俺は悶えたフリをしながら、興奮しているとぐぐぐっと股間が反応してしまった

志田先輩「お前、また勃起してんか」

そう言うと、俺の股間をデコピンした

またを完全に開かされているので抵抗できない

俺「ぐっ」

やっぱこないだの電気あんまの勃起もバレてた

恥ずかしくなって、手をあたふたしてると

志田先輩は俺の手を優しく掴んできた

無理な体勢を解かれて、掴んだ手を引っ張り上げ俺の上半身を起こすと

志田先輩「酒飲め」

俺はハイボール缶を受け取るとぐっと飲み干した

俺「ちょっとトイレ」

俺はそそくさとトイレに向かうと便器の蓋を開けて立ちションを始めた

さっきのはおふざけだよな?感情が顔に出ない人なので志田先輩はどこまで本気なのか分からない、、、

そして勃起してて、全然上手くおしっこが出てこない

俺はノンケモードとエロモードの狭間で心が揺れ動いた

そして、最後には今日はワンチャン志田先輩食っちゃおうと心に決めてトイレをでた

そして、洗面台で軽くチンポを洗った

引用なし

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サッカー部のキャプテン6
 山田  - 26/5/18(月) 20:24 -
玄関に靴を置いて、自分と志田先輩の靴をぴったりくっつけて揃えると部屋に入った

志田先輩は白のタンクトップに黒いハーパン姿に着替えていた

二の腕のスベスベの肌に白と日焼けの黒の境目が無性に触りたくなった

チューハイ缶「ぷしゅっ」

俺「乾杯す」

志田先輩「うぃー」

宅飲みが始まった

途中で志田先輩がオシャレなおつまみを作ってくれたりしたテリーヌとかなんとか言うやつ

2時間も経つころには俺はだいぶ酔っ払っていた

俺「先輩、こんなオシャレなもの作れるし俺惚れちゃいますよ」

志田先輩はフッと口だけ笑うと、つまみを口に運んだ

俺はソファで志田先輩の隣に近づいてほっぺたをスリスリした

香水でもつけているのかなんかムワッといい匂いがした

俺はもっと匂いが嗅ぎたくて、今度は鼻を志田先輩の首筋に近づけて吸った

志田先輩「そんなに匂い嗅ぎたいのか」

そう言うと、自分の胸をトントンとした

俺は誘導されるがままにに志田先輩の胸に飛び込んでネコ吸いよりも勢いよく吸った

そして、悪ふざけで服の上から志田先輩の乳首を探して右手でつまんだ

志田先輩「なんだ、興奮してんのか」

そう言うと志田先輩は俺を優しく抱き寄せて耳元で言った

志田先輩「もっと嗅げよ」

俺「えっ」

主導権を一気に奪われて背筋に快楽がゾクゾク走った

急に下半身がふわふわして緊張で浮き足立つ感じがする

志田先輩、ノンケのおふざけにしてはやりすぎですよ

と思うのも束の間

俺の耳たぶをパクっとした

俺「あぁっ//」

やばいやばいやばい、今日の志田先輩はやっぱりいつもと違って積極的でヤバすぎる

引用なし

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サッカー部のキャプテン5
 山田  - 26/5/18(月) 19:31 -
その日は志田先輩の雰囲気がおかしかった

妙にソワソワして近づくとエロくて男臭い匂いがする

部活が終わると飲みの時間だけ確認すると志田先輩は用事あるからとどこかに行ってしまった

俺は直帰して、家に帰ってシャワーを浴びた

飯は軽く済まして約束の時間の18時に志田先輩の部屋のドア前に行った

ドア「ピンボーン」

応答がなかった

俺「あれ、いない」

すると、アパートの階段を登る音がした

志田先輩「わりっ」

低音ボイスで言った

志田先輩はなぜか両手で俺を壁ドンする形になるとそのまま右手でドアの鍵を開けた

志田先輩「入っていいよ」

また低音ボイスだった

今日は妙に色気あるなとか思いながら、靴を脱いでいると

志田先輩「俺の靴って臭いか?」

そう言うと自分の靴を持ち上げて俺の顔に押し当ててきた

臭いんだけど、志田先輩の匂いだと思うと興奮する

俺「志田先輩のだからいい匂いす」

そう言うと

志田先輩「そうか、じゃあもっと嗅いでいいぞ」

と俺に靴を手渡して奥に入っていった

俺は許可もらっちゃったと嬉しくて一瞬ニヤッとしてしまった

やべっ変態だと思われると思ってすぐに顔を戻した

そして、こっそりとたっぷりとまた靴の匂いを吸った

引用なし

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クリスマスの話
 サード  - 26/5/18(月) 8:58 -
クリスマスが誕生日だから、いつも家族といたんだけど大学生になったから彼氏と!て思ってたのも数年前までで、彼氏出来ないし出来てもクリスマスには別れてたりして飲み屋で祝って貰うばかりに。
大学4年の時、今年ははっちゃけておきたいってなったから飲み屋で話したら何人か乗り気になってくれた。
当日は俺の部屋で合コン的な飲み会をしようってなって準備万端で待ってたら2人は知り合い残り3人は知らない男が来て。しかも誕プレもなし。は?てなってたら押し倒された5人は何かやってるかやってた人でジム通いの俺なんか身動きも取れなくされて掘られました。
いや、デカマラで最高でしたよ!ガタイもゴツイし!なのに繊細な腰使いで1人目からトコロテンさせられました!もう前立腺ゴリゴリにこすりあげられるし奥も痛くないように徐々に押し広げられて。もう何がなんだか分からなくなって、あんあん泣くしか出来ませんでしたから。そこから四つん這いになって連続で掘られ続けてて途中からはケツだけ突き上げて掘られてました。気がついたら5人は飲んでて飲みながらついでに掘られる感じになってて。冷蔵庫に入れてたチキンとかケーキ、冷凍チャーハンとかも食べてて本当に俺以外はクリパしてる感じ。順番に種付けして掃除フェラさせて交代して飲むみたいな感じ。だから1周する頃には復活するのか酔いが回ってムラムラするのか朝方までひたすら、ただただケツを差し出して酒も差し出した感じだったけど、マジで最高の誕プレでした!目の前で好き勝手されてるのに家主の自分はケツ掴まれて性欲処理。マージ奴隷の気分で最高でした!
次の年も話向けてみたけど、若い子限定だからって断られたw
あれ以来複数何回もやってるけど、あの時超えるものはまだないです。

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Re(1):サッカー部のキャプテン4
 読者  - 26/5/16(土) 22:07 -
続き待ってます!

引用なし

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サッカー部のキャプテン4
 山田  - 26/5/15(金) 22:42 -
風呂を一通り楽しむと早々にきり上げて、脱衣所で着替えて髪を乾かした

風呂上がりはやっぱり瓶の牛乳だ

志田先輩は牛乳瓶を口につけると上を向いて一気に喉に流し込んだ

ゴクッゴクッと飲むたびに志田先輩の喉仏が上下して、なんたか漢のエロさを感じた

志田先輩はいつも髪をきっちりワックスで整えているが、下ろしてる髪もカッコいい

帰りはなんとなく流れで解散することになった

酒は俺がもらった

部屋に戻ると今日の志田先輩の身体を思い出して一人で修行した

男同士の裸の付き合いをするとなんか心をゆるし合うらしい

それ以来部活では志田先輩から俺への信頼度が上がった気がした

志田先輩はキーパーで俺はディフェンスなのだが、明らかに俺へのパスの回数が多くなったからだ

しばらく志田先輩とは部活でしか顔を合わさなくなって、一ヶ月が経ったと思う

バイトがない日だからということでまた志田先輩と部屋飲みすることになった

嬉しすぎて、声に出したかったがほかの人が来たら嫌だったので黙っていた

ここからついに俺は志田先輩と、、、

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今から津市内で
  E-MAIL  - 26/5/15(金) 21:14 -
今津市のから野外か公園のトイレかそちらの車内で僕のキツキツケツ穴マンコでも口でもなんでも好きなように使って性処理肉便器として使ってください。溜まってる分全部中に出してください。生限定です。誰でもお願いします。ローション持参はお願いしたいです。サ〇もお願いします。皆の性処理肉便器種壺学生です。誰でもお願いします。キス会話NGです。その代わり溜まってるざーめん全部中でもどこでも好きなところにぶちまけてください。1回やったことある人もお願いします。

引用なし

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サッカー部のキャプテン3
 山田  - 26/5/14(木) 20:16 -
完全に負けて服従した俺はますます志田先輩が大好きになっていた 

パスタが有名なチェーン店で簡単に飯を済ますと、俺らは早速銭湯に向かった

だんだん暗くなっていく空をみていたらいつの間にか銭湯についた

志田先輩「回数券あるから奢りでいいよ」

俺の頭をぽんぽんと叩くと、クールに回数券をちぎって渡してくれた

俺「ありがとうございます!」

嬉しくて尻尾があったら引きちぎれそうなくらい振ったのに、、、

風呂にはいると志田先輩は下から脱ぎ始めた

エロい女の脱ぎ方!とツッコむ気持ちを抑え、俺もささっと脱いだ

志田先輩の裸は初めて見る

見た目通りバランスのいい身体と筋肉とハリのある肌

日焼けした跡がサッカーをやっているのを物語っている

ちんこは、、、

ズルムケ

さすが志田先輩、完璧なエロボディです

志田先輩が頭を洗っている間に横目でチラチラ身体を見させてもらった

その後は自分も洗いながら、ぼーっとしていると

志田先輩「露天いくか?」

俺「へ、はい!」

俺はびっくりして生返事を返した

露天といいつつ外には色々な種類の風呂があった

俺等は二人しか入れない泡風呂に一緒に入った

志田先輩はサッカーの話をいっぱいしていたが、オレは泡風呂のしたが気になって仕方ない

志田先輩の志田先輩が下から湧き出る泡で好き放題暴れていると思うと、エロさ超えて吹き出しそうになった笑

志田先輩「何笑ってんだよ」

志田先輩は俺のほっぺたを愛ある感じで両方から引っ張った

俺「いてて、すんません」

近くに寄ってきたもんだから風呂のなかで志田先輩の足が俺の股間に当たった

俺はみるみるうちに固くなってしまった

この程度で反応してしまうなんて、情けないと思いながらも身体は正直だった

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Re(1):サッカー部のキャプテン2
 Yt  - 26/5/14(木) 1:04 -
ついに先輩のモノが見れる
続き楽しみです

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サッカー部のキャプテン2
 山田  - 26/5/13(水) 21:52 -
途中で志田先輩が俺の匂い嗅いでた気がする

それくらい近くで志田先輩の鼻息が俺の耳に当たっていた

くすぐられたあと、俺は全身の力が抜けて志田先輩にもたれかかった

志田先輩「何、力抜けてんだよ、次も罰ゲームだけどやる?」

俺は力を少しだけ取り戻して言った

俺「もう一回だけ」

もちろん次も負けて今度は前からくすぐられることになった

前から見る志田先輩のかっこいい笑みに恥ずかしくなった

俺「も、もう一回」

志田先輩「クセになってんな笑」

時計は17時を過ぎていて、時間的にもこれが最後だった

結果は、、、、

一機残しで負けだった

志田先輩「っぶね笑」

俺「くっそー、、、練習しときます、そろそろいきますか」

俺がそう言って立ち上がろうとすると

志田先輩「罰ゲーム、残ってんぞ」

正直もうくすぐりはもう身体が拒否するくらい敏感になっていたのでやめて欲しかった

俺「いやー、もう時間ですしね」 

こんなときばっかり真面目でお茶目な先輩だなぁ冗談きついぜくらいのニュアンスで言った

志田先輩は俺がどっかに行かないように両足をつかむとそのまま立ち上がった

俺は人ダメクッションに座っていた状態だったので後ろに倒れ込むかたちになった

志田先輩はサッカーの練習着のままだったので、サッカーソックス履いたままだった

その状態で電気あんまをしてきた

俺「あんっ笑」

思わず変な声が出た

志田先輩「何度も挑んで来やがって、もう俺に勝てないな、負けを認めろ」

俺「あ、あっ、すみませんでした、あんっ、あっ志田先輩の勝ちです。完璧に負けました。」

そんな感じで負けを認める言葉を言った気がする

志田先輩はガチSなんでしばらく容赦なく俺の股間を刺激してきた

硬派な志田先輩に電気あんまが幸せすぎて脳汁が出た

あと俺は完全に勃起していて、絶対我慢汁ダラダラだったが、志田先輩は多分気づかないふりしてくれてた

また10秒後くらいには離してくれた

志田先輩「よーし、行くぞ、早く着替えろ」

俺「ふぁい、、、」

俺は腑抜けた声で返事した

志田先輩はエロい生足を見せつけるようにソックスを脱ぐと、チラチラ腹筋と脇を見せつけながら上を脱いでタンクトップだけになり、下も脱いで黒いボクサーだけになった

そして、普段着をカバンから出して着替え始めた

俺は志田先輩に犯され、もとい、罰ゲームを受けて力が戻るまでしばらく志田先輩のことを見ていた

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サッカー部のキャプテン1
 山田  - 26/5/13(水) 21:09 -
部活はグラウンドの都合で15時には終わったので、飯行く前に俺の部屋でゲームする流れだった

また、その後銭湯にも行くことになったので志田先輩は部活着のままで俺の部屋に来た

ゲームはもちろん桃鉄!かと思いきや、15年過ぎたあたりでもう飽きてて、Switchのスマブラをやることになった

志田先輩は俺の部屋にカバンを置くと、おもむろに人ダメクッションに座った

もはや俺と仲良くて、初めての部屋なのに自分の部屋みたいにくつろいでいた

すぐSwitchの電源をいれると早速スマブラをはじめた

志田先輩はマルス使いだった

俺はとりあえずピットを選んだ

結果は、、、

志田先輩の圧勝でした

俺「くっそ笑もう一回お願いします!」

志田先輩「いいぜ笑」

俺は地元じゃ割とつよい方だったのだが、明らかに完全に動き先読みされて倒される

負けが10回を超えた頃、志田先輩は飽きてきた顔をしていた

部屋の暑さに俺の顔から汗が垂れた

俺「あと、、あともう一回だけ!」

志田先輩「お前、次負けたら罰ゲームな笑」

俺「わかりました、、、」

結果は、、、

2機残しで志田先輩の圧勝

俺「もう一回!もう一回!」

志田先輩「はい、罰ゲーム」

俺「何すれば、、、」

そう言いかけると同時に志田先輩は俺のうしろにまわって、俺の両脇から腕を通してホールドするかたちになり、そのまま反対の脇に手を突っ込んだ

俺「わ、あ、ちょ、、、笑笑笑」

志田先輩が急に距離詰めてきて恥ずかしいのもあって、頭がパニックになった

俺の股間「ムクムクムク」

罰ゲームなので俺は抵抗こそしなかったものの、股間に気づかれないように反射的に前屈みなろうとした

俺「わ、ああ、やばいっす笑笑」

志田先輩は10秒後にやっと離してくれた

脇に志田先輩の温もりが残って、俺は全身の力が抜けて犯されたあとのような気分になった

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Re(1):サッカー部のキャプテン
 TT  - 26/5/12(火) 22:51 -
続き楽しみにしてました!

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サッカー部のキャプテン
 山田  - 26/5/12(火) 20:35 -
志田先輩は俺が大学2年の時の3年生でサッカー部のキャプテンだった

キーパーだったのでみんなに信頼される守護神で見た目はスーツが似合う系の清潔感のある細身でスタイルがいいイケメンだ

絶対女受けするのに男子校出身で硬派すぎて同じ3年の先輩からは裏では童貞いじりされていた

志田先輩は表情はあんまり変わらないのとふざけるとちゃんと怒られるので後輩とは距離感があった

俺はたまたま志田先輩とアパートが一緒で、そっちの方向に他の誰もいなかったので練習終わりや試合の帰りは一緒になることが多かった

飲み会きっかけで志田先輩の部屋で二人きりでゲームをするようになり、元々練習真面目にやっていたのもあって俺は志田先輩には好かれる後輩になった

ある日今度は俺の部屋にいきたいと志田先輩から言われ、部活の帰りに酒を買って帰った

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Re(1):少年野球の友達 9
 TT  - 26/5/11(月) 6:28 -
興奮しました。続き待ってます!

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Re(1):少年野球の友達 9
 匿名  - 26/5/10(日) 10:36 -
▼優馬さんの投稿、面白いです。
あたおかアンチは無視して今後も頑張ってください。
期待しています。

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[無題]
 匿名  - 26/5/10(日) 10:35 -
アンチは放置して、引き続き投稿をお願いいたします。
面白いです。

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Re(1):キモいって
 dam  - 26/5/10(日) 8:51 -
妄想日記やめろ

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サッカー部合宿の夜
 Yuto E-MAIL  - 26/5/9(土) 20:51 -
合宿3日目の夜、民宿の大広間は熱気と酒の匂いでムンムンしていた。
3日間、朝5時半起床から始まる鬼のような練習を終え、ようやく解放された俺たち13人は、二次会をしていた。最初は今日のプレー反省や監督の愚痴を言いながらビールを飲んでいたのに、時間が経つにつれてゲームが始まり、みるみるうちに下品なノリに変わっていった。

王様ゲームはどんどんエスカレートして、「負けたら上半身裸でお酌」「負けたら先輩の太ももで膝枕30秒」「負けたら乳首を10秒摘ままれる」みたいな罰が連発され、大広間は笑い声と野次で溢れ返っていた。

俺、3年生MFの佐藤悠斗は今日も当然のように標的だった。序盤に連敗して上半身裸にされ、4年生に腹筋をペチペチ叩かれながら「腹筋割れてんのに肌すべすべじゃねえか」「乳首可愛いな」と散々からかわれ続け、顔はすでに真っ赤になっていた。
内心では「早くこのゲーム終わってくれ……」と思いながら、笑って誤魔化していた。

そして、運命の瞬間が来た。

大島キャプテンが立ち上がって、ビール缶を振り上げながら大声で宣告した。

「よーし悠斗! 大負け確定!! 罰ゲームは『全裸バンザイ30秒+チンポ20回ハンド祭り』だ!! 逃げたら追加30回な!!」

広間が一瞬静まり、次の瞬間「うおおおおおっ!!」と大爆発した。

「マジかよ先輩……絶対に嫌ですって! 本気でやめてください!!」

俺は椅子から飛び起きて後ろに飛び退いたが、すぐに4年生二人に両腕をガッチリ掴まれた。

「離せよ!! マジでやめろって!!
俺、そんなの見られたくねえよ!!」

大島キャプテンがニヤニヤしながら俺の短パンに手をかける。俺は腰を激しく前後に振り回し、脚をばたつかせて全力で抵抗した。

「やめろって!! 短パンだけはマジでやめてくれ!!
それはやばいっす!! みんな見てんだぞ!!」

短パンが太ももの半分まで下り、紺色のブリーフが丸見えになった瞬間、周りが大爆笑した。

「うわっ、悠斗のブリーフ可愛いな!!」
「脚細いのに太もも肉付きいいじゃん!」
「もう半分脱いでんじゃん! 頑張れ悠斗!!」
「産毛見えてるぞ! へそ下のラインエロいわ!!」

俺は耳まで真っ赤になって必死に叫んだ。

「見んなよ!! 短パン上げろよ!!
くそっ……マジで恥ずい……」

大島キャプテンが再び短パンに手をかける。俺は腰を左右に激しくくねらせ、脚を閉じようと必死にもがいた。

「離せ!! 脱がすな!!
俺、まだ上半身裸のままなんだぞ!! これ以上はマジ無理だって!!」

後ろの先輩が俺の腰をガッチリ抱きすくめ、動けなくした。
大島キャプテンがわざとゆっくり、みんなに見せつけるように短パンを膝まで完全に引き下ろした。冷たい空気が太もも全体に触れ、俺は全身が熱くなった。

続いて、ブリーフの腰ゴムに大島の太い指がかかった瞬間&#8212;&#8212;

俺は最後の力を振り絞って腰を激しく前後に振り回し、脚を閉じようともがいた。

「ブリーフだけはマジでやめろ!!
それはやばいっす!! みんな見てんじゃねえかよ!!
笑うなよバカ野郎ども!!」

周りがさらに大爆笑しながら野次を飛ばす。

「観念しろ悠斗!!」「全裸になるまで逃がさねえぞ!!」「腹筋力入れて抵抗してんのが可愛いわ!!」「早く脱げ脱げー!!」

「ほら、観念しろ!!」

ブリーフが一気に引き下ろされた。
冷たい夜の空気が、汗ばんだ股間全体に直撃した瞬間、俺は全身に鳥肌が立った。

**完全に全裸にされた。**

3日間の練習でくっきり6つに割れた腹筋が、荒い息で激しく上下している。へそ下から薄い産毛が一本の綺麗なラインを描いて股間まで続き、チンポはまだ半勃ちで恥ずかしさのせいで少し縮こまっている。玉袋の周りに短い毛が湿って光り、内ももはスベスベで汗がテカテカしていた。

大広間が一気に最高潮に達した。

「うおおおおっ!! 悠斗全裸じゃねえか!!」
「腹筋エグすぎだろ! 産毛のラインがエロいわ!!」
「チンポまだ半勃ちなのに先っぽテカテカしてるぞバカ!!」
「玉袋の毛ちょうどいい量じゃん! 笑うわ!!」
「内ももスベスベで草生える!! 脚細いのにエロすぎだろ!!」

**最初に動いたのは同級生の山田**だった。

山田はニヤニヤしながら前に出てきて、俺のチンポを軽く右手で掴んだ。

「よし、俺からスタートな! 悠斗、久しぶりに触るわ」

「山田! お前までふざけんなよ!! 離せって!!」

山田がゆっくり根元から先端までしごき始めると、周りがさらに大盛り上がり。

「山田やれやれー!!」
「悠斗のチンポ、ビクビクしてんじゃんw」
「我慢汁もう出てるぞこのバカ! 垂れてる垂れてる!!」
「声出せよ悠斗! もっとエロい声聞かせろ!!」
「腹筋ピクピクさせてんのが最高だわ!!」

「それはやばいっす! 山田、マジでやめろ!! みんな見てんだぞ!!」

山田は笑いながらスピードを上げ、親指でカリ首をコリコリ擦ってきた。

その大騒ぎを聞きつけて、4年生の先輩たちが集まってきた。

「なんだなんだ? 悠斗が玩具にされてんのかよ!?」

大島キャプテンが笑いながら山田を押しのけて前に出た。

「山田、どけ。先輩が本気でやってやる」

大島先輩のゴツい手が俺のチンポを根元からガシッと掴んだ瞬間、俺は声を上げた。

「うわっ……先輩……マジで……!」

「流石に限界っす……先輩、それ以上は本当にやばいって……!」

大島先輩は容赦なく激しくしごき始め、左手で乳首を摘まんできた。

「悠斗、腹筋震えてんのが最高にエロいぞ! もっと腰突き出せよ!」

周りの野次が止まらない。

「キャプテン容赦ねえ!!」
「悠斗の乳首も勃ってるぞコラ!!」
「我慢汁床に落ちてる落ちてる!!」
「悠斗の必死な顔がたまらんわー!!」
「もっと腰振れよ! 自分でシゴいてるみたいじゃねえか!!」

そこへ後輩たちも騒ぎを聞きつけて集まってきた。

「マジで悠斗先輩全裸!?」「チンポ丸見えじゃん!!」「俺も触っていいですか!?」

後輩の一人が遠慮がちに玉袋を触り始め、別の後輩が乳首に手を伸ばしてきた。最初は控えめだった後輩たちも、周りの笑い声に煽られてどんどん積極的になっていく。

同級生の山田がまた割り込んできて、

「俺が最初に触ったんだから、もう一回やらせろ!」

と再びチンポを握る。先輩の力強い扱き、同級生のノリ、後輩の好奇心が混ざり合って、広間は完全にお祭り騒ぎになった。

俺は腰を振り回し、脚を閉じようとしながら必死に叫んだ。

「それはやばいっす!! 山田、お前ふざけすぎだろ!!
先輩らもマジでやめてくれ!! 後輩まで来んなよ!!
くそっ……あっ……!」

「流石に限界っす……もう声出ちゃう……みんな見てんのに……はっ……!」

周りは完全にヒートアップしていた。

「悠斗の腹筋ピクピクしてるのヤバすぎ!!」
「もっと抵抗しろよー! その必死な顔が最高なんだよ!!」
「我慢汁飛んでるぞ飛んでる!!」
「勃起チンポ晒しながらイキそうな顔すんなよw」
「後輩どもも遠慮すんな! ガンガン触れ触れ!!」
「悠斗、イキ顔見せてくれよー!! みんな待ってるぞ!!」

最後は大島キャプテンが再び前に出た。

後ろから俺を抱きすくめるように固定し、耳元で低く笑いながら囁いた。

「悠斗、よく耐えたな。同級生から始まって先輩後輩総出だぞ。最後は俺がイカせてやるよ」

激しい手コキが始まる。乳首を摘ままれ、カリ首を集中攻撃され、腰が勝手に動いてしまう。

「先輩……もう無理っす……流石に限界っす……みんな見てんのに……あっ……はっ……!」

周りが一斉に大合唱になった。

「イけイけー!!」「出せ出せ悠斗!!」「腹筋もっと震わせろ!!」「みんなの前でイけよー!!」「悠斗の精子見たいー!!」「最後まで綺麗に飛ばせ!!」

「くそっ……イく……イっちゃう……!!」

**ビュルルルルルッ!! ビュッ! ビュルルルルルルッ!!**

今まで出したことない量の白濁が勢いよく床に飛び散った。射精中も大島先輩は手を止めず、最後の一滴まで絞り取る。

俺は膝から崩れ落ち、全裸のままへたり込んだ。腹筋が激しく上下し、チンポがビクビク痙攣しながら精液を垂らしているのを、みんなが笑いながら見下ろしている。

大広間は拍手と大笑いと野次で完全に爆発した。

「すげえ量出してんじゃん!!」「悠斗のイキ顔、腹筋もチンポも全部神だったわ!!」「同級生から始まってここまでエグくなるとはな!!」「合宿史上最高の罰ゲーム決定!!」

大島キャプテンが俺の頭をガシガシ撫でながら大笑いした。

「よく頑張ったな悠斗! お前意外とエロい反応すんだよ! また来年も期待してるぞ!!」

俺は荒い息を吐きながら、ただ苦笑いするしかなかった。
同級生の軽いノリから始まって、こんな大騒ぎになるとは……
死ぬほど恥ずかしかったけど、みんなのバカ騒ぎが妙に熱くて忘れられない夜になった。

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Re(2):銭湯で見かけた子
 とある大学生  - 26/5/9(土) 15:33 -
▼たくさん:
>自分 実際それしてた笑やっぱり六年生のとき でそれを高校生に見つかって   そのあと手でいかされまさした笑

マジか!確かに手でやる方法を教えてくれた高校生に感謝だね、長い目で見るとwww。でもそれがキッカケでゲイになったとしたら複雑だなぁw

銭湯でジェットオナやってる子はたまにいるけど、イクまでやってるのは今回初めて見た。それに、フル勃起したままウロチョロ歩かれるとこっちが恥ずかしくなるwww。

引用なし

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少年野球の友達 9
 優馬  - 26/5/9(土) 13:32 -
そんな体験を従兄弟とした後、東京に帰ってから、僕は毎日のようにシコシコするようになった。始めは射精しても、少量の水のようなものがピュッと出る程度だったし、射精しないこともあったが、それでもイクという感覚はあった。射精しないから、結構エンドレスにオーガズムを体感できた。

だから当時はティッシュを用意する必要もなかったし、パンツの上からシコってイクことも多かった。その後、イクと射精する回数は増えていった。射出される液体の粘性はほぼないものの、射出される量も少しずつ増えていった。


確か小6の二学期が始まった頃だったと思う。ある週末に少年野球の練習があった。その日は晴希の母親もグランドに来ていて、練習が終わった後、そのまま彼の家で一緒に遊ぶことになった。僕らは母親が運転する車に乗せられ、晴希の家へと送ってもらった。

車が自宅の前に着くと、晴希の母親は「ちょっと急な用事ができちゃったから、帰るの遅くなる」と言った。母親は僕らに「晩ご飯はこれでピザでも頼みなさい」と数千円を手渡し、自分はそのまま車を走らせて出かけていった。
「二人とも、先にユニフォームを脱いでお風呂に入っちゃいなさい! 汗くさいんだから!」
そう命令だけを残して、走り去っていった。

僕たちは言われた通り、先に風呂に入ることにした。さすが金持ちの家というべきか、浴室は驚くほど広かった。脱衣所で砂の混じったユニフォームとストッキングを脱ぎ捨て、全裸になる。5月以来、久しぶりに目の当たりにする晴希のペニス。驚いたことに、ペニスの根本に短い黒い毛が少しだけ生えていたのだ。
「毛生えてきたの?」
「うん」
彼は自慢げにチンコを見せつけてきた。僕がそこを凝視していると、彼のペニスはみるみるうちに、上向きに角度を変え、硬く勃起していった。

洗い場で互いの体を洗っている最中、僕は彼のそそり立つモノを見つめながら、あれから「白いもの」が出たかどうかを尋ねた。彼は「うん」と短く答えると、唐突にこう切り出した。
「オナニーって知ってる?」
初めて聞く言葉だった。僕が首を傾げると、彼は自分のペニスを握り、目の前で激しく上下させて見せた。これがオナニーというのか……僕は初めてその名称を知った。

晴希には中学1年生の兄がいる。彼が言うには、一ヶ月ほど前、兄が自分の部屋で机に向かってペニスを扱き、机の上に射精しているのをカーテンの隙間から目撃したのだという。それ以来、自分でも真似るようになったらしい。

「優馬も精子、出るの?」
僕は二週間前に従兄弟から教わったことを話し、自分も少しだけ出ると答えた。

そんな会話をしていた時だった。晴希がいきなり僕の背後に回り込み、後ろから腕を回して密着してきた。カチカチに硬くなった彼の熱い塊が背中に押し付けられ、ドクドクという鼓動が肌を通じて直接伝わってくる。彼の指先が、僕の敏感になった亀頭の周りをゆっくりと愛撫した。
「ちょっと……」

戸惑う僕に、晴希が囁いた。
「こっち向いて」
向きを変えると、今度は正面から抱きしめられた。僕たちは洗い場のタイルの上に、あぐらをかくようにして座り込み、互いの股間を密着させた。重なり合った太ももの間に、二人の性器が挟み込まれる。晴希は、自分と僕のモノを一本に束ねるようにして、掌で包み込んだ。
二本の棒が肌同士で擦れ合い、熱くなっていく。晴希は掌を窄め、二本まとめて根元から先端へと、ゆっくり、そして次第に速度を上げて扱いた。重なり合った亀頭同士が擦れるたび、脳を突き抜けるような刺激が走る。
クチュクチュ……
「き...気持ちいい....」

すると晴希が、
「....俺も.....気持ちいい.....。オナニーも気持ちいいけど....優馬と合宿の時にやったのが一番気持ちよかった」

晴希は吐息をつきながら、
「お風呂上がったら、部屋でエッチなことする?」

と誘ってきた。

引用なし

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