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Re(1):サッカー部のキャプテン2
[NEW]  Yt  - 26/5/14(木) 1:04 -
ついに先輩のモノが見れる
続き楽しみです

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サッカー部のキャプテン2
[NEW]  山田  - 26/5/13(水) 21:52 -
途中で志田先輩が俺の匂い嗅いでた気がする

それくらい近くで志田先輩の鼻息が俺の耳に当たっていた

くすぐられたあと、俺は全身の力が抜けて志田先輩にもたれかかった

志田先輩「何、力抜けてんだよ、次も罰ゲームだけどやる?」

俺は力を少しだけ取り戻して言った

俺「もう一回だけ」

もちろん次も負けて今度は前からくすぐられることになった

前から見る志田先輩のかっこいい笑みに恥ずかしくなった

俺「も、もう一回」

志田先輩「クセになってんな笑」

時計は17時を過ぎていて、時間的にもこれが最後だった

結果は、、、、

一機残しで負けだった

志田先輩「っぶね笑」

俺「くっそー、、、練習しときます、そろそろいきますか」

俺がそう言って立ち上がろうとすると

志田先輩「罰ゲーム、残ってんぞ」

正直もうくすぐりはもう身体が拒否するくらい敏感になっていたのでやめて欲しかった

俺「いやー、もう時間ですしね」 

こんなときばっかり真面目でお茶目な先輩だなぁ冗談きついぜくらいのニュアンスで言った

志田先輩は俺がどっかに行かないように両足をつかむとそのまま立ち上がった

俺は人ダメクッションに座っていた状態だったので後ろに倒れ込むかたちになった

志田先輩はサッカーの練習着のままだったので、サッカーソックス履いたままだった

その状態で電気あんまをしてきた

俺「あんっ笑」

思わず変な声が出た

志田先輩「何度も挑んで来やがって、もう俺に勝てないな、負けを認めろ」

俺「あ、あっ、すみませんでした、あんっ、あっ志田先輩の勝ちです。完璧に負けました。」

そんな感じで負けを認める言葉を言った気がする

志田先輩はガチSなんでしばらく容赦なく俺の股間を刺激してきた

硬派な志田先輩に電気あんまが幸せすぎて脳汁が出た

あと俺は完全に勃起していて、絶対我慢汁ダラダラだったが、志田先輩は多分気づかないふりしてくれてた

また10秒後くらいには離してくれた

志田先輩「よーし、行くぞ、早く着替えろ」

俺「ふぁい、、、」

俺は腑抜けた声で返事した

志田先輩はエロい生足を見せつけるようにソックスを脱ぐと、チラチラ腹筋と脇を見せつけながら上を脱いでタンクトップだけになり、下も脱いで黒いボクサーだけになった

そして、普段着をカバンから出して着替え始めた

俺は志田先輩に犯され、もとい、罰ゲームを受けて力が戻るまでしばらく志田先輩のことを見ていた

引用なし

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サッカー部のキャプテン1
[NEW]  山田  - 26/5/13(水) 21:09 -
部活はグラウンドの都合で15時には終わったので、飯行く前に俺の部屋でゲームする流れだった

また、その後銭湯にも行くことになったので志田先輩は部活着のままで俺の部屋に来た

ゲームはもちろん桃鉄!かと思いきや、15年過ぎたあたりでもう飽きてて、Switchのスマブラをやることになった

志田先輩は俺の部屋にカバンを置くと、おもむろに人ダメクッションに座った

もはや俺と仲良くて、初めての部屋なのに自分の部屋みたいにくつろいでいた

すぐSwitchの電源をいれると早速スマブラをはじめた

志田先輩はマルス使いだった

俺はとりあえずピットを選んだ

結果は、、、

志田先輩の圧勝でした

俺「くっそ笑もう一回お願いします!」

志田先輩「いいぜ笑」

俺は地元じゃ割とつよい方だったのだが、明らかに完全に動き先読みされて倒される

負けが10回を超えた頃、志田先輩は飽きてきた顔をしていた

部屋の暑さに俺の顔から汗が垂れた

俺「あと、、あともう一回だけ!」

志田先輩「お前、次負けたら罰ゲームな笑」

俺「わかりました、、、」

結果は、、、

2機残しで志田先輩の圧勝

俺「もう一回!もう一回!」

志田先輩「はい、罰ゲーム」

俺「何すれば、、、」

そう言いかけると同時に志田先輩は俺のうしろにまわって、俺の両脇から腕を通してホールドするかたちになり、そのまま反対の脇に手を突っ込んだ

俺「わ、あ、ちょ、、、笑笑笑」

志田先輩が急に距離詰めてきて恥ずかしいのもあって、頭がパニックになった

俺の股間「ムクムクムク」

罰ゲームなので俺は抵抗こそしなかったものの、股間に気づかれないように反射的に前屈みなろうとした

俺「わ、ああ、やばいっす笑笑」

志田先輩は10秒後にやっと離してくれた

脇に志田先輩の温もりが残って、俺は全身の力が抜けて犯されたあとのような気分になった

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Re(1):サッカー部のキャプテン
 TT  - 26/5/12(火) 22:51 -
続き楽しみにしてました!

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サッカー部のキャプテン
 山田  - 26/5/12(火) 20:35 -
志田先輩は俺が大学2年の時の3年生でサッカー部のキャプテンだった

キーパーだったのでみんなに信頼される守護神で見た目はスーツが似合う系の清潔感のある細身でスタイルがいいイケメンだ

絶対女受けするのに男子校出身で硬派すぎて同じ3年の先輩からは裏では童貞いじりされていた

志田先輩は表情はあんまり変わらないのとふざけるとちゃんと怒られるので後輩とは距離感があった

俺はたまたま志田先輩とアパートが一緒で、そっちの方向に他の誰もいなかったので練習終わりや試合の帰りは一緒になることが多かった

飲み会きっかけで志田先輩の部屋で二人きりでゲームをするようになり、元々練習真面目にやっていたのもあって俺は志田先輩には好かれる後輩になった

ある日今度は俺の部屋にいきたいと志田先輩から言われ、部活の帰りに酒を買って帰った

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Re(1):少年野球の友達 9
 TT  - 26/5/11(月) 6:28 -
興奮しました。続き待ってます!

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Re(1):少年野球の友達 9
 匿名  - 26/5/10(日) 10:36 -
▼優馬さんの投稿、面白いです。
あたおかアンチは無視して今後も頑張ってください。
期待しています。

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[無題]
 匿名  - 26/5/10(日) 10:35 -
アンチは放置して、引き続き投稿をお願いいたします。
面白いです。

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Re(1):キモいって
 dam  - 26/5/10(日) 8:51 -
妄想日記やめろ

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サッカー部合宿の夜
 Yuto E-MAIL  - 26/5/9(土) 20:51 -
合宿3日目の夜、民宿の大広間は熱気と酒の匂いでムンムンしていた。
3日間、朝5時半起床から始まる鬼のような練習を終え、ようやく解放された俺たち13人は、二次会をしていた。最初は今日のプレー反省や監督の愚痴を言いながらビールを飲んでいたのに、時間が経つにつれてゲームが始まり、みるみるうちに下品なノリに変わっていった。

王様ゲームはどんどんエスカレートして、「負けたら上半身裸でお酌」「負けたら先輩の太ももで膝枕30秒」「負けたら乳首を10秒摘ままれる」みたいな罰が連発され、大広間は笑い声と野次で溢れ返っていた。

俺、3年生MFの佐藤悠斗は今日も当然のように標的だった。序盤に連敗して上半身裸にされ、4年生に腹筋をペチペチ叩かれながら「腹筋割れてんのに肌すべすべじゃねえか」「乳首可愛いな」と散々からかわれ続け、顔はすでに真っ赤になっていた。
内心では「早くこのゲーム終わってくれ……」と思いながら、笑って誤魔化していた。

そして、運命の瞬間が来た。

大島キャプテンが立ち上がって、ビール缶を振り上げながら大声で宣告した。

「よーし悠斗! 大負け確定!! 罰ゲームは『全裸バンザイ30秒+チンポ20回ハンド祭り』だ!! 逃げたら追加30回な!!」

広間が一瞬静まり、次の瞬間「うおおおおおっ!!」と大爆発した。

「マジかよ先輩……絶対に嫌ですって! 本気でやめてください!!」

俺は椅子から飛び起きて後ろに飛び退いたが、すぐに4年生二人に両腕をガッチリ掴まれた。

「離せよ!! マジでやめろって!!
俺、そんなの見られたくねえよ!!」

大島キャプテンがニヤニヤしながら俺の短パンに手をかける。俺は腰を激しく前後に振り回し、脚をばたつかせて全力で抵抗した。

「やめろって!! 短パンだけはマジでやめてくれ!!
それはやばいっす!! みんな見てんだぞ!!」

短パンが太ももの半分まで下り、紺色のブリーフが丸見えになった瞬間、周りが大爆笑した。

「うわっ、悠斗のブリーフ可愛いな!!」
「脚細いのに太もも肉付きいいじゃん!」
「もう半分脱いでんじゃん! 頑張れ悠斗!!」
「産毛見えてるぞ! へそ下のラインエロいわ!!」

俺は耳まで真っ赤になって必死に叫んだ。

「見んなよ!! 短パン上げろよ!!
くそっ……マジで恥ずい……」

大島キャプテンが再び短パンに手をかける。俺は腰を左右に激しくくねらせ、脚を閉じようと必死にもがいた。

「離せ!! 脱がすな!!
俺、まだ上半身裸のままなんだぞ!! これ以上はマジ無理だって!!」

後ろの先輩が俺の腰をガッチリ抱きすくめ、動けなくした。
大島キャプテンがわざとゆっくり、みんなに見せつけるように短パンを膝まで完全に引き下ろした。冷たい空気が太もも全体に触れ、俺は全身が熱くなった。

続いて、ブリーフの腰ゴムに大島の太い指がかかった瞬間&#8212;&#8212;

俺は最後の力を振り絞って腰を激しく前後に振り回し、脚を閉じようともがいた。

「ブリーフだけはマジでやめろ!!
それはやばいっす!! みんな見てんじゃねえかよ!!
笑うなよバカ野郎ども!!」

周りがさらに大爆笑しながら野次を飛ばす。

「観念しろ悠斗!!」「全裸になるまで逃がさねえぞ!!」「腹筋力入れて抵抗してんのが可愛いわ!!」「早く脱げ脱げー!!」

「ほら、観念しろ!!」

ブリーフが一気に引き下ろされた。
冷たい夜の空気が、汗ばんだ股間全体に直撃した瞬間、俺は全身に鳥肌が立った。

**完全に全裸にされた。**

3日間の練習でくっきり6つに割れた腹筋が、荒い息で激しく上下している。へそ下から薄い産毛が一本の綺麗なラインを描いて股間まで続き、チンポはまだ半勃ちで恥ずかしさのせいで少し縮こまっている。玉袋の周りに短い毛が湿って光り、内ももはスベスベで汗がテカテカしていた。

大広間が一気に最高潮に達した。

「うおおおおっ!! 悠斗全裸じゃねえか!!」
「腹筋エグすぎだろ! 産毛のラインがエロいわ!!」
「チンポまだ半勃ちなのに先っぽテカテカしてるぞバカ!!」
「玉袋の毛ちょうどいい量じゃん! 笑うわ!!」
「内ももスベスベで草生える!! 脚細いのにエロすぎだろ!!」

**最初に動いたのは同級生の山田**だった。

山田はニヤニヤしながら前に出てきて、俺のチンポを軽く右手で掴んだ。

「よし、俺からスタートな! 悠斗、久しぶりに触るわ」

「山田! お前までふざけんなよ!! 離せって!!」

山田がゆっくり根元から先端までしごき始めると、周りがさらに大盛り上がり。

「山田やれやれー!!」
「悠斗のチンポ、ビクビクしてんじゃんw」
「我慢汁もう出てるぞこのバカ! 垂れてる垂れてる!!」
「声出せよ悠斗! もっとエロい声聞かせろ!!」
「腹筋ピクピクさせてんのが最高だわ!!」

「それはやばいっす! 山田、マジでやめろ!! みんな見てんだぞ!!」

山田は笑いながらスピードを上げ、親指でカリ首をコリコリ擦ってきた。

その大騒ぎを聞きつけて、4年生の先輩たちが集まってきた。

「なんだなんだ? 悠斗が玩具にされてんのかよ!?」

大島キャプテンが笑いながら山田を押しのけて前に出た。

「山田、どけ。先輩が本気でやってやる」

大島先輩のゴツい手が俺のチンポを根元からガシッと掴んだ瞬間、俺は声を上げた。

「うわっ……先輩……マジで……!」

「流石に限界っす……先輩、それ以上は本当にやばいって……!」

大島先輩は容赦なく激しくしごき始め、左手で乳首を摘まんできた。

「悠斗、腹筋震えてんのが最高にエロいぞ! もっと腰突き出せよ!」

周りの野次が止まらない。

「キャプテン容赦ねえ!!」
「悠斗の乳首も勃ってるぞコラ!!」
「我慢汁床に落ちてる落ちてる!!」
「悠斗の必死な顔がたまらんわー!!」
「もっと腰振れよ! 自分でシゴいてるみたいじゃねえか!!」

そこへ後輩たちも騒ぎを聞きつけて集まってきた。

「マジで悠斗先輩全裸!?」「チンポ丸見えじゃん!!」「俺も触っていいですか!?」

後輩の一人が遠慮がちに玉袋を触り始め、別の後輩が乳首に手を伸ばしてきた。最初は控えめだった後輩たちも、周りの笑い声に煽られてどんどん積極的になっていく。

同級生の山田がまた割り込んできて、

「俺が最初に触ったんだから、もう一回やらせろ!」

と再びチンポを握る。先輩の力強い扱き、同級生のノリ、後輩の好奇心が混ざり合って、広間は完全にお祭り騒ぎになった。

俺は腰を振り回し、脚を閉じようとしながら必死に叫んだ。

「それはやばいっす!! 山田、お前ふざけすぎだろ!!
先輩らもマジでやめてくれ!! 後輩まで来んなよ!!
くそっ……あっ……!」

「流石に限界っす……もう声出ちゃう……みんな見てんのに……はっ……!」

周りは完全にヒートアップしていた。

「悠斗の腹筋ピクピクしてるのヤバすぎ!!」
「もっと抵抗しろよー! その必死な顔が最高なんだよ!!」
「我慢汁飛んでるぞ飛んでる!!」
「勃起チンポ晒しながらイキそうな顔すんなよw」
「後輩どもも遠慮すんな! ガンガン触れ触れ!!」
「悠斗、イキ顔見せてくれよー!! みんな待ってるぞ!!」

最後は大島キャプテンが再び前に出た。

後ろから俺を抱きすくめるように固定し、耳元で低く笑いながら囁いた。

「悠斗、よく耐えたな。同級生から始まって先輩後輩総出だぞ。最後は俺がイカせてやるよ」

激しい手コキが始まる。乳首を摘ままれ、カリ首を集中攻撃され、腰が勝手に動いてしまう。

「先輩……もう無理っす……流石に限界っす……みんな見てんのに……あっ……はっ……!」

周りが一斉に大合唱になった。

「イけイけー!!」「出せ出せ悠斗!!」「腹筋もっと震わせろ!!」「みんなの前でイけよー!!」「悠斗の精子見たいー!!」「最後まで綺麗に飛ばせ!!」

「くそっ……イく……イっちゃう……!!」

**ビュルルルルルッ!! ビュッ! ビュルルルルルルッ!!**

今まで出したことない量の白濁が勢いよく床に飛び散った。射精中も大島先輩は手を止めず、最後の一滴まで絞り取る。

俺は膝から崩れ落ち、全裸のままへたり込んだ。腹筋が激しく上下し、チンポがビクビク痙攣しながら精液を垂らしているのを、みんなが笑いながら見下ろしている。

大広間は拍手と大笑いと野次で完全に爆発した。

「すげえ量出してんじゃん!!」「悠斗のイキ顔、腹筋もチンポも全部神だったわ!!」「同級生から始まってここまでエグくなるとはな!!」「合宿史上最高の罰ゲーム決定!!」

大島キャプテンが俺の頭をガシガシ撫でながら大笑いした。

「よく頑張ったな悠斗! お前意外とエロい反応すんだよ! また来年も期待してるぞ!!」

俺は荒い息を吐きながら、ただ苦笑いするしかなかった。
同級生の軽いノリから始まって、こんな大騒ぎになるとは……
死ぬほど恥ずかしかったけど、みんなのバカ騒ぎが妙に熱くて忘れられない夜になった。

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Re(2):銭湯で見かけた子
 とある大学生  - 26/5/9(土) 15:33 -
▼たくさん:
>自分 実際それしてた笑やっぱり六年生のとき でそれを高校生に見つかって   そのあと手でいかされまさした笑

マジか!確かに手でやる方法を教えてくれた高校生に感謝だね、長い目で見るとwww。でもそれがキッカケでゲイになったとしたら複雑だなぁw

銭湯でジェットオナやってる子はたまにいるけど、イクまでやってるのは今回初めて見た。それに、フル勃起したままウロチョロ歩かれるとこっちが恥ずかしくなるwww。

引用なし

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少年野球の友達 9
 優馬  - 26/5/9(土) 13:32 -
そんな体験を従兄弟とした後、東京に帰ってから、僕は毎日のようにシコシコするようになった。始めは射精しても、少量の水のようなものがピュッと出る程度だったし、射精しないこともあったが、それでもイクという感覚はあった。射精しないから、結構エンドレスにオーガズムを体感できた。

だから当時はティッシュを用意する必要もなかったし、パンツの上からシコってイクことも多かった。その後、イクと射精する回数は増えていった。射出される液体の粘性はほぼないものの、射出される量も少しずつ増えていった。


確か小6の二学期が始まった頃だったと思う。ある週末に少年野球の練習があった。その日は晴希の母親もグランドに来ていて、練習が終わった後、そのまま彼の家で一緒に遊ぶことになった。僕らは母親が運転する車に乗せられ、晴希の家へと送ってもらった。

車が自宅の前に着くと、晴希の母親は「ちょっと急な用事ができちゃったから、帰るの遅くなる」と言った。母親は僕らに「晩ご飯はこれでピザでも頼みなさい」と数千円を手渡し、自分はそのまま車を走らせて出かけていった。
「二人とも、先にユニフォームを脱いでお風呂に入っちゃいなさい! 汗くさいんだから!」
そう命令だけを残して、走り去っていった。

僕たちは言われた通り、先に風呂に入ることにした。さすが金持ちの家というべきか、浴室は驚くほど広かった。脱衣所で砂の混じったユニフォームとストッキングを脱ぎ捨て、全裸になる。5月以来、久しぶりに目の当たりにする晴希のペニス。驚いたことに、ペニスの根本に短い黒い毛が少しだけ生えていたのだ。
「毛生えてきたの?」
「うん」
彼は自慢げにチンコを見せつけてきた。僕がそこを凝視していると、彼のペニスはみるみるうちに、上向きに角度を変え、硬く勃起していった。

洗い場で互いの体を洗っている最中、僕は彼のそそり立つモノを見つめながら、あれから「白いもの」が出たかどうかを尋ねた。彼は「うん」と短く答えると、唐突にこう切り出した。
「オナニーって知ってる?」
初めて聞く言葉だった。僕が首を傾げると、彼は自分のペニスを握り、目の前で激しく上下させて見せた。これがオナニーというのか……僕は初めてその名称を知った。

晴希には中学1年生の兄がいる。彼が言うには、一ヶ月ほど前、兄が自分の部屋で机に向かってペニスを扱き、机の上に射精しているのをカーテンの隙間から目撃したのだという。それ以来、自分でも真似るようになったらしい。

「優馬も精子、出るの?」
僕は二週間前に従兄弟から教わったことを話し、自分も少しだけ出ると答えた。

そんな会話をしていた時だった。晴希がいきなり僕の背後に回り込み、後ろから腕を回して密着してきた。カチカチに硬くなった彼の熱い塊が背中に押し付けられ、ドクドクという鼓動が肌を通じて直接伝わってくる。彼の指先が、僕の敏感になった亀頭の周りをゆっくりと愛撫した。
「ちょっと……」

戸惑う僕に、晴希が囁いた。
「こっち向いて」
向きを変えると、今度は正面から抱きしめられた。僕たちは洗い場のタイルの上に、あぐらをかくようにして座り込み、互いの股間を密着させた。重なり合った太ももの間に、二人の性器が挟み込まれる。晴希は、自分と僕のモノを一本に束ねるようにして、掌で包み込んだ。
二本の棒が肌同士で擦れ合い、熱くなっていく。晴希は掌を窄め、二本まとめて根元から先端へと、ゆっくり、そして次第に速度を上げて扱いた。重なり合った亀頭同士が擦れるたび、脳を突き抜けるような刺激が走る。
クチュクチュ……
「き...気持ちいい....」

すると晴希が、
「....俺も.....気持ちいい.....。オナニーも気持ちいいけど....優馬と合宿の時にやったのが一番気持ちよかった」

晴希は吐息をつきながら、
「お風呂上がったら、部屋でエッチなことする?」

と誘ってきた。

引用なし

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その後、従兄弟と 8
 優馬  - 26/5/9(土) 13:27 -
「ちょ、おま……」
恵介がたじろぐのも構わず、僕は彼が僕にしたように、右手の親指と人差し指を使い、亀頭を包み込んでいる皮の余った先端をギュッと力強くつまみ上げた。

薄い皮の向こう側には、硬い亀頭の輪郭がはっきりと感じられる。 僕はその先端を擦るように、手首を小刻みに上下に振り始めた。包皮を上下させると、亀頭の先も見え隠れしてエロかった。

「クチュッ、クチュチュッ……」

恵介は風呂の縁に腰掛けたまま、自分の股間をじっと見つめている。

「気持ちいい?」
僕が聞くと、彼は照れながら、小さく何度も頷いた。

「あ……っ、気持ちいい.....」
恵介が膝を震わせながら、しがみつくように僕の肩を掴んだ。
「うん……あ、ヤバい、それ。あ、ああ……っ」

彼の吐息が荒くなり、握っている指先を通じて、彼のモノがドクンドクンと激しく脈打っているのが伝わってくる。さっきまで柔らかかった玉袋も、今はキュッと固く縮み上がっていた。

「恵介、出る? 出そう?」
「出る……もう……っ……!」

僕が必死に指を動かすと、恵介はのけぞるようにして目を細めた。そして1分も経たないうちに、
「あ……っ、ダメ、出そう」
「くる、出る…..あっ…..出る……!」

叫ぶような声とともに、恵介の全身がガクガクッと大きく痙攣した。彼は慌てて近くにあった手桶を手に取ると、その中に発射しようとした。ただ、勢いはすでに制御不能だった。

「ピュッ、ピュッ、ビュッ……!」

彼の先端から、白濁した粘り気のある液体が、勢いよく射出された。最初の数発は手桶を飛び越え、正面の鏡や床、湯船に向かって飛び散った。
――ビチャ!ビチャ!
鏡と床に叩きつけられる鈍い音。
そして残りの数発が手桶の中に発射された。何度も何度も射出した。その粘り気と色を見た瞬間、晴希の時のことと重なった。

曇った鏡の表面にべっとりと張り付いたそれは、濁った筋を作りながらズルズルと垂れ落ちていく。また手桶の中を覗き込むと、白い塊がお湯の中にゆらゆらと沈澱していた。
「すげぇ……こんなのが出るんだ」
彼はそれを見ると、
「うわっ、気持ちわりい」と言った。
恵介はハアハアと少し肩を上下させながら、チンチンの先を指で拭っていた。そして
「ああ、もうやらない…」と言う。

その後、母親の実家に滞在していた間、僕はほぼ毎日恵介と扱き合いをした。恵介は毎回イキそうになると、僕の手を押さえて寸止めをさせた。でも波が去ると、また扱かせる。そして最後に射精すると、いつも「もうやらない」と言っていた。いかにも賢者タイム。

引用なし

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その後、従兄弟と 7
 優馬  - 26/5/9(土) 11:26 -
「こうやってやってたら粘っこいのが出てきた」
「そうなんだ。今やったらまた出る?」
恵介は「えっ? 知らんわ……!」と困惑した声を出す。

「優馬が試して、出たら俺もやってもいいよ」
恵介の提案に、一瞬だけ躊躇いが走る。けれど、晴希や恵介のように「大人」になりたかった。
「分かった…」
そう短く応じると、僕もお湯から上がり、お風呂の縁に並んで座った。すると恵介は、おもむろに僕のチンコへ手を伸ばしてきた。彼の指先が、僕の亀頭を覆う皮の先端をそっと摘み、同じように小刻みな動きで上下させ始める。
最初は、ただ「少し気持ちいい」という程度の感覚だった。しかし、快感の深度はみるみるうちに増していく。
恵介は指を動かしながら、僕の顔をじっと見てくる。
「どう?気持ちいい?」
「うん、気持ちいい」

すると彼は、さらに強くつまみ、指の速度を早めた。
「シュコシュコシュコ」

それは確かに、今まで味わったことのないような鋭い快感で、僕は思わず膝が震え、湯船の縁に手をついて身体を支えるのが精一杯だった。

腰の奥がジンジンと熱くなり、何かがせり上がってくるような感覚に襲われる。
「あ、っ……恵介、待って、あ……っ」

僕は喘ぐような声を漏らし、頭の中が真っ白になりかけていた。今にも晴希が見せたあの白い液体が、自分の内側から噴き出してくるんじゃないかと、強い期待と恐怖が混ざり合った感情が込み上げる。

「………あーっ、出そう……っ!」
絶頂の感覚が押し寄せ、身体がビクンと大きく跳ねた。
その瞬間。

ーーピュッ。

けれど、それは僕が想像していたものとは少し違っていた。飛び出したのは、半透明でさらさらとした、ほんのわずかな量の「水」だ。晴希が見せたような噴出、粘り気、そこにはなかった。
「…………あれ?」

恵介が手を止め、二人で僕の股間と、床に落ちた小さな水滴を見つめた。でもそれは粘度はないものの、しっかりと白濁した色を帯びていた。今でこそそれが精子ではなく、前立腺液だと知っているが、当時僕は、それが恵介や晴希と同じものだと思った。だから少量でも、彼らに追いついて「大人」になったんだと思って嬉しかった。

「やったぁ、出た!」
「でも、俺が出たのは、こんなちょっとじゃないよ」
恵介はどこか兄貴ぶった、ぶっきらぼうな口調でそう言い放った。
「そんなこと言うなら、本物を見せてよ」
と、僕は少しムキになって言い返した。そして僕が彼のチンチンを摘み、さっきされたようにシコシコやってみた。

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その後、従兄弟と 6
 優馬  - 26/5/9(土) 11:23 -
冗談めかして聞くと、彼は一瞬黙り、それから照れながら「内緒」と短く言った。
「内緒ってことは、本当は出たことあるんでしょ?」
さらに問い詰めると、恵介は観念したように視線を落とし、指先で湯面を弄びながら白状した。実は1週間ほど前、突然「白い」のが飛び出してきたのだという。
「……本当に出たんだ?」
「うん。なんか、急にドクンドクンってなって……」
そう語る彼の表情には、驚きと戸惑いが混じっていた。

「それって、一体何なの?」
僕の問いに、恵介は少し考え込むような仕草を見せてから答えた。
「うーん、精子だって……」
どうやら母親に、それとなく聞いたらしい。

当時、僕は「精子」という言葉自体は知っていた。けれど、それはあくまで子供を作る時に男女がセックスをすれば男性から出るもの、という程度の認識しかなかった。まさか、自分たちのような子供の体から、そんなものが自力で飛び出してくるなんて想像もしていなかった。

けれど晴希も出る。恵介も出る。 なら僕にだって出るはずだ。

「……精子どうやって、出たの?」
僕がボソっと、探るように尋ねると、彼は一気にバツが悪そうな表情を浮かべた。
「そんなこと聞くなよ」
と小さく抵抗し、顔を赤らめた。
「……いいじゃん」

「だから、こう….チンチンを….」
恵介は照れ隠しをするように、ゆっくりと湯船から立ち上がった。目の前に現れた彼のペニスは、先ほどの『金玉潰し』の刺激が残っているのか、すでにピーンと上向きに反り上がっている。サイズは僕より少し小ぶりで8,9センチくらいだったと思う。僕と同じで、勃起しても、皮は亀頭まですっぽり被っていた。

「こうやって…..」
恵介は右手の親指と人差し指で、ペニスの先端の皮をそっとつまんだ。 手全体で握るのではなく、指先で先端だけを摘む。そのまま、包皮の上から亀頭を刺激するようにして、指先を小刻みに上下へと往復させて見せた。

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その後、従兄弟と 5
 優馬  - 26/5/9(土) 11:21 -
その後の合宿中、練習や移動の合間に晴希と顔を合わせて話すことはあっても、あの狭い密室で起こった出来事について、お互いに触れることは一切なかった。

でも、僕はしばらくの間、本気で彼の体が心配だった。あの異様な痙攣と、見たこともない白い液体。
「あいつ、何かの病気なんじゃないか……」

それから2ヶ月後の夏休み、僕は家族と共に三重にある母の実家へ帰省した。そこには同い年の従兄弟、恵介がいた。1年ぶりの再会でも、1日、2日と一緒に過ごせば、すぐに幼い頃のような気心の知れた関係に戻る。

実家に大勢の人間が集まるこの時期、僕と恵介はいつも一緒に風呂に入るのが暗黙の了解となっていた。 脱衣所で服を脱いだ時、僕は無意識に恵介の下半身に目を向けていた。大きさは僕より少し小ぶりで、包皮がすっぽりと亀頭を覆っているのは僕と同じだった。

体を簡単に洗い、向かい合って座れるほど大きな湯船に二人で浸かった。 すると恵介が、湯船の中で足の裏を僕の股間へと割り込ませてきた。
「オラオラオラ!」
そう声を上げながら、彼は毎年恒例の『金玉潰し』を仕掛けてくる。一緒に風呂に入ると毎年この流れになる。僕も負けじと、自分の足を彼の股間へ押し返す。

初めは、グニョりとした感覚だったが、だんだんと硬さが増してきた。それは僕もそうで押し付けられれば押し付けられるほどどんどん勃ってきてしまう。それが面白くて2人でケラケラ笑いながらはしゃいでいた。ちょっとエロくなったムードの時に僕はふと思い立って切り出した。

「ねえ……こないだ友達とシャワーしながら遊んでたらさ、そいつのちんちんから白いオシッコみたいなのがピューって出てきたんだよ」
「えっ、マジ?」

恵介は意外そうに目を丸くしたが、なぜかその視線は泳ぎ、どこか落ち着かない様子を見せる。その不自然な反応に、僕は直感的に「何かある」と思った。
「恵介も……出るの?」

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Re(1):銭湯で見かけた子
 たく  - 26/5/9(土) 10:08 -
自分 実際それしてた笑やっぱり六年生のとき でそれを高校生に見つかって   そのあと手でいかされまさした笑

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銭湯で見かけた子
 とある大学生  - 26/5/8(金) 23:42 -
うちの大学の近所に昔ながらの銭湯があってよく行くんだけどさ。そこに小さなジェット風呂があんのね。スイッチ押すと1分くらい水流が噴出するっていうタイプのやつでさ。

今日行ったら、身長150くらいの小柄な男の子が1人でいて、鏡越しに観察してたら、ジェット風呂に入ってたのよ。壁の方向いて、何度もスイッチ押してんのね。コイツ、アソコに水流当ててんな、って思って見てたのよ。

5分くらいしたら、水流止まってんのに、今度はスイッチ押そうとしないのね。どうやら股間のほう気にしてるんで、もしやイっちゃった?まさかな、って思ってたんよ。

ソイツ、その後すぐに湯から上がってきたんだけど、やっぱりアソコはピン勃ち。www。

その後すぐジェット風呂に入って現場検証www。案の定。穏やかになったお湯の中を、白い液体が幾つか筋となってゆらゆら漂っていましたよ。www

それで終わりかと思ったらさ。その子、その後カラダ洗ってさ、洗い終わったら、またジェット風呂入っていったんよ。そしてまた同じくスイッチを繰り返し押して、そして静かになる。で、お湯から上がってくると再度ピン勃ち。

俺はまた現場検証のためジェット風呂へwww。水中をじっくり見渡すと、やっぱり。また白い液体が漂ってる...。

まあ、2回とも公衆衛生のために回収しておきましたwww。オヤジのなら触りたくもないのにねwww

ソイツ俺より先に風呂から上がったのにさ、俺が風呂出たら、脱衣所でまだパンツも穿かずにスマホいじってて、至近距離でそいつのチンコ見たら、まだ毛も生えてねえし。

小学生かと思ったら、近くの中学のジャージ着て帰っていったから、新一年生か。ジェットオナのためにー1人で来てんだろうな。幼い顔してても雄なんだな。

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Re(2):マッチョな後輩
 ある男  - 26/5/8(金) 15:01 -
俺にさえ負けたヒロ。しばらく総合の練習に顔出さなかったから話題振らないでおいた。
苦痛に悶え苦しむヒロで抜いてたから、少し気まずかったのもあるけど。2週間してようやくヒロから、俺格闘技向いてないんすかね?と言い出した。
俺は変に気を使うのをやめて、殴られるの怖がってちゃ話にならんからスタートラインにさえ立ってない、と伝えた。トレーナーさんの受け売りだけど。
それから数日考え込んでたから練習に連れて行き、帰りに俺の部屋に連れて来た。ヒロは何か話でもするかと思ったらしいが俺はヒロの腹を殴った。うずくまる腹を蹴った。正直なところ2割くらいの力だ、筋力からして多少痛いくらいのはずだがヒロは大袈裟にのたうち回っている。涙目で見上げてくるヒロに、これからは俺が鍛える文句は言わせねえ。お前の誘いで始めた事に俺を巻き込んだ責任とれ、途中で投げ出すなんか許さない。
そう言って大袈裟に足を上げて腹を踏んだ。ぐはぁ!とほざくが痛くなんか無いはずなのに。

おら、こんな弱くて泣き言言うな!耐えろ慣れろ!出来んだろ!
そうしてジム終わりにヒロを虐げ、もとい、鍛える日々が始まった。

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Re(1):マッチョな後輩
 ある男  - 26/5/8(金) 14:37 -
そこまでは本当に運動部の先輩後輩って感じだったんだが、関係が変わり始めたきっかけはヒロが大会に出た事だった。
大会の一回戦は170.60.18ぐらいの大学一年。ほとんど良いところなく負けた。俺から見ても不甲斐ない試合で、特にパンチと蹴りに弱い。威力は明らかに劣る相手にビビって腰が引けてるところを倒されてマウント取られて負けた。いくら腹筋が割れてても無意味なんだなってくらい拳が腹にめり込んでた。
ヒロはトレーナーさんに慰められてたけど落ち込んでたからその日は1人にしてやろうと先に帰った。
翌週会社で昼休み終わり、腹を軽くパンチしてやったら大袈裟なくらいビクって避けた。
おいおい、お前メンタル弱過ぎだろ。俺にすら負けんじゃねぇか?  そう言うと、
マジ試合になると目の前の相手が怖くなるっすよ!俺さんも試合出ましょうよ!分かるから!  と言う。
俺、体重落とさずにトレーニングしてたから階級違うんだがヒロがあまりにも食い下がるし、俺相手でも勝たせて自信付けさせようと思い、トレーナーさんと相談して試合する事に。ちゃんとヘッドギアも付けてレフリーも入ってもらい、いざ開始。試合が始まって感じたのはヒロは全く怖くない。俺よりは経験あるのに圧力がないから前に出れる。自分のリズムで殴ってると更に下がるヒロ。殴られても腰が引けてるから怖くない。最後は左ボディから顔面に右ストレートと見せかけて右ボディで沈めてしまった。俺はこの日ファールカップつけててよかったと実感した。腹をかかえてのたうち回るヒロを見て勃起してたから。

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