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尾山喜一
- 26/8/25(火) 19:53 -
其の青年とは性交のリベンジを行うべく数日後に再度ホテルに行く事にしました。
青年には事前に腸内を洗浄せぬ様に示し合わせて居た為、スムーズに
生掘りで青年の腸内の糞を小生の魔羅で貫き、深く深く直腸の奥まで突く事が出来た。
此こそ男同士の交わりの真骨頂である!
小生は函館に来た甲斐が有ったと感激致しました。
中の糞の温もりをじっとりと感じ、
小生のチンポを包み込むあの快感はやはり生堀りでなければ味わえない物で、
幾つになっても病みつきに成ります。
此の数年の後にエイズ騒動が起き、世間が騒然としますが、
此の本能的な快感だけは理性では止められる物では有りません。
コンドームを着けると言う事は男同士の性交の真骨頂を穢す物に成るのだと小生は理解します。
こうして青年の腸内深く射精を行うと、小生は地元北海道産の牛乳を使用し、
青年の直腸に牛乳浣腸を行い、青年の腹が下るのをキスをしながらじっくりと待ちました。
青年が腹下しをした!其の時、私は青年に尻を持ち上げる様に指示を出しました。
そうして、小生は青年の尻の目の前に顔を近付けます。
「良し、出せ!」
小生は青年にそう指示すると、青年は勢い良く菊門からコーヒー牛乳を噴射し、
男の潮吹きを見せてくれました。
尻を目の前に顔を突き出して居た小生は当然、顔面に青年のコーヒー牛乳が直撃!
口を大きく開けて青年の噴射したコーヒー牛乳を口の中に迎え入れると、
臭味のある独特の風味を味わいながら、口内に入って来た液体を恍惚の内に飲用しました。
ああ、此れで地元の青年の腹の中を見た、腹を割ってお互いの腹の中を見せ合ったんだと
小生はそう理解し、懐の内に深く入り込む事が出来た喜びに胸を満たし、
青年を心ゆくまで噴射させ、地元の青年との交流を楽しみました。
こうして小生は無事に函館の人と成る事が出来ました。
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尾山喜一
- 26/8/25(火) 13:16 -
先日の横浜税関監視部長時代の酒宴の席の話の続きを致します。
小生の顔面に青年の屁が炸裂し、もわっと生温かい空気と鼻の奥まで刺激する強烈な屁の臭気が小生の鼻腔を貫きました。
小生は思わずズボンの下に隠れているチンポが熱くなり、次第にむくむくと勃起して来ました。
青年の恥ずかしそうな顔、
鼻の奥を貫く卵が腐ったような硫黄臭と便臭、
私の顔いっぱいにかかるあの温かい屁の温もりは
其の儘、青年の直腸の温もりだと感じると、
其の行為はまさに男同士の性交にも準ずるもので、
屁の温もりを通じて彼は直腸の温もりと黄金の香ばしい臭気を教えてくれて、小生にとって最高に楽しい酒宴にしてくれました。
小生に屁の喜びをくれた彼は今、元気にして居るだろうか。
小生は既に老齢に成ってしまっているが、彼のことを今でも時折想い出す。
屁の臭い、屁の臭いを嗅ぐと中身の黄金も取り出してやりたくなる。
浣腸したい!茶色い潮吹きさせたい。
その前にチンポで浣腸だ。
チンポの先で黄金を中からぐりぐり堪能して、
中出し、存分に青年の腸内と糞を味わってから、
浣腸、黄金の噴水だ。
こんな妄想をしながら彼の屁の臭いを嗅ぎ、
最高の酒の肴に成ったのは言うまでもない。
酒と男と屁と黄金!
掘って良し、掘られて良し!
今は前立腺をやってチンポで掘れないのが残念だが、
小生のチンポは往年の黄金の感触を未だに肌で求めて已まない。
せめてチンポに黄金を塗りたくることが使い物にならなくなったチンポへの供養だと思う。
彼を想い出しながらカウパー垂れ流しの爺さんの昼……。
諸兄におかれましては、充実した午後を過ごされ度、
願います。
横浜希望が丘のスカトロ爺さん尾山喜一より。
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尾山喜一
- 26/8/25(火) 13:07 -
函館税関長時代の話を致します。小生は当時愛読していたゲイ雑誌を活用し、通信欄から男同士の秘密の音信を始め、地元函館の青年と交流を取る事で任地の人の価値観、情報に触れようと試みました。
そして、遂に地元の薔薇族青年と繋がる事に成功致しました。
青年に札幌ラーメンを奢りお互いの事を話し合い理解し合うと小生は暗黙の内に了解を得て、
彼をホテルへと誘い、男同士の交わりを行う事に成功しますが、
一つ、問題が有りました。何と彼は事前に腸内を洗浄して来たと言うでは有りませんか。
「浣腸をせずに生の直腸を生掘りして、中の糞を掻き混ぜる」事が小生の男同士のまぐわいに於る
モットーで有りますので、彼に其れを打ち明け、その日は仕方無く、小生がウケと成り、
青年に掘られる側に成る事にしました。
税関長が若き青年に脈打ち唆り勃ったチンポで贅沢な贅カンチョーをされるとは、函館に来て最初の素晴らしい思い出と成りました。
当然、小生はウケになった場合でも、腸内を濯がない生の直腸を生掘りされて
自らの糞を掻き混ぜられる事に興奮する性癖が有る為、腸内は洗浄して居りません。
青年に頼んで、小生の生直腸を若く雄々しきチンポで掻き混ぜ、奥の奥まで貫いて貰い、
小生の糞ごと貫通して貰い、函館税関長赴任後、最高の絶頂を味わい、盛大に射精致しました。
青年も勢い良く小生の腸内に中出しの射精を行い、小生の菊門からは糞に混じって
青年の白濁液が漏れ出て、牛乳浣腸とはまた味わいの違うコーヒー牛乳が仕上がって居りました。
それを屁と共に「ぶぴっ!」と勢い良く外に出すと、放屁の音と一緒にコーヒー牛乳と化した
精液が飛び散り、青年の肌にかかりました。
青年は其れを舐め取ってくれると、糞の混じった精液を垂れ流す小生の菊門をじっとりと
しっかりと舐ってくれました。小生は快感に悶え、また勃起してしまう始末。
其れを青年はコーヒー牛乳状の精液が垂れる菊門を精液と共に舐った後に、
尺八を行い再度、小生を射精させてくれました。
小生も御礼とばかりに青年にキスをして、青年の糞に塗れた魔羅をしっかりと舐ってあげました。
自身の糞が着いて芳しい香りを放つ彼のチンポに大興奮して、必死に舐め取り、ほろ苦い黄金を味わいながら飲み込んで彼のチンポを綺麗にして射精に導きました。
彼としっかりと交わり、心と体の交流を深めた所で小生は一つ函館の人に近づく事が出来たと感じる所が有りました。
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近所にジムで会うパパが住んでます。
世代被ってないけど、冬にグラコン来てきたから野球やってたんすかって声掛けてから仲良し。たまにタメ口きくとヘッドロックされたりするのも楽しい。そして雄の匂いがしてたまらないです!その時は新婚さんだったからジム終わりすぐ帰るんですけど、妊娠したらしく、楽しそうだけど疲れてそうな感じです。
そして最近は奥さんが実家に早めに帰ったと言ってて初めて飲みに行きました。ジムで一緒にシャワー浴びてる時にガッツリちんこ見てたんですが、バレてたらしくて舐めたいかって聞かれちゃっいました。俺中学からおとことやってたし、舐めたいですって正直に答えたら意外だなー今の若い子ってそうなんかーって。
嫌がられないうちに持ち帰りしてベッドに座って貰ってパンツ下ろしたら黒くてズルムケのちんこが!どうみても玉パンパン。速攻しゃぶりつきましたよ!
先輩のちんこえぐいっす!太え!大人っす!
的なノリでしゃぶってたら大学で舐めて貰ってたと教えてくれました。
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その日、仕事の合間に抜け出して軽く飲ませて貰うだけのつもりだった。夜は別の人とケツやるつもりだったけどキャンセルしたし、午後休もとった。
骨盤開いた感じでがに股で帰る俺はさぞかし変だったろうな。
帰ったら着替える前に寝落ち。ジムも行けず。
Xでお誘いのDM来てた事に気がついたのと後日。
翌日は何とか会社に行けたけど、顔色悪いと散々言われた。
まさか18のガキに掘られました、とは言えない。心配する同僚の言葉に上手く返せない。
それでも2日経てば持ち直すが、代わりにケツが疼く。
それでも本能的に分かっていた。抜いたら体力持たないと。
俺は週末に備えデカイディルドを入れてみるが、硬さが違う、そう不満さえ覚えていた。
しっかりガキのデカマラに躾られたんだ、たった1回、10分くらい出すためだけにオナホの様に使われただけで。
俺はありのままメールした。
○ホテルを予約してます。ケツがまだ閉じていません。とも添えて。
彼からは、締まり悪かったら終わらないっすよ笑
とだけ。
俺はメールを読むだけで震えてしまう。
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軽い気持ちでサポで会いました。
軽く舐めるだけの予定だったから都内のトイレで。彼はエロ動画見てるんでそっちで勝手にってスタイル。
190.100くらいと聞いてたけど、ガチのラグビー部はデカイ!圧倒的な肉体に惚れ惚れしながら下脱がせたら既に15センチくらい。立ってる?って聞いても、いやまだ全然だと?!強がってると思って舐めてみたらふにゃふにゃ。マジかと、舐め始めたらすんなり勃起し始めたけど太すぎて指回らない!顎メキメキ音するくらい広げてもくわえきれない!
彼は慣れた感じで手使おうとしてきた。俺はゲイのプライドにかけていかせたくて、唾ダラダラ垂らしてケツ軽く解して跨ってやった。彼はいけんの?みたいな目で見てくる。煽りやがって!と腰を落とすと亀頭がデカすぎて入らない!焦ってる俺を小馬鹿にした目で見てくる。意を決して腰をもっと落とそうとした、まさにその時、下からぐい!と突き上げられてデカマラを一気に半分位まで飲み込んでしまった!俺は予想外の事に叫びそうになったが彼のデカイ手で口を塞がれて何とか声は我慢出来た。耳元で、サクッと出しますね、と言われズンズン下から突き上げられた。俺は必死に彼の頭にしがみついて耐えてたけど奥に入ってくるデカマラに恐怖すら覚えて震えてた。震えてんの?可愛いとこあるすね笑イクまで声我慢ね、そういうと便座壊れそうな音立てながら腰振り始めたから音気にして駅弁に。途中から壁に手ついてひたすらガン掘られて10分位で、くい!!と中出しされた。彼は俺を下ろして平然としてるけど俺は茫然自失。なのに普通に掃除しろとばかりに口にデカマラ押し込まれて、口の中を犯された。
トイレの床に散らばった俺のワイシャツでデカマラを拭くと、またよろしくっす、と回りを確認して出て行った。
俺は震える体を起こして何とか鍵をかけた。数分後警備員がノックしたから危なかった。
ケツから漏れるザーメンもそのままに服きて出たけど、警備員が、あれ1人だ、と呟いたのは聞こえた。
もしもう少し後だったら俺がズタボロにされてる所を見られていただろうな。
逃げるようにトイレから出てそう思った。その時メールが来た。彼だった。
来週はちゃんとしたとこ取って置いてくださいね、とある。メールには俺が涙流しながら掘られてる画像が添付されてた。
早生まれで3ヶ月前に18になったばかりのガキに泣かされて金巻き上げられるなんて、、、
俺はその場でホテルを予約したよ
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尾山喜一
- 26/8/23(日) 12:14 -
実態がないのにしっかりと糞の臭いを醸し出し、
着実にもわあっと鼻腔をつくあの素晴らしい臭い!
気体故姿が見えないから糞がどこに有るんだと、
其処(直腸)にあるのか!どんな糞だ!
と想像を掻き立てられる…。
そういった浪漫が屁にはあります。
ある日、小生が横浜税関で働き盛りだった頃、
酒宴の席で二十代の紅顔の美男子が私の隣に座りました。日本酒を何合も呑むと酔いがまわり、
酔いに任せて小生は
「おい、俺の前に尻を向けろ!」
と若き青年に言い放ちました。
青年は恥ずかしそうに顔を赤らめていましたが、
昭和の昔のことでありましたので、
青年も酔いが回っていたのかお尻を前に差し出してくれました。
小生は青年の尻に顔を埋めながら、
「腹に力を入れろ!」と言い、
青年の腹に力を入れさせ、ついに青年も私の顔面に強烈な一発をかましてくれました!
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尾山喜一
- 26/8/23(日) 12:11 -
掘って良し、掘られて良し…。
横浜希望が丘のスカトロ爺さん尾山喜一です。
お昼にお茶の間でテレビを見ながら色白き紅顔の美男子を見ていると、あの青年の糞の臭いはどんな臭いか、
浣腸したらどんな茶色い黄金潮吹きを見せてくれるか、
「俺の糞を喰わせたらどんな顔をするかな!」等、
湧き立つ想いを抑えつつ妄想が広がります。
小生の好みは色白き紅顔の美青年、そんな眉目秀麗な整った顔の可愛い青年を見ると
「糞を見せろ!糞を出せ!俺に糞を喰わせろ!」
心の中からそう叫び出したくなります。
横浜税関監視部長時代の酒宴の席での「青年の屁」の話をしましょうか…。
糞も堪りませんが、屁もまた乙な物です。
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尾山喜一
- 26/8/23(日) 12:08 -
横浜希望が丘のスカトロ爺さん尾山喜一です。
今日も朝から、快便日和!ぶりぶりぶり…。
小生は今日は健康的な一本糞を放り出して、自分の糞なのに愉悦にひたって居りました。
これが青年の糞ならもっと良いのにと肩を落としながら…。上に昇り上がる臭いに性的興奮と勿体なさを感じながら、水洗便所にジャーっと流すと昔の汲み取り式トイレを懐かしみながら、往年の厠は良かったのに、ためグソ、糞壺に溜めながら回収の日を待つあの胸が熱くなりし日々よ…。
爺さんの懐古述懐失礼!、諸兄におかれましては今日も充実した日々をお過ごし下さい。私は糞を想い暇を持て余す毎日を過ごす日々…爺さんは暇で仕方がない。
横浜希望が丘のスカトロ爺さん尾山喜一より。
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22年ほど前の夏の話だ。
俺は中高と陸上部で走ってばかりいたが、大学に入ってから水泳にハマり、市営のプールに通い詰めていた。ちょうど競泳用水着がスパッツ型に移行し始めようとしていた頃で、ネットの掲示板で「競パンを貸してくれる人いませんか」と書き込んだら、すぐに返事が来た。
仮名で「アキラ」と呼ぶことにする。俺より2歳上の、現役の大学水泳部のヤツだった。
「市内の50mプールで会おう。俺の競パン、いくつか持ってるから1つ貸してやるよ」
約束の日、更衣室に入ると、すでに待っていたアキラは想像以上にカッコよかった。肩幅が広くて胸板が厚く、水泳部らしい引き締まった体躯。短い黒髪に少し日焼けした肌。競泳用のジャージを着て、俺を見て軽く笑った。
「お前が掲示板のヤツか。じゃあ条件出す。俺の前で生着替えしてみろ。ちゃんと見ててやる。そしたらその競パン、そのままお前にくれてやる」
俺は一瞬躊躇したが、競パンを履いて泳ぎたいという欲求と、目の前のアキラへの興味が勝った。頷くと、アキラはロッカールームの奥にあるカーテン付きの個室のようなスペースへ俺を連れて行った。カーテンを開けたままにして、自分は少し離れた位置に腰を下ろす。
「そこなら他の奴からは見えない。俺からだけ見える。さあ、脱げ」
俺はゆっくりとTシャツを脱ぎ、パンツを下ろした。全裸になった瞬間、アキラの視線が俺の股間に吸い寄せられるのを感じた。初めての競パンに対する期待と緊張で、すでに半勃起していた。アキラが差し出した黒い競パンを受け取ると、布地は薄くてピタッとした素材で、手触りが妙にエロかった。
片足を通し、もう片方を通して腰まで引き上げる。ぴっちりと尻と股間に密着する感触に、思わず息を呑んだ。競パンの生地が俺の半勃ちの肉棒を包み込み、亀頭の形まで浮き彫りになる。さらに興奮が高まり、完全に硬くなっていくのがわかった。
「……すごいな。もうこんなに勃ってる」
アキラの声が低く、愉悦に満ちていた。俺はカーテンの前で立ち尽くし、自分の股間を見下ろした。黒い布地の下で、硬くなったペニスが斜めに跳ね上がり、先端がすでに少し湿っているのが透けて見える。睾丸の形もはっきりと浮かび上がり、競パン特有の締め付けが余計に感度を上げていた。
「触ってみろよ。自分で」
言われるままに、俺は手を伸ばして競パンの上から自分のものを握った。布越しの感触が生々しく、指で軽くしごくと、さらに硬くなり、先から透明な液が染み出して布を濡らし始めた。アキラは目を細め、ゆっくりと自分のジャージの下に手を入れて、自分も触り始めた。
「いい体してるな。陸上部だったんだろ? 脚が長い。尻もいい形だ。……俺の前で、もっと興奮してみせろ」
俺はアキラの視線を意識しながら、競パンの中でペニスをゆっくりとこすった。布が擦れる感触と、アキラに見られているという背徳感が混ざり合い、腰が自然に動いてしまう。競パンの生地がすっかり張り詰め、股間の形が完全に露わになっていた。
アキラは立ち上がり、近づいてきた。俺の競パンの上から、自分の手で直接触れてくる。
「このまま貸すつもりだったが……もうお前にくれてやる。代わりに、今日は俺と一緒に泳げ。終わったら、この更衣室で続きをやろう」
俺は頷き、アキラの指が競パンの中に滑り込む感触に、思わず声を漏らした。初めての競パンは、想像以上にエロくて、そしてアキラという男の存在が、すべてをより濃密なものにしていた。
プールに出る前に、アキラは俺の耳元で囁いた。
「泳いだらすぐ戻ってこい。俺が全部見ててやるから」
その日から、俺の水泳はただの運動ではなくなった。
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海岸沿いのコースに出て、最初の数百メートルはまだ余裕があった。
しかし走り始めてすぐ、直穿きのサカパンの中で異変が起きていた。
サッカー部出身の彼は、ジャンケンに負けて下着なしで白いサカパンを穿いている。薄いポリエステル生地が、すでに少し膨らみ始めた陰茎にぴたりと密着していた。走るたびに太ももが前後に動く振動が、そのまま亀頭と裏筋に伝わってくる。最初は半勃起程度だったのが、数百メートル走った頃には明らかに充血し始め、サカパンの中央がもっこりと盛り上がってきた。
「……くっ」
彼が小さく息を詰める。直穿きだから逃げ場がない。陰茎が徐々に硬くなり、サカパンの生地を内側から押し上げていく。亀頭の部分が特に圧迫され、先走りが少しずつ滲み出して、生地を薄く湿らせ始めていた。走る振動でその湿り気が広がり、生地が肌に張り付く感触がより強くなっていく。
俺の方も同じだった。
彼の予備のサカパンを穿いているが、こちらも徐々に熱を帯びてきている。隣を走る彼の股間が、走るたびに上下に小さく揺れるのを見てしまう。白い生地の下で、はっきりと筋が浮かび上がり、先端が少し下を向きながらも明らかに勃起方向に膨らんでいる。その光景を見るたびに、俺のサカパンの中でも陰茎が脈打ち始め、徐々に硬さを増していく。
折り返し地点に近づく頃には、二人ともかなりの勃起状態になっていた。
彼のサカパンは、中央が大きくテントを張り、陰茎の輪郭が生地に食い込むように浮かび上がっている。直穿き特有の密着感で、裏筋が生地に擦れるたびに甘い刺激が走り、先走りがさらに増えて小さな染みができ始めていた。走る振動でその膨らみが左右に微かに揺れ、時折、彼が無意識に自分の股間を手で押さえようとしては、すぐに諦めて手を離す仕草を見せる。
「これ…… indesc まずい……振動が直接……」
彼が掠れた声で漏らす。息が上がっているのは、単なる運動のせいない。サカパンの中で完全に硬くなったものが、太ももに当たる感触と、生地が亀頭を締め付ける圧迫感で、かなり敏感になっているのが見て取れた。
俺の方も負けていなかった。
サカパンの生地が、勃起した陰茎にぴたりと張り付き、走るたびに前後に擦れる。特に亀頭の裏側が生地に強く当たる瞬間があり、そのたびに腰に力が入る。隣の彼のもっこりした股間を見るたびに、さらに充血が進み、先走りが内側を濡らし始めていた。生地が少し透けてくるほどの湿り気で、自分の形がよりはっきりと浮かび上がっているのがわかった。
復路に入ると、生理的反応はさらに顕著になった。
汗が全身を覆い始め、サカパンの生地が肌に強く張り付く。彼の白いサカパンは、汗と先走りで部分的に半透明になりかけ、陰茎の筋や、亀頭の丸い膨らみがより鮮明に浮かび上がっていた。走るたびにその膨らみが上下に揺れ、先端が生地を押し上げては戻るのを繰り返す。直穿きだから、陰嚢の部分も生地に密着し、軽く上下に動いているのが見て取れた。
「はぁ……はぁ……もう、 indesc 限界近い……」
彼の息が荒い。声に色気が混じり、時折、走るリズムが少し乱れる。それは明らかに、股間への刺激が強すぎるせいだった。サカパンの中で脈打つ感覚が強く、先走りがさらに滲み出して、生地に小さな染みを広げている。風が吹くたびにその湿った部分が冷えて、逆に敏感さを増しているようだった。
俺も同じ状況だった。
サカパンの中で完全に勃起した陰茎が、走る振動で執拗に擦られる。特に、脚を大きく踏み出す瞬間に、生地が亀頭を強く締め付け、甘い痛みに近い刺激が走る。隣を走る彼の、汗で張り付いたサカパンのもっこりを見るたびに、自分の方でもさらに熱が増し、先走りがとろりと溢れてくる。生地の内側がぬるつく感触が、余計に興奮を煽った。
マンションに戻る最後の直線では、二人ともほぼフル勃起のまま走っていた。
彼のサカパンは限界まで伸ばされ、陰茎の形を完璧に浮かび上がらせていた。先端が少し上を向くように押し上げられ、先走りの染みがはっきりと広がっている。走るたびにその膨らみが揺れ、時折、彼が歯を食いしばるようにして刺激に耐えているのがわかった。直穿きの生地が、裏筋や亀頭を絶えず擦り続けているせいで、かなり限界に近い状態だった。
俺の方も、サカパンの中で熱く脈打つ感覚が強く、先走りで内側がぐちゃぐちゃに濡れていた。隣の彼の反応を見るたびに、腰が自然と前に出てしまいそうになる。
部屋のドアを閉めると同時に、二人はほぼ同時にサカパンを下ろした。
直穿きで走り続けた彼の股間は、先走りでかなり湿り、陰茎が充血して赤みを帯びていた。軽く触れただけで腰を跳ねさせるほど、敏感になっていた。
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Xで出会ったのは、半年ほど前だった。
陸上部出身の俺は、大学を出てからもランニングを続けていた。フォロワー数はそこそこあって、たまに自分の脚や尻を強調したトレーニング後の写真を上げていた。そこにいいねとDMをくれたのが、サッカー部出身の男だった。
「脚、めっちゃ綺麗ですね。俺もサッカーやってたんで、同じスポーツ系好きです」
最初は普通のやり取りだった。しかし数を重ねるうちに、徐々に下ネタが増えていった。彼は今も地元の草サッカーチームでプレーしているらしく、練習着の写真を送ってきたことがある。ぴっちりしたサカパンに太ももが食い込んでいる写真で、俺はそれを見てかなり興奮した。
「いつか一緒に走りません? 海岸沿いのコース、いいんですよ」
俺がそう誘ったとき、彼はすぐに乗ってきた。
「いいですね。それと……走る前に、ちょっとエロいことしません?」
約束は簡単に決まった。彼が俺のマンションに来る。部屋で少しだけ遊び、そのあと二人で海岸沿いのランニングコースを往復する。服装は彼がサッカーの練習で使っているものを持ってくる、ということになった。
当日、彼は約束通り練習着一式を持って現れた。黒のピステ上下に、白いサカパンとソックス。俺も彼の予備の練習着に着替えた。サイズは少し大きめだったが、問題ない。
「着替える前に、ジャンケンしよう」
彼が急に提案した。
「負けた方が、サカパンを直穿きで履く。いい?」
俺は一瞬目を見開いたが、すぐに頷いた。興奮が下半身に集まってくるのがわかった。
ジャンケンの結果、彼が負けた。
彼は苦笑いを浮かべながら、部屋の隅でズボンを下ろした。普段履いているはずの下着を脱ぎ捨て、白いサカパンをそのまま穿く。薄い生地が、すでに少し膨らみ始めた股間にぴたりと張り付く。もっこりとした形が、はっきりと浮かび上がっていた。
「……見えすぎだろ、これ」
彼が小さく呟く。俺も自分のサカパンを穿きながら、視線を逸らさなかった。自分の方も、興奮で徐々に熱を帯びてきている。
「いいじゃん。走ってるうちに収まるかもよ」
そう言って、俺たちは部屋を出た。
海岸沿いのランニングコースは、夕方の涼しい風が吹いていた。人通りは少なめだ。二人並んでゆっくりと走り出す。
最初の数百メートルで、すでに彼の股間が気になって仕方がなかった。白いサカパンの中央が、走るたびに上下に揺れる。直穿きだから、陰茎の輪郭が生地に浮かび上がっている。少し硬くなり始めているのか、先ほどより明らかに膨らんでいた。
「お前、もう勃起してきてるだろ」
俺が息を弾ませながら言うと、彼は苦笑いを浮かべた。
「お前だって……」
確かに、俺の方もサカパンの中で熱くなっていた。走る振動がそのまま亀頭に伝わり、徐々に充血していく。生地がぴたりと張り付き、形を隠しきれない。隣を走る彼の視線が、時折こちらに向くのがわかった。
往路の折り返し地点まで来た頃には、二人ともはっきりと勃起していた。
彼のサカパンは、先走りで少し湿ったように見える部分があった。直穿きの生地が、亀頭の裏側に食い込むように張り付いている。走るたびに、その膨らみが左右に小さく揺れる。
「これ…… indesc まずいな」
彼が小さく漏らす。声が少し掠れていた。
俺も同じだった。サカパンの中で完全に硬くなったものが、太ももに当たる感触がたまらない。隣の彼の股間を見るたびに、さらに熱が増す。風が吹くたび、薄い生地が密着して、筋まで透けそうになる。
復路に入ると、さらにひどくなった。
汗で生地が肌に張り付き、二人の股間のもっこりがより鮮明になる。彼の方は特にひどく、白いサカパンの中央がはっきりとテントを張っていた。先端が少し下を向きながらも、走る振動で上下に動く。時折、彼が自分の膨らみを手で押さえようとしては、すぐに諦める仕草を見せる。
「もう……限界かもしれない」
彼が息を荒くして言う。声に色気が混じっていた。
俺も同じだった。サカパンの中で脈打つ感覚が強く、先走りが内側を濡らし始めている。隣を走る彼の太ももや、揺れる股間を見るたびに、腰に力が入る。
マンションに戻るまでの最後の直線で、二人ともほぼフル勃起の状態だった。
彼のサカパンは、生地が限界まで伸ばされ、陰茎の形を完璧に浮かび上がらせていた。亀頭の部分が特に盛り上がり、先走りで小さな染みができている。俺の方も負けず劣らずで、走るたびに生地が擦れて、甘い刺激が走った。
部屋のドアを閉めると同時に、二人は同時にサカパンを下ろした。
直穿きだった彼の股間は、すでに先走りでぐちゃぐちゃに濡れていた。俺も同じだ。約束通り、部屋に戻ってからの「続き」が始まる。
——彼がサカパンを脱いだ瞬間、俺は思わず息を呑んだ。直穿きで走ったせいで、かなり敏感になっているらしく、軽く触れただけで腰を跳ねさせた。
「次は……お前が直穿きで走ることになるかもな」
彼が上気した顔でそう言ったとき、俺はもう一度、ジャンケンをすることを提案した。
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暗い部室の明かりはほとんど消されていた。窓の外は夜で、カーテンの隙間から差し込む街灯の光だけが、床に薄い線を引いている。
部活の終わった後、残ったのは男たちだけだった。みんな同じ体育会系の体つきをしている。肩幅が広く、太ももが太く、シャツの下で腹の筋肉がはっきり浮いている。普段はグラウンドで汗を飛ばし合っている連中が、今夜は誰も口を利かない。ただ、円になって座っている。
「……始めるぞ」
誰かが低い声で言った。誰の声かは、暗さのせいでよくわからない。隣の男の体温だけが、はっきりと伝わってくる。
みんな下を脱いでいる。すでに半勃ち、あるいは完全に硬くなったものが、それぞれの前に立っていた。誰も顔を上げない。視線は自然と、隣の男の股間に落ちる。
「隣のを、握れ」
命令めいた声に、手が一斉に動く。温かくて、少し汗ばんだ指が、隣の男のペニスを包む。自分のものは、反対側の隣に握られている。輪になっているから、誰もが誰かを扱き、誰かに扱かれている。
最初はぎこちない。指の力が強すぎたり、逆に弱すぎたりする。でもすぐに、リズムが生まれた。ゆっくりと上下に動かす手。親指で裏筋を擦る感触。先走りが少しずつ出て、指の動きが滑らかになる。
「……くっ」
誰かが喉の奥で音を漏らす。暗い中では、その声がどこから出たのかさえわからない。でも、握られている自分のものが、びくりと跳ねる。隣の男の手が、それを敏感に感じ取ったようで、動きが少し速くなる。
円の中は、じわじわと熱を帯びていく。息が荒くなり、時折くぐもった喘ぎが重なる。誰かの指が亀頭を重点的に擦り、誰かが根元をきつく握りしめ、誰かがゆっくりと皮を剥くように扱く。それぞれのやり方が違うせいで、刺激の質もばらばらだ。それがかえって、焦らされる。
「先に出した奴が負けだ……」
誰かが、息を弾ませながら呟く。その言葉が、輪の中に静かに広がる。負けたくない。でも、隣の手がうまく、容赦なく、敏感なところを的確に弄ってくる。自分も負けじと、握っているものを強く、速く扱き返す。
暗さの中で、誰かの腰がわずかに浮く。誰かの太ももが震える。先走りの量が増えて、手が湿っぽくなる音が、小さく聞こえる。
「……あ、くそ……」
低い呻きが漏れた瞬間、誰かの手が急に動きを速めた。負けまいとする必死さが、かえって相手を追い詰める。円は閉じたまま、ただ互いに相手を射精に追い込むための、息苦しい攻防が続いていた。
誰が最初に限界を迎えるのか。暗い部屋の中で、男たちの荒い息だけが、静かに重なり合っている。
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パンツは予想通り無かった笑 てか、作業着返してくれって言ったら監督の野郎慌ててた。俺はゴミ袋にでも入れてると思ったが無かったし、どこやったのか聞くために仕方なく待ってた。
育てるのにそこそこ時間使ってるし勿体ねぇから。だが、他の作業員が全員帰ったのに出てこない。経費でも計算してんのかと車で寝てたが、1時間たっても出てこないから事務所に行くと姿が無い。探しに行くと倉庫から人の気配。仕事の準備を一人でやるクセのある監督だった事を思い出し手伝うつもりでドアを普通に開けたら俺の作業着を着てパンツを頭に被りながら俺に気づく事なくズリこく監督がいた。臭ぇよー!止めてくれー!俺は変態じゃない!と一人で盛ついてた。俺はその変態な姿にガチガチになったから竿出して近ずき一気に作業着を引きずり下ろすと唾を垂らした竿をねじ込んでやった。監督はパニクってやがった割にケツはしっかり俺の竿を飲み込んだ。ぐぁあ!痛え!止めてください!
おそらくは昔仕込まれてて、その時の気分で盛ってたんだろう、その時のつもりで敬語使ってる。俺は無言のまま唾を追加してピストン開始。
痛い!裂けちゃいます!許してください!
顔はパンツ被ったままこっちを見ないで鳴いてる監督は1度萎えたものの、いつの間にか勃起していた。四つん這いは嫌いじゃないが膝痛くなるから挿入したままひっくり返して正常位に変えた。その拍子にいい所に当たったらしく、ひぎぃ!とトコロテンして漏らしてた。
そこからはひたすら当たるところだけを押し当てるガン掘りしてやったら体震わせて汗と小便と精子全部垂れ流してた。俺は何も出なくなってもそのまま掘り続けてたら何も言わなくなってケツが緩んだ。落ちたなって分かったから、ギリギリまで引き抜いて一気に最奥までドス!と突き上げて奥に当たってももっとねじ込もうと突き上げた。!?みたいな感じで意識を取り戻したから、俺はエンドレス当て掘りを再開。落ちては突き上げ起こされる繰り返し。それからどれくらい経った後か監督は、もう許してくださいGさん、だと。
俺は答える事なく腰を掴むと射精に向けたガン堀りを始めた。ぐあ!と絶叫しててうるさかったから被ってたパンツを口の中に押し込んで黙らせ、ひたすら突き上げ続け、俺にしては早めの20分くらいで監督の中に大量に出した。
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尾山喜一
- 26/8/21(金) 6:39 -
現役時代には浣腸なしで黄金諸共奥まで突っ込みながら青年の生堀りを楽しんだ昔が懐かしい。小生のチンポこそ浣腸だ!今ではバイブに成り代わったが、この方針は変わりません。
しかし、こうは言いつつも浣腸後の黄金潮吹き、男の潮吹きは最高ですな。それを顔面諸共浴びると小生のカウパーもだだ漏れ垂れ流し!
排便最高!排便と生堀りはまた別の愉しみ、別の遊びなのです。スカトロ愛好家としてはこだわりの次第…。
横浜希望が丘のスカトロ爺さん尾山喜一より。
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尾山喜一
- 26/8/21(金) 6:38 -
男の潮吹きこそ、本来の性の快楽の真骨頂なりがモットー。
浣腸は排便、潮吹きさせるために必須必携の道具ですが、生掘りは浣腸無しで黄金の感触を楽しまなければならぬが座右の銘。
前立腺をやったので、今はタチはアナルバイブで失敬、ウケの方は現役、生堀り生出し、糞のついたチンポの生尺八最高!黄金のこびりついたチンポをしゃぶってほろ苦い黄金を味わいながら飲むことで性欲と食欲を両方満たせる!人間の三大欲求を満たせる哉と小生は切に思う!
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尾山喜一
- 26/8/21(金) 6:36 -
横浜希望が丘の尾山喜一です。
小生はもう大のスカトロ好き。男の茶色いケツマン潮吹きが溜まらなく大好き!浣腸後に黄金潮吹き、ぷしゃーとなっているのを見ると溜まらなく悦に入りますな。
糞に対して恍惚となる性癖は昔からで横浜税関時代、函館税関長時代、三菱商事時代、若かりし頃から青年の黄金、聖水、放屁、吐瀉物に至るまで私の性的興奮と欲情を掻き立て、絶頂と快楽に誘う次第です。
男の黄金潮吹き、茶色い噴水が大好物!
水様便、下痢便、便秘便何でもござれ!
現在は暇を持て余す老齢で、日々青年のスカトロの妄想で悶々としながら苦悩の日々を過ごし、この年になっても煩悩は消えぬものかと想い悩む次第。ここに我が内心を暴露し、同好の士との交流を望む。
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山部祥行
- 26/8/19(水) 20:30 -
東京の山部祥行です。
元J官です。ちなみに陸自でした。
男社会だといろいろありますが、先輩で上官に掘られた人がいたんですが、その人が辞めた途端俺が標的にされて、ゲイの上官に掘られていました。
マゾっ気ある俺には最高の環境でしたね〜。
その上官が毎日生でガン掘りしてくるせいで、ケツ穴広がって一時期ガバガバになったんで、ケツ筋締めるトレーニングして締りを良くしていました。
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大阪ガテン好き
- 26/8/19(水) 7:19 -
スゲー興奮しますよー!続きお願いします。
それとGさんってどこに住んでるんですか?
良かったら、オレも臭っせー作業着着ていくんで、掘って欲しいっす!
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