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顔出し無しの男達に
[NEW]  けんと  - 26/5/5(火) 13:17 -
178.85.25 ヤリマンバリウケです。当然ジム通い日焼けしてます。
部活は陸上でしたが、エロは無し。普通に性に目覚めた時から男大好きでした!
そんな自分は大学時代ヤリまくりで普通に掘られるのじゃ足りなくなってて、社会人になって金が使えるようになるとホテル取って廻して貰うように進化しました。
自分は両手両足を固定して全部丸出し、相手は基本顔出さなくて済むように入口付近にマスクとかゴーグル置いてました。
タチには男でも良いからひたすら出したい野郎を募集してたから部活バカとか嫁さんとレスになった親父が多かったです。
顔出しハメ撮りされると興奮するから締まりが良くなるって基本撮影もされて狂ってます。
俺の事を気持ちよくしようとしない人だと最高です。ひたすらチンコぶち込んで突き上げまくって出すモン出して帰る野郎の背中はカッコイイっす!
毎回掃除フェラさせてくださいって言うんだけど、ノンケは出し終わると男に舐められたくないのかさっさと帰ってしまいます。1人てケツから種を垂れ流して待機して次の野郎に使われるのは堪らないです。
最後は朝方彼氏が部屋に来て拘束を解いてくれるので一緒に帰るんです。彼氏は種マンしか好きじゃないのでシャワーも浴びずに電車で帰って部屋でそのまま掘られます。部屋での事は全て中継と録画で確認されてるし、動画見ながら掘られてます。
彼氏は173/90/48腹の出た中年親父です。禿げてて普通じゃとてもモテないけど20センチ、太さ7センチ近いモンスターチンコしてるので離れられません。
1晩中廻されて擦り切れた穴を壊れるまで掘り続けてくれる人なんてそうそういないので一生逆らわないです。

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Re(3):志田先輩10(最終回)
[NEW]  TT  - 26/5/5(火) 12:02 -
めちゃくちゃ気になります!
続き待ってます

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Re(2):志田先輩10(最終回)
[NEW]  山田  - 26/5/5(火) 5:40 -
コメントありがとうございます
このあと、先輩にちょっかい出しまくったら、、、
気が向いたら続き書きます

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図書館に連れ込んだDKに顔射
[NEW]  だいき  - 26/5/4(月) 15:37 -
10年以上前の話。

大学4年で就活も終え最後の自由な夏休みを過ごしていたころ、Twitterでエロ垢をしてたら高2からDMが来た。プロフは確か160.50.16くらいだった。露出が好きらしく、俺が大学の図書館でオナってる動画をTwitterに上げたのを見たようで、それに興奮してよかったら一緒にやりたいという内容だった。

俺の通ってる大学の図書館は地下2階から地上4階まであるかなり大きい図書館で、テスト期間中こそ勉強しにくる学生で埋まるものの、休み期間中になると広いがゆえに人もまばらでその気になれば本棚の物陰でオナニーもできるような場所だった。

年下が好きな俺は2つ返事でOKし、夏休み中の平日18時ごろに会う約束をした。
大学の正門前で待ち合わせをしてると、小柄な少年がひょっこりと来て挨拶をしてくれた。図書館に向かう途中で話を聞いてると、よく深夜の公園でオナったりおしっこしたりしているような変態DKということがわかった。

図書館に入るには学生証か大学生協のカードが必要なのでDKには俺の生協カードを渡して俺は学生証で入ることにした。DKは小柄だったが大学1年くらいと言われるとそんな気もしなくはない格好だったので入口のゲートでも特に何も言われずに入ることができた。

やる場所は地下2階にある研究用書庫。ただでさえ人の少ない夏休みの夕方な上に、地下の書庫は学生にはあまり縁のない本ばかりが置いてあるのでまったく人影がない。

会った瞬間から勃起していた俺は書庫の奥のほうに着いたとたんDKに抱きつきキスをしていた。
DKもそれに応えるように舌を絡ませネットリと口付けを交わしていた。俺がさりげなく唾液を流し込むとDKはごくんと飲んでくれて今度はDKの口から唾液が流し込まれてきた。俺は口の中で自分の唾液と混ぜ合わせてからまたDKの口に注ぎ返した。DKはまたごくんと飲んでくれてなかなかM気質なDKだと悟った。

長めのキスを終えると俺は耳を舐めて首筋を舐めて服をめくって乳首を舐めた。DKは声こそ出さなかったものの、舐めるたびに体をびくつかせ感じているのは明らかだった。そのうちDKは俺が指示したわけでもなく全裸になり始めた。

さすがに図書館で全裸は俺もしたことなかったが、ギンギンになったちょっと皮被りの14、5cmくらいのDKチンポとその成長途中の裸体を見て俺も我慢できず全裸になってしまった。その後は俺はDKの体を舐め回した。きめ細かいスベスベした体を堪能すべく顔から足先まで舐め回した。ワキ、チンポ、足からは夏場で蒸れた雄臭い匂いがうっすら漂っておりそれが俺のチンポを余計ギンギンにさせた。「あぁくさっ笑」とわざとらしく呟きながら嗅いで舐めているとDKは恥ずかしそうにしていた。ケツは会う前に洗ってくれたのか無味だった。ケツ回りにはまだ毛が生えておらず綺麗なアナルをしていた。おそらくまだ処女だろう。俺は中まで舌を入れてしっかりとDKの体を味わった。DKはずっと気持ちよさそうに「んんっ…」と小さく喘いでいた。

一通り舐め終わると今度はDKが俺の体を舐めてくれた。午前はサークル仲間と運動していたので汗をかいていたが、DKはお構いなしに俺の雄臭いワキと足と我慢汁まみれのチンポを舐め回してくれた。ケツ舐めもなんの抵抗もないようで当然のように舌を入れられて俺も思わず「あんっ」と小さい声を出してしまった。

お互い舐めまわした後は再び唾液交換。今度はさっきより激しく唾液を流し込みあい、舌と唾液がやらしく絡まる音を響かせた。激しいキスで口からは唾液が垂れてきたのでそれをお互いのチンポに擦り付けて亀頭責めをし合った。兜合わせの状態で唾液ローションで亀頭責めする形になり、俺もDKも我慢できなくなって2人であんあんと声を出し合い体をくねらせながら、それでも唾液交換はやめず亀頭責めをしあっていた。書庫に男2人の、淫らでやらしい声が小さいながらも響いていたが、ほかに誰もいなかったのは本当に運が良かった。

俺が先に逝きそうになったので亀頭責めをやめてDKにじゅぽじゅぽとフェラをさせてフィニッシュ。俺はいくっいくっと声を抑えてながら口からチンポを抜いてDKの顔面にザーメンをぶちまけた。3日ほど溜まっていた俺のザーメンはビュッ、ビュッと音を立ててDKにかかり、髪もおでこも鼻も口元もそして床までも白く汚してしまったがDKは嬉しそうで満足げな顔をしていた。(さすがに本にはかからないように向きは調整した。)気持ちよく果てた俺は今度はDKのチンポを逝かせてやろうと思ったが、「僕は逝くの遅いしこのあと用事があるからいいいよ」と断られてしまった。

それならまたにしようかとお互い服を着終え、トイレ行って顔洗おうと伝えて一緒に書庫を出ようとすると、なんと巡回中の警備員と出くわしてしまったのだ。俺は一瞬心臓が止まるかと思ったが、別に2人とも服を着終わった後だったので何か問い詰められる訳でもなく、ただ警備員に怪訝そうな顔をされただけでその場を凌ぐことができた。俺の後ろにいたザーメンまみれのDKの顔を見たかは分からないが、DKも瞬時に本を探すふりをしてくれていたので横顔程度しか見てないだろう。もう少し俺が逝くのが遅かったり、DKのチンポを逝かせようとしてそれが警備員に見つかっていたら退学で済む話ではなかったかもしれない。

結局トイレの洗面所で顔を洗った後はDKも予定があるとのことで流れ解散となってしまった。
今度は公園で学ランSEXしようねとかザーメン掛け合おうねとかとDMでやりとりをしていたが、お互いTwitterが凍結してしまい叶わぬ話となってしまった。

ただ、キスから顔射までを撮った動画が今でも古いスマホに残っており、今回その動画を見返しながらこの体験談を書いてみた。DKはその動画の顔射シーンをTwitterに載せていたようで、ものすごいファボとリツイートがついたと喜んでいた。ただその直後に凍結していたのでもう出回っていることはないだろう。今でも俺のズリネタとして活躍している。


(この話はフィクションなので、実際に露出行為や18歳未満との淫行はしないよう注意願いたい。)

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Re(1):みんな知らない10
[NEW]  康平 E-MAIL  - 26/5/4(月) 2:35 -
けいすけさんへ。
続編、あればお願いします。
楽しみにしてます。

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Re(1):志田先輩10(最終回)
 K  - 26/5/2(土) 23:50 -
とても良かった!
その後、先輩と何かあったらぜひ続きも聞きたいです!

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志田先輩10(最終回)
 山田  - 26/5/1(金) 4:43 -
朝、目が覚めると8時を過ぎていた

昨日のは妙にリアルな夢だったな

うん、絶対に夢だ

志田先輩は少し遅れて起きて、はだけた服を直すと朝ごはんを作ってくれた

味噌汁と目玉焼きとウインナーとレタス、おしゃれなお皿で朝から志田先輩の手料理が食べられるなんて嬉しかった

俺「居心地良すぎです」

志田先輩はまだまだ眠そうな顔をしながらもニッコリとしてくれた

ーーーーーーーーーーーーー

あとがき

長すぎてもあれなんでここでおわりです

変態すぎてすみません

この体験が本当かどうかは秘密です

妙にリアルな夢として楽しんでいただけると助かります

引用なし

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志田先輩9
 山田  - 26/4/30(木) 23:33 -
ふと我に返って志田先輩の足の指をみるとテカテカによだれで汚れてしまっていた

やばいやばい

俺は指でちょっとだけ拭うと、起きてないか耳を澄ませて確認した

まだ大丈夫そうだ

ベッドの横に移動するとさらにエスカレートして俺は志田先輩の短パンからはみ出た太ももを触ってみた

ハリのあるサッカー部らしい太ももだった

毛深いってほどでもないが男らしく毛が生えていた

ゆっくりと短パンのなかに手を入れてみる

ボクサーパンツの上からモッコリとしたものを見つけた

ゆっくりとカタチを探るように優しく触っていく

通常時なのが残念だ

思い切って、ボクサーパンツのなかに下からゆっくりと手を突っ込んでみた

志田先輩「ぅうzzz」

寝言を言いながら、身体をわずかに動かした

ヤバいと思い手を引っ込める

すぐにまた静かに寝息を立て始めた

まだ起きなさそうだったので、俺は志田先輩の顔を正面から見ることにした

寝ててもかっこよくて顔のパーツが整っている

俺は吸い込まれるようにゆっくりと近づいて志田先輩の唇に唇を重ねた

少しだけ舌を出してねじ込んでみる

志田先輩「んんっzzz」

また動き始めた

ヤバいと思って離れると俺の唇から志田先輩の唇に糸が引かれた

しばらくすると、志田先輩は横向きに寝返りをうってしまった

尻をこっちに向けてきたので最後に俺は志田先輩のぷりぷりした尻をゆっくりと撫でた

これ以上は起きそうなので、俺は志田先輩から離れてトイレに行った

トイレでは激シコな志田先輩を思い出しながら思いっきり抜いた

昨日イッたばっかりなのに、一瞬で絶頂に至るとまた眠たーくなり、ゆっくりとソファに戻って二度寝した

引用なし

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志田先輩8
 山田  - 26/4/30(木) 23:04 -
俺はベッドの横の床に座り込んで、志田先輩の寝息を確認すると、そっと手を握ってみた

指先に向かって長細く綺麗だがしっかりとして男らしさがある守ってくれそうな手をしていた

まじで美味しそうで、甘噛みしてみた

一瞬でぎちぎちに勃ってしまう

ヤバいことをしてる自覚はあるので、エロい冷や汗が流れた

でも自分が止められなかった

足のすねを触ってみた

しっかりとしたすねに男らしい毛が生えていた

俺はゆっくりと逆撫でてみたが、のんきに寝息を立てていた

次に足の指を触ってみた

足の指も長細いが男らしくしっかりとした足をしていてめちゃくちゃエロい

俺はベッドの後ろ側に移動して、足裏をそっと触ってみた

歩いたことないのかと思うほどスベスベしててハリがある足の裏をしていた

我慢できずに足裏の匂いを嗅いでみた

シャワーも浴びたから臭くないが、男の足の匂いがした

もう我慢できねえ

俺は足の裏をゆっくりと舌を出して舐めてみる

やってることのヤバさに脳みそがとろけそうになった

足の指も1個ずつ丁寧に舐めていった

緊張でだんだんと息が上がってくる

バレたら怒られるどころじゃ済まない

土下座しても許されないだろう

そんな考えとは対照的に舐めるのがやめられなかった

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Re(1):志田先輩7
 読者  - 26/4/30(木) 17:51 -
続きが気になります

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志田先輩7
 山田  - 26/4/29(水) 20:00 -
部屋に着くと早速桃鉄を起動して100年に設定していよいよ開始した

志田先輩「KP」

缶を開けて飲み始めた

俺は桃鉄なんかより志田先輩の足が気になっていた

サッカー部らしいパンパンのふくらはぎに印象的な土踏まずと長い足の指がエロく感じた

また、顔とは対照的に濃いすね毛なのに生え方が綺麗でこれもエロかった

俺はボンビーがつくたびにリアクションと一緒に先輩との距離をつめ、スキンシップを増やした

桃鉄内で5年が経ったころ、時計はもう深夜の1時を回っていた

志田先輩「今日はこれくらいにしとくか」

俺「すね笑」

意外と桃鉄は楽しかったが、もう眠くてしょうがなかった

ってか何回か意識とんでいたまである

俺「眠たいんでここで寝ます、むにゃむにゃ」

同じアパートだからすぐ帰ればいいんだが志田先輩もあえて指摘してこなかった

志田先輩「歯磨くか?」

俺「磨きたいす」

そう言うと志田先輩は新しい歯ブラシを出してくれた

シャカシャカシャカ

2人並んで歯を磨いた

俺は先にソファにの横になると、いつの間にか眠ってしまっていた

ふと、目が覚めると時計が3時半を回っていた

志田先輩は自分の布団に入ってお腹に毛布だけかけて寝ていた

薄暗い月明かりに照らされた志田先輩のかっこいい寝顔をみていると、俺はすっかり目が冴えてふとまたイケナイことをしたくなってしまった

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志田先輩6
 山田  - 26/4/29(水) 19:29 -
コンビニに行く途中耳を澄ませるとヌチャヌチャと志田先輩の靴から音がする気がした

志田先輩は裸足でスニーカーを履いていたからだ

生足で履いちゃうとか黒ずんちゃうんすよと心のなかで思っていると急に志田先輩が話しかけてきた

志田先輩「お前付き合ってるやついるの?」

俺「え、あ、いないっす」

志田先輩「ふーん、お前可愛がられそうだけどな」

褒めてもらえて嬉しいけど、俺は今は志田先輩に可愛がられたいんすよと心のなかで思った

コンビニに着くと志田先輩は酒とつまみをかごに入れ始めた

俺はチラッチラッと志田先輩の横顔を見た

横顔整いすぎだろ

何回も見ては見惚れてしまった

志田先輩はふとこっちをみた

志田先輩「お前何飲む?」

見てんのバレたかと思ってヒヤヒヤした

俺「じゃあ、ハイボールで」

志田先輩「酔い覚めてきてそうだしいっぱいのめ」

そう言って3本くらい入れてくれた

正直もうそんなに飲めないと思ったが、適当に返事した

お会計は志田先輩が奢ってくれた

こういうところもカッコいい

もうかなり酔いがさめていてアパートに行くまでは特に何も話さずにちょっと一歩下がって歩いた

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Re(1):志田先輩5
 ヒロ  - 26/4/29(水) 16:59 -
文才あると思います。どんな事でもいいから書き続けて欲しいです。

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Re(1):志田先輩5
 たく  - 26/4/29(水) 10:33 -
めちゃいいですね
続き気になります!

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志田先輩5
 山田  - 26/4/29(水) 4:12 -
志田先輩「着替えてシャワー浴びるけど、待てる?」

一旦それぞれ部屋帰るって案もあったのだが、寂しくなるからといって俺がなぜか断固拒否したので志田先輩も呆れて笑っていた

俺「おっけーす」

俺は酔いも覚めてきてたので眠たくなかった

志田先輩はクローゼットからカルバンクラインのボクサーとスウェットとTシャツを取り出すと荷物を置いてそそくさと風呂に入った

俺は一人にされてテレビをつけたり一通り部屋を見回したりしたが、掃除行き届いてて綺麗だなってくらいしか無かった

ベッドやクローゼットも見学したかったが、無性にトイレに行きたくなった

風呂は洗面所付きなうえにトイレは別なのでまじでこのアパートはいい

俺はリビングを出てトイレに行こうとするとふと玄関の志田先輩のスニーカーが目に入った

だめだと思いつつも俺はゆっくりと近づいて志田先輩の靴を手に取った

中をみると黒ずんでいる

心臓がドクンドクンと脈打つのが分かった

手が震えながらもゆっくりと鼻に近づけて匂いを嗅いでみるとキーグロと違って臭いのに本当にクセになる匂いがした

あんなに小綺麗にしてる先輩が靴の中が臭いというギャップにも興奮して脳髄に快楽物質がぶち込まれた感覚になった

俺は両方の靴をそのまま持ってトイレに入った

さっきもしたばっかりなのにおしっこめっちゃ出る

しばらくいっぱい出したあと、俺は改めて志田先輩の靴の匂いを嗅いだ

俺「やべぇ、くせぇ、、、」

心の声が漏れた

イケナイこととは思いつつ不意に勃起してしまっていた

左手に片方の靴を持って右手でいつの間にか自分の息子を握ってシコシコしていた

俺は遅漏なのだが、興奮してすぐイキそうになってしまった

俺はさっきまで忘れていたが志田先輩とキスしてしまったことを思い出した

やばい、出る

どこに出そう

やばいやばい、出る

あぁ

気付いたら志田先輩の靴のなかに射精してしまっていた

ハァハァ

こんなに早くイったのは初めてでめちゃくちゃ気持ちよかったが、同時に頭が冷静を取り戻してきて勝手にヤバいことしてしまったとだんだんと正気に戻ってきた 

ふと靴の中をみるといつも以上にとんでもない量出していて、とっさに手を入れて靴のなかに塗りたくった

ぬるぬるが取れない

むしろ全体にぬるぬるが広がっただけだった

片方だけだと怪しすぎるから俺は余ったぬるぬるを手に取るともう片方の靴のなかにも塗った

もともと志田先輩の履きたてで湿っていたし、俺のを上乗せされても臭いは変わらなかった

ちょっと安心したが、それでもぬるぬるが取れなかったのでトイレットペーパーで拭いて水気をとった

志田先輩、俺どうしょうもないやつでごめんなさいと心の中で懺悔した

俺はトイレを出てさっと靴を元の位置に戻すと、ちょうど志田先輩が出てきた

志田先輩「氷ないからコンビニ行くか」

バレてなかったのでなんとかセーフだった

俺「はい、なんでも言う事聞きます」

志田先輩「いい心がけだ」

志田先輩にしてはなんかテンション上がっててちょっとふざけていた

ちょっと準備したあと、玄関で靴を履いてコンビニに向かった

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志田先輩4
 山田  - 26/4/29(水) 3:14 -
志田先輩とは同じアパートなので方向が一緒だった

俺はいつの間にか志田先輩の腕につかまって歩いていた

俺「志田先輩、桃鉄やりたいです」

帰って一人になるのって急に寂しくなるので志田先輩ともっと遊びたかったのだ

志田先輩「まあ、明日予定ないからいいけど」

俺「じゃあ、100年で」

志田先輩「バカだろ笑」

志田先輩は少し笑って言った

俺「あはは、終わるまで何回も行きます笑」

セーブできるので今日で終わらなかったら何回も行ってゲームしたいと言いたかったのだった
(調べたらcom入れて4人で100年決戦だと45時間かかるらしいが、このときは知らなかった)

コンビニも近かったので先に志田先輩の部屋に行くことになった

扉「ガチャッ」

イメージ通りに部屋は綺麗に掃除されていた

さすがスーツ似合いそうなイケメン

玄関にはいると手前にキッチンがあって扉挟んで奥がリビング

リビングはテレビとソファがあって観葉植物があった

窓際にはベッドがあって黒い掛け布団か敷いてあった

間取りは俺と一緒なのにベッドとテレビしかない簡素な俺の部屋と比べてモテ部屋って感じだった

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Re(1):志田先輩3
 K  - 26/4/28(火) 22:33 -
続き気になります!

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志田先輩3
 山田  - 26/4/28(火) 4:46 -
志田先輩「ちょっと、トイレ」

俺「あ、俺も」

俺はベロベロになりながら志田先輩のあとについていった

トイレにつくと小便器が一つしかなかった

志田先輩は俺に小便器を譲ってくれた

俺「今日は、先輩方と仲良くなれてうれひかったす」

俺のおしっこが長くて勢いがずっと止まらない

志田先輩「お前酔っ払うと面白いな笑」

半笑いで言った

俺はなぜか途中で個室に入ろうとする志田先輩を邪魔してずっと俺のおしっこをずっと待たせた

志田先輩「お前長えな笑」

今日はやけに志田先輩が優しい気がする

ようやく交代し、志田先輩がおしっこし始めると俺は手を洗った

俺「俺はー、志田先輩と仲良く成りたいんすよ」

そんな感じのことを言って、小便している志田先輩の引き締まったお尻や背中をさすった

俺「志田先輩、めちゃくちゃいい身体」

そんなこと下は普段絶対怒られるのだが、酔っ払ってれば何でもできる

志田先輩「お前、おしっこ中はやめろ笑」

ちょい肘鉄を食らった

俺は大げさに反対の壁まで飛ばされると

俺「いてぇ」

志田先輩はちょうどトイレが終わり、俺のほうに振り向いた

志田先輩「大丈夫か?」

俺「志田先輩、かっこいいから仲良くしたいんす」

正面から抱きしめると、志田先輩はまだ手を洗ってないから遠慮して手を空中に置いたままだった

俺「チューしましょ」

唐突に俺は志田先輩のほっぺたにチューしようとした

志田先輩は抱きついてチューしようとしてくる俺のほうに顔だけむけた

予想外の動きに止められずに唇にキスしてしまった

志田先輩は何もなかったかのように振る舞いながら、腰で俺を押すと

志田先輩「ほら、戻るぞ」

と言って俺から離れて手を洗った

戻るとお会計の紙が来ていて、先輩方は帰ろうとしているところだった

俺らも財布からお金を出すとみんなでレジに行って外に出てしばらく談笑したあとそれぞれのアパートの方向に向かっていった

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志田先輩2
 山田  - 26/4/27(月) 22:49 -
先輩B「俺!志田のキーグロ嗅いでみ笑」

みんな酔っぱらって声が大きくなっていた

俺は酔っ払うと人見知りがうってかわって距離感バグるタイプで即奪い取って匂いを嗅いだ

サッカーをやっている人は分かると思うがほとんどの場合、キーパーグローブは臭い

志田先輩ももちろんキーパーグローブは臭かった

俺「ゲホッゲホッ」

先輩A「むせてんじゃん笑笑」

たまたま喉につっかえただけだったのだが、先輩達にはウケた

俺「でもー、なんかクセになります」

俺はふざけた感じで何回も嗅ぐボケをした

それまで静観していた志田先輩も少し吹き出して笑顔になった

志田先輩「バカやろ笑」

軽くほっぺたを叩かれた

いつも真面目な俺がふざけているのが新鮮なのか志田先輩はいつもより笑ってくれていた

なんか喋りながら俺の背中に手を回したり、軽いポンポンが多くなったり、明らかにスキンシップ多めだった

俺は硬派な先輩のスキンシップに内心興奮していた

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志田先輩1
 山田  - 26/4/27(月) 22:34 -
俺はバイトがあったので飲み屋には少し遅れて入った

志田先輩も用事があって三十分くらい遅れてくるとのことだった

俺は先輩2人と先に乾杯した

この飲み会の名目はサッカーのディフェンスを強化しようと言うものだった

俺は割と運動神経が良かったのでサイドバックのレギュラーになっていた

ほかのディフェンスは全員3年だったが1人来れないのと後輩の意見も聞きたいとのことで俺が呼ばれたらしい

ただ、志田先輩が来るまで学校の話とかゲームの話とかちょいエロい話とか大学生のテンプレ話に花を咲かせていた

扉「ガラッ」

志田先輩がジャージ姿で居酒屋に入ってきた

バイトで中学生だったかのサッカーのコーチをしているらしくてそのままできたらしかった

柔軟剤と青春の汗の匂いがした

先輩A「志田、遅かったじゃん」

志田先輩「わりぃ、グラ整してた」

グラウンド最後に使う人はグラウンド整備をしないといけないのだ

俺はうっすと小さく会釈すると志田先輩はぶっきらぼうに俺の頭にポンと手を置いた

俺は割と真面目にやってるので志田先輩からは好かれてる自信があった

それから志田先輩を含めてまたワイワイと飲み直した

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