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4 遠き過去の『初めての』思い出
[NEW]  たかし  - 26/5/23(土) 13:16 -
並べたパイプ椅子に腰掛け、私はジャージの上からこうじの股間に手を置いた。
昨日の図書室とは違い、ここはチャイムも鳴らないし邪魔する者も来ない。
外で部員たちが鬼ごっこをして騒ぐ足音が遠くに響く中、私の手のひらは、彼のジャージ越しにある熱を確かに捉えていた。最初はおとなしく収まっていたそれが、指先で一方的に揉み続けているうちに、ジャージの布地を内側からじわじわと押し返すような硬さへと変わり始めた。
指先を動かすたびに、徐々に芯が通っていくような独特の弾力と熱量が、手のひら全体に伝わってくる。
まだ成長途中の、中学生らしい細さの残る輪郭だったが、明らかにただの肉体から「男」のそれへと変化していく生々しさがあった。揉み進めるにつれて、その硬さは一段と増し、ジャージの生地が突っ張るほどの主張を持ち始める。手のひらの中で、どくどくと小さな脈を打つような熱い塊が、確実に大きくなっていくのが分かった。
だが、その瞬間、こうじがビクッとして私の手首を掴んだ。
「……待って」
薄暗い部屋の中でも、こうじの顔や耳が真っ赤になっているのが見えた。
自分から「続けて」と求めてきたものの、実際に身体がはっきりと反応し始めてしまったことで、急にものすごい恥かしさが押し寄せてきたのだと思う。こうじの手は少し震えていた。
「……ごめん」とこうじが小さく言い、私も「ううん」とだけ返して手を引いた。
それ以上は何もせず、私たちは無言で部屋を出て、何事もなかったかのようにみんなが鬼ごっこをしている場所に戻り、その日はそのまま一緒に帰った。

引用なし

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初体験
[NEW]  野手  - 26/5/23(土) 12:32 -
現役野球部DKだった時に初体験した。相手は部外コーチ。
その日は俺、熱中症でぶっ倒れてしまい病院帰りに自宅まで送ってもらったんです。あんま覚えてないけどベッド運んで貰ってユニ脱がせてもらったあたりで寝落ちしたみたいです。何かすんげえ気持ちよくて起きたらコーチにしゃぶられてて、コーチダメっすとか言ったら寝とけってタオル顔に掛けられました。そのまましゃぶられてたら急に舐めるの辞めたから、辞めちゃうんだって残念に思いながらも寝落ちしそうになったのに、急に熱いモノに締め付けられたんです!しかも気持ちよすぎてそのまま射精しました!出も締め付けるモノは止まるどころかどんどん根元まで押し寄せて来ました!俺そのひは何回射精したか覚えてないです。
次に起きたら朝だったです。
薄っすらコーチがジャージ脱いで俺に跨って腰振ってたのは覚えてるけど、、、
朝飯食って朝練終わってから登校したら皆に心配されたけど、そんな事よりでした。午後の練習でコーチがいつも通り来たけど流石に練習中は聞けないし、悶々としてたらミス連発してしまい、後遺症じゃないかって言われ早退しました。
その時もコーチが送ってくれました。

引用なし

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3 遠き過去の『初めての』思い出
[NEW]  たかし  - 26/5/23(土) 10:40 -
「……さっきの続き、この後しよう」
夕暮れ迫る校舎内で2人きりになれる場所を探して彷徨っていると、運悪く担任に出くわした。
『早く帰りなさい』その言葉が私たちを現実の世界に引き戻した。あいにく雨が降り出した事も手伝ってその日はそれ以上の進展が無く下校した。
翌日も、雨が続いていた。
昨日の事は何も無かったように時間が過ぎ、放課後の部活が始まる。
泥だらけになるグラウンドは使えず、顧問の先生も会議で不在。そのため、私たちは学校の近くにある小さな公民館に移動し、ほぼ遊びのような自主練習をすることになった。
全員が幼馴染のような田舎の環境だ。公民館の構造なんて、子供の頃から隅々まで知り尽くしている。
外はしとしとと雨が降り続き、他の部員たちがロビーや広い部屋で騒がしくボールを蹴り合っている中、私とこうじは自然と、そこから少し離れた奥の部屋へと向かっていた。普段は物置のようになっていて、まず誰も入ってこない、薄暗い部屋だ。
扉を静かに閉めると、外の部員たちの賑やかな声が、急に遠くの出来事のように引いていった。
聞こえるのは、窓を叩く規則正しい雨の音だけだった。
こうじは部屋の隅にあったパイプ椅子をいくつか引っ張り出すと、それらを横に並べて腰掛けた。
部屋の中は外の明るさが届かず、お互いの表情が陰になってよく見えない。けれど、その沈黙がかえって、昨日の昼間の図書室での緊張感を一気に引き戻した。
並んだ椅子に私が腰を下ろすと、こうじがこちらを向いた。
雨の音に消されそうなほど小さな声で、けれどはっきりと、こうじは言った。
「……続き、お願い」
昨日、図書室で私の手を求めたあの熱が、そのまま目の前にあった。
私は言葉を返す代わりに、静かに手を伸ばした。雨の日の冷えた公民館の空気の中で、こうじの身体から立ち上る熱と、自分の指先が再び触れ合う。並べた椅子の上で、二人の距離は、もういつもの「幼馴染の友達」の距離ではなかった。

引用なし

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2 遠き過去の『初めての』思い出
[NEW]  たかし  - 26/5/23(土) 10:07 -
「……そのまま続けて揉んで」
その言葉に弾かれたように、私は離しかけた手に再び力を込めていた。
どうしていいか分からないまま、言われた通りに、ただ夢中で揉み続けた。
手のひらから伝わってくるこうじの体温と、かすかな呼吸の乱れ。古い木造の床板を通して、お互いの心臓の鼓動が響き合っているかのようだった。ずっと知っているはずの図書室が、まるでどこか遠い別の空間になってしまったかのような錯覚に陥る。全員が顔見知りのこの学校で、誰かに見つかるかもしれないというスリルが、余計に指先の感覚を鋭くさせた。
どのくらいの時間が経ったのだろう。永遠のようにも、一瞬のようにも思えたその時間を切り裂くように、無機質なチャイムの音が鳴り響いた。
授業の始まりを告げるその音で、張り詰めていた空気が一気に弾けた。
私はハッとして手を離し、こうじも弾かれたように床から立ち上がった。お互いに顔を合わせることができず、気まずさと、言葉にできない興奮が入り混じった空気のまま、私たちは急ぎ足で教室へと戻った。
その後の授業の内容なんて、何一つ頭に入らなかった。教科書を見つめながらも、私の手のひらには、まだあの熱い感触がこびりついたままだった。
放課後になり、私たちはいつものようにサッカー部の練習に参加した。
小中と同じメンバーで泥にまみれ、ボールを追いかける。周囲から見れば、いつもと変わらない退屈で平穏な田舎の日常。けれど、私とこうじの間には、確実に昼間とは違う、見えない線が引かれていた。練習中、ふと視線が交わるたびに、胸の奥がざわついた。
部活が終わり、他の部員たちが帰り支度を始める頃、こうじが私のそばへ歩み寄ってきた。
誰にも聞こえないような低い声で、こうじは言った。
「……さっきの続き、この後しよう」
夕闇が迫る校庭の隅で、私はただ、小さく頷くことしかできなかった。

引用なし

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遠き過去の『初めての』思い出
[NEW]  たかし  - 26/5/23(土) 8:35 -
携帯電話、ゲーム機、パソコン、そんな物は無い、友達と遊ぶと言えば原っぱで野球。。。
そんな遠き過去の実話を当時にタイムスリップして書いてみます。
所々AIに頼る部分もありますが実話ベースですのでお許しください。

田舎の、全校生徒を合わせも90人ほどの小さな中学校だった。
学年は1クラスしかなく、小学校の入学式から顔ぶれはほぼ変わっていない。お互いの手の内も、家族のことも、何もかも知り尽くしたメンバーの中で、その頃男子の間では、不意を突いて股間をタッチするような、他愛のない悪ふざけが流行っていた。
ある日の授業と授業の間の短い休憩時間。
私は、古い木造校舎の図書室でこうじを見つけた。
外からの光が薄暗く差し込む本棚の隙間、私は足音を忍ばせてこうじの背後に回った。そして、いつものノリで、背後から彼の股間をぐっと掴んだ。
「うわっ!」
驚くこうじを、俺はからかうように笑いながら、勢いあまってそのまま木造の床へと後ろから膝まづかせた。
みしり、と古い床板がきしむ音が静かな図書室に響く。
こうじが床に膝まづく体制のまま、私は「大成功」とばかりに笑って、掴んでいた手を離そうとした。
しかし、こうじは動かなかった。
俺に背中を見せたまま、彼は背後の俺に身を任せてきた。いつもなら「何すんだよ!」と笑って逃げ去るはずのこうじの身体から、すっと力が抜けていくのが分かった。
「……そのまま続けて揉んで」
低く、掠れたような声だった。
その声は、いつものふざけ合っている友達のそれではなく、見たこともない真剣さと熱を帯びていた。
ただの悪ふざけのつもりだった私の頭は、その一言で真っ白になった。
離そうとしていた私の手のひらに、木造校舎の冷たい空気とは裏腹に、じっとりとした熱が伝わってくる。小中ずっと一緒だったはずの「幼馴染のこうじ」が、急に全く知らない別人のように思えて、私は心臓が激しく鐘を打つのを感じていた。

&#65532;

引用なし

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サッカー部のキャプテン10(最終回)
[NEW]  山田  - 26/5/23(土) 6:18 -
俺はついに志田先輩のちんぽを口に入れた

ついに大好きな志田先輩とこんなこと、、、

俺は口の中に含んだちんぽの周りに舌を這わした

前に黒人にケツ犯されたときは死ぬと思ったが、大好きな志田先輩のチンポなら感じすぎて妊娠しちゃうな

でもまた今度にした

片手で金玉を、撫で回しながらチンポをフェラし続けるとどんどん志田先輩の息が上がる

五分ほどすると志田先輩は俺の手を止めさせた

志田先輩「イきそ」

俺はフェラをとめて志田先輩に腕枕される位置まで移動すると

右手を背中でロックした

次に首の後ろから俺の左腕を通して軽く志田先輩の左手をロックした

俺が今からやることバレないように志田先輩とディープキスをする

やりながら俺は志田先輩の右足に両足で絡みつくと

再び太ももからゆっくりと指を這わせた

志田先輩の身体「ビクンッ」

俺はそのまま容赦なく金玉まで指を這わせて性感帯のおさらいをした

志田先輩の身体「ビクッビクッ」

脇から出したちんぽを1回しまわせて、短パンを下にズラさせるとちんぽをゆっくりと鷲掴みしてシコシコする体勢をとる

志田先輩も察したのか一瞬抵抗したので俺は背中と左腕で志田先輩の両腕を少し強めにロックした

心のなかで行きますよと言うと少し早めにシコシコ始めた

志田先輩「んん、、、」

シコシコシコシコ

俺「気持ちいいすか?」

志田先輩「気持ちいい、もうすぐイク」

シコシコシコシコ

俺はさらに手を早めた

志田先輩「やべ、イきそ、イク」

俺は出るとこ見たかったので志田先輩の腹に出すように誘導した

志田先輩「イクっイクっ」

ピュッピュッピュッ

気持ち良すぎたのか3回は飛んだ

俺の口にも少しとんで来た

俺「ヤベェ、すげえ出た、エロ、、」

志田先輩「はあはあはあは、、、」

さっきまで力が入っていた志田先輩はぐったりと力が抜けた

俺はほっぺたにキスするとその辺のティッシュで後始末をしてあげた

ちょっとティッシュがチンポにまとわりついちゃったけど取れなかったのでそのままにして短パンを履かせた

俺は頭の中が幸せに絶頂になり、疲れて眠たくなったのでそのまま志田先輩の腕をまくらにしてフェロモンを吸いながらいつの間にか眠ってしまった

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サッカー部のキャプテン9
[NEW]  山田  - 26/5/23(土) 5:48 -
俺は我慢できなくなり、志田先輩を押し倒すとタンクトップをまくって乳首を舐めた

多分、そんなことされたのは初めてだったっぽい

俺「もしかして、あんま感じないすか?」

志田先輩「くすぐったい」

でも、こんなにエッチなことされてさすがに志田先輩の短パンは盛り上がっていた

短パンの脇から手を突っ込んでみた

ズル剥けチンポがギンギンになっている

俺「やばぁ」

再度、太ももからゆっくりと指を這わせて、金玉まで触った

明らかに志田先輩が感じてる顔してる

俺はもっと金玉を責めまくった

俺「気持ちいいすか」

志田先輩「きもちぃ」

俺「舐めてみてもいいすか」

志田先輩はこっくりと頷いた

脇からちんぽを丸出しにしてみた

まっすぐで多分17センチくらいある少し下反のチンポ

先っぽから汁が出始めた

搾り取って俺はバレないように手ですくって舐めた

俺はゆっくりと顔を近づけて舌を出した

ゆっくりと金玉に舌を這わせた

志田先輩は身体をビクビクとした

やっぱり感じてる

俺は徹底的に責めまくった

志田先輩のチンポ「ジュルル、、、」

実際には音はしていないがしていると思うほどに我慢汁がどんどんでてくる

そのまま俺は裏スジを下からゆっくりと舌を這わせた

我慢汁がさらに出てくる

それを使って亀頭を撫で回すと

志田先輩「はぁ、ふぅー」

志田先輩は痺れたように身体を震わせると大きく息を吸って吐いた

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ヒロアキがセフレ化
[NEW]  ゆうた E-MAIL  - 26/5/22(金) 21:55 -
けっこう気楽にエッチできるようになった。

ザーメンパンツとかももらえて嬉しいw
イケメン最高!おすそ分けしたい。

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中学の頃のヤンキー
[NEW]    - 26/5/22(金) 6:56 -
中学時代、時代が遅れていたうちの中学は、学年にヤンキーが10人くらいいて、みんな短ランにボンタン履いていた。
ヤンキーのリーダーの陽翔は龍のTシャツを着て、水色のスカジャンで登校していた。

スカジャンの龍もかなりいかつくて、学年のみんなが恐れていた。

いつも体育に出ない陽翔だが、たまたまその日は体育の授業に出ていて、俺は忘れ物を取りに教室へ行くと、スカジャンが脱ぎ捨ててあった。
ヤンキーグループだったがボンタンもワタリが50くらいで控えめだった俺は陽翔に憧れていて、陽翔のスカジャンを着てみた。
それまでは全然ゲイとかではなかったが、そのスカジャンのツルツルサテンを着た瞬間に、チンコが激しく勃起してしまった。
そのまま肉棒をシゴいて、陽翔のスカジャンの龍の刺繍に射精をしてしまった。急いでティッシュで拭いた。
陽翔は気づかなかった。
同じことを今度は陽翔の家でやってしまった。

引用なし

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サッカー部のキャプテン8
 山田  - 26/5/21(木) 4:42 -
部屋に戻ると、俺は志田先輩の目の前に立って手をとった

志田先輩「ん?」

俺はそのまま手を引っ張って半ば強引に立たせるとそのままベッドに誘導した

志田先輩「なんだ、構ってほしいんか」

俺は志田先輩を先にベッドに座らせると、股の間に同じ方向に座った

タンクトップ1枚を隔てて中身の詰まった身体の温もりを感じる

次に手を取ってほっぺたに当てた

さっきと違って緊張して喋れない

そのうち志田先輩は自らの意思でほっぺたを触り始めた

フェザータッチで凄く優しい触り方

志田先輩はほっぺたから耳にかけてゆっくりとエッチな感じに触ってきた

くすぐったくて全身がビクンと動くのを我慢した

俺は我慢できずに顔だけ振り返って志田先輩の顔をみた

ゆっくりと顔を近づけると志田先輩も俺のしたいことに気づいてついにキスをした

唇をくっつけたまま鼻から息を吸うと志田先輩の少し汗ばんだ匂いがする

俺は軽く服の上から右手で志田先輩の乳首を触った

志田先輩もゆっくりと俺の服の下から手を侵入させると、下から上へマッサージするかのように手を滑らせた

志田先輩は女性を触るかのように優しく俺のおっぱいを包み込むと

絞り出すように優しくつまんだ

その先っぽで尖がった乳首を人差し指の腹でゆっくりと撫で始める

ビクンッ!急に全身に快楽信号が流れる

明らかに童貞じゃないし、女性経験のある触り方だった

俺は心のなかで先輩たちが言ってた童貞とか嘘じゃんと思いながら

キスと乳首責めの快楽に身を委ねた

我慢できね

俺はキスをしたまま舌を少しだけ出した

志田先輩はそれに気づいて応えるように少しだけ舌を出した

それを合図に俺は大胆に舌を侵入させた

イケメンの志田先輩から綺麗な味がする

志田先輩は舌が薄くて口の中が少し冷たい

あー、やばい

ってかよく考えたら俺ヤバいことしてるじゃん、サッカー部のキャプテンじゃん

とかここまでやっといて一瞬現実に戻る

しかしそんな思考も志田先輩の快楽責めに思考が押しのけられて消えてしまった

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Re(1):GWに外国人
 マサト  - 26/5/21(木) 1:15 -
そんなこんなで上半身が片付いたところでしたが、実はこの時点で俺に対してのフェラとアナル弄りは止んでおり、ふと見ると、先ほどフェラしてくれていた白人の1人はカップルの白人2人に挟まれるようにフェラとアナル舐めの洗礼を受けており、アナル弄りしてくれた黒人は、垂直勃起したチンポをシゴきながらホテルのエロビを観てました。

まだ射精もケツハメもしていなかった自分は、堪らなくなってエロビでオナってる黒人チンポに跪くとフェラ開始。黒人は頭を掴み、エロビの女が輪姦されているのを観ながら容赦なくオナホとしてイラマしてきましたが、2、3分もするとケツを差し出すよう指示。

がに股寝バックの体勢でがっつりケツを掘られ、中にぶっ放されました。

両手の親指でアナルを広げられながらゆっくりチンポを引き抜かれ、ケツ穴から溢れたザーメンが金玉を伝ってシーツを汚す中、間髪いれずさっき果てたグエンが尻にビタビタとチンポを打ちつけて来ます。

先ほどの黒人と異なり、全員の中でも1番巨大なチンポをぶら下げている彼は、ケツ穴から漏れ出ているザーメンを自分のチン先に塗るように何度か先端を擦りつけると、一気に根元までねじ込んできて、一番奥を細かくかき回してきました。

おおおぉぉんと思わず情けない嬌声を上げてしまい、白人カップルも含めて全員の注目が突き刺さりましたが、一番奥の狭いところまで巨チンにピストンされ余裕がなくなった俺は、シーツにチンポを擦り付けながら思う存分雄鳴きしてケツを振ります。

ケツ穴の奥が甘く痺れて完全にキマり、ケツを叩かれてもチンポとファックしか喋れなくなりながらも、相手のピストンに対して一番イイところをえぐって貰えるよう、負けじとケツを振り回してチンポを穴コキ。3分もしないうちにグエンは吠え、ケツ奥がじわじわと温かくなりながらチンポの出入りがスムーズになりました。

もう少しでイケそうだったため、ぼちゅんと音を立ててチンポが引き抜かたあとも腰を振り続けてシーツでチンズリを続けていると、先ほどしゃぶられていた黒人が参戦。いきなり両足を掴まれてベッドの端まで引っ張られると仰向けにひっくり返され、そのままマングリ返しの状態にされました。

自分の顔にザーメンぶっかけながら射精するのも悪くないと思っていましたが、そこへ脇嗅ぎオナニーしていた白人も追加。

マングリ返しのケツ穴に3本目のチンポが入ると同時、ベッドからはみ出した頭を掴まれ、既にザーメンまみれな白人チンポも口の中に侵入してきました。

白人からしたら掘られているケツ穴とビクついてるチンポを眺めながら、自分のチンポもしゃぶってもらえるベストポジションだったのでしょうが、正直こちらはわりと本気で余裕がありませんでした。

両足を掴まれトランポリンのようにベッド端で跳ねるたび、チンポは色々な角度から穴を不規則に抉り、口にねじ込まれているチンポも上下運動で思わず歯を立てないよう注意が必要。金玉が鼻までビタビタと叩きつけられて塞いでくるので、苦しいなんてもんじゃありません。

喉奥にニュルニュルとチンポを擦り付けられて何度も吐きそうになりましたが、空いた手を白人のケツに回して金玉を揉みしだき、唾液とザーメンの混じったものでアナルを軽くマッサージしてあげたところあっさり射精。マジで鼻が潰れる勢いで腰を押し付けて殺しにかかってきたので、さすがに掴んだ金玉を引っ張りながらケツ叩いて引き剥がしました。

突然の射精に咳こみながらザーメンを吐き出したのですが、口から吹いた大量の精液が鼻に入り、あまりのザーメン臭にさらに苦しむ俺。これには真上からケツを掘っていた黒人も同情してくれたのか、あわててチンポを引き抜いてマングリ返しから普通の体勢に戻してくれました。

激しく咳込む身体を助け起こし、優しく背中をさすってくれる黒人。咳込むたびに思わず腹筋に力が入り、ケツ穴からザー汁吹き出す俺を見かねたのか、一度シャワーにでも入ってアナル洗浄してきたら?と紳士的な提案までしてくれました。

なんていい人なんだ!.....と思ったのも束の間、お言葉に甘えてシャワー室まで足を運ぶと彼まで一緒についてきて、俺のチンポも綺麗にしてとフェラを要望。

確かに中途半端なところでお預けにしていたので申し訳なくなり、要望に応じてしゃぶってあげたのですが、一通り綺麗に舐め回して綺麗にした直後、なんの通告もなく口内で放尿を開始。

最初は何が起きたか分からず、
ぶげっ!?とか言いながらザーメンと勘違いして少量を飲んだのですが、喉が焼けるようなしょっぱさと苦さで思わずチンポごと小便を吹き出し、また咳込んで顔面から小便を浴び続けました。

シャワーを浴びながらの浴尿のため、臭いさえ目を瞑ればそれほど不快感はなかったのですが、ここでピタリと放尿を止めた黒人がひと言。

なんかちょっと発音の怪しい日本語で、「洗浄してやるからケツ向けろ」です。

さっきまでの紳士的な対応は風呂場に誘うためのブラフだったらしく、異常なレベルでビールをがぶ飲みしていた彼の狙いは俺のアナルにチンポをぶっ込み、ケツ穴を便器にして遊びたかったようでした。

小便ですっかりマーキングされた俺は「あ、こりゃ力ずくでもヤる気だわ」と観念し、四つん這いでアナルを差し出してチンポを受け入れました。

まだ他人のザー汁が漏れでているせいかチンポは根元まであっさりぶち込まれ、風呂場なせいでパコられる音が余計響きます。

黒人はケツを掘りながら、何か英語みたいな言語でボソボソと呟いてましたが、時折ビッチだのファックだのドッグだの、理解できる範囲の罵倒が入っていることからマジで性処理用の便器としてチンポを出し入れしているようでした。

そして5分もケツをパンパンされた頃、ようやく射精。既に2回生出しされているのでケツ穴はトロトロ、相手が腰振りをやめ、チンポがアナル内で跳ねてなければイッたことにも気付かなかったと思います。

黒人は唸るように叫びながら何度かチンポをピクピクさせていましたが、悲鳴を挙げるレベルで突然俺のケツを叩くと、いきなり全力で人様のアナルに放尿を再開しました。

いやもう、思わずあーーっ!と叫ぶぐらいの全力噴射、出るわ出るわの大量の小便。
なんか自分の腹からプシューッ!と小気味のいい音がする上、一瞬でゴロロロロとヤバめの音がして、洗浄時の浣腸がお遊びに思えるぐらいの腹痛が襲ってきます。

あっという間に限界を超え、根元まで刺さってるチンポとアナルの隙間から激しく小便とザーメンの混ざったものを吹き出しながら、ただただアナルの中で爆発しているチンポが鎮まるのを待ち続けました。

たぶん30秒近く放尿を続けていたチンポがやっと鎮まったころ、チンポを引き抜く際に更に問題が発生。あまりに大量のション浣でアナルとチンポの隙間から吹き出した小便が、アナル内のザーメンとローションを洗い流してしまったらしく、めちゃくちゃチンポを引き抜くのがキツい状況に。

マジで脱肛するんじゃないかという状態で困っていたところ、黒人曰く、「頑張ってチンポをひりだせ」とのこと。

一秒でも腹痛から逃れたくて余裕がなかったため、言われるがまま出された小便を相手のチン毛に撒き散らし、全力で試みたところ、何とか脱肛もせず相手の萎え気味チンポをひりだすことに成功。

この時トコロテンはしなかったものの、自分も小便を噴射しながらドライでケツイキをキメていたんですが、その余りの「もうどうでもいいや」的な解放感と快感が本当に凄かったです。

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GWに外国人
 マサト  - 26/5/21(木) 1:12 -
一昨年10月、露出オナからの公衆トイレで黒人に掘られてから。
「次はホテルでヤりましょう」と約束していたものの、連絡が取れず仕舞いで早半年以上が経過していたのですが。

今月初めになって、あの時の黒人の青年から思い出したかのようにメールが入りました。内容は近いうちにラブホでタチ4ウケ4で乱パを開催したいけど、ウケが1人足りないので参加しないかとのこと。

ほぼ2年経過した今でもあの時味わった黒人チンポが忘れられなかった俺は、2つ返事で参加を了承。GWに泊まりで乱パ会場へと足を運びました。

当日、指定されたラブホの一番値段の高い部屋に赴くと、そこにいたのは黒人3名、白人4名の計7人。最初はみんなで酒盛りしながら色々な話をしていたのですが、全員が日本語学校の学生らしく、うち3人は卒業して就職中、4名は在学中とのこと。

で、どうせなら同窓会兼ホモセ同好会で乱パしようという話になったらしいです。

ここで初めてあの日の公衆トイレでファックした黒人の名前がグエンだということも分かり、日本語もだいたい通じることから、最初のうちは和気あいあいと酒盛りをしていました。

しかし午後21時を過ぎる頃、白人の2人が英語らしき言語で2、3言やりとりしたと思ったらその場で突然脱ぎ始め、69でチンポのしゃぶり合いを開始。

自分も含めその場は大いに盛り上がり、誰とも言わず全員が衣服を脱ぎ捨て全裸に。俺もバカでかいベッドに全裸になって仰向けに転がると、早速グエンが例の20cmチンポを口に近づけて来たのでしゃぶりつきました。

酒の席の時からトイレも行っていたからか、少々苦い小便味のするチンポを舐め回していると、愛し合ってる白人2名を除き、自分を含め全6名が1つのベッドに終結。

うち1人が俺のチンポをシゴき始め、2人がグエンのチンポをしゃぶってるのを見下ろしながら真横でチンポをシコり、1人が金玉を揉みしいてくれながら乳首を舐め回し始め、最後の1人がアナルにローションを塗り込んでくれます。

最初は唯一の日本人ということでおもてなしでもしてくれてるのかと思いましたが、あまりにも他の男には目もくれず、5人がかりで集中攻撃してくる姿から、何か嫌な予感を覚えた俺。

フェラを中断してグエンに聞いてみると悪い予感は的中。どうも最初はタチ4人ウケ4人でいたつもりが、向こうで乳繰り合っている2人が両方ともウケで、最近正式な恋人同士になったらしく、手が出せない。

さらに今、金玉を揉みしだき乳首舐めてくれてる白人がウケだと思っていたら本当はタチ寄りのリバで、使えるのが口だけとのこと。

つまりケツ穴を掘れる穴は俺ひとり。で、掘りたいチンポは5本。完全に乱パが輪姦パーティーに生まれ変わった瞬間でした。

でもまあ、他国籍部隊に輪姦されるのは人生で最初で最後かも知れないし?
向こうの明らかに空気感が違うゲイカップルもフェラだけはしてくれるらしいので、もはや諦めの境地でOKを出し、愉しむ事にしました。

ウケから肉便器にスイッチを切り替えると、まずはグエンのチンポを再び咥え、顔両サイドに位置するチンポを本人から奪い取り、両手でコキ続けます。

周りも本気になったのが分かったのか、シゴいてくれていた手が生暖かいフェラに変わり、ローションを塗っていた指が穴弄りに変わったので、仰向けで腰をヘコヘコしながら手マンとフェラの感触を味わいます。

乳首を舐めていた白人は俺の脇を嗅ぎながらオナニーを始めたので、左手に握ったチンポをこね回す動作に変え、左脇を晒して好きなようにさせました。

そんな状態を数分続けたところ、思った以上の運動量にちょっと疲れてきた俺。
窒息しないよう気遣ってくれてるのか、グエンがたまに口からチンポを引き抜いてくれるのですが、間髪入れず両サイドのチンポが「口が空いた!」としゃぶって欲しいアピールをしてくるので、息をつく暇もありません。

そんな中、脇下を唾液でベトベトになるまで舐めたり吸っていた白人が見かねたのか、左手で相手をしていたチンポをオナニーしながら咥え始め、ほんの少し負担が減りました。

これを好機と捉え、まずは中々イかないグエンのチンポから片付けようと思い、空いた手でチンポの根本を掴んで口の中をなぞるようにしながらのバキュームフェラを開始。

既に顔面を跨ぐようにしてイラマしていたグエンも野太い嬌声を上げ、まずは口で1発射精する気になったようで、小さく小刻みに腰を振り、自分から歯に当ててくるようにケツをふり回します。

数回フリフリと腰を回した直後、10分以上口を蹂躙していたチンポの味が、ようやく青臭いザーメンの味に変わりました。
次の人のためか、グエンはほんの少しだけ口腔内にザーメンを残し即座に引き抜くと、目前でガシガシとシゴきながら遠慮なく顔射を決めます。

最近抜いたのか、以前トイレで
飲んだりケツ穴にぶっ放された時のような勢いではありませんでしたが、それでも顔全体を汚すのには申し分のない射精量でした。

萎え始めたチンポから垂れ落ちるザー汁を舐め取って綺麗にすると、グエンは跨いでいた顔面からよけ、今度は右手でシゴいていた皮余りな黒チンポが目前に迫ります。

このチンポは最初だけ口の中にイラマしてきたのですが、むしろ狙いは口より顔にぶっかけられたグエンのザーメンだったらしく、グエンのチンポ汁を俺の顔に塗り込むように擦りつけると、人様の顔を床オナでもしているかのようにオナホにし始めました。

これはこれで刺激的でしたが、何度か目や鼻までチンポで突かれそうになって危ういため、すかさず金玉を口に含み捕獲。舌でアナルを舐め回し、鼻先と手でシゴいてやると、元々限界だったのか呆気なく射精。

前髪をザーメンでベタベタにされた上にあらゆる方向に乱射、他の人のチンポをしゃぶってくれてる白人まで被弾させてました。撃たれた本人はオホ!と声を上げながら笑ってましたが。

引用なし

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サッカー部のキャプテン7
 山田  - 26/5/19(火) 3:42 -
志田先輩「お前、いつも俺の匂い勝手に嗅いでんだろ」

俺は心臓がドキンっと跳ね上がった

志田先輩「バレバレだぞ」

めちゃめちゃ隠してたつもりが、俺が匂いフェチだってことがバレてて顔が熱くなった

だから、今日は靴渡してきたのか、靴にイタズラしたのがバレたのかと、、、と考えているうちに

志田先輩はそのまま俺の上半身を押し倒すと仰向けにさせた

そして、俺の足を持ち上げて股の間にはいると

下から俺の腰を挟むように足を入れてそのまま足裏を俺の顔に押し付けた

志田先輩「ほら、ご褒美だ」

多分志田先輩は俺を軽くいじめるためにわざわざ足を嗅がせてきたんだろうけど普通にご褒美だった

俺「ん、んぅ」

俺は悶えたフリをしながら、興奮しているとぐぐぐっと股間が反応してしまった

志田先輩「お前、また勃起してんか」

そう言うと、俺の股間をデコピンした

またを完全に開かされているので抵抗できない

俺「ぐっ」

やっぱこないだの電気あんまの勃起もバレてた

恥ずかしくなって、手をあたふたしてると

志田先輩は俺の手を優しく掴んできた

無理な体勢を解かれて、掴んだ手を引っ張り上げ俺の上半身を起こすと

志田先輩「酒飲め」

俺はハイボール缶を受け取るとぐっと飲み干した

俺「ちょっとトイレ」

俺はそそくさとトイレに向かうと便器の蓋を開けて立ちションを始めた

さっきのはおふざけだよな?感情が顔に出ない人なので志田先輩はどこまで本気なのか分からない、、、

そして勃起してて、全然上手くおしっこが出てこない

俺はノンケモードとエロモードの狭間で心が揺れ動いた

そして、最後には今日はワンチャン志田先輩食っちゃおうと心に決めてトイレをでた

そして、洗面台で軽くチンポを洗った

引用なし

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サッカー部のキャプテン6
 山田  - 26/5/18(月) 20:24 -
玄関に靴を置いて、自分と志田先輩の靴をぴったりくっつけて揃えると部屋に入った

志田先輩は白のタンクトップに黒いハーパン姿に着替えていた

二の腕のスベスベの肌に白と日焼けの黒の境目が無性に触りたくなった

チューハイ缶「ぷしゅっ」

俺「乾杯す」

志田先輩「うぃー」

宅飲みが始まった

途中で志田先輩がオシャレなおつまみを作ってくれたりしたテリーヌとかなんとか言うやつ

2時間も経つころには俺はだいぶ酔っ払っていた

俺「先輩、こんなオシャレなもの作れるし俺惚れちゃいますよ」

志田先輩はフッと口だけ笑うと、つまみを口に運んだ

俺はソファで志田先輩の隣に近づいてほっぺたをスリスリした

香水でもつけているのかなんかムワッといい匂いがした

俺はもっと匂いが嗅ぎたくて、今度は鼻を志田先輩の首筋に近づけて吸った

志田先輩「そんなに匂い嗅ぎたいのか」

そう言うと、自分の胸をトントンとした

俺は誘導されるがままにに志田先輩の胸に飛び込んでネコ吸いよりも勢いよく吸った

そして、悪ふざけで服の上から志田先輩の乳首を探して右手でつまんだ

志田先輩「なんだ、興奮してんのか」

そう言うと志田先輩は俺を優しく抱き寄せて耳元で言った

志田先輩「もっと嗅げよ」

俺「えっ」

主導権を一気に奪われて背筋に快楽がゾクゾク走った

急に下半身がふわふわして緊張で浮き足立つ感じがする

志田先輩、ノンケのおふざけにしてはやりすぎですよ

と思うのも束の間

俺の耳たぶをパクっとした

俺「あぁっ//」

やばいやばいやばい、今日の志田先輩はやっぱりいつもと違って積極的でヤバすぎる

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サッカー部のキャプテン5
 山田  - 26/5/18(月) 19:31 -
その日は志田先輩の雰囲気がおかしかった

妙にソワソワして近づくとエロくて男臭い匂いがする

部活が終わると飲みの時間だけ確認すると志田先輩は用事あるからとどこかに行ってしまった

俺は直帰して、家に帰ってシャワーを浴びた

飯は軽く済まして約束の時間の18時に志田先輩の部屋のドア前に行った

ドア「ピンボーン」

応答がなかった

俺「あれ、いない」

すると、アパートの階段を登る音がした

志田先輩「わりっ」

低音ボイスで言った

志田先輩はなぜか両手で俺を壁ドンする形になるとそのまま右手でドアの鍵を開けた

志田先輩「入っていいよ」

また低音ボイスだった

今日は妙に色気あるなとか思いながら、靴を脱いでいると

志田先輩「俺の靴って臭いか?」

そう言うと自分の靴を持ち上げて俺の顔に押し当ててきた

臭いんだけど、志田先輩の匂いだと思うと興奮する

俺「志田先輩のだからいい匂いす」

そう言うと

志田先輩「そうか、じゃあもっと嗅いでいいぞ」

と俺に靴を手渡して奥に入っていった

俺は許可もらっちゃったと嬉しくて一瞬ニヤッとしてしまった

やべっ変態だと思われると思ってすぐに顔を戻した

そして、こっそりとたっぷりとまた靴の匂いを吸った

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クリスマスの話
 サード  - 26/5/18(月) 8:58 -
クリスマスが誕生日だから、いつも家族といたんだけど大学生になったから彼氏と!て思ってたのも数年前までで、彼氏出来ないし出来てもクリスマスには別れてたりして飲み屋で祝って貰うばかりに。
大学4年の時、今年ははっちゃけておきたいってなったから飲み屋で話したら何人か乗り気になってくれた。
当日は俺の部屋で合コン的な飲み会をしようってなって準備万端で待ってたら2人は知り合い残り3人は知らない男が来て。しかも誕プレもなし。は?てなってたら押し倒された5人は何かやってるかやってた人でジム通いの俺なんか身動きも取れなくされて掘られました。
いや、デカマラで最高でしたよ!ガタイもゴツイし!なのに繊細な腰使いで1人目からトコロテンさせられました!もう前立腺ゴリゴリにこすりあげられるし奥も痛くないように徐々に押し広げられて。もう何がなんだか分からなくなって、あんあん泣くしか出来ませんでしたから。そこから四つん這いになって連続で掘られ続けてて途中からはケツだけ突き上げて掘られてました。気がついたら5人は飲んでて飲みながらついでに掘られる感じになってて。冷蔵庫に入れてたチキンとかケーキ、冷凍チャーハンとかも食べてて本当に俺以外はクリパしてる感じ。順番に種付けして掃除フェラさせて交代して飲むみたいな感じ。だから1周する頃には復活するのか酔いが回ってムラムラするのか朝方までひたすら、ただただケツを差し出して酒も差し出した感じだったけど、マジで最高の誕プレでした!目の前で好き勝手されてるのに家主の自分はケツ掴まれて性欲処理。マージ奴隷の気分で最高でした!
次の年も話向けてみたけど、若い子限定だからって断られたw
あれ以来複数何回もやってるけど、あの時超えるものはまだないです。

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Re(1):サッカー部のキャプテン4
 読者  - 26/5/16(土) 22:07 -
続き待ってます!

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サッカー部のキャプテン4
 山田  - 26/5/15(金) 22:42 -
風呂を一通り楽しむと早々にきり上げて、脱衣所で着替えて髪を乾かした

風呂上がりはやっぱり瓶の牛乳だ

志田先輩は牛乳瓶を口につけると上を向いて一気に喉に流し込んだ

ゴクッゴクッと飲むたびに志田先輩の喉仏が上下して、なんたか漢のエロさを感じた

志田先輩はいつも髪をきっちりワックスで整えているが、下ろしてる髪もカッコいい

帰りはなんとなく流れで解散することになった

酒は俺がもらった

部屋に戻ると今日の志田先輩の身体を思い出して一人で修行した

男同士の裸の付き合いをするとなんか心をゆるし合うらしい

それ以来部活では志田先輩から俺への信頼度が上がった気がした

志田先輩はキーパーで俺はディフェンスなのだが、明らかに俺へのパスの回数が多くなったからだ

しばらく志田先輩とは部活でしか顔を合わさなくなって、一ヶ月が経ったと思う

バイトがない日だからということでまた志田先輩と部屋飲みすることになった

嬉しすぎて、声に出したかったがほかの人が来たら嫌だったので黙っていた

ここからついに俺は志田先輩と、、、

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今から津市内で
  E-MAIL  - 26/5/15(金) 21:14 -
今津市のから野外か公園のトイレかそちらの車内で僕のキツキツケツ穴マンコでも口でもなんでも好きなように使って性処理肉便器として使ってください。溜まってる分全部中に出してください。生限定です。誰でもお願いします。ローション持参はお願いしたいです。サ〇もお願いします。皆の性処理肉便器種壺学生です。誰でもお願いします。キス会話NGです。その代わり溜まってるざーめん全部中でもどこでも好きなところにぶちまけてください。1回やったことある人もお願いします。

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サッカー部のキャプテン3
 山田  - 26/5/14(木) 20:16 -
完全に負けて服従した俺はますます志田先輩が大好きになっていた 

パスタが有名なチェーン店で簡単に飯を済ますと、俺らは早速銭湯に向かった

だんだん暗くなっていく空をみていたらいつの間にか銭湯についた

志田先輩「回数券あるから奢りでいいよ」

俺の頭をぽんぽんと叩くと、クールに回数券をちぎって渡してくれた

俺「ありがとうございます!」

嬉しくて尻尾があったら引きちぎれそうなくらい振ったのに、、、

風呂にはいると志田先輩は下から脱ぎ始めた

エロい女の脱ぎ方!とツッコむ気持ちを抑え、俺もささっと脱いだ

志田先輩の裸は初めて見る

見た目通りバランスのいい身体と筋肉とハリのある肌

日焼けした跡がサッカーをやっているのを物語っている

ちんこは、、、

ズルムケ

さすが志田先輩、完璧なエロボディです

志田先輩が頭を洗っている間に横目でチラチラ身体を見させてもらった

その後は自分も洗いながら、ぼーっとしていると

志田先輩「露天いくか?」

俺「へ、はい!」

俺はびっくりして生返事を返した

露天といいつつ外には色々な種類の風呂があった

俺等は二人しか入れない泡風呂に一緒に入った

志田先輩はサッカーの話をいっぱいしていたが、オレは泡風呂のしたが気になって仕方ない

志田先輩の志田先輩が下から湧き出る泡で好き放題暴れていると思うと、エロさ超えて吹き出しそうになった笑

志田先輩「何笑ってんだよ」

志田先輩は俺のほっぺたを愛ある感じで両方から引っ張った

俺「いてて、すんません」

近くに寄ってきたもんだから風呂のなかで志田先輩の足が俺の股間に当たった

俺はみるみるうちに固くなってしまった

この程度で反応してしまうなんて、情けないと思いながらも身体は正直だった

引用なし

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C-BOARD Moyuku v0.99b5