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俺175.68.29見た目は女子受けする感じ目指してて実際男より女経験が多いし、男とやる時もタチしからやらないです。
ある日、出張で県外に上司含め数人で行って数日泊まる事に。俺らは最終日ガールズバー行って上司は疲れたからってホテル帰ってました。
俺基本毎日抜く人なのに、出張中はぬいてないのに酒入ったからやりたいモードに。ただ気に入った女の子は朝までのシフトで持ち帰れないから男でも探すかとアプリと掲示板使ったら俺らの泊まってるホテルに書き込みがありました。
178.88.35筋肉に少し脂肪が乗った感じです。乳首ケツモロ感、M気あります。場所あり、目隠し待機出来ます。
と書き込まれてた。俺は読みながら勃起したから、同僚に「まいちゃん持ち帰り出来ないから帰って抜いて寝ますー」と店を出ました。爆笑を背に俺は全裸目隠し待機してドアに向かって土下座しとけ、即掘りやり捨てな、とメールすると、かしこまりました!と。
俺は自分の部屋に1度戻り着替えながら待機部屋は?と聞きます。即座に返信された部屋号数を見て驚きました。上司の部屋だったからです!俺らは全員3階、上司だけが7階。部屋を手配したのは上司。最初からこれを狙ってた?!
俺は2分で行く、入ったら挨拶しろよ、気合い入って無かったら外引きずり出す、と送るとこれも即座にかしこまりましたとくる。
上司は見た目、典型的ラガーマンだし実際大学までガチでやってたはず。それがまさかの。。。いや、見てみるまで分からない、期待と怖いが入り混じったまま部屋を開けました。ドアは開けさせておきました。
目の前にはケツを高く突き上げ頭を床につけた逞しい背中の男がいます。俺はその姿に勃起しました。本当に上司だし、あの体を使える喜びでです。
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デカすぎで童貞です、男でもいいんでいれさせてくれ。
こんな生意気な書き込みをしてるガキを見つけた。
プロフは175.80.19とある。ゲイなら鍛えてそうだがノンケならポチャっぽいなと思いながらも本当にデカマラか試したくてメールして土曜に会ってみた。
見た目はジャージ上下に坊主頭、芋臭い感じだが服の上から分かる鍛え具合。大学名は教えてくれ無かったが大学柔道部らしい。だが肝心のモッコリは目立たない。
ノンケが盛ってデカいって言ってるだけか、そう少しガッカリしながらもホテルに連れ込んで服を脱がせた。
俺も鍛えてる(181/80)けど、若い体は美しくて夢中なってむしゃぶりついてました。彼は必死に声を抑えてる感じ。それもまた上がるポイントです。そうして気がついたら股間がデカいテント張ってて掴んでみたら、指が回らないんです!マジか!俺がびっくりした顔してたのか彼は、やっぱ無理すか?先輩から紹介されたヤリマンの子でも無理だったんすよ、と凹んだ顔してて、俺はその顔見て俄然やる気が出ました。
芋臭いけどヤンチャな典型的な体育会の男の凹んだ顔にキュンとした俺は何が何でも気持ちよく射精させてやろうと決めました。まず舐めてみたけど、亀頭デカいし太いから女の口じゃまず咥えられない。俺は唾垂らしながらジュルジュル音立てて舐めてやると、ヒッとか声出すようになって腰引けてるから両手を腰に回して突き出させ最終的に根元まで全部咥え込みます。彼は最初と違い奥に入ると、ヤバ!気持ちいい!と俺の頭に手を置き下から腰を突き上げてきます。1突きされるごとにオエっ!!てなる位キツイのに途中からは俺の事なんか全く気にしない腰使いになっていき、後半はタップするまで喉を好き勝手掘られてました。マジで鼻水と涙流しながら必死に咥えてる俺を見て、彼は美味いすか?とニヤニヤしてきます。クソガキが!そう言ってやりたいけど喉塞がれてるし抜いて貰えなかったら窒息するから素直に従ってると、そろそろ下の口も濡れてきたすか?入れていい?いいよな?と言ってきます。
俺は慌てて抜いてローションを手に愛撫しないと入らないよ!女の子とやるための練習なんだろ?解し方覚えないとずっと童貞確定だぞ、と宥め空かして穴に指を入れさせました。自分でほぐそうかとも思ったけど、手マンの始めても貰いたくなったんです。彼は素直にそっすねと中指にローション付けるといきなりグッと奥まで中指全部を入れやがったんです。
ケツ洗ってるから少しは広がってるしヤリマンな俺だから耐えれたけどキツかったです。俺はやる気を損ねないよう注意しながら、相手の反応見ながら少しづつ解すように指導?していきました。後半は指3本で強引に掻き回されて軽くトコロテンさせられたけど序盤は童貞丸出しの独りよがりな指使いでした。それはそれで興奮するけど。
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意外に面白い!!
続きまってます。
▼滝 和也さん:
>中学では、顧問に勧められ中学では陸上部に入った。脚は速かった。
>部活は必死に取り組んでいた、2年時秋に県内でトップを争っていた、いつか9秒台でオリンピックに出たいと分不相応な夢も持っていた。3年秋に特待での推薦入学も決まった。
>そして中学に入ると、俺は女の子に興味を持った。脚が速いと女の子に人気があった。
>受験勉強はしなくてもよくなった、中3の後半は少しゆるんだ。ただ、入学する高校の顧問から緩めるなと厳命されていた、3年の2学期以降の部活にオブ参加していた。
>夕食後、少し走ってくると家を出た。練習が足りないと思った時、夜に近くでトレーニングを追加していた。
>
>誰もいない小さな公園でブロックなしのスタート練習。スタートのとき、高くあげたケツに同級生後輩から少し卑猥な視線に、ぞくぞくしたりするときもあった。
>その日は、公園で形ばかりのストレッチとホームのチェックをして、公園の個室のトイレに入った。 勃起 先汁
>普段、女子ネタでオナニーをしていた。だけど2・3か月に1度くらい欲しくなっていた。
>短パンとブリーフを脱ぎ、ドアストッパーに掛けた。部活ではプレッシャーもあってか時々便秘気味なときもあった、そんなときは必ず。
>トイレの壁にもたれて、スッポンポンの下半身を突き出す。
>ポーチからイチジク浣腸を取り出す。
>もうよそうと思っていても止めることはできなかった。
>少しだけ声が出てしまう。
>
>タケシは中学に入ってからも近寄りたがっていたのが、俺が少し避けていた、あまり接点がなかった。タケシは放課後マットでプロレスごっこや、校内をブラブラしていることも多かった。体操部だったが、顧問は名目で、学校にまともな体操器具はなかった。
>タケシは中途半端なヤンキー系で校内のヒエラルキーは低かった。一度、上に目をつけられ俺はとりなして事なきを得たこともあった。弟は兄貴のことをタケシが先輩命≠ニ言っていたと聞いた。それ以降のタケシは益々俺にのめり込んでいた。
>俺は無視していた、あいつの言動、卑猥な視線を
>
>3年時の1月、俺は理科室で放課後の補習を受けていた友人を待っていた。
>そこにタケシがやってきた。その頃、同級生は受験の追い込みになり、会うのを控えた代わりに少しだけタケシと接点が増えた
>「先輩ちょっとみてほしいモノが」
>タケシに案内されて隣の器具室に案内された。タケシが引き出しを空けると、埃まみれの中から、箱に入ったガラスの太い浣腸器があった。
>俺は驚いた。
>エロ本でみたことのある、その浣腸器の実物をはじめてみた。そしてこれを俺に見せるタケシの意図がわからず少し混乱した。
>「俺、去年の夏に、A診療所でこれをくらいましたよー」
>タケシは笑いながら言った。
>
> 夜、俺は布団の中で混乱と悶々としていた。
>2か月前に小さな事件があった。俺は、ゲイ雑誌『さぶ』を3冊、拾っていた。
>写真や小説は興奮しなかった。ただ、林月光という人が描いた、浣腸責めされている青年の絵に興奮していた。
>認めることはできなかったが、自分は少しMじゃないかと。
>描かれた浣腸器は理科室のそれだった。その逞しい青年は、いつしか自分に置き換わる。ダメとおもいながら何度も想像してオナニーしていた。雑誌は捨てたが、絵は切り抜いて隠していた。
>あいつに浣腸して以来、二人の会話に浣腸という言葉が出たことはない、それが今。
>あいつは公園での事を知っているのだろうか。
>本に挟んで隠していた絵を取り出す。
>青年はすぐに俺に代わる。
>浣腸器を持った男の顔が代わる。
>ヤバい、
>瞬く間に射精した。
>
> 春休み、家族は法事で遠方の親戚に行った。高校入学前で忙しいといって俺は家に残り、翌日の午後まで自由になった。
>昼頃、タケシが弟に借りたゲームを返しに来た、すぐに帰してもよかったが家に上げた。
>たわいない話をしているうちに、俺は変な気分になっていた、溜まっていた。
>2・3度言葉を詰まらせて。
>「お前、診療所で浣腸されたと言っていたけど、勃起したのじゃないか」
>と、からかう口調で言うと、タケシは
>「チンコビンビンになっていましたよ。」
>と答えて、俺は笑った。
>それからタケシは、詳しく、診療所で浣腸された状況を話だした。
>
>さらにタケシは、卓球部の1年のマモルを知っていますかときいてきた。
>良く知らなかったが、目鼻立ちのハッキリした、小柄な美少年で、実家が割と繁盛しているスーパーときいたことがある。学校に寄付もしていたようだ。
>「あいつはヤバいです」
>「なにが」
>タケシはすぐに答えなかったが徐々に話し出した。
>マモルとタケシはそういう関係、マモルはHが上手く、二人は勝手に俺を滝先輩≠ニいってオナニーのネタにしていると
>少し驚いた。そしてもっとおどろくことに
>「お前、マモルに浣腸でもされているじゃないのか」
>冗談できいたら、少し間をおいてタケシは
>「やられています」
>と答えた。
>驚き、興奮した。包皮に少し溜まっていた。
>俺は、話題を変えた、二人とも少し上ずったぎこちない会話と卑猥な空間
>「ふーん。そんなに気持ちいいのか…」
>俺は悶々とした状態で、外を観ながら呟いてしまった。視線をタケシに移したとき、タケシの細い目は見開いていた。
>
>夕方、タケシはマモルを呼びつけた。
>ブリーフ1枚の俺は、玩具の手錠をかけられ部屋の布団の上で喘いでいた。見慣れた天板の模様はゆがんでいく、別の世界に引くずり込む入口だった。二人は慣れた感じで左右から俺の乳首を責めだした。
>快感とパニックが同時にやってきた。
>マモルが耳元で
>「先輩、気持ちよくしちゃう 声ださせちゃう」
>タケシが
>「マモルの責め、やばいすよ、耐えられますか パンツがびちょびちょす。」
>俺は、生まれて初めての大量の先走りを、射精感をともらいながら漏らした。
>「あ、うw、」
>耐え切れなくなり声を出した。
>記憶が飛んだ。
>こんなことはイヤだとう気持ち、これから起こる期待…
>挿絵は本当になっていた。
>
>マモルがゆっくり俺のブリーフを脱がした。
>半起ちのちんちんは、包皮の間で受けとめられず、だらしなく糸引いた。
>マモルはタケシに、滝先輩をイカせてはダメ、とチンコへの責めをさせなかった。
>「ケツはいやだ」
>少し抵抗したが、二人に後ろ向きにさせられた。
>「エロいでかケツ」
>タケシの声
>
>マモルがアナルを舐めてきた。
>「あ、うわ、うんぐ、あ」
>俺は大きな声で、背中をそらして喘いで、プラスチックの手錠を引き散った。
>おかしくなりそうだった。
>そしてタケシがリュックから取り出し準備を始めた。
>まさかと思っていた。
>タケシは理科室からあれを盗み出していた。
>「浣腸はイヤだ、」
>俺は挿絵の青年と同じ言葉を発した。
>マモルが
>「先輩ダメ、ダメ 溜まったウンチだして気持ち良くするね」
>浣腸オナニーのとき、いつも、ちんこを刺激せずにイッテいた。浣腸でイクところを後輩に観られたくない…
>タケシがついでに盗んだビーカーで浣腸液を作った。
>マモルは俺の頭に回り込み、頭と腕を抑えた、その力は弱く、そして振りほどくことができなかった。
>「先輩、浣腸しますね。」
>タケシが液の入った浣腸器を、布団に顔を押し付けている俺にみせた。
>俺は、ケツを高く上げていた、アームライトが向きを変えて照らし、タケシにアナルをさらしていた。
>
>「うn wa うわ、 あん、 あぁぁぁぁァ ァ」
>硝子の冷たい先端は容赦なく、アナルを犯してきた、
>快感が頭まで突き上げてきた。
>タケシはゆっくりピストンを押す、冷たい液がどんどん入ってきた。
>「い、イイイ、 イイ」
>声が出てしまう。
>「先輩エロい」「スゲー」
>
>射精しなかったことが救いだった。
>
>仰向けにさせられ、ちんぐりに、今度はタケシが俺の脚を広げるように抑えた。
>薄目でも、二人の後輩から浣腸責めされている光景。
>そして、今度はマモルが浣腸器を握っていた。
>
>「先輩、浣腸されていますよ。後輩に浣腸されていますよ」
>マモルの言葉責めに俺は反応する。
>「浣腸、恥ずかしい。」
>フル勃起しているのがわかる。
>マモルは容赦なく、無防備のアナルに、浣腸器の先端を差し込んできた。
>
>「先輩、浣腸気持ちいい、 イキそうなの」
>喘ぎながら、俺は、禁じられた言葉、浣腸オナニーで呟くそれを、
>「カ、カン チョウ キ 気持ち イイ」
>俺はしごくこともなく射精した。二人が同時にスゲェと叫ぶ
>
>「く、クルしい、もう許してくれ。」
>風呂場で洗面器をまたぎ、俺は二人に支えられてあえいでいた。
>マモルにちんこを刺激されて、再び勃起していた。
>「先輩、イッタら出していいよ。」
>「出 出る 出る デル イク」
>3日分の便と同時に俺は射精した。
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ゆうた
- 26/7/15(水) 22:39 -
乳首を感じるたびに、ビクッとなるカラダは本当にエロい。
お客さんも、感じて「んっ」という喘ぎにご満悦してる。
客「どんな色してるのかな」
そう言いながら、ポロシャツをぐっと捲り上げようとしたけど、腕がそれをガードしている。
俺「ちょっとくらいサービスしてあげようよw」そういって自分が腕をつかんでガードから外したところで、ポロシャツが捲りあがった。
出た!ピンクで可愛い乳首!
お客さんが、椅子をぐるっとまわして正面で見れるようにしたw
客「おおっ、ほんとフルーツみたいに美味しそう」
そういうと、理性が飛んだのか、ペロっと乳首を舐めた。
ヒ「いやっ!!!」くすぐったい表情でカラダを大きくひねらせた。
それを見て自分も我慢できなくて
お客さんが舐めてない方の乳首にキスをして舐めた。
気が付くと、2人でヒロアキの両乳首を舐める感じに。
ヒロアキが椅子のうえでカラダをひねらせて暴れてる。
マ「こらっ、嫌がってるからやめてよw」
そう注意された、乳首舐めをやめた。
ヒロアキを正面にお客さんは「あぁ、美味しかったw」そういって少し放心状態のヒロアキをみて、もう一度ちんこをぐっと揉んでから、席に帰って財布をとりだしマスターに、いまの会計をカードで払ってくれた。
客「もう、めっちゃイケメンだから我慢できない。サポでもしたい。ここまで触ったんだし、あとはついでみたいなもんでしょ」
「んー」とヒロアキともども苦笑いしてると、マスターも本音がでてきたのか、
マ「俺もサポ参加したいなぁ、、店閉めて4人でやっちゃう?」と。
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ゆうた
- 26/7/15(水) 22:16 -
自分の友人でイケメン大学生のヒロアキ。純粋なゲイではないけど、男にも少し興味あって、手を出されてもそんなに拒まない絶好のオカズ。
ヒロアキとのエッチは何度か経験しているけど、それでもヒロアキと会ったり、写真みたりすると全力勃起するくらいかっこよくて好き。
まだ若くて貴重なこの全盛期のカラダをもっともっとエロくしたいと思ってるけど
なかなか発展場や野外には乗ってこなくなった笑
お酒は好きなので、酔ったあと2次会にそっち系のバーにつれていくことにした。2人で飲むたびにと、「今日はやらないよ」とお断りをいれてくる。
「ははw2次会いこうね♪(やらないとはいってない)」
そうして、テンションがあがってガードが緩くなったころにバーに突入
「あらぁやだぁ」と言いそうなママがいるところじゃなくて、見た目普通の人がマスターしているところにいった。笑
それでも、店内にはいると張ってあるポスターとかで「あれ?」って感じの顔するヒロアキ。だけど酔ってて、それ以外の雰囲気は普通だから抵抗することなくカウンター席に座った。
あまりマスターが話してこないよう、お酒注文したあと、2人だけで盛り上がりたい感を出して、1杯飲み干すまで2人だけで喋ってた。
それから、マスターにお代わりたのむとき
マ「2人はカップル?友達?」と質問され
俺「セフレです」と即答した。
ヒロアキが「えっ、、」って固まってたけど、そのままマスターとヒロアキとの性生活を話すモードに急転換させた
マ「若くていいじゃん、うらやましいwどれくらいやってるの?」
俺「家離れてるので、春休みとか休みが長いときに。発展場とかも」
マ「へーーー、発展場いくと他の人にも誘われるでしょ」
俺「はい、なので近くの人に奉仕したりしました」
こんな会話してる最中、ヒロアキはずっと恥ずかしそうに空になったグラスを何度も口に運んでは携帯いじってた笑(かわいい)
カウンターにいる他のお客さん(けっこう酔ってそう)も会話に入ってきて
客「そっちのイケメン君のサイズどれくらいなの?」
俺「定規くらいかな。そんなに太くも大きくもないです」
客「でもいい色してそう」
俺「それはもう、フルーツですよw」
さすがに、ヒロアキもツッコミで入ってきた。
ヒ「いや、個人情報漏洩w」(かわいい)
しばらく他愛のない話をマスター、客として、少し打ち解けたあと
客「サポとかしたことないの、全然買うよ」
俺「ありますけど、誰でもってわけでもないし、もうしないっぽい」
客「フルーツさわらせてくれたら、お酒1杯おごるよw」
俺「ぼくのでよければ、どうぞw」
客「1フルーツ、1杯ね」
そういって、隣の席にすわって、初めはズボン越しにちんこを揉まれ、しばらくしてからズボンの中に手がはいり、チンコをぷにぷにっと触られ、なんかくすぐったい感じがして、「ちょっとw」といって、手を振り払った。
客「ありがとうwじゃあ、そっちの子も」そういって今度はヒロアキの隣に着席
ヒ「いや、俺はおごってもらわなくていいっす」
客「減るもんじゃないんだし、いいじゃんw」そう言って手をヒロアキのモモのうえにおいて、じわじわ手をチンコのほうにむかわせてた
ヒロアキも嫌がりながらも我慢する顔になり、さわらせてあげてた。
客「じゃあ、ヒロアキ君も生でちょっとだけ」
そういって、ズボンに手をいれて生チンコを手で味わってた。
客「ちょっと小さめ?たたせたいなぁ」そう言いなが揉み揉み
ヒロアキも、もういいでしょ、っとズボンから手を出させる。
一旦、お客さんは自分の席にもどった。
3杯目を注文したとき、ヒロアキがトイレに席を立つ。
客「ここのトイレが2つあれば、隣にいって見れたのにw」
マ「見たら、おそっちゃうでしょw」
客「確かにw危ない、理性が飛びそうだった」
そんなちょい怖な会話を横で聞きながら、内心襲ってほしいと思ってしまったw
ヒロアキがトイレから帰ってくると、お客さんから提案
客「全部おごるから、フェラだけさせてくれない」
(いい提案してくるじゃん、これはチャンス)と思い
俺「マスター、いま会計いくら?」
マ「えーっと、、、、2杯おごりだから、、だいたい5千円くらい。でもここでフェラしないでよw」
俺「あと、フェラには安すぎですよw」
客「えー、じゃあ乳首さわりたい」
そう言いながら近寄ってきて、二人の間に立って「いいでしょ」と。
そこまでくると、どちらかというと怖くて固まってしまい、返事をしにくい雰囲気に。沈黙して笑ってると客が後ろからヒロアキのほうの乳首を服のうえから触り探す感じに
なりながらハグした。
ヒロアキがギュっと縮こまったけど、俺も悪乗りで「じゃあ、どうぞw」というと
お客さんがポロシャツの中に手を入れ始めた
ヒ「いや、痴漢w」(なんか、今日リアクションかわいくない?」
そう言いながらも、全拒否することなく、嫌がりながらも受け入れてた。
そして、手がヒロアキの生乳首に達して、感じ始めたのがわかった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/150.0.0.0 Safari/537.36 Edg/15... @112-71-255-179f1.osk1.eonet.ne.jp>
滝 和也
- 26/7/14(火) 13:24 -
中学では、顧問に勧められ中学では陸上部に入った。脚は速かった。
部活は必死に取り組んでいた、2年時秋に県内でトップを争っていた、いつか9秒台でオリンピックに出たいと分不相応な夢も持っていた。3年秋に特待での推薦入学も決まった。
そして中学に入ると、俺は女の子に興味を持った。脚が速いと女の子に人気があった。
受験勉強はしなくてもよくなった、中3の後半は少しゆるんだ。ただ、入学する高校の顧問から緩めるなと厳命されていた、3年の2学期以降の部活にオブ参加していた。
夕食後、少し走ってくると家を出た。練習が足りないと思った時、夜に近くでトレーニングを追加していた。
誰もいない小さな公園でブロックなしのスタート練習。スタートのとき、高くあげたケツに同級生後輩から少し卑猥な視線に、ぞくぞくしたりするときもあった。
その日は、公園で形ばかりのストレッチとホームのチェックをして、公園の個室のトイレに入った。 勃起 先汁
普段、女子ネタでオナニーをしていた。だけど2・3か月に1度くらい欲しくなっていた。
短パンとブリーフを脱ぎ、ドアストッパーに掛けた。部活ではプレッシャーもあってか時々便秘気味なときもあった、そんなときは必ず。
トイレの壁にもたれて、スッポンポンの下半身を突き出す。
ポーチからイチジク浣腸を取り出す。
もうよそうと思っていても止めることはできなかった。
少しだけ声が出てしまう。
タケシは中学に入ってからも近寄りたがっていたのが、俺が少し避けていた、あまり接点がなかった。タケシは放課後マットでプロレスごっこや、校内をブラブラしていることも多かった。体操部だったが、顧問は名目で、学校にまともな体操器具はなかった。
タケシは中途半端なヤンキー系で校内のヒエラルキーは低かった。一度、上に目をつけられ俺はとりなして事なきを得たこともあった。弟は兄貴のことをタケシが先輩命≠ニ言っていたと聞いた。それ以降のタケシは益々俺にのめり込んでいた。
俺は無視していた、あいつの言動、卑猥な視線を
3年時の1月、俺は理科室で放課後の補習を受けていた友人を待っていた。
そこにタケシがやってきた。その頃、同級生は受験の追い込みになり、会うのを控えた代わりに少しだけタケシと接点が増えた
「先輩ちょっとみてほしいモノが」
タケシに案内されて隣の器具室に案内された。タケシが引き出しを空けると、埃まみれの中から、箱に入ったガラスの太い浣腸器があった。
俺は驚いた。
エロ本でみたことのある、その浣腸器の実物をはじめてみた。そしてこれを俺に見せるタケシの意図がわからず少し混乱した。
「俺、去年の夏に、A診療所でこれをくらいましたよー」
タケシは笑いながら言った。
夜、俺は布団の中で混乱と悶々としていた。
2か月前に小さな事件があった。俺は、ゲイ雑誌『さぶ』を3冊、拾っていた。
写真や小説は興奮しなかった。ただ、林月光という人が描いた、浣腸責めされている青年の絵に興奮していた。
認めることはできなかったが、自分は少しMじゃないかと。
描かれた浣腸器は理科室のそれだった。その逞しい青年は、いつしか自分に置き換わる。ダメとおもいながら何度も想像してオナニーしていた。雑誌は捨てたが、絵は切り抜いて隠していた。
あいつに浣腸して以来、二人の会話に浣腸という言葉が出たことはない、それが今。
あいつは公園での事を知っているのだろうか。
本に挟んで隠していた絵を取り出す。
青年はすぐに俺に代わる。
浣腸器を持った男の顔が代わる。
ヤバい、
瞬く間に射精した。
春休み、家族は法事で遠方の親戚に行った。高校入学前で忙しいといって俺は家に残り、翌日の午後まで自由になった。
昼頃、タケシが弟に借りたゲームを返しに来た、すぐに帰してもよかったが家に上げた。
たわいない話をしているうちに、俺は変な気分になっていた、溜まっていた。
2・3度言葉を詰まらせて。
「お前、診療所で浣腸されたと言っていたけど、勃起したのじゃないか」
と、からかう口調で言うと、タケシは
「チンコビンビンになっていましたよ。」
と答えて、俺は笑った。
それからタケシは、詳しく、診療所で浣腸された状況を話だした。
さらにタケシは、卓球部の1年のマモルを知っていますかときいてきた。
良く知らなかったが、目鼻立ちのハッキリした、小柄な美少年で、実家が割と繁盛しているスーパーときいたことがある。学校に寄付もしていたようだ。
「あいつはヤバいです」
「なにが」
タケシはすぐに答えなかったが徐々に話し出した。
マモルとタケシはそういう関係、マモルはHが上手く、二人は勝手に俺を滝先輩≠ニいってオナニーのネタにしていると
少し驚いた。そしてもっとおどろくことに
「お前、マモルに浣腸でもされているじゃないのか」
冗談できいたら、少し間をおいてタケシは
「やられています」
と答えた。
驚き、興奮した。包皮に少し溜まっていた。
俺は、話題を変えた、二人とも少し上ずったぎこちない会話と卑猥な空間
「ふーん。そんなに気持ちいいのか…」
俺は悶々とした状態で、外を観ながら呟いてしまった。視線をタケシに移したとき、タケシの細い目は見開いていた。
夕方、タケシはマモルを呼びつけた。
ブリーフ1枚の俺は、玩具の手錠をかけられ部屋の布団の上で喘いでいた。見慣れた天板の模様はゆがんでいく、別の世界に引くずり込む入口だった。二人は慣れた感じで左右から俺の乳首を責めだした。
快感とパニックが同時にやってきた。
マモルが耳元で
「先輩、気持ちよくしちゃう 声ださせちゃう」
タケシが
「マモルの責め、やばいすよ、耐えられますか パンツがびちょびちょす。」
俺は、生まれて初めての大量の先走りを、射精感をともらいながら漏らした。
「あ、うw、」
耐え切れなくなり声を出した。
記憶が飛んだ。
こんなことはイヤだとう気持ち、これから起こる期待…
挿絵は本当になっていた。
マモルがゆっくり俺のブリーフを脱がした。
半起ちのちんちんは、包皮の間で受けとめられず、だらしなく糸引いた。
マモルはタケシに、滝先輩をイカせてはダメ、とチンコへの責めをさせなかった。
「ケツはいやだ」
少し抵抗したが、二人に後ろ向きにさせられた。
「エロいでかケツ」
タケシの声
マモルがアナルを舐めてきた。
「あ、うわ、うんぐ、あ」
俺は大きな声で、背中をそらして喘いで、プラスチックの手錠を引き散った。
おかしくなりそうだった。
そしてタケシがリュックから取り出し準備を始めた。
まさかと思っていた。
タケシは理科室からあれを盗み出していた。
「浣腸はイヤだ、」
俺は挿絵の青年と同じ言葉を発した。
マモルが
「先輩ダメ、ダメ 溜まったウンチだして気持ち良くするね」
浣腸オナニーのとき、いつも、ちんこを刺激せずにイッテいた。浣腸でイクところを後輩に観られたくない…
タケシがついでに盗んだビーカーで浣腸液を作った。
マモルは俺の頭に回り込み、頭と腕を抑えた、その力は弱く、そして振りほどくことができなかった。
「先輩、浣腸しますね。」
タケシが液の入った浣腸器を、布団に顔を押し付けている俺にみせた。
俺は、ケツを高く上げていた、アームライトが向きを変えて照らし、タケシにアナルをさらしていた。
「うn wa うわ、 あん、 あぁぁぁぁァ ァ」
硝子の冷たい先端は容赦なく、アナルを犯してきた、
快感が頭まで突き上げてきた。
タケシはゆっくりピストンを押す、冷たい液がどんどん入ってきた。
「い、イイイ、 イイ」
声が出てしまう。
「先輩エロい」「スゲー」
射精しなかったことが救いだった。
仰向けにさせられ、ちんぐりに、今度はタケシが俺の脚を広げるように抑えた。
薄目でも、二人の後輩から浣腸責めされている光景。
そして、今度はマモルが浣腸器を握っていた。
「先輩、浣腸されていますよ。後輩に浣腸されていますよ」
マモルの言葉責めに俺は反応する。
「浣腸、恥ずかしい。」
フル勃起しているのがわかる。
マモルは容赦なく、無防備のアナルに、浣腸器の先端を差し込んできた。
「先輩、浣腸気持ちいい、 イキそうなの」
喘ぎながら、俺は、禁じられた言葉、浣腸オナニーで呟くそれを、
「カ、カン チョウ キ 気持ち イイ」
俺はしごくこともなく射精した。二人が同時にスゲェと叫ぶ
「く、クルしい、もう許してくれ。」
風呂場で洗面器をまたぎ、俺は二人に支えられてあえいでいた。
マモルにちんこを刺激されて、再び勃起していた。
「先輩、イッタら出していいよ。」
「出 出る 出る デル イク」
3日分の便と同時に俺は射精した。
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滝 和也
- 26/7/14(火) 13:01 -
タイトな峠をバイクで走っていた。この真っ赤バイクは叔父から譲り受けた、サスが少しフワフワして落ち着かないが、リアから倒し込むとクセもなくよく曲がる。270°850ccツインエンジンは怒涛のトルクを出す。
ケツをずらしストッパーに押し付、俺は開ける。
バイクがそうさせる、あがなえない性癖がそうさせる。
弟のクラスメートのタケシはちょくちょく家に遊びに来ていた。タケシは、所属していた少年野球の1年下の後輩でもあった。何度か補導されたこともあるワル。
真面目でインドア派の弟と、補導もされたことのあるタケシとは不釣り合いだった。タケシが来る目的は自分の家にないゲームと、「お兄さん、お兄さん」まとわりつく俺なのかもしれない。タケシが男に興味津々なのは態度と言葉の端々からわかる。
俺自身、その頃も、今も、自分がどうなのかも、ストレート・ゲイ・バイの区別はよくわからない。
俺は、最初の仮面ライダーに出てくるFBI捜査官の〓滝和也〓に似ているとよく言われた、特にタケシはよく言っていた。再放送で観たとき似ていなくもないと思った。
特に嬉しくもなく、イヤということもないが、〓タキ〓とあだ名にされるのはイヤだった。
小6年の正月、祖父の家に帰省した。横になったとき部屋の隅のミシンの奥、イチジク浣腸の青い箱が転がっていた。かなり小さい時に使われて、腹が痛くなったくらいの記憶。ただタケシや同級生達は時々浣腸されたと言っていた、箱は卑猥でHな感じがした。
俺は青い箱を持ち帰った。大人が使うモノ、俺が使われたモノよりも大きなそれを。
2月の雪の降っていた日、遊びに来たタケシとゲームをしていた、ゲームは退屈だった。家にはだれも居なかった、タケシ一人夢中になっていた。
タケシは、小顔に薄い眉と細く切れ上がりの目、唇尖っていた、日本国籍だが祖父は韓国の人だ。取柄は運動神経と義理堅く口が堅いことだった。
俺はなんとなく変な気分になった。持ち帰ってから青い箱はずっと誰かに使ってみたかった。そして相手はタケシくらいしかいないと思った。
タケシに、ゲームか将棋か、今度負けたら浣腸な。と告げた。予定どおりタケシは負けた。
冗談だと思っていたが、実際にイチジク浣腸を持ち出すと、タケシの表情が変わった。
口元が広がり、顔全体が赤くなった。困惑ではない、タケシは興奮していた。
「イヤです、恥ずかしい」と言いながら、タケシは自分から四つん這いになり、頭を下げ、尻を上げた。俺はゆっくりタケシのジャージとパンツを下げ、尻を露わにした。タケシは少し吐く息が大きくなり、さらに興奮していた。
タケシのアナルは汗で湿っていた。俺も少し興奮しながらイチジク浣腸の先端はスルっと入れた。
「あん、はあん、うあー」
タケシは体を大きくのけぞらせ喘いだ。タケシの想定外の反応に俺は驚きながら
「動くな」と言い。ゆっくりとピンクの容器を潰す。タケシは喘いだ。
その後すぐにトイレに行かせた。
一か月後の春休み、その日も家族は全員出ていた、俺はブリーフ1枚ので、客間で悶々と変な気分になっていた。
〓そんなに気持ちいいのか〓…
残っていた1個のイチジク浣腸の袋を破り、その卑猥なピンクの容器を見回した。
ゆっくりブリーフを脱いだ。少し生えた陰毛、ちんちんは勃起していた。
3面鏡を開け、かがんで、後ろを観る。ケツとアナルは露わになっていた。興奮していた。鏡の端から右手のイチジク浣腸が迫っていた。
右手は意思がきかなくなっていた。
先端が容赦なくアナルに吸い込まれていった。
アナルを突き抜ける快感。
「あ、あぁ、いぁ、うんあ…」
タケシよりも何倍も大きな声をあげた。その快楽は、俺を激しくのけぞらせ、喘ぎ、視線は蛍光灯を観ていた。
「いい、いい、…」
冷たい液が、刺激のある液が入ってくる。俺は刺激に耐え切れず、少し液を入れただけでイチジク浣腸を抜いた。客間でしばらく脱力した。包皮の間にヌルヌルをためていた。
中学入学直前に俺は、半年後に射精を経験する前に、背徳の快感を体に刻みこませてしまった。秘密は誰も使わない三面鏡だけが知っていた。
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マサヤ
- 26/7/12(日) 12:45 -
妄想物語です。
私は中年の整体師。
地元のサッカー少年・拓海は、捻挫がきっかけで数ヶ月前から整体に通ってくれている真面目な18歳のサッカー部のエース選手だ。
練習後の身体のケアで何度も施術室に来て信頼を築いた上で、「新しくメンズ脱毛サービスを始めるんだけど、君みたいなスポーツマンにぴったりだよ。無料モニターでどう?」と声をかけた。彼は少し戸惑ったが興味があったのか「先生が言うなら…」と了承してくれた。
初回脱毛の日。夕方7時、弱いオレンジ色の間接照明だけにした薄暗い施術室に拓海を呼んだ。
「今日はまず電動シェーバーで毛を除毛してから、光脱毛を当てるよ。段階的にやると効果が高いから。」
拓海をうつ伏せにさせ、短パンを脱がせた。黒のボクサーパンツを少し下げ、太ももから処理を開始。因みに、そんなに体毛は濃くない。
電動シェーバーで太ももの内側・外側を丁寧に滑らせる。指で保湿ジェルを塗り込みながらマッサージを加え、馴染みの整体の延長のように自然に触れる。
「最近の腰の調子はどう? 」
「……はい、走り込みが増えて…少し腰に負担が…でも試合に向けて頑張ってます…」
パンツをさらに下げ、尻周りを露わにする。
尻肉を優しく押さえながらシェーバーで産毛を処理し、光脱毛機を当てる。ピカッという光が瞬く中、初アナル周囲も丁寧に除毛してから光を照射。アナルのピンク色をじっくり堪能した。
真面目なサッカー少年のアナルを見放題の状況に興奮が止まらなかった。
「ここも処理すると動きがスムーズになるよ。我慢してね。」
そう言いながら時間をかけて、筋肉質で張りがあるお尻を触りながら丁寧に施術した。
そして、仰向けに体位を変えさせる。ここからがメインだ。
パンツを膝まで下ろすと、18歳の健康的な下半身が露わになる。陰毛は自然な範囲で残したまま、余分な部分を中心に処理する。
「陰毛は残すけど、内ももや玉袋周りの毛をきれいにするね。」
左手でチンポを自然に下側へ優しく抑えながら、右手にシェーバーを当てる。竿の部分にはほとんど毛が生えていないが、「念のため全体をチェックするよ」と言い訳し、指先で竿全体をゆっくりと撫で回す。裏筋を何度もなぞり、カリ首のくびれを親指で丁寧に確認する。
ジェルをたっぷり塗り込み、滑る感触を楽しみながら入念に触れる。
拓海の若いチンポはすぐに反応し、硬く反り返り始めた。先端からは透明な我慢汁がにじみ出てくる。
「先生…すみません大きいなっちゃって」
「施術だから大丈夫。若い子はみんなこうだよ。そう言えば、最近印象に残ってる試合とかは?」
あえて普通に声をかける。
拓海は顔を真っ赤にしながら、勃起したままの恥ずかし姿でで真面目に答える。
「……先月の試合で…チームを勝たせられて…はぁ…まだ課題がたくさんあって…」
18歳エースの勃起チンコと顔を眺めが話を聞くと最高にエロい。
左手でチンコを軽く握るように抑えたまま、内もも深くまでシェーバーを進め、玉袋を優しく持ち上げて少し生えている細かい毛を一本ずつ処理。除毛が完了したら、光脱毛に移行。
ジェルを重ねて塗り、玉袋・内もも・鼠径部に丁寧に光を当てる。ピカッ、ピカッと光が瞬くたび、硬くなったチンコが私の左手の中でビクビクと脈打つ。
アナルにも光脱毛を追加。指で窄まりを軽く広げるようにしながら周囲を処理し、18歳の綺麗初アナルを存分に堪能した。
勃起しっぱなしの15センチ位の少し上反りで顔だけじゃなくチンコもイケメンで、
パンパンのチンコの先端からは我慢汁も溢れてきた。量がどんどん増え、ジェルと混ざって竿全体をぬるぬるにしていく。
拓海の腹筋が波打ち、その反応が抑えている手にも伝わってくる。
まるでチンコに手を擦り付けられてるみたいで興奮した。
「先生…すみません、ちょっとチンコから出ちゃって、」
「正常な反応だよ。よく我慢してるね。もちろ誰にも言わないから平気だよ、今日はここまで。」
施術の最後、拓海がまだ勃起したままの状態でタオルでジェルと我慢汁を拭いていた。
私はスマホを取り出した。
「記録用に施術前後の写真を撮っておくね。脱毛の記録で必要なんだ。脚を軽く広げて、膝を抱えて、アナルがよく見えるようにして)」
拓海は恥ずかしそうにしながらも、真面目に従う。硬く反り返った勃起チンポ、処理したての滑らかな内ももと玉袋、アナル——すべてをしっかり何枚も撮影した。
チンコの根元をつかんで左右にして撮影する、先端から我慢汁が糸を引いて少し垂れてきて、エロ過ぎて理性が飛びそうだったが必死で抑えて、動画で、恥ずかしそうにする表情と一緒に記録した。
「いいね、綺麗に処理できた。2回目は2から3週間後くらいが理想だよ。また来てくれるよね?」
拓海は顔を赤らめ、勃起が収まらないまま小さく頷いた。「…はい、先生…お願いします…」
整体で築いた信頼を活かし、18歳サッカーエースの恥ずかしい勃起姿を記録に残せた。
次回からさらに深く、味わってやるつもりだ。
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<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/150.0.0.0 Safari/537.36 Edg/15... @122-103-231-143.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
手までフェンスに縛り付けられ、完全に身動きが取れなくなったA先輩。 お尻を叩かれて最初は笑っていたが、B先輩が急にピタッと声を潜めた。
「……あ、おい待て。いま、公園の奥から笑い声しなかった……? 誰か向こうに歩いてるぞ……」
「え……?」
A先輩の笑顔が引きつった。真っ暗な外、全裸でフェンスに縛り付けられている状況の中、公園の遠くの方から話し声が聞こえ、街灯の薄明かりの下をゆっくりと移動していく人影が見えた。
そこへ、A先輩の背後を固めていた同期がニヤニヤしながら、耳元でとんでもない追い込みをかけ始めた。
「A先輩、こないだスマホで『野外露出モノ』のAV検索してるの俺見ちゃいましたよ?」
「な、何言ってんだお前……っ!」 焦って否定しようとするA先輩。だが、同期はさらに楽しそうに、以前A先輩が自分で漏らしていた言葉を真似るように囁いた。
「こないだ先輩、自分で『〇〇ちゃんとは体の相性が合わなくて別れた』って言ってましたよね……。もしかして、それって先輩のその特殊な性癖のせいですか?」
「お、お前……っ、それは……っ!」 明らかに動揺して、声が上擦るA先輩。その決定的な反応を見て、同期はニヤニヤしながらトドメを刺した。
「図星ですか?笑 こうやって手も足も出ない状況で攻められるのが好きだから、普通じゃ満足できなかったんじゃないですか? ほら、今も遠くから誰かの声が聞こえますよ。見つかったら最高ですね笑」
自分の性癖を当てられたA先輩の顔は真っ赤だった。 はっきりとは見えない距離なのに、この「見られるかもしれない」という状況と「完全に身動きが取れない」というシチュエーションそのものに、先輩の身体は勝手に激しく反応してしまっていた。
そこへさらにイタズラが襲う。B先輩と俺の同期が、バンザイの状態で完全に無防備になったA先輩の脇腹や脇の下を、こちょこちょとくすぐり始めた。
「ひゃははっ! 待て、そこはマジでヤバい、無理だって……っ!」 逃げ場のないフェンス際で身をよじって笑うA先輩。すると、後ろから体をガッチリと密着させてホールドしていた同期が、A先輩の耳元に顔を寄せ、低く楽しげな声でこう囁いた。
「……A先輩。なんかここ、ちょっと大きくなってません……?」
「っ……! 」 A先輩の体がびくついた。そのタイミングを見計らい、B先輩がさらにトドメとばかりに、ピンと突き出た両の乳首を指先でピンッと弾き、コリコリとつねりあげた。
「……ッあ、やめ……っ!」
遠くに人がいる恐怖、後輩からのイジりと密着、脇へのくすぐり、そして乳首への刺激。最悪の焦りと羞恥心が完全に裏目に出た。本人の理性とは裏腹に、アレが急速に熱を持ち、凶悪なまでに膨張していくのが俺たちの目にも分かった。
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それを見ていたB先輩が、ニヤニヤしながら、近くにいた俺の同期の肩をガシッと掴んだ。
「Aの後ろに回り込んで、フェンスに押し付けて動けなくしてこい笑」
「えっ、マジですか!?」
と戸惑う同期。
しかし、上下関係がある体育会系のノリだ。
同期は「すみません、先輩!」と言いながら、腰を振っているA先輩の背後に回り込み、腰をがっちりとホールドしてフェンスに強く押し付けた。
さらにB先輩は、すぐ横のゴミ集積所に雑に放り出されていた、古新聞を縛るためのボロいビニール紐の束を引っ張り出し、「手も離せないようにフェンスに縛っちゃおうぜ!」と悪ノリを加速させる。
普通ならキレる展開だが、ノリのいいA先輩は違った。
「ははっ、おい何するんだよ! お、拘束プレイか? 」
むしろ楽しむようにニヤけながら抵抗せず、両手をバンザイの形でフェンスの金網にくくりつけられた。
完全にフェンスへ張り付け状態にされ、グイッと押し付けられたことで、網目の隙間からは先輩のアレが外側(公園側)へとさらに剥き出しで突き出た状態のまま固定された。
「いいねぇA、向こうから見たら完全に最高の獲物だぞ笑」
B先輩はそう笑いながら、フェンスに押し付けられて無防備に突き出たA先輩の生尻を、手のひらでパチン、パチンと数回、軽く叩いた。さらに後ろからガッチリホールドしている同期も、ニヤニヤしながら乗っかる。
「A先輩、マジでいいケツしてますね笑」 そう言われながらまたペチペチと叩かれ、
「おい、くすぐったいし恥かしいって!笑」と身をよじるA先輩。
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暑い日の夜。
いつも通り風呂の途中でなんとなく裏庭へ出て、プラスチック椅子を並べて全裸でだべっていたのは、A先輩、B先輩、俺の同期、俺の4人だった。
椅子に座って涼んでいたA先輩が「やべぇ、ちょっと立ちションしてくるわ」と、いつものようにすぐ目の前にある公園との境界のフェンスへ向かって歩いていった。
A先輩は日頃の部活で鍛えたエロい体をしていて、おまけにあそこも大きい。普段から自分の肉体をあまり隠すことなく堂々と過ごしている人で、なんならその体をちょっと誰かに見せつけたいのかもしれない笑
A先輩は、公園との境界にある金属製フェンスに近づくと、菱形の金網の隙間からアレの先端を公園側へと突き出し、向こうの草むらに向けて立ちションを始めた。どこにでもある硬いフェンスだ。
「ふぅー、生き返るわ」
スッキリした表情のA先輩を見て、面白がったB先輩がヤジを飛ばした。
「おいA、せっかくだからそこでいつもみたいに腰振り見せてよ!」
ノリが良いA先輩は、その言葉に「しょうがねぇな!」とニヤけながら、ちょっとガニ股に脚を開いてフェンスへと体を寄せた。
そのままフェンスの網目にアレを突っ込むと、その菱形の網目をまるで女の穴にでも見立てるように、ニヤニヤしながらいやらしく腰を前後に突き動かし始めた。
この時はまだ、全員が「またバカなことやってるよ」と笑って見ていた。
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俺が所属している大学の男子寮は、絵に描いたようなボロ寮だ。
その大浴場には裏庭へ出られる勝手口があり、夏の暑い時期になると風呂の途中でなんとなく外へ出て、全裸のままサウナの外気浴みたいにプラスチック椅子を並べてだべるのが一部の寮生のお決まりになっていた。
トイレに戻るのが面倒な奴が、すぐ目の前にある公園との境界フェンスの網目からアレを突き出して、向こうの草むらに向けてそのまま立ちションをするのも、最近ではすっかりお馴染みの光景だった。
そんなある日、ネットを見ていた俺の同期がある発見をした。 「うちの寮の目の前にある公園、夜になるとハッテンスポットとして有名らしいぞ……」
フェンス越しに隣接するその公園は、夜になると街灯も少なく、確かに独特の不気味さと生々しさがあった。「誰かに覗かれてるんじゃねぇか?」なんて噂がリアルに流れ始めていた。
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タチからリバ、リバからかなりウケよりに進化してきた俺。見た目はタチの時と同じ髭金短髪。ガテン職だから許される髪型してるかな。
昨日は身バレしてる同業の人に呼ばれて行った。聞いてなかったけど複数いて驚いた。人数じゃなくてメンツの中に高校中退のガキが2人もいたから。
確かに奴ら現場でかぶった時に女とやりまくりイかせまくりってほざいてたな、お手並み拝見だなと内心楽しみにしつつ、そっけない態度とる俺。ガキに興奮してるのバレるとめんどい。
予想外だったのはウケが1人バックレた事。誰かのセフレらしくて既読付かないって。仕方ないから俺一人で始めた。まだ盛り上がってないから俺は自分から全裸なってタメの職人のちんこに顔を埋めながらケツ振った。これは前に教えられたやつ。すぐ見てた先輩がローションで解しながらエロい事言って場を盛り上げてくれる。タメはもう勃起してたからズボン下ろすと俺の口に出入りする様子を見せつける為に亀頭から根本まで全部を出し入れし始めた。すると見てたガキどもも寄ってきて一気に盛り上がって俺はイカ臭えちんこを何本も顔に押し付けられ音立てて舐め上げてるとケツが裂ける痛みを感じた。叫ぼうにも口は喉奥まで塞がれてる。
この瞬間がたまらない!息出来ないのもケツぶっ壊されそうなのも!何なら俺は前後から奥まで突き上げられた瞬間トコロテンした!ビュー!!!と大量に。俺最初にケツ掘られた時からモロ感だったから、掘られる日が続くと過敏になってて速攻トコロテンする。体ガクガクしてる最中にも遠慮なく掘られるとフル勃起は一生萎えない。いいとの突かれるたびにビュッ!と漏らすから、タチからしたら良い目安になると評判だ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/426.7.931869700 ... @KD059132195253.au-net.ne.jp>
ゆうた
- 26/7/6(月) 22:45 -
もうちょっとで夏休みなので、ワンチャン、野外ハッテン場でエッチできればなぁ、、と。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/149.0.0.0 Safari/537.36 Edg/14... @112-71-255-179f1.osk1.eonet.ne.jp>
ふみ
- 26/7/5(日) 16:40 -
ヒロアキ君ホントに美味しかった!
若い肌触りとアナルの締まりの感触忘れられない。
唾液と精子の味も最高!
また機会あればエッチしたい!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.5 Mobile/15... @softbank001115012136.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/426.7.931869700 ... @KD027091037139.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.5 Mobile/15... @softbank126117197065.bbtec.net>