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22年ほど前の夏の話だ。
俺は中高と陸上部で走ってばかりいたが、大学に入ってから水泳にハマり、市営のプールに通い詰めていた。ちょうど競泳用水着がスパッツ型に移行し始めようとしていた頃で、ネットの掲示板で「競パンを貸してくれる人いませんか」と書き込んだら、すぐに返事が来た。
仮名で「アキラ」と呼ぶことにする。俺より2歳上の、現役の大学水泳部のヤツだった。
「市内の50mプールで会おう。俺の競パン、いくつか持ってるから1つ貸してやるよ」
約束の日、更衣室に入ると、すでに待っていたアキラは想像以上にカッコよかった。肩幅が広くて胸板が厚く、水泳部らしい引き締まった体躯。短い黒髪に少し日焼けした肌。競泳用のジャージを着て、俺を見て軽く笑った。
「お前が掲示板のヤツか。じゃあ条件出す。俺の前で生着替えしてみろ。ちゃんと見ててやる。そしたらその競パン、そのままお前にくれてやる」
俺は一瞬躊躇したが、競パンを履いて泳ぎたいという欲求と、目の前のアキラへの興味が勝った。頷くと、アキラはロッカールームの奥にあるカーテン付きの個室のようなスペースへ俺を連れて行った。カーテンを開けたままにして、自分は少し離れた位置に腰を下ろす。
「そこなら他の奴からは見えない。俺からだけ見える。さあ、脱げ」
俺はゆっくりとTシャツを脱ぎ、パンツを下ろした。全裸になった瞬間、アキラの視線が俺の股間に吸い寄せられるのを感じた。初めての競パンに対する期待と緊張で、すでに半勃起していた。アキラが差し出した黒い競パンを受け取ると、布地は薄くてピタッとした素材で、手触りが妙にエロかった。
片足を通し、もう片方を通して腰まで引き上げる。ぴっちりと尻と股間に密着する感触に、思わず息を呑んだ。競パンの生地が俺の半勃ちの肉棒を包み込み、亀頭の形まで浮き彫りになる。さらに興奮が高まり、完全に硬くなっていくのがわかった。
「……すごいな。もうこんなに勃ってる」
アキラの声が低く、愉悦に満ちていた。俺はカーテンの前で立ち尽くし、自分の股間を見下ろした。黒い布地の下で、硬くなったペニスが斜めに跳ね上がり、先端がすでに少し湿っているのが透けて見える。睾丸の形もはっきりと浮かび上がり、競パン特有の締め付けが余計に感度を上げていた。
「触ってみろよ。自分で」
言われるままに、俺は手を伸ばして競パンの上から自分のものを握った。布越しの感触が生々しく、指で軽くしごくと、さらに硬くなり、先から透明な液が染み出して布を濡らし始めた。アキラは目を細め、ゆっくりと自分のジャージの下に手を入れて、自分も触り始めた。
「いい体してるな。陸上部だったんだろ? 脚が長い。尻もいい形だ。……俺の前で、もっと興奮してみせろ」
俺はアキラの視線を意識しながら、競パンの中でペニスをゆっくりとこすった。布が擦れる感触と、アキラに見られているという背徳感が混ざり合い、腰が自然に動いてしまう。競パンの生地がすっかり張り詰め、股間の形が完全に露わになっていた。
アキラは立ち上がり、近づいてきた。俺の競パンの上から、自分の手で直接触れてくる。
「このまま貸すつもりだったが……もうお前にくれてやる。代わりに、今日は俺と一緒に泳げ。終わったら、この更衣室で続きをやろう」
俺は頷き、アキラの指が競パンの中に滑り込む感触に、思わず声を漏らした。初めての競パンは、想像以上にエロくて、そしてアキラという男の存在が、すべてをより濃密なものにしていた。
プールに出る前に、アキラは俺の耳元で囁いた。
「泳いだらすぐ戻ってこい。俺が全部見ててやるから」
その日から、俺の水泳はただの運動ではなくなった。
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海岸沿いのコースに出て、最初の数百メートルはまだ余裕があった。
しかし走り始めてすぐ、直穿きのサカパンの中で異変が起きていた。
サッカー部出身の彼は、ジャンケンに負けて下着なしで白いサカパンを穿いている。薄いポリエステル生地が、すでに少し膨らみ始めた陰茎にぴたりと密着していた。走るたびに太ももが前後に動く振動が、そのまま亀頭と裏筋に伝わってくる。最初は半勃起程度だったのが、数百メートル走った頃には明らかに充血し始め、サカパンの中央がもっこりと盛り上がってきた。
「……くっ」
彼が小さく息を詰める。直穿きだから逃げ場がない。陰茎が徐々に硬くなり、サカパンの生地を内側から押し上げていく。亀頭の部分が特に圧迫され、先走りが少しずつ滲み出して、生地を薄く湿らせ始めていた。走る振動でその湿り気が広がり、生地が肌に張り付く感触がより強くなっていく。
俺の方も同じだった。
彼の予備のサカパンを穿いているが、こちらも徐々に熱を帯びてきている。隣を走る彼の股間が、走るたびに上下に小さく揺れるのを見てしまう。白い生地の下で、はっきりと筋が浮かび上がり、先端が少し下を向きながらも明らかに勃起方向に膨らんでいる。その光景を見るたびに、俺のサカパンの中でも陰茎が脈打ち始め、徐々に硬さを増していく。
折り返し地点に近づく頃には、二人ともかなりの勃起状態になっていた。
彼のサカパンは、中央が大きくテントを張り、陰茎の輪郭が生地に食い込むように浮かび上がっている。直穿き特有の密着感で、裏筋が生地に擦れるたびに甘い刺激が走り、先走りがさらに増えて小さな染みができ始めていた。走る振動でその膨らみが左右に微かに揺れ、時折、彼が無意識に自分の股間を手で押さえようとしては、すぐに諦めて手を離す仕草を見せる。
「これ…… indesc まずい……振動が直接……」
彼が掠れた声で漏らす。息が上がっているのは、単なる運動のせいない。サカパンの中で完全に硬くなったものが、太ももに当たる感触と、生地が亀頭を締め付ける圧迫感で、かなり敏感になっているのが見て取れた。
俺の方も負けていなかった。
サカパンの生地が、勃起した陰茎にぴたりと張り付き、走るたびに前後に擦れる。特に亀頭の裏側が生地に強く当たる瞬間があり、そのたびに腰に力が入る。隣の彼のもっこりした股間を見るたびに、さらに充血が進み、先走りが内側を濡らし始めていた。生地が少し透けてくるほどの湿り気で、自分の形がよりはっきりと浮かび上がっているのがわかった。
復路に入ると、生理的反応はさらに顕著になった。
汗が全身を覆い始め、サカパンの生地が肌に強く張り付く。彼の白いサカパンは、汗と先走りで部分的に半透明になりかけ、陰茎の筋や、亀頭の丸い膨らみがより鮮明に浮かび上がっていた。走るたびにその膨らみが上下に揺れ、先端が生地を押し上げては戻るのを繰り返す。直穿きだから、陰嚢の部分も生地に密着し、軽く上下に動いているのが見て取れた。
「はぁ……はぁ……もう、 indesc 限界近い……」
彼の息が荒い。声に色気が混じり、時折、走るリズムが少し乱れる。それは明らかに、股間への刺激が強すぎるせいだった。サカパンの中で脈打つ感覚が強く、先走りがさらに滲み出して、生地に小さな染みを広げている。風が吹くたびにその湿った部分が冷えて、逆に敏感さを増しているようだった。
俺も同じ状況だった。
サカパンの中で完全に勃起した陰茎が、走る振動で執拗に擦られる。特に、脚を大きく踏み出す瞬間に、生地が亀頭を強く締め付け、甘い痛みに近い刺激が走る。隣を走る彼の、汗で張り付いたサカパンのもっこりを見るたびに、自分の方でもさらに熱が増し、先走りがとろりと溢れてくる。生地の内側がぬるつく感触が、余計に興奮を煽った。
マンションに戻る最後の直線では、二人ともほぼフル勃起のまま走っていた。
彼のサカパンは限界まで伸ばされ、陰茎の形を完璧に浮かび上がらせていた。先端が少し上を向くように押し上げられ、先走りの染みがはっきりと広がっている。走るたびにその膨らみが揺れ、時折、彼が歯を食いしばるようにして刺激に耐えているのがわかった。直穿きの生地が、裏筋や亀頭を絶えず擦り続けているせいで、かなり限界に近い状態だった。
俺の方も、サカパンの中で熱く脈打つ感覚が強く、先走りで内側がぐちゃぐちゃに濡れていた。隣の彼の反応を見るたびに、腰が自然と前に出てしまいそうになる。
部屋のドアを閉めると同時に、二人はほぼ同時にサカパンを下ろした。
直穿きで走り続けた彼の股間は、先走りでかなり湿り、陰茎が充血して赤みを帯びていた。軽く触れただけで腰を跳ねさせるほど、敏感になっていた。
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Xで出会ったのは、半年ほど前だった。
陸上部出身の俺は、大学を出てからもランニングを続けていた。フォロワー数はそこそこあって、たまに自分の脚や尻を強調したトレーニング後の写真を上げていた。そこにいいねとDMをくれたのが、サッカー部出身の男だった。
「脚、めっちゃ綺麗ですね。俺もサッカーやってたんで、同じスポーツ系好きです」
最初は普通のやり取りだった。しかし数を重ねるうちに、徐々に下ネタが増えていった。彼は今も地元の草サッカーチームでプレーしているらしく、練習着の写真を送ってきたことがある。ぴっちりしたサカパンに太ももが食い込んでいる写真で、俺はそれを見てかなり興奮した。
「いつか一緒に走りません? 海岸沿いのコース、いいんですよ」
俺がそう誘ったとき、彼はすぐに乗ってきた。
「いいですね。それと……走る前に、ちょっとエロいことしません?」
約束は簡単に決まった。彼が俺のマンションに来る。部屋で少しだけ遊び、そのあと二人で海岸沿いのランニングコースを往復する。服装は彼がサッカーの練習で使っているものを持ってくる、ということになった。
当日、彼は約束通り練習着一式を持って現れた。黒のピステ上下に、白いサカパンとソックス。俺も彼の予備の練習着に着替えた。サイズは少し大きめだったが、問題ない。
「着替える前に、ジャンケンしよう」
彼が急に提案した。
「負けた方が、サカパンを直穿きで履く。いい?」
俺は一瞬目を見開いたが、すぐに頷いた。興奮が下半身に集まってくるのがわかった。
ジャンケンの結果、彼が負けた。
彼は苦笑いを浮かべながら、部屋の隅でズボンを下ろした。普段履いているはずの下着を脱ぎ捨て、白いサカパンをそのまま穿く。薄い生地が、すでに少し膨らみ始めた股間にぴたりと張り付く。もっこりとした形が、はっきりと浮かび上がっていた。
「……見えすぎだろ、これ」
彼が小さく呟く。俺も自分のサカパンを穿きながら、視線を逸らさなかった。自分の方も、興奮で徐々に熱を帯びてきている。
「いいじゃん。走ってるうちに収まるかもよ」
そう言って、俺たちは部屋を出た。
海岸沿いのランニングコースは、夕方の涼しい風が吹いていた。人通りは少なめだ。二人並んでゆっくりと走り出す。
最初の数百メートルで、すでに彼の股間が気になって仕方がなかった。白いサカパンの中央が、走るたびに上下に揺れる。直穿きだから、陰茎の輪郭が生地に浮かび上がっている。少し硬くなり始めているのか、先ほどより明らかに膨らんでいた。
「お前、もう勃起してきてるだろ」
俺が息を弾ませながら言うと、彼は苦笑いを浮かべた。
「お前だって……」
確かに、俺の方もサカパンの中で熱くなっていた。走る振動がそのまま亀頭に伝わり、徐々に充血していく。生地がぴたりと張り付き、形を隠しきれない。隣を走る彼の視線が、時折こちらに向くのがわかった。
往路の折り返し地点まで来た頃には、二人ともはっきりと勃起していた。
彼のサカパンは、先走りで少し湿ったように見える部分があった。直穿きの生地が、亀頭の裏側に食い込むように張り付いている。走るたびに、その膨らみが左右に小さく揺れる。
「これ…… indesc まずいな」
彼が小さく漏らす。声が少し掠れていた。
俺も同じだった。サカパンの中で完全に硬くなったものが、太ももに当たる感触がたまらない。隣の彼の股間を見るたびに、さらに熱が増す。風が吹くたび、薄い生地が密着して、筋まで透けそうになる。
復路に入ると、さらにひどくなった。
汗で生地が肌に張り付き、二人の股間のもっこりがより鮮明になる。彼の方は特にひどく、白いサカパンの中央がはっきりとテントを張っていた。先端が少し下を向きながらも、走る振動で上下に動く。時折、彼が自分の膨らみを手で押さえようとしては、すぐに諦める仕草を見せる。
「もう……限界かもしれない」
彼が息を荒くして言う。声に色気が混じっていた。
俺も同じだった。サカパンの中で脈打つ感覚が強く、先走りが内側を濡らし始めている。隣を走る彼の太ももや、揺れる股間を見るたびに、腰に力が入る。
マンションに戻るまでの最後の直線で、二人ともほぼフル勃起の状態だった。
彼のサカパンは、生地が限界まで伸ばされ、陰茎の形を完璧に浮かび上がらせていた。亀頭の部分が特に盛り上がり、先走りで小さな染みができている。俺の方も負けず劣らずで、走るたびに生地が擦れて、甘い刺激が走った。
部屋のドアを閉めると同時に、二人は同時にサカパンを下ろした。
直穿きだった彼の股間は、すでに先走りでぐちゃぐちゃに濡れていた。俺も同じだ。約束通り、部屋に戻ってからの「続き」が始まる。
——彼がサカパンを脱いだ瞬間、俺は思わず息を呑んだ。直穿きで走ったせいで、かなり敏感になっているらしく、軽く触れただけで腰を跳ねさせた。
「次は……お前が直穿きで走ることになるかもな」
彼が上気した顔でそう言ったとき、俺はもう一度、ジャンケンをすることを提案した。
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暗い部室の明かりはほとんど消されていた。窓の外は夜で、カーテンの隙間から差し込む街灯の光だけが、床に薄い線を引いている。
部活の終わった後、残ったのは男たちだけだった。みんな同じ体育会系の体つきをしている。肩幅が広く、太ももが太く、シャツの下で腹の筋肉がはっきり浮いている。普段はグラウンドで汗を飛ばし合っている連中が、今夜は誰も口を利かない。ただ、円になって座っている。
「……始めるぞ」
誰かが低い声で言った。誰の声かは、暗さのせいでよくわからない。隣の男の体温だけが、はっきりと伝わってくる。
みんな下を脱いでいる。すでに半勃ち、あるいは完全に硬くなったものが、それぞれの前に立っていた。誰も顔を上げない。視線は自然と、隣の男の股間に落ちる。
「隣のを、握れ」
命令めいた声に、手が一斉に動く。温かくて、少し汗ばんだ指が、隣の男のペニスを包む。自分のものは、反対側の隣に握られている。輪になっているから、誰もが誰かを扱き、誰かに扱かれている。
最初はぎこちない。指の力が強すぎたり、逆に弱すぎたりする。でもすぐに、リズムが生まれた。ゆっくりと上下に動かす手。親指で裏筋を擦る感触。先走りが少しずつ出て、指の動きが滑らかになる。
「……くっ」
誰かが喉の奥で音を漏らす。暗い中では、その声がどこから出たのかさえわからない。でも、握られている自分のものが、びくりと跳ねる。隣の男の手が、それを敏感に感じ取ったようで、動きが少し速くなる。
円の中は、じわじわと熱を帯びていく。息が荒くなり、時折くぐもった喘ぎが重なる。誰かの指が亀頭を重点的に擦り、誰かが根元をきつく握りしめ、誰かがゆっくりと皮を剥くように扱く。それぞれのやり方が違うせいで、刺激の質もばらばらだ。それがかえって、焦らされる。
「先に出した奴が負けだ……」
誰かが、息を弾ませながら呟く。その言葉が、輪の中に静かに広がる。負けたくない。でも、隣の手がうまく、容赦なく、敏感なところを的確に弄ってくる。自分も負けじと、握っているものを強く、速く扱き返す。
暗さの中で、誰かの腰がわずかに浮く。誰かの太ももが震える。先走りの量が増えて、手が湿っぽくなる音が、小さく聞こえる。
「……あ、くそ……」
低い呻きが漏れた瞬間、誰かの手が急に動きを速めた。負けまいとする必死さが、かえって相手を追い詰める。円は閉じたまま、ただ互いに相手を射精に追い込むための、息苦しい攻防が続いていた。
誰が最初に限界を迎えるのか。暗い部屋の中で、男たちの荒い息だけが、静かに重なり合っている。
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パンツは予想通り無かった笑 てか、作業着返してくれって言ったら監督の野郎慌ててた。俺はゴミ袋にでも入れてると思ったが無かったし、どこやったのか聞くために仕方なく待ってた。
育てるのにそこそこ時間使ってるし勿体ねぇから。だが、他の作業員が全員帰ったのに出てこない。経費でも計算してんのかと車で寝てたが、1時間たっても出てこないから事務所に行くと姿が無い。探しに行くと倉庫から人の気配。仕事の準備を一人でやるクセのある監督だった事を思い出し手伝うつもりでドアを普通に開けたら俺の作業着を着てパンツを頭に被りながら俺に気づく事なくズリこく監督がいた。臭ぇよー!止めてくれー!俺は変態じゃない!と一人で盛ついてた。俺はその変態な姿にガチガチになったから竿出して近ずき一気に作業着を引きずり下ろすと唾を垂らした竿をねじ込んでやった。監督はパニクってやがった割にケツはしっかり俺の竿を飲み込んだ。ぐぁあ!痛え!止めてください!
おそらくは昔仕込まれてて、その時の気分で盛ってたんだろう、その時のつもりで敬語使ってる。俺は無言のまま唾を追加してピストン開始。
痛い!裂けちゃいます!許してください!
顔はパンツ被ったままこっちを見ないで鳴いてる監督は1度萎えたものの、いつの間にか勃起していた。四つん這いは嫌いじゃないが膝痛くなるから挿入したままひっくり返して正常位に変えた。その拍子にいい所に当たったらしく、ひぎぃ!とトコロテンして漏らしてた。
そこからはひたすら当たるところだけを押し当てるガン掘りしてやったら体震わせて汗と小便と精子全部垂れ流してた。俺は何も出なくなってもそのまま掘り続けてたら何も言わなくなってケツが緩んだ。落ちたなって分かったから、ギリギリまで引き抜いて一気に最奥までドス!と突き上げて奥に当たってももっとねじ込もうと突き上げた。!?みたいな感じで意識を取り戻したから、俺はエンドレス当て掘りを再開。落ちては突き上げ起こされる繰り返し。それからどれくらい経った後か監督は、もう許してくださいGさん、だと。
俺は答える事なく腰を掴むと射精に向けたガン堀りを始めた。ぐあ!と絶叫しててうるさかったから被ってたパンツを口の中に押し込んで黙らせ、ひたすら突き上げ続け、俺にしては早めの20分くらいで監督の中に大量に出した。
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尾山喜一
- 26/8/21(金) 6:39 -
現役時代には浣腸なしで黄金諸共奥まで突っ込みながら青年の生堀りを楽しんだ昔が懐かしい。小生のチンポこそ浣腸だ!今ではバイブに成り代わったが、この方針は変わりません。
しかし、こうは言いつつも浣腸後の黄金潮吹き、男の潮吹きは最高ですな。それを顔面諸共浴びると小生のカウパーもだだ漏れ垂れ流し!
排便最高!排便と生堀りはまた別の愉しみ、別の遊びなのです。スカトロ愛好家としてはこだわりの次第…。
横浜希望が丘のスカトロ爺さん尾山喜一より。
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尾山喜一
- 26/8/21(金) 6:38 -
男の潮吹きこそ、本来の性の快楽の真骨頂なりがモットー。
浣腸は排便、潮吹きさせるために必須必携の道具ですが、生掘りは浣腸無しで黄金の感触を楽しまなければならぬが座右の銘。
前立腺をやったので、今はタチはアナルバイブで失敬、ウケの方は現役、生堀り生出し、糞のついたチンポの生尺八最高!黄金のこびりついたチンポをしゃぶってほろ苦い黄金を味わいながら飲むことで性欲と食欲を両方満たせる!人間の三大欲求を満たせる哉と小生は切に思う!
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尾山喜一
- 26/8/21(金) 6:36 -
横浜希望が丘の尾山喜一です。
小生はもう大のスカトロ好き。男の茶色いケツマン潮吹きが溜まらなく大好き!浣腸後に黄金潮吹き、ぷしゃーとなっているのを見ると溜まらなく悦に入りますな。
糞に対して恍惚となる性癖は昔からで横浜税関時代、函館税関長時代、三菱商事時代、若かりし頃から青年の黄金、聖水、放屁、吐瀉物に至るまで私の性的興奮と欲情を掻き立て、絶頂と快楽に誘う次第です。
男の黄金潮吹き、茶色い噴水が大好物!
水様便、下痢便、便秘便何でもござれ!
現在は暇を持て余す老齢で、日々青年のスカトロの妄想で悶々としながら苦悩の日々を過ごし、この年になっても煩悩は消えぬものかと想い悩む次第。ここに我が内心を暴露し、同好の士との交流を望む。
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山部祥行
- 26/8/19(水) 20:30 -
東京の山部祥行です。
元J官です。ちなみに陸自でした。
男社会だといろいろありますが、先輩で上官に掘られた人がいたんですが、その人が辞めた途端俺が標的にされて、ゲイの上官に掘られていました。
マゾっ気ある俺には最高の環境でしたね〜。
その上官が毎日生でガン掘りしてくるせいで、ケツ穴広がって一時期ガバガバになったんで、ケツ筋締めるトレーニングして締りを良くしていました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/151.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @187.15.98.238>
大阪ガテン好き
- 26/8/19(水) 7:19 -
スゲー興奮しますよー!続きお願いします。
それとGさんってどこに住んでるんですか?
良かったら、オレも臭っせー作業着着ていくんで、掘って欲しいっす!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/151.0.0.0 Safari/537.36 @M014010120193.v4.enabler.ne.jp>
179.70.36
部活やってるといきなりパンツ下ろされたりするのはあるあるだと
最初は恥ずかしかったけど、部室なら着替える時にフルチンになるとか当たり前だし、見られても何も思わなかったな。
合宿所で朝立ち晒した時の方が恥ずかしかったけど、慣れてくると勃起したままシャワー行ってから朝練出てたし先輩も後輩もそうだった。
この頃ゲイに目覚めて無かったから、勿体なかった!
でも、ノンケのりでチンチンチャンバラとかして楽しかった。
目覚めてたら、舐めちゃったりして危なかったかも
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/433.5.957829776 ... @KD027091039091.au-net.ne.jp>
夏場は周りも臭えけど、オレが臭すぎるって事で監督から呼び出されて着替えろと指示されたけど、着替えなんか持ってきて無い俺。監督は呆れた顔で自分の着替えを貸してくれたから、目の前で脱いで着替えてやった。一旦全部脱いでマッパになり、「そんな臭いすかね?」て脇嗅いだりしてたが、監督の目線が俺の黒マラにチラチラ向けられてるのは見逃さなかった。
まずシャツを着て、「下は直穿きしていいんすか?」と聞くと、パンツは自分の履いていいと。俺は「暑いと蒸れるすよねー」と黒マラを掴んでブラブラさせたら釘ずけで見てるから、「監督ー嗅いで確かめてくださいよー」俺は怒られるもんだと思ってたが、監督はモミモミして、勃起してと揉むのは辞めない。鼻息が荒くなり、俺は腰に手を当て余裕しゃくしゃくで、嗅いでくんないとー、と肩に手をかけ下に押したところ、膝から崩れるようにしゃがみ額に黒マラの先端が当たる。俺はわざと鼻の付近をマラビンタして、どすか?臭くないすよね?とやった。監督の作業着は明らかに膨らんでいたが触れないでおいた。そして鼻の穴に亀頭を当ててしばらく待った。昼間の待機室だ、いつ誰が来てもおかしくない環境なのに男二人で勃起させてる空間は異様な空間た。
監督は喉を鳴らしながら唾を飲み込むと、臭えけど直穿きしていい!早く作業に戻れ!と怒ってきた。俺は作業着を着たけど、わざとパンツは待機室に置いてきた。
さて、どうなるか楽しみだ。終業後が楽しみで仕方ない
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/433.5.957829776 ... @KD027091039008.au-net.ne.jp>
自分も少し昔の話ですが。
友人が警察学校入って最初の1ヶ月外出出来ないから、出てきて初めての週末、仲間内で集まりました。
最初は訓練とか勉強の話聞いてたけど、すぐ下の話になりました。
体動かすけど自分の空間無いから抜けなくて困ってる!とあっけらかと言ってのけました。
彼は性欲を思い出したようにその場でムクムクと大きくなってしまい、俺の部屋でズリ大会になりました。
こんなこともあろうあと、しっかりAVは用意してました笑
最初の頃は恥ずかしがってたものの、盛り上がるに連れて皆全裸になりました。裸自体は野球やってたし部室でいつも見てたけど、抜くとなるとは恥ずかしくなってたんですが、警察の彼か先頭切って立ち上がり豪快にしこりはじめました。俺らもそれに続いて5人でズリまくりです!笑いながらお前見栄剥きしたろ!お前こそ!皮ズリしてるやつは早い!とか言い合いながらも目線はテレビに釘ずけです。
俺以外は笑。俺は皆のケツや体を見ながらズリこいてたせいか1番早くいっちゃいました。そしたら誰が言い出したのか、よし達也(俺です)にぶっ掛けな!と。俺は顔かな、舐めさせられちゃう、なんて内心ワクワクしてましたが普通に腹に出されました。特に警察の彼は本当に溜まってたのか、俺に向けて射精したら、ビチャ!と当たったんですが、小便のように止まりません!俺の腹はまたたくまにドロドロに。その後3人も続けざまに射精しましたが、待ってる間に彼は2発目をぶっかけてきました。俺は、早く終われよー汚ねえーよー臭ーよーと文句を言ってましたが、内心舐めたくて仕方なかったです。
そうやって終わった後、何故かシャワー浴びる順番を最後にされ一人全裸に滴るザーメン姿のままでいるのは恥ずかしかったです。
オレはシャワー入ると直ぐに水を流しながら、体に着いたザーメンを舐めてみました。
この飲み会は俺と警察の彼は毎週末の恒例イベントになり、しばらく後で無理矢理口の中に入れられ出されてしまったんですが、その時俺は先に出したにも関わらず勃起してしまい、それがバレて以降彼は自分の手を使わなくなりました。俺に舐めさせ俺に跨らせるようになりました。
彼がその後配属されたからは会えなくなったんですが、最高の思い出です
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/433.5.957829776 ... @KD027091037154.au-net.ne.jp>
Yuto
- 26/8/17(月) 15:58 -
部活とかで、男子部員1人をみんなで押さえて脱がしたりしたことある人いますか?
体験談募集してます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.6 Mobile/15... @KD106155009049.au-net.ne.jp>
真夏以外は現場にもグラコン着て行って汗染み込ませたり、尺犬やってる時に下に引いて、先走りとか口から零れたザーメンを染み込ませてる。
現場着てくと、毎回他の作業員にくせーってバカにされるけど、それも興奮する。
作業着複数やるんだけど、俺が掘ってる間は好きに触らせてるから、上も下も見てる奴らのザーメンかけられまくりになってきた!野外でやるの多いから股間はザーメンでびちょ濡れだし、見てる奴が俺のケツにちんこ当てて掘るフリしながら射精したり、結合部狙って射精したりするからマジでヤバい。
しかも最後は俺がしゃがんで周り囲まれてぶっかけやってくれる奴らもいるから作業着としたのコンプレッションは乾いてもチンカスみたいなザーメンの塊とかがこびり付いてる。
作業ズボンがグレーだったのが変色してきてる。
寝る時はマッパで寝るんだ、布団にザーメンが吸い取られないように。だけど部屋中臭くて仕方ねえ。換気したら他の部屋から苦情入るから出来ねえ位臭い。
この部屋にウケ連れ込んで掘ってると最初嫌がってても最後には頭おかしくなって匂いにハマってる
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俺、射精したザーメンをパンツに出してそのまま履くのが大好き!
ザーメンなら自分のでもいいけど、他人のだともっとあがる!
ぬちゃあ!とした冷たい感覚に勃起止まらんし、匂いもヤバい!履いてると俺の体温で香ってくるザーメンの匂いがたまらない。普段からザーメンパンツ履きたいから元々はスーツリーマンだったけど、鳶やる工事関係に転職したよ。スーツだと臭いのヤバいけど、作業着だと平気だし、何なら俺より臭い人いくらでもいる。
前に同じ趣味の人に会えて、その人はごっつい髭マッチョタチなのに尺犬なるの好きで口とか顔に出してもらって上半身のシャツに染み込ませてた。そのシャツがヤバすぎて俺のもぶっかけて来たけど、俺のパンツにも貰った!それ以来、俺もタチだけど尺犬なってしゃぶってはパンツに吐き出すし、しゃぶりながらしこってパンツに出すようになった!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/433.5.957829776 ... @KD027091037225.au-net.ne.jp>
ゆう
- 26/8/15(土) 16:27 -
▼涼さん:
>俺も同じような経験あります
相手はオヤジではないが体型正反対華奢な20代に全身愛撫されてガン掘りされてる最中目が覚めた 相手はガンガン生掘りながら 締まる締まる気持ちイイと言ってた 最後は出された それ以来ウケしか出来なくなった
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インターハイの中継映像を録画した映像を大きな画面で再生する。
拓海が映ったシーンを編集する。爽やかな好青年の姿はそそられる。
試合後のインタビュー映像もあった。汗だくの拓海がチームのエースとしてカメラの前に立ち、真面目な表情で「チームのために全力で走りました」「次も勝ちます」と答えている。
声は低めで、カメラには視線を逸らしながらも、はっきりと話す姿は誰が見ても好青年だった。
別の画面には前回の施術動画をつける。
M字に脚を開き、アナルを完全に晒したまま、硬く反り返ったチンポから透明な我慢汁を糸のように垂らし続けている拓海。
二つの映像を並べて見て最高に興奮する。
インタビュー映像で拓海が「エースとして責任を感じています」と答えているシーンを止め、施術動画を射精直前のアップに合わせる。
上反りチンコとエースの顔を並べる。
試合中の汗と泥にまみれた姿、インタビューで真面目に答えている姿、そして施術台で脚を開いて精子を飛ばしている姿が頭の中で何度も重なる。
何度もこの動画で、オナって次はどんな施術をしようかと期待を膨らましま。
その数日後。
約束の夕方、施術の日だ。
「……先生、よろしくお願いします」
拓海は練習後のままの姿で入ってきた。前回より少し日焼けした肌が、室内の照明でほんのり赤く見える。視線が私の手元を一瞬よぎり、すぐに逸れる。
「うん。今日も丁寧にやるよ。前回の脱毛の経過確認と、股関節の可動域をもう一度しっかり見ておこう」
私は普通に微笑んだ。頭の中では、試合映像とインタビュー、そしてあのM字開脚の動画が何度も重なっていた。
いつものようにうつ伏せから始める。短パンを下ろし、黒のボクサーパンツを腰骨までずらす。
整体と除毛を終わらせて、お尻の穴に指を入れる。
「痛くない?」
「……はい」
声が少し上ずる。私はゆっくりと第一関節まで沈める。熱くて狭い。18歳の体が、きつく締め付けてくる。指を軽く曲げて内壁を撫でると、拓海の背中が大きく波打った。小さく「んっ……」という声が漏れ、すぐに唇を噛んで消した。
「ここ、まだ硬いね。骨盤の動きに影響するから、もう少し時間をかけてほぐすよ」
嘘をつきながら、指をゆっくりと抜き差しする。くちゅ、くちゅ、という微かな音が部屋に響く。
拓海はシーツを握りしめ、太ももを内側に寄せようとしたが、私が優しく「脚は開いたままで」と抑えると、すぐに従った。
真面目な青年が、施術の名目でこんな場所をじっくりと弄ばれているという事実だけが、静かに羞恥を積み重ねていく。
内部の緊張をほぐしたあと、仰向けにさせた。
ボクサーパンツを脱がせた瞬間、すでに限界まで硬く反り返ったチンポが跳ね上がった。
先端から透明な我慢汁がとろりと溢れ、下腹部に長い筋を描いている。玉袋は張り詰めて少し上ずり、全体が熱を持っているのが手に伝わってくる。
「……また随分と元気だね。ずっと勃起してた?」
左手で熱い竿を優しくつかみながらいった。拓海は顔を横に向け、耳まで真っ赤だ。唇を噛みしめ、耐え忍ぶように目を細めている。
「試合、テレビで見てたよ。インタビューもね。流石エースだね。立派だね!おチンコも立派だけどね!」
思わず口にしてしまった。拓海の肩が小さく強張る。
「……インタビュー放送されてたんですね。」
「うん。よく写ってたよ!イケメンだから有名人になるかもね!
じゃー有名エース君の為にしっかり施術するから、今日も脱毛の進捗をちゃんと記録するから、前回と同じポーズしてね、お尻の穴もよく見えるようにね」
彼は恥ずかしそうにしながらも、すぐに膝を抱え、脚を大きく開いた。
M字に開いた股間。硬いままのチンポがピクピクと脈打ち、アナルが丸見えになる。
我慢汁が先端から絶え間なく垂れ、シーツに小さな染みを作っている。
私はスマホを構え、まずは正面から撮影を始めた。
「ちゃんと記録しないと……あ、せっかくだから、インタビュー風にやってみようか」
ふざけるように、少し低い声で続けた。
「じゃあ、自己紹介をお願いします。名前と、今日の状況を教えてください」
拓海の顔が一気に真っ赤になった。目を見開いて私を見たが、すぐに視線を逸らし、唇を噛む。
「……や、やめてください……そんなの……」
「記録用だよ。ちゃんと答えて。名前は?」
「……た、拓海……です」
声が小さくて掠れている。チンポは答えている最中にもピクピクと跳ね、我慢汁をさらに溢している。
「今、どんな状況ですか? 脚を開いて、何をされていますか?」
「……っ、施術……を……受けて……」
「もっと具体的に。アナルも見えてるし、チンポからは汁が出てますよ。今、どんな気持ちですか?」
拓海は目を閉じ、恥ずかしさで肩を震わせた。それでも私の手が竿をゆっくりと上下に撫で続けると、小さく「んっ……」と漏らしてしまう。
「……恥ずかしい……です……」
「正直でいいですね。テレビのインタビューでは『次も勝ちます』って言ってたのに、今はこんな姿で汁垂らしてる。もっと詳しく教えて」
左手でチンポを優しく掴み、左に倒しながら、カリのくびれを親指で丁寧に擦る。
裏筋を何度もなぞると、我慢汁がどんどん溢れ、指をぬるぬるに濡らす。くちゅ、くちゅ、といういやらしい音が部屋に響き始める。拓海の腹筋が波打ち、太ももが小刻みに痙攣する。
「……施術と脱毛の為の撮影で勃起してしまって、すみません、、、あの、汁も垂らしちゃって、、、」
声は掠れて、ほとんど聞こえない。
「ん? まだインタビュー中だよ。もう少しこの角度で……今、出そうなんですか? エースの拓海君が、施術中に射精しそうになってるってこと?いきたいですか?」
シゴクの速度を上げた。親指でカリの裏側を執拗に擦り、残りの指で竿全体を締め付けるようにする。
拓海の腰が無意識に小さく上下し始める。試合で全力を出し切った体が、今は施術台の上で甘く震えている。
「テレビに映ってる時の顔と、今の顔、全然違うね。真面目なエースが、こんなに汁垂らしてインタビューされてる」
そう囁きながら、さらに速く扱いた。拓海の目が潤み、唇を強く噛みしめる。それでも彼は「やめて」とは言わなかった。ただ、恥ずかしそうに眉を寄せ、時々小さく「んっ……」「はぁっ……」と漏らすだけだった。
チンポはイキたくてしょうがなさそうにピクピクと跳ね、先端の穴が小さく開閉を繰り返している。
「もう少し我慢して。記録が終わるまで。今の状況、もう一度教えて?」
寸止めを何度か繰り返す。射精が近づくたびに手を止め、カリだけを優しく撫でて焦らす。拓海の太ももが内側に痙攣し、アナルが小さく収縮するのを間近で眺める。
我慢汁がすでに竿全体をぬるぬるに光らせ、指の隙間からとろりと垂れている。
「……っ、恥ずかしい……出そうです……」
「正直ですね。じゃあ、出るところまで記録しますよ」
限界が来た。
「……っ、んあっ……! 出る……!」
声を殺したまま、激しく射精した。最初の一発は勢いよく自分の胸まで飛び、二発目、三発目と続くたびにチンポがビクビクと激しく脈打ち、白濁が根元までべっとりと汚す。
アナルを晒したままのポーズで、精を飛ばす様子を一部始終、接写で動画に収めた。射精はなかなか止まらず、最後の数滴が糸を引いて先端から垂れるまで、じっくりと撮影する。
射精後も、半勃ちのチンポはピクピクと痙攣を続けている。私は優しく拭き取りながら、紅潮した真面目な顔と、開脚したままの恥ずかしい姿をじっと見つめた。
「綺麗に撮れた。インタビューもいい感じだったよ。もちろん施術の記録だら安心してね!」
拓海は大きく肩を上下させ、まだ息を整えきれずに小さく頷いた。顔は耳まで真っ赤で、目元が少し潤んでいる。先ほどの「自己紹介」と「今の状況」を聞かされた羞恥が、まだ体に残っているのが分かった。
「次回はまた2〜3週間後にしよう。試合のスケジュール、教えて」
「……はい。お願いします」
彼はゆっくりと服を着て、ドアに向かった。出るときにはちゃんと一礼していた。
私は一人になった部屋で、さっき撮ったばかりの動画をすぐに再生した。左には試合映像とインタビュー、右には今しがた精を飛ばした拓海。二つの画面を並べて、また手を動かした。
真面目なサッカーエースが、テレビで立派に答えている顔と、施術台で脚を開いて我慢汁を垂らし、インタビュー風に羞恥を強要されながら射精する顔。その落差が、たまらなく興奮を煽る。
また彼は来る。
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<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/151.0.0.0 Safari/537.36 Edg/15... @36-2-69-31.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
案の定あれから週1会ってます笑
予想外だったのはジム通うのにハマった事の方です。部活の頃はやらされてたけど、今は変わっていく体を見るのが何より楽しいし、女の子にも声掛けられていい事ばっかり。
しかもサポ主さんからも好評で金額も上がりました。
ジムのタメに無駄打ち止めたからか、会った時にいつもより硬く太いらしく興奮してて、別料金で掘ってくださいだって。俺は男のケツなんか萎えて終わりだと思ってたのに挿入したらそんな事は吹っ飛びました。
デカイケツは見た目とおり柔らかくて、でも締め付けもあるし中が熱くて最高のアナです!
部屋を暗くして女子アナモノ流してたけど、正直ちんこに感じるアナの感触だけで興奮しっぱなしです。亀頭で入口こじ開けては出してを繰り返してたら、あひぁ!もれまひゅー、とかって体震わせながら漏らしてました。俺体が震えてる時の締まりが気に入ってしまい、そればっか2時間くらいやってたら白目剥いて失神してめした。締まりの無くなったアナもそれはそれで気持ちよくて。んで足あ持ち上げて杭打ちし始めたら目覚めてバタバタしてたけど、しっかり体重乗せて奥まで打ち付けてやったら、ぐへぇ!と汚ねえ声出すように。
その日はそのまま中出してて終わったけど、サポ主さんは気絶してる、俺は仕事あるし帰りたい、ホテル代払って先に出ました。いつも沢山くれるし問題無かったんだけど、昼休みに部長から呼び出されて行くと本社にいるはずのサポ主さんが会議室にいました。
私はこれで、と部長が帰ると態度が一変しました。
昨日は申し訳ありませんでした!ホテル代は私が出さなければなりません!どうかお納ください!
明らかに膨らんだ封筒を握らせてきました。
俺そこまで困ってないし、昨日は俺も気持ちよかったからいらないと伝えると顔が青くなって急に土下座し始めました。どうやら関係を終わりにすると勘違いしたみたいでした。、
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_5_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/432.9.954074404 ... @KD182249035161.au-net.ne.jp>