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Yuto
- 26/5/9(土) 20:51 -
合宿3日目の夜、民宿の大広間は熱気と酒の匂いでムンムンしていた。
3日間、朝5時半起床から始まる鬼のような練習を終え、ようやく解放された俺たち13人は、二次会をしていた。最初は今日のプレー反省や監督の愚痴を言いながらビールを飲んでいたのに、時間が経つにつれてゲームが始まり、みるみるうちに下品なノリに変わっていった。
王様ゲームはどんどんエスカレートして、「負けたら上半身裸でお酌」「負けたら先輩の太ももで膝枕30秒」「負けたら乳首を10秒摘ままれる」みたいな罰が連発され、大広間は笑い声と野次で溢れ返っていた。
俺、3年生MFの佐藤悠斗は今日も当然のように標的だった。序盤に連敗して上半身裸にされ、4年生に腹筋をペチペチ叩かれながら「腹筋割れてんのに肌すべすべじゃねえか」「乳首可愛いな」と散々からかわれ続け、顔はすでに真っ赤になっていた。
内心では「早くこのゲーム終わってくれ……」と思いながら、笑って誤魔化していた。
そして、運命の瞬間が来た。
大島キャプテンが立ち上がって、ビール缶を振り上げながら大声で宣告した。
「よーし悠斗! 大負け確定!! 罰ゲームは『全裸バンザイ30秒+チンポ20回ハンド祭り』だ!! 逃げたら追加30回な!!」
広間が一瞬静まり、次の瞬間「うおおおおおっ!!」と大爆発した。
「マジかよ先輩……絶対に嫌ですって! 本気でやめてください!!」
俺は椅子から飛び起きて後ろに飛び退いたが、すぐに4年生二人に両腕をガッチリ掴まれた。
「離せよ!! マジでやめろって!!
俺、そんなの見られたくねえよ!!」
大島キャプテンがニヤニヤしながら俺の短パンに手をかける。俺は腰を激しく前後に振り回し、脚をばたつかせて全力で抵抗した。
「やめろって!! 短パンだけはマジでやめてくれ!!
それはやばいっす!! みんな見てんだぞ!!」
短パンが太ももの半分まで下り、紺色のブリーフが丸見えになった瞬間、周りが大爆笑した。
「うわっ、悠斗のブリーフ可愛いな!!」
「脚細いのに太もも肉付きいいじゃん!」
「もう半分脱いでんじゃん! 頑張れ悠斗!!」
「産毛見えてるぞ! へそ下のラインエロいわ!!」
俺は耳まで真っ赤になって必死に叫んだ。
「見んなよ!! 短パン上げろよ!!
くそっ……マジで恥ずい……」
大島キャプテンが再び短パンに手をかける。俺は腰を左右に激しくくねらせ、脚を閉じようと必死にもがいた。
「離せ!! 脱がすな!!
俺、まだ上半身裸のままなんだぞ!! これ以上はマジ無理だって!!」
後ろの先輩が俺の腰をガッチリ抱きすくめ、動けなくした。
大島キャプテンがわざとゆっくり、みんなに見せつけるように短パンを膝まで完全に引き下ろした。冷たい空気が太もも全体に触れ、俺は全身が熱くなった。
続いて、ブリーフの腰ゴムに大島の太い指がかかった瞬間——
俺は最後の力を振り絞って腰を激しく前後に振り回し、脚を閉じようともがいた。
「ブリーフだけはマジでやめろ!!
それはやばいっす!! みんな見てんじゃねえかよ!!
笑うなよバカ野郎ども!!」
周りがさらに大爆笑しながら野次を飛ばす。
「観念しろ悠斗!!」「全裸になるまで逃がさねえぞ!!」「腹筋力入れて抵抗してんのが可愛いわ!!」「早く脱げ脱げー!!」
「ほら、観念しろ!!」
ブリーフが一気に引き下ろされた。
冷たい夜の空気が、汗ばんだ股間全体に直撃した瞬間、俺は全身に鳥肌が立った。
**完全に全裸にされた。**
3日間の練習でくっきり6つに割れた腹筋が、荒い息で激しく上下している。へそ下から薄い産毛が一本の綺麗なラインを描いて股間まで続き、チンポはまだ半勃ちで恥ずかしさのせいで少し縮こまっている。玉袋の周りに短い毛が湿って光り、内ももはスベスベで汗がテカテカしていた。
大広間が一気に最高潮に達した。
「うおおおおっ!! 悠斗全裸じゃねえか!!」
「腹筋エグすぎだろ! 産毛のラインがエロいわ!!」
「チンポまだ半勃ちなのに先っぽテカテカしてるぞバカ!!」
「玉袋の毛ちょうどいい量じゃん! 笑うわ!!」
「内ももスベスベで草生える!! 脚細いのにエロすぎだろ!!」
**最初に動いたのは同級生の山田**だった。
山田はニヤニヤしながら前に出てきて、俺のチンポを軽く右手で掴んだ。
「よし、俺からスタートな! 悠斗、久しぶりに触るわ」
「山田! お前までふざけんなよ!! 離せって!!」
山田がゆっくり根元から先端までしごき始めると、周りがさらに大盛り上がり。
「山田やれやれー!!」
「悠斗のチンポ、ビクビクしてんじゃんw」
「我慢汁もう出てるぞこのバカ! 垂れてる垂れてる!!」
「声出せよ悠斗! もっとエロい声聞かせろ!!」
「腹筋ピクピクさせてんのが最高だわ!!」
「それはやばいっす! 山田、マジでやめろ!! みんな見てんだぞ!!」
山田は笑いながらスピードを上げ、親指でカリ首をコリコリ擦ってきた。
その大騒ぎを聞きつけて、4年生の先輩たちが集まってきた。
「なんだなんだ? 悠斗が玩具にされてんのかよ!?」
大島キャプテンが笑いながら山田を押しのけて前に出た。
「山田、どけ。先輩が本気でやってやる」
大島先輩のゴツい手が俺のチンポを根元からガシッと掴んだ瞬間、俺は声を上げた。
「うわっ……先輩……マジで……!」
「流石に限界っす……先輩、それ以上は本当にやばいって……!」
大島先輩は容赦なく激しくしごき始め、左手で乳首を摘まんできた。
「悠斗、腹筋震えてんのが最高にエロいぞ! もっと腰突き出せよ!」
周りの野次が止まらない。
「キャプテン容赦ねえ!!」
「悠斗の乳首も勃ってるぞコラ!!」
「我慢汁床に落ちてる落ちてる!!」
「悠斗の必死な顔がたまらんわー!!」
「もっと腰振れよ! 自分でシゴいてるみたいじゃねえか!!」
そこへ後輩たちも騒ぎを聞きつけて集まってきた。
「マジで悠斗先輩全裸!?」「チンポ丸見えじゃん!!」「俺も触っていいですか!?」
後輩の一人が遠慮がちに玉袋を触り始め、別の後輩が乳首に手を伸ばしてきた。最初は控えめだった後輩たちも、周りの笑い声に煽られてどんどん積極的になっていく。
同級生の山田がまた割り込んできて、
「俺が最初に触ったんだから、もう一回やらせろ!」
と再びチンポを握る。先輩の力強い扱き、同級生のノリ、後輩の好奇心が混ざり合って、広間は完全にお祭り騒ぎになった。
俺は腰を振り回し、脚を閉じようとしながら必死に叫んだ。
「それはやばいっす!! 山田、お前ふざけすぎだろ!!
先輩らもマジでやめてくれ!! 後輩まで来んなよ!!
くそっ……あっ……!」
「流石に限界っす……もう声出ちゃう……みんな見てんのに……はっ……!」
周りは完全にヒートアップしていた。
「悠斗の腹筋ピクピクしてるのヤバすぎ!!」
「もっと抵抗しろよー! その必死な顔が最高なんだよ!!」
「我慢汁飛んでるぞ飛んでる!!」
「勃起チンポ晒しながらイキそうな顔すんなよw」
「後輩どもも遠慮すんな! ガンガン触れ触れ!!」
「悠斗、イキ顔見せてくれよー!! みんな待ってるぞ!!」
最後は大島キャプテンが再び前に出た。
後ろから俺を抱きすくめるように固定し、耳元で低く笑いながら囁いた。
「悠斗、よく耐えたな。同級生から始まって先輩後輩総出だぞ。最後は俺がイカせてやるよ」
激しい手コキが始まる。乳首を摘ままれ、カリ首を集中攻撃され、腰が勝手に動いてしまう。
「先輩……もう無理っす……流石に限界っす……みんな見てんのに……あっ……はっ……!」
周りが一斉に大合唱になった。
「イけイけー!!」「出せ出せ悠斗!!」「腹筋もっと震わせろ!!」「みんなの前でイけよー!!」「悠斗の精子見たいー!!」「最後まで綺麗に飛ばせ!!」
「くそっ……イく……イっちゃう……!!」
**ビュルルルルルッ!! ビュッ! ビュルルルルルルッ!!**
今まで出したことない量の白濁が勢いよく床に飛び散った。射精中も大島先輩は手を止めず、最後の一滴まで絞り取る。
俺は膝から崩れ落ち、全裸のままへたり込んだ。腹筋が激しく上下し、チンポがビクビク痙攣しながら精液を垂らしているのを、みんなが笑いながら見下ろしている。
大広間は拍手と大笑いと野次で完全に爆発した。
「すげえ量出してんじゃん!!」「悠斗のイキ顔、腹筋もチンポも全部神だったわ!!」「同級生から始まってここまでエグくなるとはな!!」「合宿史上最高の罰ゲーム決定!!」
大島キャプテンが俺の頭をガシガシ撫でながら大笑いした。
「よく頑張ったな悠斗! お前意外とエロい反応すんだよ! また来年も期待してるぞ!!」
俺は荒い息を吐きながら、ただ苦笑いするしかなかった。
同級生の軽いノリから始まって、こんな大騒ぎになるとは……
死ぬほど恥ずかしかったけど、みんなのバカ騒ぎが妙に熱くて忘れられない夜になった。
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とある大学生
- 26/5/9(土) 15:33 -
▼たくさん:
>自分 実際それしてた笑やっぱり六年生のとき でそれを高校生に見つかって そのあと手でいかされまさした笑
マジか!確かに手でやる方法を教えてくれた高校生に感謝だね、長い目で見るとwww。でもそれがキッカケでゲイになったとしたら複雑だなぁw
銭湯でジェットオナやってる子はたまにいるけど、イクまでやってるのは今回初めて見た。それに、フル勃起したままウロチョロ歩かれるとこっちが恥ずかしくなるwww。
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優馬
- 26/5/9(土) 13:32 -
そんな体験を従兄弟とした後、東京に帰ってから、僕は毎日のようにシコシコするようになった。始めは射精しても、少量の水のようなものがピュッと出る程度だったし、射精しないこともあったが、それでもイクという感覚はあった。射精しないから、結構エンドレスにオーガズムを体感できた。
だから当時はティッシュを用意する必要もなかったし、パンツの上からシコってイクことも多かった。その後、イクと射精する回数は増えていった。射出される液体の粘性はほぼないものの、射出される量も少しずつ増えていった。
確か小6の二学期が始まった頃だったと思う。ある週末に少年野球の練習があった。その日は晴希の母親もグランドに来ていて、練習が終わった後、そのまま彼の家で一緒に遊ぶことになった。僕らは母親が運転する車に乗せられ、晴希の家へと送ってもらった。
車が自宅の前に着くと、晴希の母親は「ちょっと急な用事ができちゃったから、帰るの遅くなる」と言った。母親は僕らに「晩ご飯はこれでピザでも頼みなさい」と数千円を手渡し、自分はそのまま車を走らせて出かけていった。
「二人とも、先にユニフォームを脱いでお風呂に入っちゃいなさい! 汗くさいんだから!」
そう命令だけを残して、走り去っていった。
僕たちは言われた通り、先に風呂に入ることにした。さすが金持ちの家というべきか、浴室は驚くほど広かった。脱衣所で砂の混じったユニフォームとストッキングを脱ぎ捨て、全裸になる。5月以来、久しぶりに目の当たりにする晴希のペニス。驚いたことに、ペニスの根本に短い黒い毛が少しだけ生えていたのだ。
「毛生えてきたの?」
「うん」
彼は自慢げにチンコを見せつけてきた。僕がそこを凝視していると、彼のペニスはみるみるうちに、上向きに角度を変え、硬く勃起していった。
洗い場で互いの体を洗っている最中、僕は彼のそそり立つモノを見つめながら、あれから「白いもの」が出たかどうかを尋ねた。彼は「うん」と短く答えると、唐突にこう切り出した。
「オナニーって知ってる?」
初めて聞く言葉だった。僕が首を傾げると、彼は自分のペニスを握り、目の前で激しく上下させて見せた。これがオナニーというのか……僕は初めてその名称を知った。
晴希には中学1年生の兄がいる。彼が言うには、一ヶ月ほど前、兄が自分の部屋で机に向かってペニスを扱き、机の上に射精しているのをカーテンの隙間から目撃したのだという。それ以来、自分でも真似るようになったらしい。
「優馬も精子、出るの?」
僕は二週間前に従兄弟から教わったことを話し、自分も少しだけ出ると答えた。
そんな会話をしていた時だった。晴希がいきなり僕の背後に回り込み、後ろから腕を回して密着してきた。カチカチに硬くなった彼の熱い塊が背中に押し付けられ、ドクドクという鼓動が肌を通じて直接伝わってくる。彼の指先が、僕の敏感になった亀頭の周りをゆっくりと愛撫した。
「ちょっと……」
戸惑う僕に、晴希が囁いた。
「こっち向いて」
向きを変えると、今度は正面から抱きしめられた。僕たちは洗い場のタイルの上に、あぐらをかくようにして座り込み、互いの股間を密着させた。重なり合った太ももの間に、二人の性器が挟み込まれる。晴希は、自分と僕のモノを一本に束ねるようにして、掌で包み込んだ。
二本の棒が肌同士で擦れ合い、熱くなっていく。晴希は掌を窄め、二本まとめて根元から先端へと、ゆっくり、そして次第に速度を上げて扱いた。重なり合った亀頭同士が擦れるたび、脳を突き抜けるような刺激が走る。
クチュクチュ……
「き...気持ちいい....」
すると晴希が、
「....俺も.....気持ちいい.....。オナニーも気持ちいいけど....優馬と合宿の時にやったのが一番気持ちよかった」
晴希は吐息をつきながら、
「お風呂上がったら、部屋でエッチなことする?」
と誘ってきた。
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優馬
- 26/5/9(土) 13:27 -
「ちょ、おま……」
恵介がたじろぐのも構わず、僕は彼が僕にしたように、右手の親指と人差し指を使い、亀頭を包み込んでいる皮の余った先端をギュッと力強くつまみ上げた。
薄い皮の向こう側には、硬い亀頭の輪郭がはっきりと感じられる。 僕はその先端を擦るように、手首を小刻みに上下に振り始めた。包皮を上下させると、亀頭の先も見え隠れしてエロかった。
「クチュッ、クチュチュッ……」
恵介は風呂の縁に腰掛けたまま、自分の股間をじっと見つめている。
「気持ちいい?」
僕が聞くと、彼は照れながら、小さく何度も頷いた。
「あ……っ、気持ちいい.....」
恵介が膝を震わせながら、しがみつくように僕の肩を掴んだ。
「うん……あ、ヤバい、それ。あ、ああ……っ」
彼の吐息が荒くなり、握っている指先を通じて、彼のモノがドクンドクンと激しく脈打っているのが伝わってくる。さっきまで柔らかかった玉袋も、今はキュッと固く縮み上がっていた。
「恵介、出る? 出そう?」
「出る……もう……っ……!」
僕が必死に指を動かすと、恵介はのけぞるようにして目を細めた。そして1分も経たないうちに、
「あ……っ、ダメ、出そう」
「くる、出る…..あっ…..出る……!」
叫ぶような声とともに、恵介の全身がガクガクッと大きく痙攣した。彼は慌てて近くにあった手桶を手に取ると、その中に発射しようとした。ただ、勢いはすでに制御不能だった。
「ピュッ、ピュッ、ビュッ……!」
彼の先端から、白濁した粘り気のある液体が、勢いよく射出された。最初の数発は手桶を飛び越え、正面の鏡や床、湯船に向かって飛び散った。
――ビチャ!ビチャ!
鏡と床に叩きつけられる鈍い音。
そして残りの数発が手桶の中に発射された。何度も何度も射出した。その粘り気と色を見た瞬間、晴希の時のことと重なった。
曇った鏡の表面にべっとりと張り付いたそれは、濁った筋を作りながらズルズルと垂れ落ちていく。また手桶の中を覗き込むと、白い塊がお湯の中にゆらゆらと沈澱していた。
「すげぇ……こんなのが出るんだ」
彼はそれを見ると、
「うわっ、気持ちわりい」と言った。
恵介はハアハアと少し肩を上下させながら、チンチンの先を指で拭っていた。そして
「ああ、もうやらない…」と言う。
その後、母親の実家に滞在していた間、僕はほぼ毎日恵介と扱き合いをした。恵介は毎回イキそうになると、僕の手を押さえて寸止めをさせた。でも波が去ると、また扱かせる。そして最後に射精すると、いつも「もうやらない」と言っていた。いかにも賢者タイム。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.4 Mobile/15... @104.28.83.143>
優馬
- 26/5/9(土) 11:26 -
「こうやってやってたら粘っこいのが出てきた」
「そうなんだ。今やったらまた出る?」
恵介は「えっ? 知らんわ……!」と困惑した声を出す。
「優馬が試して、出たら俺もやってもいいよ」
恵介の提案に、一瞬だけ躊躇いが走る。けれど、晴希や恵介のように「大人」になりたかった。
「分かった…」
そう短く応じると、僕もお湯から上がり、お風呂の縁に並んで座った。すると恵介は、おもむろに僕のチンコへ手を伸ばしてきた。彼の指先が、僕の亀頭を覆う皮の先端をそっと摘み、同じように小刻みな動きで上下させ始める。
最初は、ただ「少し気持ちいい」という程度の感覚だった。しかし、快感の深度はみるみるうちに増していく。
恵介は指を動かしながら、僕の顔をじっと見てくる。
「どう?気持ちいい?」
「うん、気持ちいい」
すると彼は、さらに強くつまみ、指の速度を早めた。
「シュコシュコシュコ」
それは確かに、今まで味わったことのないような鋭い快感で、僕は思わず膝が震え、湯船の縁に手をついて身体を支えるのが精一杯だった。
腰の奥がジンジンと熱くなり、何かがせり上がってくるような感覚に襲われる。
「あ、っ……恵介、待って、あ……っ」
僕は喘ぐような声を漏らし、頭の中が真っ白になりかけていた。今にも晴希が見せたあの白い液体が、自分の内側から噴き出してくるんじゃないかと、強い期待と恐怖が混ざり合った感情が込み上げる。
「………あーっ、出そう……っ!」
絶頂の感覚が押し寄せ、身体がビクンと大きく跳ねた。
その瞬間。
ーーピュッ。
けれど、それは僕が想像していたものとは少し違っていた。飛び出したのは、半透明でさらさらとした、ほんのわずかな量の「水」だ。晴希が見せたような噴出、粘り気、そこにはなかった。
「…………あれ?」
恵介が手を止め、二人で僕の股間と、床に落ちた小さな水滴を見つめた。でもそれは粘度はないものの、しっかりと白濁した色を帯びていた。今でこそそれが精子ではなく、前立腺液だと知っているが、当時僕は、それが恵介や晴希と同じものだと思った。だから少量でも、彼らに追いついて「大人」になったんだと思って嬉しかった。
「やったぁ、出た!」
「でも、俺が出たのは、こんなちょっとじゃないよ」
恵介はどこか兄貴ぶった、ぶっきらぼうな口調でそう言い放った。
「そんなこと言うなら、本物を見せてよ」
と、僕は少しムキになって言い返した。そして僕が彼のチンチンを摘み、さっきされたようにシコシコやってみた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.4 Mobile/15... @104.28.83.144>
優馬
- 26/5/9(土) 11:23 -
冗談めかして聞くと、彼は一瞬黙り、それから照れながら「内緒」と短く言った。
「内緒ってことは、本当は出たことあるんでしょ?」
さらに問い詰めると、恵介は観念したように視線を落とし、指先で湯面を弄びながら白状した。実は1週間ほど前、突然「白い」のが飛び出してきたのだという。
「……本当に出たんだ?」
「うん。なんか、急にドクンドクンってなって……」
そう語る彼の表情には、驚きと戸惑いが混じっていた。
「それって、一体何なの?」
僕の問いに、恵介は少し考え込むような仕草を見せてから答えた。
「うーん、精子だって……」
どうやら母親に、それとなく聞いたらしい。
当時、僕は「精子」という言葉自体は知っていた。けれど、それはあくまで子供を作る時に男女がセックスをすれば男性から出るもの、という程度の認識しかなかった。まさか、自分たちのような子供の体から、そんなものが自力で飛び出してくるなんて想像もしていなかった。
けれど晴希も出る。恵介も出る。 なら僕にだって出るはずだ。
「……精子どうやって、出たの?」
僕がボソっと、探るように尋ねると、彼は一気にバツが悪そうな表情を浮かべた。
「そんなこと聞くなよ」
と小さく抵抗し、顔を赤らめた。
「……いいじゃん」
「だから、こう….チンチンを….」
恵介は照れ隠しをするように、ゆっくりと湯船から立ち上がった。目の前に現れた彼のペニスは、先ほどの『金玉潰し』の刺激が残っているのか、すでにピーンと上向きに反り上がっている。サイズは僕より少し小ぶりで8,9センチくらいだったと思う。僕と同じで、勃起しても、皮は亀頭まですっぽり被っていた。
「こうやって…..」
恵介は右手の親指と人差し指で、ペニスの先端の皮をそっとつまんだ。 手全体で握るのではなく、指先で先端だけを摘む。そのまま、包皮の上から亀頭を刺激するようにして、指先を小刻みに上下へと往復させて見せた。
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優馬
- 26/5/9(土) 11:21 -
その後の合宿中、練習や移動の合間に晴希と顔を合わせて話すことはあっても、あの狭い密室で起こった出来事について、お互いに触れることは一切なかった。
でも、僕はしばらくの間、本気で彼の体が心配だった。あの異様な痙攣と、見たこともない白い液体。
「あいつ、何かの病気なんじゃないか……」
それから2ヶ月後の夏休み、僕は家族と共に三重にある母の実家へ帰省した。そこには同い年の従兄弟、恵介がいた。1年ぶりの再会でも、1日、2日と一緒に過ごせば、すぐに幼い頃のような気心の知れた関係に戻る。
実家に大勢の人間が集まるこの時期、僕と恵介はいつも一緒に風呂に入るのが暗黙の了解となっていた。 脱衣所で服を脱いだ時、僕は無意識に恵介の下半身に目を向けていた。大きさは僕より少し小ぶりで、包皮がすっぽりと亀頭を覆っているのは僕と同じだった。
体を簡単に洗い、向かい合って座れるほど大きな湯船に二人で浸かった。 すると恵介が、湯船の中で足の裏を僕の股間へと割り込ませてきた。
「オラオラオラ!」
そう声を上げながら、彼は毎年恒例の『金玉潰し』を仕掛けてくる。一緒に風呂に入ると毎年この流れになる。僕も負けじと、自分の足を彼の股間へ押し返す。
初めは、グニョりとした感覚だったが、だんだんと硬さが増してきた。それは僕もそうで押し付けられれば押し付けられるほどどんどん勃ってきてしまう。それが面白くて2人でケラケラ笑いながらはしゃいでいた。ちょっとエロくなったムードの時に僕はふと思い立って切り出した。
「ねえ……こないだ友達とシャワーしながら遊んでたらさ、そいつのちんちんから白いオシッコみたいなのがピューって出てきたんだよ」
「えっ、マジ?」
恵介は意外そうに目を丸くしたが、なぜかその視線は泳ぎ、どこか落ち着かない様子を見せる。その不自然な反応に、僕は直感的に「何かある」と思った。
「恵介も……出るの?」
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.4 Mobile/15... @104.28.83.144>
たく
- 26/5/9(土) 10:08 -
自分 実際それしてた笑やっぱり六年生のとき でそれを高校生に見つかって そのあと手でいかされまさした笑
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/148.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @d203073210124.cable.ogaki-tv.ne.jp>
とある大学生
- 26/5/8(金) 23:42 -
うちの大学の近所に昔ながらの銭湯があってよく行くんだけどさ。そこに小さなジェット風呂があんのね。スイッチ押すと1分くらい水流が噴出するっていうタイプのやつでさ。
今日行ったら、身長150くらいの小柄な男の子が1人でいて、鏡越しに観察してたら、ジェット風呂に入ってたのよ。壁の方向いて、何度もスイッチ押してんのね。コイツ、アソコに水流当ててんな、って思って見てたのよ。
5分くらいしたら、水流止まってんのに、今度はスイッチ押そうとしないのね。どうやら股間のほう気にしてるんで、もしやイっちゃった?まさかな、って思ってたんよ。
ソイツ、その後すぐに湯から上がってきたんだけど、やっぱりアソコはピン勃ち。www。
その後すぐジェット風呂に入って現場検証www。案の定。穏やかになったお湯の中を、白い液体が幾つか筋となってゆらゆら漂っていましたよ。www
それで終わりかと思ったらさ。その子、その後カラダ洗ってさ、洗い終わったら、またジェット風呂入っていったんよ。そしてまた同じくスイッチを繰り返し押して、そして静かになる。で、お湯から上がってくると再度ピン勃ち。
俺はまた現場検証のためジェット風呂へwww。水中をじっくり見渡すと、やっぱり。また白い液体が漂ってる...。
まあ、2回とも公衆衛生のために回収しておきましたwww。オヤジのなら触りたくもないのにねwww
ソイツ俺より先に風呂から上がったのにさ、俺が風呂出たら、脱衣所でまだパンツも穿かずにスマホいじってて、至近距離でそいつのチンコ見たら、まだ毛も生えてねえし。
小学生かと思ったら、近くの中学のジャージ着て帰っていったから、新一年生か。ジェットオナのためにー1人で来てんだろうな。幼い顔してても雄なんだな。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.4 Mobile/15... @os3-376-21081.vs.sakura.ne.jp>
俺にさえ負けたヒロ。しばらく総合の練習に顔出さなかったから話題振らないでおいた。
苦痛に悶え苦しむヒロで抜いてたから、少し気まずかったのもあるけど。2週間してようやくヒロから、俺格闘技向いてないんすかね?と言い出した。
俺は変に気を使うのをやめて、殴られるの怖がってちゃ話にならんからスタートラインにさえ立ってない、と伝えた。トレーナーさんの受け売りだけど。
それから数日考え込んでたから練習に連れて行き、帰りに俺の部屋に連れて来た。ヒロは何か話でもするかと思ったらしいが俺はヒロの腹を殴った。うずくまる腹を蹴った。正直なところ2割くらいの力だ、筋力からして多少痛いくらいのはずだがヒロは大袈裟にのたうち回っている。涙目で見上げてくるヒロに、これからは俺が鍛える文句は言わせねえ。お前の誘いで始めた事に俺を巻き込んだ責任とれ、途中で投げ出すなんか許さない。
そう言って大袈裟に足を上げて腹を踏んだ。ぐはぁ!とほざくが痛くなんか無いはずなのに。
おら、こんな弱くて泣き言言うな!耐えろ慣れろ!出来んだろ!
そうしてジム終わりにヒロを虐げ、もとい、鍛える日々が始まった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 26_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/419.4.905781065 ... @KD106155022146.au-net.ne.jp>
そこまでは本当に運動部の先輩後輩って感じだったんだが、関係が変わり始めたきっかけはヒロが大会に出た事だった。
大会の一回戦は170.60.18ぐらいの大学一年。ほとんど良いところなく負けた。俺から見ても不甲斐ない試合で、特にパンチと蹴りに弱い。威力は明らかに劣る相手にビビって腰が引けてるところを倒されてマウント取られて負けた。いくら腹筋が割れてても無意味なんだなってくらい拳が腹にめり込んでた。
ヒロはトレーナーさんに慰められてたけど落ち込んでたからその日は1人にしてやろうと先に帰った。
翌週会社で昼休み終わり、腹を軽くパンチしてやったら大袈裟なくらいビクって避けた。
おいおい、お前メンタル弱過ぎだろ。俺にすら負けんじゃねぇか? そう言うと、
マジ試合になると目の前の相手が怖くなるっすよ!俺さんも試合出ましょうよ!分かるから! と言う。
俺、体重落とさずにトレーニングしてたから階級違うんだがヒロがあまりにも食い下がるし、俺相手でも勝たせて自信付けさせようと思い、トレーナーさんと相談して試合する事に。ちゃんとヘッドギアも付けてレフリーも入ってもらい、いざ開始。試合が始まって感じたのはヒロは全く怖くない。俺よりは経験あるのに圧力がないから前に出れる。自分のリズムで殴ってると更に下がるヒロ。殴られても腰が引けてるから怖くない。最後は左ボディから顔面に右ストレートと見せかけて右ボディで沈めてしまった。俺はこの日ファールカップつけててよかったと実感した。腹をかかえてのたうち回るヒロを見て勃起してたから。
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2つ下の後輩、ヒロは175.75爽やかイケメン。
硬派なところがあって上下関係も分かってるから結構人気者。本性はドM。
俺は180.80やや中年体型になってきたが、お互い元野球部って事で仲は良い。
んで、ヒロはジムに必ず行く野郎なんだ。どんなに遅くなった日でも行くし、休みの日は総合も始めた。
会社では、女作る暇ねぇなって皆んなで笑い合ってる。
ヒロから、俺さんも総合やんないすか?ガタイいいし強そうっす!と誘ってくるから付き合い程度に入会した。だから俺はダイエットコースみたいなやつなんだが、ヒロはガチの選手と練習してる。汗だくになって組みついてる姿はエロい。大体後半はハーパンだけで練習してるからバキバキに割れた腹筋見てる。
そうやって半年経過すると俺もそこそこ肉体を取り戻して来たから、またまた誘われるままヒロと同じジムに入ってトレーニングし始めた。
だから仕事とジムとほとんど毎日一緒にいる感じだ。
もう奴の全身くまなく見た事あるし見られてる。
案外総合の練習終わりのシャワーブースは疲れマラなのか勃起してしまうから、萎えてる状態からフル勃起までお互いに見てるんだ。
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▼けんさん:
>小6なのに精子やオナニーを知らないの?
>性教育習ってないの?
小6の1学期ならまだ習ってない可能性あり
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小6なのに精子やオナニーを知らないの?
性教育習ってないの?
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「ねえ、これ……さっきより、もっとヤバイ感じしない?」
「うん、気持ちいい......」
僕は快感をさらに高めようと、晴希の体にすがりつくように抱きつき、股間を密着させた。晴希も僕の肩をギュッと掴んで体を支えながら、さらに必死になって腰を動かし、僕のペニスに自分のペニスを強く、何度も何度も擦り付けてきた。密着した腹部に挟まれ、石鹸の泡にヌルヌルと包まれた2本のペニス。
「やべぇ.....気持ちいい……」
夢中で擦り合っていたその時、晴希の身体が突然、硬直したようにビクビクッと痙攣し始めた。
「あっ、なんかシッコ……あぁ……出る……っ!」
彼がそう叫んで、慌てて体を離した次の瞬間だった。
「ビュッ、ビュッ、ビューッ!……」
晴希の亀頭の割れ目から、白濁した液体がものすごい勢いで噴き出してきた。
「うわぁ!」
僕は驚いて咄嗟にかわそうとしたが、背後はすぐ硬いタイルの壁で、狭いブースの中に逃げ場なんてなかった。放たれた熱い液体は、放物線を描いて向かい合っていた僕の腹や胸に、まともに飛んできた。
それが、彼にとって初めての射精であり、僕が初めて目撃する「精子」の放出だった。お互い未経験。眼前に起きた現象が何なのか、その時は二人ともさっぱり理解できていなかった。ただ、自分の体に熱いものが付着した感触に、僕は「オシッコを掛けられた」とパニックに陥り、必死に胸元を拭った。晴希の方も、自分の体から噴き出した正体不明の液体に、ただただ呆然としているようだった。
しかし、ふと足元に目を落とすと、黒っぽいタイルの上を、尿とは明らかに質の違う白くてドロリとした液体が、お湯に溶けきらずにゆっくりと流れていくのが見えた。
晴希のほうに視線を移すと、彼は先ほどまでの勢いが嘘のように、腰をガクガクと震わせていた。膝の力が完全に抜けてしまったようで、背後の冷たいタイル壁を支えに、ズルズルと崩れ落ちそうになっている。晴希は荒い肩で息をしながら、虚ろな目で宙を見つめていた。その表情には高揚感というより、自分の体に起きた異変への戸惑いと、魂を抜き取られたような空虚さが漂っている。あまりに尋常ではないその様子に、僕は彼が何かの病気の発作でも起こしたのではないかと、本気で焦り始めた。
「大丈夫?」
僕がおそるおそる声をかけると、彼はこちらを一瞬見て、ひどく気まずそうに顔を歪めた。そして、初めて知る感覚に自分自身でも驚いているような、消え入るほど小さな声で、
「……気持ちよかった」
とだけ答えた。
彼のチンコはまだ興奮が収まらないのか、根元からヒクヒクと脈打つように震えている。その先からは、まだ出し切れていない残りの白い液体が、断続的にタラタラと糸を引いて流れ出していた。
晴希はしばらく壁にもたれかかっていたが、やがておぼつかない足取りで体勢を起こすと、不思議そうに自分のペニスをまじまじと見つめた。
そして、まだ先端からタラリと垂れ下がっている白い液体にそっと指を伸ばした。彼はそれを指先で絡め取るようにして掬い上げ、目の高さまで持っていってじっと観察し始めた。
「なんだこれ……?」
晴希は困惑した表情でつぶやき、親指と人差し指でその液体を擦り合わせるようにして、ねっとりとした粘り気を確認していた。彼自身、自分の体からこんなものが出てくるとは思ってもみなかったのだろう。
「シッコじゃないよね?」
「うん、たぶん違う……」
「病気じゃない?」
「分かんないけど、出る時めちゃくちゃ気持ちよかった……病気かなぁ」
その時、薄いカーテンの向こうから「おい、お前ら遅いぞ!さっさと上がれ!」と、引率の人の怒鳴り声が響いた。僕らは弾かれたように我に返り、慌ててシャワーを全身に浴びて、体にこびりついた白い液体を洗い流した。言葉を交わす余裕もなく、逃げるようにブースを出た。
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「お前、剥けないの?」
晴希はニタッと笑うと、優越感を感じたのか、もう隠すどころか、自慢でもするかのように勃起したペニスを堂々と突き出してきた。
晴希のペニスは真っ白で、薄く伸びきった皮膚の下に青い血管の筋がくっきりと透き通って見えた。剥けきった亀頭は、雁首の溝までピーンと張り詰め、裏筋のひだも鮮明に浮き出ている。勃起した長さは15センチほどあっただろうか。70度ほどの角度で上を向き、ドクンドクンと鼓動に合わせて細かく震えていた。
子供心に、それがめちゃくちゃエロいものに見えた。
「すげ〜」
でも、自分はどこか晴希に負けたような気分になり、場に気まずい空気が流れた。 僕はその鬱憤を晴らすかのようにさらに水圧を上げ、熱い水流を再び晴希の股間へと浴びせかけた。
「くらえ!l
彼は嫌がる様子こそ見せなかったが、ひたすら「ヤバイ、ヤバイ」と連呼していた。彼のペニスは刺激に反応し、絶えず細かく震え続けていた。やがて刺激が強すぎたのか、彼は「あ、っ……」と小さく喘ぎ声を漏らしながら腰を引いた。
すると今度は晴希が僕の手からシャワーを奪い取り、僕のものに熱いお湯を当ててきた。その瞬間、彼が先ほどから繰り返していた「ヤバイ」という言葉の真意を理解した。猛烈な快感だった。僕のそれは勃起しても皮を被ったままだったが、それでも刺激は十分に強烈だった。
そうやって、狭いブースの中でお互いの勃起したチンコを晒しながら、ボディソープを泡立て、身体を洗い始めた。
そんなことをしているうちに、晴希がじっと僕の股間を見つめながら、「……どっちがデカいか比べよう?」と言ってきた。彼は自分のカチカチのチンコを僕のそれにグイッと近づけてきた。そして、狭い空間の中で、二つの硬いペニスがぴたっと重なり合う。あいつは自分の成長の早さを自慢したかったのだろうが、二つの勃起が重なり合う感触に、僕は頭が真っ白になるような感覚に襲われていた。
でも、サイズを比べるのって意外と難しい。「いや、根元の位置が違う!」とか言い合って、高さを合わせようとガチャガチャ動かしているうちに、どうしてもチンチン同士がゴシゴシと擦れ合う形になった。
そしたら、晴希が急に声を震わせて、「……ああ、ヤバイ…..なんかこれ、気持ちよくね?」って。そこからはもうサイズ比べなんて忘れたみたいに、わざと自分のを僕のに強く擦り付けるような動きに変えてきた。
当時二人とも、射精という概念も、オナニーの仕方も知らない。もちろん自分の性自認もできていない。ただ好奇心と面白半分でペニスを擦り付け合ってたんだと思う。
最初は、お互いの肌がヌルヌル滑るのが面白くて、顔を見合わせてニヤニヤ笑い合ってた。でも、何度も何度も強く擦り合わせているうちに、だんだんお互いに無口になっていった。お互いが未曾有の快感にじりじりと浸りつつあった。
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ただ、形は僕のものとは全く違っていた。僕のはまだ皮がすっぽりと被り、先端が余って伸びているような子供特有の形。対して晴希のそれは、毛こそないものの、ぶらりと垂れ下がった肉質が全体的に厚く、むっちりとしていた。さらに、皮の先が少し開いていて、先端からはピンク色の亀頭が少しだけ覗いている。同い年なのに自分より成熟しているその様子が、どこか大人びて見えて、ライバル心を掻き立てられた。
それはともかく、シャワー浴びることに。シャワーヘッドを手に取るも、シャワーを固定するフックが壊れていた。それで必然的に、一人がシャワーヘッドを持ち、もう一人が体を洗うという、妙に協力的な状況を強いられた。
ただ、その水圧だけは無駄に強かった。水栓を回すと「ドシャーッ!」と激しい勢いでお湯が噴き出す。僕はその水流の勢いを見ているうちに、妙な悪戯心が疼いてきた。 「これ、めっちゃ威力あるな。……くらえ!」 僕はそう言いながら、手に持っていたシャワーヘッドを、晴希の股間に向けて勢いよくぶっかけた。
彼は「うわっ!」と声を上げ、慌てて腰を引いて逃げようとした。だが、その嫌がるリアクションが面白くなり、僕は狙いを定めて、彼の股間にピンポイントで水流を当て続けた。
すると、激しい刺激のせいか、彼のペニスが根元からムクムクと膨らみ、反り上がってきた。ピクピクと脈打ちながら角度を上げ、それと同時に、被っていた皮がみるみるうちに後退していった。そしてそのまま包皮がつるりと剥け、ツヤツヤとしたピンク色の亀頭が完全に露出した。
「うわっ、すげぇ……剥けた」
僕が思わず声を上げると、始めは晴希も顔を真っ赤にして、「見んなよ」と片手で股間を押さえるようにして隠していた。指の間から、剥き出しになったピンク色の亀頭が不格好に覗いている。
「どうだ、お前のはどうなってんだよ」
そう言うと、晴希が急に手を伸ばしてきた。僕のペニスの皮を指先でつまむと、力任せに根元の方へ引っ張り、無理やり剥こうとしてきたのだ。
「痛い!」
咄嗟に声を上げて身を引いた。僕のそれは勃起すると包皮の先が少し開き、亀頭の先端こそ覗くものの、剥こうとすると途中でつっかえてしまう。
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僕は優馬、27でサラリーマンやってます。連休時間があったんで、自分がゲイになったキッカケとも言える出来事を書いておこうと思いました。実録だから、それほどエロくないかもしれないけど、よかったら読んでください。
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小学生の頃、僕は練馬区のとある野球クラブに入っていた。そこに、私立の小学校に通う晴希というヤツがいた。小6になると、彼がエースとなった。彼は同じ歳とは思えないくらい大人びた端正な顔立ちで、どこか格好つけてるようなヤツだった。普段は普通に友達として接していたが、心の中ではライバル心のようなものを抱いていたのは事実だ。
小6の5月ゴールデンウィーク。合宿試合というのがあって、山中湖にある合宿所で他の野球チームと2泊3日の強化合宿をした。
初日の試合が終わり、夕食前に全員でシャワーを浴びることに。皆んな一斉に浴室へ駆け込んだせいで、脱衣所も中もひどく混み合っていた。すると見かねた引率の人が「二人一組で一緒に入れ」と、僕らをランダムにブースへ放り込み始めた。
入り口を薄いシャワーカーテンで仕切られただけの、大人一人が入るのが精一杯の狭い空間。そこに押し込まれるのを待つ間、僕らは全裸のまま廊下にずらりと並ばされた。タオルで前を隠してないヤツも結構いて、驚いたのが、僕と同じ小6でありながら、股間に黒い毛がうっすらと生え始めているヤツがいたことだ。チン毛は中学生からだと思い込んでいたから、目の前にある同い年のヤツらの発育具合に、ひどく驚いたのを覚えている。
いよいよ僕の番が回ってくると、偶然にも晴希と同じブースに押し込まれた。
狭い密室の中で、初めて晴希の全裸を至近距離で目の当たりにした。真っ先に意識が向いたのは、やはり「生えているのか」ということ。
「……生えてきた?」
僕が小声で尋ねると、晴希は少し照れくさそうに笑い、腰をわざと突き出す。生えているのかと思いきや、僕と同じで、まだ一本も生えておらず、ツルツルのままだった。それを見た瞬間、妙な親近感というか、どこかホッとしたような感覚を覚えたのを今でも鮮明に覚えている。
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Yuto
- 26/5/6(水) 20:11 -
夏休みが終わり、学校が始まって3日目。
俺はバスケ部の朝練を終えて更衣室で着替えていた。
いつものように上半身を脱ぎ、短パンに手をかけると……周りの部員たちの視線が一気に集まった。
特に1年生と2年生の後輩たちが、俺の股間をチラチラ見ている。
「……先輩?」
一人の1年生が、遠慮がちに口を開いた。
「あの……先輩、なんで……パイパンなんですか?」
更衣室が一瞬、静まり返った。
俺は心臓が止まるかと思った。
顔が一瞬で熱くなり、耳まで真っ赤になるのが自分でもわかった。
「え……あ……これは……」
言い訳が浮かばない。
夏休み前に普通に生えていた陰毛が、今は綺麗にツルツルになっている。
しかも剃ったばかりのような綺麗さなので、ただの自己処理とは思えないレベルだ。
別の2年生が、からかい半分で聞いてきた。
「マジで……先輩、彼女に剃らせたとか? それとも自分でしたんですか?」
「いや……違う……その……」
俺は必死にボクサーを早く履こうとしたが、焦るせいで逆に手がもつれてしまう。
後輩の一人がさらに追い打ちをかけた。
「なんか……いつもよりデカく見えますよね……ツルツルだからかな……」
更衣室に小さなどよめきと笑いが広がった。
悠真先輩(もう引退してるけど顔を出していた)が、ニヤニヤしながら助け船を出すふりをして言った。
「拓也、夏休みに田舎でなんかやったんだろ? まあいいじゃん、男なんだから色々あるさ」
でもその言い方が逆に怪しく聞こえて、後輩たちがさらに興味津々になる。
「田舎で何したんですか?」「神事とか?」「パイパン儀式とかあるんですか?」
俺はもう耐えきれず、短パンとジャージを急いで履いて更衣室を飛び出した。
その日から、部室では俺のあだ名が一時的に「パイパンエース」になりかけた。
幸い悠真先輩たちが「言うなよ」と釘を刺してくれたおかげで大々的には広がらなかったけど、着替えるたびに後輩たちの視線を感じてしまう。
シャワールームでも、誰かがチラッと見ては目を逸らす。
ツルツルの股間を見る目が、好奇心と少しのからかいを含んでいて、俺は毎回死にそうな気持ちになった。
ある日、親しい同級生の一人がこっそり聞いてきた。
「お前……本当に夏休みに何があったんだ?」
俺はただ苦笑いして、
「……秘密だ」
とだけ答えた。
田舎のあの夜のことは、今でも俺だけの秘密として胸の奥にしまってある。
でも、毎朝更衣室で短パンに足を通す瞬間、あの屈辱と羞恥が鮮やかに蘇る。
ツルツルの感触が、完全に消えるまで……
あとどれくらいかかるのだろうか
AIの助けも借りてかいてみました。読んでいただきありがとうございます。
何かリクエストとかシチュあれば、メールください!
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