Page 980 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼言っちゃった2《1》 林檎 04/11/3(水) 0:20 ┗言っちゃった2《2》 林檎 04/11/3(水) 0:38 ┣Re(1):言っちゃった2《2》 ・ 04/11/3(水) 8:38 ┗言っちゃった2《3》 林檎 04/11/4(木) 18:48 ┗言っちゃった2《4》 林檎 04/11/4(木) 23:22 ┗言っちゃった2《5》 林檎 04/11/6(土) 0:16 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 言っちゃった2《1》 ■名前 : 林檎 ■日付 : 04/11/3(水) 0:20 -------------------------------------------------------------------------
| あれから先輩達は修学旅行から帰って来て、土曜日から練習に参加しました。その日、いつもならよく話したり、教えたりしてくれるS先輩と練習中1度も話さなかった。僕は悲しかった。けど練習が終わり、片付けや着替えも終わり帰ろうとしたら S先輩「なぁ?コンビニ行かない?今日、バスで来たから自転車なぃから後ろ乗せてよ♪」 僕は嬉しくてたまらなかった!避けられてると思ってたけど違った♪ 僕「なんで今日ゎ話してくれなかったんスか?」 S先輩「なんか話しかけずらかったんだよ!」 僕「なんで?」 S先輩「なんとなく。」 僕「どこでフェラします?部室?」 S先輩「いきなしなんだよ!!」 僕「だって約束したぢゃんかぁ〜!!」 S先輩「部室ゎマズイだろ!俺の家ゎ無理だかんな!!」 僕「ぢゃあ僕の家に今日泊まってくださぃよ♪」 僕の家は5人家族だけどお兄ちゃん2人は、遠くの大学で寮生活だし父親は転勤になり今年の4月からみんなバラバラになっていた。 S先輩「いぃけど部活で汗かいたし、親にも言わなきゃなんねーから1回家帰るぞ?」 僕「はぁ〜ぃ♪待ってます」 と言って先輩は家に帰って、10時頃に僕の家に来た。 続く |
| 僕「先輩♪待ってましたよん♪」 S先輩「遅れた!悪ぃ!てかぉ前ん家と俺ん家遠いんだよ!」 などと言って最初は普通に僕の部屋で話してた。 僕「そろそろ我慢の限界かも。やろ?」 S先輩「何を?」 僕「フェラに決まってんぢゃんかぁ!!」 S先輩「わぁーったよ!俺から脱ぎたくなぃからぉ前が全裸になれよ!」 僕「僕がフェラするのに脱ぐ必要なぃぢゃん!」 S先輩「俺だけ脱ぐのゎヤダ!!」 と言われたから僕は服を全部脱いだ。 S先輩「脱がしてよ。」 僕「はぁ〜ぃ♪ぁれっ?僕がフェラする前に勃起してるよ♪」(笑) S先輩「早くしろよ!俺も我慢の限界だぜっ!」 僕は初めてのフェラにどうすればいいか迷ったがパクリと先輩の○○○を口に入れた。よく聞く話では臭いとか言うが普通だった。というか何故かお風呂のイイ匂いがした。先輩の○○○は僕よりか小さく、綺麗だった。 僕は1度、口から離して玉を舐めて○○○の隅々まで舐めつくした。 S先輩「あっ!っん、ぉ前ホン…ト初めてかよっ、マジ気持…ちいい」 先輩のいつもなら想像もできない可愛い顔と声だった。先輩は僕の頭を掴む?で前後に動かして喘ぎ声をだしていた。 |
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| S先輩「んっ……あっ、イきそぅ………離して…出る……。」 僕「………。」 S先輩「んあっ」 S先輩は僕の口の中に大量の精子をだした。修学旅行に行く前日に一緒にした以来だから1週間分の精子が僕の口に発射された。 S先輩「ご、ごめん。口の中に出す気ゎなかったんだ。汚いから早くだしな?」 僕は出さずに飲んだ。 僕「ちょっと苦ぃなぁ〜♪」(笑) S先輩「ぉ前飲んだのかよ!ホントにホモだったんだな。冗談かと思ってたけど今,確信した」 僕「信じてなかったの!?」 S先輩「なぁ?俺ゎイったけどぉ前ゎイってなぃぢゃん!今度ゎ俺がフェラしてやるよ♪」 僕「えっ?だって先輩ホモぢゃなぃぢゃあなぃですか!いぃんですか?」 S先輩「ごめん。俺……ホモなんだ。言うのが怖かったから……俺に嘘言って俺がホモって言うの待ってるのかと思ってたから………」 続く |
| S先輩「だ、誰にも言ゎなぃでほしぃんだけど」 僕「大丈夫ですよ♪その代わり僕の事も言ゎなぃでくださぃねぇ♪てか付き合ぇなぃですか?」 S先輩「全然いぃよ♪でもこれからゎ2人きりの時ゎ名前で呼ぼっ☆」 ★☆名前★☆★☆★ 僕⇒林檎(仮) S先輩⇒蒼君 ★☆★☆★☆★☆★ 僕「うん☆」 蒼君「さぁ続きだよ☆林檎がまだイってなぃから俺の口でイかせてやるぞぉ♪」 蒼君は僕の○○○をしゃぶった。僕はすぐに気持ちよくなった。 僕「んっ……んっ、だ…め、イきそう。んあっ」 僕も大量に蒼君の口の中でイった。蒼君は僕の精子を飲みまだ口の中に精子が残ってる状態でキスしてきた。 蒼君「どぅだ?自分の精子飲んだ事ぁるか?林檎の精子だって少し苦ぇよ」(笑) と言い僕の精子を口移しした。 蒼君「疲れたか?でもまだダメだよ♪修学旅行中、ずっと林檎の事、思ってた。ケドオナニーだってできないから辛かったんだぜぇ。」 僕「ぢゃあ何するの?」 蒼君「入れてみたい♪」 続く。 |
| 僕「だぁ〜め♪」 蒼君「なんでさぁ?」 僕「そりゃあ僕だってヤりたぃケドね蒼君ゎ明後日試合なんだよ?」 蒼君「そっかぁ。」(泣) 僕「ごめんね。でもまた今度やろっ♪」 蒼君「そぅだなっ☆」 僕「そろそろ寝よ?」 蒼君「ぅん☆でもその前に…………。」 蒼君はディープキスをしてきた。すごく嬉しかった。 蒼君「ぉやすみのキスだよ♪」 僕「ぅん!ぁりがと」 と言ってお互いを抱きしめながらその日は寝た。朝は普通に蒼君を僕がキスで起こした。部活の為に学校に言ったら僕達はただの先輩後輩の仲になった。 でも毎日部活が終わると隠れてキスをする毎日が幸せに続いている。 ★☆★☆★☆★☆★☆★ どぅも!これが僕が蒼君と体験した事です!ぁんまりエロくなかったのかなぁ?(汗)誤字脱字ゎ勘弁を!!!でゎ②またなにかぁればカキコするんでよければ感想ほしぃなぁ(≧∇≦) |