Page 977 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼少し前の話ですが… カイ 04/11/1(月) 16:54 ┗Re(1):少し前の話ですが… ゆき 04/11/1(月) 18:45 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 少し前の話ですが… ■名前 : カイ ■日付 : 04/11/1(月) 16:54 -------------------------------------------------------------------------
| 興奮に手が震え、抑えるのが必死でした!それでも、ゆっくりとスボンに手をかけ、トランクスとともに、下へ下げていきました。先輩のモノは、荒れ狂い先端からは、我慢汁がとめどなく流れだし、月明かりの元テカテカと輝いていました。ビクッ、ビクッと自分を誘うかの様に怪しげに動く先輩のモノを、大きさに圧倒されながらも、愛おしく感じました。優しく自分の手で先輩のモノを包み込み、緩急をつけながら、上下運動をくりえします。クチュクチュとイヤらしい音を静かな暗闇に響かせながら、自分と寝ている先輩の呼気は荒くなってゆきました。アッ!と、単発の声を先輩が漏らしたかと思うと、モノは、力強くドピュ、ドピュと液体辺りに放出しました。いきなりだったので、驚いた自分は顔面に先輩の液体をモロにかぶってしまいました。ティッシュで、周りを綺麗に拭き取り、一度出てしまった先輩のモノをゆっくりと観察します。萎えてしまうだろうという予想に反し、まだ興奮し続けているモノを見て、今度は口でイカせたくなりました。モノに自分の顔を恐る恐る近づけると、イカ臭いにおいがしましたが、思い切って、口に含みました。あまりにも大きいモノなので、全て口には入りませんでしたが、とにかく夢中になって舐め続けました。唸りとも、寝息ともつかない、先輩の声で益々興奮し、モノの温かさを味わっていると、いきなり前回と変わらないぐらい多量の液体を口の中で放出され、むせて全て吐き出しました。先輩は、二回イッタ…でも、自分は一度もイカしてもらってないという不満が、もう一度、飛び散った液体を拭き取っている時に、爆発しました。あまり期待はしませんでしたが、自分は先輩には、かなりおとる自分のモノを露出し、腰をかがめ、先輩の手の上にのせました。そしたら、突然ギュッと力強く自分のモノは握られ、またパッと緩んだりを繰り返しはじめました。(赤ちゃんに指を手のひらに乗せると寝ていても、握ったり、離したりするのと、同じ仕組みなのかわかりませんが…)先輩は、握力が強いので、痛さがありましたが、その痛みを伴った刺激がまた、気持ちよく、自分は、すぐに先輩の温かい手の中でいつも以上に液体を力強く放出し、その夜満たされた気持ちで、眠りにつきました。 こうして自分は、この道に足をふみこんだのです! お待たせして、申し訳ありませんでした。ご覧になった方、できればご感想を返信して頂けたら、嬉しいです。 |
| とてもおもしろかったです^^ その後先輩とは何もなかったんですか?? |