Page 972 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼山村留学 W 04/10/30(土) 20:36 ┗山村留学(2) W 04/10/30(土) 21:32 ┣Re(1):山村留学(2) たか 04/10/31(日) 22:01 ┣山村留学(3) なお 04/11/1(月) 7:52 ┣Re(1):山村留学(2) ? 04/11/2(火) 9:16 ┗山村留学(3) W 04/11/2(火) 16:58 ┗山村留学(4) W 04/11/2(火) 17:03 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 山村留学 ■名前 : W ■日付 : 04/10/30(土) 20:36 -------------------------------------------------------------------------
| いまは高2ですが中1の夏長野の山村留学で体験したことです。 同期は、中学生18人(男子14人女子4人)で夏休みだけの短期コースでした。 1戸の農家に二人ずつそこの家族と同じ生活をするのです、僕は中3のAさんといっしょの家にお世話になりました。 自己紹介し合い「ここが二人の部屋だよ」と二段ベッドと机がある部屋を決められました。 Aさんが「わたる(僕の名)よろしく」と握手しましたがその後僕はこんな体験するとは思っていませんでした。 二日目、夕食後風呂に入り部屋で二人机に向かっているとAさんが「わたる、オナニーやってる?」「ええたまに」「俺毎日やらないと寝られないんだ」といってブリーフになり「わたるも一緒にやろうよ」僕は「人の前じゃ恥ずかしいから」というとAさんは「じゃ俺やるからな」とブリーフも脱いで下半身丸出しでちんちんを握りました。 僕は他人のオナニを見る興奮に自分のちんちんも変化し始めました。 |
| Aさんはベッドに腰を掛けてしごき始め「見られているといつもより興奮する」と言ってだんだん動きが早まり、立ち上がりました。 そして大股で踏ん張りながら「わたる、いくいく」といって左手に持っているタオルの中に何回も射精しました。 それをじっと見ていた僕は思わず自分の固くなったちんちんをパジャマの上から握りました。 翌日には僕も忘れられない初体験をすることになりました。 Aさんは「今夜はわたるもやろうよ」「でも」「一緒なら恥ずかしくないだろ」と全裸になり「わたるも脱げよ」と僕を次々脱がせました、僕が抵抗しなかったのはそれを待っていたのかも知れません。 Aさんは仮性で勃起するとべろんと剥けました、僕も仮性ですが勃起しても手でないと剥けません、ちん毛はまだ薄めでした。 Aさんは僕の口に舌を入れきたので僕も絡ませました、そして口は段々下へ行き、ついに僕のちんちんを咥え込みました、生まれて初めての気持ち良さに声が出そうでした。 |
| 続きお願いします |
| ▼Wさん: >Aさんはベッドに腰を掛けてしごき始め「見られているといつもより興奮する」と言ってだんだん動きが早まり、立ち上がりました。 >そして大股で踏ん張りながら「わたる、いくいく」といって左手に持っているタオルの中に何回も射精しました。 >それをじっと見ていた僕は思わず自分の固くなったちんちんをパジャマの上から握りました。 >翌日には僕も忘れられない初体験をすることになりました。 >Aさんは「今夜はわたるもやろうよ」「でも」「一緒なら恥ずかしくないだろ」と全裸になり「わたるも脱げよ」と僕を次々脱がせました、僕が抵抗しなかったのはそれを待っていたのかも知れません。 >Aさんは仮性で勃起するとべろんと剥けました、僕も仮性ですが勃起しても手でないと剥けません、ちん毛はまだ薄めでした。 >Aさんは僕の口に舌を入れきたので僕も絡ませました、そして口は段々下へ行き、ついに僕のちんちんを咥え込みました、生まれて初めての気持ち良さに声が出そうでした。 |
| 続きを早く読みたいでしゅ! |
| 僕も未経験なのに腰を使っていました。 Aさんは僕のちんちんの根元の玉袋や毛まで含んでしごくのであっと言う間もなく「いきそう」と同時にAさんの髪の毛にしがみついて射精しました。 Aさんは「人の口でやってもらうのは最高だろう」と言って僕の精液をごくりと飲み込みべちゃべちゃいやらしい音をさせていました。 山村留学も最後の日Aさんは「わたるとの思い出に入れさせてくれないかなあ」と言い出しました。 僕は最初意味が分からず「え?」しばらくしてようやく理解出来ました。 「それって痛いんじゃない?」「俺1回経験してるから大丈夫」そう言われると、(ま、いいか)と思い二人はシャワーで丁寧に洗ってきました。 Aさんは僕を犬のような格好にさせてクリーム状の物を尻にたっぷり塗り付けました。 |
| Aさんも立ち始めた自分の性器にクリームを塗り付けて僕の尻に当てました、僕がこわごわじっとしていると「入れるから力を抜いて」と言われても無理でした。 だんだん尻に違和感が増し、痛みになってきました。 Aさんはぐいと突いては少し出し、それを繰り返すので僕の体も一緒にゆっさゆっさと揺れました。 僕が「痛い、痛い」と言うと「もう少し、もうすぐ全部入るから」と言ってピストンを早めました、そのうち痛みが少なくなり違和感も取れてきてAさんの性器になじんできたようでした。 Aさんの快感も登りつめたのか「いくよ、中へ出していいよね」僕が返事もしないうちに どばどばと暖かい物が僕の腸の壁に突き当たる感じが分かりました。 Aさんが抜いた後、僕の尻からはとろとろAさんの精液が流れ出てAさんはそれをタオルで拭き取ってくれました。 「わたる、ありがとう」といって二人はその夜ベッドの下段で並んで寝ました。 Aさんは今大学1年、二人は離れているので週一ぐらいでメールHしています。 |