Page 949 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼イギリス人の彼氏 LEON 04/10/17(日) 20:58 ┣Re(1):イギリス人の彼氏 あゆ 04/10/17(日) 21:00 ┗イギリス人の彼氏2 LEON 04/10/17(日) 22:26 ┗Re(1):イギリス人の彼氏2 外人好き 04/10/18(月) 15:30 ─────────────────────────────────────── ■題名 : イギリス人の彼氏 ■名前 : LEON ■日付 : 04/10/17(日) 20:58 -------------------------------------------------------------------------
| 外人との話がないみたいだから、俺と今の彼氏(イギリス人)の話でも書くよ。 俺が22歳だったある日、無謀なことに一人でイギリスまで海外旅行に行った。 父親の仕事の関係で外国に行ったりして英語がしゃべれたし、何より暇だったから。 着いた初日は疲れたからホテルに着くなりバク睡。 で、2日目の夜。食堂で夕食を食ったあとに、エレベーターの近くにあったトイレに入った。用を足して、鏡で身だしなみを整えてたら、一人の男が入ってきた。 最初は気にも留めなかったんだけど、よく見たらそいつは190cmはあるぐらいの大男だった。 俺は「うわ、すげえ!」って思って、思わず振り返った。そしたらその大男と目が合ってしまった。 そいつは金髪に青い目、鼻筋がすごく通ってて、ハッキリ言って今まで俺が見た中で一番美男子だった。 あんまり整ってたものだから、俺はそいつの顔をじーっと観察して、アラ探しをした。やっぱり俺も嫉妬心って言うのはあるから。そして、 ・・・・・・・!鼻筋が左にひん曲がってる!やった、こいつも完璧じゃないんだ! などというかなり馬鹿っぽい事を考えていた。 そんな馬鹿な俺は、重要な事に気付いてなかった。 「・・・・やべえっ!」 目が、ずーっと合いっぱなしだった。 俺は必死で逃げた。旅の恥は掻き捨て。 部屋に逃げ込んでからもしばらく、俺の心臓はドキドキ鳴りっぱなしだった。 |
| 続きありますか? |
| 30分位すると、心臓の爆音がようやく収まってきた。 安心したら、さっきの男の顔、体つきとかを思い出してきた。 そしたら今度はいきなり欲情してきた。 「うわっ、俺って淫売・・・?」 俺はショックを受けつつも、仕方なく性欲処理することにした。 部屋の隅に寄って、壁の方を向く。で、服を全部脱ぐ。 ためらいつつも、性器を手で掴んだ。こう言う事は何度やっても恥ずかしい。 根元の方からいじって、だんだん上の方に移していく。 暫くしたら片手でいじってても足りなくなってきた。 「ホントに俺って淫売だな・・・呆れた。」 とか考えながら両手でしごく。 でも、やっぱり 「さっきの奴もこういう事するんだろうな・・・。」 とか考えると、興奮してくる。 「ああ、いい体してたなあ・・・。どうせなら触ってから逃げれば良かった・・・。」 彼のことを考えると、正直興奮して仕方が無かった。 汗とか精液とかで性器が濡れてきて、ぐちゃぐちゃになって気持ちよかった。 彼のことを考えるだけで何回でもイケそうだと思った。 その内俺は、恥ずかしいと考える余裕も無くなった。 「はあっ、はあっ、はっ、あっ」 俺は体に力が入らなくなった。だから壁にもたれかかって大声で喘いだ。 恥とか隣室への迷惑とか、もうそんなものどうでも良かった。 彼に触られたい、犯されたい、ということしか考える余裕が無かった。 もう我慢が利かなくなっていた。 |
| イギリス人と再会した?だとしたら、その話が早く聞きたい! |