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 ▼不覚にも  やす 04/10/13(水) 10:43
   ┗Re(1):不覚にも  吸血鬼 04/10/13(水) 19:20
      ┗Re(2):不覚にも  やす 04/10/13(水) 22:03

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 ■題名 : 不覚にも
 ■名前 : やす
 ■日付 : 04/10/13(水) 10:43
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   俺は去年高1のとき膝の骨折で2ヶ月入院した、左足ももから くるぶしまでギブスで固定されていた。
順調に回復しギブスがもうじき外れる頃のある夜、不覚にも夢精をしてしまった、たしかに長い間オナニーはしていなかったから溜まりきっていたのだ、快感の後始末には困った、自分では自由がきかず考えた。
パンツをどうやって脱いで処分しようかと、若い看護婦さんには恥ずかしくて頼めない、思い切って年齢の高そうなおふくろ位の看護婦が来るのを待って手招きして「シーッ」と耳元迄来てもらった、そして夢精した事、汚したパンツを脱がせて欲しい事、着替えのパンツを履かせて欲しい事を伝えた。
看護婦さんは「分かったわ」と言って俺のぐちゃぐちゃで精液の匂いの浸みたパンツをハサミで左側から切って脱がせた、こうしないと脱げないからだ。
その後濡れたタオルでちんちんの周りや陰毛に絡んでばりばりの精液を拭いてくれた時は屈辱で顔をそむけていた、自分が情けなかった、だがまだ屈辱は続いた、パンツを履かせて貰わなければならない。
看護婦さんはオムツのような横がファスナーの介護用パンツを履かせてくれた。
そして「今度は汚してもこのパンツならOKよ」と看護婦さんは何も無かったように汚れたパンツをビニール袋に入れ「お大事に」と言って出て行った、その何気ない心遣いが嬉しかった。
だがこのあとオムツをした自分を鏡で見て少し興奮した。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):不覚にも  ■名前 : 吸血鬼  ■日付 : 04/10/13(水) 19:20  -------------------------------------------------------------------------
   ▼やすさん:
夢の中で興奮してその後も興奮したんだ!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):不覚にも  ■名前 : やす  ■日付 : 04/10/13(水) 22:03  -------------------------------------------------------------------------
   ▼吸血鬼さん:

僕はその時は夢みていなかったんだけど、出る瞬間に突然興奮を感じたんです。
その看護婦さんはその後巡回の時も小さな声で「男の子はあれで良いのよああ言う時はすぐ看護婦を呼びなさい」と言いますが、顔を合わせるのが恥ずかしくて困りました。

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