過去ログ

                                Page     934
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼ゃられたッ…③  ぉっちぃ 04/10/10(日) 8:55
   ┣Re(1):ゃられたッ…3.  吸血鬼 04/10/10(日) 11:50
   ┗Re(1):ゃられたッ…③  にゃん 04/10/10(日) 15:24

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : ゃられたッ…③
 ■名前 : ぉっちぃ
 ■日付 : 04/10/10(日) 8:55
 -------------------------------------------------------------------------
   要望がぁったので書きますッ☆=================先輩は、俺の胸の突起をいじりながら、ズボンの中に手を入れてきた。あえてチンコは触ろうとせずに、アナルだけを集中的に攻めてくる。「ふぁッ…んッ…」 俺の口からは、とめどなく喘ぎが漏れる。T先輩は「かわいいな。おまえ」 といって、もう一度唇を合わせてくる。ものすごくキスがうまくて、もう抵抗するのも忘れて身を任せていたような気がする。「んんッ…」アナルに指が少しずつはいってくる。乳首を攻めつづけられ、もうおかしくなりそうだった。気がつけば、指は三本もはいっていた。T先輩は、まるで女の扱いをするように、ものすごい速さで指を出し入れしてきた。突然、目の前に先輩のいきり立ったチンコが現れた。「舐めろや」俺はイヤがったのだが、先輩が俺のチンコをズボンから出し、ものすごい力で握ってきた。涙目になりながら、仕方なく口にくわえた。⑲センチくらいだった。太さも並みではない。それを必死にくわえた。途端にT先輩がピストンを始める。喉の奥まであたり、苦しくて涙を流しながら、それに耐えた。次の瞬間、ドロっとしたものが流れこんできた。俺は気持ち悪くなって、先輩の手の上に、それを吐きだした。すると先輩は、それを俺のアナルに塗ってきた。そして、その巨根を、俺のアナルにあてがった。「ィャだッ、な、なに?」抵抗もむなしく、先輩のものは、スブスブと俺の中にはいってくる。あまりの痛さに俺は叫び声をあげた。その時、自分のしたことを後悔したのだ。まだ残って練習していた先輩たちが、ニヤニヤしながら部室にはいってきた。抵抗しても無駄だった。口にはチンコをくわえ、アナルにはT先輩のものがはいっている。しかし、また次に一人入ってきたかと思うと、そいつはアナルに、無理やりチンコをいれようとしてきた。ブチブチと切れる音がした。もうワケがわからない。ただ、T先輩にキスをされたときだけは、なぜか気持ちがおちついた。涙目でT先輩を見つめていると「…そんな目でみんなよ」 と一言。「おまえらやっぱり出てけ」そういって、T先輩はほかの先輩を部室から追い出した、「ごめんな。」 そういって優しくキスをしてくれた。俺はうれしくてたまらなかった。先輩は体位をかえると、ものすごい勢いで奥までねじこんできた

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):ゃられたッ…3.  ■名前 : 吸血鬼  ■日付 : 04/10/10(日) 11:50  -------------------------------------------------------------------------
   それでそれで!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):ゃられたッ…③  ■名前 : にゃん  ■日付 : 04/10/10(日) 15:24  -------------------------------------------------------------------------
   俺も先が気になる(>_<)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 934