Page 905 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩の・・・ かずや 04/9/27(月) 11:17 ┗Re(1):先輩の・・・ 康 04/9/27(月) 16:13 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩の・・・ ■名前 : かずや ■日付 : 04/9/27(月) 11:17 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は、仕事の都合で寮で暮らしている。そこに前から気になっていたT先輩が入寮してきた。寮は、風呂もトイレも共同なので、T先輩のあそこが見れると思っただけで自分のあそこも勃起していた。 しかし、T先輩はノンケで、結婚していてラブラブである。男にはまったく興味が無いって感じ。 でも、後輩の俺にはよくしてくれる。一番居る時間が長く、勤務さえ合えば一緒に風呂にも行く。(風呂で勃起しないように我慢するのがツライ・・・) エロトークは当たり前のように毎日している。T先輩は、「俺の勃起したらすごいぞ」ってよく言うが「見せてください」とは言えない。 ビデオ(のんけもの)もよく一緒に買いに行く。 そんなT先輩に、「かずや、悪いけど部屋掃除しておいて」って言われた。 俺は「いいですよ。」って、断る理由なし。先輩の部屋の捜索開始。 そして、部屋の掃除をしている途中、ゴミ箱に丸めてあるティッシュを見つけた。 俺は、もしかしてと思い、臭いを嗅いた。まさしくこの臭いはこきティッシュ。 俺は、そのティッシュを嗅ぎながら先輩のオナニーを想像し、先輩の部屋でオナニーをした。そして、ベットの横に脱ぎ捨ててあった先輩のトランクスに顔をうずめた。 その日は、それで終わった。 俺は、預かっていたカギで合鍵を作った。←ヤバイかな・・・。 そして、先輩の部屋に毎日のように部屋に入って、こきティッシュをゴミ箱からあさり、使用している。 そんなある日、先輩がまだ精子がたっぷり着いたティッシュを発見した。 (俺の予想、5分前に出したものと考えられる。) 俺は、そのティッシュをしゃぶった。T先輩を感じた。 それから、T先輩のことがいままで以上に好きになった。 今度は先輩のオナニーを生で見たいし、フェラもしたい。 下手な文章でゴメンナサイ。 |
| ▼かずやさん: 結婚しててもいいから、まずは相手に、思っている気持ちを伝えるべきだと思います。 |