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 ▼またSMですが・・・(汗)  ゆゥ 04/9/25(土) 15:45
   ┗アメリカにて1.  ゆゥ 04/9/25(土) 16:26
      ┗Re(1):アメリカにて1.  タク 04/9/26(日) 2:18

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 ■題名 : またSMですが・・・(汗)
 ■名前 : ゆゥ
 ■日付 : 04/9/25(土) 15:45
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   また描きたいと思います。
苦情は(お願いですから)描かないで下さい。
でゎ!楽しんでくださいね。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : アメリカにて1.  ■名前 : ゆゥ  ■日付 : 04/9/25(土) 16:26  -------------------------------------------------------------------------
   翔太と言います。
アメリカへ留学している中1です。アメリカなので、中学生でもバイトができて楽しい生活を送ってました。
バイトは、小さなレストランのウエイター。実は、そこのオーナー(兼コック)と恋愛関係になりまして、毎日のようにヤってます。けれど、最近飽きてきたみたいで、SMに走ってきたんです。そして今日も・・・。

「店長、何を入れるんですか?」
ここは、厨房。全裸の僕の穴に、店長は、ストローを入れた。
「浣腸だよ。食塩水を入れるんだ。」
そういうと、ストローに刺さっていた紙コップを押しつぶした。すると、一気に食塩水が流れ込んだ。
店長は、それを、5,6回繰り返した。
「翔太。今日はこのまま我慢するんだ。」
「っえ・・・。」
「今日は、俺の部屋へ来い。それまで出すなよ。」
今日は、10時から9時まで。もうすでに、痛みが走っている。けれど我慢した。
オーダーを受けると走って駆けつけた。「ご注文は?」と聞こうとしても、苦しくて小さな声しか出せない。
その上、2時間おきに食塩水を1リットルほど入れた。
少し出てしまった。幸い、ブリーフだったので、垂れなかった。

そして、9時。
「じゃあ、先に行ってます・・・。」
「ああ、待て。裏通りを通れよ。」
そういうと、紙袋を手渡した。
苦しい・・・。でも、乗り切ればきっと・・・店長に・・・。
おなかをかかえながら裏通りを歩いた。
すると、3人組の男が歩いてきた。体格がよくて、背も高い。
その男の一人ジョンにぶつかった。
「おいじゃまだよ。」
おなかを押された。すると、中の水が一気に出てきた。そして、そのまま倒れこんだ。
ジョンは僕を抱え、もう一人シドは紙袋を持ち、ボブは、紙袋の手紙を読み始めた。

「ジョン・シド・ボブへ
もしも、この子が漏らしたら、倉庫に連れて行け。金はそのあとだ。」

袋には、手錠が入っていた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):アメリカにて1.  ■名前 : タク  ■日付 : 04/9/26(日) 2:18  -------------------------------------------------------------------------
   続きが聞きたいっす!できれば続きを書ぃてほしぃっす!!

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