Page 894 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼エロ教師の開発作業(笑)<続・真夏の夜の夢> ちから 04/9/23(木) 0:37 ┗Re(1):エロ教師の開発作業(笑)<続・真夏の夜の夢> 和彦 04/9/23(木) 1:22 ┗Re(2):エロ教師の開発作業(笑)<続・真夏の夜の夢> しょう 04/9/23(木) 15:56 ┗Re(3):エロ教師の開発作業(笑)<続・真夏の夜の夢> ちから 04/9/29(水) 7:54 ─────────────────────────────────────── ■題名 : エロ教師の開発作業(笑)<続・真夏の夜の夢> ■名前 : ちから ■日付 : 04/9/23(木) 0:37 -------------------------------------------------------------------------
| 真夏の夜の夢の続きです^^ …ぶっちゃけ恥ずかしいです^^; ではでは、ボクの初夜&処女喪失(笑)、呼んでください≧≦ 相思相愛になって、それじゃあヤルことは一つ!って感じで、更衣室で着替え!(笑) てか、この後のコウスケ別人ですかってくらいエロエロで^^; とりあえずシャワーを浴びて、出たらボクの体も自分が拭くからって全部拭いてくれて Tシャツも子供に着せるみたいに着せてくれて ハーフパンツも履かせてくれて… ファスナーとかは後ろから手を回してちゃんとしてくれて(笑)そしたら耳元で 「ほら、チカラがカワイイから“俺の”こんなになってる…」 ってご丁寧にボクのお尻に自分の堅い物を押し付けてきて… 「ちょ…!コウスケ!(〃〃)」 「^^さ、早く行こう!」 って、ケロッとして爽やか装ってちゃっかり手とかつないでるし^^; でも、ボクもコウスケの昂ぶりを感じて、内心ドキドキで期待してて…(笑) で、そそくさとコウスケ邸に到着w そしたら、もぉ玄関入るなり唇奪われて! 濃厚なディープで、口の端から唾が垂れるくらい貪られて… 2人とも、キスしながらベットに移動して ボクはコウスケに上半身裸に剥かれて(笑)で、上半身キレイに舐められて くすぐったかったけど、それよりコウスケの舌使いが気持ち良すぎて… コウスケはシャツの前だけ開けてて…それがまたエロくて(笑) 広くてガチッとした胸筋とか、ボコボコに割れた腹筋とか(〃〃) それで、ズボンも剥ぎ取られて^^; 「チカラのギンギンだね…」 「俺の唾だけでベトベトなのかな?」 「どこが気持ち良いか言ってごらん」 って、恥ずかしいこといろいろ言われながら、舐められて でもイかないように、根元を抑えられて^^; 30分くらいかな〜コウスケのベロテクと手テクにアンアン言っちゃって(笑) そしたら、今度は四つん這いにされて 「あっ…コウスケェ、恥ずかしいよぉ…」 「俺はチカラが恥ずかしがってるの見るとスッゲェ興奮するなぁ^^」 なんて言ってくれちゃって…さらに耳元で 「これから、もっと恥ずかしいこといっぱいするんだから^^」 なんて楽しげに吐息付きで囁いてくれて…ボクのはさらにビンビンに(笑) で、反論する間もなくコウスケに穴を舐められて これがまた、コウスケのベロの動きがエロくて^^; 「ほら、もぉヒクヒクしてるよ、チカラのココ」 って、言われながらローション塗りこまれて で、左手はボクのを扱いてて… 「んっ…コ〜スケェ…」 コウスケの人差し指が出入りするたびに、クチュクチュ音がして その音がいっそう2人のエロモードを煽ったり(笑) そしたら、コウスケの指が抜かれて、左手も離されて…どぉしたのかなって虚ろに考えてたらコウスケが 「今からバ○ブ入れるね^^」 なんて… 「えっ…ちょ、コウス…」 言い終わらないうちにジュプって… ローションがたっぷり塗ってあるからズプププって…けっこう奥まで入って、スイッチON 「あぁぁ…あん、いっ、やっ…」 「イイのかな?イヤなのかな?^^」 うん、実際気持ち良かったけどね(笑) 「チカラのここ、美味しそうに咥えてるよ」 って報告しなくていいから^^; そしたらコウスケ 「今度は上の口も使ってもらおうかな^^」 なんて… で、ボクも 「うん、早くコウスケのでボクの口いっぱいにしてぇ」 なんて…皆さん言いますか!? 恥ずかしい^^; Hって怖いです(笑) で、コウスケの20cmくらいのデカイのをいただきました(笑) 舌で根元から上まで舐めて、亀頭を咥えて…竿も横から咥えて、下でペロペロして…っていろいろな舐め方を試して コウスケも気持ち良さそうで嬉しかったな〜^^* でも、その間もバ○ブは穴に入りっぱなしで^^; 「コウスケェ…もぉコウスケの太いの入れて欲しいよぉ」 なんておねだりしてみたり(笑) そしたらコウスケ 「まだ、おあずけ」 何てニッコリしながら言いやがって^^; こっちは、もぉ欲しくてたまらないっていうのに^^; 「コ〜スケェ><、」 ってもう一回お願いしたら、今度は 「じゃあ、俺にどこをどぉしてほしいか、わかるように説明して?」 なんて…ニコニコしながら…^^; 「とりあえず俺の方向いて、足広げてごらん^^」 って、ガバッって足広げられて^^; 「恥ずかしいってば><」 「今更何言ってんのかな〜後ろの口にバ○ブ入れられたまま俺のを上の口で美味しそうに咥えててさ〜^^」 「…(〃▽〃)」 そりゃあ黙って言うこと聞くしかありませんよね^^; ボクはおとなしく、コウスケに見られながらバ○ブを自分で抜いて、自分の指をちょっと入れて 「ここに、コウスケの太いの入れて欲しいです…(〃〃)」 って言っちゃいました(笑) そしたらコウスケも満足だったみたいで、嬉しそうに 「仰せのとおりに^^」 何て言いながら、たっぷりローション付けた自分のデカイのを挿入してきたの 「んっ…あ、はぁああぁぁん…」 「ほら、根元まで入ったよ^^チカラのここすっごい美味しそうに食いついてくる」 「あぁ…バカッんっ」 実際、ローションたっぷりバ○ブで慣らされてたから、そんなに痛くなかったけど、コウスケのって太いからやっぱ抵抗あって^^; 「ちょっと動かないで…ーー;」 って、ハァハァしてたらコウスケのバカ、ピクッて動かして…^^; 「ぁん!…っちょ、動かさないでってば><;」 「う〜ん…」ってコウスケ、ベット脇の引出しから何か取り出して… 「これ♪^^」 って茶色の小瓶をボクの目の前でユラユラ… 「もしかして、ラッシュですか?^^;」 薬は初めてだから、ちょっと引き腰(まぁ、入れられてるんで引けないですが)になってたら、いきなり鼻に押してけられて^^; 「ゆっくり深く吸ってごらん♪」 って…楽しそうに言わないで下さい^^;…まぁ、入れられっぱなしで逆らえるはずもなく… つ〜んってしてた(笑)あと、何か…形容しがたい気分… でも、入れられてるのは気持ち良かった(≧w≦) 「ふ…あぁぁぁ…はぁ〜」 で、人のゆるまった顔見ながら、いきなりグチュって動きやがって! 「ん!やっ…おかしい…」 「おかしいって^^;失礼だなぁ」 って、ゆっくり前後しだして…こっちは気持ち良すぎておかしくなりそうなのに… 「気持ちイイ?^^」 って聞かなくても分かるでしょ><喋れないくらいハァハァしてるのに… そしたら、今度は体を横にされて、横挿しスタイルに… 「あぁ!ちょ、動かさな…」 って言ってるのに、入れられたままでグルッてされて…それが擦れて気持ち良くて>< 「い〜な〜チカラの感じてる顔…ずっと見たかったんだ〜…」 って、うっとりしなが言ってるし^^;こっちはそれどころじゃないんですが!(笑) って、虚ろに考えてたら、グチュグチュ音が鳴るくらい動き出して≧≦ それも、前後だけじゃなくて、何か上下にグルグル、掻き回されてる感じで≧≦ 「あぁ!あぁ!ふっあっ…気持ち、いっ…」 って、もぉ自分でも誰ですかってくらい喘いじゃう^^; だってコウスケの腰使いが…エロ過ぎて… そしたら、また正常位に戻って で、両足をコウスケの肩に乗せられて、コウスケのデカイのがもっと深く入ってきて≧≦ 「あぁん!お、くに…ハァ…当るよぉ…」 「チカラの中、トロトロですっげぇ気持ちイイ…」 て、コウスケも掠れた声で耳元で囁いて…その後はもぉ、そのままガンガンに掘られて≧≦ 「あっあっあっ!イク、イクッ…」 って、そのまま意識手放しちゃって寝てしまいました^^; 朝には足腰立たなくて^^; で、もぉ一晩泊まって…その日の夜はもっと凄かった(笑) ホント…2人ともドロドロ…汗にローションに精液まみれ…って感じで(笑) ボクの初夜はこぉして終わり、童貞はこぉやって奪われました(笑)・・・いや、激しく恥ずかしいです^^;この後はもっとすごい事ヤラレ、やってますが・・・(笑)また時間やら機会があったら、続きも他の日のプレイ(笑)も書きたいと思います>▽< ではでは、長々ありがとうございます♪ |
| マジ最高!!他のプレイも是非、読みたいです。 |
| 俺も今同じようなかんじなんだけど先生と付き合ってるとイロイロ疲れない??? |
| 和彦さん> ありがとうございます☆そ〜ですね〜また時間があれば、続きも他のプレイも(笑)是非書きたいです(≧▽≦) しょうさん> ん〜うちの旦那は、基本構造がバカだから違う意味で疲れるかも(^^;) 彼氏さんには何か言われちゃうんですか??? |