Page 861 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼完全フィクション あ 04/9/8(水) 23:34 ┣Re(1):完全フィクション きー 04/9/10(金) 3:29 ┗完全フィクション2 あ 04/9/10(金) 23:56 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 完全フィクション ■名前 : あ ■日付 : 04/9/8(水) 23:34 -------------------------------------------------------------------------
| 9月5日、僕達兄弟はライヴのため北海道にきていたがツアーもイベントも終わり明日の朝一で帰らなければいけない。 今は二人でホテルのベッドでパンツ一丁でくつろいでいる。 直次郎「イノ、帰ったらしばらくヤれなくなるからしよ!」 龍之介(イノ)「ライヴ終わったばっかじゃん。キツイから…」 直次郎「家に帰ったらなかなか出来ないんだよ。。」 直次郎はそういうと龍之介のパンツの窓から包茎で可愛くしかし巨大な物を取り出した。 直次郎「イノ兄、もう勃ってんじゃん(笑)」 龍之介「マー坊の顔が可愛いいからしょうがないだろ…」という龍之介のことばを聞くと 直次郎が「イノのココのほうが可愛いいじゃん」と言い龍之介のペニスをゆっくりと丁寧に舐め始めた。 「っあ…ん…な、直次郎…巧くなったね…」 「イノには敵わないよ。ねぇ僕のも…して。」 直次郎は舐めながらも急いで自分のパンツを下ろした。直次郎の陰部は毛はまだ生えかけで然程大きくもないがズルムケで兄の物より立派にみえる。 龍之介「直次郎のチンコ前より大きくなったんじゃない?」 そういうと龍之介は直次郎の物を軽く扱きながら頬張った。 反響があったらまた続き書きます。 |
| 平川地大好きです!続きお願いします! |
| 龍之介はいやらしい音を発てて直次郎のペニスを口で愛撫をした。 直次郎「っあぁ…イノ…き、気持良いよ…あう、出ちゃうよ」 龍之介「僕も…あっ…んぁ」 69の体勢で二人とも同時に一週間溜め込んだ濃い精液を放出した。 すると龍之介は口の中の液を手に塗り付け直次郎のアナルに丹念に塗り込んでいく。 すると龍之介の指が4本も軽々と入っていった。 直次郎のアナルは既に何回もモノを受け入れて来たようだ。 直次郎「ん…指なんかじゃ嫌だ。…イノ兄に…して欲しい。」 龍之介「直のエッチ(笑)イノの何をどうして欲しいの?」 直次郎「イノの意地悪…イノのチンコ…を入れて欲しい。」 龍之介「直、可愛いい…」 というと龍之介は直次郎のアナルを舐めながら自分のペニスを近付けた。 そして、いつのまにか手に持っていたコンドームを付けると、「そんなの付けないで…生のイノが欲しいの…」 「あっ…ごめん…生でいいの…?」 といい龍之介は徐にカバンの中からローションを取り出して自分のペニスに浸けてゆっくりと直次郎のアナルに触れた。 直次郎「ねぇ…早く…」 直次郎のペニスはさっき出したばかりだというのに先走りを大量に出して快感を求めていた。 龍之介はバックの体勢でゆっくり前後運動を始める。 龍之介「っあぁ直っん」 龍之介はどんどんピストンの速度を上げていく。ローションがヌルリとしていやらしい音を響かせる。 直次郎「イノ…もっと!!…もっと速く!!」 |