| | これは2日前までの事、合宿で九州に1週間サークル合宿に行った、最初は真面目にサークル活動をしてたけど、半分飲みサークルだからほぼ毎日飲んでいた、最後の夜の日にほとんどが潰れていた、後輩はまだ何人か生きていたが女の子は別室で猥談してるようだったので煙草を吸っていた俺と後輩の山崎とで飲んでいた、煙草を吸っている周りで酔いつぶれた人が死体のように転がってる、こんな姿を後輩達に見せるのは少々情けないが、俺は山崎と話していた、一週間あったけどお互いヌいてないので、女の話が多かった、山崎は見るからに奥手だから彼女はなく付き合ったこともない、好きな人はいるらしいが知ったことではない、酔ってたから手出すのも早かった、俺「オマエSEXとかしたくねーの?」山崎「したいスけど」俺「気持ちいいぜーヤラハタなんて格好悪いじゃんか」山崎「いいスよ、もう」俺「キスの仕方くらい知っておいたほうがいいぞー」山崎「やり方なんてあるんスか?」俺「じゃー教えてやるよ」と唇を覆った、舌も入れてクチュクチュなめた、山崎は梅酒の匂いがした、山崎「先輩、日本酒の味がする」俺「オマエ梅酒飲み過ぎだから」山崎はぼーとしてて、白い顔が桜色になって可愛いという言葉は好きじゃないけど可愛かった。山崎とオナニーの話になって、俺「オマエイクの早そうだ」山崎「早漏ですよ」俺「チンコ長いよな」山崎「そうッスか?先輩の太いスよね」俺「お互い被ってるけどな」そんな話してて、山崎が煙草に手を出した、山崎「もうないや、先輩もらってもいいでスか?」俺「あと1箱しかねーんだよなぁ、まぁいいや、吸いながらシコることあるか?」山崎「ないスよ」俺「じゃーオマエ吸ってろよ、俺が特別にしゃぶってやるから」山崎「なんスか?それ気持ちいいんスか?」俺「いいから、ちょっと外出ようぜ、ここじゃな」そう言ってロッジの外に出た、周りは林ばかりで人気はまったくないのでそこに山崎を立たせた、俺は山崎のジャージとトランクス脱がして、被ってるけど長いチンコをしゃぶりだした、山崎「ああ〜気持ちいくなってきた」と上を見てる、一週間溜まってる山崎のチンコは張りが出てて下に下がらない、俺がしゃぶっていても煙草は吸ってるようだ、山崎「あ〜頭ぼーっとしますよ」山崎はちょっと汗くさかったがチンコはピクピク動いた、山崎「おおーああぁー」と声出して山崎は口に出した、ドピュドッピュ何回か舌に当たってるのが分かる、イッタ後山崎は座り込んだ、下半身丸出しのままで、山崎「気持ちいいスねコレ」俺「オマエだけ気持ちよくなりやがって」山崎「もぉ眠いス」と寝だした、俺は山崎のジャージをはかせてソファーに置いて俺も寝た、時間は2時を回っていた。
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