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 ▼合宿明け  BOZZU 04/9/3(金) 0:45
   ┗合宿明け2  BOZZU 04/9/3(金) 2:03
      ┣Re(1):合宿明け2  ooo 04/9/3(金) 13:08
      ┗合宿明け3  BOZZU 04/9/4(土) 6:40

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 ■題名 : 合宿明け
 ■名前 : BOZZU
 ■日付 : 04/9/3(金) 0:45
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   普通に大学の合宿で1週間合宿があった、ヌてる余裕などなく練習練習で疲れてた、帰ってきた次の日にメールが、部屋一緒だった修一がバックに俺のタンクトップが混じってたようでどうするかと言うことだった、2千円くらいのタンクであげてもよかったけどいちおー届けてもらうことにした、修一が来て、お互いふつーに疲れてたんで寝ながら話してた、話してたことは修一が風呂でかたくなに前を隠すことだった、他の部員は体育会系のノリなんだか隠すことはないし、俺も隠さないほうだ、修一は色が白くて細めの身体で腹筋もうっすら割れている、俺みたいな赤筋タイプより白筋タイプだ、ただコイツのケツはいい、Hしたわけじゃないけど白くてそんなに筋肉ついてなくて、服越しに触ったことはあるがかなり柔らかい。でもコイツはかなりノンケで、脱がせれるか微妙だった、とりあえず寝てるトコにヒザと手ついてかぶさってみた、修一「なんだよ」と俺も何言おうかと沈黙してた、俺は「AV借りにいく?」と聞いた、修一「別にいいけど」と連れ出した、AVコーナーで「どーゆーのが好きなん?」と聞くと修一は「盗撮・・・」とつぶやく、クールな奴だから以外だった。部屋に戻って鑑賞する、俺は普通に半起ちくらいで、修一はあまり反応してないみたいだ、俺「一週間くらいヌいてないんだけど」と言うと修一は「俺はもっとかな、2週間くらい」俺「でも起ってないじゃん」修一「起ってもヌけないだろ」と言うけど俺は「いいよヌいたって、俺はヌくし」修一「えー見られるじゃん」と言う、俺「男同士なんだし、オマエ風呂でも隠してるけど、俺くらいに見られてもいいんじゃないか」まぁ説得はしてみた

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 合宿明け2  ■名前 : BOZZU  ■日付 : 04/9/3(金) 2:03  -------------------------------------------------------------------------
   話してるとメンドくさくなってきたんで俺は普通にヌこうとした、短パン脱いでボクサーになったら修一「ヌクの?」と聞くから、俺は「恥ずかしくないから」修一「じゃあ分かったよ」と説得成功、修一もジーパンを脱いだ、修一「俺さわると早く起つ」と言いながらボクサー越しにさわっている、ボクサーはテント張るのがよくわかっていい、修一「なぁ上も脱いでいいか?」俺「まっぱでやってんの?」修一「いつも部屋だから裸でやるんだけど」俺「じゃあ俺も」とボクサーだけになった、テント張ってボクサーが伸びているから修一の内フトモモがけっこう見えてエロかった。俺「全起ちになった?」修一「そーだな、久しぶりだから起ちがいいよ」俺「じゃあ一緒に脱ごう」と立って脱ごうとした、修一「俺見せるのって小学以来だ、しかも勃起してんの」と俺らは脱いだ、修一のチンコは別に変わったとこはなかった、大きさは俺のほうがちょい大きいくらいでムケてるし、ただ童貞だし、亀頭はピンク色で使ってる様子もなくテカテカしてた、それからシゴいてると、AVがもう終わりそうだった、もう1本が修一のそばにあったので帰るように頼んだ、裸の修一が裸でしかもビン起ちで歩いてる、それにも興奮したけど、しゃがんだ時のケツの白さとアナルもばっちり見えたのがいい、もう1本は修一が選んだホテルの盗撮物で修一はかなり集中してビデオのリモコンをしっかり握ってた、修一は先走りがドクドク出てる、ティッシュを引っぱり出してもうイク体制になってた、修一はあぐらかいてる足を少し広げて床にテッシュを置いた、俺はそうやって出すのかぁって見てたら、修一はチンコを下げてもうイクとこだ、修一は「うっっうう」と声出して身体をビクビクさせていた、しかも精子がテッシュを大きく超えて飛んだ、気づいた修一は「あっわり飛び出た」と床を拭いていた、それで俺もティッシュに出した。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):合宿明け2  ■名前 : ooo  ■日付 : 04/9/3(金) 13:08  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いします。すごくいいですね^^

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 合宿明け3  ■名前 : BOZZU  ■日付 : 04/9/4(土) 6:40  -------------------------------------------------------------------------
   お互いにイッた後は興奮も冷めていた、そこで裸のままだし、修一の身体を色々触ってみた、目立った筋肉はないにしろ胸筋も堅いし腹筋も触ってみた、俺「毛薄いなぁ」修一「そーかな」俺「俺なんか股にも毛伸びてるぞ」修一「そのほうが男っぽいんじゃないのか」俺「オマエいーケツしてんもなぁ」と裸で話してた、修一が寝そべったので俺はふざけて修一の足をつかんでM字にしたり遊んでた、修一「やめろよ、いつも女とそーやってんの?」と聞かれた、俺「女だったらもっとこうやるよ」ともっと近づいて首をなめた、修一「よせよ、冗談でもいやだぞ」と言うから諦める、やはり修一はノンケ色が強い、さっきのAVの続きを見る、修一は寝ながら見てるので俺は修一の横に座った、俺は修一のチンコをイジった、修一「こしょばいよ」と嫌がるが、俺「疲れてそーだから俺がやってやるよ」修一「絶対ヌけないよ」俺「大丈夫だ、画面見てればいい」と俺はシゴき続けて若いのか早くも起ってる、俺「起ってんじゃん」修一「気持ちいいかも」俺「出そう?」修一「まだだよ」俺「オマエまた飛ぶかもしんないからゴムつけんぞ」修一「ゴム?」俺「コンドームだよ」修一「つけたことないよ」俺「つけてやる」と机からゴムをとってつけてやった、修一「なんかヌルヌルすんだけど」俺「こーゆーもんなんだよ」と話しながら少し早めにシゴいてた、修一は静かになって固まってる、息も「はぁ、ふぅ」と小さい声が聞こえた、修一「イ、イキそう」と言うと腹筋に力が入ってるようで「うっ、ああ」と上半身を何度もビクビクしていた、俺「よかったか?」修一「よかったよ、AVがね」と言う、修一はゴムをとるのに戸惑ってた、修一「なんかこぼれそうだ」と俺は修一のゴムを結んで捨てた、俺「修一うつぶせになれよ」修一「なんで?」俺「素股ってあるじゃん、させろよ」修一「はぁ?」俺「いいから」とちょっと強引にさせた、修一「なにすんの?」俺「ケツに俺の挟むだけだよ、じっとしてろよ」と俺もゴムをつけてやる、修一のケツに手を置きながら腰を使う、修一「なんか嫌な感じだな」俺「黙ってろよ」と腰を使い続けた、イく時は俺も身体がビクビクしてしまった、俺「修一サンキュな」修一「別にいいよ」とオレらは服を着た。修一とじゃあここまでが限度だろーな、フェラとかもしたかったが童貞青年の貞操を守ることにした。

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