Page 815 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼後輩の奴隷に…② ヵナタ 04/8/25(水) 23:58 ┗後輩の奴隷に…③ ヵナタ 04/8/26(木) 0:20 ┗後輩の奴隷に…④ ヵナタ 04/8/26(木) 0:38 ┗後輩の奴隷に…⑤ ヵナタ 04/8/26(木) 0:56 ┣Re(1):後輩の奴隷に…5. たかし 04/8/26(木) 1:03 ┗後輩の奴隷に…⑥ ヵナタ 04/8/26(木) 1:15 ┗後輩の奴隷に…⑦ ヵナタ 04/8/26(木) 1:35 ┗後輩の奴隷に…⑧ ヵナタ 04/8/26(木) 1:45 ┣Re(1):後輩の奴隷に…⑧ 大樹 04/8/26(木) 2:04 ┣Re(1):後輩の奴隷に…⑧ 灰 04/8/26(木) 4:15 ┣Re(1):後輩の奴隷に…⑧ かい 04/8/26(木) 5:58 ┃ ┣Re(2):後輩の奴隷に…8. たかし 04/8/26(木) 10:09 ┃ ┃ ┗Re(3):後輩の奴隷に…8. ゆゥ 04/8/26(木) 16:53 ┃ ┃ ┗Re(4):後輩の奴隷に…8. たかし 04/8/26(木) 18:49 ┃ ┗Re(2):後輩の奴隷に…⑧ けん 04/8/26(木) 20:44 ┣Re(1):後輩の奴隷に…⑧ ヵナタ 04/8/26(木) 19:50 ┃ ┗Re(2):後輩の奴隷に…⑧ あ〜る 04/8/26(木) 19:59 ┗Re(1):後輩の奴隷に…8. [名前なし] 04/8/27(金) 17:54 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 後輩の奴隷に…② ■名前 : ヵナタ ■日付 : 04/8/25(水) 23:58 -------------------------------------------------------------------------
| [続き] Tはサッカー部2年で、YとRはバスケ部2年が居ました。この3人は2年超イケメン軍団って言われててまじカッコイイです!Tが『先輩遅いっすよ!』俺は『話しって何?』というとガチャ!という音がした。部室のカギが閉められた。Y『先輩前から好きだったんすよ!先輩ヤラせて下さいよ。』俺は『はっ!?バカじゃねーの!』って言うと急に3人で襲って来た!俺は力に自信があったので、勝てると思ったら3人にボコボコにされた!いくら力に自信があっても3人相手じゃ勝てるはずが無かった。抵抗する力も無く、されるが間々だった。 |
| [続き] 服を脱がされた。 R『先輩いい物付けてるじゃ無いっすか!?』と言って、触ってきた。俺『やめろ!』と言っても迫力が無い。Tが『何!?』急に3人の態度が急変した。 T『もう1回言ってみろ!』と言い、俺のチン○をおもいっきり蹴った!全身に電気が走って、気絶しそうになった!そしてYが『しゃぶれよ。』と言い俺は言うことを聞きしゃぶった。Yのチン○は見る見る大きくなった!Tは俺のチン○を扱いて、Rは濡れてないアナルに無理矢理入れてきた!俺は死ぬかと思う位痛かった! 続く…長編になります。長くてすいません! |
| [続き] Yのチン○を夢中にしゃぶってたらYが『ぁぁああ〜あ〜ィ…イクぅ〜!!』ドピュー俺の口の中に発射した!俺は吐き出そうとしたら『飲め!』って言われて飲んだ。後ろでは激しいピストン!俺のチン○も激しく扱かれ!俺は『ああぁぁあぁ!!!イクゥ!』勢い良くTの顔にかかった!Tは『勝手に逝くんじゃねー!』俺は『すいませんでした!』R『あぁぁ!ィィイクゥ!』ドピュー!俺の中に生暖かい物が出された。Rが抜くとアナルから、精子が出てきた。Y『今日はこれ位にしとくか?汗かいたし。風呂いくか?』TとR『いいねぇ!』 |
| [続き] 俺は銭湯に連れて行かれた。脱衣所でR『今日からコイツ俺らの奴隷ね!』T『そうだな』服を脱いで、風呂に入ると、俺のチン○をTが掴んだ。俺のチン○はすぐに立った!俺は立ったままタオルも付けないで歩かされた。恥ずかしかった。Yが『俺らの体洗え!』俺『はい』Y『はい。じゃねーべ!解りました。だろ?あと今度から俺達に様付けろよ!』俺『解りました。Y様』と言い3人の体を洗いました。3人浴槽に入って、俺はタイルに正座でした。T『おい!カナタ(俺)ココでシコれ!』俺『解りました。T様』と言われました。続く |
| ホントの話ならこれにメールして高三より |
| [続き] 俺は初めて涙を流した。涙を流しながらチン○を扱き始めた。5分位扱いて『ぁぁぁ!イクよ!』俺が行きそうになったら後から手を掴まれた!後ろを見ると2年のHだ!Hはテニス部だH『ゴメン遅くなって!先輩みじめっすよ!俺も先輩とやりたい!』Y『いいよ好きにすれば?』H『じゃあ俺家行こう?今日親居ないし』R『いいね!行こ行こ』更衣室でミンナ着替えてて、俺が着替えようとしたら制服のズボンしかくれませんでした。家に行く途中も乳首に洗濯バサミを付けられて、痛いけどいつの間にか快感に変わっていた。 続く |
| [続き] Hの家に着いた。pm9時 Hの部屋に入ると俺は服を脱がされた。 RとYが『俺らもう帰る。カナタ言うこと聞けよ!』俺『はい。Y様R様お疲れ様でした。』YとRが帰る。Hが棚からアダルトグッズをもってきた。まず手に手錠をかけた。H『今日は帰さないから!』俺『解りました』T『やるか!』俺の口にHのチン○、俺のアナルにTのチン○、そして俺のチン○はTが掴んだ!Hは腰を上下に振った。今はローションがあったのでアナルにはすんなりと入った。俺『あ!気持ちいです。美味しいです。』Hは『ヤベッ!イクッ!』T『俺もイク』 |
| [続き] H・T『せーの!』ドピュー!!!俺の中に男汁が…俺のを勢い良く扱いて居るが逝かせてくれない!寸止めを繰り替えしやっている!でも結局逝かせてくれませんでした。その日は、バイブを突っ込まれたまま、就寝しました。こうして俺は4人の奴隷として生きています。家にはたまぁに帰る位です。俺は4人の家を転々としています。高校には行ってません!この話しは書いて居たらキリが無いので、また書いて欲しいと言うならまた書きます。 長くてすいませんでした。 |
| 書いてください。こういうの好きなんですよね… |
| 奴隷を好きでやってるの?? |
| もう書かないでください。奴隷人生がんばって |
| 嘘話なんだから良いのでは? |
| てゆうかさ、なんでいやみみたいに書くのかな? 迷惑ですよ。 |
| うそつきが嫌なだけ!信じられない話なんだからしかたないべ。だます奴嫌いなんだよ、 |
| 是非お願いしますm(__)mもっと知りたいです |
| これは本当の話しです!全てを監視されてオナニーもさせてるれません。俺はS→Mになりました。今じゃご主人様は神様です! |
| ではこの書き込みも監視されてるの?それに携帯なら助けを呼べるはず…(その状態を好んでいるならば必要ないですけど) |
| kaite!!! |