Page 811 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼酒の勢い サクサ君 04/8/25(水) 17:12 ┗酒の勢い2 サクサ君 04/8/25(水) 17:31 ┗酒の勢い3 サクサ君 04/8/25(水) 17:57 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 酒の勢い ■名前 : サクサ君 ■日付 : 04/8/25(水) 17:12 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は19歳で大学の空手部、バイだけど女とのエッチのほうが多い、まぁノンケに近いんだけどこの前に陸上部のYとカラオケに行って飲み放題にして歌そっちのけで飲んでいた、部活は違うけどお互い気が合っててたまに2人で遊んで、なんとなく俺はYのことが気になってた、この日はちょっと飲み過ぎたかなぁ〜って感じでなんか興奮してしまった、もちろんYはノンケだ、だけど色黒の肌とボコボコの腹筋はそそるものがあった、下ネタを話してて、Yは顔はいいけど女運がない、いつも右手が恋人だと嘆いてた、お互い腹筋とか胸筋を触り合ってどんどん近づいて、俺はふざけ半分に抱きついたり首にキスしたりして、Yはもう目と顔が酔っててなにしたっていいんじゃねーかなぁって、でもカラオケの2時間が過ぎてとりあえず店を出た |
| 2人とも足がフラフラになってた、こんなに酒弱かったったかと話してて、どーしよぉかぁってことになり、とりあえず俺んちに行くことに、帰り道にビデオ屋があったからなんか借りるかぁって聞いたけどYは酔っててテンション高めに店ん中入ってった、俺は洋画とか見てたけどAVコーナーに行きたくてたまんなかった、Yがフラフラしてるとこ捕まえてAVのところに連れてった、そこでなんでもいいから借りようぜってAVを2本借りた。家についてクーラーつけて、さっそくAVを見た、Yの顔はまだ赤くなってて、真剣に見ていた、Yはすぐ勃てしまったと笑いながら言って、俺もYも部活とバイトが忙しくてかなり溜まっていた。 |
| 俺がヌくか?って聞くといいの?とゆーのでオナニーすることになった、Yがジーンズのベルトとチャック外すとボクパンがテントはっていた、それを見て俺も興奮してしまって俺も脱いだ、そーいえばYのチンコを見たことがなかったけどデカイそーだ、身体は俺より細いのに、なんか悔しかった、Yが自分だけじゃ恥ずかしいからと同時にボクパンを脱ぐことに、お互い脱いだときビーンと腹に当たるくらいビンビンになってた。俺はYがイくとこを見たかったので遅めにシゴいていた、俺もまだ酔っててダメもとでしゃぶってやろーか?と聞いたら、いーぞぉってさ、やっぱまだ酔ってるみたいだ、Yは立って俺は根本からしゃぶっていった、Yはなにも言わないけど目がとろ〜んとしていた、YはTシャツも脱ぎだしマッパになった、Yがもうイきそうだから離せよとゆーけど俺は離さなかった、いいよこのままだしてと、言った後にすぐYは口んなかに出した、イク瞬間に腹筋がビクビクしてケツに力を入れてるのが解った、気持ちよかったと言ってくれた、俺はまだイってなかったのでしゃぶれよって言ったらすぐOKだった、俺もYの口んなかに出して1回目終了、2本目のAVは普通にヌいた。しゃぶれたのもよかったし、Yのデカチンを見れたから酒はいいなぁ |