過去ログ

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 ▼同い年の友達と  怜 04/8/24(火) 20:25
   ┗同い年の友達と②  怜 04/8/24(火) 20:58
      ┗Re(1):同い年の友達と  怜 04/8/24(火) 21:05
         ┣Re(2):同い年の友達と  なお 04/8/24(火) 23:28
         ┃  ┗Re(3):同い年の友達と  ヤマ 04/8/24(火) 23:53
         ┣Re(2):同い年の友達と  伊玖寧 04/8/24(火) 23:48
         ┗同い年の友達と③  怜 04/8/25(水) 1:22
            ┣Re(1):同い年の友達と3.  ☆ゆうき☆ 04/8/25(水) 20:36
            ┗同い年の友達と④  怜 04/8/25(水) 22:21
               ┗同い年の友達と⑤  怜 04/8/25(水) 22:40
                  ┗同い年の友達と 〜あとがき〜  怜 04/8/25(水) 22:47

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 ■題名 : 同い年の友達と
 ■名前 : 怜
 ■日付 : 04/8/24(火) 20:25
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   けっこー前(1年くらい)の話ですが…友達のSとしたことを書きます。
Sは俺と同い年。中学で初めて会ったんだけど、すごく気が合って、すぐに仲良くなりました。部活も同じ。いつも一緒にあそんでます。
中学2年の冬休み。俺はいつものようにSの家に遊びに行きました。自分の家から歩いて約20分。雪が降ってて風も強く、家につく頃にはもう寒くて寒くて…部屋のソファーの上に毛布があったので、俺はソファーの上で毛布にくるまって転がってました。しばらくは話をしたりしていたのですが、Sはパソコンに夢中になり、相手をしてくれません。しばらく静かで、自分は睡魔に襲われ夢の中へ…
②へ続く…

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 同い年の友達と②  ■名前 : 怜  ■日付 : 04/8/24(火) 20:58  -------------------------------------------------------------------------
   何かが体の上に乗っているような感じがして…目が覚めました。すると…Sが俺の上に。
怜「な…何してんの?」
S「あ、起きちゃったか…」
Sはそう言いながら手を俺の服の中に滑らせてきた。俺は「ぃやっ…ダメだょ…」って声を出してしまった。それでもSは止める様子がない。逆にエスカレートしていく。S「俺の家で寝てるってことはそれなりに覚悟できてんだろ?」
俺が知っているSはカッコいいというよりはかわいく子供っぽくて、大人しいノンケ君のS。いま目の前にいるSは今までに見たことがない。
Sは俺の上着をずらして、乳首を吸い始めた。「いや…あぁっ…」さっきに増してやらしい声を出してしまった俺。するとSは俺に「ダメか?俺我慢できない…」
「ぇ…?何…?」俺はパニクってた。こんなこと初めてで…どうリアクションしていいのかわからなかった。するとSは「俺…怜のことが好きになっちゃったんだ。男に対してこんな気持ちになったの初めてなんだ。」さらにパニクる自分。女のことしか話さないSにこんなこと言われるなんて…ノンケ君のSはどうなったんだ?

③に続く

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):同い年の友達と  ■名前 : 怜  ■日付 : 04/8/24(火) 21:05  -------------------------------------------------------------------------
   とりあえずここまで書きましたが…エロくないですね。ごめんなさいm(_ _)m展開がありきたりっぽくて…一応体験談なんですがね(づД`)
ここから先はちょっと様子見たいと思ってますf^_^;続きが見たい人は書き込むなりメールなりで返事くださいm(_ _)m待ってます(*´∀`)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):同い年の友達と  ■名前 : なお  ■日付 : 04/8/24(火) 23:28  -------------------------------------------------------------------------
   続き聞きたいね

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(3):同い年の友達と  ■名前 : ヤマ  ■日付 : 04/8/24(火) 23:53  -------------------------------------------------------------------------
   ▼なおさん:
>続き聞きたいね

俺も続きが気になる!よろしくお願いします。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):同い年の友達と  ■名前 : 伊玖寧  ■日付 : 04/8/24(火) 23:48  -------------------------------------------------------------------------
   ここで止めたら生殺しもいいとこですよ〜(苦笑)
続き聞きたいです。余裕があったらでいいんで書いてくださいm(_ _)m

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 同い年の友達と③  ■名前 : 怜  ■日付 : 04/8/25(水) 1:22  -------------------------------------------------------------------------
   わかりました(*´∀`)続き書きますね。日本語が乱れることをお許しくださいm(_ _)m
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S「ねぇ…ダメ?」
いつもと違う…何かを求める甘い声。そんなかわいいSの質問に自分は負けてしまぃ、「…ぅん、いぃょ…」と。
Sはまた胸に吸いついた。ちゅぱちゅぱとやらしい音をたてながら。「はぁっ…あぁん…」抑えきれなくて出た声が部屋中に響く。Sは俺の顔をのぞきこんで
「怜…かわいぃな。今まで見たことないかわいい顔してるよ。」
俺「そんなこと言わないで…はずかしぃよ」俺は布団で顔を隠した。真っ赤になって熱い顔を見られたくなかったから。そうしているとSの手は下へ…
S「もうビンビンだよ。食っちゃうぞ?」と笑いながら。今度は返事を聞かずに口に含んだ。俺は声を漏らしてしまう。
「いやぁっ…ダメぇ…あぁっ…」かなり恥ずかしかった。自分の元気な息子を見られたのは初めてで…
④へつづく

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):同い年の友達と3.  ■名前 : ☆ゆうき☆  ■日付 : 04/8/25(水) 20:36  -------------------------------------------------------------------------
   (・∀・)ウキウキワクワク

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 同い年の友達と④  ■名前 : 怜  ■日付 : 04/8/25(水) 22:21  -------------------------------------------------------------------------
   なんか変なとこで切っちゃいましたm(_ _)m眠くて眠くて…許してくださいm(_ _)m
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とにかく恥ずかしかった。出したくなくても漏れる声、今までにないくらい元気な自分のムスコ、そしてSに犯されている自分。すべてが恥ずかしかった。そんなことを考えている間もSは止まらない…
「ぃやっ…い…いくっ」
俺がそう言うとSはフェラをやめて、俺の精液は自分の腹に…俺は頭の中が真っ白。力が入らなくてダレてた。するとSは俺の財布の中からゴムを出した。お金貯まるからって言って俺が財布の中に入れていたのをSは知っていた。ゴムをはめたSは俺の腹にある精液を俺のアナルに塗り付けた。俺「ぇっ…何…?」S「怜だけ気持ちいいのなんてズルい。俺…我慢できない…」そう言うとSはムスコを俺のアナルへ。

⑤へつづく

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 同い年の友達と⑤  ■名前 : 怜  ■日付 : 04/8/25(水) 22:40  -------------------------------------------------------------------------
   「ぃ…痛いッ…」声にならなかった。Sに聞こえていても止めなかっただろう。痛くて痛くて…ずっと布団を握りしめていた。しばらくすると痛みになれて、声が甘くなる。Sは容赦なく俺の前立腺を突く。
約10分、部屋には俺の甘い声と嫌らしい音が響く。親がいないということもあり、俺はおもいっきり喘いでいた。
「あ…やべぇ。いきそう…」とS。この時俺も限界だった。「俺も…いっていい?」と聞く。SはOKした。俺は5秒もしないうちに2発目。今度はSの腹にも少しかかってしまった。それと同時にSの腰の動きが速くなる。
「ああっ…いやぁっ…ダメぇ…」これ以上されたら気がおかしくなりそうだった。Sはムスコをアナルから抜いて、俺の口へ。「おら、飲めよ…」俺は言われるがまま。Sはかなり溜め込んでいたらしく大量に出した。すごく濃くて、飲み込むのがキツかった。すぐ後にSは俺にディープキス。口が離れた後には糸をひいていた…。俺はSを抱きしめた。そして「あ、さっきのことなんだけど…ごめん。今はダメ…」しばらくの沈黙…Sは「そっか…わかった…」涙をこらえていたらしく、声が震えていた。泣きそうなSをもっと強く抱きしめた…

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 同い年の友達と 〜あとがき〜  ■名前 : 怜  ■日付 : 04/8/25(水) 22:47  -------------------------------------------------------------------------
   一応完結ですf^_^;リクエストや感想をくれたみなさまありがとうございます。あ、S君ですが…友達として仲良くやってますよf^_^;
感想はメールでも受け付けますf^_^;あれば…ですがね(汗

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