Page 805 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼同い年の友達と 怜 04/8/24(火) 20:25 ┗同い年の友達と② 怜 04/8/24(火) 20:58 ┗Re(1):同い年の友達と 怜 04/8/24(火) 21:05 ┣Re(2):同い年の友達と なお 04/8/24(火) 23:28 ┃ ┗Re(3):同い年の友達と ヤマ 04/8/24(火) 23:53 ┣Re(2):同い年の友達と 伊玖寧 04/8/24(火) 23:48 ┗同い年の友達と③ 怜 04/8/25(水) 1:22 ┣Re(1):同い年の友達と3. ☆ゆうき☆ 04/8/25(水) 20:36 ┗同い年の友達と④ 怜 04/8/25(水) 22:21 ┗同い年の友達と⑤ 怜 04/8/25(水) 22:40 ┗同い年の友達と 〜あとがき〜 怜 04/8/25(水) 22:47 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 同い年の友達と ■名前 : 怜 ■日付 : 04/8/24(火) 20:25 -------------------------------------------------------------------------
| けっこー前(1年くらい)の話ですが…友達のSとしたことを書きます。 Sは俺と同い年。中学で初めて会ったんだけど、すごく気が合って、すぐに仲良くなりました。部活も同じ。いつも一緒にあそんでます。 中学2年の冬休み。俺はいつものようにSの家に遊びに行きました。自分の家から歩いて約20分。雪が降ってて風も強く、家につく頃にはもう寒くて寒くて…部屋のソファーの上に毛布があったので、俺はソファーの上で毛布にくるまって転がってました。しばらくは話をしたりしていたのですが、Sはパソコンに夢中になり、相手をしてくれません。しばらく静かで、自分は睡魔に襲われ夢の中へ… ②へ続く… |
| 何かが体の上に乗っているような感じがして…目が覚めました。すると…Sが俺の上に。 怜「な…何してんの?」 S「あ、起きちゃったか…」 Sはそう言いながら手を俺の服の中に滑らせてきた。俺は「ぃやっ…ダメだょ…」って声を出してしまった。それでもSは止める様子がない。逆にエスカレートしていく。S「俺の家で寝てるってことはそれなりに覚悟できてんだろ?」 俺が知っているSはカッコいいというよりはかわいく子供っぽくて、大人しいノンケ君のS。いま目の前にいるSは今までに見たことがない。 Sは俺の上着をずらして、乳首を吸い始めた。「いや…あぁっ…」さっきに増してやらしい声を出してしまった俺。するとSは俺に「ダメか?俺我慢できない…」 「ぇ…?何…?」俺はパニクってた。こんなこと初めてで…どうリアクションしていいのかわからなかった。するとSは「俺…怜のことが好きになっちゃったんだ。男に対してこんな気持ちになったの初めてなんだ。」さらにパニクる自分。女のことしか話さないSにこんなこと言われるなんて…ノンケ君のSはどうなったんだ? ③に続く |
| とりあえずここまで書きましたが…エロくないですね。ごめんなさいm(_ _)m展開がありきたりっぽくて…一応体験談なんですがね(づД`) ここから先はちょっと様子見たいと思ってますf^_^;続きが見たい人は書き込むなりメールなりで返事くださいm(_ _)m待ってます(*´∀`) |
| 続き聞きたいね |
| ▼なおさん: >続き聞きたいね 俺も続きが気になる!よろしくお願いします。 |
| ここで止めたら生殺しもいいとこですよ〜(苦笑) 続き聞きたいです。余裕があったらでいいんで書いてくださいm(_ _)m |
| わかりました(*´∀`)続き書きますね。日本語が乱れることをお許しくださいm(_ _)m *==*==*==*==*==**==*==*==*==*==* S「ねぇ…ダメ?」 いつもと違う…何かを求める甘い声。そんなかわいいSの質問に自分は負けてしまぃ、「…ぅん、いぃょ…」と。 Sはまた胸に吸いついた。ちゅぱちゅぱとやらしい音をたてながら。「はぁっ…あぁん…」抑えきれなくて出た声が部屋中に響く。Sは俺の顔をのぞきこんで 「怜…かわいぃな。今まで見たことないかわいい顔してるよ。」 俺「そんなこと言わないで…はずかしぃよ」俺は布団で顔を隠した。真っ赤になって熱い顔を見られたくなかったから。そうしているとSの手は下へ… S「もうビンビンだよ。食っちゃうぞ?」と笑いながら。今度は返事を聞かずに口に含んだ。俺は声を漏らしてしまう。 「いやぁっ…ダメぇ…あぁっ…」かなり恥ずかしかった。自分の元気な息子を見られたのは初めてで… ④へつづく |
| (・∀・)ウキウキワクワク |
| なんか変なとこで切っちゃいましたm(_ _)m眠くて眠くて…許してくださいm(_ _)m *==*==*==*==*==**==*==*==*==*==* とにかく恥ずかしかった。出したくなくても漏れる声、今までにないくらい元気な自分のムスコ、そしてSに犯されている自分。すべてが恥ずかしかった。そんなことを考えている間もSは止まらない… 「ぃやっ…い…いくっ」 俺がそう言うとSはフェラをやめて、俺の精液は自分の腹に…俺は頭の中が真っ白。力が入らなくてダレてた。するとSは俺の財布の中からゴムを出した。お金貯まるからって言って俺が財布の中に入れていたのをSは知っていた。ゴムをはめたSは俺の腹にある精液を俺のアナルに塗り付けた。俺「ぇっ…何…?」S「怜だけ気持ちいいのなんてズルい。俺…我慢できない…」そう言うとSはムスコを俺のアナルへ。 ⑤へつづく |
| 「ぃ…痛いッ…」声にならなかった。Sに聞こえていても止めなかっただろう。痛くて痛くて…ずっと布団を握りしめていた。しばらくすると痛みになれて、声が甘くなる。Sは容赦なく俺の前立腺を突く。 約10分、部屋には俺の甘い声と嫌らしい音が響く。親がいないということもあり、俺はおもいっきり喘いでいた。 「あ…やべぇ。いきそう…」とS。この時俺も限界だった。「俺も…いっていい?」と聞く。SはOKした。俺は5秒もしないうちに2発目。今度はSの腹にも少しかかってしまった。それと同時にSの腰の動きが速くなる。 「ああっ…いやぁっ…ダメぇ…」これ以上されたら気がおかしくなりそうだった。Sはムスコをアナルから抜いて、俺の口へ。「おら、飲めよ…」俺は言われるがまま。Sはかなり溜め込んでいたらしく大量に出した。すごく濃くて、飲み込むのがキツかった。すぐ後にSは俺にディープキス。口が離れた後には糸をひいていた…。俺はSを抱きしめた。そして「あ、さっきのことなんだけど…ごめん。今はダメ…」しばらくの沈黙…Sは「そっか…わかった…」涙をこらえていたらしく、声が震えていた。泣きそうなSをもっと強く抱きしめた… |
| 一応完結ですf^_^;リクエストや感想をくれたみなさまありがとうございます。あ、S君ですが…友達として仲良くやってますよf^_^; 感想はメールでも受け付けますf^_^;あれば…ですがね(汗 |