過去ログ

                                Page     791
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼大学のサークルの先輩〜続編3  祐斗 04/8/21(土) 22:57
   ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編3  ハヤト 04/8/21(土) 23:15
   ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編3  明 04/8/21(土) 23:17
   ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編3  ぷぅ 04/8/21(土) 23:26
   ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編3  あき 04/8/21(土) 23:35
   ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編3  ☆ゆうき☆ 04/8/22(日) 0:06
   ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編3  カズ 04/8/22(日) 0:42
   ┗Re(1):大学のサークルの先輩〜続編3  祐斗 04/8/22(日) 23:01
      ┣Re(2):大学のサークルの先輩〜続編3  宏志 04/8/22(日) 23:09
      ┃  ┗Re(3):大学のサークルの先輩〜続編3  祐斗 04/8/22(日) 23:19
      ┃     ┗Re(4):大学のサークルの先輩〜続編3  あき 04/8/22(日) 23:42
      ┣Re(2):大学のサークルの先輩〜続編3  明 04/8/22(日) 23:27
      ┗Re(2):大学のサークルの先輩〜続編3  カズ 04/8/22(日) 23:36
         ┗Re(3):大学のサークルの先輩〜続編3  祐斗 04/8/23(月) 22:24
            ┣Re(4):大学のサークルの先輩〜続編3  カズ 04/8/23(月) 23:28
            ┣Re(4):大学のサークルの先輩〜  高3 04/8/24(火) 0:21
            ┣Re(4):大学のサークルの先輩〜続編3  とみー 04/8/24(火) 10:08
            ┣Re(4):大学のサークルの先輩〜続編3  明 04/8/24(火) 11:24
            ┗Re(4):大学のサークルの先輩〜続編3  宏志 04/8/24(火) 21:44

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : 大学のサークルの先輩〜続編3
 ■名前 : 祐斗
 ■日付 : 04/8/21(土) 22:57
 -------------------------------------------------------------------------
   わかりにくくなってきたので登場人物を書いときます。
祐斗(僕):教育学部の大学2年。フットサルマネージャー。
隆志先輩:教育学部大学3年。フットサルキャプテン。(永井大 似)
すぐる先輩:法文学部大学3年。フットサルメンバー。(バレー山本選手 似)
今村康介:他の大学のフットサルキャプテン。(福山雅治 似)
※なお、これは作り話ではなく、リアルな話です。


嫌な感じの今村先輩に出会った翌日、サークルに出かけました。
いつものように、隆志先輩が待っていてくれて、二人で駅に向かいました。
が、しかし、ここで隆志先輩の彼女が出てきました!!
先輩の彼女は「現代の女」って感じの、パーマのかかった目の大きい可愛い人。
軽く、挨拶して僕は先輩たちから少し離れました。

すると、隣に、昨日の今村康介先輩が立っていました。
「おはよう。祐斗君。今からサークルかい?」と聞いてきたので、
「はい!おはようございます」と妙なテンションの高さで挨拶しました。
隆志先輩はというと、彼女が先輩と話ばかりしていたので、先輩は中に
入れないでいました。

「彼女とかおらんの?」と今村先輩。
「いえ・・・先輩はいるんですか?かっこいいですよね・・・」
「俺?いないよ。いそうでいない奴ってかんじなんだ。」
「そうなんですか?福山雅治ににていますね(笑)」
「あっ!たまーに言われるよ(笑)」と、今村先輩。すると先輩が、
「祐斗君は、男なのに可愛い感じがするよね。唇とか少し赤いしね。」
「あっ・・・これは昔から唇が人より赤いんですよ・・・
よく友達なんかに口紅塗ってるんじゃねーの?って言われたことあります」
「そうなんだ〜。でも、ぷっくりしているよね。薄いというわけでもないし・・」
と、今村先輩に覗き込むように言われてしまうと緊張してしまいました。


「冬になると、さらに赤くなって・・・コンプレックスかな・・・」と
僕が答えました。今村先輩は「いやいや、いい感じだと思うけど?」と
言ってくれました。大学は違うけど、降りる駅は同じなので、駅を出るまで
話をしていました。駅の出口で別れて、僕は一人になりました。
前を隆志先輩と彼女が歩いているから・・・・
二人は歩くペースが遅くて、抜きたくても抜けない状態でした。
「駅で少し待とうかな・・・」
と思い始めていたら、今村先輩が戻ってきて、
「やっぱ、今日はこっちから行くよ。」と話しかけてきました。
誰かと一緒にいないと、寂しくてダメな僕にとってすごく助かりました。
僕の大学まで付いてきてくれて、おもしろい話もたくさん聴きました。
「じゃー、さようなら。」と今村先輩と別れました。


昼食時間の時、隆志先輩が話しかけてきました。
「ねえ、今朝今村と何話していたん?」とタオルで汗を拭きながらやってきました
「大学の話とか、唇の話とかですよ。
「くちびる?」と聞いてきたので、
「そうです。先輩は彼女と話していたから分からないですよ」
と言ってしまったら、「そう・・・もういいよ。」と向こうにいってしまいました


サークル後。隆志先輩は一言も話しかけてくれなくて、一人で帰ってしまいました
少しへこんだ僕は大学の正門前のフェンスのコンクリートに座って考えて
いました。すると、今村先輩がやってきたんです。
「あれ?祐斗君じゃん!どうした?」と話しかけてきましたが、
僕は黙っていました。「ひとり?だったら帰らない?」と言ってきたので、
黙ってうなずき、今村先輩と帰ることにしました。
今村先輩は自分の大学のサークルの話をしていたのですが、覚えていません。
「なんかあった?隆志キャプテンにいじめられた?(笑)」
「似たようなものです・・・」と言うと、「聞いてやろうか?うん?」
と聞いてきたのですが、「いえ・・・大丈夫です」と答えました。

地元の駅で今村先輩と別れて、家に向かうと家の前に隆志先輩が立っていました。
「あっ、隆志先輩・・・」
「よぉ!やっと帰ってきたな。心配したぞ。公園で話でもしないか?」
「はい・・・」

そのまま公園で話をしました。
「少しさっきは、その・・・ヤキモチっていうのかな・・・」と隆志先輩。
「僕もですよ!今朝の先輩と彼女のこと!」
「あれは悪かった・・・彼女は話し好きでさ・・・」
「ところで、僕は先輩のなんですか?わからなくなってきて・・・」
「祐斗?恋人だよ。」
「でも、彼女と別れていないし・・・」
「ごめん・・・なかなか言い出せなくて・・・」
「そうですか・・・少し不安です・・・」

すると、隆志先輩が僕を軽く抱いて、
「安心しなさい。君には俺がいる。」と一言。
そのまま、僕は家に帰りつきました。
完全復活した自分は、うかれていて、なかなか寝れなかった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):大学のサークルの先輩〜続編3  ■名前 : ハヤト  ■日付 : 04/8/21(土) 23:15  -------------------------------------------------------------------------
   毎日楽しく読ませてもらっています☆これからの展開が気になります♪♪

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):大学のサークルの先輩〜続編3  ■名前 : 明  ■日付 : 04/8/21(土) 23:17  -------------------------------------------------------------------------
   ▼祐斗さん:
たまたま覗いたら、3で、入っていたから、びっくりしています。なんか、どんどん話しにのめり込んでいく自分も怖い・・・(笑)
ご免ね。続きも気になるんだけど・・・実話だよね?
すいません。余計な事聞いて・・・

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):大学のサークルの先輩〜続編3  ■名前 : ぷぅ  ■日付 : 04/8/21(土) 23:26  -------------------------------------------------------------------------
   もう続きが気になって毎日チェックしてます!今村先輩はいつもすごいタイミングですね。これからの展開にどきどきです!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):大学のサークルの先輩〜続編3  ■名前 : あき  ■日付 : 04/8/21(土) 23:35  -------------------------------------------------------------------------
   やっぱ興奮しますね!!でもオレの恋したすぐる先輩はいずこに〜ってかんじです(*^o^*)続き楽しみに待ってます!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):大学のサークルの先輩〜続編3  ■名前 : ☆ゆうき☆  ■日付 : 04/8/22(日) 0:06  -------------------------------------------------------------------------
   僕も初レスさせていただきます〜
いやぁ本当にうらやましい〜(*ノノ)
祐斗さんの文はすごく読みやすいので
そこもすごくGOOD!!(`・ω・)b
今後の展開が楽しみですー

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):大学のサークルの先輩〜続編3  ■名前 : カズ  ■日付 : 04/8/22(日) 0:42  -------------------------------------------------------------------------
   ▼祐斗さん:
今回の話には、すぐる先輩は出て来なかったですね、、、続きがきになります。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):大学のサークルの先輩〜続編3  ■名前 : 祐斗  ■日付 : 04/8/22(日) 23:01  -------------------------------------------------------------------------
   祐斗(僕):教育学部の大学2年。フットサルマネージャー。
隆志先輩:教育学部大学3年。フットサルキャプテン。(永井大 似)
すぐる先輩:法文学部大学3年。フットサルメンバー。(バレー山本選手 似)
今村康介:他の大学のフットサルキャプテン。(福山雅治 似)
※これは実話です。


サークルが休みの日だった。だから僕は近くの本屋に行こうと思い歩いて
そこに行った、近くの公園のテニスコートで盛り上がる声がしたので
向いてみると、すぐる先輩がテニスを同じサークルの人とやっていました。
おもしろそうだったので近寄ってみました。


「おはようございます!すぐる先輩テニスできるんですか?」
「おぅ!テニス?高校のときテニス部だったんだ。」とすぐる先輩。
顔がバレーの山本選手に似ているからテニスというのが不似合いだった(笑)
「誰かと思えばマネージャーじゃん!」と、すぐる先輩とテニスをしている人が
言ってきました。軽く挨拶してたら、すぐる先輩が、
「祐斗もテニスする?」と聞いてきたので、
「いいえ!僕、それ高校のときの体育でやったけどボロボロで・・・」
「マジで?暇だったら教えるよ?」と、すぐる先輩。
「ホントですか〜?じゃー、お願いします。」

そのまま、すぐる先輩とテニスをしていた人からラケットをかりて、
すぐる先輩からの「テニス講習」が始まりました。
基礎から教えてくれて、「やっぱ、すぐる先輩は優しいな」と実感。
昼が近くなってきたので、すぐる先輩が「昼どうする?」と聞いてきました。
もう一人の部員の人が「俺は、午後から用事があるから帰るよ。祐斗君、明日
ラケット壊さないで返してね(笑)」と、言い、その人はいなくなって
しまいました。

結局、すぐる先輩と二人でファーストフード店で昼食を買い、公園で
食べました。食べている時も、テニスの話ばかりでしたが、ちゃんと聴いて
いました。「わかった?打ち方。」と、すぐる先輩。
「はいはい!わかりました!かなりの熱血ですね(笑)」
と、話もはずみました。それから、また練習が始まり、ゲームなんかして
夕方になったので、帰ることにしました。

公園のトイレに行き、水道で手を洗っていると、すぐる先輩が話しかけてきて
「この前の合宿の時の隆志と仲良かったね・・・」
「あっ・・・はい・・・でも、隆志先輩まだ彼女と別れていなくて。」
「だろ?あいつは優柔不断。高校のときもだったしな・・・」
「えっ?隆志先輩とすぐる先輩は同じ高校なんですか?」
「うん・・・中学も同じだよ(笑)」
「へぇ〜・・・・」
「今から帰るん?」
「あっ!本屋に行くんだった!!」
「俺も行っていい?最近、本買ってなくてさ。」
「いいです。(笑)」

そのまま、本屋に行く事になり、そこでスポーツの本でまた、すぐる先輩が
テニスの本をわざわざ僕がいるとこまで持ってきて、
「ほら!この姿勢が!」と力説。
「はぁー、本ではあまりわかりにくいですよー。」と答えました。
そのとき、さりげなく僕の腰をくっとつまんできました。
先輩が、「ぷにぷに〜」と笑いながらいいました!
「はい?僕太ってません!ぷにぷにじゃないです!」と本屋で大声!
少し恥ずかしくなり、「馬鹿だな〜(笑)腰のそこは誰だってぷにぷにだよ(笑」

そのあと、本屋を出て先輩と家の前で別れようとしたら、
家に入る路地の手前の路地で、すぐる先輩が力強く僕を壁に押し付け、
「ねぇ?隆志もこんな風に祐斗を壁に押し付けたりした?」
と、悲しそうな真顔で言ってきました。
「一回ぐらいはありましたけど・・・」と、挙動不審みたいになってしまい、
「怖がるなよ(笑)ぷにぷに。」
「ぷにぷに?ぷにぷにじゃないです!!」
「ぷにぷに、おやすみ」と、僕の頬にキスをしてきました。
そのまま先輩は立ち去って行きました・・・

「通り魔じゃなく、キス魔にやられた・・・」と思いながら、
家に入りました。ベットで考えていることは、はっきりしない隆志先輩よりも
すぐる先輩とのおもしろい話を思い出していました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):大学のサークルの先輩〜続編3  ■名前 : 宏志  ■日付 : 04/8/22(日) 23:09  -------------------------------------------------------------------------
   どんどん複雑になってきますよね〜。でも、こういう話って結構読んでいて楽しいし、今後の展開が気になります。現在の祐斗くんの気持ちは一体誰に向いてるのかな〜。

▼祐斗さん:
>祐斗(僕):教育学部の大学2年。フットサルマネージャー。
>隆志先輩:教育学部大学3年。フットサルキャプテン。(永井大 似)
>すぐる先輩:法文学部大学3年。フットサルメンバー。(バレー山本選手 似)
>今村康介:他の大学のフットサルキャプテン。(福山雅治 似)
>※これは実話です。
>
>
>サークルが休みの日だった。だから僕は近くの本屋に行こうと思い歩いて
>そこに行った、近くの公園のテニスコートで盛り上がる声がしたので
>向いてみると、すぐる先輩がテニスを同じサークルの人とやっていました。
>おもしろそうだったので近寄ってみました。
>
>
>「おはようございます!すぐる先輩テニスできるんですか?」
>「おぅ!テニス?高校のときテニス部だったんだ。」とすぐる先輩。
>顔がバレーの山本選手に似ているからテニスというのが不似合いだった(笑)
>「誰かと思えばマネージャーじゃん!」と、すぐる先輩とテニスをしている人が
>言ってきました。軽く挨拶してたら、すぐる先輩が、
>「祐斗もテニスする?」と聞いてきたので、
>「いいえ!僕、それ高校のときの体育でやったけどボロボロで・・・」
>「マジで?暇だったら教えるよ?」と、すぐる先輩。
>「ホントですか〜?じゃー、お願いします。」
>
>そのまま、すぐる先輩とテニスをしていた人からラケットをかりて、
>すぐる先輩からの「テニス講習」が始まりました。
>基礎から教えてくれて、「やっぱ、すぐる先輩は優しいな」と実感。
>昼が近くなってきたので、すぐる先輩が「昼どうする?」と聞いてきました。
>もう一人の部員の人が「俺は、午後から用事があるから帰るよ。祐斗君、明日
>ラケット壊さないで返してね(笑)」と、言い、その人はいなくなって
>しまいました。
>
>結局、すぐる先輩と二人でファーストフード店で昼食を買い、公園で
>食べました。食べている時も、テニスの話ばかりでしたが、ちゃんと聴いて
>いました。「わかった?打ち方。」と、すぐる先輩。
>「はいはい!わかりました!かなりの熱血ですね(笑)」
>と、話もはずみました。それから、また練習が始まり、ゲームなんかして
>夕方になったので、帰ることにしました。
>
>公園のトイレに行き、水道で手を洗っていると、すぐる先輩が話しかけてきて
>「この前の合宿の時の隆志と仲良かったね・・・」
>「あっ・・・はい・・・でも、隆志先輩まだ彼女と別れていなくて。」
>「だろ?あいつは優柔不断。高校のときもだったしな・・・」
>「えっ?隆志先輩とすぐる先輩は同じ高校なんですか?」
>「うん・・・中学も同じだよ(笑)」
>「へぇ〜・・・・」
>「今から帰るん?」
>「あっ!本屋に行くんだった!!」
>「俺も行っていい?最近、本買ってなくてさ。」
>「いいです。(笑)」
>
>そのまま、本屋に行く事になり、そこでスポーツの本でまた、すぐる先輩が
>テニスの本をわざわざ僕がいるとこまで持ってきて、
>「ほら!この姿勢が!」と力説。
>「はぁー、本ではあまりわかりにくいですよー。」と答えました。
>そのとき、さりげなく僕の腰をくっとつまんできました。
>先輩が、「ぷにぷに〜」と笑いながらいいました!
>「はい?僕太ってません!ぷにぷにじゃないです!」と本屋で大声!
>少し恥ずかしくなり、「馬鹿だな〜(笑)腰のそこは誰だってぷにぷにだよ(笑」
>
>そのあと、本屋を出て先輩と家の前で別れようとしたら、
>家に入る路地の手前の路地で、すぐる先輩が力強く僕を壁に押し付け、
>「ねぇ?隆志もこんな風に祐斗を壁に押し付けたりした?」
>と、悲しそうな真顔で言ってきました。
>「一回ぐらいはありましたけど・・・」と、挙動不審みたいになってしまい、
>「怖がるなよ(笑)ぷにぷに。」
>「ぷにぷに?ぷにぷにじゃないです!!」
>「ぷにぷに、おやすみ」と、僕の頬にキスをしてきました。
>そのまま先輩は立ち去って行きました・・・
>
>「通り魔じゃなく、キス魔にやられた・・・」と思いながら、
>家に入りました。ベットで考えていることは、はっきりしない隆志先輩よりも
>すぐる先輩とのおもしろい話を思い出していました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(3):大学のサークルの先輩〜続編3  ■名前 : 祐斗  ■日付 : 04/8/22(日) 23:19  -------------------------------------------------------------------------
   実際、僕もまだわからない状態です。
これは数週間前の話で・・・今はだいたい固まってきているのですが、
やはり、先輩の力は・・・できるだけ、頑張って伝えていこうと思います。
明日の昼間に暇でしたら書き込もうと思います☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(4):大学のサークルの先輩〜続編3  ■名前 : あき  ■日付 : 04/8/22(日) 23:42  -------------------------------------------------------------------------
   やっぱりすぐる先輩はいいですね(*^o^*)ますますほの字です!!会ってみたい笑 でもすぐる先輩って教育学部って前にいってませんでしたっけ??今回のは法学部になってましたけど………どっちですか??

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):大学のサークルの先輩〜続編3  ■名前 : 明  ■日付 : 04/8/22(日) 23:27  -------------------------------------------------------------------------
   ▼祐斗さん:

なんか気になってしまって、見に来てしまいました。まず初めに、
ゴメンナサイ。実話だったんだね。少し疑ってました。でも信じますので、安心します。でも、彼女の居る方(隆志先輩の方)優柔不断だなあー!!ハッキリさせーちゅーの!!
でも、祐斗君の話を読んでると、祐斗君自身、今はすぐる君寄りじゃないかな?隆志君の方に関しては気になるんだけど、彼女の存在が・・・みたいな・・・
気になったので、思った事を入れました。アドバイスでも何でもないので・・・
でも、頑張れ!!!(何を?)
続き待っています。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):大学のサークルの先輩〜続編3  ■名前 : カズ  ■日付 : 04/8/22(日) 23:36  -------------------------------------------------------------------------
   ▼祐斗さん:
すぐる先輩はスポーツなんでもできるんですね!続き待ってます!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(3):大学のサークルの先輩〜続編3  ■名前 : 祐斗  ■日付 : 04/8/23(月) 22:24  -------------------------------------------------------------------------
   すぐる先輩とテニスをした翌日。
僕は、サークルに出かけましたが、女性マネージャーとスポーツ店に行くはめに
なってしまいました。品物を注文するために。
スポーツ店に、なんと!今村先輩が!
「あれ?祐斗君じゃん!」と話しかけてきたので、
「あっ!こんにちは。今村先輩もサークル関係ですか?」
「そう!そっちも?マネージャーは大変だね〜。」
「でも、選手に比べれば・・・」
「今から時間ある?」
「えっ!今から大学に戻らないと・・・」
そのとき、女性マネージャーが「帰ってもいいよ。戻っても今日はやること
ないからね。」と言われたとたん!今村先輩は僕を引っ張って、
「こいつ、借りるね。」といい、店をそのまま出てしまいました。


「なんか、俺と会いたくないような感じじゃん?」
と言われましたが、「そう見えます?そうなんですけどね・・・(笑)」
「今からどうするんですか?」と僕が聞くと、
「とれあえず、俺の部屋でゲームしない?」という誘いが・・・
変な想像をしてしまいましたが、この人は違うと思い、「いいですよ。」と
承諾。今村先輩の家に行く事に。


住宅街にある先輩の家は大きい家でした。
家には誰もいないみたいで、「どうぞどうぞ」と言われるままに入り、
先輩の部屋に入りました。独特の若い男性のニオイもしましたが、
柑橘系の香りもしました。
「適当に座って。飲み物取ってくるから。」といい先輩は部屋を出て行きました。
あたりをキョロキョロ見渡しながら、少し落ち着きのない僕でした。

先輩はすぐに戻ってきて、いきなり僕の目の前で服を脱ぎ始めました。
「えっ!」と思ったけど、先輩は「服着てたほうがいい?」と
言いましたが、「どうでもいいです・・・」と答えました。
キャシャな体には筋肉がついていて、色が少し白くて綺麗な感じがしました。
それから、ゲームが始まりました。
2時間ぐらいしたら、先輩が疲れたのか、ソファーに横になりだし、
僕もソファーに座っていたので、先輩が僕のひざに寝てきました。
属にいう「ひざまくら」!!

最初は反応しましたが、あとから慣れてきて、ゲームに集中。
僕一人でゲームを進めていたら、なんと!先輩は僕のひざで爆睡!!
「あの!寝ないでください!」
「うん?あっ!ごめんごめん。」
そう言うと、先輩は立ち上がりベットに向かい歩き始めました。
そのままベットに横になると、先輩は、
「すまんけど、布団をかけてくれない?」と先輩に言われたので、
僕は、中腰になって布団をかけてあげようとしたら、
先輩が力強く自分の方に引き寄せました。
僕は、自然と先輩に倒れこむような感じになってしまい、
「なにするんですか?」と先輩に胸に押し付けられたまま言いました。
「ゲームより、おもしろいことしない?」
そのまま、先輩が僕の手首を握り、僕は押し付けられた状態に・・・

服を脱がされ、パンツ一枚になってしまった僕は半分怖くなりました。
「帰してください!」と、大声だしても、聞こうとせずに・・・
とうとう、僕は今村先輩ともHをしてしましました。
H後、僕は放心状態・・・・
自分は罪悪感でいっぱいになりました。
今村先輩も「悪かった!興奮したというか、体が・・・」と言い訳。
僕は、気を改めて、先輩の家を出ました。


すると、後ろから今村先輩が走ってきて、
「ほんとに、すまん!俺、お前のことが気になる」
「すみません、僕付き合っているひとがいます。」
「隆志か?」
「いえ・・・隆志先輩は彼女いるじゃないですか。」
「じゃー・・・誰?」
「それは言えないです。でも、僕は今村先輩とは友達でいたかった。」
「そいつに俺は勝てないのか?」
「勝ち負けではありません。気持ちの問題です・・・」
「そっか・・・俺も頑張っていい?いいですか?」
「それは先輩に任せます。それと、今日は何もなかったことで・・・」
「わかった。じゃぁ・・・・」

そのまま、分かれましたが誰とも付き合ってない、自分はウソをつきました。
気になる相手が身近に多くて、これ以上相手にしたくなかった・・・
部活と勉強の両立が曖昧だった高校生の自分。
恋との両立は未体験だったので、戸惑っていました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(4):大学のサークルの先輩〜続編3  ■名前 : カズ  ■日付 : 04/8/23(月) 23:28  -------------------------------------------------------------------------
   ▼祐斗さん:
何て言ったら良いか分からないけど、先輩も祐斗さんの事が好きでそういう行動に出てしまったって事じゃないでしょうか?でも相手の気持ちを考えないでそういう行為はダメだと思います、、、訳わかんない事言ってすみません。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(4):大学のサークルの先輩〜  ■名前 : 高3  ■日付 : 04/8/24(火) 0:21  -------------------------------------------------------------------------
   Hの内容を詳しく書いて欲しいです

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(4):大学のサークルの先輩〜続編3  ■名前 : とみー  ■日付 : 04/8/24(火) 10:08  -------------------------------------------------------------------------
   ▼祐斗さん:
オレも、もっとHの部分が詳しく知りたいです・・・^^;
なんか、初めは祐斗さんが羨ましいと思ったけど(イケメン3人から好かれるなんて超素敵)、やっぱなかなか選べるわけもないしかえってその選択の葛藤でなんだか辛そうだね。オレはなんだか祐斗さんは3人それぞれ好きなような気もするんだけど・・・1番を選べないなら、別に選ばなくてもいいじゃん

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(4):大学のサークルの先輩〜続編3  ■名前 : 明  ■日付 : 04/8/24(火) 11:24  -------------------------------------------------------------------------
   ▼祐斗さん:
形はどうであれ、今村くんとHしたのは、良くないと思う。抵抗できなっかたの?
それと訂正。以前、自分は、祐斗くんは、すぐるくん寄りじゃないかと言ったが、祐斗くん自身、隆志くんの方が好きなんだと思う。でも、隆志君は、彼女がいる。祐斗くんは、隆志くんと、彼女が、一緒にいる時、少し離れて歩いていたと書いてあった(ような気がする)祐斗くん自身、隆志くんに彼女の事に対して、別れるのかどうか聞いている。けど、隆志くんは、あいまいな事しか言わないし。それが、祐斗くんも、イライラが来てるのでは?  1度隆志くんに、聞いてみては?  


偉そうな事言ってすいません。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(4):大学のサークルの先輩〜続編3  ■名前 : 宏志  ■日付 : 04/8/24(火) 21:44  -------------------------------------------------------------------------
   ついに今村先輩ともやっちゃったんですか〜。一体どうなるんだろう。この関係は。でも、続きが気になってしょうがありません。早く読みたいです。お願いします。

▼祐斗さん:
>すぐる先輩とテニスをした翌日。
>僕は、サークルに出かけましたが、女性マネージャーとスポーツ店に行くはめに
>なってしまいました。品物を注文するために。
>スポーツ店に、なんと!今村先輩が!
>「あれ?祐斗君じゃん!」と話しかけてきたので、
>「あっ!こんにちは。今村先輩もサークル関係ですか?」
>「そう!そっちも?マネージャーは大変だね〜。」
>「でも、選手に比べれば・・・」
>「今から時間ある?」
>「えっ!今から大学に戻らないと・・・」
>そのとき、女性マネージャーが「帰ってもいいよ。戻っても今日はやること
>ないからね。」と言われたとたん!今村先輩は僕を引っ張って、
>「こいつ、借りるね。」といい、店をそのまま出てしまいました。
>
>
>「なんか、俺と会いたくないような感じじゃん?」
>と言われましたが、「そう見えます?そうなんですけどね・・・(笑)」
>「今からどうするんですか?」と僕が聞くと、
>「とれあえず、俺の部屋でゲームしない?」という誘いが・・・
>変な想像をしてしまいましたが、この人は違うと思い、「いいですよ。」と
>承諾。今村先輩の家に行く事に。
>
>
>住宅街にある先輩の家は大きい家でした。
>家には誰もいないみたいで、「どうぞどうぞ」と言われるままに入り、
>先輩の部屋に入りました。独特の若い男性のニオイもしましたが、
>柑橘系の香りもしました。
>「適当に座って。飲み物取ってくるから。」といい先輩は部屋を出て行きました。
>あたりをキョロキョロ見渡しながら、少し落ち着きのない僕でした。
>
>先輩はすぐに戻ってきて、いきなり僕の目の前で服を脱ぎ始めました。
>「えっ!」と思ったけど、先輩は「服着てたほうがいい?」と
>言いましたが、「どうでもいいです・・・」と答えました。
>キャシャな体には筋肉がついていて、色が少し白くて綺麗な感じがしました。
>それから、ゲームが始まりました。
>2時間ぐらいしたら、先輩が疲れたのか、ソファーに横になりだし、
>僕もソファーに座っていたので、先輩が僕のひざに寝てきました。
>属にいう「ひざまくら」!!
>
>最初は反応しましたが、あとから慣れてきて、ゲームに集中。
>僕一人でゲームを進めていたら、なんと!先輩は僕のひざで爆睡!!
>「あの!寝ないでください!」
>「うん?あっ!ごめんごめん。」
>そう言うと、先輩は立ち上がりベットに向かい歩き始めました。
>そのままベットに横になると、先輩は、
>「すまんけど、布団をかけてくれない?」と先輩に言われたので、
>僕は、中腰になって布団をかけてあげようとしたら、
>先輩が力強く自分の方に引き寄せました。
>僕は、自然と先輩に倒れこむような感じになってしまい、
>「なにするんですか?」と先輩に胸に押し付けられたまま言いました。
>「ゲームより、おもしろいことしない?」
>そのまま、先輩が僕の手首を握り、僕は押し付けられた状態に・・・
>
>服を脱がされ、パンツ一枚になってしまった僕は半分怖くなりました。
>「帰してください!」と、大声だしても、聞こうとせずに・・・
>とうとう、僕は今村先輩ともHをしてしましました。
>H後、僕は放心状態・・・・
>自分は罪悪感でいっぱいになりました。
>今村先輩も「悪かった!興奮したというか、体が・・・」と言い訳。
>僕は、気を改めて、先輩の家を出ました。
>
>
>すると、後ろから今村先輩が走ってきて、
>「ほんとに、すまん!俺、お前のことが気になる」
>「すみません、僕付き合っているひとがいます。」
>「隆志か?」
>「いえ・・・隆志先輩は彼女いるじゃないですか。」
>「じゃー・・・誰?」
>「それは言えないです。でも、僕は今村先輩とは友達でいたかった。」
>「そいつに俺は勝てないのか?」
>「勝ち負けではありません。気持ちの問題です・・・」
>「そっか・・・俺も頑張っていい?いいですか?」
>「それは先輩に任せます。それと、今日は何もなかったことで・・・」
>「わかった。じゃぁ・・・・」
>
>そのまま、分かれましたが誰とも付き合ってない、自分はウソをつきました。
>気になる相手が身近に多くて、これ以上相手にしたくなかった・・・
>部活と勉強の両立が曖昧だった高校生の自分。
>恋との両立は未体験だったので、戸惑っていました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 791