Page 774 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼Mの部屋−3日目1.− ゆゥ 04/8/18(水) 14:36 ┗Mの部屋−3日目2.− ゆゥ 04/8/18(水) 14:52 ┗Mの部屋−4日目− ゆゥ 04/8/18(水) 15:34 ┗Re(1):Mの部屋−5日目− ゆゥ 04/8/18(水) 15:59 ┗Mの部屋−6日目1.− ゆゥ 04/8/18(水) 16:17 ┣Re(1):Mの部屋−6日目1.− こいうのやってほしい 04/8/18(水) 20:38 ┣Re(1):Mの部屋−6日目1.− ミズ 04/8/19(木) 0:11 ┃ ┗Re(2):Mの部屋−6日目1.− いやいや 04/8/19(木) 14:16 ┗Re(1):Mの部屋−6日目1.− あき 04/8/19(木) 0:55 ─────────────────────────────────────── ■題名 : Mの部屋−3日目1.− ■名前 : ゆゥ ■日付 : 04/8/18(水) 14:36 -------------------------------------------------------------------------
| 起きると、お尻がかゆかった。 かこうとしても、手も足も縛られて動けない。 そこに聡がきた。 聡はペットボトルを3個つなげた、点滴のよう なものを持っていた。 「かゆいか。もっとかゆくしてやるよ。」 「なんですか・・・それ。」 「とろろだよ。」 すると聡は先端についていたチューブを僕の アナルに入れてきた。もちろん張子は取った。 そして、ペットボトルを壁にかけた。 「すぐかゆくなるよ。 小さいパンツで蒸れている上、う○こと 小便だろ。そこにとろろだ。それに今日は 雨だ。地下室だからジメジメしてるから もっとむれるぞ。」 案の定もうかゆくなってきた。 「かゆい!かゆいよ!!」 「そのままいろよな。」 聡はそのまま出て行った。 その間にもどんどんとろろが入ってくる。 暑いので汗もかいてくる。 どんどんかゆくなってくる。 一度、とろろを出したが、そのおかげで かぶれてきた。 出さないようにしたが、腸の中がかぶれてき たらしく、また出してしまった。 そんなことが2時間は続いた。 「おい、こいつ出してるじゃねえか。」 「ごめん・・・。」 「おい、おきろ!」 目を開けた。寝ていたわけではない。 何も考えないようにしていただけだ。 「お願いします・・・。取ってください・・・。」 「何を?」 「パ・・ンツ・・です・・・。」 「じゃあ、『この豚からパンツを脱がしてください ご主人様。』っていえよ。」 今は楽になりたいので一心だった。 「この豚からパンツを脱がしてください!ご主人様!」 おい、と純は聡に命令した。 聡はパンツを脱がした。 そして、ホースで水をかけてくれた。 ベルトをはずすと、 アナルにホースを入れた。 そして、中まで洗ってくれた。 「いいか。お前はこれから俺の奴隷だ。 わかったか。」 「はい・・・『ご主人様』。」 そして僕をベットに縛って部屋を 出て行った。 |
| しばらくすると、上から声がした。 聡が純に言い寄っていた。 「もうやめようよ。これじゃ、監禁だよ。」 「は?なめたこといってんな。 お前の秘密ばらすぞ。」 「そ・・それだけ、」 「じゃあ、あいつをMにしろ。」 しばらくすると、聡がこっちにきた。 「今日の飯だ。」 「あの・・・。」 「なんだよ。」 「秘密って何ですか?」 聞いてしまった。 それがまずかったのだ。 「聞いてたのかよ。てめぇ。 ぶっ殺すぞ!」 そういうと、聡はご飯のパンを 取り上げた。そして、ゴソゴソとなにかを していた。 また置いたパンには穴があいていた。 そして濡れていた。 「ほら。俺の小便かけたパンだよ。」 「何で・・・。」 「いやなら食わなくてもいいぞ。」 我慢できなかった。 ご飯を食べるときは、いつもベットから はずされていた。 だからあいているドアへ走った。 「あ!こら!」 走った。 運がいいことに制服があって、純も いなかった。 そしてそばにあったドアから外へ出た。 雨が降っていたが、走り抜けた。 なんとあの地下室は、学校のすぐ隣にあった 空家だったのだ。 そのまま家に戻ると、誰もいなかった。 幸い、ズボンに鍵があったので入れた。 久しぶりの家。すぐにトイレにいった。 あそこではトイレも行かせてくれなかった。 それからお風呂に入った。 出ると、電話が鳴った。母だった。 「彰吾、純君から電話あったよ。 忘れ物したんだって?それにまだ 泊まってくださいだって。今から 家の前にくるってよ。」 身震いした。 ピンポーン 開けると、スタンガンで気絶させられた。 「明日が楽しみだな・・・。」 純が車の中で笑っていた。 |
| ベットにいた。 手錠もされずに。 服も着ていた。 驚いたことに、傷の手当てもしてあり、 かさぶたになっていた。 そこに、純がきた。 「昨日はよくも逃げたな。 いい度胸してんじゃん。」 純は半分キレていた。 「今日はお仕置きだ。こい。」 出てきたのは、同じクラスの弘だった。 僕と一緒で目立たない存在であって、 どちらかというと、M系だった。 「こいつ、すっげSなんだぜ。 おい、こいつやっていいそ。 やったらご褒美やるからな。」 「はい・・・。」 そういうと、純は出て行った。 「あのさ・・・。」 話し掛けると、弘は豹変した。 「脱げ。」 「え?」 「早くしろ!」 そういうと、服を破ってきた。 パンツを脱がすと口に押し込んだ。 「むぐっ。」 「舌かむなよ。」 そういうと、弘は鞭(ヒラヒラしたやつ) を僕に向かってあててきた。 「んー!」 バシッバシッと何回も当てて、その上僕の ペニスにバンドを思いっきり差し込んだ。 「んんー!!」 勃っていなかったので、ペニスがえぐられるようだった。 「ほら、気持ちいいんだろう。」 そして、尿道に今度は綿棒を一本一本入れてきた。 「あえへー!!(やめて)」 そして多分五本位入っただろう。 段々濡れてきた。 「精液か?小便だな。」 五本が一気に黄色くなってくる。 「ほら、見ろよ。」 顔をペニスに向かわせた。 「あ、毛が生えてきてるじゃん。 抜いてやるよ。」 そういうと、脱毛シェイバーを動かした。 昔のものだったんで、痛くて痛くて 真っ赤になってきた。 「あー!!」 今度はタマも脇もアナルも胸毛もすべて抜いた。 剃った時より激痛が残った。 ちょっと出ているひげも剃った。 「ガキみたいだな。」 僕は背が普通より低かった。 (彰吾158弘170純172聡177) 毛がないと、中1に見える。 「お前、中坊に見えるな。」 弘が笑った。 恥ずかしくて、顔が赤くなった。 弘は僕をベットにつなぎ、出て行った。 綿棒も外さずに。 上では声が聞こえる。 「よし。ケツを出せ。」 「あっ。大きいよう・・・。」 「何いってんだ。勃ったらお前のほうが 大きいよ。」 苦しかった。入れてほしい。 けれど、いけない。 気が狂いそうだった。 でも、明日はもっと苦しくなるのだった。 |
| 聡がきた。 僕は苦しくて動けなかった。 「動くな。今打つからな。」 すると、腕に点滴を打った。 「なんだと思う? 精力増強剤を危険単位まで入れたんだ。 利尿剤も入ってるからな。」 やめて、と言おうとしても、パンツでしゃべれない。 「2時間おきに替えにくるからな。 今が八時だから、7回はやるぞ。」 そういうと、出て行った。 すぐに効果が出てきた。 体が熱くなってタマで精子が作られるのが感じた。 でも出せない。 よくわからないが、できた精子はそのままタマに 入っているらしい。 おかげで、タマが重くなっている。 おしっこもしたくなった。 でも、綿棒が邪魔して出ない。 そのまま寝てしまった。 起きると、ペニスがいつもと硬さが違うのが分かった。 異常に硬かったのだ。 腹を見ると、腹筋が見えている。 いつもなら筋くらいしか入っていないのに。 手も足も余分な肉がない感じ。 ペニスはどんどん硬くなる。それとともに、尿道が縮んでいく。 「んーんー!!」 バンドと綿棒ごと縮むので痛みがひどい。 そこに聡がきた。 「んー!!」 「悪かったな。それには筋力増強剤も混ざってるんだ。 ちんぽの硬さも違うだろ。」 すると、点滴を替え始めた。 袋には7回目と書いてあった。 「寝ろよ。明日はすごいからな。」 寝れない。精子がタマで暴れている感じがした。 ペニスは血管が浮き出ていた。 毛細血管も。 そのとき、綿棒が取れた。 多分、入りきらなくなって取れたんだろう。 一気におしっこが出てきた。 噴水のように。潮のように。 そのまま寝静まった。 しかし、聡は点滴を替えてきた。 それは、夜明けまで続いた。 |
| 点滴は28回も続いた。 夜8時半。 まだ寝ていた僕に、聡は乳首のピアスを 外し、消毒し始めた。 そして、全身の毛を剃ったあと、ブリーフと 服を着せた。 最後に点滴を外した。 起きたのは、夜の9時だった。 純と聡と弘、そして見知らぬ外国人がいた。 純「起きたか。」 外国人「これがMの中学生なノ?」 純「あぁ、そうだ。 Sの男とM気がある男もいる。」 弘「ボブ、よろしくな。」 外国人はボブらしい。 ボブ「あぁ、ヨロシク。」 |
| おれもこいうのやってほしいくらいだよ あとつづきはやくみたい |
| ってかさぁこの話聞いてると監禁だし犯罪じゃない? なんかやだよ…。 |
| ▼ミズさん: >ってかさぁこの話聞いてると監禁だし犯罪じゃない? >なんかやだよ…。 じゃぁ、読まなきゃいいじゃん。これを読んで妄想膨らませてるひともいるんだから^^ |
| これは実話なんですかね? |