Page 715 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩とのH しん★ 04/8/5(木) 18:19 ┗Re(1):先輩とのH マキ 04/8/5(木) 22:55 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩とのH ■名前 : しん★ ■日付 : 04/8/5(木) 18:19 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は今、中学3年生で1こ上の先輩と付き合ってます。 先輩はいつも、とっても優しいんだけど、H…///の時になると チョット意地悪(S)になるんです。この間、先輩の家で勉強を教えて貰っていた 時も、後ろから抱っこするような感じで僕の耳にわざと息を吹きかけながら 話してくるんです!僕は耳が弱い///ので 「やッ…先輩、…ダメ//」と、ちょっと感じながら言うと 「何がダメなんだ?俺は何もしてないだろう?」と、言いながらも先輩は 僕の服の中に手を入れて、乳首をやらしく撫でながら、耳を舐めてきました。 僕「あんっ…あっもう先輩…もっと‥」 先「もっと?何がもっとなんだ?俺にどうしてほしい?」 と、僕におねだりさせようとしてきます。 僕ははずかしかったけど 僕「やだっ先輩…焦らさないで//もっと下も触って」 と、言うと 先「下って?この可愛く起ってるおちんちんの事?」 僕「うん。せんぱいぃ〜はやくぅvv」 先「しょうがないな。M(僕)は淫乱なんだから」などと言いながら ズボンを脱がしていきなり僕のにしゃぶりついてきました。 僕「ああぁーーんんっ、チョッ…先輩!!ダッ‥メ!」 先「こんなに我慢汁出てるのに駄目はないだろ。ほら、こんなにベチャベチャ」 と僕のを扱いてやらしい音を聞かしてきました。 僕「せんっ‥ぱい、もうっ駄目‥ああん、あっもう出っちゃう」 先「まだ、だ〜め俺が達ってもいい。って言うまで達くなよ! もし出したらおしおきなvv」 と言い、ニヤリと笑いました。先輩は感じやすい亀頭を時々チュっと吸ったり 根本からやらしく舐めあげたりしてきて僕はもう我慢できなくなって 僕「っもう…出るっせんぱ、い‥はあ、あっああああぁ〜〜」 と先輩のお口の中に射精してしまいました…//。 僕がまだ、ハァハァ言っていると先輩が耳元で「おしおき決定だな。」 と笑いながら言ってきました。 最後まで読んでくれた方ありがとうございます。続きはまた今度 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)@fix9051.gctv.ne.jp> |
| ▼しん★さん: >優しくするから今度俺とHしよう。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@ZB157017.ppp.dion.ne.jp> |