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 ▼砂時計・14歳夏〜夏の思い出、『初体験』  悠太 04/8/4(水) 8:13
   ┗砂時計・14歳夏〜続き2  悠太 04/8/4(水) 8:17
      ┗砂時計・14歳夏〜続き4  悠太 04/8/4(水) 8:19
         ┗砂時計・14歳夏〜続き5  悠太 04/8/4(水) 8:21
            ┗砂時計・14歳夏〜続き6  悠太 04/8/4(水) 8:23
               ┗砂時計・14歳夏〜続き7  悠太 04/8/4(水) 8:25
                  ┗砂時計・14歳夏〜続き8  悠太 04/8/4(水) 8:27
                     ┗砂時計・14歳夏〜続き9  悠太 04/8/4(水) 8:30
                        ┣Re(1):砂時計・14歳夏〜続き9  シュータ 04/8/4(水) 14:37
                        ┣Re(1):砂時計・14歳夏〜続き9  タカヒロ 04/8/4(水) 15:22
                        ┗Re(1):砂時計・14歳夏〜続き9  あき 04/8/4(水) 16:13
                           ┗Re(2):砂時計・14歳夏〜続き9  悠太 04/8/4(水) 16:37
                              ┗Re(3):砂時計・14歳夏〜続き9  あき 04/8/4(水) 18:03
                                 ┗Re(4):砂時計・14歳夏〜続き9  悠太 04/8/4(水) 18:22

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 ■題名 : 砂時計・14歳夏〜夏の思い出、『初体験』
 ■名前 : 悠太 <yuuchan.0221.221@x-mail.jp>
 ■日付 : 04/8/4(水) 8:13
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   あれから一年半もう季節は夏。俺はまだ秘密の恋愛をしている。部活では後輩が何人も入ってきて、ますます部活に活気が沸きました。、俺は2年の中で中心選手となり、勉強に部活そして、、、恋も頑張っている14歳。俺たちは内緒のカップルではいるが、この真夏に男二人で結構一緒にいるので、怪しむ人も多かった!笑 俺たちはクラスが別々と言うこともあり、文通をしていた!一時間が終わるたびこっそり隣のクラスにいき、机の中に入れたり、サッと学ランのポッケに入れたりとなかなかスリルのある毎日だった。手紙の内容はいつも熱々な内容で、最後には必ず「大好き」やら「Cyu!!」なんて書いたりしていた。そんなある雨の日、今日は部活も休みでKが俺の家にくることになってた。「ピーんポーン!」チャイムが鳴り約束の時間から一時間遅れてKはやってきた。「ごめん、急に雨降ってきて、雨宿りとかしてたから遅くなった」Kはびしょびしょになていたけれど、家に来てくれた。「なんかきるもん貸して?なんなら聡が着てる服脱がしちゃってもいいけど」Kはいつも俺をからかい、それを真に受ける俺をいじめます。でもそれは許せてしまう俺でした!笑 「バーカ!今もって来るから待ってて」俺はそういうと部屋から服を持ってきてKに渡しました。Kは服を着替え部屋に入ってきました。Kは部屋の戸を閉めベットに寝っころがりました。

<DoCoMo/2.0 P900i(c100;TB;W30H14)@proxy307.docomo.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 砂時計・14歳夏〜続き2  ■名前 : 悠太 <yuuchan..@x-mail.jp>  ■日付 : 04/8/4(水) 8:17  -------------------------------------------------------------------------
   「この服もこの部屋もゆうの匂いがする!」「そんなの当たり前じゃん俺の部屋だし、服だもん」俺はKの学ランを乾かそうとハンガーにかけていました。「こちこいよ〜」Kが俺を誘います。俺はいつもいじめられるのでたまには仕返ししてやろうと「ごめん、ゲームでもやってて」と、つれない返事をしました。するとKは気にいらなかったらしく怒りながらゲームをやり始めました。しばらくたっても機嫌が悪く一言もしゃべんなくなりました。「Kちゃん!」と俺が甘えていくと、Kは「許さない!」の一言で許してくれそうにもなく俺もそんな頑固なKに逆切れを起こしました。「ゴロゴロゴロ」雷の落ちる音が聞こえ思わず俺はKに飛びついてしましました。「捕まえた!ホントゆうは可愛いな」といい俺の額にキスしました。雷は止まらず鳴り続きそのたびに俺はKにすがります。「ゆう、エッチしよ?」Kはまた俺の言葉も聴かず服を脱がしてきました。「ちょっといきなりなんだよ」さすがの俺も抵抗があったので対抗しようと、もがきますが、ですが、Kは力が強いので俺なんか簡単にねじ伏せられてしまうのです。あまりに抵抗する俺をKは攻めてきます。俺の性感帯である耳をベロベロ舐め、俺は一気に力が抜けて無抵抗になり、そんな俺を見てもっと激しく舐め、「気持ちいか?俺は最高だ!ゆうとこんなことできて、ゆうのこんな可愛い声が聞こえてゆうが俺のモンなんだって感じれる」と言葉攻めをしてきました。雷の音もすごかったけど、俺の甘い声も家中に広がりました。

<DoCoMo/2.0 P900i(c100;TB;W30H14)@proxy313.docomo.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 砂時計・14歳夏〜続き4  ■名前 : 悠太 <yuuchan.0221.221@x-mail.jp>  ■日付 : 04/8/4(水) 8:19  -------------------------------------------------------------------------
   俺の可愛い息子はKの唾液にまみれ、さらに自分の真白いどろどろしたもので汚れていました。お互い行き終わり初めての軽いエッチは幕を閉じました。その日をさかえに、俺たちの愛は高まり、Kの家にとまりに行ったり俺ん家に着たりして軽いHは繰り返されました。もちろん学校でも。。。
俺は声を出さないようにするのが大変でした。そんな俺を見てKはしあわせそうでした。そしてKの欲求は俺の予想を超えるほど高くなってきました。
夏休みに入り毎年ある部活の合宿の日が来ました。合宿は3泊4日で部屋は二人部屋でした。もちろん俺たちは一緒の部屋になりました。部屋に入るやいなや俺の唇に暖かなKの唇が触れました。

<DoCoMo/2.0 P900i(c100;TB;W30H14)@proxy307.docomo.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 砂時計・14歳夏〜続き5  ■名前 : 悠太 <yuuchan.0221.221@x-mail.jp>  ■日付 : 04/8/4(水) 8:21  -------------------------------------------------------------------------
   。「ずっと我慢してたんだからキスくらいいいでしょ?」俺はたまに子どもっぽくみえるKも好きでした。俺は「いいよ、キスマークさえつけなっかたら」といい5分くらい抱き合いキスをしていました。その日の練習は7時ごろ終わり、俺は2年生で中心選手ということもあり他のやつよりも少しハードでした。
飯を食い、風呂に入り、先輩たちや後輩たちとドンちゃん騒ぎをして、就寝それを繰り返す毎日でした。でも、一日過ぎる後とのみんなの元気もなくなりつつありました。一人を残して、、、Kは合宿よりも俺といる時間が貴重な男でした。だけど俺は疲れにはかなわなく、すぐ寝てしまうのでした。そして運命の3日目がくるのでした。
練習が終わり宿舎に戻る途中、S先輩が「疲れたな、明日で練習終わりか!長かったな。でも悠太は成長したな、技量も精神的にも!お前みたいな後輩もてて俺は心図よいぞ」と俺に言ってくれました。

<DoCoMo/2.0 P900i(c100;TB;W30H14)@proxy315.docomo.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 砂時計・14歳夏〜続き6  ■名前 : 悠太 <yuuchan.0221.221@x-mail.jp>  ■日付 : 04/8/4(水) 8:23  -------------------------------------------------------------------------
   俺は目上の人に誉められることが嬉しくてニコニコしながら話して帰りました。それをKは楽しくなさそうに見ていたなんてこのときは思いも知りませんでした。食事を取り、風呂に入り荷物の整理をしている時「お前俺よりS先輩の方がが好きなのか?」Kは俺に尋ねます。「うーんそうかもねー!誰かさんみたくいじめないし」と俺は妬いてることがわかったのでいじめてしまいました。すると背後から「やだよ、、ゆうは俺のだ!」と5歳児の幼稚園児みたいに甘えてくるKが抱きついてきました。「ばーか。わかってるよ俺もKが誰よりも好きだよ」と一言言うとKは嬉しそうに笑いかけます。いつもなら絶対キスをしてくるのに何故かしてきません。「あれ?してこないの?」と俺が尋ねると「していいの?いやじゃない?俺いつもゆうの気持ちも聞かずにしちゃうからさ、、、」そんなKがとても可愛く思え、俺から抱きしめてしまいました。

<DoCoMo/2.0 P900i(c100;TB;W30H14)@proxy310.docomo.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 砂時計・14歳夏〜続き7  ■名前 : 悠太 <yuuchan.0221.221@x-mail.jp>  ■日付 : 04/8/4(水) 8:25  -------------------------------------------------------------------------
   恥ずかしがりながらも俺はうん!といい寝ることにしました。しばらく横になり話をしているとKが「聡、俺お前と一つになりたい」と言ってくるのでした。俺は」戸惑いましたが、いい気もしたのでOKしました。「やった!脱がしていい?」「うん、、、」俺はもう心臓が壊れそうでした。お互い服を脱ぎ、Kがおれの体を触り乳首を嘗め回します。俺は気持ちよく声が出そうでやばかったです。上から下にKは舌を滑らせついに息子を舐めてきました。「あー先走り!エッチだな」「仕方ないじゃん気持ちいんだから」「俺のも舐めて?」「うん」俺たちは69をしました。お互い気持ちも高ぶり、いよいよ入れるときが来ました。Kはコンドームを用意してきていて、それを装着しいきなり尻に入れてきました「痛い!」入る分けがありませんでした。「どうしたらいいよの?」とKは聞くのですが俺も男とはないのでわかりませんでした。「とりあえず濡れればいいんだ」と思い俺はオナニーをして白い液体を出し穴に塗りました。「いいよ」と俺が言うとKはゆっくり入れてきました。

<DoCoMo/2.0 P900i(c100;TB;W30H14)@proxy313.docomo.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 砂時計・14歳夏〜続き8  ■名前 : 悠太 <yuuchan.0221.221@x-mail.jp>  ■日付 : 04/8/4(水) 8:27  -------------------------------------------------------------------------
   俺は痛かったけど「気持ちい?」と聞かれるので「気持ちいよ」と答えてしまいました。Kはその10分後にいっちゃいました。俺は痛くてたまりませんでしたが、彼の幸せそうな笑顔でいたさもふっとびました。
朝が開け、昼まで練習をして俺たちは帰りました。長いようで短い合宿でしたいろんな思い出ができました。この幸せがいつまで続くのか俺は不安になることが多くありました。
そんな不安は砂時計の砂の流れのようにおとづれるのでした。

<DoCoMo/2.0 P900i(c100;TB;W30H14)@proxy311.docomo.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 砂時計・14歳夏〜続き9  ■名前 : 悠太 <yuuchan.221.0221@x-mail.jp>  ■日付 : 04/8/4(水) 8:30  -------------------------------------------------------------------------
   いゃー今回も長かったですねーすいません。あんま楽しくないっすよね!次は3〜4ヵ月たった、秋の話。中学校のクライマックスは近いです

<DoCoMo/2.0 P900i(c100;TB;W30H14)@proxy320.docomo.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):砂時計・14歳夏〜続き9  ■名前 : シュータ  ■日付 : 04/8/4(水) 14:37  -------------------------------------------------------------------------
   ▼悠太さん:
この砂時計シリーズマジ気に入った!

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@YahooBB219206196149.bbtec.net>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):砂時計・14歳夏〜続き9  ■名前 : タカヒロ  ■日付 : 04/8/4(水) 15:22  -------------------------------------------------------------------------
   続き楽しみに待ってます!
がんばって書いてください(^ー^)

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@v036115.ap.plala.or.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):砂時計・14歳夏〜続き9  ■名前 : あき  ■日付 : 04/8/4(水) 16:13  -------------------------------------------------------------------------
   ぜひ続きをお願いします!!

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):砂時計・14歳夏〜続き9  ■名前 : 悠太 <yuuchan.0221.221@x-mail.jp>  ■日付 : 04/8/4(水) 16:37  -------------------------------------------------------------------------
   ▼あきさん:
>ぜひ続きをお願いします!!
直接メールくれると売れしんですが。。。

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@YahooBB218127076093.bbtec.net>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(3):砂時計・14歳夏〜続き9  ■名前 : あき  ■日付 : 04/8/4(水) 18:03  -------------------------------------------------------------------------
   携帯なんですけどOKすか?

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR...@203-165-28-104.home.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(4):砂時計・14歳夏〜続き9  ■名前 : 悠太 <yuuchan.0221.221@x-mail.jp>  ■日付 : 04/8/4(水) 18:22  -------------------------------------------------------------------------
   yuuchan.0221.221@x-mail.jpにおくってください!!

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@YahooBB218127076093.bbtec.net>
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