Page 583 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩と V 04/6/21(月) 14:03 ┗Re(1):先輩と keita 04/6/21(月) 20:50 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩と ■名前 : V ■日付 : 04/6/21(月) 14:03 -------------------------------------------------------------------------
| ボクが中学2年のころ、同じ陸上部で、カッコイイA先輩がいました。ボクはこの頃から 【自分はゲイだ!】と気付いていました。なぜならそのA先輩がスキでスキでたまらなかったからです。 その年の夏休みにそのカッコイイA先輩に遊びにこないか?とよばれ、うれしくて胸がはずんでいました。そおしてその先輩の家に行きました。 自(夏休みに、憧れの先輩の家であそべる!) こんなことを思い、先輩の家のチャイムをならしました。 すると憧れのA先輩が出てきました。 A「おう!入れよ。」と先輩が言ったので入りました。 初めて入る先輩の家。先輩の部屋。とても気持ちよくなりました。そして先輩の部屋で、いろいろ話をしたり、遊んだりしてると、いきなり先輩がベッドの上に座っているボクを前倒しにし、強引にキスしてきました。ボクはなにがおこったのかわかりませんでした。 今、自分の状態を把握しようとしていたとき、口に舌が入ってきました。しばらくしたら、キスを止めて、 A「スマン。いきなり…でもオマエが好きなんだ!」 自「えっ!?」いきなり告白され、あまり意味が分かりませんでした。すると呆然としているボクの服を脱がし、ボクを裸にしました。気付くと、先輩も裸でした。陸上で鍛えられた胸板、割れた腹筋。太い腕。無言で先輩をみてると。先輩はボクのを口に入れシャブリだしました。 自「あっぁああ あぅ」自分の声とは思えない声をだしていました。【ジュプジュプ】と、嫌らしい音と、ボクの喘ぎ声が響いてました。そしてボクは、先輩の口に出してしまいました。それを先輩は自分の指につけ、ボクの穴に指をいれました。 A「痛いか?力を抜け。」 ボクは息を深く吐きました。けれど、指のうごきが息を吐くのを邪魔した。 自「ああああああぁん」だんだん動きが激しくなり本数も増えていきました。 A「そろそろ挿入れるぞ。」というと。いっきに貫いてきました。 自「あああぁぁん せんぱぁぁぁいぃぃ。」苦し紛れに痛さと戦いながら叫びました。 先輩は無言で腰を振っていました。何度も何度も貫き、胸の突起を摘まれると、よく締り先輩は何度も触ってきました。 何分間か揺さぶられていると先輩の息が荒くなってきて腰の動きが速くなってきて A「イクぞ・・イクぞ・・イク イッッックゥ!!」と叫びました。 そのときボクはトコロテンしていました。すると急にお腹の中が熱くなり、先輩はハァハァ言いながら全てを注いでくれました。 これがボクの初体験でした。長々とすいませんでした。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@p251.net006.tnc.ne.jp> |
| 今もその先輩とは続いてるの?もし続いてるんならもっと読みたいな^^ <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@h219-110-093-102.catv01.itscom.jp> |