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 ▼中一の夏  しゅういち 04/6/11(金) 17:34
   ┣Re(1):中一の夏  しゅういち 04/6/11(金) 17:51
   ┗Re(1):中一の夏  しゅういち 04/6/11(金) 18:19

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 ■題名 : 中一の夏
 ■名前 : しゅういち
 ■日付 : 04/6/11(金) 17:34
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    中一の夏の合宿(夜)。同学年のS君という、Hな話題が好きな友達とベッドの中で触りっこしました(きっかけはよく憶えていないので省略)。
 まず、同じベッドに2人で横になり(2人とも仰向け)、パジャマの上からお互いのあそこをもみました。僕はもちろん、S君も触る前から勃っていました。それからしばらく触っていると、S君がいきなりお腹の方に手を伸ばしたかと思うと、そのままパンツの中に手を入れてきました。この頃はまだそれほどHじゃなかった(?)僕は、驚いて「そ、それはダメだよ」と言いましたが、S君がどうしてもという顔をしていたので、「じゃぁパンツの上からならいいよ」と言いました。そして、2人とも今度はパンツの上からもみはじめました。パンツごしでしたが、S君のあそこの形や大きさがパジャマの時よりはっきり感じられ、興奮してきました。
 またしばらく触っていると、S君がパンツの間(足の方)から手を入れてきました。しかし、かなり興奮していた僕はそれを拒否せず、自分もS君のあそこを生で触りました。この時、僕のあそこは10cm(他の友達と競ったので憶えています)だったのですが、S君は意外にも8cmくらいで、触ってるときに「でかいよ」と言いました。

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):中一の夏  ■名前 : しゅういち  ■日付 : 04/6/11(金) 17:51  -------------------------------------------------------------------------
    さすがに生での快感は凄く、今までに無いほど興奮しました。それはS君も同じだったようで、触っているうちにだんだんS君の先が濡れて行くのが分かりました。そして、いつの間にか、僕も濡れていることに気づきました。
 すると、S君が「トイレに行こう」と言ったので(言い忘れていましたが、2人が触りっこしていた部屋では、他の中一も何人か寝ていた)、僕は「うん」と言ってトイレに行きました。
 トイレ(といっても、ホテルなのでバスルーム)に入って鍵をかけると、「フェラっこしよう」と言いました。しかし、床にはスペースがないことに気付いたので、バスタブですることにしました。そして、人が来ないか心配しつつも、鍵をかけてれば大丈夫だろうと言って、ズボンとパンツを脱ぎ、S君が「上も脱ごうよ」と言ったので上も脱ぎ、2人とも全裸になりました。
 まずバスタブに僕が入り(下)、次にS君が僕と互い違いになるように、ひざをつくような感じで入りました(2人とも150cmなかったので簡単に入りました)。
 そして、2人でフェラっこ=69を開始ました。

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):中一の夏  ■名前 : しゅういち  ■日付 : 04/6/11(金) 18:19  -------------------------------------------------------------------------
    最初、2人ともうまく相手のあそこを舐められませんでしたが、徐々に上手くなっていくと、物凄く感じるようになりました。そして、皆がいるところから離れたせいか、S君が急に「はぁっ…ふぁっ、……はぁはぁ」とあえぎ始めました。僕も堪えられなかったので、S君のを口の中に含み、下で亀頭とその周りを舐めまわしながら、「……ゃ…ぁ……っ……」とあえぎはじめました。
 すると、上に乗っているS君が僕のを舐めながら、はげしくしごきはじめました。あまりにいきなりだったので、僕は「…ぁ……っ、やぁっ……あ……っ………い、いっちゃうよ!」と言って、S君の口の中と顔に出してしまいました。するとS君は、「僕も出していいよね?」といって立ちあがり、僕をバスタブに座らせ、僕の口に、僕の唾液とS君の汁で濡れたS君のあそこを入れてきました。そして、僕の頭を抑えて、まるでアナルに挿入するかのように腰を縦に振り、……そして、僕の口の中で達しました。

 この合宿以降、僕とS君は、同じクラスだった中一の間ずっと、学校のトイレや、体育館倉庫、グラウンドの陰、そして放課後の教室で、触りっこやフェラっこを繰り返しました(アナルは知らなかったのでやらず)。

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