Page 566 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ノンケに… 智哉 04/6/11(金) 4:19 ┗ノンケに…2 智哉 04/6/11(金) 5:04 ┗Re(1):ノンケに…2 好き好き 04/6/13(日) 10:54 ┗Re(2):ノンケに…2 智哉 04/6/15(火) 2:57 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ノンケに… ■名前 : 智哉 ■日付 : 04/6/11(金) 4:19 -------------------------------------------------------------------------
| 俺、ノンケが来るPサロ(ピンクサロン)でボーイの仕事してるんだ。 今23歳なんだけどタメくらいのやつらがよくきたりしてさ…Pサロって仕切りがそんなにないからイケメン!!って思ったら監視してるつもりで客のちん○観にいったりしてるんだ…(汗)マジよがってる顔とかされてたら俺自身のアソコもギンギンになっちゃうね…(爆) で、つい最近常連のまあまあかっこいいタメのやつと知り合いになって携帯の番号交換したんだ…今度外で遊ぼうよ♪って感じで…。 それで何日かしたらそいつから電話がかかってきてさ。一緒に風俗行かないかって。 俺はGAYだから女とはできないけど、そいつとあそびたいがためにOK! なんだかんだでドキドキしながら待ち合わせの場所に…。 のんけのくせに俺が見えたらニコニコしちゃってなんか犬みたいでかわいい(笑) 外で客と会うのなんて初めてだから俺はドキドキ…(汗) とりあえずお茶でもしようってことでスタ○に入った。そこで下ネタの話で大盛り上がり(爆)ちょっとモラルなかったかな?(汗) でもやつの話でおれのちん○はギンギン…(汗)俺、細身のズボンをその時はいてて形くっきり…まじやばい…(爆) とか心配してたらそいつのズボンもテントはってる(笑)マジかわいい…。 ふざけて「なんだそれ?」って、言ってやったら真っ赤な顔して照れてる。俺はそのテントを見てマジ我慢が出来なくなった。 「一緒にトイレいこうよ」(俺)「え!?一緒に?」(やつ) 「溜まってるんだろ?一緒に抜かない?」(俺)「はぁ?何いってんの」(やつ) 「だまされたと思っていいからついてこいよ」(俺) 俺はやつの手を引いてトイレに入った。まずはやつの心を開かすのが肝心! 俺はまず自分の心を開いた…と、同時にファスナーを開いた。やつはなんだか興味深々って目線で俺のちん○を凝視してる。 その視線がたまらなすぎて俺はすでに爆発寸前…(汗) 狭い個室のトイレの中でそいつの目の前でチンコをしごきだした…。 やつは俺のちん○から目線を一向に離さない。 俺しごいたまましゃがみこんだ…。やつは俺の行動にどぎまぎしてる。 しゃがみこんで俺はやつのベルトを口ではずしだした。やつは動かない。 その次はボタン…その次はファスナー…俺の右手は自分のをしごき続ける…そんななかやつは動かない…いや、動けない!! ファスナーを下げたら、トランクスにしみができてる♪ <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; (R1 1.3))@YahooBB219204184032.bbtec.net> |
| まじでこいつのんけか?って疑いが出てきた俺…(汗)そこで聞いてみる。 「男としたことある?」(俺)「あるわけねーだろ」(やつ)「なんでこんなにぬれてんだよ?」(俺)「知るかよ…」(やつ)なんだか俺は呼吸が荒くなってきた。と、同時にやつのちん○は脈打ち始めた。 俺はトランクスの上から自分の顔をやつの自己主張してる所に押し付けた…。カチカチのちん○が俺の頬にへこみを作る…先走りはがひんやり冷たい…。おっと、俺が爆発するところだった(爆) のんけとこんな事してるなんて思っただけで俺はいっちまいそうになる(汗) さぁ…やっとやつのちん○とご対面…。それは今、俺の目線の目の前にある。程よい太さと肉つきの、若さではちきれんばかりのそれが…。 先は先走りでぬれてる…。俺はそれを舌先でチロチロって舐めた。 「なにしてんだよ!!」(やつ)「大きい声ださんじゃねーよ(汗)いいから…目つぶってなって。舐めてやるよっ!Pサロ行かないですむじゃん?」(俺)「マジムリだって!!」(やつ)腰を引いて逃げようとするやつのそれに俺は容赦なく食いついた!!! 口の中に広がるそれのにおい…たまらない…俺は舌を使ってしゃぶりだした。無我夢中でしゃぶりだした。 食いついたときのやつの声・顔を今でもわすれられない…。 何分くらい舐め尽してただろう…やつの太ももまで俺の唾液は線を引いていた。そんな中やつは体をびくびくさせながら俺の言いなりになってた。 そこで俺はラストスパートをかけた。先走りの量が増えてきたからいきそうなんだと判断したからだ。もう俺を誰も止められない…(笑) きつつきの様に頭をピストンする。のどの奥にやつの先端が突き刺さる…鼻の奥にやつの体液の香りが突き刺さる…俺の脳みそに電撃が打たれた…!? と、思ったらそれは電撃ではなくてやつ濃くて匂いの強い「喜びの種」だった。 強く脈を打ち、血管がはちきれんばかり膨張したやつちん○は真っ赤になって俺の口の中にまだ居た。まだ脈を打っている…。今にでも暴れだしそうだ。 俺はのどの奥に電撃として放出したその種を口の中でもてあそんだ…そして飲み込んだ。一気に流しこんだ。鼻に中に懐かしい香りが通りすぎた…。 やつは生気をすべて吸われたかの様に便座に腰をついて、荒い呼吸を整えている…。 俺はやつの種の香りを鼻の奥で感じながら、やつのうつろな目で見られつつ、俺も喜びの種を放出させた…。 そのまま二人は動けなかった…。 最後に一言やつからの俺にとっての一番の褒め言葉…同時に戦果を言い渡された…こんな気持ちよかったの初めてだ…女よりの全然うまい…頭が真っ白だ…あぁ…。 END 長いのに呼んでくれた方ありがとうございました(^-^)なんかまとまってなくてすみません(汗)一部フィクションで一部は実話です(^o^) 感想待ってます♪ <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; (R1 1.3))@YahooBB219204184032.bbtec.net> |
| ▼智哉さん: >感想待ってます♪ すごいリアルですね。 こういうの好きなので続き書いてください!! いちもつが硬くなってきた!! <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@p5093-ipad06kokuryo.gunma.ocn.ne.jp> |
| ▼好き好きさん: >▼智哉さん: > >>感想待ってます♪ >すごいリアルですね。 >こういうの好きなので続き書いてください!! >いちもつが硬くなってきた!! 感想ありがとうございます♪また近いうち書きたいです♪ <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; (R1 1.3))@YahooBB219204184066.bbtec.net> |