Page 534 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先輩との出会い な〜 04/5/22(土) 0:50 ┗続き1 な〜 04/5/22(土) 0:53 ┗続き2 な〜 04/5/22(土) 0:57 ┗Re(1):続き2 ゆうし 04/5/22(土) 3:06 ┗Re(2):続き2 春高バレー 04/5/29(土) 20:27 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先輩との出会い ■名前 : な〜 ■日付 : 04/5/22(土) 0:50 -------------------------------------------------------------------------
| これはほんとに俺が経験した半年前から今までの話です。こういうサイトがあった んで読んで欲しいです。長くなるんでごめんなさい。 12月の冬休み俺は高1で今は大学1年で当時3年のサッカー部のキャプテンで 俺は帰宅部で関係が全くなかった先輩とのことです。俺は密かに先輩に憧れて いたので話したいと思っていた。でもかかわりがないと思っていたら、俺が通って いる塾に来ていた。ちょうど来る日が違っていたみたいだ。俺は自習室?ぽいと こで勉強していたら、隣に来てドキドキ。しかも先輩はケータイを置き忘れて帰った。 すかさず俺はケータイをとり番号&メアドゲット!!したら電話がかかって、 先輩「あの、俺ケータイ落としたみたいで…」 俺 「塾で拾いました。」 先輩「ああ〜ね。君、どこの高校?」 俺 「00っす!」 先輩「俺もだから、明日持ってきてくれない?」 俺 「了解です」 次の日、放課後生物室先輩はきた。 俺 「俺で〜す」 先輩「ああ君ね。たしかな〜って名前だよね?」 俺は一瞬時がとまった。 俺 「なんで名前知ってるんすか?」 先輩「3年の女子の中で有名だよ(笑)かわいいって」 俺はかわいいってよく言われているんで普段はムカってするんだけど、全然気に ならなかった。 先輩「悪かったね。あのさ、番号教えてよ。今度お礼するから」 俺 「あっはい。どうぞ」 先輩「女いっぱい紹介するから(笑)」 その後、先輩は2対2で合コンした。先輩、受験ですよって感じ。 しかし、俺が初めてで全然しゃべらずお持ち帰りなし。 先輩の家で反省会。当然やけで酒が入っていた。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98; Win 9x 4.90; ocnie55w0)@p0350-ip01oomichi.oita.ocn.ne.jp> |
| 先輩は飲む量の割には酔うのが早くベロベロ。俺はその日先輩の家に泊まること になっていて、先輩をベットまで連れて行った。俺はおぶる感じで連れて行くと背中 あたりに堅くて熱いチンポを感じた。俺は気になって悪いと思いながら、先輩のボク サーパンツを脱がした。そこは陰毛がボーボー。15センチ以上の勃起したチンポ。おも わず俺は触った。物足りなくなりシコる感じで触った。そのときぎゅっと握ったせいで 起きてしまった。 先輩「な〜、お前何してんだ?ああ?」 俺 「俺、先輩が好きです」 先輩はびっくりしていた。酔った勢いで俺は先輩を押し倒した。俺はとにかくフェラ& 手コキをした。5分くらいで先輩は俺の口に射精した。 先輩「お前、こんな事して…でも、俺な〜に犯されてイヤじゃなかった」 俺 「すいません。俺ずっと憧れていたんで…」 先輩「俺だけイかせて、お前もイカせてやるよ」 俺はマジでか?と思った。先輩は俺を押し倒し俺にキスした。ディープだった。 そして首から乳首、へそへキスしてくれた。俺はたしか青のボクサーパンツだった。 先輩はその上から勃起した俺のチンポをなめた。おれはガマン汁が出まくっていた。 先輩「お前、汁出過ぎ(笑)」 俺 「だってすげー感じるんで」 先輩「汁まで吸い尽くしてやるよ」 俺は言われるまま脱がされた。 先輩「お前、結構でかいなぁ」 俺 「先輩程じゃないっす」 先輩「今からお前を3分でイカせる」 俺 「3分どこが1分たらずでイキそうですよ」 俺は30秒くらいでイってしまった。 先輩「お前の飲んじゃった。すげぇうめ」 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98; Win 9x 4.90; ocnie55w0)@p0350-ip01oomichi.oita.ocn.ne.jp> |
| その日は先輩が腕枕する感じで2人マッパでねた。次の日、先輩は全く覚えておらず、 先輩「おいおい、昨日なにがあったんだ?」 俺 「覚えてないんすか?!実は…」 俺は昨日のことを教えた。 先輩「実は俺、ノンケのふりしていたんだ。ホントはお前の事気になってたんだ」 俺 「まじっすか!俺も好きです。2回目だけど。付き合ってください」 先輩「実は俺以外に3年でホモいるんだ。付き合うってもいいけど今度そいつと一緒 にHしてくれたらな」 俺 「がんばります。誰っすか?」 先輩「副キャプと野球のキャプテンだ。わかるか?」 俺 「まじっすか!!」 俺は信じられなかった。先輩の他にもしかも憧れてた人だなんて、衝撃だった。 その後数日たって、呼び出された。 メールで家に来いとの来た。すると3人がニヤニヤしてまっていた。 また書きます。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98; Win 9x 4.90; ocnie55w0)@p0350-ip01oomichi.oita.ocn.ne.jp> |
| ▼な〜さん: >その日は先輩が腕枕する感じで2人マッパでねた。次の日、先輩は全く覚えておらず、 >先輩「おいおい、昨日なにがあったんだ?」 >俺 「覚えてないんすか?!実は…」 >俺は昨日のことを教えた。 >先輩「実は俺、ノンケのふりしていたんだ。ホントはお前の事気になってたんだ」 >俺 「まじっすか!俺も好きです。2回目だけど。付き合ってください」 >先輩「実は俺以外に3年でホモいるんだ。付き合うってもいいけど今度そいつと一緒 >にHしてくれたらな」 >俺 「がんばります。誰っすか?」 >先輩「副キャプと野球のキャプテンだ。わかるか?」 >俺 「まじっすか!!」 >俺は信じられなかった。先輩の他にもしかも憧れてた人だなんて、衝撃だった。 >その後数日たって、呼び出された。 >メールで家に来いとの来た。すると3人がニヤニヤしてまっていた。 > >また書きます。 早く続きが読みたい!! <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1...@dhcp176-137.ztv.ne.jp> |
| ▼ゆうしさん: >▼な〜さん: >>その日は先輩が腕枕する感じで2人マッパでねた。次の日、先輩は全く覚えておらず、 >>先輩「おいおい、昨日なにがあったんだ?」 >>俺 「覚えてないんすか?!実は…」 >>俺は昨日のことを教えた。 >>先輩「実は俺、ノンケのふりしていたんだ。ホントはお前の事気になってたんだ」 >>俺 「まじっすか!俺も好きです。2回目だけど。付き合ってください」 >>先輩「実は俺以外に3年でホモいるんだ。付き合うってもいいけど今度そいつと一緒 >>にHしてくれたらな」 >>俺 「がんばります。誰っすか?」 >>先輩「副キャプと野球のキャプテンだ。わかるか?」 >>俺 「まじっすか!!」 >>俺は信じられなかった。先輩の他にもしかも憧れてた人だなんて、衝撃だった。 >>その後数日たって、呼び出された。 >>メールで家に来いとの来た。すると3人がニヤニヤしてまっていた。 >> >>また書きます。 >早く続きが読みたい!! 早く続編書いてくれ!! 読んでいたらものが硬くなってきた <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@p3011-ipad4kokuryo.gunma.ocn.ne.jp> |