Page 533 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼後輩と… 花太 04/5/20(木) 23:32 ┣Re(1):後輩と… はやと 04/5/20(木) 23:39 ┃ ┗ほ〜☆ 花太 04/5/22(土) 16:38 ┃ ┗Re(1):ほ〜☆ はやと 04/5/22(土) 22:14 ┣花さん ゆう 04/5/21(金) 0:19 ┣Re(1):後輩と… ゆうし 04/5/21(金) 13:28 ┗後輩と…2 花太 04/5/22(土) 16:33 ┗後輩と…3 花太 04/5/22(土) 21:26 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 後輩と… ■名前 : 花太 ■日付 : 04/5/20(木) 23:32 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は、大学2年の時サークルで弓道部に所属していた。その時の話 サークルに新しい1年生が数名入ってきて、 その中に谷川(仮名)ってやつがいた。(けっこう好みだった^^) 谷川は初心者らしく、基礎トレとかはじめっから教えなきゃいけなかった。 それで、弓道の型を教えるために八節(はっせつ)ってやつがあるんだけど、(弓を持たない状態でポーズをとること…かな?) 弓道って姿勢が第一で、猫背の谷川をたまに胸をはらせるために、谷川の後ろにまわりわきの下から腕を入れて、 羽交い絞めみたいにして、胸をはらせることが度々あったんだ。(わかりづらくて、ごめんなさい) それでかなり密着しちゃうんだけど、なんかそれがすごく照れくさくて… 相手に変に思われたくないし、なるべくくっつかないようにしてたんだけど、 ある日の飲みの席にて… 谷川「花(俺のこと)先輩ってさー。香水か何かつけてるの?」 花太「は?いやーつけてないよ。」 谷川「ふーん。」 花太「何だよ。俺くさいか?」(そう言った後、自分の匂いを嗅ぐ>皿<) 谷川「いや…別に臭いわけじゃないって…」(笑いながら) 花太「はは…」(照れ笑い) 谷川「八節する時にさ、花先輩からいい匂いがするんだよね〜」 花太「…!!? ええっ?」 そう言って谷川は俺に鼻を近づけてきた。俺は顔を赤くしながら 花太「や、やめろよ。匂うなって!」 女子部員A「あー花と谷川君があやしい〜」 ハッと周りを見渡すと、見てる…みんなこっち見てる…(恥) 男子部員「こらこら、店でいちゃつくなよ。」 花太「げっ!違いますよ!?そんなことしてませんって!!」 女子部員B「って言ってるけど、谷川君はどうなの?」 谷川「んーこういう時は気遣って、二人にしておいてくださいね?先輩^^」 一同爆笑…(一人を除く、もちろん俺…) その帰り… 谷川「花先輩、もうこのまま帰るの?明日がっこ、休みジャン。俺の家で飲みなおさない?」 花太「お?おぅ…いいぞ。」(どきどき) 谷川とは会った時から、けっこう話があったりしていたので、 谷川の家に行って二人でたまに飲んでいた。なので俺はその誘いにのった。 今度はまさかなぁ…と、思いつつ谷川の家(一人暮らし)に(笑) 飲みながらいろいろしゃべって、時計をちらりと見た俺に谷川は 「ね、花先輩。もうHはしたの?」 花太「・・・!?(かぁぁぁ)」 谷川「やっぱなぁ〜花先輩、純情そうだもん♪オナニーだって高校入ってからだろ?」 花太「な、な…。」 飲みになるとそういう話の流れになるのは、わかっていたけどやっぱり恥ずかしくてしどろもどろになっていた。 谷川「あのさ〜俺、最近やばいんだわー」(言いながら近寄ってくる) 花太「なに…が?」 谷川「花先輩見てたり、近づいてきた時に花先輩の匂い嗅ぐと興奮するんだよね。」 おそらく、その時の俺の顔は今までにないくらいまぬけな顔になっていたことだろう… 谷川「でさ、本当のこと言うと、よく花先輩をおかずにして抜いてたんだよね…初めはは自分でも驚いてたけどさ」 花太「えええええええええっ」(驚愕) お、俺で抜いてたのかー!・・・ま、俺もだけど… 谷川「こんな俺、気持ち悪い?」ちょっと泣きそうになりながら言ってくるもんだから 花太「そ、そんなわけあるか!ちょっと驚いただけだよ…だって」 谷川「だって?」 そのままうつむく俺(なさけない…溜息) 花太「う…お、俺もお前のこと気になってたんだよ…」かなり小声で言ったにも関わらず、谷川にはばっちり聞こえていたみたいで。 谷川「まじで?ほんとにほんと?先輩、今の取り消しきかねーぞ!」 と、発したかと思った瞬間、俺は谷川に抱きしめられていた。 この後、Hするんですが、気になる方はレスお願いします>< 長くなってしまいましたが、ここまで読んで下さった方ありがとです☆ <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@m01vtr019.comp.dion.ne.jp> |
| 続きめっちゃきになります!(>_<) 俺も中3の時こんな感じな後輩いたなぁ・・笑 もちろんHまではできなかったけど。爆 あ、ちなみに花太サン、俺とメル友なってくれません?? <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; .NET CLR 1.1.4322)@m174063.ap.plala.or.jp> |
| ▼はやとさん: >続きめっちゃきになります!(>_<) >俺も中3の時こんな感じな後輩いたなぁ・・笑 >もちろんHまではできなかったけど。爆 > どんな感じの後輩君だったのかな〜ちょっと、気になっちゃう 謎 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@N013001.ppp.dion.ne.jp> |
| どんな感じ・・・ 色白小柄+俺の大好きな匂いつきっていう、 何とも俺が発情しちゃうような後輩で・・☆ あ、もしよかったら メアドつけといたんでメールください☆ <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; .NET CLR 1.1.4322)@i239110.ap.plala.or.jp> |
| すごく気になるんでメールしませんか? <KDDI-SA26 UP.Browser/6.2.0.5.1 (GUI) MMP/2.0@wacc3s4.ezweb.ne.jp> |
| ▼花太さん: > 俺は、大学2年の時サークルで弓道部に所属していた。その時の話 >サークルに新しい1年生が数名入ってきて、 >その中に谷川(仮名)ってやつがいた。(けっこう好みだった^^) >谷川は初心者らしく、基礎トレとかはじめっから教えなきゃいけなかった。 >それで、弓道の型を教えるために八節(はっせつ)ってやつがあるんだけど、(弓を持たない状態でポーズをとること…かな?) >弓道って姿勢が第一で、猫背の谷川をたまに胸をはらせるために、谷川の後ろにまわりわきの下から腕を入れて、 >羽交い絞めみたいにして、胸をはらせることが度々あったんだ。(わかりづらくて、ごめんなさい) >それでかなり密着しちゃうんだけど、なんかそれがすごく照れくさくて… >相手に変に思われたくないし、なるべくくっつかないようにしてたんだけど、 >ある日の飲みの席にて… > >谷川「花(俺のこと)先輩ってさー。香水か何かつけてるの?」 >花太「は?いやーつけてないよ。」 >谷川「ふーん。」 >花太「何だよ。俺くさいか?」(そう言った後、自分の匂いを嗅ぐ>皿<) >谷川「いや…別に臭いわけじゃないって…」(笑いながら) >花太「はは…」(照れ笑い) >谷川「八節する時にさ、花先輩からいい匂いがするんだよね〜」 >花太「…!!? ええっ?」 >そう言って谷川は俺に鼻を近づけてきた。俺は顔を赤くしながら >花太「や、やめろよ。匂うなって!」 >女子部員A「あー花と谷川君があやしい〜」 >ハッと周りを見渡すと、見てる…みんなこっち見てる…(恥) >男子部員「こらこら、店でいちゃつくなよ。」 >花太「げっ!違いますよ!?そんなことしてませんって!!」 >女子部員B「って言ってるけど、谷川君はどうなの?」 >谷川「んーこういう時は気遣って、二人にしておいてくださいね?先輩^^」 >一同爆笑…(一人を除く、もちろん俺…) > >その帰り… >谷川「花先輩、もうこのまま帰るの?明日がっこ、休みジャン。俺の家で飲みなおさない?」 >花太「お?おぅ…いいぞ。」(どきどき) >谷川とは会った時から、けっこう話があったりしていたので、 >谷川の家に行って二人でたまに飲んでいた。なので俺はその誘いにのった。 >今度はまさかなぁ…と、思いつつ谷川の家(一人暮らし)に(笑) >飲みながらいろいろしゃべって、時計をちらりと見た俺に谷川は >「ね、花先輩。もうHはしたの?」 >花太「・・・!?(かぁぁぁ)」 >谷川「やっぱなぁ〜花先輩、純情そうだもん♪オナニーだって高校入ってからだろ?」 >花太「な、な…。」 >飲みになるとそういう話の流れになるのは、わかっていたけどやっぱり恥ずかしくてしどろもどろになっていた。 >谷川「あのさ〜俺、最近やばいんだわー」(言いながら近寄ってくる) >花太「なに…が?」 >谷川「花先輩見てたり、近づいてきた時に花先輩の匂い嗅ぐと興奮するんだよね。」 >おそらく、その時の俺の顔は今までにないくらいまぬけな顔になっていたことだろう… >谷川「でさ、本当のこと言うと、よく花先輩をおかずにして抜いてたんだよね…初めはは自分でも驚いてたけどさ」 >花太「えええええええええっ」(驚愕) >お、俺で抜いてたのかー!・・・ま、俺もだけど… >谷川「こんな俺、気持ち悪い?」ちょっと泣きそうになりながら言ってくるもんだから >花太「そ、そんなわけあるか!ちょっと驚いただけだよ…だって」 >谷川「だって?」 >そのままうつむく俺(なさけない…溜息) >花太「う…お、俺もお前のこと気になってたんだよ…」かなり小声で言ったにも関わらず、谷川にはばっちり聞こえていたみたいで。 >谷川「まじで?ほんとにほんと?先輩、今の取り消しきかねーぞ!」 >と、発したかと思った瞬間、俺は谷川に抱きしめられていた。 > >この後、Hするんですが、気になる方はレスお願いします>< >長くなってしまいましたが、ここまで読んで下さった方ありがとです☆ 続きが早く読みたい!! <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1...@dhcp176-137.ztv.ne.jp> |
| おお。返事が来るとは思ってなかったです><ありがとー♪ では、続きを^^ 突然の出来事に俺はかなり驚いたけど、谷川の体温を直に感じてしまったせいか 心臓は飛び出さんばかりだし、あそこたっちゃうし><; 汗 それに気づいた谷川は 谷川「…先輩の勃ってる…?」 花太「…(かぁぁぁ)」(赤面 笑) 仕方ないじゃないかー!いつもこうなることを想像してたんだから! 谷川「…まじでやばいって。花先輩…俺、我慢できない。」 花太「た、たにかわ…?」 谷川「ね、いいでしょ?」 そう言うと、谷川はゆっくり俺に覆いかぶさってきた。床に寝かされた俺と目が会うと 徐々に谷川の顔が近づいてきて、俺はぎゅっと目を瞑った。その時くすって谷川が笑ったのがわかった。 文句を言おうと思ったら、口をふさがれた。 随分と長いことキスしてたと思う。谷川の唇が離れた時、俺は呼吸を整えるのが 大変だったから。 花太「はぁはぁ…ふう」 谷川「花先輩…すっげかわいい。」チュッと軽く俺の唇に触れた。 花太「うぅ。かわいいって言うなよ。」 谷川「花先輩?俺、もっと先に進みたいんだけど…」こんな真剣で切羽詰った感じの 谷川は初めて見た気がする。 俺だって、ずっと谷川にこういう風にされたかったんだし…ってことで 花太「うん。俺も…」 そう言って俺は谷川にしがみついた。そんな俺を谷川は 強く抱きしめてくれて、初めてだったしちょっと怖い感じもあったけど、 それも全部包んでくれるような錯覚を覚えた俺は安堵しきってた。 多分、谷川も同じくらい怖かったのかもしれない。 花太「あぁ…う、ん…」俺のむき出しになった乳首を谷川が舌でなめてきた。 谷川「花先輩。気持ちいいの?こんなに尖ってる…」 花太「・・・!」 ばっ!ばか!そんなこと声に出して言わなくていいんだよ>< 俺の顔はゆでだこみたいになってたと思う。。。(照) 恥ずかしさのあまり、ずり上がろうとした俺の腰を、谷川は抱きかかえて へそをなめてきた。 花太「あ!?やっやだ!そんなとこ…なめ…っるなって・・あんっ」へその奥を なめられた瞬間、背中を電気みたいなのが走った。 俺はびっくりした。今、今…おれ「あんっ」って言った? AV女優みたいなあえぎ声を…!? 谷川「・・うっ」 花太「…?」 谷川の格好は、上半身裸でジーパンをはいてる状態だった。(俺はほぼ全裸 笑) いきなり、俺の腹につっぷした谷川が顔をあげると、顔が上気していて息があがっていた。 花太「…もしかして、谷川イッちゃった?」 谷川「…うるせっ悪いかよ?あんな声、聞いたら誰だって…」 いやいやお前だけだって、こんな俺の声でイッちゃうのは 笑 でも、だけどすごくそれがほほえましくて、俺は谷川の頭を抱きかかえる形で 自分のほうに寄せていた。 谷川「俺は、別に早漏じゃねぇ…(ぼそっ)」 なんて、かわいいんだろう。不覚にもそう思ってしまったけど、それを口にだすと 拗ねかねないので、何も言わなかった^^ 花太「ね…谷川?俺にその、谷川のそれ舐めさせてくれない?」 そういって、谷川の下半身を指さす。ちょっと驚いた感じの谷川だったけど、 素直に自分のズボンのジッパーをおろすと、イッたばかりのペニスを出してきた。 俺はそのでかさに思わず唾を飲み込んだ。 谷川「…花先輩ってけっこうエロい…」どきっ 笑 俺は聞こえなかったふりをして、そろそろと谷川のペニスを触ってみた。 どんどん大きくなっていく。さっき出したとは思えない復活ぶりだ。 先っぽから、出てくる精液を舐めてみた。苦い…ような…なんとも言えない味… 谷川「ん…先輩…気持ちいいよ。」 そんなことを言われてしまっては、もっと気持ちよくなってほしいと思うものだろう>皿< ついに、俺は意を決して谷川のそれを口に含んだ。 3に続く… 追伸:はやとさん、ゆうさん、ゆうしさんレス本当にありがとうございます>∀< はやとさん、ゆうさんには本当に悪いと思ったのですが、彼氏がメル友を 作らせてくれないので、メールできないんです>□< ほんとに申し訳ないです。 だけど、また読んでくれたら嬉しいです♪ <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@N013001.ppp.dion.ne.jp> |
| 続き^^ 谷川のそれを口に含んだ俺は、頭を上下に動かして、舌を絡ませるように舐めてみた。 谷川「あ、あ…花せんぱ…はぁ」 うわっ谷川のやつめちゃくちゃ感じてる…そんな声に俺のあそこもMAXになってた。 花太「んん…」ちゅぽ…っ ぷちゅちゅ… 俺はとにかく、谷川に気持ちよくなってもらいたくて舐めることに必死になっていた。 谷川「花先輩・・・花…口はなして…」 花太「なんれ?(何で?)」上目遣いで見る俺に、少し苦しげに笑う谷川は俺の髪を くしゃくしゃにしながら、 谷川「出ちゃうから…花の口よごしたくないよ。」 花太「(ぽっ)笑 ん…出してもいいよ。飲んじゃうから…」好きな人のだからきっと飲めると思っていた。 谷川「花…」 手も使いながら、谷川をうながした。ペニスを深く飲み込んだ時 谷川「あっあっ出る!」ぴゅっぴゅっぴゅっ 花太「!」 思いっきり気管に谷川のが入ってしまった… (爆爆) 目を白黒させながら、むせた。そんな俺に余韻に浸る間もなかった谷川は俺の背中をさすってくれた (恥) 花太「ぜぇぜぇ…」 谷川「…先輩…離せって言ったのに…(苦笑)」あう…花じゃなくて先輩に戻ってる 汗 花太「う…ごめん。ゲホッまさか気管に入るとは思わなくて…」 谷川「ったく…でも、飲んでくれようとしたことは、すげー嬉しかった^^」 花太「へへっ」 谷川「じゃ、おかえししなきゃね☆」 花太「え…?」俺の今にも爆発しそうなペニスを見つめながら彼はそう言った。 花太「あっあっあっ!だ、だめ、もうだめっ…やぁもう…ああん」 今はさっきと反対で谷川が俺のを舐めてる。その舐め方がすごくいやらしくて、 いきそうになると、口を離して、さっきからじらされてる><しかも後ろの穴もいじられながら (照) 花太「ああっも、やだやだ…いかせてっ」チュッチュ「いやぁ…おかしくなるぅ…」 生理的な涙が流れる。谷川の口の動きが激しくなった。 花太「あっあああああっ!」ドクン!ドクドク… 俺は思い切り背中を逸らして谷川の口の中に果てた。 こんなに長い間、射精をしたのは生まれて初めてだった… まだ、肩で息をしている俺に、おそらく全部飲み込んだのだろう谷川がキスしてきた。 花太「ん…ぁ」谷川の舌が入ってくる。自分の出したやつの味なのか、ちょっと苦いキス。 谷川「(ちゅっ)花先輩のおいしかった。」 花太「なっ!」なんでこいつはさっきからこっちが恥ずかしくなるようなことばかり言うんだよー>< 谷川「あははは。赤くなってるーかわいすぎ!」さっきより余裕を見せる谷川 笑 さっきまであんなに切羽詰った顔してたのに… 花太「(脹れながら)そんなに笑うなら、続きしないぞ…」 谷川「ごめんごめん。だって花先輩の反応全部、俺のつぼなんだもん」 花太「うーもぅ!」今度は俺からキス。自分から谷川の太ももの上に乗る。 ちょうど抱き合うような感じ。俺のあそこと谷川のが擦れあう。 花太「あ…もう、復活してんのかよ。若いなー 笑」 谷川「うれしいでしょ?」そう言うと、俺の首にキスをおとす。 花太「谷川…俺に挿れて…」 谷川「え?挿れてって…?いいの?」 花太「うん…俺ね、ほんとはオナニーする時、後ろいじってたから…大丈夫だと思うんだ…てか、俺、谷川とつながりたい…」(かぁぁぁぁ) 腰をもじつかせながら、俺はそれだけ必死に口にすると谷川の首にしがみついた。 自分にこんなことが言えるなんて思ってなかったけど… 谷川の顔は見えなかったが、確実に俺の下半身にあたっているやつのペニスはでかくなった… 谷川「花先輩…俺も挿れたい。なるべくやさしくするから…」 花太「うん…やさしくして。」 谷川の声はお調子もの的な口調ではなくなっていて、真剣そのものだった。 いよいよ本番><4に続く…長くてすいません)゜0゜( <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@U052075.ppp.dion.ne.jp> |