Page 444 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼部活で。。。 亮太 04/4/1(木) 23:25 ┗Re(1):部活で。。。 亮太 04/4/2(金) 0:04 ┣Re(2):部活で。。。 Taka 04/4/2(金) 2:09 ┃ ┗Re(3):部活で。。。 いかちん 04/4/2(金) 3:54 ┗Re(2):部活で。。。 ななし 04/4/2(金) 8:29 ┗ななしへ ごんべい 04/4/11(日) 9:05 ┗Re(1):ななしへ ハルト 04/4/12(月) 21:16 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 部活で。。。 ■名前 : 亮太 ■日付 : 04/4/1(木) 23:25 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は、今中3の亮太っていいます。これは、俺が一年の時に体験した本当の話しです。 あれは・・・今から二年前。俺が入学してきて間もない時、そろそろ部活を決めようとしていた。仮入部の時、サッカーへ行っていた。もともと小学校から、少年サッカー団に所属していた俺は、もちろんサッカーをやるつもりだった。しかし、幼なじみで親友の匠はテニスがいいと、俺に言ってきた。確かに、テニスは楽しそうだが、やったことがなかったし、戸惑っていた。でも、俺はどうしてもサッカーがよかった。仮入部の時、清水っていう三年生の先輩が、俺に優しく指導してくれたからだ。その上、先輩はとってもカッコイイ。女子からも男子からも絶大な人気を誇っていたのだ。俺は、何とかして匠を説得して、サッカー部に入ることにした。 それから、何ヶ月か経ったある日。普段のように、サッカーの練習が終わり匠と一緒に後片付けをしていた。まだ、夏だったので、六時にもかかわらず、周りは明るかった。そして、俺達は部室へと向かった。部室のドアが少し開いていたので、俺達はそっと中の様子を見てみた。二年生の中村先輩と三年生の清水先輩が何やらこそこそ喋っていた。 清水「あの、一年結構くぁいいよなぁ。」 中村「そうっすねえ。俺もそう思います。」 俺達は最初、女子の話しをしているのだと思い、女子好きな匠はその話しに入りたかったらしく、ドアを開けた。 匠「先輩〜。何話してるんすか?」 すると先輩は俺達にこう言った。 中村「お前らのkとおだよ。」 俺達はお互いに向き合い、びっくりした。なにしろ、憧れの清水先輩に話されているのだから。 清水「おまえらってさあ、オナニーとかしてんの?」 匠「はい。俺はしてるっす。先輩は?」 普通に答える匠がすごいと思った。俺はそんな経験なかったし、発育も遅い方だから答えづらかった。 清水「俺は毎日だぜ。」 匠「さすがっすね。」 俺は、一人話しに参加せず、もくもくと帰る準備をしていた、その時!!!いきなり中村先輩が、俺のちんこを揉んできたのだ。俺はビックリして、先輩の手を急いで払った。俺は、すぐ勃起してしまった。 俺「先輩!何するんすっか!」 中村「いいじゃねえか。お前かわいいし。少しくらいいいだろう?」 俺「やめて下さい!!!」 俺は逃げるようにして、帰る準備を急がせた。すると匠と話していた清水先輩がこっちに来て、こう言った。 清水「おい、お前起ってねえか?あれくらいで起ったのか?」 俺は赤くなって自分のちんこを隠した。 清水「赤くなってやんの。やっぱお前かわいいな。」 俺は急いで部室から出ていった。そして、家に帰った。 つづく。。。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.01; Windows 98)@p13041-dnb13kiuraw.saitama.ocn.ne.jp> |
| 次の日は休みだった。でも部活はある。昨日のことを考えると何だか部活に行きづらい。でも、俺は勇気を出して部活に行くことにした。 そして、次の日。匠が家の前で待っていた。俺は、昨日の出来事があり話しかけづらかった。すると、匠から話して来た。 匠「お前、昨日何で一人で帰ったん?」 俺「だって、先輩達がエッチなことしてくんだもん。」 匠「あれがエッチ?普通の揉み合いだろ?」 俺「でも、俺はオナニーだってしたことないし。。。」 匠「これだから、亮太は。じゃあ、俺が教えようか?」 俺「別にいいよ。そんなことしたくないし。」 そんなこんなで、匠と話しているともう学校。早速部室へ行った。すると、清水先輩が一人、着替えていた。俺は、清水先輩の着替えをずっと見ていた。 清水「よう!今日も、練習頑張るぞ!」 昨日の先輩とはまるで人が違うように、普段通り話しかけてきた。 俺「はい!」 すると、清水先輩が俺の耳元でこう言った。 清水「今日、練習終わったら残れよ。練習相手になったやっから。」 俺は嬉しくてすぐOKした。 そして・・・。練習も終わり、みんな帰っていった。匠も用事があり帰った。 俺は一人先輩の待つ部室へと急いだ。 俺「先輩!」 清水「お前、結構上手いんだな。」 俺「今日はありがとうございました!」 そして、俺達は汗でびしょびしょになったので、着替えることにした。俺は体格のいい先輩に見とれてしまった。そして、何と勃起してしまったのだ。恥ずかしくなってすぐさま隠した。すると先輩が、 清水「お前、また勃起してるぞ。隠したって無駄だ。」 俺はまた赤くなってしまった。そして、先輩は俺の座っている方へ来た。 清水「お前、オナニーしたことないだろ?」 俺は、先輩だけならいいやと思い、うんと言った。 清水「やっぱな。じゃあ、俺が教えてやるよ。俺の家に来い。」 俺「いいっすよお。あんま興味ないし。。。」 清水「いいから、いいから。」 そう言うと俺は先輩に言われるがままに、着いていってしまった。先輩の部屋に入ると、先輩はこう言った。 清水「お前、汗でびしびしょだろ?俺の貸してあげるから、これ着ろ。」 そう言うと、俺は先輩が用意してくれた服を着ることにした。俺が着替えをはじめた其の時!俺はビックリした。何と、先輩が俺のちんこを掴んでいたのだ。 俺「先輩!」 清水「いいから、いいから。そのままにしてて。」 身体の小さい俺は、身体の大きい先輩に抵抗できるわけもなく、そのまま揉まれ続けた。すつと、俺のちんこはすぐさま勃起した。先輩は俺をベッドの上に倒し、パンツイッチョにさせられた。先輩はすぐ全裸になった。そして、俺のパンツをゆっくりと下ろし、俺のまだ毛も生えていないちんこをゆっくり揉みだした。すでに、先輩のはビンビンになっていた。時間が経つに連れ、俺は次第に気持ちよさを覚えた。憧れの先輩に揉まれている・・・。この思いがどんどん俺を気持ちよくさせていった。すると先輩は、俺のちんこをしごき始めた。 清水「いいか、これがオナニー。こうやってやるんだぞ。」 俺は、感じていた。俺は先輩のちんこに手を伸ばしてしまった。先輩はすんなりOKしてくれた。俺は先輩に言われたとおりにしごいてみた。すると先輩は我慢できないといい、俺のちんこを舐め始めた。俺も、負けずとデカイ先輩のちんこにむしゃぶりつく。すると、俺は感じた事のない快感とともに、先輩の口のなかで射精してしまった。これが、はじめての射精だった。先輩は、全部飲んでくれた。そして、また優しく舐めてくれた。すると、先輩は「俺も出したいんだけど、お前がやってくれ。」というので、俺は先輩のデカイちんこを口いっぱいに入れてひたすら舐めまわした。しばらくすると、先輩は射精した。俺は、思わず呑みこんでしまい、むせた。先輩は「ごめん、ごめん。初めてなのに悪い。」と謝ってくれた。でも俺は「いえいえ。先輩、気持ちよかったです!またして下さい!」と言った。先輩はすんなりOKしてくれた。嬉しかった。 それから、卒業まで毎日やった。そして、それがキッカケに今度は俺が後輩を犯す事となった。 終わり。 もし、また読みたい人がいたら、今度は後輩とのことを書きます!!! <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.01; Windows 98)@p13041-dnb13kiuraw.saitama.ocn.ne.jp> |
| ▼亮太さん: >次の日は休みだった。でも部活はある。昨日のことを考えると何だか部活に行きづらい。でも、俺は勇気を出して部活に行くことにした。 >そして、次の日。匠が家の前で待っていた。俺は、昨日の出来事があり話しかけづらかった。すると、匠から話して来た。 >匠「お前、昨日何で一人で帰ったん?」 >俺「だって、先輩達がエッチなことしてくんだもん。」 >匠「あれがエッチ?普通の揉み合いだろ?」 >俺「でも、俺はオナニーだってしたことないし。。。」 >匠「これだから、亮太は。じゃあ、俺が教えようか?」 >俺「別にいいよ。そんなことしたくないし。」 >そんなこんなで、匠と話しているともう学校。早速部室へ行った。すると、清水先輩が一人、着替えていた。俺は、清水先輩の着替えをずっと見ていた。 >清水「よう!今日も、練習頑張るぞ!」 >昨日の先輩とはまるで人が違うように、普段通り話しかけてきた。 俺「はい!」 >すると、清水先輩が俺の耳元でこう言った。 >清水「今日、練習終わったら残れよ。練習相手になったやっから。」 >俺は嬉しくてすぐOKした。 >そして・・・。練習も終わり、みんな帰っていった。匠も用事があり帰った。 >俺は一人先輩の待つ部室へと急いだ。 >俺「先輩!」 >清水「お前、結構上手いんだな。」 >俺「今日はありがとうございました!」 >そして、俺達は汗でびしょびしょになったので、着替えることにした。俺は体格のいい先輩に見とれてしまった。そして、何と勃起してしまったのだ。恥ずかしくなってすぐさま隠した。すると先輩が、 >清水「お前、また勃起してるぞ。隠したって無駄だ。」 >俺はまた赤くなってしまった。そして、先輩は俺の座っている方へ来た。 >清水「お前、オナニーしたことないだろ?」 >俺は、先輩だけならいいやと思い、うんと言った。 >清水「やっぱな。じゃあ、俺が教えてやるよ。俺の家に来い。」 >俺「いいっすよお。あんま興味ないし。。。」 >清水「いいから、いいから。」 >そう言うと俺は先輩に言われるがままに、着いていってしまった。先輩の部屋に入ると、先輩はこう言った。 >清水「お前、汗でびしびしょだろ?俺の貸してあげるから、これ着ろ。」 >そう言うと、俺は先輩が用意してくれた服を着ることにした。俺が着替えをはじめた其の時!俺はビックリした。何と、先輩が俺のちんこを掴んでいたのだ。 >俺「先輩!」 >清水「いいから、いいから。そのままにしてて。」 >身体の小さい俺は、身体の大きい先輩に抵抗できるわけもなく、そのまま揉まれ続けた。すつと、俺のちんこはすぐさま勃起した。先輩は俺をベッドの上に倒し、パンツイッチョにさせられた。先輩はすぐ全裸になった。そして、俺のパンツをゆっくりと下ろし、俺のまだ毛も生えていないちんこをゆっくり揉みだした。すでに、先輩のはビンビンになっていた。時間が経つに連れ、俺は次第に気持ちよさを覚えた。憧れの先輩に揉まれている・・・。この思いがどんどん俺を気持ちよくさせていった。すると先輩は、俺のちんこをしごき始めた。 >清水「いいか、これがオナニー。こうやってやるんだぞ。」 >俺は、感じていた。俺は先輩のちんこに手を伸ばしてしまった。先輩はすんなりOKしてくれた。俺は先輩に言われたとおりにしごいてみた。すると先輩は我慢できないといい、俺のちんこを舐め始めた。俺も、負けずとデカイ先輩のちんこにむしゃぶりつく。すると、俺は感じた事のない快感とともに、先輩の口のなかで射精してしまった。これが、はじめての射精だった。先輩は、全部飲んでくれた。そして、また優しく舐めてくれた。すると、先輩は「俺も出したいんだけど、お前がやってくれ。」というので、俺は先輩のデカイちんこを口いっぱいに入れてひたすら舐めまわした。しばらくすると、先輩は射精した。俺は、思わず呑みこんでしまい、むせた。先輩は「ごめん、ごめん。初めてなのに悪い。」と謝ってくれた。でも俺は「いえいえ。先輩、気持ちよかったです!またして下さい!」と言った。先輩はすんなりOKしてくれた。嬉しかった。 >それから、卒業まで毎日やった。そして、それがキッカケに今度は俺が後輩を犯す事となった。 >終わり。 >もし、また読みたい人がいたら、今度は後輩とのことを書きます!!! 卒業まで毎日ってのは凄いね。っていうかあきれる・・・・・・ 毎日やってて飽きないの? <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.01; Windows 98)@p25-dn02amagi.fukuoka.ocn.ne.jp> |
| 気持ちーから仕方ない いいじゃんね <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90; .NET CLR 1.1.4322)@zaqd3874d39.zaq.ne.jp> |
| 続き書いてね <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98; Win 9x 4.90)@YahooBB219021244055.bbtec.net> |
| さっきから読んでりゃさ、お前…レスばかりのくせして偉そうに文句ばっか言ってんじゃねーぞ[!?]同じツリーに書け[!?]余計なお世話なんだよ[ムカッ]誰もお前に読んでもらおうとは思ってねぇーんだよ[!!]悔しかったら、俺達楽しませてくれるようなストーリー書いてみろ[!]まぁ無理だろうけどな…。皆[!!]どう思うよ[!?]この考え間違ってるか[!?] <DoCoMo/1.0/SH505iS/c20/TB/W24H12@proxy301.docomo.ne.jp> |
| (‾m‾)プッ なんか釣れた <DoCoMo/2.0 N2701(c100;TB)@proxy218.docomo.ne.jp> |